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#74 「とにかくアグレッシブに!」▼Bリーグ・岐阜スゥープスが初のプレーオフ進出!観客数が昇格に関わる?▲
2025-04-12 46:09

#74 「とにかくアグレッシブに!」▼Bリーグ・岐阜スゥープスが初のプレーオフ進出!観客数が昇格に関わる?▲

バスケットボール男子Bリーグ3部(B3)岐阜スゥープスが、B2昇格をかけたプレーオフ進出を決めました!今季の成績、選手の話、バスケの楽しみ方など、番記者と一緒に振り返ってみんなで応援しましょう!(2025年4月10日収録)

【出演】坂井萌香(報道部)棚橋滉斗(同)

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感想

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00:03
みなさん、こんにちは。岐阜新聞ポッドキャスト、ききかぢ。報道部の坂井 萌花と
報道部の彰人です。
お願いします。
山田さんはどこに行ったんだっていうね。
ちょっと今日は仕事に追われておりますので、私たち2人で。
よろしくお願いします。
暖かくなってきましたね。
そうですね。本当、春って感じですね。
本当にスポーツを見るのもだいぶ楽になってきたなって。
花粉症の人はちょっとしんどいかもしれないですけど、
ただ暖かくなってきたという点では、非常に感染日和になってきましたね。
ちょっと春の選抜が終わって、日代3年ながら開設が終わっちゃってっていう話は、
同期の小部屋にしてますので、
篠田さんの熱い語りを聞いていただいて。
今日は、田中さんが来ていただいているということで、
今日はFCじゃなくて、
SUPSです。
そうですね。SUPSです。
待ってた方、行ってくださるといいなと思ってて、
ずっとやりなかったですもんね。
そうですね。もともと石木風の方は何回かやらせていただいてましたけど、
なんかSUPS、そういえば話してなかったかなというか。
SUPSは僕もSNSというか、スポーツ担当のXでちょいちょい発信はしているので、
それでやった感が出てたんですけど、
よくよく考えたらこれで喋ってないなと思って。
そうでした。
今回僕のリクエストで。
そう、やりたいって言ってくださって。
ギフSUPSについてね、今日は語っていただくんですけど、
えーと、Bリーグ1。
あれ?合ってる?
Bリーグ。
新しいリーグでいうとBリーグ1。
2部に当たるリーグですね。
今が3部にいるってことで。
そうなんです。
で、これは2部に昇格を目標にしていて。
そうですね。
今すごくね、タイミング的にちょっとややこしい時期なんですけど。
そうですよね。
今までのシーズンはB1からB3、B1の一番トップ。
で、その後にB2、B3っていう3部構成だったんですけど。
2026年からそのカテゴリーが少し調整されまして、
今まで一部B1だったのがBプレミアっていう最上位カテゴリーになり。
Bプレミア?
Bプレミア。
で、今までB2、2部だったところがB1になる。
で、この1はカタカナB1。
あー、1。
1。
1。
で、今までB3だったものがBネクストっていうカテゴライズになるんですよ。
ややこしいな。
そうなんですよ。
で、今スープスは2026年から始まるそのカテゴリーではB1、2部に当たるB1を目指しているということです。
03:08
で、同時に今シーズンまでは自力でB2っていうのは今のカテゴリーでいう2部に、
実力で上がるチャンス、これは後ほどちょっと詳しく説明しますけど、
実力で、成績で上がるチャンスがあるので、
そのプレー夫婦を勝ち抜いてB2昇格するっていうのも今両輪で走ってます。
なるほどね。
すごくややこしいんですよ。
ややこしいですね。
とはいえ、今月4月の5日にプレー夫婦進出を決めたわけですよ。
すごい。よかった。
で、これで高成績が残せれば2026年再編となるBリーグ1になるってこと?
えっと、そのプレー夫婦を勝ち抜けば来年2025、26年シーズンにB2に入れる。
B2っていうのはまだ2部のことです。今の体制でいう2部。
で、26年から始まる新しいカテゴリーはいろいろ条件があるんですけど、
それを満たしていけば26年からはB1になる。
名前が変わるんですね。
そうです。
ひとまず来年、今年2025年シーズンはB2。
そうですね、2です。
2、4、2。バスケはシーズンをまたぐので、年をまたぐので2024、25シーズンみたいな形をするんですよ。
あ、そうか。
だから年度がどう変わるのってちょっとややこしいんですけど。
ややこしい。
とりあえず今は、木下の目標はプレー夫婦を勝ち抜きB2昇格を目指すというところです。
いや、でもプレー夫婦はクラブシージョン初なんですよね。
そうです。
いや、すごい。
3年くらい前かな、2022、2023シーズンに設けられた制度なので、
プレー夫婦はできて、歴史としてはそんなに長くないですけど、
そうですね。
ただクラブシージョンを始めてということで、めでたいと。
めでたい。
これ、ちなみにあとどれだけ勝てばいいの?っていう。
あといくつ勝てばいいの?
