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みなさんこんにちは、岐阜新聞ポッドキャスト▼ききかぢ、報道部の坂井 萌花です。
同じく報道部の山田 俊介です。
お願いしまーす。
よろしくお願いします。
今日もちょっと2人で。
なんか2人続きで。
そうですね。ちょっと忙しいんです。
なんかね、なかなか涼しくならないですね。
本当に。
なんでこんな暑いんですか、これ。
今日も、昨日も今日も暑いですよね。
メッドもちょっとしてるしさ。
明日、明後日も猛暑日警戒って書いてあるんですよね。
そうだよね。なかなか涼しくなりそうにないよ。
ないですよ。
あとなんかさ、最近めっちゃ蚊に刺されるの。
え?
なんかさ、腕とかポッコポッコ刺されるの。
え?
O型ですか?
B型。
すいませんでした。
なんかね、私さ、夏から秋にかけての蚊って強ない?
ちょっとわかる気がします。
なんかさ、もう刺しに、今刺したなっていうのがブスッとわかる感じがさ、あるっていう。
強いのよ、なんか。
しかもでっかく膨らみますし。
そう、腫れるんだよね。
で、引いてくるんだけど赤いポツが残ってさ、
腕とかポツポツだらけになって、なんか違う症状なんじゃないかとかさ、思っちゃったり。
ちょっとムヒを塗って、皆さんも気をつけてくださいね。
そうだね。
本当にやられますから、この時期はね。
今日はどうするかって言った時にですね、ちょっとポッドキャストのネタに色々と困ってた時に、
そうだね。
デスクから汽車の横顔が見えるような企画がいいんじゃない?っていうふうに言われまして。
そうだよね。
そうです。もう基本の機に立ち帰って、私たちってなんかどういう生物なのかというか。
生き物としてどうなのか。
そうそう、この人たち何してんだろうみたいな。
で、ちょっとなんていうのかな、一日の流れとかを説明してもなかなかピンとこないだろうな。
そうだね、あまり朝起きる時間とかにあまり興味ないかもなとかね。
まあ、お酔いって感じで。
で、ポッドキャストを各社やってるじゃないです。
聞いてると文房具会ってよくやってるんですよ。
あれなんだろうね、なんか文房具会が新聞社ポッドキャストのなんか登竜門的な。
まあ、ちょっとそれに乗っかろうかなと。
03:00
要はパクリ会です。
てことで今日は他社さんのパクリ会ということで、文房具会を。
今回は私、坂井がちょっと報道部内の記者とかデスクさんに、ちょっとこだわりの文房具がありますかっていうのを聞いてきまして。
で、計4人まとめました。
記者って言ったらやっぱね、7つ道具いろいろあるけど、やっぱまず何よりペンがないと始まらないっていう。
そうですね。
ペンにこだわってる人もいるんですけど、ノートとかそれこそ記者。
そうだね。文房具っていうね、道具で広げると結構ね、いろんな持ち物にまたそれぞれのこだわりがあったりとかするわけですよね。
面白かったです。
ちょっとあの、取材をいろいろしてたんですけど。
あの4人、写真部の堀さん。
堀さん。
有文の玉田さん。
玉田さん。
文化部の田代さん。
田代さん。
今、運動部デスクの下間デスクに話を聞いてます。
はい。
ちょっと聞いてる人、ちょっと誰やねんってなってるかもしれないですが、過去に登場しているのが堀さん、玉田さん、田代さんは。
そうか、下間さんだけまだないんですね。
まだので、またちょっと後日ね、出てくれるといいなと思ってますけど。
まずね、ちょっと私たちも用意を今日してきたんですけど、それは置いといて。
置いといて、せっかく取材されたということもあるし。
はい、取材させてもらった4人から、まずね、写真担当の堀さん。
私も写真担当なんですけど、私と一緒によくお仕事している、もうほんと直続の先輩であり上司というか、堀さんなんですけど、堀さんのこれだけは絶対に譲れないボールペンがありますということで、
それが無印良品のポリカーボネートボールペン、ラバークリップ付き0.7ミリの黒です。
無印良品さんの確かにちょっとクリアになっているような。
ただキャップ付きじゃなくてカチッとノック式のボールペンなんですよ。
どちらかというとボディは透明クリアで、一応これ調べたら青と赤も売っているんですけど、堀さんは黒。
一応コメントいただいてて、書きやすく返信も売っているので、無くなったら詰め替えて使っています。
ずっとそれなんですね。
チラッと引き出しを見たことがあるんですけど。
確かにね、開いちゃってる時とかあるもんね。
そうなんですよ。
風上げるとかじゃなくて。
いっぱい入ってた。
びっしり。
3本4本わさって入ってた。
06:03
そんなに返信買う?
返信というよりはボディが入ってる。
ボディが入ってるの?
多分何本か入ってて、堀さんは返信を買える時にですね、こんなに仕事したんだなと思いながらシーンを取り替えているっていうことで。
その瞬間に結構やりがいを感じたりするんだろうね。
ちょっとわかる。
確かにね。
ただ若干他のボールペンより芯が短くて無くなりやすい。
だからしょっちゅう変えないといけない。
もう少し長く使えてもいいかなっていうのは無印さんへのお願いです。
ワンサイズ大きいやつとか出すといいのかな?
