1. 古代の福岡を歩く
  2. S6 12回目も新原・奴山古墳..
2020-12-20 30:29

S6 12回目も新原・奴山古墳を歩きます。

古墳のことを勉強するにはもってこいの古墳がある新原・奴山古墳です。

ここには円墳が35基、前方後円墳が5基、方墳が一基有ります。

今回は宗像の君の古墳だと思われる新原・奴山古墳で最大の前方後円墳、22号墳の前で話を聞きます。

この古墳にはかつて後円部に登る入り口に鳥居があり、後円部上に祠がありました。

鳥居の扁額には縫殿神社とありましたが、現在はありません。

この縫殿神社はこの古墳の近くにありますが、そこから分祀されたものでした。

ここには、かつて中国の呉の国から4人の機織りの乙女が倭の国にやってきた際、その一人を宗像の君がもらいうけ、縫い物を織らせたという伝承があり、その場所が縫殿神社だったということでした。

また、面白いことに近くにある古墳からは縫い針もいくつか出土しているのです。
Learn more about your ad choices. Visit megaphone.fm/adchoices

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

00:08
古代の福岡を歩くシーズン6遥かな昔 海の道からそして陸路を通じて福岡には様々な文化が入ってきました
その足跡を尋ねる古代の福岡を歩くシーズン6 この番組は
三山市の企画協賛 道の駅村方
餃子の山鉢の提供でお送りいたします
道の駅村方では12月26日から5日間 年末恒例のブリを販売します丸々1本のブリから食べやすい切り身もご用意
旬を迎えた美味しいブリで晴れやかな新年をお迎えください 詳しくは道の駅村方ホームページで検索
こんばんは酒田周大です 今年は古墳がブームになってきたようです
そこでこの番組では先週から代表的な古墳が集中している 福津市の世界遺産神宿る島室方沖の島と関連遺産群の構成遺産の一つ
新晴るぬやま古墳を歩きながら古墳とは一体どういったものか紹介しています 歩いたのは10月の下旬
コスモスが大変綺麗に咲いている頃でした ご案内を福津市教育委員会文化財課
市籍整備係長の井浦恵さんにお願いしました 先週は展望所から古墳の中へと入っていきまして古墳の話をかなり詳しく伺いましたが
今週はその続きで新晴るぬやま古墳のちょうど中ほどにある25号墳 塩墳の前で話を伺います
吹石の役割や吹石の産地の話から今度は石室の石の話になります 石室の石は一体どういったところから運んだものなのか
伺っていきます 新晴るぬやま古墳群とか周辺の津波崎古墳群ですねこの海沿いの地域
のことで言うと使われている石としてはですね 花崗岩それから砂岩それから
礫岩それと玄武岩 玄武岩については2種類
03:01
柱状のですね天然で柱状になっているんですね断面がその五角形とか六角形 そういったあの柱状設立と言っている玄武岩とそれからまあ板状の設立ですね平にですねテーブル状にですね
あの一定の厚みで まあ薄く割れるそういった玄武岩と2種類ありました大体まあそういった種類の石で
ですね組み立てておるようで海岸沿いとか河川沿いはですね あの釣り川とか西郷川とかその辺はですねあの玄武岩で作られている
古墳が多いですね玄武岩と礫岩ですねというのがそのまああの 元津屋崎町の渡り半島という漁港の津屋崎漁港の付近の半島ですね
こちらの山にですねその柱状の玄武岩とそれと礫岩ですね があのたくさんあるということがわかってましてまあまあ距離も近いですし
船で運べたということも考えられますので玄武岩と礫岩というのはですね この海岸沿いの古墳にはまあ多く使われております
その中でもですねあの平な大きな石っていうのはなかなかその 山の中にもないので調べたところがまあ新群町藍の島に
そういったその天井石とかですね古墳の天井の石におあつらえ向けのようなですね 加工しなくても天井になるような石がたくさんありますのでそれはまあ特別に
