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お便りからいきまーす。
東京都50代男性、タコカベウジさん。
タコカベウジさんはご存知ですか?
何ですか、それ。
オヒさんですね。
一回いただいてますよね。
そうそう。
ボールペンの書き味でゲラゲラ笑った回にお便りくださった方で。
お久しぶりです。
文具マニアの方。
文具マニアの方ですね。簡単に言うと文具マニアの方ですね。
山田さん、坂井さん、大堀さん、まいど。
まいど。
タコでございます。
平成話文房具でとなると、それは私のことかなとシャシャリ出てきました。
ちょうどね、今日ね、こないだの平成会の語り合ったメンバーですね。
そこでちょっと文房具の話もしたんですよね。
やっぱり文房具に反応するですね。
キラキラ色々やってて。
書かずには折れんかったというありがたいメッセージいただいたので、
全部読み上げてみようと思いますが、
すいません、平成2年入社なので、すでに平成は頭から社会人だったのですが、
この1990年代って日本の文房具界に激変が起きた時代なんですよ。
それはゲルインキボールペンの普及とその多色化です。
ゲルインキボールペンって日本で生まれた日本の発明品なんです。
サクラクレパスからボールサイン280が発売されたのが1984年、昭和59年。
その後、ペンテルからハイブリッドが1989年、平成元年に発売され、
これが女子高校生を中心に流行ります。
以降、各社がゲルインキボールペンを開発し、市場が華やかになっていきます。
第一のゲームチェンジャー、激細0.3mmで多色展開により一斉を風靡したのが、
パイロットのハイテックシーン、1994年、平成7年のことだそうです。
第二のゲームチェンジャーが現れるのが1996年、平成9年。
写真やフリクラの上からも描けるパステルカラーで爆発的人気となったのが、
ペンテルのハイブリッドミルキー。
第三のゲームチェンジャー、ノック式で多色展開となった、
ゼブラのサラサクリップ。
サラサクリップね。絶対使ったことありますよね。
2003年、平成17年より現在に至るまで、
サラサクリップは最強ゲルインキボールペンの地位を保っています。
ペンケースにカラーのゲルインキボールペンをぎっしり詰め込んでいた女子高校生がいたから、
日本のゲルインキボールペンは、引いてはヒッティブ業界全体は、
03:01
バブル崩壊後の時期でも活況停止したんですよね。
平成時代はゲルインキボールペン時代でもあったのです。
シャープペンシル編、油性ボールペン編も語れますが、
それはまたいつかの期間に。
乱筆乱文失礼いたしました。
いやー、すごいのいただきましたね。
私、最初に出てきたやつはあまりピンとこなかったけど、
サラサはやっぱり。
サラサはね、確かに。
その後って、ハイテクシーコレットみたいなのが出て、
それこそ自分で色を選べるというか、
多色ボールペンを作れたりとか。
JKがボールペン界を引っ張っていったっていう。
だから、冒頭のやつは私もろ、止まらなくなったと思う。
初めの頃、確かにすごい多色ボールペン、
多色展開ワクワクして買い集めました。
買い集めても買い集めてもまた出てくるんですよ、どんどん。
だからもう止まらないっていう感じだったんですよね。
どんどんカラフルになっていった時代ってね、
まさに言ってましたもんね、平成からの時にね。
第3話でゲームチェンジャー挙げてますけど、
私一番印象深いのは第2話なんですよ。
ハイブリッドミルキーはみんな使ってたし。
ハイブリッドミルキー?
ちょっとパスっていうか、淡い感じの色合いでね。
つるつるの上にも書けますね。
そういうことなんですよね、多分ね。
だからなじみのゲームチェンジャーが、
うまく3人で分かれたところも面白いなと思いながら。
ありがとうございます。
それを俯瞰で見てる。素晴らしいですね、本当に。
読みたいですね。
リストで聞いていただきたいですよね。
教えた星で最近のから、昔の歴史も聞きたいですね。
タコさんはご自身でもラジオとかやって、
文房具メーカーにお勤めしながら、
ラジオで文房具の魅力を発信し続けていられる方で。
でもね、メーカーもおらしてますよね。
そのメーカーだけじゃないっていうのがね。
ぜひぜひ本当にありがとうございます。
またシャープペンシル編と無線放送編も、
多分相当な情報量になるんでしょうけど。
シャープペンとかの芯が振って出るとか、
クルトガとか芯が回るんですよ。
だから絶対に芯が太くならないよみたいな。
クルトガ書き続けられるみたいな。
でも使ったことないんだよな。
クルトガ超前世紀。
なんかあるなみたいなのが見つけはしてましたけど。
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一線書くだけ書くと、カチャッとか言って芯が回るんですよ。
えー何それ。
全く触れてない音ですもんね。
カチャってなんだみたいな感じですよ。
クルトガエンジンみたいなのがついてて。
クルトガエンジン。
中で芯が回るんです。
すごい芯化してますね。
私はドクターグリップ。
同じく同じくです。
あー良かったー。
当時は自分高くてあんまり手に入れられなくて、
私の子にドクターグリップを勧めました。
書きやすいですよね。
持ちやすいし。
持ちやすいって。
すごい人間工学に合わせて開発したみたいな。
みんな欲しがってましたね確かに。
えー本当に。
バトエンの話とかしてたのに。
えーバトル鉛筆。
芯化してるんですかね。
どうなんだろう。
バトエンたちは。
あの後自分で作ったりもしてたなと思って。
バトエンですか?