もしかすると堀さんあのサイズで握り心地がいいとかもあるかもしれないから。
そうだよね。変わってきちゃいそうだもんね。持ち加減、書き加減。
確かに見せてもらったら中の返信若干短いかなっていう印象がありました。
最新のインクが入っている返信の太さも細い。
細いんだ。
堀さんもう一個こだわりがありまして、国用のキャンパスノートB5。
ノートね。
これただ100枚の絵。
なぜ100枚が絵かって言ったら、分厚くペラペラしないのでバインダーがなくてもしっかり書ける。
いっぱい書きたいので途中でノートが無くなるっていう心配をしなくていいのが100枚のいいところだ。
よく堀さんはこのポロシャツのボタンのところにピッて引っ掛けて置いてます。
そうだね。夏だって困るんですよ。
冬だとジャケットを着るからこのジャケットの内ポケとかに入れたりするんですけど。
ポッケもやっぱり上着のポッケがちょっと無くなったりとか。
そうなんでしょうね。
というわけでちょっとこの2つでした。
2人目は報道部の友軍玉田さんです。
キャップですね。
玉田さんはペンについてはこだわりはない。
ないんだ。
細ければ細いほどいいって言ってました。
太さのお話が出てきました。
細いほうがいいんですね。
持ってるペン見せてもらったら0.38とか。
0.5よりさらに。
0.3とか。
もう製図用ですかみたいな細さの。
ちょっと鋭い感じになるのかな。
なんでなのって言ったら文字がつぶれずにノートが見やすくなると。
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あとペンの数なんですけど、リュックとは別のサコッシュにたくさん入っている。
めっちゃ入ってた。
たくさん。
本体もたくさん持つんだね。
お堀さんもさっきそうだったじゃないですか。
引き出しにめっちゃわっさ入ってるっていう。
ペンってなくすよね。
あんま高いの使うとダメージでかいからあまり高いのは使えないんですけど。
たびたびコンビニで買っちゃうものの一つっていうか。
今日ペンないみたいな。
自然とジェットストリームになってしまうっていうところがあるんですけど。
あともう一個ペンなんですけど、ペンにこだわりないって田村さんさっき言ってたんですけど、これだけはあるっていうのがペンテル水性サインペンのアカターです。
これだけは外せないねみたいな人たちで今手元に用意してます。
みんなそれは持つよね。
安心するフォルムこれ。
これなー。
袋に小分けになって入ってるじゃないですか。
パシャって開けて。
最初のファーストタッチの細さが好き。
田村さんも言ってた。
いいよね。細さね。
使ってるとペン先が太くなっていくから使い始めが細くて好き。
机には5本以上用意しています。
太くなっていくのが嫌なんだよね。
だんだんソリッドな感じがつぶれていってボトッてインクが落ちる感じがちょっとね。
あんまりそこは好きくないからちょいちょいまだ書けるのに新しいのやっちゃったりするんだけど。
すいません。
すいません。
一応田村さんこれスリ見るときに使うそうで。
スリって新聞ができていく過程で紙面の形状になって生地がこう生地のなんて言うんですかね。
試しすりとも違うけどゲラっていったりとかしますけどね。
見本みたいなのが出てきてそれを見たりとかチェックするときにこのペン。
これはちなみにデスクさんたちも使ってますけど。
確かにみんなこのペンだよね。
細くてもいけないのかもしれない。
ある程度太くないと。
そうですね。
けどちょっとねだんだん太くなりすぎてしまうんだよね。
そうなんですよ。
というわけで多摩さんはこの2点でした。
次は文化部の田代さんです。
田代さんは商品名は特に出されなかったんですけど。
まず鉛筆。
鉛筆。
鉛筆も。
鉛筆ね。
鉛筆何がいいっていうのは整理部にいたこともありすりのチェックは鉛筆が多いと。
12:04
さっき田代さんはこの赤。
ペンだったけど鉛筆派もいらっしゃる。
いらっしゃった。
私も鉛筆大好きですね。
鉛筆はあんまり報道部ちょっと少数派な気がする。
鉛筆ですり見る人。
何かペンで。
さっきのサインペンか赤いボールペンか。
そうですね。
田代さんもしかしたらメモ書きとかにも使うかもしれないんですけども。
鉛筆使うよって言ってたのでちょっと貴重だなと思って。
あとボールペンはこれと言ってこだわりがないんですけど。
ちょっと私がまだ入社前の話なんでちょっと知らないんですけど。
社名の入っているゲルインクボールペンが書きやすく長年愛用中ですって。
何か百何十周年みたいな月に記念に作りましたっていうのが余ったのかな。
ハケ切れの方かな。
多分たくさん作ったんだと思う。
すごい2本くらい持ってましたよ。
2本。
これめっちゃいいんやってって言ってました。
なるほど。
結構私たちは取材先からボールペンをいただくことって多いですよね。
学校のロゴが入ってたりとか。
企業のロゴが入ってたりとか。
あるのね。
最後はホード部の運動部ディスク下間さんです。
下間さんがすごかったでしょ。
すごかった。
ずっと喋ってた。
しかも物までいっぱい出してくれて。
取材時間何分くらいいった?
