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S6 6回目は宗像の君の刀について。
2020-11-08 30:33

S6 6回目は宗像の君の刀について。

宗像には「世界遺産、神宿る島・宗像沖の島と関連遺産群」という貴重な遺産があります。

現在、この世界遺産に関しては、調査研究成果・5館連携展覧会として「ムナカタ~祈り・暮らし・交わり」展が開かれています。

5館というのは、宗像大社神宝館、九州国立博物館、海の道むなかた館、福津市歴史資料館、九州歴史資料館といったところです。

この内、6回目は九州国立博物館で開かれている、宗像海人の刀展にスポットを当てます。

宗像の君がどんな刀を使っていたのか興味があるところです。

お話を九州国立博物館・展示課研究員・小嶋 篤(こじま・あつし)さんに伺っています。

まず、刀と剣の違いについては、刀は片刃のもの、剣は両刃のものをいうとのことでした。

その刀が出土した新原・奴山古墳の北にある勝浦峯の畑古墳から出土した刀を調査、その結果、長さが40センチ程の太刀が標準の長さであることが分かったということです。

この長さの刀は当時の刀としてては短い方で、しかも、刀の握りの部分も短く片手で刀を握っていたのではないかとみられています。

これは、海人族である宗像氏が船の上での戦闘に有利な、片手で戦える短い刀を好んで使ったのではないかと、いうことでした。
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こんばんは坂田周大です 今週は村方を歩きます
村方には世界遺産神宿る島村方沖の島と関連遺産群という貴重な遺産があります 現在この世界遺産に関しては調査研究成果
5館連携展覧会として 村方祈り暮らし交わり展が開かれています
5館というのは 村方大社神宝館
九州国立博物館 海の道村方館
福津市歴史資料館 九州歴史資料館といったところです
このうち今夜は九州国立博物館で開かれている 村方怪人の刀展にスポットを当てます
村方の君がどんな刀を使っていたのか興味があるところです お話を九州国立博物館展示家研究員小島篤さんに伺っていきます
まず刀と剣との違いから聞いていきます
鬼滅の刃とかで使っているのが刀になります
03:03
剣というのは両刃のものですね
いわゆる刀の背の部分にも刃がついている両方に刃がついているもので 時代的に言うと剣の方が先に出現して
後の時代に刀に変わっていくという変遷をたどります
そういう刀の話を伺っていきますけれども
村方怪人の刀ということでどういう刀を使っていたのかという調査をなさったということですけれども
調査をなさったのはどこの遺跡になるのでしょうか
今回起点となったのは世界遺産にもなっている沖ノ島に奉納されている刀類ですね
剣も混じっていますけれども この沖ノ島の刀や剣というものを正しく把握するためには
沖ノ島最初になった村方の君という一族の持っていた刀や剣というものに注目しなければならない
そういうわけで村方地域から出土しています古墳
具体的には村方市・福津市の地域で出土している資料に注目しました
具体的に言うとどこの古墳になるのでしょうか
今回特に取り扱ったのは村方の君の古墳でも初期の前方こういう墳である
勝浦・峰の旗古墳 これは福津市の古墳ですね
もう一つがシンバル・野山古墳群のすぐ谷を挟んで隣にありました野山・勝浦の古墳という古墳
主にこの2つの古墳から出土した資料を取り上げました
それでまず最初に勝浦・峰の古墳の古墳自体は何世紀頃の古墳なんですか
両方とも5世紀の古墳ですね
野山・勝浦の古墳の方が5世紀の前半 勝浦・峰の旗古墳の方が5世紀の後半になります
共に5世紀以来の古墳ですね
これはもう前方後山になるんですか
そうですね 野山・勝浦の古墳の方は大型の英墳
だいたい直径が30メーターぐらいの大型の英墳になります
勝浦・峰の方が前方後円墳で大体100メーターぐらいの前方後円墳ですね
この頃の刀というのは前方後円墳からも出てくるし円墳からも出てくるんですか
そうですね 両方出てきます
それでこの勝浦・峰の方古墳ですけれども
06:04
具体的にどういう刀かというのを伺っていきたいのですが
まず部分的に柄の部分から伺っていきますけれども
これはどういうふうになっていたのでしょうか
まず柄というのが専門用語なんですけれども
いわゆる刀を持つ部分ですね
さやから刀を抜くときにまず手にかけるところですね
その部分の柄の構造というのが勝浦・峰の方古墳の出土品というのは
とても残りがよかった
普通古墳で出土すると日本の遺跡はどこもそうなんですけど
有機質の部材ですね鉄じゃない部材というのは腐ってなくなってしまうんですけれども
この古墳は古墳が密閉されていたということもあって
非常に有機質の残りがよかったという特徴があります
