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はい、ローリング小江戸バラトの日記、本日607回目あたりの放送となります。
今日も元気いっぱい始めていきたいと思います。
今日は2026年6月16日の火曜日。
時刻はもうすぐ正午になろうといたしております。
いかがお過ごしでしょうか?
今日の小江戸は晴れで、天気めちゃめちゃいいですね。
そして気温がまたちょうど良く25℃ですね。
湿度は把握してないんですけれども、過ごしやすい1日ですね。
ちょうど良い期間ですね。
そんなこんなでですね。
今日はもうね、ゆっくりと話して収録していきたいと思います。
昨日の夜、宮城パンチ伊藤さんのゲリラライブに参加させていただきましてありがとうございました。
すごい楽しかったですね。
ご指名いただきまして、音楽ネタでお話できたというのがですね、私とっても嬉しかったんですよね。
ちょっと前に、日曜日の夕方ですね。
私、お昼くらいでしたっけ?
30分に渡り、勝手に一人語りの音楽の大御所の話とか、自分の好きなアーティストの話などをコンパクトにまとめるつもりがあって、
新たな30分をお話してしまったのが意外とですね、宮城パンチさんの
お目にかなったと言いますか、耳にかなったと言いますか、刺さっていただいて嬉しかったんですよね。
それで、今日はこういった科学変化が起きるタイミングってのは予想がつかないなと思ってですね、
だらだらとですね、その嬉しかったことを話していきたいなと思います。
それでまたね、ちょっと音楽ネタっていうわけじゃないんですけど、
コミュニティの方に、コミュニティって言うんですか、このStandFMのタグが2つあって、
そのうちの1つがですね、右側のコミュニティって言ってブログのような画像1枚と文字だけの投稿もできるんで、
そこの方にですね、私が聴いてきた音楽とかですね、かいつまんで入れるつもりが全然まとまらなかったんで、
40曲ぐらいですね、まずはっていうものから適当にプレイリストを共有したっていうのが1つと、
もう1つですね、私がオススメのジャズのプレイヤー、アーティストのライブ映像をですね、
コミュニティの方のリンクをですね、紹介させていただいておりますので、
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ぜひですね、ジャズピアノ、ウッドベースの音色が興味のある方、
ぜひ作業用BGMに持ってこいの、ちょっとね、スムーズなジャズっていうくせも用語はよくわかんないですけど、
アップテンポかつ、しんみりと聴ける、うるさくない感じですね、ピアノとベースだけのデュオなんで、
そういった楽曲を1つ紹介させていただいております。
私の適当にまとめたプレイリストはちょっと恥ずかしいので、
お気に入り、超暇なときに流してご覧いただければなと思っております。
そんな感じでですね、今日の本題はネタですね、
歯医者さんが最近多くなって潰れているところか倒産しているところが多いというのと、
歯医者さんの見分け方っていう、何かのニュースを見てですね、
4つあるみたいですね、良い歯医者さんの見分け方というか、見分けるのは難しくても、
1つの参考にっていうのが、確かですね、常にお客さんがいることと、
常にね、患者さんがいるところがいいのと、
トイレが綺麗なところと、スタッフがあまり入れ替わらないところがいいと言って、
あともう1個がですね、何でしたっけね、ちょっと待ちください。
あ、そうだそうだ。
麻酔にちゃんと時間をかけて治療するというのが1つの指針らしいですね。
それは言ってみないと分からないんでね、あまり参考にならないなと思って読んでましたね。
そんなこんなですね、ちょっとしたネタが1つと。
で、また戻るんですけどもね、さっきのミュージョパンチさんと昨日の夜、
1時間に及ぶ熱い音楽話ね。
私なんでそういえば音楽がね、そんなに啓発性の高い脳みそのメモリーにも関わらず、
20年どころか30年くらいですね。
忘れることなくですね、いろいろ紐づいて記憶できるんですよね。
不思議ですよね、自分でも不思議に思うんですけどもね。
やっぱりそれはレコードとかCDをですね、お小遣いを貯めて必死の思いで買って、
