ききかぢ初コラボ回! 長崎新聞ポッドキャスト「えねねぬ」のメインパーソナリティー3人が登場! ききかぢのメインP2人が全力で接待します! 一応言っておきますけど、これリモートですからね?
【出演】六倉大輔(長崎新聞社報道部)嘉村友里恵(長崎新聞社情報技術部)三代直矢(長崎新聞社報道部)山田俊介(岐阜新聞社報道部)坂井萌香(同)
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◆大光楼 墨俣店(→https://www.instagram.com/explore/locations/545608167/da-guang-lou-mo-yu-dian/)
◆ちゃんぽん長崎屋(https://www.instagram.com/explore/locations/467975216907889/)
感想
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▲僕ね、修学旅行で岐阜は行ったことあるんですよ。▲そうなんですよ。白川湖とか、平高山の方。▲中2ぐらいのとき。▲さすがプリズンでやる。
▲さすがプリズンでやる。▲全然わかんないから。▲岐阜刑務所なのかと思っちゃうから。▲さすがに。▲これ聞いてるの、ききかぢのリスナーさんです。▲そうだったそうだった。▲長崎新聞ポッドキャスト▼えねねぬの三津倉大輔です。
▲同じく長崎新聞情報技術部の河村入江です。▲報道部の西野直也です。
▲お邪魔しまーす。▲よろしくお願いしまーす。▲ぬるっと乗ってきましたね。報道部の山田俊介です。
▲報道部の坂井茂香です。▲よろしくお願いしまーす。
▲お邪魔しまーす。▲いらっしゃいませ。
▲これね、一応言うときますけどリモートですからね。▲大事なこと、そうなんですよ。それ言っとかないと違いわかんないから。
▲しゅんすけさんはもうみんな全部アッセンブルしてたと思ってらっしゃったんで。▲そうなんですよ。
▲だからもう長崎行く気でいたからね。身を乗り出してメール返しちゃってたからね。
▲なんかカッコつけて長崎取材しますみたいな感じで。結構会いに行くよみたいなテンションだったから。
▲私まだ心の準備まだかもみたいな。
▲ちょっとね、距離詰める。違いがわかんないというか、釈迦の会社の歌の復活大作戦があったじゃないですか。最初の方でね。
▲あれを聞いたのが結構後だったんですよ。復活大作戦回に聞くまで私はあの歌のボーカル神楽さんだと思ってたんですよね。
▲聞いてた!
▲確かにちょっと似てるかも。
▲いやー私がみくさまに?
▲ボーカロイドと神楽さんの声の違いがわかってなかった。
▲そんなメカニックな声してますかね。
▲神楽みく?
▲神楽みくみく?
▲みくみくにしてあげましょうか。
▲懐かしい。
▲なるほど。面白いですね。やっぱりしんづけさんはね、結構知的なイメージあるし、すごい記事もね、すごい広範囲もいっぱい書いてますけど。
03:00
▲いやいやいや。
▲ちょっと天然かー?みたいな。
▲否定できない。
▲天然です。
▲そこはやっぱりね、ききかじさんのリスナーにもちゃんと伝えておきたい。
▲結構ね、騙されがちな。
▲騙されがちです。
▲ちょっとね、そうですね。
▲そこら辺のものもね、ききかじさんの魅力です。
▲はい。
▲中学旅行で行った時にね、サルボボをね、お土産で買ったんです。
▲ギフはサルボボのイメージがやっぱり僕はありますからね。
▲妹に、2歳下の妹に、サルボボのかなりでかい。
▲こんぐらいって言うとある?
