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はい、リスナーの皆様、いかがお過ごしでしょうか。小江戸バラトでございます。 本日は、2026年7月2日の…2日? 木曜日ですね、今日は。
小江戸バラトの日記、本日628回目ぐらいに放送を始めていきたいと思います。 まずは工作活動報告でございます。
昨夜、加藤先生のレイディオに登壇をさせていただいて、若干、このようなささやきボイスのように思いっきり声を発することが、家庭内の様々な迫害がございまして、
片身が狭い今週なんですね。 しばらくこのようにおとなしく過ごしたいなと思っております。
昨夜も加藤先生のレイディを登壇させていただきまして、ありがとうございました。 党大会の思い出を感じたこと、いろいろとお話しできたことをすごく
私は感謝申し上げております。 中森さんにはじめお手伝いをさせていただけたことに、心から感謝いたしました。
そしてですね、あとは物件探しなどは引き続き行っている状況でございますね。
あとは、私は今ですね、検索の条件をですね、いろいろと変えて、エリアや条件、価格帯などを変えて、もう少しですね、視野を広げて行動していこうかなと考えております。
はい、それとですね、そんなこんなですね、昨日から今朝にかけて、あとノートレですね。ノートレは宅建業法と貸し担保責任のところですね。
あ、違った。貸し担保責任じゃなくて、えーと、何でしたっけ? ちょっと今ドアスレしちゃいました。単語をちょっとお待ちください。
あ、えーとですね、はい、住宅貸し担保履行法ですね。これね、宅建業法とはちょっと違うんですけども、一セクションあって、そこの問題ですね。
ちょっとずつでも学んでいこうかなと、囲もうと言っている状況でございます。
はい、それとですね、あと、うん、いったところで、ネトウ大会の思い出第3弾として、ちょっとそうだと思って、忘れないうちにですね、
あれしたいんですけれども、坂井美智子さんのお話で大変興味深い内容、わかり際を大切にして、
あれですね、なんて言ったらいいんですか? 礼儀異常にですね、もしかしたら最後のお別れになる可能性があるから、
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なんて、しっかりと笑顔で見送って、言ってきますと、ただいまを言うようにしようというお話の他にですね、
坂井三郎先生の言葉で、加藤先生から教えていただいた、言語・文字・行動のうちですね、
もちろん行動も大切なんですが、やはり最初に出てくる言語という言葉を、
重向きを置いていらっしゃった方なんだなぁというのを改めてですね、坂井美智子さんのご発言から、
ましましと私は受け取ることができました。 具体的にどういうところだろうというのがですね、まだ
原稿ができていないのが私の未熟さでありますけれども、やっぱりですね、言葉の一つ一つが丁寧でかつ重み、重き、
重さを感じたというのがありましたので、もう一度、あの時のスピーディ、トーク、講演のお話を思い出しながら、
あれしたいですね。どうして言葉、言葉・文字・行動のうちの言語の方ですね、すごく大切にされて、
ご家庭で重向きを置いていたんだなというのがですね、一言一言のご発言から感じることが私はできたので、
今日からといいますか今週からですね、私も身の回りで生きていく上で使う言葉にですね、一つ一つ
ちょっと重向きを置いて大切にしていきたいなと思っております。はい、あ、ラバール様、どうもこんばんは。先ほどね、楽しい放送ありがとうございました。
ドクチャン様、こんばんは。あ、ゆうきパパ様、あ、どうもどうも、先日は大変お世話になりまして、あのですね、
もうやはり、もうどうしてもゆうきパパさんもね、頭が上がらない、中森さんはもちろんのこと、
ゆうきパパさんが1回目の私の党大会で様々な方々をご紹介いただいたり、一緒にこう挨拶回りをしていただいたのは、本当に今でも一生忘れずおります。
あとノールさん、地域圏のノールさんがお越しになってなかったな、ですよね。ノールさんともあれでしたね。
黒服様、どうもこんばんは。あれでしたね、あの、党大会でお話しさせていただいてありがとうございました。
ずっと、ずっとですね、こう、レイディーを通して、コメント等でですね、このようにお近づきさせていただけて、実際に会ってお話をさせていただきまして、本当にありがとうございました。
私、あの日は、あれでしたね、たくさんがおっしゃってたんですけど、100名以上いるから1人1分としても100人1分、約2時間で、2分で大体3時間かかってしまうという話から、やはり限界があったなというところが、申し訳なかったです。
