雑談回ばっかりですみません…!いろいろあったので、いろいろ語る。
【出演】山田俊介(報道部)坂井萌香(同)
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【関連記事】◆秋の高山祭宵祭、幻想夜 岐阜・高山市、昨年より人出多く(→https://www.gifu-np.co.jp/articles/-/610172)
◆高山祭 秋晴れの街響く大歓声(→https://www.gifu-np.co.jp/articles/-/610294)
◆岐阜新聞連載「ホームレスは、どこへ行った」第5回調査報道大賞・奨励賞、路上生活者の実情と向き合う 選考委「粘り強い調査報道」(→https://www.gifu-np.co.jp/articles/-/609251)
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感想
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00:00
この間ね、長崎新聞さんとコラボしたじゃないですか、現地で。長崎まで行って、遠かったけど、メシがうまかった、っていう振り返りもしましたけど、
長崎新聞のポッドキャスト、NNNさんの方でも、ちょっと振り返り会があり、
その中でね、ミシロさんがね、パーソナリティーの一人のミシロナホエさんが、本当はちょっとあの時言いたかったことがあって、
それが、岐阜新聞ポッドキャストの工場で、始める時の挨拶的なキャッチフレーズを考えなきゃとか、なんかあるといいよねみたいな話をしてたから、
それをちょっと作って、プレゼントしてあげようと思ってたみたいなんだよね。
愛! 愛だね。
なんか私すごい優しいと思って、ミシロさん。
本当だよね。
なんか、3人とも素敵な人だったけど、ミシロさんはずっと菩薩のように頬に照らして、
菩薩のようにね。
すごい好きだった。
聞いてその回、もうなんか、愛しかないやんと思って、嬉しかったです。
その工場を考えてくれる、そこの心が嬉しかった。
本当だよね。
ありがとうございます。
そんな忘れちゃってたなんてこと、全然ね、いくらでも後から後から回収できましたからね。
そうですね。
その中で、工場というのはあれですよね、NNNさんでいうところの言いにくいけど聞きやすい。
一言言って、長崎新聞、ポッドキャスト、NNNっていう風で入っていくっていうやつで、
それを岐阜新聞版だとどうしようかなっていう中で、いろいろなんか詰め込みたいキャッチコピーみたいなね。
なんか、ちりって投げちりって投げして。
結果はまとまってなかったかな。
結論は出てなくて、案としていろいろブレインストーミング的にね、いろんな案を出してくださってましたけど、どうしようね。
私ね、ちょっと面白かったのは、方法を入れるみたいなあのくだり、ちょっと面白かった。
なんとかなんとかの方法論っていう、方法論って言葉に収めたりなんかして。
ウショウがね、ウを励ますというか、たぶんホウホウ。
追い立てるじゃないけど、ホウホウっていう言葉とともにみたいなやつですよ。
を入れるといいんじゃないかっていうのだったりとか、あとはギフなので、ギブ&テイクっていう言葉に引っ掛けて、ギフ&テイクっていうのを入れたらいいんじゃないかとか。
面白いな。
ギフト的な要素を入れるといいんじゃないかとか。
でも、ギフトってありますよね。
03:04
そうですね。ギフ新聞の紙面のコーナーというか、人物ですね。いわゆるギフの人を定期的に紹介するみたいな。
ギフラチンって書いてギフト。
ギフトがありますけれど。
どうですか?ギフ&テイク。
いいですけどね。
ギフをあなたに。
テイク、受け取るっていうことですよね。
みんなで受け取ってねみたいな、そういう意味合い。
そういう送り物的なギフト的な要素もそこで含められるしっていうことで。
これをどう入れていくかですけどね。
全部面白かったですよね。
全部面白かった?
私ね、今日それ聞いて、朝シャワー浴びて、その後こうやってぼやーっとソファーの上で聞いてて、
ほうほうが出た瞬間ブーって言われて、一人で。
ブーとか言って。
寂しい人間ですね、一人で。
でもなんか、挨拶っぽくしちゃうとかね。
ほうほう、報道部山田俊介です、みたいな。
しかもあれでしたよね、ムツクラさんの俊介さんのモノマネ似てましたよね。
あれめっちゃ面白かった。
多分声質が割と似てるんでしょうね。
なんかね、私もイケボとかどうとかって言っていただけることはありますけど、ムツクラさんもそういう過去を辿ってパーソナリティをやってみえるんで。
だめや、思い出すとあれね、あそこも一人でギラギラ笑ってたんですけど。
ほうほうは多分挨拶ではないんだよな。
ほう、ほうほう。
おかしいやろ。別にあれ、挨拶じゃないし、もともと。
別にうに挨拶してるわけじゃないか、吉野さんね。
毎日世話してるから、そういうことじゃないんですけどね。
どうするんですか。
どうなんだろう。
今日答えがわかるってことでね。
こんな期待しつけされたのに。
いやでもどうなのかな。別にあれですよ、今日答え出さなくてもいいのかなともちょっと思ったり。
次回?
それこそさ、神楽さんの意見も聞いてみたいじゃない。
聞きたい!
振り返りの中で、ムツクラさんと三島さんの会の中でそういう話になったから。
神楽さんの意見を聞きたいな。
神楽さんにちょっとよりかき混ぜてもらいたい。
ギフ・アンド・テイクをうまく入れたいなっていう。
なんかここに結構集約されてる感じは、ほうほうはちょっとなかなか込めきれてないかもしれないけれど。
なんだろう。
今日もあなたとギフ・アンド・テイクみたいな。
いいんじゃないですか。
本当に思ってる人いる?