それで並べて、ありがたく聴いて楽しんだというのがあるんですよね。
今はね、簡単にYouTubeミュージックとか低学生のもので聴けるんですけども、
全然ありがたみをですね、私感じなくて。
あとシンプって言うんですか、このアーティストの新しいアルバム出たんだと思って聴いてもですね、
なんか手元にライナーノッツって言ってね、説明書があるわけでも、歌詞カードですね、いわゆるCDとかレコードの、
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それがあるわけでもないので、なんかですね、ワクワクしないですね、最近は。
で、悪くはないんですよね。
ジャケット買いって言うんですかね、ジャケットもですね、写真で見るだけなんで、
あんまりワクワク感なくて、ああ年取ったなとかですね、元気いっぱいでなんだなとかですね、思ったりしてますね。
はい、なのでちょっと音楽に対する熱がですね、ここ数年、そういう情熱的なものがなかったんですか、減ってたんですよね。
ですけどね、まさかまた最近ですね、ひょんなことから、ひもずるしきに音楽ネタで盛り上がる日が来るとは思いもよりませんでした。
そんなことでですね、まず今日ですね、私が音楽どっぷりハマったというのはテレビの影響ですね、カウントダウンテレビのほうからミュージックTV、
あとね、小林克也さんのあのね、昨日ちょっと名前忘れましたけど、あったんですよ、洋楽の情報番組っていうのは、
北海道でしたら、なんとなく少なかったんですよ、音楽のネタ、情報を得るにはCD屋さんに行くか、買うか、コンサート行くか、友達から借りるか、
あと伝え屋とかね、レンタルで知識を得たり、あと図書館とかもあったりとかぐらいだったんですよね、昔。
で、ネットが出る前とかね、出た後でもしばらくはあんまり音楽は大事だったんですけど、ほんとここ十数年ですよね、楽になったのは。
でですね、私はその18歳とかね、高校生ぐらいの時からCDを買い集めていたということをですね、これから長々とお話をしますのでね、
もしも興味のない方はですね、もうこの以降10分間はですね、スキップいただいて大丈夫ですね、10分以内にまとまる自信もないんですけどもね。
で、ちょっとお話しますと、18歳、16、56ぐらいの時ですね、タワーレコードとかですね、
あと、玉光堂っていうですね、北海道では何軒かしかですね、有名なレコード屋さんっていうのがないに等しいですね、東京に比べたらレコード屋っていうね、大きな西新宿にあるような、いろんなマニアックなレコードが並んでいるような店は多分ないですね、札幌、なかったですね、札幌にはね。
なのでブートモノっていうCDなんてね、レコードブートモノっていうのはですね、世紀では出回っていない、犯罪ではない、ほぼ犯罪的なね、著作権無視したようなレコードがですね、東京ではですね、結構手に入ってたんですよね。
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例えば、ライブの録音した音源とかですね、そういうのが東京では結構手に入ってたんですね、今の時代では平気で手に入るようなものが。
そういう店は札幌にはなくてですね、やっぱりですね、そういう情報の格差っていうのは当時30年以上前はあって、そんなのが払拭できたのがタワーレコードの存在だったんですよ。
今はちょっとマニアックな趣味的なお店になっているかもしれないけど、当時は最先端のCDが並んでいて、夢のようなお店でしたね。
札幌にも1店舗ございましてね、タワーレコード。そこでね、CDを聴くことができるんですよね。情報を得て欲しいもの、お小遣い貯めて買いたいなと思ったりしてですね、いろんな情報を得たり。
当時お店屋さんがですね、ポップっていうんですか、お手紙のようにCDでアーティストの紹介したりとか、あとですね、当時はですね、HTVという、あのオンちゃんですね、有名な南平岸、昔は霊媒っていうところにあったんですけどね、テレビ局がございましてね。