どうだろう30分くらい。
結構やんね。
30分くらい来てましたけど。
まあ出てくる出てくるっていう感じで。
物まで一緒に。
出てくる。
というわけで下間さんはですね。
まずノート。
ノートはノートじゃないんですけど。
商品名が伊藤屋のタイムバリューリーガルパッドLイエローです。
伊藤屋って久しぶりに聞きましたね。
この辺ないですよね。
ないですもんね。
学生の頃よく言ってました。
コメントが寄せられてますが。
ハリウッド映画の弁護士や記者がこぞって使っていたので憧れて使っていました。
1枚ずつ切り払わせるので取材ごとにホチキスで止め管理ができる。
ちょっとリーガルパッドと言われてなんじゃいってのがあると思うんですけど。
メモパッドをでっかくしたみたいな。
レポートパッドかな。
開きのノートではなくて。
メモ帳がでっかくなって。
メモ帳がでっかくなって確かにそんな感じだよね。
これがどうも使われていて。
商品名までご本人から引き出せなかったんですけど。
15:03
ネットで叩いて検索したところこのリーガルパッドじゃないかなと思っていて。
これサイズがLってさっき伝えたんですけど。
いろいろあるみたいなんですけど。
これどうやらアメリカの法律学校を中心に使われていったものがビジネスシーンに広まったと言われていると。
なんでなんだろう。
国用の通販のカウネットがそうやって言ってますので。
憧れてたんや。
字が黄色いいんですよ。
白字の紙じゃなくて。
黄色。
昨日も持ってらっしゃってこれ出してきて。
ノートじゃなかったっていう。
ちょっとかっこいいんですけど。
確かにあんまり見ないよ。
おしゃれ。
拝見状とかでメモ帳でかくしたやつあんまり見ないじゃない。
そうですよね。
もう利便性とかじゃない。
かっこよければいいと言ってました。
それはちょっと言ってみたい気がする。
かっこいいなって。
あと鉛筆やシャーペンも出してたんですけど。
ちなみに使ってるボールペン多いのはジェットストリームって言っておりましたんで。
利便性やないかいってとこなんですが。
書き味がいいもんね。
ただ鉛筆やシャーペンもすごく使うとのことで。
なんでかって言ったら下野さんスポーツ担当のときの必須アイテムだったようで。
そうか。
雨の日にボールペンとかだと濡れたノートに書けなくなる。
ボールペンのボールが転がらなくなったりとかして。
リンクが出ないって。
そうなったときに一番よかったのが鉛筆とシャーペンだったとおっしゃっておりまして。
へー。
そっか。
それはね、どんな現場かわかんないからね。
スポーツだと特にね。
そうなんですよ。
屋内ばっかりじゃないし。
本当に。
やっぱりログを撮りながら試合を見るので。
前半の何分にFCギフの翔二選手がスルーでパスを出すとか。
本当に時計を置きながらつけるというスポーツ担当さんの作業で。
やっぱりずっと室内にいられるわけでもなかったりとか。
私たち写真部が行かないときはやっぱりご自身で写真通っていただかなきゃいけないので。
マルチタスクの極みみたいなお仕事になるもんね。
本当に大変だと思って。
それで鉛筆は必須だよと教えてもらいました。
あとは野球のスコアとかをつけるときに滝野ボールペン。
これ色が入っているボールペンですね。
色分けした方が確かに後から見やすいよね。
18:00
ヒットとか。
スコアとかはそうだよね。
本当に。
あと玉田さんがおっしゃってたフェンテルの彗星サインペン。
赤青はこれ言ってましたわ。
これは本当にみんな持ってるもんね。
持ってない。いないんじゃないかなってぐらいで。
デスク業務にはなくてはならないサインペンで、それを見る上での存在感は最高だと。
やっぱりこれがええなって。
この濃さと太さ。
なんだろうね。本当にこれじゃないとなかなかね。
やっぱり何回もリアウトも含めて、生地ここを直してっていうのも目立つ赤で入れてくださってるので、これは最高や。
ちなみに下村さん今業務で使うような文房具を紹介していただいたんですけど、他にも本当にいろいろありまして。
確かになんかいろんなものを持っている印象がありますね。
ちなみに昨日はとうとう私と話しながらですね、万年筆にインクをこうやって入れてた。
インクまであるんや。
会社で、でもそうか。インクなくなる瞬間を迎えるのはそれはね、お家にいる時よりもっていうことなのかな。
なんか言われたのがまずウォーターマンの万年筆とインク、かっこいいんですよ。
ちょっとね、やっぱ値段は張ると思うんですけど、本当に万年筆ってヌラヌラとかスラスラというか書けるので。
サッサッサッと書けるしね。
これもただでもかっこいいからっていう。
あんまり取材で使ってるとは言ってなかったような気がするんですけど、ちょっとまた聞いてみてください。
でもなんかね、物を買うときのきっかけになるよね。かっこいいからかわいいからってね。
なる。
第一印象でこれだって思った時に買う物ってあるもんね。
そうなんですよ。だから久保さんの持ってもすごいこだわりが詰まってて、しかも割と長年代年号を使ってらっしゃるような物ばっかりで、なんだか大人だと思って。
確かにね。たしなみって感じがしますね。
あともう一点が、これ意外かと思われるんですけど、これです。
何の音でしょうか?
これは日版から出てますセロテープでございます。
これセロテープなんですけど、セロテープは切るテープカッターみたいな。
テープカッターも本体についてる黄色のもの。ちょっと今ここにあるのが黄色のものなんですけど、私の私物で。下の方は青でした。
もう一個同じサイズの別会社のセロファンテープを横に並べて、見て、このフォルムとか言い出してきの。
まあまあまあ、本当に安定感がいいでしょ?
21:06
美学があるというか。
その辺りを見た気がしますね。
なかなかそこまでの領域行けないんだと思うんですよ。
でも私これ持ってて、ちょっと心の中でガッツポーズ。
ちょっと並び立ったもんね。
日版のセロファンテープ。
そのサイズあんま使わないもん。なんかでかいの言っちゃうもんね。
ですよね。私も普段はこれ家から持ってきたんで、会社では実は使ってないんですけど。
一応これに関しては色、フォルムの美しさがたまらない。他のと比べても安定感が違うと言ってましたよ。
使い勝手もいいし。でも色形は確かに大事ですよね。
これちなみに3色あって、青と黄色と赤かな。
今日ロフトで売ってました。リフロフトさんでも取り扱いました。
本当にちょっとコロンとしてて可愛いんですけど。
ちょうどいい収まり具合。
無駄のないデザインというかね。
机の上にいろんなものが並んでいる中で、あんまり主張しすぎないんだけど、ちょっと目をやりたくなるというか。
可愛いなというか。
めでたくなる感じがありますよね。
そんな感じで下間さんの盛りだくさん文房具でした。
下間さんが圧倒的に濃かったですね。
本当に。
それぞれのこだわりがあると思うんですけど。
ちなみにしゅんすけさんのこだわりも知りたいなと思って今日持ってきて。
私ね、ペンはそんなにこだわりないんですよ。
それこそジェットストリームなんですよ。
ジェットストリームは会社の支給品であって、返信とかもあるから使ってるっていうのもあるし。
実際ね、描き味すごくいい。
滑らかに描ける。
なんだけど私はよくペンをなくす。
なくす?
なくす。
衣替えの時に発掘する。
上着のうちポケの中から発掘する。
あんたそこにおったんかねっていう。
再会を果たしたりするんですけど。
ジェットストリームですね。
ちなみにジェットストリームは1色で黒なのか3色なんですか?