06:01
私なんでもいいと思ってる。
なんでもいいのかよ。
むしろ、でもやっぱ三島さんの意見はちょっと入れて。
ちょっとほうほうはきついかもしれない。
ほうほうはね。
ごめんなさいムツクラさん、ごめんね。
ちょっとね、三島さんに怒られそうだからね。
本当になんかふざけたでしょ。
ほうほうってのはそんな中途半端なもんじゃないんだぞって。
怒られるかもしれないですよ。
やばい、やばい。
もうね。
そうやって考えてくださってね、嬉しい。
それがね、嬉しいということで。
ちょっと結論は出ませんが。
じゃあ今日はいつも通り始めて参りましょう。
わかりました。
じゃあ次回。
次回、次回。
期待してよ。緊張するな。
次回なのか次々回なのかちょっとわかんないけれど。
お願いします。
GIF新聞ポッドキャスト、キキカジ。
はい。
報道部山田俊介です。
報道部の坂井萌花です。
よろしくお願いします。
お願いします。
いやー秋の高山祭りでしたよ。
ほんと疲れた。
お疲れ様でした。
ベタバリで撮影に。
はー疲れちゃった。
いや、あのー今年は、
あの、そう、高山祭って毎年春と秋に2日間ずつやるんですけど、
だいたい天気が悪いんですわ。
そう、そうですね。
ほんとに天気がね、まあ良くない。
でも今年、去年は、去年もあの夜やる宵祭り、
去年もできたんですけど、去年4年ぶりとかできて、
あ、そうか。去年は結構久々だったんですよね。
久々にできて、で、
今年もね、2年連続できて、
まあ暑かったですわ、日中は。
ただ朝はやっぱ曇って、あの引き揃え、
あの屋台が出てきてね、
あの桜山八幡宮のあの山道とか、
ところにこう屋台が出てくるんだけど、
朝一はちょっと曇ってて、
で昼、どうだろうな、
カラオケ終わって12時ぐらいにはまたすごい日が差してきて、
まあ綺麗でして。
あのやっぱ2日間、
春も秋も2日間ありますけど、
どっちかやっぱ雨になっちゃって、
まあそれが宵祭り、宵祭りの日なのか、
まあ2日目が雨になっちゃって中止になっちゃうのかっていうので、
今年はもう2日とも、
フル、フル。
フルで。
フルでやりました。
すごい。
フルスペック開催はなかなか珍しいですよね。
だからなのか、1日目にそれこそ引き揃えやって、
引き回しっていって、
屋台がね、街中を練ってるやつやって、
その後からくりやるでしょ、からくりとか、
御神光、あの陶器楽とか、
四姉妹とかがやって、
宵祭りやってって感じなんですけど、
09:01
全部やっちゃったもんだから、
2日目ね、予定では午後4時まで引き揃えの予定だったんですよ。
1時に帰ってきましたからね、屋台の皆さんは。
もうね、疲れちゃったというかね。
もうだいぶお腹いっぱいっていう感じででして。
でも嬉しかったでしょうね、なんかね。
観光客の皆さんにとっては本当に、
この2日間に入れた人は超絶ラッキーですね。
そう。
屋台っていう言い方は一般的なのかな?
あれって全国的には山とかだしとかって言われたりするけれど、
屋台って言うんですよね、高山祭りはね。
屋台蔵とか屋台って言いますね。
でも本当に雨に濡れると本当にダメで、
それこそ直すのにものすごいお金がかかっちゃったり文化財なんで、
貴重なものなんで、
やっぱり移動とかがすごい気遣うと思うんですよね。
そう、確かに。
でも私2日目の日に、
いつも撮る方向はそれこそ桜山八幡宮を背に撮るっていう感じなんですけど、
2日目はちょっと絵柄を変えたいなと思って、
反対に行って桜山八幡宮に向かって撮るみたいなことをしてた時に、
韓国人のね、アメリカ人だと思うんですけど、男性から話しかけられて、
この屋台はいつできたのかな?みたいな。
わからんってなっちゃって。
結局その屋台蔵ごと違うのかとか、
あんまりちょっと半端なこと言えないと思って。
屋台の前に座ってる屋台蔵のお兄さんたちがいるんですけど、
これ何年にできたかわかりますか?って聞いたら、
うわ、わからんなって言われて、
その後、この外国人の方が聞いてるんですよって言ったら、
ちょっと偉い人に電話するわって言って電話してくれて、
その場で?
250年!250年でいいえ!みたいな。
すごいここで高山の人の温かさというかね、
静大でとかだったらまだ協力してくれるというかね、分かるけど、
本当に一人なんだろうと思ってる人にもやってくれる高山の人の温かさを感じる。
みんなに尽くしてくださるから、高山の方。
観光客の方大事にしてみえるし。
むしろすごい寛容でね、
ハッピー着せてあげたりとかもしてて、
高山祭に行くと高山の人の温かさを感じるというか。
観光客も含めてワンチームだぞみたいな雰囲気がありますよね。
1日目が11万人超えくらいが来ていただいて、
2日目は観光客の皆さんもやり切ったって感じで、
12:03
ちょっと8万人まで減りますけども、
でも晴れたしな、良かった。
本当にそれに尽きる。
撮影の反省点はあるんですけど、
それでもやっぱり今回は紙面も拡張されて、
いや、伝えられたかな。
盛り盛りで写真が。
日田版とかすごかったですね。日田国新聞。
日田地域の地方版ですね。
なぜか日田国新聞。
日田国新聞というタイトルがついてるんですけど。
何枚載ってたっけ?写真ものすごいよね。
5枚?6枚?
私だけで3枚載ってたんで。
6枚くらい載ってたんじゃないですかね。
6枚くらい載ってた気がするね。
現地の日田高山総局の写真も。
そうですそうです。山田雄大さんと市原さんの写真ね。
市原さんも頑張ってたしな。
雄大さんとちょっと喋ってて、
全然高山祭り関係ないんですけど、
ご振興の時にこういう楽器わかりますか?
ショーって言うんですけど、
あれやってみてえなと思って。
わかるわかるわかる。
あれ私すごい失礼な言い方です。
ちょっとチョロそうだなと思って。
そんなことないと思って。
そんなことないと思って。
楽は難しいと思うよ。
音を出すのがまず。
やっぱそうかなと思う。
雄大さんにショーを吹いてみたくないですか?
やってみたいよみたいな。
調べたら初めてのショー入門セット16万円でした。
初めてのハードルの高さよ。
ダメやっつって。やめよう。
16万スタートか。
え、だって。
あれちょっとどういう仕組みで音が鳴ってんのかとか気になります。
わかるわかるわかる。そうだね。
私はフーって吹いたらいけるんかなって思ってるけどやっぱダメなんか。
いやーやっぱ楽器って割とね。
いろんな楽器あるんですからピアノみたいに押せば音が出るっていうのともまたちょっと違うし。
ちょっとショー詳しい方教えてください。
ちょっと画学の世界は気になりますね。
ちょっと気になって。
初めての入門セットで16万ってやばくないですか?
楽器ってやっぱちょっとさ、値段が高いじゃない。
私高校の時吹奏楽部だったんで。
楽器やっぱ自前で買うんですよね。
私トランペット吹いてたんですけど。
でもそんでもどうかな。10万円とかって。
でもまだ多分安い方なんですよ。
吹奏楽部ってもっと中盤みたいな楽器って多分自分で買えないじゃないですか。
買えないですね。コーントラバースとかね。
一番高いのが大声だったかな。
大声高いんですよね。
うちの母も高校で吹奏楽部だったんですけど、
クラリネット30万くらいで買ってましたね。
15:00
いまだにね、実家の男で大事にありますよ。
吹いてないと思うけど。
でもなんかそれは捨てられないだろうし。
思い出の楽器でしょうからね。
染み込んでるだろうしね、やっぱりね。
そうか、やっぱりダメか。ショーを私ではダメかもしれない。
いやいやいや、もうどんといっちゃいましょうよ。
で、堀さんにショー私吹けますかねって。
無理やろって言われて。なんで?