そこから持ってきてるということがわかってます ああそうですか
大体愛の島っていうのはあの 昔の
古墳の古墳が海岸沿いにたくさんあるところですね愛の島摘み石塚群 国の史跡になっておりますけどね非常にたくさんのあの
森土を持たない 石だけを積んで石質を作って石だけを積んでですね
作った珍しい古墳ですね摘み石塚と言われている古墳 どの豪族が作ったか未だによくわからない謎の多い古墳なんですね
はい そのあたりから一部持ってきてるという可能性はあるんですね
あのそれはもう間違いないです ああそうですかあの岩石学的に分析をしてですね
あの調べがつきました ああそうですか
まあそんなところで今25号分ですかこれ これは今修理中なんですかこれはもうあの修理は終わってます
あそうですかこれもあの 平成25年
06:06
の大雨で崩れてその後 26年頃にですね
森土をして修理したという古墳でもう何年か経ちまってね 草も生えて
当時あの 粛増された当時の
あの形に戻すっていう修理じゃなくて壊れた部分がさらに壊れないように安定した 斜面作るということであの修理してますのであの
必要以上にこうあの古墳が大きくなるような修理はしておりません ああそうですかはい
この修理っていうのも大変なんでしょ そうですねあのやはりその国の史跡ですし
あの世界遺産でもありますのでまああの その価値を損なわないように本物に近い
ものを修理としてですねあの作りたいということで 土の成分とか調べてですねあのもともとの古墳
オリジナルの古墳に使われているのに近い土を取り寄せて あの粘土に近いですねこの辺はまあその第一と言われているところがその
表面が非常にこう粘土っぽい土ですので粘土に近いような土を取り寄せてそれをの あの現代の土木業者さんにこうまあお願いして機械を使わずにこの人の手で
ですね木の棒とかでこう突き固めてあの当時の材料 後方にできるだけ近い形で作って
まあこれからまた1000年2000年と壊れないようでしかもその まあ草が生えてしまえばですね機械で作っても人が作ってもわからないようにありますけれど
これはまあそういうその人の手でまた修復したんだということでですね あの
まあその価値をですねそこがないように保存してますという方針で進めておりますそうですか そういったまあ修理が終わった25号分が今綺麗になって目の前に
たたずんでおりますあここがあれですかね これは1515ですね15と19でしたっけ
1519ですねそれを修理しました じゃあそこから行きますかね10
今15号分に来てますけどもこの15号分は 塩分でと思われたんですね
09:05
はいあの これまでの即量調査
をもとにですね図面上は塩分だろうと隣にあるのがまた小さな塩分19号19号分 二つ塩分が並んでいるようなはい
古墳ですね a そしてその15号くんをずっとこう調査
調査されてたんですねこれもまあ一部が崩れておったのでそれを修理するときに あのその崩れの面をこう
まあ調査して今これまで即量しかされておらず その正確な大きさ守らないといけない範囲とかがよくわかってなかったので
地下に埋まっている部分はなかなかわからないね 持ってみないとですからまあ周辺も調査している中であの古墳の本来の大きさと
してはこれ見かけが20メートルぐらいの塩分だったんですけど まあ塩分とすれば25メートルぐらいあるなーっていうのと
修行という溝がですね周りに回っているというようなことがわかってきました 修行を調べてみたらどうもちょっと途中で途中でちょっと
取れてるあの 15号分の周りを綺麗に一周回らずに
19号分の方にこう修行が逸れていって あとかも例えば前方公園墳のように区切れているというか
まああのような形ここで行くとまあ標端型というかそういうふうに見えるんです けれども
今ちょっと区切れのところに立っておりますけど この2つの古墳がまあそういう修行を共有するというか