そのおかげで今回この古墳の出土品をCTスキャナーとか顕微鏡で調べることによって
有機質普段残っていないような部材もよく観察することができたわけですね
この柄に取り付けられている紐に大変特徴がありまして
単に1本の糸というか紐をぐるぐると巻き付けているだけじゃなくて
その紐自体がまず絹糸を2本直線的に引き伸ばして
その周りに麻のような有機質の鶴をぐるぐるとコイル状に巻き付けていくという
それで言うなれば3本の紐をうまく組み合わせて
1本の強靭な紐にするというそういう特殊な作り方を
かなり手の込んだ作り方をしている
これを絵に巻き付けることによって
当然耐久性3本の紐を合わせているので耐久性も上がりますし
さらに滑り止めの役割も果たすということで
非常に見た目もいいし実機能も持っているという
そういう手の込んだ絵の作りにしているということが分かりました
やはり刀は滑るので滑り止めを重点的に考えて
非常に小めいた作り方をしたのですかね
そうですね
長さはどのくらいあったのでしょうか
まず刀の長さというと全体の長さが40cmくらいということで
腕でいうと腕の半分くらいの長さですよね
柄の長さ手を持つ部分の長さというのも特徴で
だいたい12、3cmくらい
ちょうど握り拳一つ分くらいの幅しか持ち手の部分がないんですね
09:01
小さいですね
つまりこれは何を意味するかというと
この刀というのは両手で持つ刀ではなくて
片手で使用する刀であったということが分かります
この刀自体は普通は反っていますが
そういう反りというのはあるんですか
古墳時代の刀は全て直刀です
直刀ですか
いわゆる日本刀のように腕極はしていなくて
まっすぐ伸びている刀ですね
当然それは日本刀というものがより切るという
使用方法に向かって形状をそれに適した形に
腕極させていくわけですけれども
古墳時代の刀というのはその前の段階ですね
まだそういう機能に特化していないというか
直線的な形状をしているというのが特徴です
それから鞘の方ですけれども
鞘はどういうふうになっているのでしょうか
鞘は日本刀と同じように木製の鞘を使っていますね
単に木の鞘を使っているわけではなくて
その木にもさらに布を巻いたりとかですね
あるいは鞘口とか鞘尻という鞘の先端の部分には
鹿の角、六角で飾りをつけているということが分かっています
この刀の長さは大体40センチくらいですか
これは非常に短い方になるのでしょうか
そうですね
この時代5世紀の後半というのは
どんどん他の地域とか他の古墳から出ている刀というのは
どんどん長さも長くなっていきますし
幅も大きくなっていくんですけれども
大体大きいもので1メーターくらいあるのが普通というかですね
好まれているんですけれども
この古墳は100メーターくらいの前方向にもかかわらず
見つかっている刀というのは全て長さが40センチ前後というですね
非常に短い刀を愛用しているということが分かります
これは刀が短いということはどういうことが考えられるんですか
そうですね
現在の合理的な考え方ですると
やはり小回りが効くという特徴があります
当然片手で振れる長さというかですね
1メーターのものを片手で振ることは多分可能だと思うんですけれども
それを何時間もというかですね
いわゆる戦争とか戦闘で使うには不向きなわけなんですね
12:02
この長さ40センチで片手ということで
そういう小回りが効くという特徴と
あとやっぱり装着しているときに
あんまり体の動きの支障にならないというかですね
1メーターの刀をぶら下げて
狭いところで動き回ろうと思えば大変なんですけれども
これは体の幅に合うぐらいのですね
長さなので狭いところでもできるという特色があります
今回特に胸形ということでですね
怪獣集団と呼ばれていますけれども
胸形で装造工をたくましくすれば
古墳時代の船でですね
怪獣で使うにはこれぐらいの長さの刀というのが
一番適しているんだろうと思います
狭い船の上で振り回すというのはね
長いとちょっと不利ですね
そうですねやっぱり古墳時代の船というのは
どんなにでかくても10メーターぐらいのものでですね
それに十数人が乗り込んで
1メーターの刀ぶら下げてたらですね
とても船の上では息きすらままならないという状況になりますので
やはり体に密着できるようなですね
長さぐらいのものが
船に乗る分には合っているんじゃないかなと思います
それで少し短くなっているということですね
今週は上宿島沖の島と関連遺産群調査研究成果5巻連携展覧会から
九州国立博物館で開かれている
村方怪人の刀展にスポットを当てて
九州国立博物館展示研究員の小島篤さんに話を伺っています
それから宮山小土の古墳ですけれども
ここは70振りの太刀が見つかっているということで
大量の太刀を見つかっているんですね
そうですね
ここの太刀はどういう特徴があるのでしょうか
