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はい、ローリング、アクション。
小江戸バラトの日記、本日は2026年7月29日、水曜日。
はい、午後のひと時を過ごしております。皆様、いかがお過ごしでしょうか。
はい、暑い日が続いておりますが、今日はですね、昨日よりも気温が上昇し、35度ぐらいですかね。
もしかすると32、3度かもしれないんですけれども、大変良い天気でございまして。
あ、どうも、ザラシさん、こんにちは。そちらも結構暑いですかね。
30度ぐらいに以上なっているかと思いますので、かもしれないので、どうか屋外での作業をお気を付けください。
はい、そのような形でですね、今日はですね、続編的なブック紹介、チキリンさんの未来の働き方を考えようという本をですね、
ちょっとだけネタバレというかですね、ブック紹介というよりも感想などね、お話しできたらなと思い、
調査権上良いのかどうかわかんないですけれどもね、文章の一文をですね、背景にしましたね。
でですね、どうですかね、ちょっとその前にね、簡単に工作活動報告をいたしましてですね、
まずは、今朝ほど1時間ぐらいですかね、またノートレをですね、昨日に引き続き行っておりまして、
今日も夜の分に備えてですね、そろそろウォーミングアップで肩慣らししたいなと思い、
まずですね、もうちょっと引きこもりなんで、喋りたいこととかね、どなたかとお話しさせていただくような感覚で、
この辺ってこんな時間にですね、ライブ配信をお届けいたしております。
はい、それでですね、まずはノートレして、物件探しですね、物件探しは一件問い合わせたんですけど連絡がないんですよね。
やっぱりまだお休みなのかな、川水川お休みのお店さん多いんで、あれなんですけれどもね、ちょっと気になるオーナーチェンジがあったんで、
見てみたいなと思ったのが一件ですね。
割と我が家から、私の住む家から近くで、自転車で20分ぐらいだと思いますね。
そのような形でね、価格帯は4桁いかないぐらいの4LDKのオーナーチェンジで、
りまわりが若干ちょっと見えないので、その辺問い合わせていますね。
そんな感じでですね、そういうことも活動しつつも、ノートレ頑張ります。
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あと79日だと思うんでね、気合入れていきたいなと思います。
そして今日の本題、ブック紹介で未来の働き方を考えよう、
ちきりんさんの何度も過去に私2回以上は紹介した本だと思うんですけれども、
文春文庫よりですね、10年ほど前ですね、2015年の位置ずりが入った。
元々は単行本で2013年の文芸春秋から2013年6月に単行本が出てたんですけども、
それの文庫本版を私今手元に持っておりますね。
それでですね、今日この本の内容に触れるので、
ここから先ですね、もしも買って楽しみたいという方いらっしゃいましたら申し訳ないんで、
一旦ここでですね、放送を読み終わった後にですね、聞いていただいた方がよろしいかと思いますんで、
一旦ここで、
躊躇された方がよろしい場合が考えられます。
きっと大丈夫と、ザラシさんはもう読みになったか興味がね、まだあれかと思う感じで、
信じてですね、ちょっと許してくださいね。
もしもネタバレになってあれでしたらということで。
それでですね、この本には要するに人生100年時代と言われて、
十数年前ですかね、その頃の本なので、若干今とはですね、時代背景が違うにせよ、
考え方としては未来を予測していることで、私はすごい大変共感が持てます。
今日紹介したい文はですね、本当は3つぐらいあったんですけど、1つに絞りまして、
考えるっていうことですね、自分が何がしたいのかとかですね、
前向きなことを言わないと就職活動ではプラスにとってもらえないので大変だと思う一方で、
その辺のことをですね、いろいろ書かれている中ですね、その後半ですね、
考えるっていうところで恵まれない人ほど考える機会が得られるというタイトルの部分がありまして、
その中の一節に、人は不遇な立場に置かれるとしっかりと考えるようになります。
人は不遇な立場に置かれるとしっかりと考えるようになります。
本当にね、幸運な立場にあったらですね、あんまり考えない。当たり前ですね。
で、その反対なことが起きるとですね、やっぱり自分を見つめ直してどうやってどうしようかってやっぱりね、
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自分事として考えるのは困るからなんでしょうね、きっと。困るから自分事として考えて、