▲売ってるなー。
▲そこのお土産屋さんの中で一番高くて、一番でかいサルボボを買って行って、結構困惑されたんです。
▲いやそうですよね。
▲アンザンのお守りとかも知らないからさ。
▲出かけりゃいいと思ってるからね。
▲出かけりゃ正義ですからね、中人にとっては。
▲中人だから。
▲妹さんが大事だったんですね。
▲妹の顔がちらつくわけですよ。
▲思いがね。
▲カムラさんのさっき言ったプリズンっていうのはね、寮生活してたんで。
▲ほんとに受刑者じゃないですよ。
▲リアルに受刑者じゃない。
▲受刑したわけではない。
▲カムラさんがすぐプリズンって言うから毎回訂正しなきゃいけない。
▲信じちゃうから。
▲信じちゃうから。
▲しゅんすけちゃんは信じちゃうから。
▲そうなんですよ。プリズンの人だと思っちゃうから。
▲プリズン会ったことないんですけど、プリズンはあれなんですよね。
▲寮生活してたから、なかなか妹にも簡単に会えないから。
▲妹のことを思い出してね。
▲喜んでほしいなと思って、でっかいサルボック買ってみて。
▲思いのままに。
▲小さいのが良かった。
▲小さいのが良かったって言われました。
▲言われちゃってたんだ。
▲キーホルダー台のやつがポピュラーな。
▲売ってますけどね、こんなにでかいの。
▲でかけりゃいいって分が分かんないからさ。
▲大人になっていまだにいじられるからね。
▲お兄ちゃんがでかいサルボボを買ってきた話。
▲その思い出です。
▲岐阜の思い出がね。
▲妹さんへの思いとひんもづいてる。
▲でかいだけやっぱり思いがあるから。
▲なんかいいですね。
▲憧れの番組のパーソナリティを
▲自分たちがやってる番組で岐阜の思い出を話してくださって。
▲ちょっと信じがたい感じですけどね。
06:00
▲さっき1回NNさんで前編が放送されますけども、
▲その合間に私としゅんすけさん2人で
▲タバコに行ってね、すげーってずっと言ってた。
▲すげーしか言えなくなってた。
▲すげーってずっと言ってて。
▲本当にタイトルコールで結構打ち上がってたんですけど。
▲そんな感想を喫煙所で抱かれてたとは。
▲それ聞きたかったよね。
▲喫煙所の会話で。
▲確かにな、マイク回ってなかったですね。
▲ありがとうございます。
▲もう一度聞いてます。
▲せっかく来ていただいたんで、
▲聞き勝ちのリスナーの皆さんにも、
▲これきっかけにまだNN聞いてないという方に、
▲NNさんもかなり長いことやってらっしゃるんで、
▲今からどれ聞いたらいいか分かんないなみたいな方もね、
▲いらっしゃると思うので、
▲我々のお司会5000、5つ選んでみました。
▲イエーイ。
▲すいません。
▲接待していただいて。
▲リスペクトの念を込めてですね。
▲5000もある?
▲ちょっとやってまいりますけど、
▲まずちょっと、
▲いろんな方が言及されてますけど、
▲やっぱりサラうどん会はもう、
▲すごすぎる。
▲あれは楽しかった聞いてて。
▲めちゃめちゃ面白いですよね。
▲またちょっとなんか、
▲選挙取材用語を交えたりとか。
▲正当があるからって言って。
▲中間情勢とか出しましたからね。
▲長崎のサラうどんには細面と太面があって、
▲どっちが県民に支持されてるのかっていうのを、
▲市面のアンケートを取ったことがあって、
▲その時にちょっと選挙取材風に、
▲中間情勢では、
▲細面がやや優勢、太面が追う展開みたいな感じの、
▲書き方をちょっとしてて、
▲そこら辺も含めて話してもらった回ですね。
▲私、そもそもサラうどんに太面があること知らなかったんですよね。
▲知らなかったです。
▲やっぱりそうなんですね。
▲やっぱりサラうどんと言ったらパリパリ。
▲パリパリの細面で。
▲リンガーハットも太面があるらしいんですよね。
▲知らんかった。
▲知らんかったでしょ。
▲いろいろ調べていくと、
▲太面はロードサイド店限定らしいんですよ。
▲駅中の商業施設とか、
▲ショッピングホールとかにリンガーハットさんって入ってますけど、
09:00
▲そういうところはサラうどんの太面は置いてないみたい。
▲ディフロはロードサイド店が今無くなってしまったんで、
▲ディフロの中では太面サラうどんが頂けるリンガーハットさんは無いんですよね。
▲そっか。
▲知らなかったんだ。
▲リンガーハットさん聞いてます?
