近況報告と英和辞典の購入
はい、おはようございます。小江戸バラトでございます。本日は2026年4月9日、木曜日。
時刻は午前10時を回りました。小江戸バラトの日記、本日も元気いっぱい配信して参りたいと思います。
今日の小江戸は気温が16度くらいで、天気は晴れで、はい、風もなく穏やかな春の日和でございますね。
はい、そんなことで、こんばんは。工作活動報告でございますね。昨日から今朝にかけてですね、物件探しは行ったものの、
なんか記憶に残ってないぐらいなので、パッとしたのがなかったなということですね。今日も頑張っていきたいなと思ってます。
そして昨日はノートレを夜やってるうちにですね、勝手に一人スリーピングゲームで夜11時ぐらいですね、力尽きましたね。
はい、ちょっと休憩するつもりが、歯を磨いてもですね、顔を洗っても何をしても眠かったので、
落書をしました。ですので加藤先生のレイディをまだ拝聴していないのが心残りでございます。
そんなこんなで、今日の本題ですね。まず2つありまして、1つ目が
ジーニアス 英語字典第5版というものを
論議しまして、恥ずかしながら私は30年ぐらい前に使っていた辞書がですね、 ちょっと汚れがひどかったのとめくる気、めくるのがですねちょっと
ボロかったので、 最近東大卒哲学者ヤス先生の
英語公文紹介のテキストをですね、勉強しながら、やはりたまにですね、
単語を調べたり、深く知りたい、特にイディオムですね。 イディオムでしたり、細かいところをですね、調べたいなぁという時にネットで調べるとですね、
余計な情報ばっかりですね、広がっていっちゃうんで、やはり辞書が私みたいなんですね。
昭和生まれの人間にとっては勉強しやすいなぁと思い、綺麗な英語字典を論議しました。
この年になってまさかですね、紙の辞書、定価いくらなんですかね、はい、結構高いですね。
3500円プラス税って書いてます。 はい、びっくりしました。それを論議しまして、
ことこと、 紙の辞書を調べて、
あの、 引いてますね。
で、 昔取った記念図化って言ったらいいですかね。
辞書をですね、引くスピードっていうのは、慣れてくるとどんどんですね、スピードアップしてきましたね。
昔は電子辞書じゃな、 手にする前は紙しかなかったですね、私が中学高校の時は。
はい、そんな感じですね、ノートレイやってます。
宅建士試験:民法「不法行為等」の解説
はい、あとですね、続きまして、今日はちょっとだけね、民法、宅検紙の言葉、復活させていきたいなと思います。
今日、不法行為の話、覚えたことを、ちょっとだけ語りたいなと思いますので、もしもですね、今日ご興味のない方は、
この後ですね、多分、コンパクトにお話をまとめても5分ぐらいかかると思うので、
少しスキップするか、今日はこちらで、この辺で、団結してした方がよろしいかと思います。
では続きますね、不法行為等という民法の分野がございまして、宅検紙の勉強ですね。
一般不法行為と特殊不法行為があって、一般不法行為というのは、簡単に言うと自分がやらかしたことですね。
特殊の不法行為というのがあって、これは自分ではないけど関連者の場合があるというものです。
具体的にどんなことがあるというかというと、特殊不法行為には3つ大きくあります。
使用者責任と共同不法行為というものと、あとは工作物責任というのがあります。
今日はですね、さらっと使用者責任と共同不法行為を読み流しつつ、工作物責任って何だというところをですね、
実際の条文を読み上げながら解説したいと思います。
不法行為の消滅事項についてはまた次回にいたします。
では特殊の不法行為、使用者責任と共同があります。
まず3つあるうちの1つ目ですね。
使用者責任というのは要するに会社の社長ですね。
費用者といって従業員がやらかしてしまったことについては、会社の社長も責任を負いますよという内容ですね。
細かくは割愛します。
そういった不法行為もあります。
要するによくトラックとかですね、タクシーの運転手さんが、バスとかですね、1日以上寝ない休まず働いて、ずっと過労気味に働いていて、
それで事故を起こして損害を与えてしまった時に会社が負担するかという争点ですね。
ですのでそういった場合はですね、会社が損害を賠償するという話になります。
2つ目、共同不法行為。
複数の者が共同して不法行為により他人の損害を与えたときは、その者は各自連帯してその損害を賠償するということですね。
連帯債務者と同じようにですね、これもまたですね、微妙な話なんですけどね、簡単に言うと全額、被害者は、
例えば何でしょうね、
共同なんで、大工さんと買った人が、宅建業者と大工さんがですね、
ど素人のCさんに物を売ったとした時に、Cさんはとんでもないその買った家で損害をこむってしまった。
この野郎と言ってですね、悪徳不動産屋とですね、それを作った人両方にですね、損害賠償できるという話ですね。
作った人にも売った人にもですね、同じ額だけ損害を賠償できるので、連帯債務者と同じようなもんですね。
