1. 小江戸バラトの日記 #労働力投入
  2. kB#659 宅建士試験まで80日 ..
kB#659 宅建士試験まで80日 本棚の本を定期的に整理 バリューブックス
2026-07-28 14:09

kB#659 宅建士試験まで80日 本棚の本を定期的に整理 バリューブックス

#本
#バリューブックス
#宅建士試験
#宅建士
#不動産
#不動産賃貸業

---
stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。
https://stand.fm/channels/6702ab8506dbc95aee7302da

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

サマリー

この放送では、宅建士試験を80日後に控えたパーソナリティが、自身の本の整理術について語ります。読まなくなった本や、あまり響かなかった本を定期的に見直し、買取サービスなどを利用して手放すことで、本棚を常に整理された状態に保つ方法を紹介。また、手放す本と手元に残す本の判断基準についても詳しく解説し、特に絶版になりやすい本や、入手困難になる可能性のある本については、慎重な判断を促しています。

近況報告と不動産活動
はい、ローリングアクション。おはようございます。
本日は、2026年7月28日の火曜日でございますね。はい、本日の小江戸は曇り、
えー、天気はですね、曇りですね、完全なる。はい、そしてまた気温がですね、27度ぐらい、26度ぐらいですかね。
で、湿度が60%台なので、まあまあですね、過ごしやすい気候でございますね。
はい、小江戸バラトの日記、本日も楽しく始めていきたいと思います。
まずは工作活動報告。
昨日ですね、昨夜、私10時前ぐらいに寝ましたね。
何かですね、何でしょうね、脳トレを行っていてもですね、頭がぼんやりして、
なんかですね、集中できない気がしてですね、
これはもう疲れが溜まっているんだと勝手に判断して、
昨日ですね、はい、10時前ぐらいに床についてですね、
まあ、途中目が覚めたら、またですね、起きて何かしようと思ったら、
途中ね、トイレに1回起きたかどうかぐらいで朝を迎えてましたね。
はい、朝5時ぐらいに。
そしてですね、ボケボケしているうちに今の時間になったという感じですね。
昨日までですね、法令制限の復習を行ったり、
あとですね、ちょっとだけ不動産活動の方はペンディング気味でありますけれどもね、
何かですね、物件探しだけはちゃんと行って、
ただ資料請求もですね、最近停滞気味ですね。
で、近所のですね、不動産屋さんと、本当の近所の、何でしょうね、
住宅の中に2軒うちのすぐ近くのあれがあってですね、不動産屋さんがあって、
そのうち2軒目、何て言ったらいいんでしょうね、
一番近くの不動産屋さんは昔からの知り合いなんですけども、
もう1軒ですね、資料請求したら偶然ですね、
うちから1キロ離れてないぐらいのところにですね、
こっそりと、ひっそりとですね、不動産屋さんがございました。
あったようで、その方からですね、
メールでご挨拶と資料をいただいたのと、
他にもですね、今取扱いの物件こんなのありますよっていうのをですね、
レインズから抜粋していただいたのを紹介してもらって、
あんまりね、詳しくはあれですか、近くなのでということで、
すごい心強い方だなと思いましたんでね、
お中元持って、週末にでも挨拶に行きたいなと思ってますね。
残念ながらですね、ちょっと勝手に外覧で外見たんですけれどもね、
ちょっと内見に至らなかったというのが2件、合計3件ですね、3件ありました。
ただ、詳しい情報と所在地を教えていただけて、
夜中にですね、勝手にサンポガテラ、近所の物件見てですね、
1人で試行錯誤しておりましたね。
で、なんでそれダメっていうかね、見送る形になったかというと、
価格帯も畜産数は若干ね、お年寄り、大人になりすぎていたのでね、
売れ残っている理由ってそれだけじゃないなと思ったらやっぱりですね、
その他にも中見なくてもわかったのが、
崖なんですよ、洋壁物件というかですね、
もうすっごい崖にですね、崖っぷちのあれがですね、
なんて言ったらいいんですかね、傾いてるんですよね、簡単に言うと。
それで表層リフォームで、お写真を見る限りではですね、
綺麗なんですけども、だいぶ傾いてるなっていうのが外から見てもわかるぐらいですね、
感じだったので今回ね、3件中2件は見送りで、
もう1件はちょっと価格帯が見合わないということで、
見送りということでまた次の機会にという形にしてましたね。
3件ぐらいやっぱりこの1週間に見てるんだなというのがですね、
自分で今振り返ってみて、あのメモを見ながらですね、感じた次第でございます。
これからも活動を引き続き頑張ります。
宅建士試験の勉強と体調管理
そんなことでですね、そんなこんなで脳トレ卓研室のほうですね、頑張ってます。
卓研室のほうはですね、ちょっとですね、点が伸びず焦りが出てますけど、
ここをね、グッとこらえて自分のペースを崩さないようにね、
コンディションも抜群で後は楽しむだけだと言い聞かせておりますね。
体調管理はおかげさまで昨日たっぷり食べてたっぷり寝たので、
今日も元気が有り余ってますね。
はい、そんな形でございます。
ラジオ番組の聴取とパーソナリティへのメッセージ
そして加藤先生のオールナイトジャニポンアーカイブで先ほど拝聴しまして、
前半部分ですね、うっかりキャプテンさんとラバールさんが登壇されてね、
お話しされているところと先生が大旅行にお出かけになさるところまでね、
情報をアレンジしてどうかお気をつけていってらっしゃいませと、
無事なご帰宅を祈っております。
