引っ越しと新居の環境
はい、どうもこんばんは、孤独部です。お久しぶりでございます。
ちょっと空きましてですね、あの久しぶりの投稿になるんですけども、引っ越しましてですね、ちょっと今日はその話をしたいなと思います。
これ新居で撮ってるんですけども、なのでちょっと環境も変わったのでね、もしかしたらちょっと音の感じも違ってきているかもしれないですね。
まだあんまり家具が揃ってない状態で、かつまだカーテンもかけてない状態でございますので、音がちょっと反響を若干してまして、ちょっと音を処理するので多少マシにはなるかなと思うんですけど、
結構ね、体感としても声が反響している感じがあるので、いつも撮り音がちょっと変わってくるのかなと思って、その試しも兼ねてね、ちょっと撮ってみたいと思います。
リノベーションマンション購入の経緯
引っ越しましてですね、ちょっとそれの振り返りをちょっと記録したいなと思うんですけど、どういうところに引っ越したかというと、もともと住んでたのが名古屋の今池っていう場所なんですけど、そこから本当に同じ最寄駅、
同じく今池が最寄駅の場所ではあるんですけども、ちょっとエリアが変わってという感じでございまして、
中古のマンションを買って、それをリノベーションするっていう形で長く住むというつもりで構えたという感じでございますね。
僕がというよりは、彼女と一緒に住んでいるパートナーが引っ越したいということで、持ち引退ではなくて、マンションを買って住みたいということでね。
子供とかはいないんで、もう2人暮らしなんですけど、マンションを買ってそこをリノベーションして、自分たちの好きなようにして長く住むという形を取ろうということになりましたね。
結構ね、僕はそういうことをあんまり考えたことはなかったので、言われるがままにって感じで、大体今年入ってからぐらいかな。
実際動き出したのは今年入ってからぐらいのところで、ゆるゆる動き出して、リノベーションの会社に行くんですけど。
行って、1軒目行ったところが、なんかちょっとピンとこないねってなって、2軒目行ったところが、あ、いいねって感じのピンとくる感じだったので、そこにお願いする形で物件も決まって、
物件は結局提案してもらったものっていうよりはパートナーが探してきた物件を見に行ったらそこが良かったので、そこでお願いして、そこにリノベーションの会社さん。
全部物件を買うところからやってはくれてるんですけど、そこを買って、そこをリノベーションしてもらって、
大体どれぐらいだったかな。もろもろ動き出して、物件を最初に見たのが多分3月とかぐらいの辺だったと思うんですけど、3月ぐらいのところで、
もうそこから結構トントン拍子に行きまして、もう1ヶ月後ぐらいのところで契約かなんかの手続きをして、
そこから2,3ヶ月、3ヶ月ぐらいかな、リノベーションの中を全部ぶっ壊して、全部作ってもらって、
この7月の終わりぐらい、4月20日前後ぐらいのところで引き渡しって形で引っ越してきたっていう感じでございますね。
なのでまだ10日、2週間ぐらいか、大体2週間ぐらいなんですけど、まだちょっと慣れない感じはするんですけど、
新居の立地と景観
9階なので見晴らしのいいところでございまして、結構景色が、以前住んでたところとかその前に住んでたところとかもね、
結構上層階、7,8階ぐらいに住んでたことが多かったんですけど、結構その見晴らしがいい景色っていうのが結構重要だなというふうにお互い思っているみたいで、
今回もそういうところを選んだという感じですね。
前回住んでたところも良かったんですけど、途中で向かいにマンションが建っちゃって、開けた景色がなくなっちゃったんですよね。
それからはあんまり窓も開けなくなっちゃってみたいな感じで、そういう意味でも結構環境が変わって良かったなという感じは既にしてますね。
引っ越しの動機と断熱性の改善
引っ越した理由として結構大きかったのが、前の物件かなり気に入ってたんですよ。
結構気に入ってていいなと思っているんですけど、結構蓄熱が古くて不満だったのが、まずキッチンの水が詰まるということと、
あと最上階の門部屋だったので、もう夏暑く冬寒かったんですよね。あんまり断熱とかもちゃんと効いてないんだと思うんですけど、
なのでもう結構、単純にエアコンの電気がとかもバカにならないし、環境としてその暑い寒いが結構ひどかったので、
