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#78 【コラボ回】「隠れキリシタンみありません?」▼長崎新聞ポッドキャスト「えねねぬ」の3人が登場!シュガーロードでつながる長崎と岐阜(後編)▲
2025-05-03 28:21

#78 【コラボ回】「隠れキリシタンみありません?」▼長崎新聞ポッドキャスト「えねねぬ」の3人が登場!シュガーロードでつながる長崎と岐阜(後編)▲

長崎新聞ポッドキャスト「えねねぬ」とのコラボ回、後編!ようやく緊張がほぐれてきた(遅い)ききかぢ陣が、長崎と岐阜の意外なつながりを紹介します。それにしてもお三方、完全に番組を「食っちゃってます」。

【出演】六倉大輔(長崎新聞社報道部)嘉村友里恵(長崎新聞社情報技術部)三代直矢(長崎新聞社報道部)山田俊介(岐阜新聞社報道部)坂井萌香(同)

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【関連リンク】◆長崎新聞ポッドキャスト「えねねぬ」(→⁠https://open.spotify.com/show/493Yfo6yHSYqeQoSuM2ZC4?si=331d3bcfd3a6492e⁠

◆松浦軒本店(→http://matsuhon.enat.jp/

◆長崎屋本店(→https://gifu-nagasakiya.com/

感想

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00:09
いろいろね、岐阜との共通点を探りたい感じはありますけどね。
ちょっとね、つながりみたいなのないかなといろいろ探してみたんですけど、
1個ね、あったんですよ。
シュガーロードあるじゃないですか。
はいはいはい、長崎街道。
日本遺産に認定されたやつ。
あれって、長崎街道ですけど、そっからまた全国にいろんなとこ広がってるじゃないですか。
お菓子文化というかね。
代表的なお菓子の一つがカステラですけど、
岐阜にもね、岩村カステラっていうのがあるんですよ。
岐阜県のね、ちょっと東の方の江名市っていうとこでね、
カステラを売ってる和菓子屋さんが、店舗があって。
でもいいな。
そうそうそう。
いいんですか。
岩村っていう、江名市岩村町っていう場所なんですけど、
かつての城下町なんですよね。
で、岩村藩っていうのがあったんですけど、
江戸時代にね、長崎で乱学を学びに行った岩村藩のお医者さんがいて、
岐阜に帰ってきてから、乱学と合わせてカステラの作り方を学んで帰ったんで、
それを岩村という地域に広めて、
いまだにその当時の製法でカステラを出してるお店があるんですよ。
っていうのでつながってたりとかね、あったりして。
ちなみにそのお店っていうのは何ていうお店なんですか。
松浦県本店。
ここですか。
ちょっと長崎のカステラに似てるけど、どっちかって言ったらグリッドぐらいでできそうなカステラ。
確かに。
そう、そっちなんですよ。
すごい手作り感があるというか。
なるほど。
確かにね、ちょっとはぐれカステラ感あるよね。
ちょっと野生のカステラみたいな。
もうパンとかに近いような。
確かに。
ふんわり系の。
なんか原始のカステラ。
水飴入ってないんですよね。
そうですね、水飴入ってないですね。
焦げてるところと白いところの明確なコントラストがこっちの方が強い。
そうですね。
そうかもしれない。
そうなんですよね。
長崎は洗練されすぎちゃってる。
だからトキントキンになっちゃうんですよ。
トキントキン出た。
そうか、ここでは使えるのか。
嬉しい。
03:00
トキントキンは言うんですか?ギフで。
ギフもね、言いますね。
だいぶちょっとでなくなってしまってきてる方言ですけど。
もう長崎に入らないといけない。
トキントキン。
鉛筆がトキントキン。
鉛筆がトキントキン。
これね、中日新聞から教えてもらいましたけどね、トキントキン。
そうですよね、トキントキン出てましたよね。
トキントキン。
でもこれなんかいいですね。
美味しそう。
松浦県本店のカステラ。
良かった。
プリンとグラのカステラみんな食べたいと思うじゃないですか。
確かに。
確かに。
そっちに近いですね。
そうかも。
グリとグラ読んで、長崎の福生さんとかのカステラ食べたら、