結構ね黒が多いんですけど、
それこそなくしちゃって忘れちゃったことに取材先で気づいて近くのコンビニで売ってた3色ボルトを今使ってるんですけど、
全然赤と青を使わない。
黒ばっか使っちゃう。
3色いらないなって感じが今んとこしてますね。
なるほど。
ノートはちょっとこだわりあって、
今日持ってきてみたんですけど、
分厚いな。
私ツバメノートなんですよ。
24:00
おしゃれ。
100枚。
今日ロフトに行ったら40枚しかなかったですね。
これ100枚なかなか売ってないんですよ。
いつもカルコス穂積店で買ってましたけど、
ちょっと距離あるんですよね。
岐阜市の隣に水干し店とかがあって。
カルコス。
県庁から行くと近いんですけど、
国道21号をずっと走って行って、
通り沿いにある本屋さんなんですけど、
にわざわざ買いに行ってますね。
何がいいんですか?
まず紙質がいい。
書き味が良くて。
ツルツルだ。
ただツルツルしすぎてないっていうの。
うんうん。
多少の引っかかりはある感じ。
あと乾きが多分ちょっといいんじゃないかなと思う。
にじむ系のペンがあるじゃないですか。
ジェルとか。
でも結構すぐ乾いてくれる感じがあるし。
古臭い感じにこだわりが詰まってるじゃないですか。
表拍子開いて、
1ページ目にさ、
ツバメノートのこだわりみたいなのが書いてあったりするんだよ。
当社は品質を支持し、
自然環境に配慮した紙を使用しています。
筆記用に特に研究されているので、
ペンの刃角が滑らかで、
インクの吸収が適当です。
色々書いてあって、
これね、
取材先に早くつきすぎちゃって、
なかなか取材相手が来ない時とかに、
じーっと目読してたりしますね。
やっぱツバメノートいいな。
時間を潰すために。
何かもっと他にあったんだと思うんですけど、
思いつつたまにこれに読み返したくなっちゃう。
ゆっくり吟味して吸いているので、書き味が違います。
色は自然の白色なので、
目のために大変良いのです。
言い方も好き。
良いのです。
時代を越えてきた感じがたまんないのよ。
たまんないのよ。
ちょっとわかるなぁ。
もう最後ね。
カタクナに本物、良い品の追求をしています。
一度使えばその良さ、違いがよくわかります。
わかりますは正解のかいっていう字を書いて、
りますっていう送りが名を振っている。
時代を越えてきた感じがたまらないのよ。
もうよくぞ生き延びたみたいな感じでね。
引き続きツバメフール寿司のノートをご愛用ください。
びっくりマーク。
使います。
いつからずっと使っているんですか?
いつなんだろう。
でももう10年ぐらい使っていると思うんですよね。
100枚なんでそんなに頻繁に買わなくて済むし、
それこそ司法担当をしている時に
裁判の傍聴とかでめちゃめちゃメモを取るんですよね。
27:00
引き続き何回も広範が開かれてっていうものだと
その一冊にまとまってて欲しいんだけど
あんまり薄いノートだと何冊も何冊も増えちゃって。
これに全部書いてあるみたいなのを
なるべく長期間保ちたいみたいなのがあるので
分厚いのを使っている。
だから全部書いていかないといけなくて
結果こうなんていうんですか?
字びっしりになっていくわけですよ。
でも綺麗です。
その当時のノートを持ってきていたんです。
万年筆で書いているんだ。
そう、当時は万年筆を使っていたんですよ。
これ博物館に展示されていても。
なんか古文書みたいになるでしょ。
早く書かなきゃいけないから。
前任の司法担当だった大賀さんから
万年筆で書くとスラスラ書けるらしいですよみたいなことを言われて
よしと思って買ってみようと思ったら
すごい良くて。
本当にやっぱり。
確かにスラスラ。
万年筆の滲みというか良さも良いし、結果。
そう、やっぱり書きが良いから。
真似したくなっちゃう、なんか。
めっちゃ詰まっている。
引くぐらい字が詰まっている。
小説家みたいな。
ちょっとね、久しぶりに見てますけどね、当時のノートですね。
素敵。
なんかね、でもちょっといろいろこうやってね、
紙って記録に残っていくとね。
記録していくとね、やっぱなんか当時のこと思い出したりとかありますよね。
そうですね。
なんか不思議とデータだとそういうことってあんまり記憶と結びついてこないっていうか。
ノート開くとなんかその時にね、ちょっと戻るような。
いや、にしても字が綺麗ですな。
本当に綺麗。
綺麗なのかな。
綺麗ですよ。
どうなんだろう。
相当落ち着かなきゃ落ち着かなきゃって言って。
いや、これ待って、ちょっと皆さんに見せたいもんな。
これとかさ、そう、被告に質問で被告が覚えてないって言った数を数えるために
あとでその蛍光ペンで覚えてないというところだけ色付けたページですね。
だから覚えてないって言った回数が52回だったっていうことを。
めっちゃ覚えてない。
めっちゃ覚えてない。
ひたすら覚えてないって言いまくってた被告がいたんですけどね。
これ本当にね、ぜひ見て欲しいけど、やっぱなんかこれを見てちょっと思うのが
ノートって、私のノートちょっと見せると、ほら余白がいっぱいんですよ。
はいはいはい。
見えます?
でもなんかさ、やっぱ見やすいよね。
ただ、なんていうのかな。
求まってる感じがすごくする。
なんだけど、このノートを見ると気持ちがいい。
なんていうんだろう。
紙をこう隅々まで使う良さがね、あるな。
30:01
でもね、今そんなによ。
そんなにだって。
結構余白空いちゃってるもん。
すっかり使うとこがある。
綺麗ですね、綺麗。
私もそれにしたいな。
いや、でも本当オススメっす。
そんな感じですね。
坂井さんどうですか?
私ノートは堀さんも100枚だし、山田さんも100枚なんですけど、私はね、無理。
物理的にちょっとね、カメラが重くて、できるだけ自分の持ってるポシェットというかサコッシュ。
身についてるバッグに入るサイズを選んだら、私キャンパスのこれ何サイズっていうかな。
B6?