で、まるおとデラックスがあった、あれちょっと忘れちゃいました、すいません。まるおとデラックスっていう番組だったかな、モザイクの夜の前ぐらいでね、鈴井の巣の前だったかな、ちょっと覚えてないですけど、深夜番組で音楽の紹介する番組があったりとか、結構ですね、そのHTVって夜ですね、戦影的な番組をやってたんですよね、あの水曜どうでしょうの前ですよね。
でですね、当時94年とかあったんですよ。で、そこの情報を得たり、で、それを元に、あとFMノースウェーブも解局したのかな、その当時のですね、あれだったんですよね、ラジオ番組とかDJが進めるCDはこれだっていうような情報を得て、で、当時なんかスマホとかないので、それを読んで覚えてですね、アーティストを調べたりするのが私の趣味でしたね。
はい、それでですね、当時流行りの音楽の他にですね、いわゆるR&Bとかソウルとかですね、もう流行りだっていうものを片っ端からラジオを聴いたりして覚えましたね。
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で、当時はですね、小室哲也とかですね、小林たけしさんプロデュースのね、日本J-POPが大流行りして、私もよく聴いておりまして、で、奥田民男さんがね、パフィー出したりとか、いろんなね、なんかちょっと商業的な音楽も多かったんですよね。
で、CDがたくさん売れている時代で何万枚で売れましたとかですね、あった時にTLCっていうですね、全世界で1000万枚以上アルバムが売れた、もうモンスターみたいな3人組のアーティストのCDを聴いてですね、あ、こんな世界があるのかっていうのをですね、知ってからというもの。
で、そのTLCの他にもですね、当時流行りの音楽いっぱい聴いてたんですけど、とにかく当時高校生の時ですね、びっくりしましたね。そこからですね、どちらかというとユーロビートとかダンスとかですね、70年代くらいまでの流行りの昔の曲をザーッと聴いたのが始まりだったような気がしますね。
もう全然、なのでやたらですね、70年代、60年代のあれですね、ここから70年代、80年代のよく売れたヒット曲を聴くのがですね、私好きでしたね、昔。
で、大学に入ってからですね、やっぱり同じようにですね、アホみたくですね、CD聴きましたね。もう暇さえあれば、もうね、アルバイト代全部CDに使うんじゃないかってくらいにCD買ったりレコード買ったりしておりました。
というのがね、昨日リュージョンパンチさんに聞かれて、どうしてそんなにね、音楽聴くようになったんですか?という質問に、ちょっともうね、明確に答えることができなかったんで、思い出しておりました。
そしてですね、で、たわる行動には今はもうないはずなんですが、バウンスっていうですね、バウンスというフリーペーパーが置いてあったんですよ。
で、なんかね、100ページぐらいにある雑誌みたいな、なんとなくですね、アメリカとかの空港に置いてあるフリーペーパーみたいな紙の材質で、100ページぐらいかな、チラシの親分みたいな感じの山積みになって月に1回ですね、更新されるフリーペーパーがあって、
それにですね、とにかくマニアックな情報がもう凝算派だったんですよ、本当に。
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で、それもですね、むさぼるように読んでおりましたね。
はい、当時はですね、そういった限られた情報をもとにですね、音楽を、アーティストを、楽曲のことをね、勉強をしていましたね。
勉強、ね、学校の勉強よりもどっちの方が長かったんじゃないかっていう時もありましたね。
で、あんまりですね、情報が限られていた一方で、洗練された情報でも得やすかったんですね。
パパイとかホットドックブレスとか雑誌がですね、あったんですね、若者向けの雑誌で。
で、あとそれにね、ジャズなんとかとか、ジャズライフとかね、ジャズとかですね、あとはビルボードライブの情報誌じゃなくて、なんだっけな。
うん、忘れてしまいましたが、雑誌も多かったんですよね。
ジャズとかね、ハーランド・B・ソウル、それを買ってはですね、アドリブっていう雑誌もあってですね、そこでもね、最高に面白かったですね。
で、洋楽をですね、どっぷりとハマってましたね、いわゆるね。
はい、で、タワーレコード、よく言ってまして、バウンスっていうのはちなみにバウンスっていうのは、ザ・モア・バウンス・ザ・・・あれ?