ここもですね
今までお話してきていた勝浦峰の畑古墳と同じようにですね
長さがだいたい40センチぐらいの短い刀が
70振りまとまってですね
納められていたということです
それで一つ一つだいたい同じようなものですか
そんな刀になっているんですか
そうですね
だいたいの全体の規格というかですね
大きさはおおよそアバウトに揃えているわけですけれども
ただ細かく見ていくと
刀のいわゆる柄に挿入する中小手部分にあるわけですけど
いわゆる持ち手の部分ですけれどもね
その部分の作りというのがかなり個体差があって
分けていくとだいたい12種類ぐらい
15:02
中小手には形態差がありますね
だから全体の長さは揃えているんだけど
細かい刀の作り方は分かれているというですね
そういう特徴があります
このことはどういうことを言えるんですか
やはり可能性として一番高いと思われるのは
この古墳の作った人というかですね
村方の君だとは思うんですけれども
その村方の君の要請に応じてですね
いろんな工房に刀の製作を依頼して
それに応じて刀が作られたんじゃないかなと
だからこの長さはだいたい揃っているんだけど
細かく見ると作りが違うというのは
おそらく製作者自体がですね
作り分けているんじゃなくて
いろんな製作者が関わった結果
いろんな作りの刀が揃っているんじゃないか
というふうに思います
要するに刀を注文する人の注文に応じるような形の
職人もいたんじゃないかということなんでしょうか
そうですね
この時代はまだまだ商業的な交易というか
売買というのがそんなにがっちり成立しているわけではないので
基本的には必要があって製作者も作るというですね
そういう精査の仕方だったかと思います
刀はだいたいこういうことですけれども
次に刀巣についてお話を伺っていきます
刀巣 刀の子と書きますけれども
これは単刀と解釈してよろしいですか
そういった長さのものもありますけれども
どちらかというと現在で言うナイフに相当するものですね
なのでいわゆる武器として使うこともできますけれども
普段のそれこそ包丁代わりに野菜を切ったりとか
縄を切ったりとかですね
用途は様々ですね
これは村方のいろんな古墳から出土しているんですか
そうですね これは村方に限らず
弥生時代のお墓から古墳時代の古墳とかですね
横穴部とか土口部とかありますけれども
どういったお墓でもだいたい普遍的に出てくる鉄製品でして
それだけ古墳時代の人にとっては一番身近な鉄器だったわけですね
常にみんなが身につけて日常のさまざまなことに利用していた
なので埴輪にも吊り下げている姿とかがよく表現されているものですね
18:00
そうですか
それから遠くの方に沖の島が見えますけれども
沖の島からこういった刀とか刀筒というのが見つかっているんでしょうか
はい 沖の島でも塩縄の保護品のものとして
こういう刀や剣刀筒というものが存在します
これはやっぱり村方の方からだったということは言えるんですか
これが鉄素材についてはなかなかはっきりと言えないんですけど
土器とか化石とかは成分地とかあるいは作り方とかから言って
確実に村方からもたがされたものというのが存在するということは
これまでの研究で分かっていたんですね
今回村方の刀や刀筒というものを調べた結果
ある仮説まではたどり着けたかなと思っています
その仮説というのは特に沖の島採取が始まった段階ですね
4世紀の段階とかでは沖の島の方には1メートルぐらいの
かなり大型の刀とかが奉納されているんですけども
この時代の村方の地域では1メートルの刀というのは
本当にごく少数なんですね
ずっとご紹介してきたようにだいたい40センチぐらいの刀が主流なんですね
なので村方の沖の島の初期の奉納品
大型の鉄刀といったものは沖の島採取が国家採取と言われるように
大和から直接奉納品として
使者と一緒に持ってこられたものではないかなというのが
有力視できるのではないかと思います
刀というのは沖の島採取の中でも
特殊な遺物だと思ってまして
それはお祭りされている村方三女子が誕生される時の神話
日本初期とか古事記に受け印の場面が記されているわけですけれども
その時三女子が生まれになる時に
天照大神が口の中でカリカリと噛んで吹き出すという
噛むのが戸塚の剣という剣なんですね
ただ剣って書いていて我々は現在両刃のものの剣と呼んでますけれども
おそらく御本時代は片刃のものも両刃のものの両方剣として表記していたんだと思いました
21:02
注目してほしいのは戸塚の剣という戸塚の部分は
十の握りと書いて戸塚なんですけれども
これは御本時代で長さの単位を測る時に
だいたいこの握り拳で何個分という長さで表現しているんですね
戸塚の剣というのは拳の長さをだいたい10センチぐらいと仮定すると
だいたい1メーターぐらいの剣になって
御本から出土するものとしては最大サイズの剣になるわけですね