あれ?あんなの難しいやろ?とか言われて。
だって歩きながらポーンですよ。
あれかっこいいよね。
やってみたいですよね。
歩きながら楽器奏でるってかっこいいよね。
マーチングバンドとかもそうなんだけど。
かっこいいかっこいい。
ちょっと方向性違うかもしれないけど、ショーもかっこいいと思う。
かっこいいですよね。
ちょっと貸してって言いたい。
ちょっと吹かせてもらいたいね。
手あげようかなと思って。
ご親交の役割分担を決めるとき。
ショーやりますって。
やりたい。
ショーやりたい。
堀さんが稲葉神社とかで教室とか行ってないのかなって言ってて。
ああいうルボかいって。
なんとかの行列に私も加わってみた。
稽古にも参加して初めてのショーを手にして。
震えが止まらなかったみたいなことを書いて。
それで16万の参入商品が突破できるわけですよ。
ルポですよ、ルポ。
春祭りとかに土作家に紛れて、ちょっと吹かせてもらえませんかねって。
ダメだよとか言われる最初は。
でも嬉しいんじゃない?やっぱりさ。
だから祭りとかに行くと写真撮るから、絵になるもんないかなっていっぱい探すんですけど。
そうするとあの楽器なんていうんだろうみたいな。
それこそ屋台の話に戻りますけど、そういう装飾とかもいろんな意味を持ってたりとか。
あの幕とか全部違うじゃん。
そうなんですよ。めっちゃかっこいいですしね。
カラクリのあるなしとか、カラクリ人形のあるなしだったりとか。
屋台組によってそれぞれいい意味でのプライドがあるから。
なんか日本人が行っても全然、聞いてみたらいいんですよ。
この屋台はこの装飾って何ですかとか聞くとわりと喜んで教えていただいたりとかするので。
触るのはできないんですけど、写真撮ったりするのもできるし。
それは結構ウェルカムだったでしょうね。
すごい皆さん優しいですね。
でも本当にぜひいっぱい行ってって思いますけど、また次は春なんでね。
春秋日付固定ですからね。
春は4月の14日、15日。秋は10月の9日と10月のね。
曜日が結構ずれていくわけですけど、土日とかになったりする年は結構行きやすいんですけどね。
18:03
今回は平日が近だったので、ちょっとあれでしたね。
来年だから片方土曜日になったりするのかな。
かもしれないですね。
どうなったらちょっとわからないけど。
またちょっと是非日本人の皆様も行ってくださいね。楽しいですよ。
あれは本当におすすめですね。
そんな高屋祭でした。
完全に今回雑談会ですけど、ちょっと最近雑談会多めで本当はいろいろやりたいんですけど、ちょっとバタバタしてましたね。
そうなんですよ。ちょっと忙しいすいません。
そんな中に今週はあれですよ、受賞式に行ってまいりましたね、我々ね。
第5回調査報道大賞奨励賞おめでとうございます。
ありがとうございます。
ホームレスはどこへ行ったんですね。
長期連載第7章まで終えて、まだ続いている、終わっていないという、いつ終わるのかがちょっと深くて。
いつ終わるのってめっちゃ聞かれますもんね。終わってほしい。
そろそろいいんじゃないみたいな。確かに去年の2月からやってるし、また一続き6回の連載ですけど、1章2章とやっていってますけど、その章と章の間が3ヶ月とか空いたりとかしてたりとかね、割と不定期にやってるもんですからね。
取材してとかいろいろあるので。
当事者の方、そんな簡単に話してくださる方ばかりじゃないし、やっぱり時間はかかるんですけど、そうやって続けてきた中で、なんかちょっと思わぬ広がりというかね、評価していただいた方がいらっしゃったりとかしてね、ありがたいなと思ってるんですけど。
渋谷まで受賞式。
受賞式に行ってまいりました。会場が渋谷っていうね。スマートニュースさんの本社でね。
緊張した。もう渋谷駅着いた時点で怖かった。
ちゃんと辿り着けるのかっていう緊張感もあったじゃない。我々の場合。やっぱり田舎から出てくるんだよね。
でもいいんじゃないですか。しゅんすけさん、学生時代東京だから。
いやもうだって全然違うんだもん。渋谷こんな街だっけと思ってさ。
若者の街、渋谷ですからね。
私いた頃まだマリオカートは走ってなかったですよ。高度をね、ゴーカートみたいなの走ってて。
みなさんピカチュウとかマリオとかの格好してね。
海外の方楽しそうに走ってて。
そう、私しゅんすけさんと待ち合わせしてから行こうか言ってなって。
人生で一回は8校前で待ち合わせしたくねって思って。
すごいもう軽ノリですけど。
坂井さんと8校前で待ち合わせすることになるとは思わなかったですね。
これも受賞式の会場がたまたま渋谷だったっていう。
しゅんすけさん、8校前に集合しましょうか。
8校、いいですよ。
心よく。
いいけど意外と待ち合わせにくいような気もするぞ。
21:01
でも行ってみたら外国人の方しかいなくて8校前に。
ほんと海外の人多いね。
なぜかみんな8校の写真めっちゃ撮ってました。
なんで?みたいな。
なんでなんでしょうね。
これ渋谷の象徴だけど、え?みたいな。
渋谷駅、私は山手線で行きましたけど、
何線かな?銀座線かな?ちょっと分かんないけど。
上からスクランブル交差点を見れる駅のガラス張りのところがあって、
そこがめちゃめちゃ外国人がみんなスクランブル交差点を撃破してて。
確かにね。信号変わるや否やね。
前方からじゅわーっと人が横断歩道を渡っていく様子ですよね。
それが面白いんだなと思って。
確かにね。撮りたくなるかもしれないね。
なるかな?
私たちは割とテレビで見たりとかしてるけど、
私は違うんですよ。8個前で待ち合わせをするっていうことが実際あるのかなと。
やってみたかった。
結構いるでしょ。やっぱり。
いますね。
なんか、やっぱり人生で一回はね、とりあえず集合してみてえなと思って。
しゅんすけさんに頼むっていう。
8個前で集合して、受付時間の30分前に8個前でっていうやつをして。
直前にめっちゃ迷ってますみたいな。今どこにいるんだろうとか見ながら。
だって、たわれこ8個前店みたいなのがあって、そこに行ったら8個を通り過ぎてたんですよ。
全然前じゃねえよみたいな。
そうやってるんだと思って。
でもなんとか前の当てにならなさよな。
ふざけるなって。更新口ぐらい当てにならんやと思って。
そういうことだよね。確かに全国各地にそういうとこあるよね。
本当にこの野郎って思って。
これ絶対違うやろなって思って。一回戻ったよみたいな。
辿り着いて。
だって今、工事してるからさ、あの辺。再開発でさ。
一番難しいよね。
順番にどんどん立て替えたりとかしてるでしょ。高層ビルどんどん建ってたりとかしてさ。
本当に。
余計に分かりにくいんだよな、あの辺ね、今。
もうね、道を制服姿で歩いてる小学生ぐらいの子たちの方が、
この子たちに道を聞いたらやばいよなって思いながら。
すごいね、すごい緊張して。
本当、都会の小学生、タフだよね。
タフですよ。
ランドセル背負って行くもんね、満員電車に乗ったりしてるわけでしょ。
先輩。
そうですね、確かに。
満員電車の先輩。
学びたいよね。
学びたい。
いかに混雑と向き合うかみたいな。
なんか語っていただきたいです。
都会の人並みをかき分ける術をね。
名古屋、なめんなよみたいなこと言われそうです。
名古屋も結構混むけどね。
24:00
東山線、地下鉄、東山線とか結構混む。
もう乗りたくないですもんね。
乗りたくないって言ってんじゃない?