鉛筆にシール巻いて真っ白なシールを。
そうすると書き込めるじゃない。
自分で書き込んでこの技何ポイントみたいな。
何点までねみたいなこと決めとかないと再現なくなっちゃうんですよ。
あーそうですね。
それで友達と鉛筆を転がし続けて。
それってもう昭和だよ。
なんかもう昭和そういうおみくじとかそういう。
確かに確かに。
原始。
なんか米語魔感がありますね。
でも私の世代までやってたんで今も昔も鉛筆を転がすと小学生は。
転がし続けてるはず。
ネバーチェンジですね。
最新のバトエン事情もまた教えてください。
教えてください。
そういうことなんですが。
平成語語ったのでちょっとあんだけ語り倒しておいてなんですけど。
ちょっと語り足りない感じもね。
多分あるとは思うんですけど。
ただねちょっとやっぱ昭和もね。
昭和100年って節目は節目なんで。
昭和も語ろうぜということで。
今回はちょっと紙面連動的な感じで。
紙面でいろいろと昭和100年絡みの企画が始まってますので。
今日はそのうちの一つの昭和100年岐阜市産来産が今年の2月から始まっておりますので。
ちょっとそれに沿っていろいろと昭和100年。
ありがとうございます。
それを手掛けているのが来ていただいている大堀さんということで。
ちなみに今日紹介しましたっけ?
名前。
名乗ってない。
報道部山田俊介です。
報道部の坂井優里香です。
生活文化部の大堀隆美です。
よろしくお願いします。
ぬるっとだからね。
09:00
そうしたらずっと名乗り忘れるんですよ。
ぬるっといくのはあんまりいいね。
メールでこの3人というか、私まで入れてくださり本当にありがたい幸せです。
毎度は予定入りましたからね。
毎度。
毎度。
はい。
嬉しい。
そんな3人でお送りしておきますが、
これは日曜日の紙面で。
そうですね。
第一日曜日の紙面に掲載となってまして、
月に1回、岐阜県の県内の昭和の雰囲気を残しているような、
そういった大衆の方々はね、
当時の大衆の方々からずっと今も愛されているところを、
お店とかそういったところを紹介するというコーナーになってます。
月1回なので、今2月、3月、4月とやってきていて、
3回掲載されているということですね。
1回目から順を追っていこうかと思うんですけど、
1回目が岐阜市内の銭湯ですね。
はい。
野原湯さん。
野原湯さんです。
ずっと気になってました。
そこ。
そこ。
そういったことないんですよ、そういえば。
本当に表通りの1本先にある、1本奥ですね、奥にあるところなんですけど、
表通りからちょっとチラ見できるんですよね。
あ、そうですね。
で、なんだあれっていう感じはあるんですよね。
湯って書いてあって。
存在感すごいありますよね。
なんかこう目立ちますよね。
窓口も広いですし。
そうですね。
だから本当に、なんだろう、感はすごいあると思います。
一時、マンション建つ前って、さらちになった時って本当は、
そっかそっか、丸見えだったんだ。
丸見えだった頃があったんで、あの頃なんか特にもう、
あ、それはね。
ここに銭湯があるっていうのが分かりやすかったんですけどね。
でもこれによると、その野原湯さんの記事が載っていて、
そこに一言加える形で、ちょっと統計的なことが書いてあったりしますけど、
この岐阜県内の銭湯っていうのが、ピークの頃は336件あったものが、
今現在は13件の湯になっていると。
岐阜県公衆浴場業生活衛生同業組合によるとって書いてありますね。
銭湯大好き。
あ、本当に?
よくですよね。
いいですよね。
本当に。
私スーパー銭湯とかも行くんですけど、
本当に銭湯の近所の親しみやすさがすごく好きで、
12:02
あの前、神戸で住んでた時も、家の3歩くらいで銭湯があってよく行ってて。
銭湯ね、行きますね。
でも岐阜ちょっと確かに少ないかも。
少ない。
13件は少ないですね。
なかなか近所にはね。
そうですね。
スーパー銭湯とはまた違うんですよ、13件は。
本当にこの組合に入っている、街の人のための銭湯っていう位置づけのところが13件になっているわけなんですけど。
スーパー銭湯を含めると、もっと数が変わってくるわけですよね。
値段も決まってるんじゃなかったですか?