B6か。
のちっちゃいやつです。
これ実は前の会社でカメラマンやってた時はもっとちっちゃい。
多分キャンパスの中で一番ちっちゃいサイズ。
あるね、本当にちっちゃい。
ミニノートから。
あるよね。
あれを使ってたんですけど、ちょっとあの、ギフに来てこのちょっと1個上の大きさになりまして。
ただやっぱ消費量が。
そう。
もう消費量がそら半端じゃない。
ので、ちょっと今考えてるんですけど、これで分厚いのがあればいいなと思ってたんですけど。
確かにね、そのサイズで。
やっぱり。
ないのかな、なんかありそうだけどね。
ちょっと探してもっていう感じで。
今やっぱこれなんですけど、ノートは本当に半分に記者の方ね、よくここ半分にピーッとノートの1ページの間、真ん中に線を引いたり折ったりして。
はいはい。
ちょっと頑張ってエコな使い方されてる方もいるんですけど、私はしてないですね。
あれやらないんですよね。
やらない。
もう横に。
横にいっぱいいっぱい使ったりとか。
書くだけで。
だから普通の多分一般的な記者さんが使ってるノートより私のノートは小さいです。
ちょっとそうだね、小さめだよね。
小さいですね。
もうこれじゃないとちょっと持ち運びがしんどくなるので。
まあ、しゃあないかなというのでちょっとこれを使ってますんで。
あんまりキャンパスだからどうのっていうこだわりはなく、会社からの支給品です。
ページ何枚くらい?
40枚しかない。
あ、40枚。
40枚、紙40枚ですね。
80ページになるのかな。
で、あとは私ちょっとペンはあんまりこだわり本当にないんですけど、気分によってって感じで。
私はこれジェットストリームの3色0.5です。
0.5。
これ絶対、絶対。
あ、一緒かな。
5だね、0.5だね。
一緒ですね。
色がそのボディの色が赤と黒でちょっと違うんですけど。
あ、そうかこれ全く一緒なんだ。
一緒ですね。
なるほどね。
これねすごくいいです。
けどやっぱり赤と青は全くインクなくならない。
なくならないよね。
はい。
だから後から色つけたりとかってやってるところもあったけど、今あんまりしないんですよね、それね。
33:04
なんか本当に白黒なんですよね。
そうですよね。
やっぱ結局黒って一番使うんで。
ね。
この間変えちゃったんですけど、黒だけすぐなくなるんで、黒の回信だけは常備して持って。
赤とか青とか一回も変えてないと思うんですけど。
全然なくならない。
なくならないね。
ですね、でもこれを。
ただ私は割と大事な取材とか用のペンケースがあります。
あー、ちょっと気合を入れるんだ。
そうですね。
今日は大事やぞみたいな。
勝負どころやっていう。
そうです。これどこなんだかわかんないですけど、これ頂き物で、基本この中全部ほぼ頂き物で。
私これ会社をちょっと前の会社を辞める時の、私が写真部入った時の部長さんがさよならのあれで頂いた筆箱がある。
ここにはパンダがついてる。
あー、パンダだ。
パンダがついてますね。
パンダがついてる。
で、万年筆これ自分で買った1000円くらいの万年筆。
まあ万年筆持ちますね。
万年筆ね。
ラブ。
万年筆いいよね。
いいです。
あとはこれです。
オロピアンコのペンと、アンティークって書いてあるんですか?アンテリーク?
ちょっとかっこいい。
これなんかでもちょっと錆びちゃって。
これもあの頂き物で。
渋いよね。
渋いですね。エンジの色。
で、クロスのペン。
クロスはファーストクロス。
これはね、そんなクロスの中ではそんなことないけど。
キュッキュッと回して中から出てくる。
ただね、やっぱり書きづらい。
なんだろうね。
高いペンにも書きづらいです。
なんでだろうあれ。
ちなみにこの2本、オロピアンコと頂き物のペンはむっちゃ書きやすい。
クロスだけがどうしてもはまらなくて。
あまり使えませんからね。
あとは。
めっちゃ出てくるね。
そんなに大きくないですよ、この数ケース。
これなんだろうな。
パーカーかな。
パーカーね。
これも取材した先から頂きました。
あとね、これは私ならではかもしれないですけど。
私書道やってて。
これも会社辞める時の、
小川さん、名前出しちゃった。
小川さんという方から頂いた先輩の記者の。
これは筆ペンです。
筆ペンだ。
しかも持ち歩ける筆ペン。
筆ペンってさ、もっと長い。
これじゃないですか。
そうそうそうそう。
その長い。
このペンテル。
間がちょっと透明になっていて。
キャップとその。
36:00
これはなんかね、
坂井は書道好きやからって言って、
そのペンじゃなって言って、
筆ペンくれたんです。
それこそ。
大事にしてるんですけど。
ペンテルの彗星サインペンのサイズ感の筆ペンですよね。
同じかも。
ちょっとそれ大きいけど。
でもなんかほぼ同じぐらいのサイズ感で。
クラフトデザインテクノロジーって書いてあるんですけど。
私もあんまり存じ上げないけど。
すごい素敵な箱に。
木箱に入ってたんですよ、これ。
木箱。
果物かな。
包丁かな。
すごい。
でも色もなんか渋い緑で気に入りですけど。
ペンはそんなもんです。
何年も前に。
そんなもん言うて結構出てきたよ。
なんか気合い入れるときのペンが多すぎる。
力入ってる。
力入ってるなみたいな。
あと蛍光ペンとか使います?
色ペンって使わない?
最近使わないんですよね、蛍光ペンってね。
さっきの覚えてないわ、蛍光ペンで。
あれ黄緑色で引いてたね。
引いてました。
私はもう蛍光ペン、プロパスウィンドウってやつです。
ユニーク。
それ見るね。
ここに窓がついてるんです。
懐かしい。
ペンの間に窓がついてて、
どうもどこまで線を引くかみたいな。
引きやすいんだよね、その終わりが見やすいというか。
こればっかりずっと使ってたり。
あと地味に無印の蛍光ペンは可愛いですね。
それ無印なの?