昨年の夏ぐらいからですか、今年もですけど、特に昨年の夏すごい暑かったじゃないですか。それもあって、いよいよちょっと限界かもねみたいな感じがちょっとあったというのは結構大きいですね。
それで無事というか、本当に夏が暑い盛りで引っ越しになっちゃったんですけど、無事引っ越し終わって今、前より広い部屋なんですけど、
二重窓にして、それによってかわかんないですけど、エアコンが結構かなり効くんですよね。本当に。付け出してちょっとしたぐらいでもちゃんと効いてるなって感じがあったので、
前の物件だとなかなかそこまで冷えなかった感じがするので、これはいいなという感じがしますね。
リノベーション会社の選定と満足度
ざっくり言うと意外とトントン拍子になるんですかね。本当に動き出したのは今年の頭ぐらいで半年ですよね。ほぼ半年ぐらいで決まってリノベーションもできて引っ越してきたという感じでございますね。
実際に本当にね、特に不満なくと言いますか、想像以上に実際に出来上がった物件に入って住んでみるとね、イメージ以上に良かったなという感じがするので、結構会社って大事だなと思いましたね。
リノベーションの一社目のところは割とオーソドックスな感じの、言うならばファミリー層向けなのかな、どっちかというと。
ファミリーでもウェルカムみたいな感じの雰囲気を感じるような作りが故に、大人2人だけの我々としてはもうちょっとシックな感じにしたいよねっていうのがあって、
多分そこのサイトとかで見る、リノベーション会社さんのサイトとかに上がってるモデルルームみたいなのがあるじゃないですか、モデルの例みたいな。
あれの雰囲気って結構重要なんだなーって、何かいざこうやって実際にやってみて思いましたね。
その2社目のところは本当に雰囲気合う感じで、特に彼女が好きな感じのテイストそのまんまって感じだったので、
あんまり打ち合わせも、もちろんこうしたい、合わせたいっていう間取りとかあったんですけど、
そういうところ以外の細かいデザインについては結構お任せというか、ツーカーで行けたような感じがするなぁと畳で見てたんですけどね、思いましたね。
こだわりの無垢材フローリングと間取り
僕はあんまり要望らしい要望もなく、強いて言えば前回の家もそうだったんですけど、床が無垢材だったんですよ、前回の家が。
それで結構無垢材の床が気に入ってたので、ちょっと値段高くなるんですけど、無垢材の床にしたいっていうところは結構自分の個人的な要望としてあったところかな。
それぐらいかな。結局最初は素材作りたいなーとか思ったりもしたんですけど、結局最終的には作らずに、
ほとんど寝室と部屋と、あともうキッチンとリビングのワンルームがでかいところがポンとあって、
玄関から寝室に向かってウォークスルークローゼットっていうかね、みたいな感じで倉庫兼ウォークスルークローゼットみたいな通路をちょっと外側に作っておいて、
そこが彼女の服とかそういうものが置いてあるっていう空間になってるっていう感じですね。
作りとしては結構オーソドックスっぽくもありつつも、そのウォークスルーが結構がっしりあるんで珍しいっちゃ珍しいのかもしれないですね。
イノベーションじゃないとなかなかない間取りなのかなとは思いますね。
リノベーションの反省点:コンセントと水回り
ただね、やってみて振り返って、もっとこうしておけばよかったなーっていうところは確かに小さいことなんですけどいくつかあって、
まず一つがコンセントの位置ですね。コンセントの位置をもうちょっと細かくチェックすればよかったなという感じがしてて、
実際入らないと家具の配置も決められないよねって実は未だに具体的な家具の配置は決まってないんですけど、
それにしてもちょっとこの壁にコンセントあった方がよかったねとかテレビを置くであろう位置にテレビの端子が置いてあるんですけど、
我々テレビ見ないのでその端子もっと端っこにつけた方がよかったねとか、
そういうコンセントの位置についてはねもうちょっと細かくこだわって微調整してもよかったかなって入ってみて思ったポイントでしたね。
これは今後もしそういうふうにイノベーションやったりとかあの物件選ぶ方とかはね、コンセントの位置をちょっと見といた方がいいと思いますね。
今のご時世やっぱコンセントをねいろいろ使いますからね。
それが一つと、あとはそうですね、ちょっとこれは入ってみて気づいたんですけど、
もうちょっとそのトイレとか風呂場のところの空間を広くしてもよかったかなぐらいのことはちょっと思いましたかね。
実際入ってみて思ったよりちょっと狭かったかもみたいな。