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もっともっとね、ゆっくりお話ししたかったのと、あとね、あれでしたね、私、20回にですね、処理事情により、はい、ちょっとね、あれがあれだったんでね、本当に残念だったなと思っております。
今度、ゆっくりですね、膝をつき合わせてお話しできる機会は、あの、心待ちにいたしております。
はい、そんな感じでですね、今日は、もともとの言語でですね、文字行動として言語をですね、重点的に意識しながら生きていこうと思った次第でございます。
あとですね、知識と教養というキーワード、これがですね、私の中で浮上いたしました。
その理由がですね、まず知識、教養みたいなものなんですけれども、いくら情報を知ってたところでですね、教養があって理解して、知識や教養があったとしても、
その価値というのは、自分の中でどれだけ咀嚼できるかがどうかというのが肝なんだなというのが分かりました。
私はたまたま本を読んで、坂井三浦先生の人となりといいますか、坂井美智子さんの御著書も拝読してですね、
こう、知識をですね、蓄えてはいたなものの、実際にお会いしてね、ディスカッションしたりとか、使えるレベルまでは持っていけてなかったんだなというのをですね、ちょっと反省してますね。
本に書いてある内容をだいたい理解してですね、何かこうお話につなげられると思ったんですが、ちょっと思ったようにはですね、
言葉が準備不足でできなかったのが反省点なんですよね。なので、こればっかりはもうどうしてもないので、今度別な機会に備えてですね、
しっかりと文字をですね、自分の中で落とし込めるレベルまで理解をする、そして活用できるということも大切なんだなと思っております。
ですので大空の侍、加藤先生は何度も読んで、付箋をたくさん貼ってメモしたりしてですね、理解を深めたというお話が、
私にはちょっとだけ不足していたんだなというのは、改めて後悔というか反省しております。
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ただ、学ぶ姿勢というのはですね、しっかりとアピールできて、アピールというかですね、実践、行動できたので良かったと自分で自分を褒めております。
はい、そんな形でございますね。
はい、ちょっとまとまりのない内容なんですが、党大会の思い出でちょっとね、どうしても言語、文字、行動のうちの言語を大切にしたいというのを忘れないために記録を取っておきました。
はい、でね、昨日の加藤先生のレディオでも同じことを申したんですけども、党大会では男子校のクラス会というか、なんか久しぶりっていうのと、
久しぶりではない方もいるにせよ楽しい時間を過ごすことができたのは、やっぱりですね、セミナーとかただの飲み会とは違って、みんながみんな、あれですね、比べたりとかですね、
数字を競い合うこともなく、とにもかくにもね、あれでした。
あれ?ラボラさん、スーパーに行ってきました。イヤホンを実家に置いてきました。あららら、イヤホンマイクがないとちょっと不便な時がありますよね。はい、お気をつけて。
それでですね、普通のセミナーとも違うなっていうのは、党員の方々がですね、お互いをレスペクト、称賛して助け合うご情解っていうんですかね。
で、かつ、あんまり、私だけかもしれないんですけどね、感じているのは、持っているものの自慢とかっていうかですね、数とかですね、あとその利益率とかをほとんど聞かないか、
知っているっていうのもあるのかもしれないんですけれども、持っているからといって、それを自慢するわけでもないし、だからどうだっていうわけじゃなくて、自分の求めている幸せを満喫しているっていう方が前面で。
なので、つまんない、身への張り合いっていうのがないのが私心地よかったなと思いました。もちろんですね、今は輝かしき人にも方々にも過去にこう辛い思いや不遇な時代があったというのも把握してますし、
そういったところを誰しもがある、大人になるってことは楽しいことばっかりじゃないんでね、そんなのは当たり前なんですが、そういったものも含めてお互いが理解し合っているっていうのがですね、あの空間の心地よさだなというのをですね、この3日くらいずっと考えてですね、気づいた点の一つでございます。
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はい、そんなこんなでですね、党大会の思い出3、4回にわたって私お話したんですが、おそらく今月はですね、一言、二言、三言、党大会でよかったこととか思い出したたびにですね、0秒でお話できたらなぁと思っております。