収録時点ではレギュラーシーズンがあと4試合かな。
4試合。
2節4試合残ってるので、まずそれを全勝で終わりたいねっていうところです。
終わりたい。
その後プレー夫婦が始まり、3試合やって2勝したら次に上がれるっていうスタイルなんですけど、
06:00
そのプレー夫婦が、1回戦がまず準々決勝に。
準々決勝に当たる1回戦を勝ち、2回戦に当たる準決勝を勝って決勝まで進めば収録できます。
ひとまず2個勝てってこと?
プレー夫婦ではそうですね、2個。
2個勝つ。
2チーム倒すっていうことです。
でもやっぱり昨年9月28日に開幕ってことでいいんですね。
そうですね。
4月19日までが今シーズンとなるわけ。
レギュラーシーズンですね。
レギュラーシーズンです。
この後にプレー夫婦が入ってくるということです。
そういうことです。
たのしさんが2024、2025シーズン、レギュラーシーズンを見てきて、ちょっと振り返ったりとかしていかがですか?
そうですね。今年一番大きく変わったのがヘッドコーチ。
バスケットは監督なんですけど。
小林泰則さんですか。
小林さんをヘッドコーチに迎えてスタートしたんですけど、
とにかくこの小林さんのチーム作りっていうのがハマって、
強くなりましたよね。
すごい。
だって成績見てますけど負けじゃないですもんね。
特に最近どんどん成果が出てきて。
そもそも小林さんについて少しお話ししておくと、
去年までB1の名古屋ダイヤモンドルフィンズチームで
トップアシスタントコーチ、コーチ陣の中でもトップクラスの役職をやられてた方で、
その実績を買われて、まだお若いんですけど、
33歳かな?お若いんですけど、
ぜひB1を監督、ヘッドコーチをやってくれということで来てくださった。
小林さんも大垣ご出身なので、
地元の?
地元なんです。
今回、今シーズンから指揮を取ってくれて、
ディフェンスとかオフェンスをとにかくアグレッシブに頑張るっていうチームを作ってきて、
それがどんどん成熟されていって、
どうぞ。
出前。
出前。
どうぞ。
出前の声はちゃんと使わないと。
出前は使います?
そうかそうか。
そうですね。
説明すると、今、夜勤の堀さんが出前の注文をちょっとお部屋に置いてきたというだけなんですけど。
ご飯、夜ご飯を食べる人がいらっしゃいますから。
美味しそうですね。かつ丼とか唐揚げとか入ってるんですけど。
はい、なるほど。
でも監督、33歳って。
若いですよ。
若い。だって歳はもう変わらない人。
そうですね。選手ともそんなに離れてないんで。
09:01
なんなら、杉本選手とか田中選手より下。
そうです。
木?
お若いです。
お若い。
小林さんは岐阜農林高校出身なんですけど、
高校時代にスープスの前身となるクラブチームとかと交流というか接点があったらしく、
田中選手であったり杉本さん、今アシスタントウォッチもやってますけど、
そこら辺とも元々面識があったというか。
そうなんですか。
割と馴染むのにも時間がかかったんですかね。
本当そうですね。
この人の力っていうのはとにかく大きかったと思います。
プレオフ進出にはだいぶ小林さんの力が大きかったということで。
選手を見てみますと、
さっき言った40代の選手ももちろんいるんですけれども、
比較的だいぶ若いなという印象ですけど。
バスケは結構若い傾向にあるのかなと思うんですけど、
今年結構年齢バランスが良くなったなというか。
だいたいみんな20代中盤から30歳ぐらいかなの年齢の人が多いんですけど、
みんな動けてかつ経験あるというか、
そこら辺のちょうどいい。
だいたいバスケット選手の前世紀というか油が乗った年齢というのは
20後半から30手前ぐらいなんですけど、
それぐらいの年齢の人がだいぶ増えたというか。
そんな感じですね。
しかもみんな優しいヘッドコーチもだいぶ若いし、写真見ても若いんですよね。
若々しいです。
バスケットボール選手はかっこいいですね。
みんなシュッとしてますよ。
試合を1年間見てきたわけですけど、
レギュラーシーズンを4試合残してということになってますけど、
印象に残った試合とかは?
