00:00
いやさ、ゴザソロがすごいのよ。 え、そうですか。すごいの。
いや、ね、私たち26の日に、 内覧会行ったじゃないですか。
アスティー岐阜のリニューアル内覧会行きましたね。
アスティー岐阜っていうのは、JR岐阜駅の中にある商業施設で、
リニューアル工事がね、あったんですよね。 1階の東館、そこにゴザソロが入ると。
ゴザソロいうのは、岐阜高島屋が去年の夏で閉店しちゃったじゃないですか。
その中に入ってた回転焼きのお店なんですけど、 回転焼きって地域によってはね、いろいろあるの。
今川焼きとか。 いろんな言い方あると思うんですけど、
岐阜の人結構、みなさんそれが大好きで、ずっと待ってたんですよね。
岐阜でそれが買えるお店どっかにまた作ってくれんかなっていうのを、 アスティー岐阜が入れてくれたっていうことで。
で27日、27日オープンだったんですけど、
なんかもう列がすごいことになっちゃって。 本当ですか?
私ちょっとリニューアルオープンする予定、 プレオープンの日から行ってないんですけど、すごかったですか?
あのさ、だから最高日こちらみたいなところが、もう施設の外なんだよね。
1時間待ちとか90分待ちとかになってて。
よかったですね。
いやでもさ、それだったら名古屋で買ったらいいじゃんみたいな感じになる。 あんまりそういうこと言わないほうがいいのかな。
名古屋に行こうじゃない?
あるある。 なんかあるんですよ。
近鉄パッセンの中とか、 名古屋の高島屋の中にも入ってるし。
でもあれって兵庫県の?
そう、そもそも市民地のお菓子ですからね。
だから三宮の駅とかにあって、そんなに人いないですって。
なんか私、だから大学に行った時は、 それこそ岐阜高島屋なんか行かないんじゃないですか。
でね、こうやって岐阜に帰ってきて、 岐阜高島屋島留堂を言って、こういう取材に行ったら、
あれ?あれ?神戸であったゴザソウロウさんですねってなって、
あっここにも入ってるのかと思ったら、 本場よりクソ並んでるかと思った。
なんでと思って。
高島へ平天近づく時期の行列は今でも強烈に覚えてますけど。
だって最終日って3階とかまで、高島屋1階にある、 地下1階ですよね、ゴザソウロウ。
でも3階くらいは行列できてて。
なんのアトラクションなんていう感じでしたけど。
でも本当その再現みたいな状況になってて。
本当に岐阜の人はゴザソウロウが大好きだったって。
まあ美味しいね、確かに美味しいです。
美味しいけどちょっとあまりにも並んでて、 そこに並ぼうとはちょっと思えなかったから、
またもうちょっと落ち着いた時にね。
03:00
しかも並ばなくても作ってるとこが見れる仕様になりましたよね。
ガラス張りでね。
買わずともみなさんどうぞ行ってください。
こんな感じですけども。
今回は、名乗り忘れてるね、報道部山田俊介です。
報道部の坂井です。
ぬるっと始めるあまりに名乗りすら忘れてしまい。
奈良新聞さんに言ったら違うわ、奈良新聞さんとテレテレのさんにいじられてたんですよ。
えひめ新聞さんもね。
みんなにいじられて。
ありがたいことなんですけど。
ぬるっとスタート。
がんそうぬるっとスタートは我々でございますね。
譲らないと。
どんどん流行らせてほしいなっていう感じですけども。
使ってください。
今回はあれですよ。
同期の小部屋の第2回ですね。
初回聞きました?
聞きましたよ。
なんかうゆいしくてね。
うゆいしい。
なんかうゆいしかったんですよね。
清田さんが上手に舞いしてくれた。
そこだね。
西学期はね、ちょっと。
ああいうタイプ。もぼもぼとしても。
西学期がパン好きというのは知らなかった。
そう西学期は会社入社してすぐぐらいかな。
なんか西学期の方エレベーターでチラッと見たら
なんか鞄から食パンの6枚切り入っとったじゃない?