そうですよね。
気にはなってたんですけど、中を初めて紙面で見ました。
街の銭湯っていいですよね。
そうですよね。
本当に開店が今10時なんですけど、朝の。
もう開店待ちの人が本当にそれこそ洗面器とか持って並んでるんですよ、開店前から。
本当に街同士という感じで入っていくわれるんですけど。
ここで撮影秘話というか、実は撮影の時に女優の行為室にレトロなドライヤーが置いてあるわけですね。
これ男性とかにはないのかな。
女性向けのヘルメットみたいな。
頭突っ込んでくださるやつですね。
椅子にヘルメットが据え付けてあって、そこから熱風が出る装置があるんですよね、ドライヤー。
タイプって見たことない気がする。
これ本当になかなかないと思います。
それを使って撮影したいなというふうに思いまして。
女優を偵察してたわけですよね。
そしたらある女性がいらっしゃって、協力お願いできますかというふうにお願いしたらOKいただいたんです。
ここだけの話ですけど、結構美しい。
そう、めっちゃ綺麗ですね。
私女性なので許していただきたいんですけど、脱衣所をチラ見にして偵察してたら、
衣服がない状態の背中を見えてしまったんですけど、すごい美しかったわけですね。
あらって思って、お声掛けしたらOKですっておっしゃってくださったんで、
服もいった状態ですけど、撮影させていただいたんですが、
15:04
実はその人が岐阜にありますストリップ劇場の踊り子さんでいらっしゃったんですよね。
たまたまって顔したんですか?
たまたまで。
でも本当に今思えばすごい美しい背中を見せていただいたんで、納得。
納得の背中ですね。
でもストリップで踊った後にいらっしゃったってことですか?
それが泊り込みでね、その方は大阪の方なんですけど、大阪の劇場の方なんですけど、
所属があるってことですか。
全国巡業というかされてて、そこで来てて泊り込みでいらっしゃってたんで、
朝先頭に行ってましたと。
どうも泊まり場所がシャワーしかないということで、
お風呂、結構先頭に各地でよく行かれるそうで、
ここも野原湯があるっていうのをご存知で、でいらっしゃったそうです。
確かに距離もそんなに遠くないですね。
そうですね。結構たぶん踊り子さんたちが来てるのかなと思いますね。
すごい出会い。街に挨拶とかいろんな人に。
そんな踊り子さんもこのすごいドライヤーに頭を突っ込むという。
踊り子さんと市面に使われた奇跡の共演がされてますけど。
本当に綺麗な人ですよね。
そうなんです。市面上ではそれを明かしてないんですけど、実はここだけの話ですけども。
完全な裏話ですね。
なかなかでも話聞ける割もないので。
そうなんですよね。
裏事情とかもいろいろ教えてもらったんですけど、これはおいおいというか。
楽しみに。
なんとか編みたいな感じがする。
それでこそ地元の先頭でしか見られない姿かなと思っちゃう。
本当にそうですよね。やっぱ根付いてますよね。
でももうちょっとあってほしいなという気もするんですけどね。
こういう地域の先頭ってね。
私学生の頃が東京にいたんですけど、東京って先頭いっぱいあるじゃないですか。
あってもありますよね。
フロエさんっていっぱいあったなという思いがあって。
よく行ってたんですけど。
やっぱり人口がたくさんいるからっていうのでやっていけるみたいなところもあったりするのかなとは思うんですけど。
なんとも言えない街のお風呂屋さんにしか出せない雰囲気が都会だけのものであってほしくないなみたいなのは結構岐阜帰ってきてからよく思うんですよね。
あの下駄箱札みたいな。
お湯が日によってすごい色になってたりするじゃないですか。
18:04
あの黄緑色とかあのブルーの感じって街のお風呂屋さんでしか見ないじゃないですか。
蛇口の感じとか違うじゃないですか。
押すタイプとかあるじゃないですか。
流さない押すタイプとか。
ケロリンの桶の中で水とお湯を混ぜる感じとか。
リフのフロエさんにもなんとか習得頑張っていただきたいなって思いますよね。
そうですね。ぜひ通ってください。
ちょっと一回行ってみようかなと。
私それこそ神戸に行った時は泊まりがあったんですよ。
今ここ岐阜市民は夜帰るんですけどちゃんと。
次の朝までの泊まりがあるんですよ。
一応会社にシャワーついてるから使うんですけど。
疲れが取れなさすぎて。
ヘッドヘッドで帰れるんですけど。
その足で銭湯とか行ってて。
そこで癒やされてまた寝るみたいな。
っていうのをすごく助けられてて。
岐阜にも会ったらたくさん会ったらいいけどなぁ。
なかなか難しいところはありつつで。
いろんな人の助けになってるでしょうね。
いろんな物語がありそうでいいですよ。
散り口がいっぱいありますよね。
湯上がりの友の牛乳とかって書いてありますけど。
銀の牛乳飲むことってなかなかタイミング的にこのね。
お風呂屋さんだからっていう。
瓶はそこ置いといてとか言われるんですか?
本当にやっぱり瓶にこだわりがあるみたいで。
瓶のやつをちゃんと置いてますし。
ここはバンダイがあるんですか?