めっちゃオシャレじゃないですか。
色合いが他にない感じがして、
無印のはすごくチカチカしないです。
目に優しくて、すごく色合いが好きです。
ちょっとくすんでるっていうかね。
ビリッとすぎないっていう。
黄色とってもカラシ色って名前がついてます。
カラシ色。
これはすごいチカチカしないので。
蛍光ペンだと目がチカチカする時あるもんね。
割にこれを愛用してたりします。
あとは糊。
皆さんあんまり糊が出なかったんで。
糊ね。
使いたいっていう時はあるんだけどね。
でも持ち歩かないんですよね。
そうですよね。
私も持ち歩きはしないんだけど、
生地のスクラップとかに使うかな。
スクラップね。
会社のやつだとシワになっちゃうので、
私はシワにならないって歌ってるものを使ってます。
これはトンボのピット。
シワなし。
いいよね、ピットね。
匂いもいいんですよ。
ちょっと独特のあるよね、あれね。
ひま。
39:01
ひま嗅いじゃってるよ。実食。
海苔の匂いがいい。
これね、これちょっと嗅ぎすぎたね。
鼻に刺さってきた。
すごく良いです。
私の大好きなスティック海苔。
これはベタベタの海苔。
ボトッといきたいときあるもんね。
そうなんですよ。
高範囲に行きたいときは、
このシワにならないって歌っているやつ。
これフェイキ海苔。
小っちゃいんですよ、緑色で小っちゃい。
レシート等の紙でも変色しませんって書いてある。
七味みたいな感じよね、サイズ感がね。
パッパッとふりかけたくなるけど海苔。
海苔です。
これでも2本目かな。
よく使ってますけど、
家に封印されてたんでちょっと今日は持ってきました。
というわけで、私のこだわりでしたが。
どうやって買ってる?海苔だとかペンだとか。
頂き物もあるんですよ。
私基本文房具屋さん行くのめっちゃ好きで。
わかる。
わかります?
めっちゃわかる。
ロフトの文房具コーナーとかに結構ずっと入れる人間で。
なんかさ、ずらーっとペンだったりが並んでるの爽快ですよね。
気持ちいい。
あれ見てるだけでいいもんね。
あれいいです。
別に訳もなく試し替えちゃうとかさ、紙が敷いてあるじゃない。
あれで書いちゃったりとか。
あいうえおうとかね。
あいうえおうとか書いちゃう。
わかるわ。
大型店もいいんだけど、街の文房具屋さんってあるじゃない。
そう。
あいうえおうとこ行くの好きでさ。
これいいんですよ。
大好き。
市局とか行くんだよ。
その地域の文房具屋さんとか結構探しちゃいますもんね。
だから必ずここで買おうみたいなお店を見つけたりとか。
自分の気に入りがそこで見つかると。
無駄に行きますよね。
行っちゃう行っちゃう。
実は今日このポッドキャスト撮るよってなったので、
私先ほど他社さんで話題に上がってたボールペンを買ってきました。
買ってきちゃった。
ちょっと試し書きも一緒にできたらいいかなと思いまして。
書いてみましょう。
どうですか。
あえて音声で。
ジェットストリームは我が家にあったものと会社にあるものと、
ロフトさんで買ってきたんですけど、
ジェットストリームは0.5、0.7、1.0を用意しました。
1.0のジェットストリーム、あんま使ったこと私はなくて。
確かにね。
この3本なんですけど。
いつも0.5なんで、0.7いってみますか。
太いですね。
ちょっと太いね。
太い。
でもやっぱり、かすれることがあまりないので。
42:01
そうね。
やっぱ細いな、0.5。
書き上手。
本当ですか。嬉しい。
社教やん。ちょっと書いて社教やもん。
趣味社教なんだよね。
すごい。
これ1.0です。
1.0。
やっぱね、もう太さが、インクの出が違うね。
違いますよね。
太い。
ぬるっとした感じが。
ぬるぬるっと。
だけどこれ油性なんで。
そうね。
私も雨の取材とかぶち当たっちゃうこと多いんですけど、
だからあんまりゲルインキは使わないんですけど、
ジェットスリムにすごい信頼を置いてまして。
ゲルインキあんま使ってる人いないかもしれないね。
いないかもしれないですね。
やっぱり油性ゴールペンが多い気がするね。
もう王道のジェットスリムさんでした。
王道。
王道でした。
横に並べていきますか。
次はさっきゲルインキの話が出たサラサクリップ。
サラサクリップ。
ゼブラから出てるゲルインキといえばみたいな。
これは0.5と0.7を注文してみました。
これはどちらも我が家にありました。
色違くてちょっとごめんなさい。
0.5。
でもどうなんだ。
0.5、なんか懐かしい。
ちょっとね、懐かしいです。
学生時代よく私は使ってました。
学生時代そうだね。
社会人になりたての頃はサラサクリップだった覚えがある。
クリップが便利だったりするじゃない。
そうですね。
これ自分の手で可動式なんで。
可動式。
そうか。
基本ジェットスリムは動かないんですけど。
そうだね。
クリップなんだね。
それも良い。
年子になる。
このクリップのど真ん中に地球に優しいっていうロゴマークが入ってるっていう。
そうそう。
なんでそこを一番主張してくるのかっていうちょっと謎はあるんですけどね。
これがあってのサラサみたいな感じで。
それも含めてみたいな。
サラサのロゴマークなのかなと思うんだけど地球に優しいっていう。
ちょっと包み込むような。
包み込むような。
良いの良いの。
良いですね。
0.7ですね。
0.7。
はい。
0.7はすごい太くなっちゃいますけど。
0.7。
なんか全然。
これ0.2しか違わんのこれ。
だいぶ違う気がする。
1.0くらいありそうですもんね。
こんな違う。
違う。
でもやっぱこう太くしかも滑らかに描けるんで人気は人気ですよねこれもね。
なんか太いやつの方が滑らかさがね強まる感じがね。
45:01
やっぱインクの出る量が違うのですごいサラサでしたけど。
サラサ。
あと今日はしゅんすけさんが実はね長崎新聞のポトキャスターNNさんを聞いた時にブレンが気になるって言って。
ブレンって言葉がねめっちゃね。
そうですブレンは。
耳に残るなと思って。
ブレン。
ゼブラ。
ゼブラから出てますね。
エマルジョンボールペンって書いてある。
エマルジョンってなんだろう。
調べてこれ。
エマルジョン初めて聞くなエマルジョン。