あ、なんか違うかも。
現実に引き戻された感ありません?
グリとグラあれ作れないもんね。
宣伝されすぎる。
確かにね。
グリとグラが作るにはソリッドすぎる。
ソフィスティケイティットされてる。
これはお土産送り合いを交換しましょうよ。
カステラ交換は今までないもんね。
今までは僕らが上から目線で、
食べてみろや本物をぐらいの感じだったんですけど、
今回は逆にこっちの方が、
かつてのカステラの伝統、
だから隠れキリシタンみたいな。
オラシを唱えてますみたいな感じで、
こっちが本当に、
当時の空気感を封じ込めてる感じがあるかもしれないですから、
これマジで食べてみたいです。
好評です。よかった。
この辺でまだ話続きがありまして、
もう一個あるんですよ、カステラが。
会社の近所にある店なんですけど、
名前が長崎屋本店って言うんですよ。
ずっと気になってて、
これ絶対長崎って流れあるやろみたいな。
ホームページとか見ると、
カステラ風のお菓子。
見た目がカステラそっくりのお菓子を売ってる和菓子屋さんで。
これも江戸時代からあるのかな?
そうですね、320年。
300年くらいやってるんで。
味噌?
これが卵が入ってない、
味噌松風っていう和菓子があって、
白味噌を混ぜていて、もっちりとした食感。
味噌だ。
出た味噌。
味噌に侵食されてるみたいな。
06:01
この辺ナイズされてる感じはあるんですけど。
でもすごい写真見てますけど、
カステラさんですよねっていう。
見てくれ、ほんとカステラなんですよ。
違いますみたいな。
今日行ってきたんですか?
今日行ってきて、買うだけ買ってまだいただいてないんですけど。
そうなんですよ、まだ食べてなくて。
ちょっと忙しかったですね、今日ね。
天主の牧野さんという方とお話しして、
長崎と何か関係あるんですか?みたいなことを伺ってみたんですけど。
戦争で結構当時の資料とかが焼けちゃったりしていて、
ルーツがあまり分からないんですって。
そうなんですね。
ただその方で9代目とか。
9代目。
かなり親日制ですね。
教法5年生。
おそらく2代目が長崎で弟子入りか何かして、
岐阜に政法を持ち帰ったんじゃないかみたいなことはおっしゃってたんですけど、
ちょっとはっきりしたことはよく分からないですね。
なるほど。
これお店の名前が正確には長崎屋本店の前に、
関林堂っていう言葉が書いてますね。
江戸時代って神になってますけど、
関って中国じゃないですか。
そうです、関中国。
中国の隣の長崎だよみたいな意味で、
こういう名前をつけたんだみたいな話をしてみて、
たぶん長崎とつながってるお店なんだろうなっていう。
はっきりしたことは分かんないですけど、
こんなカステラそっくりのお菓子作ってるくらいだから、
絶対なんか関わりはあってますね。
これこのお店の佇まいも非常に素敵ですよね。
そう、雰囲気ありますよね。
下から歩いて10分くらい?
そうですね、10分くらい歩くとありまして、
なんかね、古いんだけども雰囲気あって、
店主の牧野さんすごい人だし、
またちょっと後で食べたいなと思って。
つながってるっしょって感じで。
そういうことでいいんじゃないでしょうかって。
長崎で流行ってるものを真似て岐阜に持ち込んで広げるっていうのは、
江戸時代からやってたもんじゃないですかね。
そうですね、私たちより前にやってた。
江戸の頃の人もパクってたって。
この言い方正しいかどうかわからないけど。
こっちのほうが隠れきりした見ないですかね。
あるね。
もともとのものとその土地のものを融合させて、
本来とはちょっと違う形になってる。
独自の製法になっちゃってるっていうオラショ感がある。
そうですね。
味噌混ぜちゃってますからね。
そう、味噌混ぜちゃってるんですよ。
卵なんか入れねーって。
09:00
味噌入れろって。
面白いですね。
良さがあるんですよ。
確かにその土地の文化、食文化も入ってアレンジされてるという、
そういう意味ではちょっとまた新しい感じっていうか。
そうですね。
でも夏目漱石、ぐびじん草の一節にも登場するということなんで。
これはまた愛媛のぼっちゃん団子との対決が。
熱いな。
熱いな。大丈夫ですか?
バチバチやりましょう。
すごいよね。やっぱり夏目漱石の作品に登場すると白が付きますよ。
そうですよね。
確かに。
群馬の焼きまんじゅう。
おつなもどでございます。