バンダイありますね。
カウンターなんですけど。
昔はバンダイも本当にちゃんと昔ながらのバンダイだったの。
今カウンターなんですけども。
本当に言っちゃったんですけど、
おばちゃんがちゃんと対応してくださって。
いい感じです。
いい感じ。
ちょっと今度行ってみます。
2回目がうどん屋さんですよね。
うどん屋さんですね。
大牧市の森戸屋さん。
運んでるおじちゃんとっても素敵。
本当に素敵だな。
本当にむちゃくちゃいい人で。
本当。
全然心理性だけど選ぶらない、全く。
記事にも書いたんですけども、
いらっしゃいよ、来てくれたって。
みんなにお声掛けして、
お気に入りって言って送り出すんですよね、お客さん。
野球のマークとかじゃないこういうキャップ。
帽子かぶってみるんですけど。
21:00
帽子かぶってるの?
これなんだろう?
こういう系の帽子ってありますけど、
どこで買ったんだろう?
見かける度思うんですけど、
不思議だ、そういう系の帽子かぶってるおじちゃんに
悪い人はいないなって思うんですけどね。
写真は写真部の堀さんが撮ってるんですけどね。
この笑顔がいいな。
すごく優しそう。
言ってくれた、来てくれたって。
本当にそうなんですよ。
言ってくれそう。
吹き出しが欲しくなりますね。
また美味しいんですよね、うどんも。
本当に関西風の白出汁ベースのうどんなんですけども。
だから中部地方の茶色いがいい。
関東風のお出汁とはちょっと違う感じ。
癖になるというか、また食べたくなる味ですね。
結構あっさりというか、お上品な味になって。
このひだ牛味噌煮込み、めっちゃ美味しそうです。
お腹空いてますね。
現在5時回ってるから、そろそろ夕飯の時間です。
本当にうまそうに撮るから。
大垣市内だけでかつては35軒うどん屋さんがあったそうですね。
今は10軒を切ってると。
3分の1切っちゃうぐらい。
熱々の料理を運ぶ安田豊さんのコメントも一言のところに載ってますけど、
近くに映画館が3つあって、映画を観てうちで食事するのが定番コースだったという風にね。
そうですね。定番のデートコースだったんでしょうね。
超いい。
ね、本当にね。
これはね、来産したくなる文化ですね。
本当に若かったりし頃にここで大垣の繊維業で働いてた方が今は結構全国に散っていて、
その方々がわざわざ来るんですって思いで探しに来てということで、
味は絶対買えませんっていう話をしちゃってるんですよね。
お味もそうなんですけど、値段もだいぶ強いんじゃないですか。
そうですよ、本当に。
だいぶ少ないです。
安い、マジで。
ワンコインとかね。
エシメン500円?
そうなの。
中華そば580円?
ちょっと考えられないですよね。
このひだ牛でさえ、ひだ牛味噌煮込みでさえ、あれかな、ひだ牛本当に入ったんですね。
24:02
何か1400円とかそんなもんかな。
全然別に届く値段。
そうですね。ひだ牛ならっていう。
そう、美味しかった。
でもやっぱり思い出と連等しませんか、味って。
リップしてきますよね。
昭和の時代を思い出す味にもなってるのかなって思いますし。
記事の中でゆたかさんが懸命に働いて終戦から9年後に今のうちに店舗を再建した。
父の背中を見ていて、親父以下にしてはいけない。親父以上に頑張らないと。
かっけー。
すごいあれなんですよ。
絵に描いたような仁義とかそういう。
すごい優しそうな表情なのに、そういう熱いものもね。
家に秘めながら熱々の料理を運ぶ、ゆたかさん。
素敵。
こういう昔語りというか、背中で語るみたいな人まだいらっしゃるんだなって思ったりして。
なかなかそうですよね。
売っているお店ってさっきの話、それだけいろんな人の思い出を詰め込みながら続いていってると思うんで。
またこれからの100年も大々に繋がっていくといいなと思うんですけどね。
大木にはよく言うんですか?
大木にって言ってましたね。
別にこの方は大垣生まれでずっといらっしゃってって感じなんですけども、
大垣とか、でも結構大垣の西農の辺ってそういう関西の影響を受けてるんですね。
だからそういう風になるのかな。
そうなんですよね。この岐阜市近郊とまたちょっと文化圏が違うんだっていう。
もうちょっといけば滋賀に出るわけで。
でもちょっと大垣にとか言われると。
岐阜の人そんなに言わない気がするもんね。
初めて関西に行ったときに言われて、
はぁ〜みたいな。すごい。
これかこれ。
ちょっとかっこいいなみたいな。
私小学生の頃に通ってた文房具屋さんがあるんですけど、
文房具屋さんの店主、おやすさんが何か買ったときに必ず大垣にって言って。
大垣にって言うとそんなに周りにいないんで、
27:01
みんなそこの文房具屋さんでペンとか買うんで、
学校で大垣にが流行るみたいな。
いない。そのぐらい。
ありがとうみたいな。
いないなっていう。
でもいい言葉ですね。
いい言葉ですね。
なんか本当に岐阜とほっこりするというか、
ちょっと関西を感じるというか。
そうですね。
そうですね。
大阪の方とか行って結構お店とか入って出てくると、
大垣にとか言われたりするとこありますけどね、
ちょっとほっこりする。
なんか来やすくて、距離が縮まる。
そんな森田さん。
こちらもまだ伺ったことがないっていう。
気になり続けてるんですけど。
行ったりとこばっかりの。
行ったりとこばっかり出てくる。
で、3回目がまだ今月の歌。
そうなんですよね。
関ボーリングセンター。
これがまたちょっと結構いろんなジャンルに飛ぶんですね。
この企画ね。
そうですね。
なんか飲食店ばっかりになっちゃうととか偏りがちですけど、
一応ちゃんと5県行き順番に考えてて。
岐阜県はね。
そうですね。
大きくは平見野で分かれるんだけども、
さらに細かく分けると、
岐阜県の東の中の日田。
5つに分かれるということで。
そうなんですよね。
楽しみに来るから何が来るか。
で、中道地域の関市というところにある関ボーリングセンター。
また結構タイミングよくて、
春休みの時期だったんです。
すごい若者が平日でもいて、
すごいありがたかったです。
人に際ってますもんね。
そうなんですよ。
ここの特徴は、
岐阜県内唯一の木製レーンが木でできてる。
そうなんです。
想像つきます?