でもすごいスタイリッシュで。
どうですか。
なんか固いですね。
固いですね。
割にボディがちょっと太いのかな。
安定するっていうので。
持ち加減っていうの。
手に馴染む感じはすごくいいですね。
いいですか。よかった。
いいんですけど。
ざくっといくね。
ペン先がちょっと独特なんでしょうねこれね。
そうですね。
エマルジョンって2回目書いてますけど。
もうちょっと沈んで欲しい髪が目がこうなんての。
確かに。
こう。
割と好きって言ってる記者さんもいらっしゃるんですけど。
割と太くて重心がぶれにくいかなと思ってるんですけど。
でもデザイン好きかな。
ちょっとオシャレですよね。
このブレンって初体もちょっとオシャレじゃん。
オシャレオシャレ。
すごいいいですね。
ノック式なんですけどノックのところもまた。
ちょっとこの楕円形になってるんですね。
オシャレです。
ただちょっといつインクなくなるかが一目ではちょっと分かりづらいかなっていうのが。
透明になってないんだねこれね。
これもクリップが稼働はしないけど。
なんかちょっとビヨンとしたような。
クリップの反発具合がちょっと独特な感じがしますね。
というわけで。
ブレンでした。
ブレンでした。
ユッセイのボールペンでこれがモノから。
トンボかなトンボから出てると思うんですけど。
モノのグラフモノグラフっていうののこれシャーペンはね私何回か見たことあるんですけど。
これボールペンです。
これまたオシャレで。
オシャレなんだろうこのグリップのところ。
ちょっと製図用っぽいフォルムをしていますね。
なんかこういう持ち手のドライバーあるよね。
ビヨンクを作った時に見たことがあるよ。
独特ですね。
確かに他にない感じですね。
48:01
スッと行くね。
スッと行きますね。
電池先が細い。
やはり何かそのドライバー的なものを感じるんですけど。
そうか確かにね製図っぽいね。
線引くのとかに長けてそうで。
沈み込みがないかもしれない。
そうだね。
どうですか?
少ない。
なんかスルスルスルッと行きますね。
沈まない分なんか推進力がすごくある感じがしますよね。
なんかこのモノのロゴマークってさ消しゴムで見るじゃない。
それがペンについてるとなんかこう不思議な感じがね。
確かに黒と白と青ののをよく見る。
でもいいですねオシャレになったこれね。
すごいスタイリッシュですね。
描きやすいし。
ちょっとかすれがあるのかな。
斜めに描くとあれかな。
でもなんかやっぱりスルスル描けていいですねこれね。
ノックもちょっと硬めですね。
ちょっと力いるんだなって。
思ったよりちょっと力いる感じがしてくれる。
でもこのクリップがちょっと半透明になってるのがまたオシャレですね。
ちょっと折れそうやな。
パティットかなちょっとそれ心配な。
心配。
でもいいねなんかねちょっとオシャレな。
オシャレ感ちょっとドライバーって表現じゃない。
伝わらないんですよ。
ドライバーみたいな。
語彙力と思いながら。
ちょっと変わり種で言うと私ちょっと感動したのがこれよくあるフリクションボールです。
フリクションボール。
サンディスクって書いてるんですけど。
これは消せるやつ。
はい消せるやつ。上に消しゴムみたいなのがついてて擦ると熱で消えるよっていう消せるボールペンですね。
これが0.5なんですけどこれはパイロットとかで出てるフリクション。
今日見つけたのがフリクションシナジーノック。
シナジーノック。
私の印象はこの普通の前からあるフリクションボールよりも色がちょっと濃いかなという印象。
そうね。ちょっとその黒でもね。
ここ。
ここ。
横なんだそのクリップ部分を。
クリップ部分で。
本当だ。ちょっと色濃くなってますね。
結構フリクションって薄いんだよなっていうのが。
それがちょっとどうかなと思ってたんですけど。濃い?
51:04
濃いですね。濃いかなというか。
ちょっとインク出すぎる感じもある。
量が出る。
量出ますよね。
量出ますね。
シナジー。
シナジー。
どうですか。
シナジー。シナジーか。
シナジー。
ちょっと感じなかった。すみません。
ちょっとね。
でもなんかね。人によってはフリクション使うよって方もいらっしゃると思うんですけど。
坂井さんどうですか。ちょっと書いてみたら。
私はこの方が好きかな。線が細くなってこれれてるんですけど。
やっぱりシナジー。シナジー。
シナジー。
シナジー。
シナジーか。けど濃く書けるようになったのはちょっと良かったかな。
でもなんかこっちの。
気持ち薄くないですか。
そうね。この薄い感じがフリクションボールっぽいなっていう。
どうしても油性とかサラサクリップとかに比べるとどうしても薄いんですけど。
でもなんかこの滑らかさがちょっと良いかなと思って。
確かに。
見た目がねちょっとかっこよくなった。
そうなんかシュッとしたよね。
痩せた。
痩せた。
ちょっと太ってますもんね。
そう。このボテッとした感じがフリクションボールだったけど。
手の小さい方とかにはこっちの方が良いかもです。シナジーの方が。
シナジーを感じましょう。
感じましょう。というわけで。
ラストはNNさんの記者が聞いたことなかったんですよ私。
ユニから出てるパワータンク。
パワーちゃんって言ってましたよ。
パワーちゃん。
すごいね見た目がゴツい。
デカいね。
デカいです。
デカいね。
長さ自体もあんまり変わらないんですけど。
デカい。
デカいね。
デカい。
主張するね。
ちょっと0.5、0.7、1.0があったんですけど。
0.7ちょっと今日ご用意してみました。
かつパワーって書いてある。
そうそれ超気になりません。
パワーって。
完全。
どんだけパワーって字をこの一本のペンの中につこうとんのですかこれ。
初めて手に取って。
これちなみに郵政ボールペンでした。
私あれかなギルなんかなって思ってたんですけど。
グリップもさパワーを感じるよね。
パワー系だよね。
パワー系では。
グリップも。
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なんかノックも激しい。
ノック激しいねこれ。
書いてみましょう。
どうぞ。
どうでしょう。
え?