本当に見つめ直すようになるんで、やっぱりですね、不遇な立場に自分から追い込むっていうのもある意味いいのかもしれないですね。
でですね、例えば人生の節目と呼ばれる人生の折り返し地点を過ぎてからね、
どうこう考えたりする人もですね、若干遅いんじゃないのかなっていうのがあって、
で、何をするのが楽しいのかって生きていくテーマみたいなのをですね、よくここまでですね、
ズバッと一まとめに本にまとめてらっしゃるなというのに、本当にですね、私は感動いたします。
で、ちょっとここから棘のある話なんですけども、やりたいことがない人生を無駄だと言うつもりはないという、
チキリンさんはおっしゃっていて、やっぱりただ一方で自分がやりたいことが明確になれば人生はものすごく楽になるということを言いたいそうですね。
はい、例えばそんなね、世間の常識にとらわれたりとか人にね、比較したりとか競争したりとかせずに地位とかお金とかですね、
そういうことを考えずにやりたいことが本当に見つかった人は人生を謳歌できるという、もっと言えば自分の人生これでいいんだろうかとかですね、
もしかしたらこうやったらああなんじゃないかとかですね、ぐだぐだぐだぐだ悩んだりしないで済むよということをですね、
文章で、本文でお話しされておりまして、読むだけで気持ちが良くなりますね。
はい、そしてですね、これから社会が大きく変わる中でやりたいことがない人っていうのは若干厳しくなると。
それでね、例えば100歳まで生きるとして80まで働いた場合ですね、
50歳からその10年間、60歳まで我慢して働くのと、50歳から80歳までやりたくもない、面白くもないことをね、
もう感じるっていうのは普通の塊なんではないのかっていう、これはちょっと試してみなきゃわからないですけど、
やはりです私も50歳を手前にしていろんなことをこの10年くらいよく生きてきたなと思ったり、
不具合な時を乗り越えて、今に乗り越えきれてないんですけれどもね、
確かに見つめ直したっていうのはあるので、この話は結論はないですね。
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結論はないんですけれども、仮に今のままジュブラリンで50から80歳まで同じことして過ごすっていうのは、
ちょっと不本意かなと思って、それより自分のやりたいことを最後まで全うしてですね、
最終的には、いつか終わるであろう日にやりたいこと全部できたから良かったなと思えればいいなとは思ってますね。
なので本当の不安とか、何て言ったらいいんだろうな、さまつなことっていうのはあんまり気にならなくなってきたなと思いますね。
本当に不安なのは明日とかですね、突然ピリオドを打ってしまう日が来るわけなのでね、
そういったことが訪れるのに比べればですね、何食べたとか、給料いくらとか、あんまりですね、
私、こだわらなくなりましたね。
あ、ザライさんコメントありがとうございます。ちょっと待ってね、あれで。
そんなことが淡々と思ってきまして、なので楽しいなと思うこと、私も今やりたいことにまっしぐらでございまして、
努力できるってだけでももう十二分に幸せだなと思っております。
はい、ザライさんコメントありがとうございます。
約束的ではかもしれませんが、ザライさんのやりたいことは米農家&時代菌だけで生活するです。
いやもう素晴らしいです。ザライさんはもうあれですね、私の中ではもっての届かない存在に、
もう神様、神の領域に一歩近づいているぐらいですね、実現されて実行されている方だと思って、
はい、私も感じておりますので、もう素晴らしいです。
そういう明確な指針があればですね、多少の不安が起きてもあれですよね、
なんて言ったらいいんですかね、あんまり気にならないって言ったらちょっと語弊があるかもしれませんけれども、
それほど目くじら立ちて腹立つことってのもね、減るんじゃないのかなと思いますよね。
だと貯金がいくらかとかですね、本当にビビったるもんで、
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あと収入がどうだとかもう全然気にならなくなりましたね。
昔はですね、認められたい承認欲求って言っていいんですかね、
努力しても実力もなくて結果も伴わなかった時はやっぱり自分を大きく見せたくてですね、
なんかやっぱりあれでしたね、認めてもらいたいというか、
自慢話じゃないんですけれどもね、
そういう人よりも引い出てるっていうのをアピールしたかった時期がありましたね。
いずれも結果が伴いませんでした。
いや、なかなか思うようにいかなかったというのは事実なんですが、
最近は本当にですね、楽しくあれだったんでね、もう十分だなと思ってますね。