これは、これは、これは。
印象に残ったで言うと、
それこそこの前プレーオフを決めた品川戦ですね。
4月5日、6日、これ2つともなんですけど、
すごい劇的な勝ち方をしたんですよ。
残り、2個とも残り12秒ぐらいで立ち越し逆転したゲームで。
なんかちょっと見とって感動しましたね。
この試合自体もスープスを作った人たちというか、
今のオーナー、チェアーマンであった前代表取締役社長の方とかが
マッチデパートナーというか、
共産みたいな形で試合を作ってくださって、
12:03
とにかくめちゃめちゃ気合が入った試合になってます。
スープスの歴史みたいなのをすごく皆さんに感じてもらいたい。
絶対勝たないから試合だったんですけど、
そういうところで2回連続で逆転勝ち。
しかも均差。
そうなんですよ。
だいぶ、だって6日の品川戦なんて84対83ってこと?
そうです。1点差でした。
最後に3ポイントが入って逆転した試合なんですけど。
すごかったですよ。
正直僕も試合にとって、
試合ともちょっと厳しいかなと思ってたんですよ。
第4クォーター、本当終わりの方までリードされてて、
ちょっとこれ厳しいかなっていうところから、
あるいはあるいはと追いつき、逆転みたいな。
一番かっこいいパターンですね。
そこら辺がね、すごい今年の成長というか粘り強さみたいな感じで、
強くなったなと思いましたね。
そうですか。
たなしさんのテレビで見てると私は、
たまに会社のテレビで見てますけど、
たなしさん、写真撮りながら試合を見てますんで、
よくゴール下にいるんですけど、
感動して、鳥肌立ってるだろうなとか。
本当すごかったですね。
そうですか。
そんなこんなでプレオフを決めましてですね、
現在の順位が17チーム5位ということで、
今のところ29勝19敗。
すごいですね。勝率が60.4%。
そうです。
そもそも今シーズン初めて勝ち越しを決めたというか、
今シーズン勝ち越したんですよ。
今までずっと5割以下、勝率5割以下だったんで、
なかなか苦しい時期が続いてたんですけど、
今年本当に花開いたというか、
だいぶ飛躍しましたね、今年は。
これでも僕もっと上行けたと思うんですけどね。
本当ですか。
まだまだ上行けたと思いますけど、
でも大した飛躍というか、
多分今年のB3の中でもサプライズチームというか、
ファンの皆さんとか専門家の人も、
いい意味で期待を裏切るというか、
そういう評価をくだされている人も多いので、
結構台風の目になってますよ。
へー、期待。
なんか、行けちゃうんじゃない?って。
本当に思いますよ。
選手もね、なんと岐阜の選手もいるんですよね。
そうですね。
ヘッドコーチは先ほど申し上げた、
大垣出身ですし、
8番の田中選手なんかも岐阜市出身。
今大ベテランですけど、という方で。
22番の増本選手も大垣市出身。
15:01
地元勢です。
7番の高橋選手も出身は神奈川なんですけど、
高校は富田高校でプレーしてて、
そうなんですか。
実質岐阜の子ですよ。
うちの子です。
それ以外にもいろいろあって、
岐阜出身の人はもちろんなんですけど、
岐阜でキャリアを歩み始めたり、
岐阜が一番在籍歴長いって人が今年結構多くて、
2番の小賀選手なんかも岐阜でデビューしたし、
10番のハンターコート選手なんかも、
横浜ミーコルセアーズであったり、
岡山とか広島とかいろんなチームが点々としてて、
出身も東京かな?なんですけど、
岐阜がもう長くなって、
この前ご自身も今までのキャリアを振り返ってみたいな質問をしたら、
今までのチームとかファンの人に感謝を示しつつ、
やっぱり俺のキャリアは岐阜で始まったと思ってるんで、
みたいなことを言ってたので、
そう言ってくれる人が増えた。
ありがたいことですよ。
やっぱり地元の選手がいると応援したくなるし、
やっぱり岐阜のために頑張ってくれる選手がいるっていうのは、
すごく嬉しいことだし、応援したくなりますよね。
出身地だけ見ると、わりとバラバラなんですけど。
ちなみに今季、良かった選手とかいますか?
みんな良かったですよね。
後ほど個人名を挙げますけど、
そもそも今年のチームの一個特徴が、
結構プレータイムをシェアするというか、
いろんな選手が出てきて活躍してくれる。
バスケは交代が自由なんですよ。
何度交代しても大丈夫。
野球とかサッパーと違って。
コート、1試合に5人ではあるけど、
良いタイミングで選手が入れ替わって、
それぞれの選手が持ち味仕事をして、
また入れ替わってみたいな感じで。
あんまり特定の誰かに依存しないチームなんですよね、今年。
でもそれは強いかもしれないですね。
そうなんですよ。
だから最後まで走れるし、
戦えるしというところが本当に今年大きなところで。
それは小林個人の方針というか、
一つチームづくりの色ではあるんですけど。
その上で、よく活躍してくれたなと思うのが、
7番の高橋選手。
海誠選手。
海誠選手、先ほど言った富田光剛出身の子ですね。
彼若いんですけど、21歳で若いんですけど、
ディフェンスの迫力はすごいですね。
僕コートサイドでよく写真撮ってるんですけど、
圧がヤバい。
圧がヤバい?