そもそもその2つの古墳なのか 一つの古墳なのかっていうことになってきてるんですね
前方公園墳とか総園墳とかいろいろなまあその 2つ繋がったような分級がですね
古墳があるんですけどもどうやらそういう古墳の可能性が出てきたと いうことで
2つの塩分と考えられておったんですけども
まあそうなのかどうなのかちょっとわからなくなっちゃうと そういう状況これも今年ですね今年冬にですね
19号分側を発掘調査する予定になってまして それであの決着をつけようと考えてます
19号分を調べてまあこれは 塩分だと
はっきりしたらちょっと違うなという感じになってますね
前方部になるのか 2つとも塩分みたいな
総塩分とか言われるようなもの それか塩分が2つあって修行を共有しているような
12:05
特殊な何か古墳もあるかもしれませんし それをまあ19号分の方を掘ればですね
もっと情報が増えるわけですからまあいろいろ検討しやすくなるというところですね
もしこれがやっぱり前方高塩分じゃないのかというのが出てくると大変なことになるのか
大変というかですね6世紀のその前半ぐらいにですね
もう一つ前方高塩分があるとか それではまあその新ヴァルナモ古墳群での前方高塩分の集中度合いがやっぱりかなり高いということになりますし
事務的なところでは41基が40になるとかややこしい話もあるんですけど
また周辺調べてて古墳が増えればまた41になるわけですし その辺は調査が進めばですね数が増えたり減ったりというのは当然あるわけですから
あまり気にせずにしておりますが 古墳群の成り立ち構成というか
成り立ちとかそういったことから考えるとですね これが塩分じゃなくて前方高塩分というとだいぶ話が変わってくるとは言えますね
前方高塩分は比較的位の高い人が葬られてるんじゃないかという話でしたので
そういう方のお墓がもう一つ増えてくるということになるんですね
そうですね 前方高塩分の数がですね各地域でも塩分ほどは多く
室方地域、つや崎古墳群でも16というぐらいですから 一つ二つ増えてくるとですね
我々としては大変なというか いろいろこれまでの古墳の価値を語ったりとか
する中の話が少し変わってくるというか
そういった意味では地域の歴史をですね 正しく理解するためにはこれが本来塩分じゃなくてですね
違う形の古墳だったというのはこれを確認して きちんとこの歴史を考えないといけませんので
大事なことかなとは思っています
はい これはまあこれからということですね 来年にかけてはっきりしてくるということですか
3月までに19号墳の調査をいたしますので そこで新たな発見なり
今わからない部分を補強するような情報が出てくるのかなと思っております
はい そういった15号墳とそれから19号墳の間に立ってお話を伺いました
15:04
今週は福津市の世界遺産 上宿る島 室方沖の島と関連遺産群の構成遺産の一つ
シンバルヌヤマ古墳を歩きながら古墳とは一体どういったものか紹介しています
ご案内を福津市教育委員会文化財課 市籍整備係長の井浦はじめさんにお願いしています
今度はシンバルヌヤマ古墳で最大の前方公園墳 室方のキミの古墳ではないかと言われる
22号墳にやってきました
22号墳に来ました
22号墳はこのシンバルヌヤマ古墳の中でも最大の古墳と言っていいんですか
そうですね最大です 前方公園墳ですね
ただ前方部が少し短いホタテガイ型前方公園墳とか呼ばれている古墳ですね
その前方部の正確な長さが今わかってないので推定で80メートルぐらいの全長
それでも古墳の中では最大です この地域でも最大級ですね
今お話を伺っている中で前方部がよくわかってないというところに今立っているんですが
はっきりしてないんですね
そうですねここがくびれているのはわかっているんですけど
そこからその長さがどれぐらいあるかというのがこれまでの調査で
発掘してないのでわからないということですね
ここはですね
上までいつも行ってたんですけれども
鳥居が確かあったんじゃないかなと思ったんですが無くなったんですか