木でできてる。
本当に全部木で、
ちゃんと削ったりしながらメンテナンスして。
普通にして。
はい。
玉が転がるように。
でもなんかこの玉が出てくるところ分かります?
投げてピン倒してから戻ってくるこの緑の面がまたレトロでボールが出てくる。
バックヤードを見せてもらったんですけども、
本当にこの機械がすごい。
すごいですね。
本当ベルト仕掛けの、
なんかもう、
ベッカガチャンガチャンっていう、
結構な豪音が響き渡るところで。
電気入ってそうですもんね、この写真見るだけでも。
これがもう各レーンに並ぶって、
30:00
すごいもう想像以上の表舞台とは全然違う機械仕掛けっていう。
すごいなんつーかあれですね。
見入っちゃいますね。
すごい。
ちょっと木星レーンも実は痛々しい思い出が、
思い出というか痛々しい思い出したんですけども、
このボーリングセンターの取材で、
木星レーンなんですねって案内してくださった山下さんという方と、
木星レーンなんですねって言って、
すごいツルッツルなんですけど見た目が。
私がちょっとですね、
これ絶対やっちゃいけないんだけど、
ちょっとね、
本当に3歳児になってしまったんだけども、
ちょっと好奇心というか何の気なしに足を踏み入れたんですよ。
そうしたらもう即座にツルンって滑って、
もう大変、本当マジでこんなノンテンチがひっくり返るのがあるんだっていうぐらい、
ツルツルにひっくり返ってツルって滑って、
腰を打つという事件がちょっとあって。
レーン、ツルン?
それではないんですけど、
ちょっとビックリ起こしになったって話は収録前にしてるんですけどね。
この今日だが原因で、1ヶ月後ぐらいにビックリ起こしになったかもしれません。
いや、それ骨盤に歪んでるんですが。
ああ、痛い。
本当に驚いて。
あのツヤツヤの感じって確かにちょっと震えてみたいとか、
振りかけてみたいっていうのはちょっとわかる気がするんですよ。
今もうはぁーって。
けどね、踏み込まないです。
いや、本当にやっちゃった?
踏み込まないです。
もう二度とはぁーやりません。
ダメですからね。
ダメですよ。
そうなんですけど。
外にはなんかこうでっかいボーリングのピンがあるんですね。
ほんとこれかっこいいですよね。
これぞボーリング場っていう感じになりますよね。
ちょっと色褪せてるのも良かったですね。
これもね一言にちょっと統計が載ってますけど、
9件以内にこの最盛期ではボーリング場は60件あったそうですよ。
これが今現在は10件になっていると。
ということで、
関ボーリングセンターが最古?
はい。
岐阜県内最古のボーリング場ということなんですね。
何年にできたんでしたっけ?
1968年?
はい。
本当にボーリングブームの真っ赤と真っ赤だったんですよね。
こういうちょっとレトロなとこも。
そうですよね。
シントンも楽しそうだし。
本当にみんなのカラフルなボールがいっぱい並べてあったりとかして奪えますよね。
33:00
なんかおじいちゃんおばあちゃんめっちゃ奪い取りますよね。
いるいるいる。
本当にシニアサークルみたいな人が結構いらっしゃって、
ボーリングに競じているわけですよね。
なんか手袋とかしてる人がいる。
何かちな人なんだろうなっていう。
本当にマイボールとかね。
マイボールとかね。
なんですごっとあえて曲がるのかな?
かっこいいって。
かっこいいなってね。
一人で淡々と投げてるおじいちゃんに拍手を送ったりとか。
すげー。
一人で黙々と投げてるからね。
いらっしゃいますよね。
ストイックな感じがね。
なんかボーリングセンターの入り口にショーケースみたいなのがあって、
ボールの構造がわかる解体物があったりとかして。
すごい結構、あれご存知ですか?