なのでおそらく御本時代の人たちは御本に収めている
そういう大きい刀のものを戸塚の剣というふうに呼んでいた
なので沖の島に奉納されているものというのが
おそらく戸塚の剣を主体とするものだろうというふうに思うわけです
なので沖の島最新年に奉納されている細工の中でも
この三女神のいわゆる原型というか思われになってくる
重要な器物の一つとして奉納されているんだろうというふうに思います
今週は現在九州国立博物館で開かれている
宗方怪人の刀展にスポットを当て
九州国立博物館展示研究員の小島篤さんに話を伺いました
ここで古代の福岡を歩くリポーター中島理恵さんです
こんばんは
今日は九州国立博物館の帰りにぜひお勧めしたい立ち寄りどころです
太宰府天満宮の参道に梅園梅の園と書くお菓子どころがあります
ここにいいお菓子がいろいろあるんですが
その中でもおっと目を引くお菓子嘘の餅を今日お持ちしました
嘘の餅これは餅じゃないというオチじゃないでしょうね
私も初めて聞くときはそう思ったんですけど
その嘘ではないんです
この緑色の敷き詰められた
そうなんですよ
これは
どうぞお召し上がりください
もうね緑色の
このそぼろ状になっている飾りが全部敷き詰められているんですが
その下に2センチ角ぐらいのお餅がくっついているんです
これお餅なんですか
さいの目に切り目を入れて
鮮やかな色ですね食べちゃっていいですか
どうぞ
外側の緑の粉は落眼のような
ふわふわなんですよ
中がもっちり
この風味気がつきません
なんだろう
なんかしそじゃない
その通り青じそ風味なんですよ
この色から想像つかないですね
でしょ意外なお菓子なんです
この意外性について
24:00
このバイエンの社長のお母様田崎晃子さん
初代創業者の長女になるんですが
秋子さんにいろいろ聞いてきました
まずはこのすごい素敵な若草色なんですけど
びっくりしました
色はクスの木
ダザイフは大きなクスの木がね
千年以上の木がありますから
クス若葉って言いますので
クスのカラーと青じそにもかけてますけど
そういうあれでつけたと思いますね
まずこのインパクトのある色
そして先ほど坂田さんも言いました
本当の餅ですよねって
やっぱり私も最初に見た時は
嘘本当の嘘だと思ったのでひらがなで書いてると
でもその嘘本当の嘘じゃなくて
鳥の嘘なんですね
嘘かえってありますよね
そうなんですよ
ダザイフにちなんだ嘘の鳥
ダザイフの神様の鳥なんですが
この名前を決める時
地元ゆかりのお坊さんとか彫刻家とか
政治関係の方々が
みんなで知恵を出し合ったんだそうです
こんな気持ちが込められてたんですって
ちょうど戦後だったから
皆さんの気持ちが沈んでる時に
なんか面白い名前
なんかふわっと明るくなるような名前
って言うんで
嘘ってつけた
嘘の鳥の嘘にかけて
それもひらがなで嘘って書いてるから
面白いですよ
よくつけたなと思いますよ
インパクト
たくさんの嘘の文字なんですけれども
この嘘という鳥について
田崎明子さんが
こんな話も教えてくれました
昔天満宮の朗文立てる時に
八の大軍が来て
それを嘘の鳥が
くちばしが強いので
退治したってお話が残ってまして
天神様の御神長になってる
そうなんですね
嘘ってひーっと
とっても柔らかい
口笛のような鳴き声で
鳴くそうなんですね
この嘘の餅の中に
よく見ていただくと
気がついたかな
実は小さな小さな
嘘の像が入ってるんです
埋もれてるからわからない
ちょっとほじってみてください
これかな
博多人形でできた土嘘なんです
可愛らしいのが
ちょっと紙で包まれた
そうなんですよ
ほどいて中を見ると
胸のところに文字が
書いてあったりするんですが
これ大体お人形が
お正月から亡くなるまでは旧装で
その後はこの博多人形の
土になるわけなんです
可愛らしい旧装で
服って書いてます
お腹のところに
そうなんです
その辺について秋子さんに聞きました
今はこういう時代なのに
なんとかこのコロナを
なんとか明るいね
あれに早くならないかな
っていうところで
服という字を書いてるんですよ
27:00
嘘の鳥の土嘘に
私が書いてます
はいはい
なるほど
さらにすごいのは
この嘘の餅
毎月25日と天神様の日
天神様の命日で
お誕生日なんですが
ピンク色にほら
ピンクもいいですね
なるんですよ
他にも正月で
ひな祭りとか
お目立たない時に
ピンクになりますんで
確実なのは毎月25日
ピンク色の嘘の餅
これを手にするのも
いいんじゃないかと思います
太宰府天満宮の三道のお菓子どころ
梅園ぜひ覗いてみてください
高島リエさんでした
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三山市の企画協賛
道の駅村方
餃子の山鉢の提供で
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