入っとったね。
なんなんそれって言って。
なんかそのパンエピソードとその食パンが鞄に押し込まれてたエピソードがなかなか結びついてなかったけど
パン好きだわ。知ってたわ。
知ってた。
でかくしてたけど。
ほんとじゃん。
会社になかなかあれを持ってくるって。
そうだね。長塾みたいなやつがね。
長塾の7枚切りから6枚切りを持ってきてたんですよ。
不思議。
初め職場に持ち込まないもんね。
で、なんかその会ではデスクからの質問、デスクからの質問って言ってもそのデスクってじゃあ誰なんだみたいなね。
ああそうだ。デスクってなんだか分かんないですよね。
まずそもそもね。
簡単に言うとその現場の記者から上がってきたその原稿、記事になる元になる原稿ですね。原稿をチェックするというかより良いものにブラッシュアップする役割を持った方々なんですけど
なので元々はその現場の記者だった方ですよね。現場でいろんなジャンルの取材を重ねてきていろんな経験された方がデスクになってるっていうことなんですけど
そんなデスクの中にも同期がいらっしゃって。
そう、これも偶然ね。
かわいさんとしたまさんが今回は同期2人で出ていただいてますということなんですけど
なんかね、ちょっと聞き入っちゃいましたよね。
06:01
デスクってちょっと私たちからするとだいぶ上の人で結構デスクって言われるだけで怖いみたいなイメージもずっとあったんですよ。
そうじゃないですか。ちょっとデスク怖いなみたいな。
でもなかなか普段聞けないことをちょっと聞いてみようかなと。
なかなかね、変更のやりとりでいろんな会話はしていても雑談でいたことってあんまりなかったりするかもしれないし。
デスクとはちょっとなかなかしづらいですね。
お忙しいしっていうのもあるし。
こんな感じなので。
もしギフ新聞入りたいよなんていう就活生の皆さんにもなんか会社の雰囲気でちょっとデスクと話してる雰囲気とかわかってもらえたらいいなと思ってます。
下間でございます。デスクやってます。
よろしくお願いします。
かわいいです。
よろしくお願いします。
同期の小部屋という新コーナーなんですけど、今日2回目ということで
全部で12問ありまして
新人からデスクへ。デスクから新人へっていう質問をそれぞれ答え合うところで何かスパークが起きないかっていう
スパークですね。
そういう趣旨なんですね。
そういう試みでございます。
カンペが出てきました。
パタパタめくりながら。
せっかく同期の2人なんで、我々一回退出した方がいいと思うので。
いいですか、退出した方が。
めくりながら自分だけやっていいですか。
自分だけ。
どちらかが質問内容を読み上げていただいて、後答えていただくみたいな感じで。
やりますか、じゃあね。
このままひっくり返したら第1問になります。どうします?第1問だけ見届けますか?
ここを?
そう、そこに書いてある。
第1問だけ見届けます?
じゃあ見届けましょうかね。
じゃあいいですか、早速。
質問の内容は全く事前に知らされていない。
そうので、お二人は。
初めてですね。
じゃあいきます。
じゃじゃん。
どうして新聞記者に数ある中で模擬不審文を選んだ理由は?
さっき言っていい?
これは単純にここは受かったからだよね。ここしか受からなかったから。
これだけだと思う。新聞記者になりたかったから別に。
この新聞社っていうのはあまり選ぶ立場じゃなかったよね。
ほんと全く同じ。新聞記者になりたかったけどここしか分からなかった。
それは氷河期だった?
氷河期、超氷河期。
超氷河期、世代的にも。
超氷河期。
知らん時だけで200人とかそんなくらい受けてたよね。
2002年入社だったよね。
2002年、23年目ぐらい。
09:05
200人受けたのはゲフ新聞で200人受けたってことですか?
すごい。
特段というか日卓の上の会館とか会館っていうところに日の丸会館の前の会館で勢い集められて200人くらい行って試験を受けて
大学のテストみたいなもんね。
別の新聞社はめちゃくちゃ広いワンフロアに何百人いたんだろうっていうぐらいで
氷河の切り替わりの時に喫煙所に行って部屋出るでしょ?