中身に工夫があって、
重りみたいなやつを埋め込んだり、
重りの埋め込み方で曲がりも変わるみたいなやつを解説してるコーナーとかあって。
すごい研究なんですか?
はい。
勉強になるなっていう感じもしたし、
なかなかいいです。そういう面でも学びもあるみたいな感じで。
あと、開業当時の新聞とかも貼ってあったりとか、
ここに所属しているプロボーラーの昔の記事とか、
すごい歴史をたどれますここで。
ボーリングの歴史をたどれる感じ。
さすが県内最高。
そうですね。
奇跡状というところで。
3代目の妻さんに受け継がれていくから、息子さんになるんでしょうか。
そうですね。
なので、取り上げた3つともちゃんと先を見据えている感じですので、
そういったところもいいなっていう。
ただ、古いだけじゃなくて、新しいものにもチャレンジしたりとか、
受け継がれていくっていうのがあるので、
そういったのがいいなっていう。
ちょっと行ってみたいですね。
あと、岐阜に来て、おっておってバッティングセンター。
バッティングセンターね。
レトロで良きですね。
そうなんです。
どこ行きました?
擬大バッティングセンターと、中日。
中日はどこだっけ?
100年くらいだと思う。
中日の選手のいろいろあるところありますよね。
100年だったかな?
36:03
ちょっと忘れちゃったんですけど、擬大バッティングよく行きました。
擬大バッティングね。たまに行きますね。
行きますね。
実はバッティングセンターも後々やりたいなって。
ちょっと楽しみですね。
いいですね。
アキュー好きとしてもね。
なんか、やってるとだんだん早い球打てるようになってくるんですよ。
目が垂れて。
地元にももうちょっとボロボロのところがあるんですけど、
そこもレトロで良いし、
タバコ吸いながらできるっていう。
悪いことを考える。
どっちかにしなさいよっていう。
パイザーゴでやって、街の間に吸って。
ちょっといいですね、それね。
すごいね。昭和やね。
昭和だ。
誰それやって?みたいな。
軍演って何?みたいな。
軍演とかないですよ。そういう概念がない。
それは平成ですもんね。
昭和ですから。
楽しみだな。
もうだいたい決まってる感じなんですか?
ネタ割れしていいのかな?
次は、そうですね、商店街を。
商店街。
どこだどこだ?
商店街ってね、昭和といえばってことですよね。
皆さんが辿ってほしい昭和みたいなのも教えてもらえるといいかなって思ったりもします。
あとね、酒って通れないのが純喫茶とか。
そう、それ思ってらっしゃる。
喫茶店はね。
高山すごいいっぱいありますよね、純喫茶。
そうなんだ、じゃあちょうどいいかも。
いいと思います。
ひだ方面。
ひだは、私が高山に赴任してた頃に、喫茶丼っていうところがそこに入り乱ってたんですけど。
今でもたまに高山に行くと、お話しに行ったりするんですけど。
たぶんあそこ、ひだだと一番古いんじゃないかな。
それは耳よりちょっと。
中約50年代とかかな。
あ、ジャパインボス。
評価の評価があって。
バグパイプ。
私入れなかったんですよ、一昨日まで高山祭り行ってたんですよ。
もう通るたびに入って行きたいなって思うけど、仕事があるから。
そうなんだ。
混んではなかった?
混んでますね。
めちゃくちゃ混んでますね。
観光客の皆さんがいっぱい入るんで。
混むんですよね。
ちなみにバグパイプは、アニメとかの聖地巡礼の連載をやったときに行きました。
あ、評価の評価。
当時よく取り上げてましたよね。
39:00
私評価すごい好きで、謎解く感じがいいですよね。
アニメはね、高山の風景がそのまま出てきますからね。
イキビナ祭りも出てきますよね。
そうですよね。
すごい昭和に対しての憧れはありまして、いいなっていう。
経済成長してる頃の日本のみなぎってる感じとか、体感してみたかったなとかね。
本当に知らないんだもんね。昭和に生きてないんですもんね。
本当に知らないけど、憧れがあって。
うちのみなみちゃんの部屋が漫画内で差し込まれるところがあったりするんですけど、
すごいみなみちゃんの部屋ってめっちゃレトロなんですよ。
可愛くて、ああいうのちょっと憧れるなみたいな。
部屋を仕切るのれみたいなのがジュルジュルしてるとか、柄付きのお屋さんとか。
アデリアさんっていう、アデリアレトロっていう食器メーカーが出してる、
昔出してたのの復刻がアデリアレトロって。
先ほどグラスとかに、本当に昔にアデリアで売ってた。
お花とかがね。
ライオンとか。
ライオンとか。
ああいうのをちょっと切ってみたりとか。
結構うちにあるよ。
たぶん。
ちょっとそういうとこもいてほしいなと。
かわいいくないですか。
昭和な感じの素敵な。
日本も元気だし。
それはいい部分ばっかりじゃなかっただろうけど、
なんか来産したい部分がたくさんある。
そうですね。
いい時代でもあったんだろうなっていうね。
本当にいい時代も、いいことも悪いこともいろいろ経験しながらも、
今まで残ってるところばかりですので、すごい味わい深いですよね。
なかなか醸し出したくても、この昭和の感じって醸し出せないですからね。
やっぱり歴史の積み重ねがあるから。
そうですね。
でもやっぱ積み重ねてきたお客さんもね、店の方だけじゃなくて、
お客さんもまた積み重ねのアレでもあるので、
本当にお客さんもね、長年通ってるっていう人がどんどん出てくるので。
そうですね。
42:00
なんかまた若い方もね、レトロな部分に惹かれて通い始めたりとかね。
レトロブームですか。
当時の世代が通わなくなっても、また次の世代が通うようになってっていう風に繋がっていくわけで、
だからね、うまく繋がって残っていくといいなっていうね。
いろんなところがね、繋がっていくといいなと思うんですけどね。
これね、また来月からどうしてこうかねっていうのをまた話さなきゃですね。
私いなくなっちゃうじゃないですか。
そうだ。
取り溜めするんですか。
しましょうかね、取り溜めを一日ちょっととっておいて。
そんなわけで、ちょっとエンディングを撮りながら。
最悪のサッパリさんが。
私一人でなんか、今日疲れたとか言わなきゃいけない。
でもなんかこの間、不思議気風だっけ?