そうですね
ここの鳥居がですね
ぬいどのぐって書いてあった鳥居なんですけれども
もともとですね
ぬいどのぐそのものはですね
ぬやまの集落の小高いところに今もございます
そこが本元というか
こちらのはですね
江戸時代にこちらの新丸勝浦の方に
ぬやまの方から移住された方々がいらっしゃって
そこでぬやまの方から
違う地区の勝浦の方に移ってきたので
もともといた地域のぬいどのぐ様を
ここで小さくお祭りするようになったっていう経緯で
ここにもぬいどのぐというような
おやしろがですね
あったわけなんですけれども
近年ですね
その鳥居が石が割れるなどして
18:02
もう危なくなったので
もともと神社としてはもうお祭りされてない神社ということもありまして
何て言うんですか解体して危なくないようにいたしました
ぬいどのぐでは
旗織りの人のお話が残ってましたよね
あれはどういう話でしたっけ
あれはですね日本初期の王神天皇のところのお話の中に
五の国、紅の国から
4人の旗織りきぬぬいの姫を
公女を日本にお招きして
大和の方にアチの尾身という方が
随行して連れてきたっていうようなところの話があって
たまたまこの胸形を通りすがった時に
胸形の御神がですね
その公女きぬ旗織りの技術者が
一人胸形の地に欲しいとおっしゃったということで
4人の方の名前が出てくるんですけど
えひめ、くれはとり、それからあなはとり、ほとひめかな
とにかく4人の方で
えひめ様という方がここに残られた
残ったんですか
胸形の神様の服をですね
縫われたっていうか作られたっていうような
伝説というか伝承がありまして
そのえひめ様が神様の服をお作りになる
その建物がぬぎどのと呼ばれておって
そのえひめ様が亡くなった後に
祠を建てて祀ったという伝承が残っておりまして
そういったお話がちょうど
中国大陸や朝鮮半島から
いろいろな先進技術というか
鉄の道具とかが伝わってきた頃
ちょうど古墳時代のこの中頃ですよね
22号墳が作られた頃かもしれません
シンバルナモ古墳群が作られた頃に
近い時代のお話かなということも
応神天皇の時代ということでいけばですね
ちょうどその頃かなというのもありまして
大変興味深いとこの地域としてはですね
ぬぎどの具の伝説と伝承と
21:03
それから胸肩に折肩具でしたね
折肩具ってありますよね
ですからこの地域にそういった肩折りとか
そういった技術がいち早く伝わってきた
というようなことが伝承にも残っているので
その地域の地名も含めてですね
興味深いというふうに思われる方が多いみたいです
今話の中に出てきました折肩神社は
室方市金崎にありまして
この神社には神宮皇后と丈の内のスクネが
軍旗を折らせたという伝承が残っているそうです
この近くの古墳ではこれとは別に
大変興味ある出土品もあります
これは次回紹介します
次回はそれともう一つの
ただ一機だけある豊墳の謎の部分も紹介していきます
新晴野山古墳
ご案内を福津市教育委員会文化財課
市籍整備係長の井浦はじめさんにお願いしました
ここで古代の福岡を歩くリポーターの中島リエさんです
こんばんは
福津市で作って売っている餃子のお店
餃子の山端から新商品
冬の新商品が出たんでちょっと召し上がってみてください
用意しました
見たところ普通の餃子ですが
きっと中の餡が独特なんでしょうね
予想がだいたい当たってますね
食べていただきますけれども
これですねセロリの餃子なんですよ
セロリ珍しい
あ、シャキシャキ感がやはりセロリのシャキシャキ感
歯ごたえがね
あ、かすかにほんのりこうセロリの香りが後から
香りしますよね
これはね今までにないような餃子を食べたという感じで
私もなったんですが
餃子の山端取締役社長の藤本大志さんが
味付けについてこうおっしゃってました
シンプルですね
塩コショウとオリーブオイルと醤油だけ
何もつけずに食べられますね
だから今日坂田さんに何もつけずに
召し上がっていただこうとそのまま出したんです