▲どこでも食べられるようにしてほしいですよね。
▲お願いしますよってことでね。
▲みんなが食べれるよね。
▲今度社長に言っておきます。
▲岐阜に太面を置いてください。
▲岐阜にロードサイドを絶対に置いてください。
▲少なくとも二人の需要はあるんですよね。
▲食べてみたいですね。
▲集合で行きますからね。
▲本当に夜勤の時の夕飯とかリンガーハットを食べること。
▲私は前の会社でだいぶ多くて、
▲でもその時も商業施設の中のリンガーハットさんだったんで、
▲太面を選べた記憶がないんですよ。
▲だからデスクとかと二人細麺をバリバリバリバリ食べて、
▲バリバリ食べるものでしたね。
▲バリバリ食べるものでしたね。
▲口がちょっと痛くなりながらね。
▲歯茎に刺さるのをめっちゃわかる。
▲歯茎を可能させるリスクが多いので。
▲やばいですよね。
▲どうしても太面皿うどんが食べてみたくなったんですよ。
▲あれ聞いて。
▲探してみたら、
▲個人でやっている店には太面を置いているところがあったんです。
▲私が見つけた限りだと、
▲大垣市という岐阜市の西隣にある町に、
▲大航路スノマタ店というのがあるんですけど、
▲ここで頂けるっていうのと、
▲あと香上ヶ原市、これは岐阜市の東隣にある町なんですけど、
▲ここには長崎屋っていうね。
▲おお。
▲両方とも本場長崎みたいなことを歌っている、
▲長崎ちゃんぽんと皿うどんが頂けるお店なんですけど、
▲ここは太面皿うどんがあったんですよね。
▲じゃあ今度取材で行ったら寄ります。
▲いや、太面ですよ本当。
▲え?
▲私もう離島届け出しましたから。
▲太面島の離島の。
▲太面島はもうちょっと離れました。
▲え?そう?
▲私はもう細面しかないと思ってたんで。
▲これまで細面が優勢だった、細面王国だったんですよ。
▲今ここで野党が生まれましたね。
▲そうなんだ。
▲崩れ始めてますよ。
▲私はまだ細面にいたいなっていう。
▲細面もう一緒ですけどね。
▲迷いはありつつ、離島届けを叩きつけるという。
▲そうか。なかなか残念だな。
12:03
▲じゃあ私も太面食べたことないから、食べてからですね。
▲そうするとね、離島届け出したくなるから。
▲マジか。
▲長崎でもね、やっぱり細面派が優勢ではあるよね。
▲多分ね。
▲ここのNNN館では多分、僕、三代くんは太面派で、神田さんは細面派ですけど。
▲正直に言うと、細面がシナってなった時派です。
▲そうそうそう。
▲細面の中でも分派してる。
▲もっと言うと、給食のサラダ。
▲ドロドロになったやつね。
▲はい、ドロドロ。
▲それもそれでおいしそうなんだよな。
▲そう、羨ましいです。
▲ちゃんと緊張ソースを使ってますよね、長崎屋さん。
▲あ、本当だ。
▲何かけるみたいな話もされてましたけど、緊張ソースちゃんと置いてあったんですよね。
▲本場だ、本場だ。
▲タイコーロスのまたてんさんも、ちゃんと緊張ソースが置いてあって。
▲長崎生まれのっていうね、パッケージに書いてあって。
▲これはかなり、優勝ある細面ですね。
▲太面ですね。
▲緊張ソースあるとないとではだいぶ違いますからね。
▲うまそう。
▲うまそう。
▲長崎の方々が揺れ始めてる。
▲よしよし。
▲このわんぱくな食べ方もできる。
▲ソースかけると、わんぱくな方向にブーストがかかる。
▲そうですね。
▲めちゃめちゃうまい。
▲ビシャビシャでね、ソースビシャビシャ。
▲ビシャビシャ。