違うな、何だっけ?スーツだっけ?
スーツ、そう。
しゅうすけさんね、忙しくて。すげー忙しかったですよね。
そう、そう。
一瞬も喋れなかった日。
そうそうそう、なんかちょっと大変になっちゃった。
大事にでーすとか言って、そのまま始めちゃった。
近くにはいたんですけどね。
で、堀さんがご飯置きに入ってくるっていう。
このいるかーっつって、夜勤で回って。
堀さんが入ってきて、急に。
どうかしてくれーって。
かまちをどんとね。
あのかつ丼食ったの私だから。
かまちを置いて、出ていくって。
それも入ってた?
入ってる。
切ってなかった?
切るなって言ってたから、切ってないですよ。
わかりましたって言って。
昭和の雰囲気をかもしれないからですよね。
この間のスープス会はね。
休みいただいてましたけど。
私5月の半ばからまたちょっとね、正気でいなくなっちゃうので、どうしようかな。
声が好評なだけにしようかな。
いやいやいや、そんなもう全然。
でもとりなめすれば楽しめる。
とりなめ。
しましょうか。
そうそうそうそう。
NNNさんとのコラボ会もまたありますからね。
あら、いいですね。
ついに。
来週収録ですね。
おやおや。
遠隔で?
遠隔で。
遠隔で、そう。
会いにはいけないので楽しいです。
何か決まったんですか?
とりあえず我々的にはNNNさんをひたすら持ち上げようって考えがあってますね。
そうなんだ。
でも実際ね、やっぱりNNNさんすごい。
本当にパイオニアですか?
パイオニア的なところがね。
やっぱりね、いろんな方に聞いてもらうのに、もうすでに回数がかなりあるんで、
どっから聞いていただくといいかみたいなところをね、
ちょっと我々視点からお伝えするといいのかなっていうところと、
NNNさんどうなのかな。
こうやってしゃべってても意外とね、あんまり自己開示しきれてないから。
そうですね。
45:00
なんかその辺を深掘りしたいみたいなことはね。
え、されるの?
そうそうそうそう。
結構してると思ってるんですけど。
いやね、意外とね、してないかもなっていう。
本当ですか?
で、こういう時も私、なんで来月の中旬から長期休みを取るのかとかね、
そう言ってないからね。
謎のね。
謎の一ヶ月休みを取ろうとしているっていう。
みなさんお楽しみに。
お祝いかかってきましたからね。
とりだめ。
まあでもそれこそ部活動をね、やっていこうかなっていう。
アニメとかね、映画とか。
美術とかも。
やりたいですね。
美術?
生活文化部。
いえいえ、勘弁、勘弁。
何を、私が。
万博いない場所にどうですか?
あ、万博ね。
メディアデイに行ってるから、もしかしたらその、
今行く、今行ってどうのみたいな話はできないけど、
どんな雰囲気だとか聞いてるんじゃないですか、万博とか。
買っちゃってはいるんですよね。
じゃあ、鈴木さんが行ってきたらやりましょう。
どっかで。
終わる前に行ってください。
終わる前に。
終わる前にね。
終わる前に。
あれいつ前だっけ?
10月?
10月とか11月。
8までやってますからね。
朝会さんは行ってない?
行く予定もなく。
でも愛知万博は行きましたよ。
愛知万博ね。
行ったけど記憶ないですね。
そっか、何歳だったの?
2007年だから?
今27なんで。
小学生、8年生とかそうなんですよね。
マジで記憶ないです。
森沢時頃の人形だけ買って帰ってきた覚えがありますね。
なんかさ、うちの子がさ、森沢時頃にはまり始めてさ、
ちょっと待って、20年越しの?
そう、なんか買っとけばよかったなと思ってさ。
えー、そうか。
みやくんみやくんじゃない?
