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2026-03-07 07:01

kB#479 これからの時代に相応しい資格は何か、考えてみた


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はい、ロールインク。本日2回目のライブ配信でございます。 実は先ほど私は冒頭でですね、言い忘れていたことがありました。
Voicy のパーソナリティーのサワー・マドカさん、 DJ Nobby さんのお話からですね、お食事のことをお伝えした時に、
本当はそこがメインではなくて、実はこれからの時代に相応しい資格は何かというお話をですね、
サワー・マドカさんのVoicy の違うチャンネルでですね、放送されていて、そこに着想を得てですね、私お話ししたいと思っていたのことをすっかり
失念しておりましたので、改めて今収録の方を開始しようかと思いまして、せっかくだったらお昼のひと時にライブ配信をさせていただきたいなぁと思って、
今、ノートレの合間に気分転換のライブ配信をお届けいたしております。 それでですね、本題にまず直球でいきますね。
Voicy のサワー・マドカさんがチャンネルの方でおっしゃっていたのが、なんとですね、これからの時代に相応しい資格は何かというお話をされていたんですね。
私もそれを聞いてですね、大変共感しましたので、お伝えしたいなと思いました。
サワー・マドカさんはですね、その資格に対してすごい思ってます。
まず3つぐらいイメージあるところでいくと、お茶の師範だったり、空手の遊弾者で指導とか先生、塾長と言われている方であったりね、小さな稽古場を営んでいただくようなお話もされていましたし、
さらにスキーの指導員までお持ちなので、すごく資格に貪欲と言いますか、ひたむきに取り組まれている方がおっしゃって、さらに専門的な知識も豊富なので、もちろんご本人様は自慢しないと思いますけれども、とても難しいと難易度の高い国家資格やベンダー資格をお持ちだなと思いますね。
もしくは勉強をしなくてもすぐ受かる領域に達している方だと思います。そんなこんなで、そんなサワー・マドカさんがですね、おっしゃっていたこれからの時代にふさわしい資格は何かということと、これからのサワー・マドカさんも50代に差し掛かっているのに、いまだに勉強なさって勢力的な活動、講演活動もなさったり、
誤著書もですね、毎年数冊出している方、ビジネス書を出されている、出版されている方でございまして、そんな方がですね、素晴らしい方が資格について、これから取りたいものや取っとけばよかったなっていう、後悔しているものとかの話をされていまして、
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回数までお話しすると、まずバイクの免許、実はね、車がすっごくサワー・マドカさん大好きで、日本モーター協会とかですね、日本Car of the Yearって毎年ある審査員にも選ばれていらっしゃる方なんですよね。
そんなサワー・マドカさんが、実はバイクの免許を若い頃取れなかったことにすごい後悔してて、せめて免許だけでもってずっと後悔していたんで、できれば取りたいって言ってましたね。
自動車学校に帰るのが結構混んでて、なかなか奥立っておっしゃっていたように、私も良かったな、20歳の時に私大型二輪を免許取得してですね、本当に良かったと思いましたね。
学生の時に時間があったのと、バイクは原付きっていうスクーターしか持ってなかったんですけれども、中型の免許取った後ですね、すぐ大型取ったんですね。
で、サクッと取って、なかなかその時に免許取ってすぐにはバイクに乗れなかったんですけど、社会人になってから関東でバイクを乗ってて良かったなと思いますね、20歳過ぎぐらい。
で、あえなく乗らなくなって売却したんですが、それもやはりちょっと後悔してますね、私はしても。
で、やっぱりバイクの免許あるといいなっていう話ですね。
で、あと2個ですね。1個目がドローンですね。これからの時代にニーズがあるであろうという、やはり私と同じ、私もそう思っていて。
ドローンの免許はあって、どんな免許があるか知らないですけど、ドローン操縦したりドローンの知識があったら楽しいなとか、ドローンパイロットなんていいなと思って、私もその免許取りたいなと思ってます。
で、お仕事とかあったら雇ってもらいたいなと思いますね。
で、最後にですね、あとは重機ですね、オペレーターって言うんですか、プルトーザとかユンボとか、あと大型特殊の免許も取りたいって沢窪さんおっしゃっていて、偶然私の目指す道とフィットしていてびっくりしましたということですね。
で、決して沢窪さん放送の中で司法書士とかですね、ノートレ系、勉強系の資格、卓権士などが無駄だっていうことは一切ないと、それはそれでいいんだけども、これからの時代、おそらくご年齢とかですね、キャリアというか趣味を兼ねたお話をすると、
そういった操縦系の資格があったら、違う視点で物事を考えたり見ることができるのではないかということでご紹介されていて、偶然私聞いたときに自分の考えとフィットしたので大変驚きましたということでございます。
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ちょっと忘れないうちにですね、収録しております。そういった形でありますけども、今ですね、ノートレに向けて、ノートレやってます。
ちょっとね、なかなか行き詰まっておりまして、過去文化の正当率が上がっていないので、もう一頑張りしたいなと思っております。
そんな形で、ノア様、いつもありがとうございます。そんな形でですね、ノートレの方に戻らせていただきたいと思います。
それでは本日も2回目の放送でございましたけれども、3回目はおそらくちょっと時間的に無理なので、明日ですね、また時間を見て収録、来週はライブ発信をお届けしたいと思います。
ありがとうございました。失礼いたします。
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