▲もう孤独のグルメモードに入っちゃうわけですね。
▲ちょっとかけすぎたかとか言いながら。
▲こういうのもあるのか。
▲ちょっとマジで好きなんで私。
▲ちょっと似てて自慢てる。
▲人間用コーロだ。
▲似てる似てる。
▲いいねいいね。ちょっとドライブしてきたね。
▲楽しい楽しい。
▲2戦目いってみますか。
▲2戦目お願いします。
▲2戦目が、とんかつ浜かつ原理主義。
▲長崎県発のレストラン。
▲浜かつがなぜ最高なのか教えよう。
▲85回目の放送ですね。
▲同じリンガーハットグループのお店ですよね。
▲松屋さん、浜かつ。
▲これね。
▲中部地方唯一のお店があったんですよ、岐阜市に。
▲それが2020年に閉店しちゃったんですよね。
▲コロナ禍ぐらいのタイミングでちょっとね。
▲耐えきれなかった。
▲憎いね。
▲本当に憎い。
▲いや結構通ってたんですよ、浜かつは。
▲通ってたんですか。
▲あの優しさに触れてたんですね。
15:01
▲ゴマを擦りながらいろんなものをごまかしごまかし生きてましたよ。
▲ごまかし。
▲えーっと知ったことないです。
▲擦り鉢が出てくるんだよ。
▲自分でこのごま擦ってね、みたいな感じ。
▲ごまはどうするんですか。
▲ごまはどうするか問題。確かにやるんですけど。
▲ごまは何に。
▲かけたりとか、ソースと混ぜたりとか。
▲あー。
▲とんかつソースとこうね。
▲実況が始まってるピント来てないピントの感じですね。
▲分からないもんですね。
▲やっぱね、みんな基本動作だからね、浜かつ。
▲あー、ごま擦りながら。
▲ちゃんと擦り鉢が最初配られる店に入った。
▲ごまは多分テーブルの上の小鉢みたいなのにいっぱい白ごまが入ってて。
▲それを擦りこぎの中に入れて擦りながらちょっと注文を待って。
▲でソースをそこの擦り鉢の中に直接トポトポ入れて、
▲で来たとんかつを食べるっていう。
▲客にごま擦らせるっていうこのスタイルがやばい。
▲スタイルなんですよね。
▲あれはなんかね、精神統一が測れる時間でしたよね。
▲ごまを擦ってる間っていうのはね。
▲ピント来てないね、これね。
▲来てない。
▲いろいろご飯か麦ご飯かを選べる。
▲味噌汁も赤だしか白だし。
▲赤味噌か白味噌か選べるし。
▲キャベツも千切りか角切りか選べるし。
▲スゴイ。
▲そうなんです。
▲多様性を先取りしたお店だ。
▲そう。
▲ちょっと先進的だったんですよね。
▲おかわり自由だしね。
▲そう、おかわり自由だし。
▲なかなかこの辺りって味噌カツ文化圏ですからね。
▲なかなか。
▲やっぱね、名古屋肉師ともなるわけですよ。
▲味噌カツダメですね。
▲食べるも食べない。
▲本当に。
▲そうですよね。
▲名古屋食文化圏に味噌カツの影響が色濃い技風にさ、
▲浜カツが出したわけですよ。
▲結構チャレンジだったと思うんですよね。
▲思いますけどね。
▲でもあれはかなり浜カツの回は、結構僕の趣味思考が爆発した回でした。
▲そう、ユニバース広がってましたよね。
▲もうちょっと。
▲かかりすぎてるんですよね。浜カツが好きすぎて。
▲報道実務課フォーラムで、しゅんすけさんと坂井さんも出られてましたけれども、
▲それで私呼ばれて、ポッドキャストのことを喋ってほしいって言われた時に、
▲アサヒの神田大輔さんと私とボイシーの社長さんと出させてもらったんですけど、
▲その時の最新回が浜カツだったんですよ。
18:03
▲浜カツ引っ掛けてトーク行っちゃったんですか?