毎晩みたいな感じなんですかね。
毎朝だろうからね、毎朝毎晩だろうからね。
なんとか着きましてね。
そうでしたね。
ガチガチだったな。
緊張したね。
だって早々に。
いや本当さ、何度でも言うけど、やっぱりだいぶうちら浮いてたと思うよ。
浮きに浮きまくってた。
自称作リストみたいなのをメールで事務局の方からいただいた瞬間、
これもう絶対ここに並んでるのおかしいと思ったもん。
なんかうちら金払ったやろみたいな感じ思われたらどうしようと。
なんかね。
5年みたいな。
どうか一つみたいなことをやったんじゃないかとかね。
やってない。
やってないですよ、やってないんですけど。
本当にやってないけど。
本当にちょっとその勢いで浮いてたなと思いつつね。
いやでも本当しのすけさんがね、
症状と盾をもらった後に3分っていうお時間で喋っていただくのがあって、
私たちは西田さん。
そう、西田隆介さん。
一大のね、劇管理学部の教授の方で、社会学者の方でね。
エモい報道は必要かっていう論文というかね。
記事を書かれて、それがちょっとネットで話題になったりとか、
SNSで話題になったりとかしてて賛否あった。
その方からね、症状を渡していただいて。
緊張して。
本当に恐れ多いと思いながら。
で、他は宇藤さん。
宇藤芸美子さんね。
めっちゃ綺麗でしたよね。こんなこと言ってなんかあれだけど。
おしゃれでしたね。
小説家の塩田武史さん。
そうですね。
塩田さんは元地方紙の記者でもあって、神戸新聞に見えて。
神戸新聞といえば坂井茂香だろうと。
そう言ってみたら、すっごい関西人の驚き方をして。
そんなことある?みたいな。
懇親会でね。
そう、懇親会で。あるあると思って。
私も初めてで。
だから時期が重なっては。
全く重なってないです。
坂井さんはね、日新聞来る前に神戸新聞にもいた時期があって。
中東組でっていうことですけど、塩田さんとかぶってる時期はなかったっていうことですね。
でも本当に、やっぱり神戸新聞の人なんだみたいなのがあって。
まさか私こんな形で会うことになると思わなかった。
会わないでしょ、基本的に。
でもすごく褒めてくださいましたね、塩田さんに。
本当にね、なんか嬉しかったですね。
27:01
取材して足で会いに行って、たくさん行ったのがわかるって言ってくれて、ちょっと泣いちゃいそうでした。
なんかその行間も結構読んでくださってた感じが、書いてあることもそうなんですけど、
順番順番時間かけて辿ってったんだろうなっていうのが浮かんでくるっていうのをね、おっしゃっていただいて。
嬉しかったですね、でもね本当にね。
ありがとうございました。
あとやっぱり受賞者の中でも薬師間ポストさん。忘れられない。
隣がね、隣の席が薬師間ポストさんだったんですけど。
薬師間ポストさんは多分ほぼほぼ皆さん初耳って感じでしょうけども、
薬師間っていうのはね、地方誌とかブロック誌全国誌を含めて何の報道もない。
報道の人が、記者が滞在してないんですよね、あそこにはね。
鹿児島なので南日本新聞さんのエリアになると思うんですけど、ちょっとその至極なのかな、追い引き上げてしまったっていうことがあって、
どうしても薬師間に特化したニュースを追いかけようと思うと、その拠点がもうなくなってしまったから、
それはまずいでしょうみたいな問題意識から立ち上げたという方で。
市民と言っていいですか、島人が。
そうですね、島人が初期メンバーだったわけですね、多分その時来られていたお二方はね。
すごいローカルな話なんだけど、それこそ本当に島の人たちにとってはそれってすごい大事なことで、
それは確かにニュースとしては全国誌に載るようなニュースではないかもしれないけど、
でもそこで暮らしている人たちにとってはものすごい大事なニュースだし、
それこそ今回で言うと市議でしたっけ。
町長ですね。
町長か。
町長の薬師間調整をめぐる一連の調査報道、町長交際費問題、補助金不正請求事件など、たくさんあったわけですよね。
あった。
調整をめぐるいろんなちょっとドロドロとしたものを全部つついたということですよね。
鋭くメスを入れた調査報道、なかなかいろんな妨害にもあったりしながらというようなね、ちょっと苦労だったりを挨拶の中でもおっしゃってましたけど。
本当にそうあるべきというか、今結構SNSとかが発達してたりとかして、なんかみんな記者みたいな感じもあるんですけど、
自分たちの身というか自分たちの言うたら税金とかが不正に使われているという事態を知りながら、
やっぱりそこを突きつくにはやっぱりそうやって自分たちで調べて報道していくというか、思って出していくみたいな。
30:03
すごいなと思って、なんかあの時だけ拍手がすげえ長かったんじゃないですか。
本当にそう。
すごいなと思って。
ニュース砂漠なんていう言葉がね、アメリカでもアメリカは地方市中心でいろんなメディアが立ち上がってますけど、
なかなかもうちょっと撤退せざるを得ないみたいなことが起きていたりして、新聞が読まれない問題とかが膨らんでしまって撤退するんだけど、
そうするとその街を誰がこれから見ていくのかっていうのが監視役というかね、そういう役割を担える人がいなくなってしまうことをニュース砂漠なんて言ったりするわけですけど、
やっぱりそういう言葉でね、薬師マコストさんもおっしゃってて、自分たちで街を良くしたいということで立ち上げたんだっていうそういう経緯もね話したりとかしてましたけど。
めっちゃかっこいいなと思って。すごかった。それこそ対象とられたね、TBSさんだったりNHKさんもそれすごいけど、
なんかやっぱり地元密着型地方史としてそういう方がすごく親近感というか、すごいなっていうか、その執念よみたいな。
いやー本当にね。素晴らしいと思って。
ちょっと本当あの受賞式の場でもなんかこう突き動かされるものがあったっていうか。
すごい楽しかったし。
すごく刺激を受けましたよね。
でね、私しゅんすけさん見てないかもしれないですけど、しゅんすけさんがこう舞台の上で喋って張って、私その後ろにいたんですけど、
しゅんすけさん越しにあの元郷土津市の沢さん、代表の沢さんがすごい勢いでブンブンブンって頭をね、
なんかそうだそうだってうなずいててしゅんすけさんの話に。
本当に?
そうなんですよ。
全然気が付かなかった。
それを見た時になんか嬉しくて、沢さんありがとうございますと思って。
どの人の時もブンブンってやってたけど。
どの方の時もそうだった。
しゅんすけさんの時も。
私の時はもうあの真っ白かったんですよ、頭の中でももうね。
そうです?