今日の本題の最後ですね、工作物責任、これがですね、わかってしまえば簡単なんですよ。
ですけど、文字だけ見たり問題を見たりするとですね、全然ピンとこないので、まずは最初に工作物責任の条文をざっくりと読み上げますね。
はい、工作物の設置または保存に過失があったために他人に損害を与えた場合は、その工作物の占有者がその被害者に対して損害を賠償する責任を負う。
ただし、占有者が損害の発生を防止するのに必要な注意を尽くしたことを証明したときは、その工作物の所有者が損害を賠償しなければならない。
717条1項、つまりこの所有者の責任は無過失責任である、また損害の原因について他に責任を負うものがあるときは、
占有者や所有者はそのものに対して給償権を行使することができる。717条3項となっております。
はい、なかなかね、固い言葉が連発しまして、今これを咀嚼してですね、私が理解したことをお伝えしますので、
ここ内容ですね、突っ込まないでくださいね。私がわかったことでございますので、ざっくり話しますと、まずこの所有者というのは何なのかというと、あれですね、建物のオーナーですね。
で、占有者というのは借りている人ですね。使っている人って言ったらいいですかね。で、その物件があったとします。
所有者Aと占有者Bがいたときに、通りかかりの人が突然ですね、壁が、物件の壁がですね、落ちてきて怪我をしたとしますね。
その時、その怪我をした人は、誰に損害を請求するのかというと、まずは借りている人なんですよね。
借りている人は、頑張ってメンテナンスし続けて、毎日のように怪しどうないとかですね、様々なことを施していた場合ですね。
本当に、俺ちゃんとやってたけど不良の事故だよって言った場合は、でですね、その時は所有者のオーナーに賠償するというようになりますね、お金請求すると。
これで最後の方の文章ですね。他に責任を負うものがあるときは、給償権を行使することができるって書いてて、
占有者や所有者は、それの人に給償権を、給償権というのは求める、賠償の権利の権ですね、給償権を行使することができるんですね。
どういうことかというと、これは、もしもですね、所有者が、この建物を作った大工さん、工務店の人を引っ張り出してきて、手抜き工事だっていうことを証明できたときは、
その時は、工務店にお金を払えと、賠償しろということができるということなんですよね。
なかなかですね、ここの部分、だいぶマニアックだなと思ったのでお話ししました。
おそらくですね、この工務店の登場人物はテストにはほとんど出ないくて、だいたいですね、占有者と所有者というところは、過去も見ると多いですね。
今日は工作物責任、不法行為等の分野で工作物責任を詳しくお話ししました。
やはり特殊不法行為や、使用者責任と共同不法行為、工作物責任をごちゃごちゃにしてですね、お話、問題とか出るんで、しっかりと学んでいきたいなと思いました。
不審性連帯サービスとか、次回お話していきたいなと思うんですが、ちょっとですね、まだ問題解いてもピンとこないんで。
あと、室内も結構あるんで、過去も見るとですね、平成時代はちょこちょことあって、令和の初めもこの分野多かったので、詳しく勉強していきたいなと思っております。
今日は不法行為のお話でございました。
リフォームと入居者募集、そして金利の話
ぜひですね、どなたかのお役に立てれば幸いと思います。
そんなこんなで、そろそろですね、終わりの雑談に移りたいと思います。
まず今週、先週の新年会について、今週はですね、法、仏見に、曹洞坊の方にね、みんな集合するということでワクワクしております。
めちゃめちゃ楽しみですね。なんとか体調をしっかりと整え、準備万端に臨みたいなと思っております。
あとですね、いろいろと、イベント盛りだくさんなんですね、最近は。
2頭目のリフォームですね、今、若干、まだ終わるめどを感じてないんですけども、進捗はしているはずなので、大したドキドキしないですね。
それよりもいい加減ですね、客付けどうするかというのを悩ましく思っております。
近所の不動産屋さんにもですね、行きたいような、あとまず写真ですね、あと窓リーズは出来上がってるんで、自分で毎則作ってですね、必死のパチで営業活動かなと思ってます。
で、今回ですね、一つだけ思ってるのは、エスナリさんのブログを、ノートですね、ノートってNOTEのね、あれでブログを見ると、
エコーズで募集をかけた情報があって、なかなかいいお騒げだなと思って、もともと把握はしてたんですけど、
自分はちょっとですね、トラディショナルな方法で一般募集をかけていたので、今まで、前回は。
なので今回ですね、エコーズというものも、ちょっと知ってはいたんですけどね、
まだ未経験だったので、これを機に一旦、挑戦してみてですね。
で、ダメだったら、並行してですね、一般募集を一般契約でやっていきたいなと思ってますね。
はい、まだあの地域の不動産屋さん周りとかでやってないのと、ちょっと地元過ぎて恥ずかしいというのが正直なところですね。
はい、そんなことを言ってられる暇は今だけかと思うんですけどね。