▲それぞれ聞かせてもらいますって。
▲アサヒ新聞の神田さんは、ちゃんとした予告編、プレビュー音声みたいなのを作ってて、
▲いろんなパーソナリティが登場して、編集もかっこよくてね。
▲神田大輔さんはそれ終わった後にどうですか?聞きたくなったでしょ?みたいな。
▲聞きたくなるんよ。
▲僕は浜カツの回をそのまま流した。
▲会場がなんか、何ですか?みたいな。
▲何ザマスカ?みたいな。
▲新聞社ボットキャストで何を言ってるザマスカ?みたいな感じの空気になったのを覚えてますね。
▲それは部が悪かった。
▲これでちゃんと評価してくださるね。
▲今も完全に消化されて。
▲間違ってなかったんだって。
▲間違ってない。
▲あの広げ方は間違ってないですよ。
▲届く人に届いとる。
▲届いてる。
▲戻ってきてほしいですけどね、浜カツね。
▲私、話聞いて行きたくなりましたね。
▲広島県ぐらいまで行かないとないですよね、浜カツでは。
▲マジですか?
▲店舗がだいぶ縮小しちゃって。
▲それは長崎県内でも縮小傾向なんですか、浜カツは。
▲県内は多分店舗数はそんなに変わってないと思います。
▲だけどコロナで全国展開の店舗はだいぶ縮小、整理統合したという話は聞きましたね。
▲そうなんですよ。だからちょっとね、あれを日本全国に広げたいんだけどね。
▲再び岐阜の人にもちょっとね、体験していただきたいと思うんですけどね。
▲Xで長崎に来られた観光客の方が、NNN聞いて絶対行きたかった浜カツ、ついに来れたみたいなポストしてる。
▲観光地みたいになってる。
▲観光地。
▲でも行きたくなりますよね。
▲いやいやいや、面白い回だったんですけど。
▲3戦目行きますね。第168回放送ですね。
▲アジフライの聖地、松浦へようこそ。
▲食系が多いね。
▲なんかもうご飯の話。
▲ちょっとカロリー高めですね。長崎行きたさが食欲と繋がりすぎてる感じが。
▲揚げ物少なくなってる。
▲山田さんが長崎行きたい感が出て高まってます。
▲もう人間用コロンになる気満々です。
21:02
▲でもご飯はやっぱりね、絶対おいしいと思って行きたい。行ったら食べたいなって思うんですよね。
▲でもアジフライに聖地があるって思わないじゃないですか。
▲そう知らなかったんですよ。
▲結構同化してるもんね。
▲アジフライのオブジェみたいな、でっかいアジフライのオブジェみたいな。
▲グーグルマッカーで見ましたけど、ちょっと引きましたもんね。
▲すごいなと思って。
▲こだわりがね、ノンフローズンまたワンフローズンで提供するみたいなね。
▲やっぱりあったりとかさ。
▲食べたい。
▲お腹空いてきましたね。
▲全然違う。
▲なんかまたサイズもすごいでかいのないんです?