これねニンニクも入ってないんですって
ああそうなんですか香りがいいんですね
そうなんですよ
セロリの餃子よく考えついたなと思うんですけれども
このセロリ餃子の開発された日のことについて
スタッフの堀野内さんがこんな風に思い返してらっしゃいました
一番最初に社長が
核液で帽子かぶりだしたから
24:01
何すんねんやろと思って
セロリをいっぱい
何すんの
セロリでなすんねん
三山まで買いに行ってきた
うーん
こうやって新しい商品ができるっていうのも
びっくりなんですけれども
どういう風に作ろうか
製作上の工夫
それからどんなところに気をつけたのか
とうとう社長に聞いたら
こんな風に答えが返ってきました
あのセロリ
僕あんまり得意じゃなかったんですけど
餃子にしてみたら
意外と美味しい
なぁと思った
ですね
だから
あまりこう
味付けもしなくて
シンプルに
はぁ
した方が
いいのかなと
セロリが美味しいんで
買ってきて食べたんですけど
すごい美味しかったんで
三山の
素材の味を大事にされてるんですね
よくよく考えると
古代の福岡を歩く
応援してくださっている
会社と地域が
絵結び
どうせなら古代の福岡餃子とかしてくれればいいのに
と思ったりもしたんですけど
とにかく
セロリ葉っぱも含めて
細かく切って
豚肉と合わせるときの
豚肉の美味しさと
セロリの組み合わせが
すごいいいんだろうなぁ
ジューシーな感じに仕上がってるんですよね
食べ方はどんな風にしたら
いいのかなと
社長に意見を聞いてみましたよ
どうなんですかね
普通に焼いてたんですけど
美味しいし
多分
スープとかでも
合うんじゃないかなと思います
スープにしたら絶対美味しい
合いますね
店長のふみちゃん曰く
酢と胡椒つけて
食べるのも美味しいよ
ほんのりスパイシーな感じもね
そうなんですよね
ご飯の友でも悪くはないでしょうけど
お酒の友として
日本酒とかワインとかと合わせても
合うんじゃないのかなという感じなんですよね
このセロリの餃子
12月下旬スタート予定ということで
多分もうシュー揚げたら売ってるんじゃないかと思うんですが
ちょうど春先に
春キャベツの餃子が
山内に出るんですけど
その前の野菜の季節餃子が
ちょうどなかった時期に
投入できるという意味で
限定餃子好きには
たまらないものになってるんですよね
せっかくなんで
年末年始に餃子を
メニューに活かすなら
って話を社長としましたら
クリスマスだったら何がいいですかねって聞いたら
手羽餃子
鶏の中に餃子の
具が入ってるという
おいしいものがあるんですが
パリッとチーズ
チーズをこの餃子の皮で包んでる
これらへんを揚げていただくのがいいんじゃないかと
27:03
お正月餃子はどうですか
って振ったら
餅とチーズの入った餃子があるんで
そういうのもあるんですね
これは焼きでいきましょうと
知恵をいただきました
今年は毎年恒例の
正月の福袋なんですが
いつもは来店した方だけのために用意してるんですが
こういうご時世なんで
今年はインターネット販売もしようかな
と思ってるんですよっておっしゃってました
正月の前の
年末の営業は
12月の31日
商品がなくなるまでとおっしゃってましたので
大体3時ぐらいかなっておっしゃってました
年明けもぜひ餃子の山地
年末年始含めて
美味しく召し上がってください
中嶋理恵さんでした
番組からのお知らせです
ホームページのご案内です
これまでの放送内容と
番組を1回目からじっくり
楽しむことができます
RKBラジオの
ホームページの古代の福岡を歩く
シーズン6のバナーをクリックしてください
また
ラジオクラウドという
無料アプリをダウンロードすれば
スマートフォンやタブレットでも
お楽しみいただけます
この番組は
三山市の企画協賛
道の駅村方
餃子の山鉢の提供で
お送りいたしました
ご案内は
酒田秀大でした
ご視聴ありがとうございました
チャンネル登録よろしくお願いします
30:29

コメント

スクロール