楽しんで現地からのライブ配信、ラジオ放送も大変心待ちにいたしております。
本の整理術の紹介
そんなこんなでですね、今日の本題は特にあれがあれなんですけどもね、
本の整理として私が以前ですね、ラバールさんとラジオ…
ラバールさんのあれだった気がしますけどね、
ライブ配信で登壇させていただいて直接お話したのが私のチャンネルかちょっと忘れてしまったんですけれども、
本の整理術というかですね、私が行っている定期的に整理している手法をですね、
あれですね、お話ししたのを再放送という形でまとめて情報をお伝えしたいと思います。
私が定期的に本棚を整理している月に1回ぐらいですね、整理しておりますけれども、
それで主な流れはですね、まずは読まなくなった本もしくはですね、年単位で読まない本とかですね、
あんまり響かなかったというかですね、手元に保存しなくてもいいかなっていう本とですね、まず精査しますね。
でですね、目標の札数、例えば1月10冊、例えば10冊近く落とすというかですね、
アーカイブする本棚からは並べない本をですね、10冊ぐらい目指してですね、整理します。
で、段ボールに詰めるか何かしらの形で横に置くんですね。
で、さらにですね、私がもうその瞬間にですね、もうこれは嫌なん、例えばですね、
もう読むことないだろうと思う本とかですね、もう十分だという本はですね、
申し訳ないんですけども、バリューブックスとかですね、という買取サイトにですね、
送料無料で引き取ってもらえたりとかですね、あと買取していただけるところにですね、送るんですね。
で、キャンペーンでバリューブックスについては5箱まで送料無料とかですね、
定期的に行われているので、それでですね、段ボールに詰めて送ると。
で、それをちょっとですね、もう少し考えようというのはクローゼットの奥にですね、
ちょっと一時避難みたいな形で数冊で数ヶ月寝かせるんですよね。
するとですね、本棚が1ヶ月に1回だけ出るんですけど、
爆発的にですね、もうパンパンにスペースがなくなるとかですね、
整理がつかなくなるということが今のところないので、どこに何があるかというのは把握できるような感じですね。
で、そういうふうにしていくとですね、年に1回か2回ぐらいですね、
あの本どこだっけとかですね、捨てちゃった本とかもですね、
メモとかもしてないんで、写真にたまーに撮るぐらいなんですけれども、
あの本どこ行っちゃったっけとかですね、あの本売っちゃったなとかですね、
たまにですね、そういう事故が起きるんですけども、
そういうのはですね、100冊に1冊あるかないかぐらいなんで、
もう1回買いますね、読みたくなった場合は。
どうしても、また買うことができないであろう本ってたまにあるんですけども、
それはですね、なるべくとっておくようにしてますね。
読み終わったとしてもですね、なるべくですね、手元におびいておくようにしてますね。
前にも、紙の本って意外とですね、手に入らないケースってあるんですよ。
ベストセラーとかうんぬんとかですね、中古の本って回ったとしてもですね、
数年経つとですね、急に手に入りにくくなったり、
逆にですね、数年待つだけでですね、ただ同税になったりしてしまう場合もあるんで、
できるだけですね、その辺のジャッジは厳しめにした方がよろしいかと思いますね。
はい、そんな感じでございますね。
ですので、例えば岡安道さんの夏の記憶じゃなくて、あれちょっと忘れちゃいました、タイトルを。
例えばですね、岡安道さんの夏の果てっていう本はですね、
もともとの出版数もそれほど多くない。
中古で出回る冊数も多くはないと思うので、手に入りにくいので、
そういう本はですね、見つけ次第すぐ買い付けをしたいなとか思って、
常にですね、定期的に探すようにしてますね。
はい、なのでベストセラーでは、ベストセラーに限らずですね、
やっぱりですね、面白かった本とかですね、手に、手元に置いておきたい本とか、
本は2冊3冊と、私は買い求めておりますね。
で、反対にどんな本だったら捨てても大丈夫ですかっていうですね、
たまに質問を受ける場合があって、それはですね、
ちょっと言い方はあれですけど、なんとか新書っていう、
情報量の読みやすくてコンパクトな、あるじゃないですか、
ちょっと立てながら、文庫本よりもちょっとだけ薄くて、
字もそこそこスペースがあって読みやすいなんとか新書とかね、
なぜ何々だとかね、なんとかだとかのタイトル1本であるような、
それはですね、たぶん捨てても、捨ててっていう言い方は悪いですけどもね、
処分してもすぐにまた手に入る確率が高いと思いますね。
例えばサオダケアはなぜ設けるのかとかですね、
そういった本はいいなと思いますね。
で、逆にですね、山田雅也さんの本で言いますと、
女子大生会計士の事件簿っていう、まるでね、何かのパクリみたいなタイトルの、
昔あった小説ってものすごい手に入りにくいんですよね。
文庫本で10判がかかってないような本っていうのは、
10年以上経つとすごく手に入りにくい気がしますね。
ほとんど出てないんじゃないですかね。
あとはネットで買うぐらいしかないんでね。
状態のいい新品っていうのは、新品に近いものっていうのは減りつつあるので、
ありますね、そういった形でございますね。
そんなことを思いました。
本はじゃんじゃん買って、じゃんじゃんローテーションするというのが私のスタイルでございます。
どなたかの参考になると幸いでございます。
まとめと締めの挨拶
本日も天気がくずついておりますけれども、
どうか一日元気いっぱい楽しく過ごしたいなと思います。
それではですね、最後までお聞きいただきましてありがとうございました。
それではまた次回お会いできますことを楽しみにいたしております。
失礼いたします。
14:09

コメント

スクロール