ヤバい。
18:01
こんなディフェンスされたら相手嫌だろうなっていうか、
実際試合中も彼のすごいディフェンスを受けて、
もう頼むわみたいな感じで、
ボールを他の選手に移すみたいな、
とてもじゃないけど、
このディフェンス相手にしてらんないよみたいな感じの
表情を見せる相手選手もいるので、
やっぱり相当脅威ですよ、このディフェンスっていうのは。
最近得点力もちょっとついてきて、
だいぶプレイヤーとしても
一川二川向けたなって感じですね。
21歳がちょっと、
2003年生まれですってね。
若いっすよ、彼。
しかもかっこいい。
かっこいい、イケメンなんですよ。
しかもかっこいい。
かっこいいんですよ。
あとは、11番のライアン・ローガン選手。
10番のライアン・ローガン選手。
ライアン・ローガン選手が今年キャプテンで、
今年加入した選手なんですけど、
この人もとにかく頼りになるというか、
すごく3ポイントシュートが上手なんですけど、
困った時のライアン。
頼んだ。
頼んだっていう。
ほんとここ数試合、
すごく逆転勝ちとか接戦の勝利が多いんですけど、
漏れなく彼が最後の方で決めて、
食らいつくというか、
やっぱね、すごく勝負強くて、
バスケではそういう勝負強い選手を
クラッチシューターとか、
勝負どころをクラッチタイムって表現するんですけど、
そこで活躍する選手をクラッチシューターとか
そういう表現をするんですけど、
まさに彼はそういうクラッチタイムに強くて、
なんかで頼りになるんですよね。
ライアンは?
ライアンもね、
アメリカ?
アメリカです。アメリカ出身で、
30かな?
30歳。
ほんとね、ナイスガイで、
取材も、
みんなカッコいいんですよ。
マジでカッコいいんですよね。
そう。
ライアンもすごくカッコいい選手ですね。
それこそライアンも含めて、
外国人の選手は取材は基本的に
通訳さんがいるんですか?
そうですね。
ハンターコート選手という10番のキャプテンが
やってくれることが多くて、
そうなんですか?
ハンターコート選手は日本語ももちろん
ペラペラなんですけど、
英語も喋れるので、
彼が通訳してくれるんです。
通訳してくれるんですか?
本当はね、僕らが通訳なしで
喋れるようになるのは遺憾なんですけど、
試合後疲れのところに、
申し訳ないなと思いながら、
ちょっと通訳してもらって、
そう、選手は面白いですよね。
そうですね。
でも、絵としては面白いですよね。
面白いですよね。
ハンターコート選手が助けてくれるっていう。
日本っぽくも見えますよね。
一応でも、ハンターは国籍は日本じゃないかな。
そうですね。
東京都の出身に。
そうです。
東京都ハワイって書いてる時もありますけど、
日本の人、日本人かな。
ちょっとそこら辺はごめんなさい。
しっかり確認しないんで。
ハンターは日本の子です。
日本の子で。
21:01
通訳までしてくれて。
通訳までしてくれて、
本当助けてくれてます。
ありがたいがいで。
本当に、なおかみなさん、
本当に頼りになる。
本当ですね。
特にこの2人は頑張ってくれたなと思いますし、
他にも名前挙げたりきりないんで、
ちょっと発祥省きますけど、
とにかくでも今年は、
やっぱり全選手頑張ってくれたなというか、
みんな戦力でしたね。
そうですか。
やっぱり時間をまんべんなく
いろんな選手に回しながら、
こう言って落とさずというか、
誰か一人に依存してしまうと、
そこが弱ってしまった時に。
そうなんですよね。
みんなそれだけ担える力があるっていうのは。
そうなんですよ。
やっぱりバスケット、チームスポーツなんで、
すごくそこが難しくて、
去年は1人2人すごくたくさん点が取れる
支配的な選手がいたんですけど、
なかなかチームの輪というか、
戦術的なものをしっかり成熟しきれないまま、
ちょっとシーズンが終わってしまった感があって、
ちょっと悔しい思いをしたんですけど、
今年はその反省を生かしてというか、
経験を生かして、
やっぱりお互いをリスペクトしつつ尊重して、
チームの輪を作れる選手を集めたっていうのは、
チームづくりで一つあって、
そこが8番と田中さんがGM的な立ち位置も取ってらっしゃるので、
そこが一つ大事なポイントでしたということだったんですけど、
そういったメンバーが揃ったからこそ、
小林選手とコーチの出場時間をシェアする、
みんなで戦うという戦術がより生きたのかなという感じがしてますね。
やっぱりチーム内でも仲良くとはあれで違うかもしれないですけど、
やっぱりコミュニケーション取りながらとか、
信頼し合ってというのは大事になってきますもんね。
ちなみに仲いいんですか?
