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2026-02-26 11:57

視野が広がるとマネタイズ手段も増える


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おはようございます。ライターをしたりデザインをしたり、在宅個人事業主として働いているこばやしです。
今日は視野が広がると選択肢が広がるということで、最近そのB2Bのマーケティングコンテンツの制作が一応僕のメインのなりわいになるんですけども、
それ以外にも地域づくりだったりとか、学生と連携したコンビニバックやったりとかも結局2分すると結構稼ぐ仕事、
B2Bのマーケティングコンテンツの制作っていう面白い仕事もやりつつ、地域を基軸にした仕事も結構個人的にはあって、
ついて回っていて、地域に住んでるんで回って、そういう中で普段ビジネス的な省流の中でやっている仕事以外の地域だったり、
行政だったり大学だったりって関わっていると、やっぱり嫌がる方でも出会う人種だったりとか、仕事する人みたいなのは明らかに変わってきます。
ビジネス上の省流の中で言えば、普通にクライアントだったりとか、いろいろマーケターまでいかないけど企業のマーケティング担当者さんだったりとか、
ライターの方、デザイナーの方だったり、事業主の方だったり経営者の方みたいな方はごくごく広く出会ったりはするんですけど、
地域軸にすると、その仕事やってたら出会えなくねって人も結構出会える。
地域づくりの会社の人だったりとか、あとはやっぱり大学の先生とか研究者の方とかですかね、その辺りと出会うことが多くなってきて、
やっぱりそういう人たちって、ビジネス的な経営学だったり、小学、学問的なもので言えば経営学だったりとか経済学だったりとか、
商業的なマーケティングみたいなものとはまた別の世界観で動いているので、そういった価値観がですね、
本当にこの1ヶ月は非常に多くインプットする機会が多くてですね、そうやって視野が広がっていくと取り入れる選択肢、
こんなやり方があるんだみたいなのが結構出てくると参考になる。
なんか今すぐは使えないんだけど、自分の頭の引き出しだったりとかに入ってくるので、すごく一周回って多分これどっかで生きるんだろうなっていうことがやっぱり増えるだろうなと思っているという話ですね。
この前、自分の地域で取り組んでいる小水力ですね。水力発電って結構大規模なダムとかないとできない。
普通できないんですけど、ちょっとした楽さとそれに最適化された経路と、今回フォーラムであったジェット水車っていうすごい小さな水車で、
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ワット数とかも全然小さいんだけど、売電ができたりとか、売電しないまでも自家消費できたりするっていう、何か持続可能なエネルギー添加みたいなのができるような仕組みだったりするんですよね。
なんでそういうなりわいがあるかっていうと、地域づくりの地域ってやっぱり維持するのにお金がかかるんですよね。
それをどうやってその地域という法人格を持たないコミュニティみたいなのがどうやって警官だったりとか、
重害対策とかをやっていくのかっていうと、やっぱりある程度の原資がいるわけなんですよね。
その会社さんが大事にしているのが、小水力発電をそこに設置するとどうなるかっていうと、
もちろん最初のお金は融資を引っ張ってくるのに最初のイニシャルはかかるんだけども、比較的持続可能な状態で、
割とほったらかしでエネルギーって生まれていくんですよ。
そうするとやっぱり規模が結構大きくなれば売電っていうような形になるので、
地域にお金が落ちる、いろいろ維持に関する経費払ったりとか税金払ったりして、
なお例えば年間100万円残るみたいな、自然の地域に残っているある程度の落差、
位置エネルギーと水力の発電、タービンを回すやつですよね。
それによってお金が生み出されて、地域に維持できるようなお金が残っていくということが、
今フォーラムで発表されていた内容で、非常に、
サイエネって地球にいいのかなとかエコだよなっていう観点でしか僕は見てなかったんですけど、
こういう地域資源というのがお金に回ると、地域というのが非常に円滑にというか、
持続可能な状態で原子ができるんだなと非常に感銘を受けた話ですね。
だから太陽光ままやれてるわけじゃないんだけどね。
そういうのがあったりとか、あと秋田県の福岡にある九州大学の先生と、
ポーサルティングとか設計をやっている小水力の会社さん発案で、
うちの集落に設置されたものなんですけど、
それと同じようにその会社さんが関わった他の地域の取り組みだと、
秋田の、何て言ったっけ、名前忘れちゃったんだけど、
なんとか林業さんがやってる取り組みで、森林業なので、