みやくんみやくんはあまりみたい。
めっちゃかわいいもんね。
ポセットみたいなやつ買いましたね。
みやくんみやくん。
違う違う、森沢かな?森沢の。
森沢時っ頃めっちゃかわいいです。
帽子買ってました?
森沢の形した緑のポセット。
25歳。
25歳の私。
私は森沢の頭につけるひもみたいなのがついてて、
そこをこうやって引っ張るとキュッキュッってなる感じで。
あー、かわいいね。
でも、子供ながらに何これって思ってたような気もして。
なんかかわいいって感じでもないじゃないですか。
かわいいんだけど、ちょっとひとくせある感じで。
森沢なんかとしても。
あれでもNHKでアニメがやってたんですよ。
森沢とキッコロっていう。
あれ見るとちょっとまた印象が変わるっていうね。
48:01
やっぱりキッコロがすごいかわいい。
キッコロかわいい。
ちっこい黄緑色の方ですよね。
あれがDVD化されてて、
岐阜県内の図書館にもそのDVDを置いてあるところがわずかながらあって、
それ見るためだけに海津市の図書館に子供の子が入れてきましたね。
4巻まであって、1巻あたりに12本くらい入ってて。
結構ある、結構ある。
それを見続けたんですけど、1回5分くらいのアニメなんですけどね。
2巻、3巻、4巻を見にまた海津市の図書館に行かなきゃなと思ってるんですけど、
いつ行けるかなという感じですが。
いろいろありつつも盛り上がりを見せておりますね。
いろいろありつつですけどね。
通信障害とか不安だなと思ってますね。
あんなに決済とかできないんですよね、現金でも。
それで通信使えないとね。
おじいちゃんおばあちゃんとか不慣れな方とかはちょっと大変だなと思ってね。
なんだろうね、どのくらい込み続けるんでしょうね。
真っ白ってあれじゃないですか、ケツの方がすげえ込むじゃないですか。
そうそう、またね。
愛知万博もそうでしょ。
愛知万博もそうでしたもんね。
いっとかなみたいなかけ込みで。
なんか私この間春の高山祭りで、駐輪新聞さんのカメラマンと一緒になったんですけど、
最初の頃はアフリカ館がめっちゃ穴場だったとか言ってて。
俺ずっとアフリカ館にいたからとか言ってて。
めっちゃおもろいなと思って。
面白いな。
飯も安いんだよって。
当時の話なので今とは全然違うと思うんですけど。
でもやっぱり空いてるとこ込んでるとこでね、きっと分かれてるかもしれないですね。
だけど後半アフリカ館ですらもう入れなくなっちゃってとか言ってて。
アフリカ館にめっちゃ行ってたって。
それ聞いてなんかちょっと面白かった。
気になりますね。
確かに冷凍マンモスとか結局見てないもんな。
あ、そうですよね。
込みすぎてて。
さつきとめいの家とかもね。
ありましたね。
なにそれ。
さつきとめいの家。
見たかった。
あれ今でもあるでしょ。
そう、ジブリパークの中に入ってて。
ジブリパーク行こうと思ったけどちょっとこの間行けなくて。
この間行ってきたんですよ。
どうでした?
この間行ってて、20年越しにさつきとめいの家を見て行ってたんですけど。
いやーリアルでね。
柱を抑えに行かなきゃ。
もう真っ黒黒すぎて出てきそうだった。
そのまんま再現されてて。
引き出し開けると服とか入ってるんですよ。
教科書とか。
生活感があって。
マジで行きたいですね。
チャブ台にさりげなく中部日本新聞が。
51:02
ジブリパークは顔なしの横に座れる撮影スポットがあって。
あれ、隣に座りたいんだって。
っていう人がめちゃめちゃ行列してました。
ダメや。
もうそれはスルーしました。
マジか。
結局写真撮りたいんだなっていう感じだったんだね。
座りたくないですか?
思ったよ。思ったけど。
人が並んでるのか。
あ、でも平日ならどうかね。
そうですね。平日だとちょっと違うかもしれないですね。
絶対行くべきですよ。
行きたいです。
あと湯バーだろ。
あ、湯バーってなってるんですか。
撮れた。撮れた。
でも私がチケット取った時が2年くらい前なんですよ。
あんまり出来上がってない時で。
そのチケットを持ってしても私はなぜか行けなかったんですけど。
一緒に行こうって言ってた夫がコロナになりまして行けなくなっちゃって。
そうなんですよ。
でもそれから多分ブースが出来上がりつつある。
後から後から別のコーナー、エリアがね。
バロンのいるとことか。
本当作り込みがすごいですよ。
行きたいです。
行きたい。
バックパックも楽しみにしてて。
帰ってきたら是非お話。
バックパックの話もね、ちょっとしつつですけど。
とりあえずNNさんとのコラボ会をね。
あれはもう期待してます。
楽しみましょうという感じですか。
楽しみに。
楽しみに。
じゃあこんなところですかね。
ここまでのお相手は、岐阜新聞社報道部の山田俊介と、
高見萌花と、
生活文化部の大堀でした。