そしたら同じフロア、他にもあったことが判明して
ここって全部じゃないんだ。
ここって全部じゃないんだ。
これはやべえなって思って。
来る気がしなかったよね、あの人がね。
取り込み新聞受けて200人中同期だったのどれくらい?
当時何人だったっけ?
11かな。
広告の段階で。
どうして新聞記者になりたかったか?
中学生ぐらいの頃、物心ついた頃にはなりたかったんですよね。
早いですね。
当時は前ぐらいで、戦争とかもあったのかな?
で、サリン事件もあったし、
社会情勢がすごく目まぐるしく変わってる時代でね。
自然とそういう場に身を置きたいなっていう。
俺は中学生ぐらいだったかな。
毎回言うんだけど、小学校の6年生の時に
プリントが配られて、
将来の夢をなりたい所業みたいなのが書いてあって
こういうのどうですかっていうのがあった時に
そこの新聞記者って書いてあったんだけど
当時推理小説が好きだったから
探偵さんとかそんなのなれるのかなって思ってて
そういう軸員現場とか行けるとこがいいよね。
警察とかはちょっとねって思ってた時に
そういう案内が来て
体力がないとダメですっていうのと
矢島根性みたいなのがないとダメです。
12:01
確かにこういうのあるなと思って
自分で勝手にこれ意外に適任かもしれんと思って
ずっとそのまま来たっていう感じだね。
早いですよね。
確かに小学生の時とか中学生の時とかって
もちろんいろいろある時もあるけど
根底に多分そういうのだったらやってもいいなっていう
そういうのがあったと思うね。
大学生の時、音楽ライターになりたい時期もあったの。
横恋もしましたけどね。
来ていけないかもしれないなと思って。
戻ってきたけど。
他の職業になりたかったこともあるんですか?
あるあるある。
それ幼稚園の時とかね、消防士とか。
定番の。
定番のやつ。
定番のやつはもちろんある。
別にそういうのなかったね。逆に言うとそうだね。
大学は推薦で入ったんだけど
法学部の法学科なんだけど
もうちょっとね、中学くらいの時に読んだ本が
新聞記者の人が書いてる
こういう風になりたい、なるためにはみたいな本が書いてあって
その人の肩書きが法学部の政治学科だったから
政治学科に行きたいなと思って
その大学を選んだんだけど
推薦のままで法学部の法学科になっちゃって
そこからずらすことも多分できたんだろうけど
そこまでの熱はなかった。
まあいいや。
そんなぐらいで何かなりたいけど
その努力を何かしてきたかって言われたら
特に別に大学生活もそういう意識したわけではないけど
もちろん入社する前はやったけど勉強はない。
憧れみたいな感じかな。
こういう話は聞けないから面白いですね。
ビール飲む?
こっから別的に思いがあるんだけど。
飲みたくなってきた。
お菓子用意しようと思ったけど忘れてました。
すみません。
こんな調子なので。
これが何問あるの?
12問。
結構2人もいろいろ聞きたいみたいな感じ。
20問くらいあったんですよ。2人から。
だけどこっちで同じようなやつをガシャンコして
12問にしましたね。
これはこのまま
酒井さんが聞いたら同じですね。
3分くらいずっちゃっちゃっと
作ってもらえれば
次の質問に参りますので
泡立ったところでまた戻ってきます。
また来ますから、私たち。
終わったらこうやってやってください。
すみません。
お願いします。
うちら2人で一緒に入ったら
別に知ってる話もあるかもしれないですね。
どこで区切ればいいかが分からない。
じゃあ次行きます?みたいな。
一旦ちょっとめくってやってみる?
15:00
困ったらいいよ。
うちらも誰かに言ってるからまだ言いやすいっていう。
なるほど。
ほぼいいっすかね。
いますか?
ちゃちゃがいいの?
ちゃちゃがいいの?