▲店によってはめっちゃでかいのありますね。
▲ありますよね。
▲この間ね、かむちゃんと一緒に行った居酒屋のアジフライってよかったよね。
▲大きかった。
▲一人じゃ絶対食べれない感じの。
▲これアジフライいくつ入ってるんですか?みたいな店員さんに聞いたら、
▲あの大きいのが一個ですって言われて。
▲えーって思ったらなんかすごいでかいのが出てきて。
▲分かっちゃってね。
▲シェアハピしたよね。
▲シェアハピ。
▲ちょっと懐かしいな。
▲うん、美味しかった美味しかった。
▲いやいや松浦はね、結構長崎の中では県北の方の街なんですけど、
▲わりと行きづらかったりとか、
▲アジフライで売り出す前はね、
▲なかなかそういうアイデンティティみたいなの打ち出しにくい街だったと思うんですけど、
▲いろんな要素、歴史的な要素はすごいいっぱいあるんですけど、
▲なかなかそこの部分でね、やっぱり今すごく、
▲県内とか九州内ではかなり突出してね、元気な街になったかなと思いますよね。
▲いいですね。
▲食べたい。
▲ね。
▲すいてきました。
▲食べたさを引き継いつつ、4選目いきますね。
▲はい。
▲第179回、新企画NNN散歩、夜の長崎駅からシアンバシアル。
▲これちょっとさっきね、話に出ましたけど、
▲食べたいし飲みたいっていうね。
▲飲みたい飲みたい。
▲またやりたいね、あれね。
▲新企画で止まってますからね。
▲新宿ってなっちゃうね。
▲餃子屋さんでバチバチになるまでがワンセット。
▲ワンセット。
▲バチバチにならなきゃいけないから、ちょっとカロリーの消費が激しいからですね。
▲ならなきゃいけないわけじゃないからね。
▲バチバチはいつも温厚にね、楽しく飲んで、
▲シアンバシアルはね、パルモアじゃないですけど、
▲だいたいね、餃子屋さんでね、食べたり飲んだりして楽しい夜を過ごしてます。
24:00
▲シアン前話として終わりますね。
▲そうだね。
▲その時は喧嘩もついてきたっていう。
▲僕はどうやって二人を仲裁しようかなってシアンバシアルで思いました。
▲シアンバシアルで思いました。
▲言いながらね、滑るなって思いました。
▲うまいうまい。
▲そうねって言わないで。
▲僕も思考が一瞬止まりました。
▲でもミシロ君の、これ言うぞみたいな時の空気感はわかるから。
▲見踊りだった。
▲そうそう、やっぱりあるから。
▲多分これ何か言うんだろうなって思った。
▲結構乗り出してましたもんね、今ね。
▲恥ずかしい。
▲そこら辺がミシロ君のチャーミングなところですよね。
▲この回は動画もついてますもんね。
▲そうそう、動画もついてて。
▲見れますんで、そんなチャーミングな様子も拝見できるという。
▲ぜひ見てください。
▲シアンバシアルっていう繁華街まで結構歩くんですよね。
▲出島とかも通ったりして。
▲あの時は長崎駅前が新しく再開発をされてて、そっちばっかり発展していってて、
▲ちょっと繁華街離れたところにあるんで、
▲その繁華街に人がいなくなっていくっていう問題が地域の課題があったので、
▲どう駅から繁華街の方まで繋げればいいのかみたいな話をなんとなくしたような。
▲そういう問題意識で始めたんですね。
▲だからあれを見て、こんな風に行くんだって思ってもらいたいっていうのもあったし、
▲結構ラッシュ時のバス停の中をカメラ回しながら通るっていう一抹の恥ずかしさも。
▲普通のリーマンがカメラ回してるみたいな。
▲でも新鮮でよかったです。
▲でもやりたいよね、歩いたりはね。
▲今ほらスタジアムシティとかもできたから。
▲街が変わってるんですね。
▲やってみたいなともあるし、いろんなバージョンはやってみたい気持ちもあるけどね。
▲心が元気なときにやりましょう。
▲いや、あれ結構あるんですよ。
▲ちょっと結構回り道をしてたんですよ。
▲それ疲れもあってもしかしてトリガーに。
▲十分で引いちゃってたんですよ。
▲小僧歩、小僧歩みたいな。
▲小僧歩を想定したNNN散歩っていうのがありかもね。
▲やりたいですね、うちでも。
▲うちでも散歩してみますか、なんかね。
▲やりたいね。
▲真っ暗ですけど大丈夫ですか?