川と何で関係あるのかっていうと、やっぱり水、地水ですよね。
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森に降った水が適切に管理された森を通って、土砂災害を防ぎつつ、
水が川に戻っていくみたいな、そういう循環の中で林業って中華学を担う事業だと思うんですけど、
林業をやってる会社さんが水ですよね、流域の水仕様に関して、
何か企業さんとの取り組みを進めているって言って、
これちょっと説明難しいんですけど、
例えば、前紹介させたのは、東京エレクトロンみたいな、電子回路じゃなくて、
半導体か、半導体作る時ってめちゃめちゃ水使うらしいんですよね。
その半導体を作るためには安定した水の供給が必要だと。
水の供給、水が欲しいならばと。
それは下流域で水を使っていると思うんですよ、工場って。
その水が安定的に供給するためには上流である森の区弁だったりとか、
整備費みたいなのが必要になるというロジックを立てて、
今で言うと会社で言ってCSRだったりESG経営とかいろいろあって、
今SDGsですけど、もう一個いくつか企画があって、
JクレジットだったかCO2の排出量の買取制度ができて、
そういう取り組みに対してお金を払う動機が、仕組みができてきていると思うんですけど、
そういうものの働きかけによって森林整備のお金を区名しているって言ってたんですよ。
企業から見たら決して一社当たり高くない金額かもしれないんですけど、
そういうのを地道に広げていくことによって、お金って集めれるんだってちょっと思ったんですよね。
秋田の会社さんは地域の森林の整備だったりは、
全部じゃないと思うんですけど、結構無償で引き取って、
実写保有森林みたいな感じで、
コースがかかるからお金はもらわないとさ、
コースがかかるんだけどお金もらわずに引き取って管理して、
また別のところからお金を取ってくるみたいな、
そういう仕組みをされていて、
これってよく企業、例えばリクルートエージェントとかさ、
求人媒体とかもあると思うんですけど、
一般に使用する人から、ユーザーからはお金を取らず、
何か求人広告を出す企業側からお金を取るみたいな、
そういう仕組みは結構あると思うんですよ。
広告モデルもそうだと思うんですけど、
使っているユーザーからお金は取らず、
地域の人からお金は取らずみたいな。
でも、下流域の企業からお金を取って維持、運営するとかね。
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広告費でマネー改造して、
サービス自体は誰かのユーザーからお金を取るってことはせず、
運営していくみたいな、
そういう広告費のお金の流れを苦面してやっていくみたいなことってあると思うんですけど、
ついついこう、
ダイレクト課金のモデルが今見直されてますけど、
サービスを使用する人、享受する人の中でお金を苦面するというのは、
一応シンプルなんだけど、
それ以外のやり方でまた広告費のモデルだったりとか、
そういうマネタイズの手段として、
今回聞いた、
サイエンディングはちょっと特殊なんですけど、
何か仕組みを作ってマネタイズをしていくだったりとか、
またお金を取る相手をちゃんと見定めて、
市場の外、直接的ではないモデルで収益化するみたいなのって、
よく考えればわかるんだけど、
引き出しとして持ってないと、なかなか検討の途上に上がってこないっていうことが結構あると思うんですよ。
今結構別の案件で、
マーケティングの再立案みたいな仕事があって、
そういうことをいろいろ考えていると、
このサービスとこの事業、どうやって立て直していくのかとか、
マネタイズどうしていくのかって結構一色端に考えないといけないことがあって、
その中で例えば値下げをするとか、
ここからお金を取らないのであれば、
この分どこからお金を取ろうかみたいなことを考える機会もやっぱりあって、
それが今そういった別の、
例えば社会課題を解決する企業様の取り組みだったりとか、
環境に配慮した会社さん、環境ってお金かかるからさ、
誰が直接ダイレクト課金で支払ってくれるような人はあまりいないので、
どうやって会社としては維持費を区別しているのかみたいなことって考えないといけないと思うんですけど、
そういうビジネスモデル、収益モデルの非常に参考になったというか、
引き出しの一つとしてなったので、
こうやって視野を広げていくと、
回り回って本業にも生きてくるんだなと思ったという話を、
なかなかわかりにくい話だったかなと思うんですけど、
ちょっとお話をしてみました。
今日はこれからマーケティングのお仕事をしつつ、
ホワイトペーパーをガシガシ書いていかないといけないなと思っているので、
今日も一日頑張っていきましょう。
では、バイバイ。
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