でもまあ住み出して1週間ぐらいもすればもう全然そういうのも気にせず慣れてはいるので全然よかったかなとは思うんですけどね。
引き継いだ間取り:脱衣所とトイレの一体化
これはちょっとね前回の家から引き継いだポイントとして、結構前回の家はやっぱ気に入っててその床の木材もそうなんですけど、
トイレのところの作りがちょっと変わったんですよ。
普通トイレって独立してあることが多いと思うんですけど、前のところは洗面所っていうか、洗面所じゃないな。
脱衣所か。脱衣所とトイレがほとんどくっついてるような扉なしで、その脱衣所兼トイレみたいな感じのドアがあって、
だからトイレと風呂と脱衣所が一つのドアになってるみたいな感じだったんですけど、
それってね、掃除っていうところを見たことない人からすると違和感あるかもしれないですけど、
結構なんか住んでて便利で、そのドア一枚開けるだけでアクセスできる上に、空間がそのトイレが塞がってないから何となく開放感があるという、
狭い印象がちょっとなくなるっていうのが良くて、いいなと思って、これは今回の家でも実は引き継いだポイントでございますね。
水回りの快適さとフロアタイルの質感
あとね本当に良かったなと思ったのは水回りですよね。やっぱ単純にそのキッチンの水が流れるようになったっていうのはもちろんなんですけど、
風呂がね、結構グレード下げたんですよ。予算もその床の木材とかで上がってる分、下げれるところ下げようと思って、
風呂のグレードとかを浴室暖房みたいなのをなくしたりとか、標準よりも結構下げるところ下げたんですけど、
それでもやっぱり身体の物件の風呂とかよりも断然良くて、
それやっぱね、一応最新のやつだとは思うんで、グレード下げたとはいえやっぱりね、水はけがいいとか、
床が冷たくない、プラスチック製じゃないような感じの独特の質感の床とかで、最初違和感あったんですけど、
非常に快適でございますね。それは非常にやっぱり良いなぁと思いましたね。
反省点としてはそれと、あと意外とこれは反省ってほどでもないんですけど、
床、フロアタイル、風呂場の前の脱衣所とかはフロアタイルで抜く床じゃないんですけど、
結構フロアタイルの質感も良いなと思ったので、もうちょっと使っても良かったかなというような印象はありましたね。
これはウォークスルークローゼットの方もフロアタイルになっているので、結構面積的にあるっちゃあるんですけど、結構良かったなという。
思ったよりもその抜く床ばっかりにこだわらなくても良かったかもしれないなっていうのは実際に思いましたね。
なのでこれもね、もし可能であれば実際にその張ってある床を踏んだりとかして、どれが良いかっていうのはね、もっと細かく吟味してもいいのかもしれないですね。
やって良かった点:二重窓とパントリーの入り口
やって良かったこととしては、さっきの話にプラスして20窓良かったですね。
多分冬場も暖かいんじゃないかな。夏も寝るときにはメインの部屋のエアコンを切ってるんですけど、
開けても意外と朝方もわっとするかなと思ったらそんなに暑くないかなみたいな感じで。
さすがに日が昇ってきてそのままつけないと暑いかなと思うんですけど、結構ちゃんと断熱されてる感じがあるなというのは実際に常に思いましたね。
あと、やって良かったなというのはパントリーがあるんですけど、パントリーのところの入り口もカーブにしてもらっても良かったねっていう話はしましたね。
入り口、玄関入ってすぐのウォークスルーの方に繋がっているところは上が丸くなっている可愛らしい入り口になっているんですけど、
それをそこだけにしちゃったんですけど、パントリーのところとかもそれでも良かったよねみたいなことは話したりしましたね。
家具選びと今後の展望
とはいえ、実際に住んで思ったことであって、快適さで言ったら本当に引っ越して良かったなという感じでございますね。
こんな場所で、家具をせっかくだから慎重しようということで、今はまだ旧宅の方で使っていた家具をそのまま使ってはいるんですけど、
全然広さも違うので、スペースが今あまりに余って声が反響するぐらい物がまだないので、今後家具をだんだん揃えていかなくちゃなという感じでございますね。
一旦今の段階で住み出してこの1,2週間ぐらいの時点での感想と振り返りを記録しておきたいなと思ってしゃべりました。
また何か話したいと思います。ここまで聞いてくださってありがとうございます。
では今日はこの辺で。ではまた。