本当にね、とにかく緊張してたの。
もうね、ちょっと震えをまず抑えなきゃみたいなところと、
いただいた症状の持ち方をどう持つのかがわからないっていう、
畳むのはあんま良くないのかなとか。
こう持つとなんかね、結構でかいんだよね。
申し訳ない。
こう横に小脇に抱えるといいのかなとかっていうノイズを感じつつ、
なんかね、やっぱりちょっと話しながら話が飛んじゃうみたいなこともあったりとか。
そうかな。
あとね、事前にやっぱりいただいてたのは3分程度でお願いしますだったから、
その3分ではね、やっぱり無理だなって。
説明できないよね。
33:00
そうなんですよ。
で、やっぱり3分どうしようかなって思いながら会場に着いて、
で、やっぱりまとまりきれなくて頭の中で。
で、始まっちゃったんだけど、
もう初っ端優秀賞を取られた毎日新聞のね、岡原加工記の記事例の報道で。
かっこよかったですね。
かっこよかったですね、遠藤さんね。
かっこよかった。
遠藤さんがもう多分3分は少なくとも先生守ってないという感じで。
守ってない。だからいいんだってみんなやってて。
そこでこれもういいんじゃないかっていう。
もうなんか目安であって、たぶんこれは取っ払えるなっていうのと、
横にいた薬師マポストさんが、結構その鑑ペ的なね。
鑑ペ的なものを見て読んでた方も結構いましたけど、
結構鑑ペがすごく重厚だったのがちらっと見えてしまったんですよ。
これたぶん絶対3分無理だよねみたいな。
確かにね。
と思い、自分の場に回ってきた時にはもう3分はちょっともう一回置いとこうっていう。
その挨拶の前には公表をそれぞれの方からいただいた上で自分が喋るみたいな感じだったから、
なんかもうそうなんですよね。西田さんの公表もちょっと不利になってたじゃないあれ。
後からどういうデータを示したのかはご本人からちょっと説明していただくとしてみたいな感じの不利があったから、
これはもう説明せざるを得ないと。
説明加えちゃうともう絶対3分で無理だなっていう。
そうですね。
ことで後から振り返って、あれ一応測ってたんですよ。
そしたら7分話してましたね。
え、めっちゃ話してましたね。
7分話してました。すいません、ほんと7分はね、いくら何でもそうは言っても長すぎた。
すいませんでした。でも見ちゃいます。他の人も7分でしょ。
誰も持ってなかったし、たぶん7分でも短い方だと思う。
でも皆さん記者だから話が上手で、ずっと聞き入って、表彰式1時間で終わる予定だったんですよね。
2時間くらいありましたよね。
そうなんですよ。たぶん7分どころじゃないんですよ。
公表もたぶん何分とかあったでしょうけど、でもやっぱりああいう時はね、いろんな人の話聞ける方がいいですからね。
そう、やっぱり思いは溢れるし、それぞれ苦労が滲んでいるわけで、壇上で涙している方もいらっしゃったじゃないですか。
DBSさんね、いろんな大変なことがあったはずですよ。
その一端もお話ししてくださったわけですけど、我々としては逆に良かったんですよね。
そうやっていっぱい喋っていただいたことで本当に刺激になったし、そんな機会はなかなかないんじゃない?
36:01
岐阜にいると、地方市にいるとさ。
だからもういろんな機会でこうやって繋がりを持ったりとか、それぞれの奮闘に触れられる機会っていうのはとにかく大事にしようと思って。
でも本当に刺激になったというか、すごいなぁと思って。
私は駐輪場のスミさんと終電のためにせかせか帰ってきてしまいましたけど。
同日無課フォーラムのね、このショーの運営者の一つですね。
同年くらいの方で新米産の記者さんがいらっしゃって。
ガソリンがなんで高いのか調べてみたら不正があったっていうね。
優秀賞を取られましたね。
うちの父と母がその報道のおかげで助かってるんだと思って。
喋ってて、最後の立食パーティーみたいな時に、
うどんさんと名刺交換がしたいって言って。
そうだったね。一緒に行ったよね。
ゴーしましょうって。
そしたらすごい心よく名刺交換してくださって。
みんな素敵だったな。
実務科フォーラムの理事の三木幸子さんとお話ししてるところに江川翔子さんが来てくださって。
母さんすごいいいれてみたいな感じで来ましたよね。
本当にフラッと入ってこられて。
素敵な人だったね。
塩田さんもフラッとやってきて。
あの瞬間だけ神戸を感じましたね。
神戸の風吹いてたね。
ただいま。
塩田さん、会社に行ったらここが面白い所だったんだろうなって思いました。想像すると。
またお会いする機会というかね。
それこそ一緒にお仕事できるような機会があったらいいなと思いつつ。
皆さんとまた。
でも個人的には受賞者側とすごくお話ができて嬉しかったです。
時間が足りなかったなっていう。
またどこかでお話ができるといいなと思っておりますけど。
本当につながり大事にしたいですよね。
社内の関係をより良くしていくっていうのも大事にしたい部分なんですけど。
やっぱりそれと同時に並行して社外のつながりもどんどん。
同業のつながりを広げていくっていうのも大事にしたい。
39:01
だからこそね、ポッドキャストつながりなんていうのもすごく大事にしたいなと思ってますし。
だからこの間のコラボもすごく嬉しかったよね。
でも最新回や。
最新回。
神楽会議だ。
NNNさんポッドキャスト、長瀬新聞のポッドキャスト、NNNさんで最新回で神楽会議やってましたね。
でもね、ちょっと私たちね。
だから神楽会議一旦聞いていただきたいんですけど。
一旦聞いた方がいいと思います。
一旦聞いてからこれ続き聞いて欲しいんですけど。
やっぱりあの私たちがお伺いした8月?9月?
あれ?
いつだったっけ?
あれ?ちょっと待ってね。
今週の後じゃないですか。
ちょっと待って、何月だったんだっけ?
忙しすぎてもういつ何が起こったか忘れちゃいましたわ。
9月の14日の2時4分に保存した写真がある。
2時4分。
9月の13、14とかで言ってるのかな?