皆さん割とあれなんですか?
選手同士だということですか?
選手同士は?
仲いいんですよ。みんな仲いいですよ。
へー。
背の大きいね。
みんなでかいんですよね。
みんなでかい。
みんなでかいんですけど、すごく気さくというか。
どの試合だったかな?確かに八王子戦かな?
はいはい。
この前の八王子戦。
八王子戦は3月29、30日。
29、30日。アウェイでやった試合だったと思うんですけど、
ちょっとXで少し話題になってたのが、
相手のフリースローか何かの時に、
岐阜の選手がベンチで大体7、8人くらいかな?
スタッフ入れたら10人くらいかな?いるんですけど、
何か手繋いでたんですよ。
24:00
かわいいって思って。
かわいい。
多分ファンの人が投稿してたんで、探せばその投稿出てくるんじゃないかなと思うんですよ。
祈ってるんだ。
祈っとるんですよ。
祈ってるんだ。かわいい。
大の大人が。
手繋いで。
みんな大きいんですよ。192メダルぐらいの人が手繋いで。
巨人たちがみんな手繋いで。
私スープスなかなか撮影に機会がないんですけど。
僕が全部、写真も撮ってる。
僕が手放してないんで。
バスケットは、私初めてバスケットで行った時に、
こんなに楽しいんだって思った記憶があって。
雰囲気がいいんですよね。
掛け声とかあるし。
やっぱバスケットって独特なのかな。
お祭りって思う?最初。
本当そうだと思いますよ。
屋内スポーツなので、アリーナ、体育館をどうショーとして表現するかがすごく大事になっているんですけど。
もちろん他に、サッカーとか野球にもそれぞれの良さはあると思うんですけど、
バスケは、応援とかホームアリーナにMCとかがいるんですけど、
煽ってくるんですよね、結構。
DJみたいな感じ。
そうですね。サッカーとも違うんですよ。
サッカーも確かに煽ってくるんだけど、
バスケットの方が割と結局な感じ。
そんな感じはしますね。
一種、ショーを見てる感じ。
本当そうです。
ミラーボールがキラキラみたいな感じ。
そういうイメージですよね。
音楽が流れてる。
そう、バリバリ流れて。
スーツなんかの選手登場の時は、スモークばんばんたくし。
そうですね。
試合前の火みたいなのも。
結構見た目も派ですよ、バスケは。
本当にすごく、サッカーともまた。
サッカーも若干お祭りちゃうんですけど。
それは面白いですけど。野球もそうですけど。
本当にバスケは違いますよね。
今年すごく観客動員が向上だった。
そうなんですよ、お話ですね。
昇格にはまさかのお客さんの数っていうのが関係してくるんですよね、バスケットって。
これは26年に改変されるリーグへの入会条件、昇格条件みたいなものなんですけど。
新しいリーグで2部に当たるB1には色々条件があって、
その中でホーム戦の平均来場者数が1500人以上。
1500人以上。
を集めましょうっていうのが設定されていて、これもめでたくクリアしました。
27:06
ちなみに今の平均来場者数、4月6日時点では1784人ですね。
だいぶ増えましたよ。
多分今年だけで2,3回クラブ史上最多を更新してるはずなんですよね。
すごい。
すごく多くて、今年でスープス何年目だったかな、7年目8年目だと思うんですけど、
スタートしたばっかりの頃は全然お客さんいなかったらしいんですよ。
僕その時代はまだ取材してないし、実際僕の目で見たものではないんですけど、
やっぱりクラブの歴史を知っている人からすると、すごく今の状況っていうのは感動するというか、
考え深いものがあるというか。
だって最初の頃なんかは本当に身内しかいなかったみたいな。
あ、へー。
ちなみに3月16日の試合で同会場開催、クラブ史上初となる。
OKB開催では2,343人。
うわ、すごい。
今年はどこが最多だったかな、メモリアルでやったやつが一番多かったんじゃないかな。
あ、メモリアルでね。
そう、メモリアルの方が確かキャパは大きいはずなんで。
そうでしょうね、広いし。
8オーディションだったかな。
ちょっとそこら辺、ごめんなさい、忘れちゃったんですけど、
でもそれぐらい2,700とか。
あ、すごい、3,000入力。
それぐらいが非常に多くなりましたね。
すごいな。
人数が関係してくるっていうのは珍しいなと思いますね。
そうですね。
なかなか僕もこのBリーグでしか見ないというか。
サッカーも特にそういうのがあるわけではないし。
サッカーはどっちかというとお客さんがどれだけ入れるスタジオがあるかっていう。
サッカーはね、GFLとかは確かあるようになかったから。
あ、そうなんですか。
そこら辺はごめんなさい、僕もしっかり白紙してないんですけど、なくはないです。