焼きまんじゅうね。
おつなもどでございます。
なかなかいいよね。
渋かったね。
渋かったからね。
あるなー。
あるねー。
ちょっとそのカステラが伝わってるっていうのはすごい面白いですね。
なのでこちらもお送りしますっていう。
お送りします。松風味噌松風。
これは楽しみ。
楽しみ。
普通にめっちゃ楽しみ。
欲しがっちゃう。
欲しがるし。
全然知らなかったし。
我々これに何だろう。見合う何を送れば。もちろんカステラを送ればいいんでしょうけど。
なんだろうね。ちょっと焼きリンゴを。
何買ったらいいかな。
そうですね。何かありますか。気になっている。長崎。
でもよりよりの硬さは気になってますね。
よりよりですね。
そんなに硬いのかな。
一個個ね。
硬いシリーズかな。
柔らかい。
一個個いいかもね。ちょっとこれは合ってるみたいな。
これなんかミスってるんじゃない?このロットっていう感じのお菓子。
そうですね。お菓子は味わってほしいね。
長崎の空気感をね。味わってほしい。
空気が入ってるからね。
大事。
味わってほしい。
大事大事。
あんこの代わりに空気。
空洞なんです。
中身空洞の。
いかにも何か入ってそうな。
あんこ入ってそうな感じ。
感じの面構えなんです。
空洞なんですね。面構えなのに。
だけど食べるとないんですよ。中身がない。
そこで何も作ってない。
面白い。
面白いですね。
食べてみたいですね。
食べてみたい。
やっぱり戸惑いますよね。最初は。
あれ?合ってる?
何か間違いない。
これ合ってる?みたいな。
不安感があるんですよね。
逆に何がおすすめなのか知りたい。
何ですか?
カステラだけでも相当。
12:01
そうですよね。
カステラは自信を持っておすすめしたいですけど。
おかしいですよね。
ヨリヨリイココはすでに驚きで結構。
そうだね。
味ね。ちゃんと。
味もおいしいですよね。ヨリヨリイココ。
愛媛で皆さんめっちゃハマってましたよね。
そうそうそうそう。
投票でね。
食べたい。
長崎。
あ、何か出てくる。何か出てくる。
プレッシャーかけないで。
何か出てくる。
面白いの言わなきゃいけなくない?
面白くない。別に面白くない。
面白くなくていい。
じゃなくていいです。大丈夫です。
いいお土産としてオタクサ。
オタクサね。
やっぱり。
オタクサ。
あなたオタクサ好きよね。
オタクサ。
もしお気になっていたら。
かほからくさがね。
長崎物語と同じ。
長崎物語のCMソング。
あれですよっていう意味で歌ってあげたいですね。
やっぱり戦後に発展した長崎土産ですよね。
戦後というか多分70年代くらいからのイメージですよね。
オタクサはね。
わーおしゃれ。
おいしそう。
これパイなんですね。
オタクサはですね。
アジサイのことなんですよ。
書いてありました。
シーボルトがね長崎にいた時に
日本人の奥さんがオタキさんと言って
自身のアジサイにね
オタクサの名前を学名につけてっていう
愛の物語ですから
長崎の愛のメーカーオタクサっていうCMから
歌います?
本当だ。
長崎の愛のメーカーオタクサ
合わなかったね。
ちょっと練習しときます。
伝説の会員になるよこれ本当に。
あの岐阜の人全然求めたもんわかんないから
知らないローカルCMの再現を急にされてるっていう
めちゃくちゃですね。
これね本当現地で聞きに行かなきゃCMを。
そうですね。
確かにね。
旅館のホテルのテレビとかでこう。
旅館のホテルでねやっぱちゃんとね
8チャンネルしか聞けないから。
KTNでしか聞けないから。
このCMすごい面白い。
あれでもねフジテレビ系だから今やってる。
今ちょっとないかも。
15:00
でも地元CMはやってますからね。
KTNでしかやってない。
でもこっちにも今を騒がせている
それこそ岩村カステラさんのある岩村町にはね
今を騒がすね。
そうですね。
さっきの岩村町は朝ドラの舞台になった場所なんですよね。
半分青いっていうのが。
今話題の。
今話題の方がね。
今話題のヒロイン、朝ドラヒロイン。
来てたんですよね。
そう、県庁とかにもね。
いらっしゃってて。
休憩来られたりとかしてましたけど。
まさかこんな形でねちょっと話題になっちゃうと。
ちょっと追いかけられてるのも大変そうだなと思ったんですけど。
あえて追いかけていこうかなって。
フォロワーですね。
そうなんですね。