12、13、14。
そうだそうだそうだ。
そうだね。
その時にはNNNさん喧嘩してたっていうね。
喧嘩って言っても大人のね、喧嘩ですけどね。
野津倉さんと神楽さんがちょっとバチバチだったという告白をされまして。
すみません、そんな時に。
いやでもさ、何かあるなとは思ってました。
思ってましたね。
コラボがね、うちら2回目だったんですよね。
1回4月ぐらいだったかな。
オンラインでコラボをして、その後1回振り返り会みたいな3人。
いつもの3人、野津倉さん、神楽さん、三塩さんの3人で1回撮ってて、
そっからもう1回3人で撮ってるだけなんですよ。
出ない会がすごく、神楽さんが特に出ない会がずっと続いてて。
なんでだろうなーってのはずっと思ってて。
ただなかなかそれ、触れていい場合とそうじゃない場合があるじゃないですか。
いろいろなケースが想定されて。
なんだけど、何かの会で、野津倉さんが神楽さんを呼び捨てで呼んでたんですよね。
神楽さんいない会で、神楽がみたいな感じで、
若干その神楽呼びにトゲがあるかもなって若干思ったんですよ。
もちろんその継承なしで呼んでる時も結構あるんですけど、
なんかその時に、なんとなくうんって思った時があって、
これもしかしたら何かあったかなっていう心配もありつつで、
だから完全に今回ね、もううちら都合でどうすかって声かけちゃったんで、
42:08
3人の中でどうなってるかみたいなことはちょっと、
あんまり一旦置いといてお願いしてしまったところがあって、
ちょっと申し訳なかったなっていうのもありつつだったんだけれど。
だからね、あれなのよ、もうそれこそ2人で出てくるかなとちょっと思ってたんだよね。
神楽さんなしで出てこられるかなと思う。
なんかその想定もちょっとしてたんだけど、
なんかそのメールのエレクトリーの中で、
これ3人で会えてくださるんだなっていうのが分かり、
ただやっぱりちょっと何かきっとあったんだろうなっていうのを
携えながら伺ったので、あればあれもちょっと大丈夫かなっていう心配はしてたんですよね。
分かんなかった、ちょっと確信も持てなかったから。
でもやっぱり感じ取ってたかもしれないって本人たちが言ってたんで。
はしばしにちょっとあったからっていうので。
私はあんまり実は収録のときはそんなに実は感じてなかったけど、
飲み会のときにまだちょっとあれやな、少しまだ毒が抜けてきれてないかな、
あの毒っていうのはまだちょっとあれかなっていう。
何かドロドロとしたものがあるんだろうなっていうね。
でもやっぱり大人の3人だったからそこはね、
私たちにはあまり見せずに対応していただいたんやなと思うと感謝もあるし、
ごめんと感謝の気持ちで。
うちらもね、何と言うか気を読まずにいっちゃったところがあるからね、申し訳ないなって。
前のポッドキャストの中でね、岐阜新聞さんのあれはよかったよねみたいなこと言ってくださったんですけど、
ほんまにごめんと思って申し訳なかったなっていう気持ちがちょっとあったり。
ただね一方でメールのやり取りの中で3人揃って来られるってことがわかったから、
いろいろあるかもしれないにせよ、あるんだとしても3人出てきてくださるんだとしたら、
なんかまあそれで結果現金になってもらえたらいいなっていうのは思ってたの。
ちょっとそれは具体的なアドバイスとかできる立場にはないし、
なんかずれたこと言っちゃうのも良くないから、
なんかね、控えめにしなきゃいけないところもあったと思うんだけど、
なんかやっぱり絶対刺激にはなるはずじゃん。
こうやっていつも関わらないグループで感覚反応を起こしてみようよみたいなのって、
ちょっとワクワクする、それ自体がワクワク要素になるんじゃないかなと思って。
45:01
だからなんかあるんだとしても、これでちょっと元気になってもらいたいなと思いながら、
高速バスにいられまして、我々は本当ね。
いやでも、私は神楽さん好きだからなあ。
なんかすごく明るくて、明るいけどすごく人当たりの良い優しい人でね。
みんな好きなんだけど、みんな好きですけどね。
ちょっと気にしすぎなんじゃないっていうのも、
そんな風に言うのは良くないのかもしれないけど、
すごく真剣に悩んでみえる。
私はあんまり神楽さんが話しづらくなってるとかは、
そうなんだっていう感じでした。そっかーみたいな。
なんかそんな役割を失ってるとかって話されてたけど、別にそんなことないんじゃないのっていう。
いない方が寂しいですよね。
なんかそう、やっぱりあの3人って、
あの3人だからこそ出る栄養素みたいなのを放出してると思うんですよ。
そう、マジそう。あの推し。
あの3人から接種できるものがあるんですよ。
神楽さんはね、本当に、何て言うんかな。面白いしなあ。
すごいよね。それぞれすごいところがあるんだけど、
みんないいところ。
パーソナリティとしての魅力がすごくあって。
3人のこのバランスがとってもいいなあと思って。
でもそれこそあの餃子屋でね、喧嘩したこととかあったじゃないですかって言ってて。
でもなんかそうやって思ったことをこう言える関係なんだっていうのはいいなあと思って。
言ってないわけじゃないですよ。
うちは結構あるじゃん。
ちょっとあの、なんで今日休みって言ったのに取材行くんすか。
結構坂井さん言うし、私も受け止めるし、たまに私も言うときは言うし。
なんかそういうバランスでなんて言うのかわからないけど。
でもあれですよね、私たちがもしバチったらチームじゃなくなるから。
そうだね、コンビ芸だからね。
コンビ芸ならではのちょっとそういう。
解散になっちゃうね。
本当に。
本当に。
でもそのなんか、澄城さんも見守る役割というか、見守ってこう出てるなみたいな感じでわかんないですけど見守って。
すごくいいバランスなのになって思うけど、でもなんかちょっと安心しません?
あの3人でずっと仲良くて、何の問題もなくてって。
いや、そんなのはAIだよ。
AIじゃないですか。
いや、そんなのは聞き流すニュースだけで十分。
あの男女が喧嘩することが多分ないじゃん。
ないですよね。ヘイ!ヘイじゃないわよ。
48:00
ヘイでごまかせちゃうわけだよ。
また怒られるの?
また怒られるの?
ヘイでめっちゃ笑ってたのと言われてたんですよ。
そうそうそう、ゲラだからね。
ヘイ!ヘイ!
ヘイじゃねえよ、どんな。
吉田さんには悪いけど、面白かったですよ。
なんか別の回ではフムって言われてる。
フム。
死ぬ。ちょっと待って。
探偵かな?みたいな。
言わないから。
まあいいんだよ。いいんだよ。
ちょっとAIニュースさ。
今日はやりません。今日はやりません。
今日はやりませんけど。
でもなんかその3人、なんかね、上手にやってきたように見える3人にもいろいろあるんだって分かると、
完璧じゃなくていいよね、みたいな。
でも思ったのはさ、はまってないかもしれないとかって言ってたじゃん。
言ってましたね。
その空気にはまってないかもとか。
たぶんいろんな心配をされるんだろうけど、
なんかそれってちょっともう記者の仕事は超えてるところにあるなと思って。
なんか芸人さんみたいな感じじゃない?