あれなんか書き味そんなにパワーじゃない。
ちょっと書いてみ?書いてみ?
私さっきこのかつパワー3000ヘクトパスカルっていうシールが貼ってあったんでめっちゃ強い。
筆圧で書いてみたんですけど。
力を加えた時に。
力を発揮するのかもしれない。
強みが出るわけだ。
本当だ。
逆にこれをなんかこう。
なんで私さっきそんなに筆圧が弱かったんだろう。
なんだろう。
これをこう。
すごい。
あ、だめだ。どっちも書けるわ。
本当だね。
ごめんなさい。
あ、でもそういうことか。
だからちょっと筆圧が強めな人向けなのか。
かなあと。
バネがまたでかいよこれ。
バネ?
あ、でかいでかい。
ちょっと他のと全然違うわ。
これさペンに入ってるサイズじゃないのこのバネって。
こんなでかいの入ってるペンあるんだ。
だからさっきノックちょっと力いるって言ってましたよね。
そんでか。
うんうん。
だってさこのノック音たぶん。
カチカチやってきたけど一番でかくない?たぶん。
なくともないか。そんなこともないか。
それにしました。
そんなこともなかったけど。
あ、でかいな。
フリクションはでかいんです。
フリクションでかいな。
うるさめですね。
あーすごく。
優しい。
優しいですね。
見た目も優しいし。
なんかね、なめらかなデザイン。
いいね。
いいっすよね。
流線系っていうか。
いやちょっといろいろ書いてきましたけども。
ちょっと。
ちなみにあの今日試し書きをした中でジェットスリムがまあナンバーワンだとしてもですよ。
ちょっとなんかこう今日出会った皆様からどれかお気に入りを。
何本紹介してるの?
10本。
10本。
ちょっとあの同じ種類なんだけど太さの違いでもご用意してますけど。
私ね決まりました。
決まりました。
ちょっとねジェットスリムを越えてきたものと出会えたなって感じがしますね。
ちょっと。
深井さん的にはどうですか?
このモノ。
かぶった。
一緒!一緒!
モノグラフさんですわ。
優勝!
優勝!優勝モノグラフさん!
おめでとうございます。
すいませんあの10本からしか選んでないのに優勝とか言われてもちょっとあれかもしれないけど。
え、これ?
私あのさっきドライバーみたいって言ってたから
あ、しんづけさん間に合ったかなと思ったんですよ。
57:02
なんかねちょっとまずデザインがさ
これはちょっとやっぱりおしゃれじゃない?
おしゃれですね。
このヘアポケとかに出されて
この目クリップが半透明なところ
ちょっとなんかポキッといきそうで怖いなと思うんだけど
でねやっぱドライバーみたいな持つところがねちょっと刺さっちゃった
これドライバーでしか見ないもん。
そうです。
これをペンする
グリップの部分ですね。
ねーってまたこのペン先がさ
ちょっとこの三角尖ったところに入るまでちょっと細いまっすぐな部分があるじゃない?
ちょっとひゅーって長いんですよね。
そのフォルムがたまらないと思っちゃったですね。
私ねブレンにしはるかなと思ってたんですよ。
デザインはブレンかなってちょっと思ったらいいなと思った。
だけどそっちの方が書き味も良かったということで
書き味も良かった。
勝手にボールペンスを選挙した。
パワーちゃんはちょっと本当に
パワーちゃんねちょっと自分のパワーがまだ足りない
これは私が大事に使わせていただこうかなと。
すごいな。
なんかやばいね。
やっぱりそのバネだけのことがあるというか。
いやでもね、他社さんいろいろとやってて
本当に記者はそれぞれこだわりの文房具
ちょっとペンに今回は
ペンが主になっちゃったんですけど
それこそノートだったりとか
で、ホチキスって言ってる方とかもいて
ああホチキスね。
針使わないやつを使うのが好きっておっしゃってる方とか
あああれね確かにね。
はいはい結構いまして
なんでなんかほんと人それぞれね
好きなものがありますけど
そうなんかでもやっぱりこだわりを語っていただくと
こうなんか人柄が見えるっていうかね
なんかそれぞれのキャラクターというか
面白かったなあ。
これちょっとまたね
そんな横顔が見えるようなねテーマを
ちょっと最近固いというか
紙面連動にちょっとこだわってきたところもあって
生活保護とかちょっと2週も続けてしまったし
こういうの織りまぜながらやっていけるといいですね。
まだコメントがね
ちょっとねなんかコミュニケーションに飢えてますよね。
皆さんどんなことを聞きたいのかなとか
送っていただいて
文房具なら使う人も多いかなと思って
そう皆さんのこだわりもねちょっと聞いてみたいですね。
絶対パワーちゃんがいいって人も
聞いてる人の中にいるかもしれない
どんな服がいいのよみたいな
あいつらわかってないわ
そう質圧
どっか行くのよみたいな感じがあるかもしれないけどね
1:00:00
またちょっとね
どんな取材してんのとか
どんな荷物持ってんのっていうのも
またちょこちょこ紹介できればいいなと思っておりますので
そんな感じですかね
そんな感じですかね、今日は
ということで
今日のお相手は報道部の坂井萌花と
同じく報道部の山田俊介でした