ちゃちゃ役でいますわ。
確かに誰かに喋ってるから。
めんどくさいね。
すみません。
いやいや、改善改善。
聞いてみたいと思いつつどうしようかなって。
めっちゃ迷ってた。
だから言っていいなら言いますよ。
言ってください。
言いたいことあったら言ってもらいたいです。
色本項で行きましょうかね。
だってもう新聞記者にいるのこの果ての俺見てなかったから。
普通に。
ぎゅうちんって選んでるしかわからない。
修正してもらわないと。
修正していきましょう。
めくりめくりや。
じゃあめくります。2問目です。
ディスクと現場どちらが楽しい?働き方の違いは?
やべえなこれだけで2時間くらい切られてる。
ほんとだよ。
これはもう圧倒的に現場。
圧倒的に現場。
絶対的に現場での出来事の方。
ダイナミズムがあるもんね。
座っててね。
ちょっと違うかな。
まあでも楽しさの質がちょっと違うかな。
だけどこの現場での楽しさっていう初期衝動で入ってきてるから。
やっぱ俺4年目かな5年目かなですかね。
やっぱ現場が恋しいね。
その違いはね、もうほんとに見ていただいた通りの
昼過ぎから夕方から
深夜までだから。
全然違うね。
ほんとに昼間来て
普通の人だったら朝に来て
多分いろんな人と喋って
夕方疲れてたんだけど
デスクってたぶん午前中とか誰も下手したからね
喋らないまま来て
勤務して
ようやく口が回りだしたなと思ったのが夜中くらいとかね。
慣れてきた頃が。
ようやく口が回りだしたのがすごい生々しいですね。
リアルですね。
ってことは今お二人ちょっとまだ
調子じゃない?
でもだいたいね、デスクによって
生活リズムって
いろいろ作り方違うと思うけど
俺はだいたい昼前くらいに起きる。
18:00
朝は寝てる。
キリキリまで寝てるタイプですか?
起きない。
でも朝起きるデスク多いよね。
うちはもう起きざるを得ないんでね。
奥さんが7時出ちゃうんで
ご飯一緒に食べて
作ってくれてるんだけど
それを洗い物して
最後保育園に送り届けて
そっからようやく自由な時間って感じになって。
最初デスクになった時に
かつてのデスクとかに
どうやって過ごしてるかを
ヒアリングして回った。
深夜の
例えば2時3時とかに
家帰っても
デスクって体が疲れてなくて
頭だけ
こう回転が続いてるの。
オーバーヒートしてるような感じで
頭だけ。
体疲れてなくて
家帰っても
めちゃくちゃ目が冴えてる。
だから
すぐ寝ることができないの。
頭がまだ
ぐるんぐるん回ってて。
最初ね。
だからこれどうしたものかなって
いろいろ試したんだわ。
何をして過ごせばいいのかなって。
で、本読んでも
全然頭入ってこないし
なんかテレビを
見るって言ってもなぁみたいな感じでね
ちょっと悩んで
それでどうやったら
どうしたらいいんだろうかと。
で、あの
聞いて回ってどうやって
過ごしてますかなんて
いろんな事例を集めてね。
それありそうですけどね。
で、あの
とりあえず酒飲まねえと
ダメだなっていう感じで
痴漢させるっていうふうに言って
そしたら
その
デスク終わりの酒っていうのは
どんどん強くなっていくから
飲むのが
危ねえぞって
話聞いて
あんまり飲まなくなる。
お母さんに言われた。
出どころが。
ウイスキーに行き着くぞって。
でもそれこそ早く原稿を
見なきゃいけないし、決が決まってるから
すごい多分
頭が回転してるんですね。
興奮状態。
そう興奮状態で帰るみたいな感じ。
確かに。
そんなパチッと言い変わらないですもんね。
その仕事終わったところで。
じゃあゆっくりやっても
みなさん寝るのは
遅くない?