なんとかキャブ付け、入居者様募集、頑張りまーす。
あとですね、外壁とか見た目もね、どうにかしたいと思ってはいるんですけど、
家賃に反映することはないはずなんで、そういった無駄な努力はしないと決めてますね。
はい、それとですね、こんな感じですね。
今日も早朝よりノーゾルしておりましたので、若干ボヨーなんですね。
最近の、あと半年駆け抜けなければいけないと思うとドギドギしております。
困ってます。ちょっと焦ってます。
宅検紙交付振り向けて、あと半年このままですね。
毎日これからですね、ちょっと一言でもいいので、宅検紙の言葉をですね、ルーチン化していきたいなと思っております。
あまり楽しくない内容かなとは思うんですが、どうかですね、
いいねとかコメントをいただけると大変励みになりますので、どうぞよろしくお願いします。
あと、今日の本題忘れてました。
金利の話ですね。
有刺を引いた時の金利の話をしますと、
実は、私が住宅ローンを組んだ時って1%台だったんですね、固定金利っていうか。
長期国債も0とか1.1とかだった気がしますね。
なので、私が組んだローンはですね、
住宅のローンは1.1、6とか書いてましたね。1.1なんですね。
最初の3年か5年は、さらに優遇措置がなぜかあったんで、実質1%なかったんですよね。
今でも10年以上経ってですね、1.1とかなはずなんで、ほぼタダですね。
その間も住宅、なんとかカンプがあったりとかしましたんで、すごくいい時代で。
さらに太陽光の補助金とですね、よくわからないんですけれども、
復興支援というのもあってですね、50万ぐらい色々カンプあったんですよ。
なので、大変今思うと安かったなと。安いというか手厚い保証がついていましたね、民主党政権で。
話はちょっと逸れましたね、ごめんなさい。
なんて言ったらいいんでしょうね。
今日は金利で、最初に固定金利が上がるんですよ。
その後に変動金利が上がるっていうのは、私、亡くなった父が財閥系の金融系に勤めていたので、結構厳しかったんですよ、そういう融資とかお金のこととかですね。
それでチラッと聞いてたのが、金利が上がる時って、いきなり上がるっていうよりも、ニュアンス的には変動金利が怖いってよく言うのは、金利が上がる時に先に変動するんで、とんでもなく爆上がりするんじゃないかと思うじゃないですか。
だけど実際は、固定金利からじわじわと上がっていくんで、変動で融資を引いていた場合、固定に切り替えればいいんだと単純に思っちゃう人がいたらですね、結構危険なんですよね、住宅ローンの場合特に。
で、額が額なんで。
で、住宅ローンでもあれだよね、後でですね、後になってから固定金利に変えればいいって言うんですけども、それはあながち嘘じゃないと思いますね。
もちろんその間に元本減らしてですね、返済を楽にするっていう方法はあると思います。
ただ、もしもですね、繰上げ返済を続けて元本を減らしたとしても、その後借り替えをしたら、固定金利に借り替えをしようとしたらですね、実はその時にはもうすでに固定金利は上がっているはずなんですね、変動金利よりも先に。
なので私は、固定金利をアホかって言われてもですね、固定金利1本でいったんですよ。
ハイブリッド型っていうのもあったんですよね、変動と固定で。でもそれもですね、手数料とかごちゃごちゃとかかるんでやめちゃったんですよね。
ちょっと失敗したなって最初の数年は思ってましたけど、今はですね、余計なことしなくてよかったなと思ってます。
なので、単純にですね、不動産屋さんに、今となってもう一度、不動産屋って言うからね、ド素人みたいな家を売ってる人に言いたいことはですね、まあね、そういう適当なことを言って、
金利安く借りれるんでとかって説明するのはね、本当にやめてほしいなと思ってますね。
で、変動金利で融資を引いて、その後借り替えをして、もちろん楽なほうにするのは自由なんですけども、
結局総返済額は、うーん大きい。2、3000万の融資でしたら、それほど変わらないんじゃないのかなと思うのが私の考えですね。
はい。ですので、変動金利ももちろんのこと、融資を引くときの金利っていうのはとにかく大事だと思っております。
これはですね、私の尊敬するボイシーパーソナリティーのDJのびーさんからも直接お会いしてですね、お話ししたことがありまして、
その時に金利動向っていうのがとにかくニュースを読み解く上で大切だっていうことを教えていただいたので、
はい。それはね、私は大きくは間違ってなかったんだなという答え合わせが最近できている次第でございます。
はい。だいぶ今日放送長くなりましたけれども、この辺で終わりにしたいと思います。
はい。ここまでですね、お聞きいただいた方、おそらく少ないかと思うので、金利の話ね、またちょっとこの後も続編話せたらなと思っております。
それでは、今日も一日頑張りませんということでね、元気いっぱいいきたいと思います。
それでは、次回またお会いできますことを楽しみにいたしております。失礼いたします。