あ、あさるさんありがとうございます。
花農家、野菜農家としてのっちいは捨てることになりますが、ある意味捨てる勇気だと思ってます。
素晴らしいですね。
取捨・選択・一点集中という、その後でもいろいろなことに着手できると思いますしね。
いやー、さすがですね。
ザラシさんはもう、いろいろきっとご苦労が様々な事情を、レディオなど拝聴しておりますので、
なんとなくは差しがありますものの、誰しもが十分満パンじゃないというのは、
そうですよね、大変な時もあると思うんですけれども、
ぜひですね、次お会いできる日までですね、私も少しでもありたいですね。
何て言ったらいいですかね。
そういったね、自己実現に近づけたらなと思っております。
はい、そんな感じでですね。
またですね、ちきりんさんの文章を一つ題材にして話すと、それだけで1時間、2時間ね、あれなんで。
またですね、折りを見てお話ししたいなと思ったことと、
あとお昼前にラバールさんの放送で、最近はダブルインカムが当たり前になってたっていうところで、
いろんな考え、資産に富む情報をいただいたのと、
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あと学校、人生の過ごし方ですね。
やりたいことを見つけるのには必ずしも現役で大学に行って、みんなと同じことをするようなことをしなくてもいいんではないのかという、
私も同感でございました。
でですね、ちきりんさんのこの本で、私にとってもお気に入りな理由がもう一つあってですね、
実はこの本、正式には出てるかな?この本かどうか忘れましたけども、
ちきりんさんの文章が大学入試や高校入試で取り上げられてるんですよ。
ですので、やっぱりですね、考え方とか伝えたい文章構成などはですね、
学ぶ点が多いので、私は何度も何度もですね、配読いたしております。
ぜひまだ興味あるけど、ご覧になってない方いらっしゃいましたら、
お声掛けください。私の汚れてますけれども、何冊もある電子書籍も持ってるんで、
紙の本をお渡しします。
そんなこんなで、約20分弱にわたるつたない放送でございましたが、
結論はないんですよ。
このね、いい人生で終わったかどうかというと、途中ではですね、
誰もわからないし、その人の一生が本当にあれだったかどうかっていうのも本当にね、
一瞬、お葬式の時とかでしか確認もできないですし、
自分自身では見ることはできないことになっちゃうんでね。
はい、とにかくですね、一日一日を楽しく元気に過ごしていきたいなと思います。
そんなこんなでですね、今日もめちゃめちゃ暑い日で8時になりましたね。
ちょっといい加減アレしてですね、夜の分に備えたいなと思います。
はい、そんな感じで今日もですね、だらだらといろいろと一人語りさせていただきましたけれどもね。
じゃあ最後の終わりの雑談で。
ちょっとスケジュールがタイトでありますものの、
私はですね、加藤先生をはじめボイシーとスタンドFMで、
お問い合いの方々の礼儀を拝聴しておりますのでね。
で、コメントのまではちょっと読み切れてないと思うんですけども、
直し、自動再生させていただいておりますので、
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皆さんにまた深くお話しできる日をですね、心待ちにしているというところと、
あとはライブが一番楽しいなと思いますね。
昨日ラバールさんのライブ配信にわさびさんが登壇されていて、
株価の動向ですね、記憶シェアと今後どのような流れになるのかという鋭い観点をお持ちでお話しされておりましたので、
勉強になりました。
私は出たり入ったりとかね、ちょっとどころどころでアーカイブで拝聴しましたのでね、
ぜひお勧めでございます。
はい、で、最後にですね、明石パンチさんのあれでしたね。
あれ、今日あたり、今朝あたりにね、日経新聞が面白いという、
私の履歴書っていうコーナーが大変興味深いというお話しされていて、私も昔からですね、あれ好きでしたね。
読売新聞のね、そういう似たようなあれも面白かった。
最近読んでないですけどね。
で、明石パンチさんがやっぱり猫が好きじゃなくて、やっぱり日経がいいっていうタイトルで、
今朝あたりにね、アップロードされてお話しされていましたので、大変面白かったですね。
まとまりもさすがだなと思いました。
はい、そんな感じで今日20分にわたる放送でございましたが、
またですね、夜、この辺を見て気分転換のライブ配信させていただければなと思います。
それではですね、また今日も1日頑張りましょうということで、失礼いたします。
え?
あ、そうだ、さらいさんありがとうございました。
失礼いたします。