5時とか。
そうぐらいかな。
疲れてるから
ほんといつでも眠くなっちゃう。
21:01
ほんとすぐ寝れちゃう。
下手したらもう
そのまま寝てるぐらい。
でもそれこそデスクです
次からって言われた時は
えーって感じなんですか?
俺はめちゃくちゃえーだった。
コロナ禍の最中にデスクになって
ちょうどその時県政だったから
第3派かな4派かな
そのぐらいの時
まだまだやらせてもらえるって思って
取材してたからね
もっと続けたかったから
めちゃくちゃえーだったね
悲しかった。
途中の行って
1年半ぐらいだったから
まさか変わると思ってなかったし
いずれかやらなきゃいけないから
なんでかって言ったら
一応現場でいろんなことを学ばせてもらって
どっかで還元はしてあげないとね
一応いけないかなと思ってたんで
デスクは一応やらなきゃいけないかなと
ちょっと予想があったね
デスクやりたいって言ってやる人はいないよね
そうかなよ
正直
またそのタイミングが急に来るわけですね
自分でそろそろみたいな感じじゃないよね
多分みんなやれるんだよね
やろうと思えばやれるから
そのまでの準備を
ある意味現場でやっとかないと
いろんな言語くるけど
自分に照らし合わせて
過去どうだったかとか
自分の経験したことないことは
やっぱ分からない
現場でいっぱい経験しとかないとね
やりないってことはイコール
下が困っちゃうってこと
次行きますか
果てしないこれ
3問目は今までで一番楽しかった
または印象に残った取材は
自分が取材する岐阜県のニュース
岐阜新聞だけに
岐阜県のニュースっていうのが
定型取材してみたいなっていうのは
ずっとフツフツと感じていた
感じていたっていうか
心の片隅にあって
コロナってさ
もちろん岐阜だけの話
世界中の話
世界の情勢
そして
24:00
日本の感染者数
全体的な感染者の広がりがどうか
あと厚生労働省が
出してくる施策
岐阜県が出してくる施策
市町村が出してくる対策とか
全部この連動して
しかも日々状況が
本当に変わっていくっていう
あのわちゃわちゃ感っていうか
なんていうのかな
まずは夕方になって
その日の感染者数が
分かってくるもちろんあるしね
昼間の取材もあるし
まあとにかく
こんなことに
巻き込まれていくっていう
記者として
最後に記者として経験したっていうことが
あるのかな
取材してたら
ずっと考えたけど
その札の時とかね
抜いた抜かれたとかは楽しかったけど
最初の東能の時じゃないか
こういう事件って
特定の
出してくるか
ブラジル人が
剣銃を奪った事件と
腹平らさ
5人ずつしようと
5人亡くなっちゃった事件
東能に行ったら
当時の企画事件が全部東能で起きたと思うんですよ
地味にだから別に
東能まではヘルプなんだけど
でもそうやって最後にこんなに
俺が最初
一番最初
岐阜中正担当で
事件事項担当からスタートして
事件事項大好き記者だった
河合くんは運動だったよね
それぞれ
僕は中能
河合くんは東能に行って
事件が
少なくなるわけよ
地方に出ると
事件やりたいなやりたいな
って思ってた
僕ですら東能を眺めて
河合くん事件多すぎて
話できたらもっと集中してますもんね
急頻の事件ばっかり
全国に広がるような
ニュースがね
俳優子のやつもね
中津原の俳優でね
中学生がね
ブラジル人が警官から
拳銃奪って発砲するんやろ
よくわかんないけど
それこそ
時のヤドっていうね
やばいマジで殺されるんじゃないか
犬とか番犬がいるような
そういうところに
行って最後は
ホミダーチって多分
ブラジル人のコミュニティに
27:00
野菜をちょっと行ってこいっていうのが
何なじみるもないし
どうしたらいいんやろって
とりあえず一人派遣されてるって感じで
気取りしに行った気がする
スレスレっていうか
ほぼ黒に近いグレーの
働かせ
そういうところで振り返って
どうやってここに辿り着くんだろう
っていうことを考えて