本当にですね、ぜひ次回、そのまた次回もですね、お会いして楽しい一時を過ごせることを夢に見て、今日も明日も楽しんで生きていきたいと思います。
はい、そんなこんなで、今日の放送10分ぐらいであれなんですけれども、終了とさせていただきたいと思います。最後までお聞きいただきましてありがとうございました。そしてまたあのね、あ、最後まで、あ、黒服様、ゆうきぱぱさん、はい、ありがとうございます。
はい、ゆうきぱぱさんとの本当は、もっともっとですね、あの、物件の話や、あ、にゃんぱ様とくっちゃん様、どうも、こんばんは、ありがとうございます。
本当はですね、こう、前回の党大会でお話しさせていただいた方々に感謝と、こう、実績っていうんですかね、こう、おかげさまで何とかなりました、何とかなってはいないですね、まだまだあれなんですけどね、活動することができましたというお話しさせていただきたかったんですけど、気がついたら、あ、終わってました。はい、すいません。
そんなことでございましたが、そうですね、ね、次回以降ですね、またちょっと、ブック紹介など最近滞っているので、何冊か紹介したい本があるのと、あとですね、先日ブックオンかっこ亀でね、実家の近く、実家もですね、実はやべえかっこ亀さんとですね、私の実家もものすごく近いことが、
最近判明しまして、え、そうなんですよね、これ言っちゃいけないのかもしれないけど言っちゃいますね、やっぱり、まち、ひな、ね、地元が一緒ということでブックオンもおそらく、場所はね、近いなと思うところで、そこでですね、ロングした本をですね、いくつか何冊か紹介したいと思いますので、今まだ実家に置いてあるので、今度届いたら紹介したいと思います。
はい、ちなみにですね、関東では、そのブックオンで買った本、500円から1000円で、もしくは物によってはほぼ定価より1割引きぐらいでしか売ってないようなものがですね、なぜか北の大地のブックオンかっこ亀はですね、200円で売ってるんですね。
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はい、これはやはりですね、旅の醍醐味ですね、ハードオンとブックオンに行くというのはですね、あ、にゃんぱっさまも、あ、よく聞かれますか、いいや、あの、ぜひですね、旅に行ったらブックオンというですね、フレーズのもとに、こう、ハードオンとブックオン、かっこ亀、ぜひ、行かれるのもいいと思いますね。
あ、どうもざらしさんこんばんは、ですね、あの、昔ですね、私、めけ、新潟の方にですね、行った時もですね、たまたま仕事で、ね、新潟の方に行って、時間がちょっとだけあったので、ハードオンに行ってですね、そうなんですよ、ハードオンに行って、なぁ、レコードがですね、すごいマニアックなレコードがですね、
なんと50円、50円か150円かちょっと忘れたんですけど、まぁ、ただみたいな、あれですね、うん、見つけたことがあったんですよね、すごい嬉しかったですね、
AWBというですね、AWBというアルバムで、アベレージホワイトバンドというね、結構有名な、あれの、レコードの、その、1974年の原朴って言って、原朴ってね、呼び名はいろいろあるんですけど、要するに1974年に最初に発売したレコードがですね、売ってたんですよ、それを買ったのが嬉しかったです。
そうですね、で、なので、結構ハードオンとかですね、ブックオンはおすすめなレジャーですね、私の中で、はい、AWBというですとかですね、ちょっとご興味のある方、調べていただきたいんですけど、今からそうですね、50年くらい前の、以上の前のね、レコードなんですけれども、その、アベレージホワイトバンドというバンドは、スコットランドのターブパワーと呼ばれるぐらいですね、
今度ターブパワーの話はまたちょっと横に置いといてですね、それのレコード、CDとかですね、再発売したレコードっていうのは山のようにあるんですけどもね、原発っていうか原朴物っていうのはですね、だいぶレアだった気がしましたね、今からね、20年くらい前の話なんで、今はね、出回ってるかもしんないんでわかんないですけど、はい、そういった発見があるんで、ぜひですね、おすすめですね。
きっとザラシさんの家の周りのハードウォンにもですね、お宝がいっぱい隠れていらっしゃるのかなと思いますね。
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はい、そんなことで、多くの方にお越しいただきましてありがとうございます。
そんなことで、そろそろですね、私、脳トレとお夕飯の準備に移りたいと思いますので、今日の放送終了とさせていただきたいと思います。
はい、それでは最後までお聞きいただきましてありがとうございました。
それではまた次回。よろしくお願いします。失礼いたします。