でも朝ドラは舞い上がるは見てましたよ私。
ありがとうございます。
三四郎さん出演されてた。
ちょっとあざとい記者の演技を。
子供の目線で立って。
視線を下げてね。
舞い上進歩?
舞い上進歩?
長崎。
地元?
あ、そっか。
普通にいいけどね。
何新聞だろうがね。
新聞社のワンショー記者で。
ちょっと身振りの大きい新聞記者で。
アンパンもね。
アンパンもありますし。
あの二人アンパンも見られてるそうなんで。
アンパンはどうだっけ?
アンパン見てる?
あれ?
あれ?
気合い入れてたのに。
気合い入れて。
あれ?
え、違う。ごめんなさい。
見てないことはやめよう。
見てないことはやめよう。
せめてないよ。
せめてないよ。
メールでね、息子らさんとのやりとりで二人とも見てますんで。
書いちゃった?
書いちゃったんですよ。
でもね、見た?
離脱してたの知らなかった。
見た見た。
アンパン離脱。
あの私、カセリョウさんが好きなので、
とりあえずカセリョウが生きてるうちは頑張ろうと思って。
もう結構序盤だね。
嫌や。
ちょっと課金します。
放送にいなくなっちゃったからね。
まあでもそんな雰囲気はあった。
あったよそんな雰囲気。
それしかなかった。
ありました。
めちゃめちゃあったよそんな雰囲気。
あったけど。
もうお父さん、お父ちゃんもいなくなるような雰囲気あって。
いやでもまた回想シーンでさ、急に出てくるから。
うわーもう行ってほしい。
帽子だけじゃなくてちゃんと姿形が出てくるかもしれない。
18:01
ちょっと頑張って追っかけますんで、少々お待ちください。
ちょっとなかなかアンパンよりも早く家を出ることが多々あってですね。
確かにね。毎日見るの難しいですね。
そうなんですよね。
ちょっと録画機能も我が家なくですね。
そうなんですよ。ちょっと頑張って導入しようと思ってますけど。
はい、追いつきます。
無理しなくていいですよ。
無理しなくていいです。
見ろって言われても見たくないもんなんで。
別にそんなアンパンを進める義理も別にないしね。
小嶋家が言うだから分かるけど、俺らが進める義理全然ないから。
長先の先ではない。
そうですね。
今のはアンパンの佐藤も長崎から入ってきたかもしれない。
確かに確かに。
そういう意味ではなくて。
ルーツかもしれない。
アンパンの佐藤は長崎だ。
確かに。半分長崎。
半分青いみたいに言わないでください。
いやいやいや。本当にこんな感じで。
すぐ長くなっていきますからね。
すぐダラダラ喋っちゃいますからね。
本当に時間足りないですね。
楽しいですね。
時間泥棒。
時間泥棒って言われてもいいじゃないですか。ちゃんと有意義な。
時間泥棒ってあれですよ。本当に無の時間だったねみたいな。
時に使うもの。
ちゃんと有意義な時間だから。
時間泥棒は適切じゃない。
喧嘩しないでくださいよ。
ヨーダムさんになっちゃう。
確かにね。普段に仲良くやってますからね。
温かい感じで迎えてくれて本当に嬉しかったです。
ありがとうございます。
本当に大光栄です。
GIF新聞の皆さんは本当に仲良いですね。
別にうちらも仲悪いわけじゃないけど。
坂井さんと山田さん以外のいろんな部署の方たまに登場してますけど。
あんなに簡単に打ち解けた空気になかなかならないっていうか。
普段からちゃんとコミュニケーション取られてるんだろうなってすごい感じますけどね。聞いててですね。
ポッドキャストも始めたきっかけこそ機材のもったいなさから始まりましたけど。
普段から雑談がいろんなところで飛び交ってるみたいなところがうちの良さというかね。
21:04
そこがうまく外に伝わっていくと読者の方もまた見方が変わるんじゃないかなと思って。
それをうまく配信できたらいいなっていうのもあったりしたんですよね。
あと多分記者の方も他の私たち以外の記者もここで喋ることがちょっとストレス発散みたいになってるので。
ドラゴンズの話もずっとしたいとか。
確かにね。仕事中だと思いっきりできないみたいな話もね。
ここなら許されるかなって。しこたま喋って帰るみたいな。
ありますね。ありがたいですね。
放課後感がちょっとうちらも出てきましたよね。だいぶね。
ありがたい。
本当に追いかけてきたおかげというか、フォロワーした甲斐があってというか。
本当に光栄でした。
声が掛けやすかった。声が掛けやすいと思って。