結局それも終わったんだけど
どうやって終わったかはちょっと言えないけど
やっぱりそのやり方を
現場現場で
みんな編み出してるから
多分今だったらもう言われたら
絶対無理だって思ってやってると思うんだけど
今ほど厳しくない時代だからまだ
血がもう
熱い血が流れて
コンプラとかなかった
本当ですね
顔首の写真なんて強奪して帰ってくるのが美徳だったよね
顔首の被害者なり被疑者であったとしても
顔首の写真撮らせてくださいって
撮ってそのまま帰ってきちゃダメだって
お貸し貸してくださいって
なぜなら他者が
そういうことか
なるほど
悪いって思っちゃった
そういう時代で
それはもううちのものだっていう
足してなるものかっていうね
今はかっこFacebookより
かっこと字とかがいっぱいあるから
そもそもないんだろうけど
混雑してきてたよ
どれが何かって言ったらもう顔首探したもん
確かに
撮れるまで帰ってくるんだって
早くなくなりましたねそういうことって
帰れないもう
じゃあ次行きましょうか
ニューは
汽車人生で一番のやらかしです
一級品のお願い書
私たちが元気になるようなのください
すいません
記事とは関係ないけどさ
パッと一番に思いついたのは
会社のレンズ
盗まれ事件かな
何式の高校野球の取材会場で
初心部から借りた
証多いですよね
レンズをね
カメラのレンズを
観客席の一角からピッチャー狙ってて
長いレンズと短いレンズ持ってて
付け替える時に横にポンって置いて
30:01
カチャカチャってやって
また撮り始めて
置いたとこってもうなかった
盗まれてたあれは
昔の東カロっていう球場があるんですけど
兵庫県明石市の
あそこは有名です
取られると
私も堀さんからよく言うと
あそこは取られるから
気をつけてって言われてて
どうしたらいいか分かんなくてさ
まだ3年目くらいの記者だった
会社に出ましてね
交番に行ったりとかさ
かと言ってその日もさ
囲みかかないといけないけども
心ここにあらずなんだ
いやー確かに
ほったほざめちゃいますよね
ちょっと記事とか別の
そういうやらかしがあったかな
長い本盗まれちゃったんですか
あのね300、200
そして広角って3本持ってて
200本盗まれちゃった
明るい200本
その後
暗い300で
対応はできるんちゃできるんだけど
できたんだけど
いいやつだな200本
明るいやつに
結婚だ
結婚だ
っていうやらかしでした
なんだろうな
いっぱいほんとやらかしてるから
そうだよね
話まくりだよね
言えるレベルってあれだけど
なんかっていくと
こないだも誰かと喋ったけど
衆院選で終わった時に
自分の時は
終わって翌日に
野田聖子さんだったけど
当時さんのが
10時から会見じゃないけど
ぶら下がりがね
当選直翌日の話で
投開票遅いよね
夜中来て
確か4時5時くらいまでいたと思うんだけど
帰って
本当に一睡だけ寝せずにいたら
まずいから
一時間
パッと起きて最高と思った時
もう一回寝ちゃったのに
起きたら10時半だったの
10時から
急いでさんのが来て
1時間くらいやってたのに
何とか15分で写真撮って
楽しくて
っていうのが
本当にそういうのがあるから
帰ってよって
寝坊
寝坊だったらもうそうだよね
疲れたよね
元気張ってるし
なかなか
1日1日の終わりの時間が
後ろ倒しになっちゃうことは
今よりも多かったでしょうしね
33:01
ちょっと実験ですが
ちょっと実験ですが
ありますありますでもね
本当はあの
若い時だと
どんどん中堅になっていっても
やらかしいっぱいあるからね
これは不思議なもんだね
学ばないというか
まだあるんだ
やらかした場面で
反省はするんだけど
そこからね
次やらかさないようにしようって思って
一歩踏み出すのが大事なんじゃない
やらかしたいから
だいぶ可愛いやらかしの
言える範囲で
言える範囲のやらかしでした
じゃあ次いきましょうか
次は
どうしたら記事をうまく端的に