ひな壇でまたなんか爪痕残せなかったみたいな、なんかそういう感じなんだと思うんだよね。
記者の心配ごとってたぶんあんまりそういうところじゃなくて、
ここでネタ取ってくるとかなんかさ、そのネタ取ってくる、情報集めてくるみたいな、
なんか大きい記事を書く、社会に意義を問うみたいな、
そういうところのなんかプレッシャーみたいなのを感じながらやると思うんだけど、
はまってないかもっていう悩みってもうすでにその1記者の領域を超えてるところにあるから、
なんかそこにチャレンジできてること自体がすごいんじゃないかって思うんですよ。
私はあのポッドキャストに対する熱量がすごいなというか、
そうやって真剣に考えてやってないわけじゃないけど、私もうそこまでじゃないなってやっぱり思って、
やっぱりそのポッドキャストだからなんか楽しく伝えられることとかがあるって
すぐ真剣に神奈川さんはきっと自分の中で考えてたんだろうなと思うと。
うちらも100回とか続けてきた中でだんだんそういう意識ってないわけではないし、
自分の中で育ってきた部分ではあるんだけど、なかなかあんまりまだ意識しきれてない。
全然してないですね。
コラボとかでもさ、本当に普通にクイズやってみんなで楽しくみたいな感じで望んじゃったから、
なんか爪跡残すみたいな意識はなかったわけよ。
芸人になりきりになりたい。
やっぱりNNさんなりに見せ場を作ろうとしてくださってたわけだけど、
全然そういう意識はなく、なんとなく普通の人として楽しんじゃってた感じがあって、
51:01
そこは逆に反省した。
そう、すごい考えちゃってるなと思って。
階段を一段一段上がっている最中なんだと思うんですよ。
もうその悩みを抱ける時点で。
だからなんかそんなに、そういう意味では気にしすぎなんじゃない?
としゅんすけさんは言っています。
なんか前向きに言ったらいいじゃないですかっていうのはちょっと、
あかんな、ちょっと無責任なこと言ってるかもしれんね。
全然そんなことないんじゃないですか。
私からするとちょっと先輩やから、香村さん。
すごい素敵な人だなと思って。
なかなか自分じゃ、どうしてもまだ若い女性ってあまりいないしっていうのもあるけど、
会えてよかったなと思って。
でもやっぱり30代とか難しいよねみたいな。
あれもめっちゃわかるなと思いながら聞いてましたよ。
私30代後半、38歳なんですけど、
やっぱなんか、どんどん若手ではなくなっていく時期なんですよね30代って。
周りから求められるものがどんどん増えていってる感じをなんとなく肌感覚で受け取るんだけど、
そこに戸惑ったりもするわけですよ。
別にそれ求められても自分そういうのできる人じゃないしなみたいな。
いまだにそれはあるし。
キャップとかね、そういう風になってきますからね。
キャップになってくるからさ。
いまだにあって、
周りからの見られ方っていうのがどんどん変わっていく役割、
自分の持つ役割が変わっていく10年だから、
20代のこの10年ってやっぱりちょっと違うじゃない。
20代はやっぱり環境の変化とかに結構当たったりしたりするところがあるんじゃないかな。
私はずっと一番下で生きてきたんですよ。
それこそ神戸も1年生から3年生までいて、
3年生まで私は後輩いなかったんですね、ずっと。
こっち来て後輩いないでしょ。
今は森さんと一緒だから一番下ですけど。
一番下だけど、
やっぱり年下の子からこれどうしたらいいですかって言われた時に、
やっぱり答えられなきゃいけないとか、
こっちはいけないとか、
あんまりあたふたしてるところ見せたらいけないとか、
いろいろ思っちゃうんですけど、
思ってるだけあたふたしてます。
めちゃくちゃあたふたしてます。
イチャラさんどうしたらいいの?みたいなのもあるんで。
なんか難しい。
でもそれが私まだ20代だから、
まだあと残り2年あるけど、
でも30とかになるとそれぞれやっぱり30代って本当に、
54:00
それこそプライベートでの環境の変化ものすごくあるじゃないですか。
ある。
なんていうの?
ライフタイムイベント?
そうそう。
ライフのイベントも普通にやっぱり結婚から、
例えば人によってはお子さんできたりとかってこともあるだろうし、
不安定にはなると思うんですよね。
難しい30代って本当に。
どう立ち回っていいかってすごい悩むもん。
そう。
別にベテラン?
若手でもなくなるとか思うと、
やっぱりどの位置にいればいいのかな?みたいな。
30歳になった時ってすごく緊張したのを覚えててさ、
なんか一段ちょっと上がっちゃったなみたいな感じがすごくして、
すごい意識した。
その後の誕生日ってどうでもよかったんだけど、
30になった時ってすごくズシーンときたのを覚えてて、
その時に何となく漠然と不安に思ってたことはその通りだったなって今にして38歳になって。
もっと上の年齢の方からすると何言ってんだっていう話かもしれないんですけど。
30代の悩みとかあるしみたいな感じなんですけど、
そうか、私30にならないと思って生きてたからなと思って。
なるんだよねこれがね。
本当に。
なっちゃうんだよ。
マジかっていう。
ならないと思ってたんだよ私も。
ですよね。
うん。何となく28ぐらいで。
止まるかな。
止まるのかなって言ったら結構進んでいくし、
何なら30代入ると加速度的に日が過ぎていく感じが。
マジか。
そう聞いたら30代。
でも私は年取ることを前向きに捉えたいと思ってるので、
楽しく30代も生きていきたいけど、
でもやっぱりそういう人生の波みたいなところがあるんだろうなと思うと、
確かにちょっとなかなか難しいところがあるよね。
例えば本当にね、神奈川さんもそうだったけど、
移動があったりとかね、ずっと汽車でやってたけどみたいなこともあるだろうし。
本当に難しいことがあるけど、
私は神奈川さんが大好きだよって伝えて、
大体ですと思う。
神奈川さんのキャラクターは真似ができない。
できないですよ。
UNO無理。UNOキャラ無理。
私クイズ大会の時、チームUNOを組ませていただきましたけど、
57:02
真似できない。やっぱり。
すごいですよ。
すごい。
ピーパーンみたいな。
お手つきです。
面白かった。
あれやっぱりずるいなっていう。
いやだから、本当に自信持ってくださいよって思いました。
本当に。
神奈川さん本当に一番好きだよって。
そう。
でもね、そうは言ってもいろいろ悩むんだと思う。
それは人それぞれあるんだと思うし。
あるわけですよね。
30代ならではのものもあるんだろうし。
でも本当にお世話になって、また今後ともお世話になりたい。
またどっかでお会いしたいですね。
お会いしたい。
岐阜、遠いからな、岐阜な。
本当にね。岐阜でも来てほしいですね。
だからそれまでにはお手なしを考えなきゃいけないんですよね。
これは前者的に会議だよ。
そうですよ。
今までポッドキャスト出たことある人、もうみんなに聞きたい。
会議会議。
本当に。
どこに行ったらいいんだと、岐阜に来られた時に。
そうですよ。
どこの和菓子を買ったらいいんだと。
どこのホテルに泊まって、どう一日過ごさせればいいんだと。
金河山でいいのかと。
どのシーズンに来ていただくのが一番ベストなのかっていうのとかね。