ザップのですね、ザップっていう70年代に活躍したアーティストがいてですね。
で、モア・バウンス・ザ・ワンスかな? モア・バウンス・ザ・ワンスだった気がするんですけど、そのですね、曲が元々になって、で、ザップのね、あれですね。
そんなこのね、うんちくわ言うし、ザップといえばダンスフォローだわで、有名ですね。
まあいいや、自分が知ってますよ自慢とかあんまりしたくないですけど、バウンスはとにかくタワーレコードの宝物でしたね、私の中で。
でですね、なんかちょっと話がつまんなくなってきたんで、そろそろ終わりにしたいなと思いますね。
これね、切れないですね。
はい。
なのでね、なんかこう、いろんなね、情報、私まだまだね、知識的には多分、音楽協会とかレコード屋さんをね、開くレベルの多分0.2%ぐらいしかないんで、まだまだね、情報不足してます。
ちょっと忘れていっちゃうんですよね、聞いてないんで。
そういったですね、こう人生をかけてね、ずっと楽しめるのが音楽として趣味としてはいいなと思いましたね。
で、結びつおしては、きのみおじょっぱさんと話して思ったのが、
本もそうなんですよね、同じように。音楽もですね、お金がそれほどかからずに楽しめて、一人でも楽しめて、そして情報を共有して、お互いの話って言いますかね、話題を盛り上がって、
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で、楽しかったねって言ってね、誰も傷つけることなくみんな幸せでね、喋ってる人も幸せで。
で、なんでしょう、こうね、芸術でいいなって改めて思いましたね。
はい。なので私もですね、こう知識って使わなきゃ意味ないとかですね、楽しまなきゃ意味ないとかなんかいろんな考えがあると思うんですけども、そんなの気にせずですね、
自分がいいなと思ったものはいいと思えばいいし、ちょっと理解できないなっていうのはまた今度っていう風にすればいいだけなので、
はい、こうね、たくさんの文化的な趣味を持っていてよかったなと思った日でしたね、昨日は。
はい、ですので音楽と同じくらい、やっぱり私本も好きなのでね、本読んで過去に得た、着想を得たこととか、あと感じたことなどなどですね、
一丁一石にはならないなって、自分の人生を振り返ると、ものすごくその当時から今に至っても幸せですし、これからも役に立って幸せな役に立つなと、
本当に役に立つっていうか、費用対効果抜群な楽しみだなと思ってますね。
例えば今度ね、党大会の時に坂井桜先生の娘様が、道子様がいらっしゃるにあたって、
もしもですね、私が知られざる坂井桜という加藤先生をはじめゼロの会の著作や、
あと知事坂井桜をはじめとラバウル戦記とか、あと大空の侍のほかですね、ゼロ戦の話ですね、
例えば堀越千朗先生のゼロ戦という本や、その他諸々のですね、著作を読んでいなかったら、
これをですね、1ヶ月で全部読んでですね、理解して楽しむっていうのは結構大変なんですけども、
たまたま読んで、数年に及んで読んでいたので、今度の党大会でもご質問させていただく、
多少ではありますけど、バックグラウンドというか、知識があることをですね、自分で自分を褒めたいなと思っておりますね。
あと私が好きなのは、加藤先生と坂井桜先生のインタビューの時にですね、道子さんがいろんな話されている時のこととかですね、
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そういったところもですね、聞いてみたいなと思ったりとか、ワクワクしてますね。
はい、そういった知的文化的というんですかね、趣味を持っている自分が結構、
1週どころか3週ぐらい回ってですね、褒めたたいたい、自分で自分を褒めたいなと、最近思った次第でございました。
はい、これもですね、ひょんなことからいろんな価格反応に至り、
そして数ヶ月前にね、オースカー・ピーターソンのジャーズの話とか、チラッとね、秀地さんとしたんですよね。
あの時、あんまり私、自分の知っていることとか喋らないようにしようと控えていたつもりがですね、ちょっと我慢できなくなっちゃいましたね。
すいません、これ老害なんですかね。
はい、どうかご了承ください。
次第にこのPがフェードアウトすると思うので、定期的に話せたら嬉しいかなとは思いますけどね。
だいぶ長くなりましたが、20分に及ぶ私の趣味の紹介をいたしました。
はい、そんなことで、今日もですね、火曜日、元気いっぱい、あれしたいですね、仕事をして、脳トレして、はい、過ごしたいと思いまーす。
そんなことで、そろそろお昼、もうちょっとですね、ひとふた、1時、2時くらいから今日はお昼休憩したいと思います。
はい、それでは、今日も一日、楽しんでいきたいと思いまーす。
それでは、また次回にお会いできますことを楽しみにいたしております。失礼いたします。