ここ書けますか
難しいですね
深いですよね
こちらで気にしているのは
記事の流れだけで
それさえちゃんと書いていれば
読めるんじゃないかなというのが
ディスクだと思って
普段自分も書いている時に思うことで
やっぱりまたとか
繋いで
繋いだところが
無理に行数を増やしたりとか
取材がぼやっとして
何を書きたいか分かっていない時に
なんとなくで書いているものって
どうしても繋がりが悪くなってくる
最初書き出したことと最後があっては
だいたい通すんだけど
そこがちょっと
ゴニョゴニョっとしている感じが
多いので
あんまり盛り込まないというか
自分の言いたいことを
変えずに書くというか
そういうことに
心がけることじゃないかなと
思うけど
配分ミスみたいなことって
ありますもんね
本当はそこを膨らましてほしいのに
補足的なところがすごく
行数合わせのために
多くなっちゃってたりとか
ありそうですもんね
あれも入れたいこれも入れたいと
言うものを読まされている方が
多分何を読んでいるか分からない
それはもうごめんやけど
削って
ちゃんと
毎回これを例に挙げるんだけど
地方版で予算の原稿で
向こうから来たやつを
そのまま見て今年のテーマは
改革後で
1何々2何々3何々力入れてますね
それ多分
広報紙に載せる話で
広報に載っていけばいい話だから
じゃあそれを
読む人からしてどういう風に
今回はどういうことが変わったんですか
36:01
どういうことを誓いたいんですかってことを
一つ書いてあればそれでよくて
逆にそういう風に後ろにつけなくても
自分が思ったこと
言いたいこと
まずその1
一番言いたいことがちゃんと書かれているかどうか
自分の中でちゃんと落とし込んでいれば
またそれを記事にする
ってだけなんで
それもテクニック技術の話なんで
それできると
まずはそこを絞り込むってことが大事かなと
端的に
楽しんだ方がいいと思う
記事を見て
それのクオリティに
自分の記事が
達すればいいやっていう
ようなベクトルで
仕事してるとちょっと新聞記者って
つまらなくなっていくと思うな
常にやっぱ上手く
端的に濃く
書きたいものであると
いう風に思いながら
やると
やっていけるんじゃないかな
なんでかっていうと
こんな大きいこと
言ってるけど
自分が書いた
建成時代に
書いた原稿が
今日自分の手元のところに送られてきたら
めちゃくちゃ直すと思うよ
おいおい
で
仮にやよ
自分が1年前に
通した原稿を
何も知らされずに
また今日目の前に来たら
これ直すと思う
そういうもんで
100%っていうのは
なくて
でもそこに追い求めることが楽しい
昨日なんてそうなんだけどさ
西流の
西流スポーツ面のね
結果の前に
ちょこっとリードが
10行足らず
15行足らず
それ見ててさ
某
人が書いたやつね
で
15行レベルのね
なんでこんな書き方するんや
ここはこうだろ
そしてここはこうだろ
こうやんけって思って
直し完了しましたと
念のため
去年の原稿見てみるかつてさ
去年の原稿見たらほとんど
去年の原稿コピペなんやわ
要するに去年の俺は通してるの
それを
今年はさ
通せなかったっていう
あれあるね
39:03
反省系もやっぱ
デスクも記者も
うまく端的に
濃く書きたいものであると
思い続けて仕事するっていう
じゃないのかな
問い合わせしたときにわかる
うまく端的に
濃く書ける
書くためには基本的には
しっかり取材することが大事なんだけれども
問い合わせたときにね
うまく端的に
濃く書きたいなと思ってる子は
ちゃんと取材してるから
問い合わせにもちゃんと反応ができるの
それはーって言って
だけどね
過去記事クオリティを満たして
デスクさえ通せばいいやっていう子は
そこしか取材してないから
問い合わせに対応できないんだよね
すいません聞いてませんみたいな
刺さりますね
まだ5問目
まだ5問目
メンタル持つんやから
メンタル持つやろ
さすがに