なぎふしな。厳しくないですか。
やっぱ高山とかになっちゃうんだよな。
高山ですよね。ちょっと多いんだよな。
だから本当にね、おもてなしの会場に選びたいのは個人的には高山ですよ。
高山ですよ。そりゃ高山でしょ。
そう。
グジョーか高山かな。
グジョーもいいね。
美味しそうだな。グジョー踊りして、川崎踊って、美味しいもの食べて、風呂入って。
日出じゃん。奥日出じゃないですか。奥日出どこよ。
奥日出ってね。
どんどん岐阜市から。
高山のインター降りて、そっから1時間かかるからね。車で行くと。
後ろに寝てもらって、私たちが交代でタクシーですよ。
その間もレコーダー回しておけばいいのか。
なんか出ましたねみたいな。
ゴールエンドライブをすればいいわけですな。
何時間喋らなきゃいけない。
すごいよく喋りっぱなし。
地獄ですよ。
ぜひ来てほしいな、3人でね。
本当にね。
3人で旅行みたいな話出てたからね。
長崎に選んでいただきたい。
確かに。
ちょっとあれかな、予算がかかりすぎるかなって。
遠いな。
どんなもんかかるんだろうね。
結局直で長崎から岐阜に飛行機になるわけだよね。
セントリアで降りてもらわないかもしれない。
1:00:00
どうなるんだろうな、その場合とかね。
来る前提で喋ってるからね。
本当ですね。
なんか用事ないぞ、岐阜は。
名古屋は地位あるかもしれないけど。
でも名古屋にまでもし仮に来る機会があれば、私たちが名古屋まで行けるじゃないか。
そうですね、それがあれば本当に。
3分でも会いに行く、恋人みたいに。
3分ありゃ。
3分会えるなら会いに行くからね。
待ちで寝る。
思うですよ。
抱きしめ合ってましたしね。
本当ですね。
あの時も神楽さんいなかったじゃないですか。
そう、ちょっとね。
あの時からちょっとやっぱりこれはもしかしてみたいな。
それはね、本当に偉い人もご挨拶その後されたんで。
呼びに行くとかそういう役割が神楽さんあったのかなっていう風で。
それは違う理由なのかもしれないけれども。
ちょっとハグしながら。
私はそのおじさん同士のハグを見せながら。
でもね、なんかウェルカムな感じで。
名古屋楽しかったな。
1ヶ月経ってないんですね、まだ。
本当だね、ちょうど1ヶ月ぐらいにもうすぐなるっていうことですか。
まだ半数している思い出を。
大事に大事にヨリヨリを食べてますよ。
本当ですか、1秒で食べ終わりました。
めちゃめちゃうまかった。
めちゃめちゃうまいね、ヨリヨリ。
奥歯がなんかいく。
職場で1本ずついただいてるんですけど、食べるたびにボリューってすごい音するじゃん。
爆音が鳴る。
ヨリヨリ。
ヨリヨリはなんて説明するのがいいんだろう。
酔ってある固い菓子ですね。
揚げてあるみたいな?
豆腐巻きっていうの?
中華菓子みたいな。
らせん状になってるんですよね。
で、固い。
固い。
今年新人に入った船橋市に1本あげたんですよ。
言ったっけ、これ。
すっげえスピードで食ってた。
あげた瞬間すっげえスピードで食ってた。
あれはそんなさ、全速力で食べることないでしょ。
ちょっとずつじゃないと。
結構ボリっていってから、ボリボリボリボリボリボリって。
ボリボリボリボリボリって。
いや、だからさ、職場が賑やかな時はいいんだけど、
夜な夜な静かにデスクがカタカタカタカタって音だけがする中で、
自分のボリボリボリボリボリが来ると結構気まずい。
気まずい。
けど美味しいみたいな。
1:03:00
でもカステラ、実は私も頂いててですね。
あの時はしゅうすけさんしかもらってない私も頂いて、
夫と美味しいねって。
さすがだったね。
さすが。
高いのに美味しかったやっぱり。
なんか美味しいものいっぱいあるね、長崎ね。
魚やばかったっすよ。
魚が美味しかったね。
全部美味しかったな。
何回でもこの話したい。
話すと思い出して幸せな気持ちになれるの。
美味しいもの食べたなっていう。
日々なんかめっちゃ辛いみたいな。
そんなあれですけどね。
忙しいですね、最近は。
でも一つ忘れてたのがさ、
別にこれ長崎じゃなくてもよかったのかもしれないけど、
浜勝のことをすっかり忘れてたなと思って。
忘れてた。
浜勝行けばよかったと思ってさ。
長崎って何も食べたか。
サラうどんをギリギリ食べたよね。
ギリギリかき込んで。
浜勝タイミングは確かになかったんですよね。
なかった。
ただ実際忘れてたっていうのがあって。
え、浜勝ってリンガーハットなの?
そう、リンガーハットのグループのとんかつ屋さんで、
かつて岐阜にも1店舗、カラフルタウン、
岐阜市柳津町のカラフルタウンの中に入ってたんだけど、
コロナの頃とかに撤退していっちゃって、
今はもう中部圏とかに広げても浜勝の店舗はなくて、
西の方に行くしかないんですよね。
九州と中国地方にしかないですよ。
だから広島、岡山あたりまで行かないとないです。
遠いな。
なかなか行けないね。
大阪行ってもないんだもんね。
大阪行ってもないってことですね。
ちょっとまたリベンジしましょう。
長崎歩きで何かを始めなければいけないかもしれない。
長崎ちょっと行きたいな。
また頑張りますので、私たちも行けるように。
いろんな機会を見つけてね。
もう遠すぎるんで来てとはなかなか言えませんけども、
来ていただけるなら。
全力でおもてなしをしましょうよ。
本当におもてなしましょう。
そんな感じかな。
雑談しましたね。
なんかこの締めの挨拶みたいなのもほんと欲しいんですよね。
NNNさん。
NNNさん最後にね。
お便りはみたいなのとかさ、
1:06:03
このフォトキャストはこれで聞けますみたいなやつとかね、
やってますけど。
パクる?
どうしよう、どこまでパクるかね。
どこまでパクっていいですか?
オープニングもこの番組はみたいな説明をしてたりするじゃないですか。
結構そういうフォトキャスト多いと思うんですけど、
ないんで。
でもCMいいなと思いません?
CMね。やりたいね。朝ポキみたいなかっこいいやつ。
ギャル新聞読んだ?
ギャル役。
読んでない。今ネットで読めるらしいよ。
全然いけるじゃないですか、そのまま。
いけないでしょ。
私ギャルやったことないっすもん。
でも元気時代でしょ。
どういうことですか?
元気じゃないですよ。
ギャルじゃなかったですよ。ギャルじゃないですか。
ギャルじゃない、ギャルじゃない。
違うのね。
うちの父と母が今行転しますよ。え、あいつギャルだった?
違うのね、そこはね。
優等生でした。
吉田さんとかに作ってもらってもいいでしょ。
仕事増やすからまた怒られるかもしれない。
引き流すニュースの人たちにCMしてもらうってことですか?
ふむ。
ひい!
引いてみましょう。
ひい!再生。
再生。
嫌です。ちょっとあの、命がね。
そうですね、吹き込まれないとやっぱりね。
やっぱ血の通ったポッドキャストでやりたいですね。
私たちは血が通ってるんで、血を通していきたい。
通わせていきましょう。
はい。
じゃあ、この辺で失礼します。
ここまでのお相手はティフ新聞社報道部の山田純介と
坂井萌花でした。
ありがとうございました。
01:08:00
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