▲夜真っ暗。
27:01
▲西穴ヶ瀬とか歩いてます?
▲西穴ヶ瀬にシャッターガイ歩いてます。
▲怖いんだよ。
▲西穴なんかは基本的にホストの皆さんに声をかけてしまうことが多いんで。
▲ちょっと物騒な感じ。
▲物騒な感じ。でもそんなとこもいいよって感じ。
▲ホストがいっぱい。
▲結構いらっしゃるんですね。
▲ホストいますね、ホストの方。
▲西穴ヶ瀬。
▲西穴ヶ瀬はホストキャバクラ多いので。
▲ぜひ遊びに来てください。
▲この流れで言われちゃダメだろ。
▲ぜひどうぞ。ホスト遊びしましょうみたいな感じのお誘いだったけど大丈夫かな。
▲岐阜まで行けばホストクラブへの気持ちもターゴルも下がって。
▲どういうこと?
▲いいかもみたいになってるかもしれない。
▲空も広いしみたいな感じ。
▲私もちょっとホストクラブで走らんでみちゃおうかしらみたいな。
▲旅の恥はかき捨て。
▲いいんじゃないの?
▲シャンバンタワーとかしちゃったりして。
▲喋れる男の人と喋りたいお酒飲みたいと思いません?
▲男性もしかしたら若い可愛い女の子とお酒飲みたいってなるかもですけど、私は少なくともない。
▲こういう人がホストにハマる。
▲気を付けてください。
▲岐阜に行って変わっちゃったな。
▲岐阜で何があったんだろう。
▲岐阜が全てを変えてしまった。
▲いい思い出を作らせてください。
▲真似してほしいよね。
▲お散歩は。
▲愛媛新聞の秋山さんもちょっとやりたいっておっしゃってたし。
▲普通の路地を歩く動画とかって僕結構好きなんですよ。
▲でも面白いですよね。いいですよね。
▲そういうのを他の地方誌でも見たい。
▲手始めに柳瀬あたりを。
▲歩こうかい。
▲なんか急にシルバーな感じ。
▲あえてのシルバー感を出して。
▲膝痛くなってきた。
▲おばあちゃんとおじいちゃん。
▲おばあちゃんおじいちゃん。
▲最後ちょっと飲み食いを離れまして、136回目ですね。
▲石丸文庫堂プレゼンツ インク沼の誘惑。
▲懐かしい。
▲めちゃめちゃ懐かしいね。
30:01
▲文房具会リスペクトで選ばせていただきましたけど。
▲何より石丸文庫堂さんに行ってみたい。
▲行ってみたい。
▲楽しいよね、石丸文庫堂。
▲行きたいです。
▲あんなに行くだけで種類があったりとか。
▲インクから魚の匂いがするなんて思わないじゃない。
▲顎出汁の匂い。
▲でもなんとも言えない気持ちになりましたもんね。
▲なんかちょっと匂うなみたいな。
▲どうすればいいのか悪いものと表すればいいのか。
▲あんまりインク買いでおいしそうな気持ちにならないからね、普通。
▲おいしそうだなーって書かないから。
▲綺麗だなーって見るもんね。
▲そうか、懐かしいですね。
▲なんかね、みんなで集合して。
▲あれって石丸文庫堂に行かなきゃいけなかったから。
▲いつもだったら収録が夜に、みんなだいたい業務終わったときにやるんですけど。
▲あの日はもう業務中というか。
▲昼間に行く。
▲みんなの仕事が隙間になっているところに行って、
▲セッティングもして、収録もしてっていう感じで。
▲加害活動的な感じじゃなかったんですね、普段のね。
▲そうですね、あれは結構意外と大変だったよね。
▲あれも動画をつけて。
▲また文房具会で、石丸文庫堂さんどうですかみたいなのも言っていただいたりしてるんですけど。
▲ちょっとやりたいですけどね。
▲ぜひ聞きたい。
▲聞きたいですね。
▲ご宣伝選んでいただいたんですからやらないと。
▲そうですね。