これはもう合うだろう。はまるだろうここはという感じで遠慮なくコラボ提案させていただけたんで。
嬉しいです。ありがとうございました。
感謝しかないですね。
喋れました。いつも通り。私たち食ってしまったような気がする。
大丈夫ですか。聞いてみたらやっぱりお二人とも滑らかな感じで、すごい慣れたというか上手なお話の言われ方をしているじゃないですか。聞きやすい。
我々が参入したことで今日食っちゃったんじゃないかと。
食っちゃったって。
いつも食って結局こうやって乗っ取るみたいな感じ。
これ結構コラボあるあるなんですよ。
結局めちゃめちゃ喋って、この間のポサミの時もカムラさん言ってたけどさ。耳寄りの話なのにムツクラさんなんかリーダー面でなんか不思議言ってて。
なんかね、すべてがNNNになるんですよね。
でもいいんですよね。
外来人みたいな。
外来人って誰?誰がアメリカザリガニ?
黄金経済みたいに言うなと。
ごめんなさい。環境省に目つけられちゃう。やめなさい。
いやでもそれはね、皆さんそれも分かった上で。
優しさですよね。こんな風にしても許していただくところの優しさ。
それは思い切り甘えてますよ。人んちで。冷蔵庫開けるくらいの感じですよ。
勝手に麦茶出して飲むみたいな。
麦茶美味しいですね。
家には立ち違いますもんね。
24:00
麦茶飲む様子から同じから、また冷蔵庫開けたなみたいな。
でもちょっと次から心配、大丈夫かな。この回が面白すぎてちょっと次から。
なんで今日ムツクラさんいないんだろうみたいな。
そんなわけないないない。それはもう大丈夫。
毎回聞いてたらちょっと疑問に思ったりするかもしれません。
急になんか甘いの来たなみたいな。
やっぱ清流がね。怪我されちゃうからね。
清流が緊張操作しちゃう。清流が。
ダクダクなっちゃう。
どろどろになっちゃう。
とろみがついてくる。
そこはね、もう長崎の味でということですね。許していただきたいし。
ぜひね、寄付の皆さんにも長崎新聞、ポッドキャスト、NNLを聞いていただいて。
本当ですよ。
長崎に行ってほしい。本当にもうそれだけです。
長崎行きたいな本当に。
行きたい。
なんかカッコつけましょう。
頑張りましょう。
何かしらとカッコつけて。
太目皿うどんを食べに。
行かなきゃ。
楽しみにしてます。
ぜひぜひ。
全力でおもてなししますから。
ありがとうございます。
大丈夫ですか?何か話そびれたこととかないですか?
あれとか、塩クリームとかまた。
塩クリームとか。
寄付の方でもいろんな。
塩クリームはちょっとジャンキーな路線で行きたいよね。
スナック出しとか。
菓子パンみたいなやつとかですね。
実家から送られてくる、学生時代に送られてきた段ボール箱の隙間を埋めるためのお菓子。
そうだね。
そういうぐらいのイメージ。
それ隙間だけで成り立っている。
塩クリームとか入れたけどちょっと空いたなみたいな。
激に入ってるスナック菓子一袋みたいな。
それをちょっとみんなで言い合って。
ローカルな感じのね。
ちょっとそれはちぽれんの企画にしていきたい。育てていきたい。
ありますからね。
だがしとかまで行くとちょっとジャンキーすぎます?
いや全然だがしとかでも知りたいです。
こっちにはないねみたいなのがもしあれば。
ちょっとこれね、キーワードクイズ的に一文字ずつ出し合うみたいなお話されてたんですけど。
はいはい。
うちもう参戦しますので。
27:01
やったー。
クイズに二文字はできました。
二文字できましたからね。
ギフで。
長崎新聞のキーワードはギですって言ったらバレるやん。
次ギフ新聞で聞いてください。
長崎はギですって言ったらバレバレやん。
ちょうどいいね。
わかりやすさ中心。
それは嬉しいですね。楽しみです。
もう本当にいろんな部活も含めてどんどんやっていきましょう。
引き続きまたよろしくお願いしますということで。
はいお願いします。
今回この辺りですかね。
はい。
ここまでお送りしてまいりましたのは、ギフ新聞社報道部の山田俊介と。
坂井萌花と。
長崎新聞報道部の宇津倉大輔と。
長崎新聞情報技術部の神村由恵と。
本日は報道部の三浦直恵でした。
ありがとうございました。
ありがとうございました。
また来ます。
また来ます。
28:21

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