ただ、入場者数に関しては本当、やっぱり人が集まらないと何事も物は起きないので。
やっぱりそこはすごく大事にしましょうということで。
僕なりの解釈ではあるんですけど、
26年に再編されるBリーグ、新しく入場者数であったり、
売上規模とか試合会場のアリーナの規模、大きさがそれぞれ基準になるんですけど、
それがしっかりできるチームっていうのはやっぱり持続可能に成長していけるんですよね。
そうですね。
やっぱりスポーツの世界なんで成績っていうのは大事なんですけど、
成績っていうのはコントロールできないですから。
そうですね。
どれだけいい選手を揃えても勝てないときっていうのはあるし、
逆にそこまで念頭をかけてなくても強いチームは強いしっていうところで、
やっぱりコントロールできるのは限度があるし、
それに左右される人気だとやっぱり難しいところがあると思うんですよね。
30:02
なかなか成長しづらいので、
入場者数とか売上とかアリーナ規模とかそこら辺コントロールできる要素で、
しっかりみんな人を呼んでねっていうことができれば、
成績にそこまで左右されずにクラブ経営ができるということで、
結構面白い取り組みだと思いますよね。
でも応援してくれる人がやっぱり多いほうがいいだろうし。
そうですよ。
そうなってくると必然的にクラブの成績も出てきますからね。
人とお金が集まればそれだけ投資もできるので。
やっぱり応援されて強くなっていくというか。
なんとかプレイオフ勝ち抜いてもらって、
なんとか昇格していただきたい。
だって勝ってるから。
そうですよ。
勝ってるから。
スタートラインには立ってるので。
立ってるので立ってる。
そうなんですよ。
立てないんじゃない?立ってるからぜひ。
ってことで、次の試合が4月の12日。
これの放送日なんですけど、
午後2時から。
東京ユナイテッドBCで、
OKBリフセリアアリーナで試合があるんですけれども、
バスケ初めて見に行くんです?っていう人もいると思うんです。
気兼ねなく行けるんでしょうか?
もちろんですよ。
今週末ですかね。
12、13、バスケットは土日に基本試合があるの。
設があるので。
1週間に大体2試合あるんですよ。
なので土日と試合があって、
それが今年のレギュラーシーズンホーム最終戦。
ホーム最終設かな。
になるんですけど、
多分お客さんいっぱい入ると思いますし、
結構ね、バスケね、
先ほどMCとかアリーナMCの話しましたけど、
ルールもちゃんと説明してくれるんですよ。
試合中に。
なんでこれはプレーが止まったんだろうとか、
なんでファールされた後シュートを打ってるんだろうみたいな、
そういうところをちゃんと説明してくれるんで、
結構初心者にも分かりやすいですよ。
そうか。
ちょっと謎に思う部分を説明してくれたりするっていうのは、
分かりやすいと思いますし。
分かりやすいですよね。
ラグビーとかも多分テレビとかだと解説とかがあって、
やっぱりあれが分かりやすいんですけど、
あれを試合会場でライブであるっていうのは、
結構分かりやすいポイントだと思いますし。
しかもバスケはね、
とっても展開が早いじゃないですか。
見てられると思うんですよ。
基本点が入るスポーツなので、
退屈する時間帯ないですね。
そうですよね。
本当にポンポンポンポンと点入ってくるんで。
80点、90点入るスポーツなので、
展開も早いし、
特に今年のスープスは、
そこら辺めちゃめちゃ走るので、
迫力すごいですよね。
33:01
行きたいな。
派手なプレーも、
ダンクとかもガンガン出ますし。
僕ね、昔っていうか、
もともとは海外のバスケが好きだった。
NBA。
NBAが好きだったんですよ。
僕が高校生ぐらいの時に日本のBリーグができて、
海外と比べるとあんま派手さに欠けるなっていう印象は最初あったんです。
なんだけど、
ライブ、生で見るとすげーってなりますよ。
テレビで見てるのと全然違いますよね。
全然違います。
特に僕はコートサイドでめちゃめちゃ近いところで写真を撮るので、
はみ出ちゃったみたいな。
たまに選手が突っ込んでくるんですよ。
2メーターぐらいの選手が突っ込んでくるんで危ないと思いながら撮ってますけど、
やっぱり近い。
バスケは近いんですよ、お客さんと。
お客さんとも近いですよ。
縦冠1枚挟んだらすぐコートですからね。
そう、めちゃめちゃ近いですよ。
そこは多分、室内競技だからできることで、
サッカーとか野球とかより圧倒的に
観客と選手の距離が近いんで、
たぶん臨場感はすごいと思いますよ。
絶対生のほうがいいですか?
絶対生のほうがいいです、それは。
ちなみにグッズとかも売ってるんですか?