▲この間、グッズ作りたいねみたいな話をしてたら。
▲石丸文庫堂さんがXで、うちに頼んでくださいってポストしてくれてたんで。
▲石丸文庫堂さんとはまたいろいろやりたいなと思ってるんですけど。
▲こう考えるといろいろやってきたね。
▲適当にやってきた感じがありますけど。
▲いろんなこと、知恵を絞って。
▲積み重ねてこられてますよね。
▲歴史がすごいから。
▲それを我々がパクって。
▲パクってしまって。
▲パクっていただいて光栄ですよ。
▲フォロワーがいないのが悩みだったからね。
▲繰り返しそれ話されてたんで、いろんな回でね。
▲ありがとうございます。
▲かなり嬉しいというか、今もう報われた気持ちです。
▲様勝。
33:01
▲報道実務課フォーラムでのシーンとした空気感。
▲いやいや、松勝階段が面白いんですよ。
▲解き放たれてますからね。
▲私は広島まで食べに行かなきゃいけないですね。
▲長崎に行かないといけないですね。
▲もてなしたいね。
▲嬉しいですね。
▲最近我々、僕と三代くんは愛媛の方に行って。
▲結構楽しい時間を過ごさせてもらって。
▲楽しそうでした。
▲やっぱりみんなもてなしたいんですよ。
▲楽しかったから。
▲同じことをしてあげたい。
▲もてなされる側だったからね。
▲ちぽれんの皆さんにもてなしたい。
▲ネネネで語ったものをこれでもかと体験してもらいたいです。
▲リアル開催の第2回は長崎でやるみたいなね。
▲西の果てまでみんな来ていただけるかな。
▲来たいです。長崎。
▲カッコつけないと。
▲来てもらいたいですね。
▲なかなか長崎に行くきっかけってないですもんね。
▲岐阜との縁もそんなになかったり。
▲そうですね。
▲周りに長崎県関係の人っていないんですよね。
▲あんまり会わないですね。
▲そうですね。
▲ノーベル平和賞で被爆者が受賞されたときに、
▲被弾協の木戸さん。
▲そうですね。事務局長が。
▲長崎で被爆者で岐阜にお住まいということだったので。
▲結構そのイメージは結構あるもんね。
▲岐阜って聞いたときにまず先に木戸さん。
▲そういえば岐阜やったような気がするみたいな感じはあったよね。
▲私も木戸さんインタビューとかも何年前からさせてもらったりとか。
▲そうですね。
▲結構何回か私が書いてるんで、木戸さん、木戸末一っていう名前はですね。
▲そうだよね。
▲末一さん、季節の木戸一って書いてね。
▲珍しい。
▲木戸さんはもう引っ張りだこですよね、岐阜で。
▲いろんなところでここへされてて。
▲そうですね。
▲座れてるし、元気でね。
▲語りついていってほしいなって。
▲本当にそうですね。
▲繋がりあったな。
▲ありましたね。
▲木戸さんも一緒にスローに、ノベル賞の受賞式も一緒に。
▲そうですよね。
36:01
▲スローにね。
▲見てみましたもんね。
▲だからまず木戸さんを無理やり連れて行って、長崎に語ってもらいましょうって。
▲確かに木戸さん召喚ですよ。
▲そうですね。
▲木戸さんと一緒に行くと。
▲倫理的にどうなんだっていうのはありますけど。
▲しかも俺ら収録してる間に木戸さんどうするんだろうって。
▲本当ですよね。
▲確かに。
▲いろいろ岐阜との共通点を探りたい感じはありますけどね。
▲繋がりみたいなのはないかなといろいろ探してみたんですけど、
▲1個あったんですよ。
▲はい。
36:56
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