いっぱい売ってます。
いいじゃないですか。
ちょっとタオルなんか買っちゃって、
叩くやつとか買っちゃって、
ビールとか飲んじゃって。
スープスのホーム会場はアリータグルメが充実してるので、
いいですよ。
ちょうど2時開始なんで、今週は。
昼前くらいに行って、ちょっと飲み食いして、
そのまま見てみたいな感じでいいんじゃないですかね。
だって県庁だからバスで行ってね。
そう、アクセスもいいですし。
お酒飲まないよって方は、
駐車場も結構広いので、
今週末でもちょっと埋まりそうかな。
どれくらい入るか予想つかないですけど、
結構ね、県庁の前の、
大きいリクセルユアリーナの前の駐車場もでかいんで。
最高な午後ですね。
楽しいですよ。
お客さんたちも楽しそうだし。
スープスのブースターのファンの人すごい温かくて、
すごい楽しそうに試合見るんですよね。
結構これもSNSとかで話題になるんですけど、
スープスのホーム会場のホスピタリティというか、
おもてなしみたいなのが結構皆さん好評みたいで、
雰囲気がすごくいいとか、
そこはクラブスタッフの方の努力はもちろんなんですけど、
ファンの人たちの誰でもウェルカムな感じとか、
すごくあるので、
多分そこは初めて見るよって方でもすごく入りやすいと思いますし、
本当ですね。
36:00
むしろ仲間ができたら喜んで迎え入れてくれると思うので。
興味があれば。
でも私初めてプロのバスケに行った時に、
みんな楽しそうだし、私も楽しいし、
一体感があるんですね。
敵のファンもいるんだけども、
会場一体となる感じがするから。
そうですね。
興味がなくてもちょっとお暇ならいかがって感じ。
本当そうだと思いますよ。
雰囲気もすごくいいし、
あんまり悪い意味でバチバチしてないんですよね。
もちろんライバルチームのファンの人は、
自分たちの応援してるチームに声援を送るし、
フリースローとかはブーイングみたいな文化はあるんですけど、
試合が終わったらノーサイドだし、
結構お互いに応援とかスタイルを見て、
面白がるみたいな、
そういう文化があって、
結構面白いですよ。
また行きたいですね。
スープスはまだ行ったことないので、
皆さん赤いトールを持ってるのかな?
これグッズだと思います。
選手の名前が入ってるんですけど。
いいじゃないですか。
休日の午後、ビール飲んじゃって、
ご飯なんか食べちゃって、
お塩を見つけてまた来ると。
見に行くことが昇格への条件になってくるわけですね。
大きく繋がりますし、
土日に2個試合があるので、
片方だけでもとか、
都合つく日みたいな時も行ってくれればと思いますし、
僕は石井岐夫とかも担当してるんで、
将来的には、例えば石井岐夫とスープス、
スープスと石井岐夫が両方ともトップカテゴリーに入って、
はしごできるみたいな日が来ると、
すごい嬉しいことだと思うんですよ。
スープス見て、石井岐夫の試合が行くとか、
スープス見て、スープスの試合が行くとか、
そんなことができたら、すごい幸せだろうなっていうか。
本当ですよ。頼みます。
この前スープスがすごく最近、
成績も観客同意も好調で、
なかなか石井岐夫に苦しい時期が続いてますけど、
比較はしんといてほしいと思うんですよね、個人的には。
やっぱりお互い手を取り合ってほしいなと思うし、
ファンの人も両方応援してほしいし、
やっぱりそれができてこそ、
お互いのためにもなるし、
スープスも石井岐夫も岐夫のためにっていうところが大前提としてあるので、
その精神を大事にするのであれば、
やっぱり僕は両方とも担当招待者させていただいているので、
39:00
両方とも頑張ってほしいなと思うし、
その上でスープスには先に、
その上に行くチャンスがあるから今、
プレーオフがあるから、
先に待っててほしい。
一旦そっちで待ってて、すぐFCが行くよって。
マジ頑張ってほしいな。
結局すごくいいチームがね、岐夫にはバスケとサッカーであるわけで、
いやー、なんか期待も膨らみますけどね。
ほんと今、岐夫のスポーツで一番そのまま昇格とかに
手がかかっているのは間違いなくスープスですから、
僕はやっぱり期待を背負って頑張ってほしいなと思うし、
行けると思うんですけどね、今の状況というか。
マジ行ってくれという感じですね。
もちろん。
今のお話聞いていると全然。
行けると思いますよ。
プレーオフは結構強い相手も出てくるし、
今年ちょっと上位4チームに勝ててないんですよね。
横浜、東京、香川、岩手ですね。
4つに勝ててなくて、
でも昇格するにはやっぱりこの4チームを
倒さなきゃいけないんで、
なかなかハードな挑戦にはなるんですけど、
今のスープスなら僕は行けると思うんですけどね。
大丈夫。応援しましょうみんなで。
みんな注目してほしいなと思いますよ。
確かに横浜は、
横浜が今年結構強いんですよ。
結構ね。強いな。
今度対戦する東京ユダイテッド、
BCバスケットボールクラブも強いんですよ。
2位ですね。横浜、東京、香川、岩手の順で
ギフが来るっていう。
でもまたホーム最終戦が東京ユダイテッドなんで、
ここで勝てればマジでデカい。
プレイオフでも行ける。その調子で行けって。
本当に大事な試合なんで、
プレイオフの前のレギュラーシーズンの試合も
ぜひファンの皆さんには見てほしいなと。
まずプレイオフはちょっとアウェイになっちゃうから、
ホームでやるとなると12、13?
が少なくとも最後ですね。
プレイオフの準決勝は、対戦相手によっては
ホーム開催できることもあるかもしれないですけど、
ちょっとそこ不透明なんで、
少なくともホームでスープスのバスケが見れるっていうのは
今度の土日が確定してるのは最後なんで。
お装備の今日と、
お装備の翌日の12、13。
見てほしいなと思うんですけどね。
ちなみにチケットはホームページから取れそうなので、
皆さんちょっと取っていただいて、
ぜひスープスの楽しいというか、
雰囲気味わってもらって。
バスケはいいっすよね。
いいっすよ。
42:00
全然やってなかった身なんですけどね、
仕事で行くようになってから、
ずっと野球が好きだったんですけど、
バスケとサッカーは超いいです。
超いい。
もちろんどんなスポーツにも良さはあるんですけど、
バスケは分かりやすいかな、
ある意味。
派手だから。
今決まったっていうのが分かるから。
分かりやすく飛んだり跳ねたりするんで、
派手に見えますよね。
楽しい雰囲気があっていいし、
また野球とかとも違って、
いいですよ。
ほんとだから、
スポーツあまり分からないわって人が行っても、
きっと楽しいだろうなと思いました。
ぜひ行っていただいて。
最後に、
スープスに言いたいことありますか?
スープスの方聞いてるかな?
自分で言うのもないですけど、
結構スープスは試合会場に足を運んでる方だと思う。
本当ですね。
選手の皆さんもすごくよくしてくださるし、
8番の田中さんなんかは、
スープスを作った一人なんですよね。
これは社長が言ってて、
僕ちょっとハッとした部分があるんですけど、
やっぱりバスケットの人気が出てきたのって、
ここ数年なんですよ。
リーグができたのも最近だし、
今ほど盛り上がったのも、
この前のワールドカップの沖縄でやったりとか、
そこら辺でちょっとグッと火がついた感があるんですけど、
やっぱスープスができた2000年代前半っていうのは、
まだ日本でバスケそんなに人気じゃなかったし、
田中さんとかベテランの人達っていうのは、
日の目を見ないところでバスケしてきたんですよね。
それが今、これだけ多くのお客さん、
一社平均1700人ぐらいが詰まるところで、
やっぱバスケできてることを、
僕はここ2,3年の付き合いですけど、
そこまで来れたっていうのはすごく良かったなって思うし、
本当でそうですよね。
相当苦労されたと思いますよ。
やっぱそこが報われ始めて良かったなって思うし、
ただあくまでここは通過点なので、
ここからもっと僕はスープスが大きい存在になっていくのを、
心から願ってるし、それだけのポテンシャルはあると思うし、
僕らも報道をしっかり頑張っていかないといけないなと思いますね。
頑張っていかないといけないですね。
ずっと応援していきましょう。
またリスナーの方ももし興味があったりとか、
ちょっとこの日暇やわって言ったら、
ぜひ行って遊びに行ってみてください。
本当にお待ちしています。
そしてゴールシャーにいる田橋さんもぜひお会いしてください。
45:00
本当にいますよ。ちゃんと映ってますよね。
ちゃんといます。
本当はあそこで撮るのも申し訳ないなと思うんですよ。
後ろに観客席があるので、
邪魔だろうなと思いながら、
あそこで撮るしかないんでごめんなさいと思いながら、
試合というか写真撮らない時間帯というのは、
体をかがめてできるだけ邪魔にならないようにしてはいるんですけど、
ホーム戦ではファンの皆さんに
ちょっといろんなご迷惑というか、
邪魔にはなっていると思うんですけど、
しっかり頑張っていきたいなと思います。
ソニーキッズ新聞の新聞の方でも田橋さんが
頑張って記事書いておりますので、
それもSNSも見つつ、ポッドキャストも聞いて
行くと。
一番いい流れですわ。
ぜひ皆さんで応援していきましょうということで、
今日のお相手は、新聞部、報道部の
坂井萌花と、田橋彰人でした。
46:09

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