ありがとうございます。
ありがとうございます。
そこは僕には真似できないところなんで聞いてて楽しいなっていつも思ってますから。
そこはのみけさんの個性なんじゃないかなってちょっと上から物言ってますけれども。
ストレートに褒められると我々褒められ慣れてないんで何も言えなくて。
あ、ダメです。ちゃんと受け止めてください。
はいはい、そうですね。
今日は血を出していくって決めたんで。
そうです。殴っていかなきゃいけないんで。
そうそうそう。
お前らは全然ダメだっていう。
そうそうそう。それでいきましょう。
今180度変えましたけどね。
変えましたけどね。
いきましょう。
今からお前らを殴るとやっていきたいなと思っております。
そうですね。
来いよ来いよと。こっちも。
はいはい。
もう嬉しいですね。猫のみーちゃんの物真似褒められたのも嬉しいですね。
2つポデのオープニング寸劇褒められたのも嬉しいのでありがとうございます。
これからも精進してまいります。
こちらこそ研究頑張ろうと思います。
やった!
ありがとうございます。
ありがとうございます。
引き続き録音ボタン押していこうと思います。よろしくお願いします。
録音ボタンを押していきましょう。
寸劇といえば、我々もさっき言った録音ボタンを押す寸劇があるんですけれども、
ロボジンマーさんが結構録音ボタンを。
今回に限ってですよ。
今まではスマホのレコーダーで録音してたんですけど、
のみけさんのところにゲストに呼ばれてから、
初めてノートパソコンのサウンドレコーダーでの録音ボタンを使わせてもらったんですけど、
今までずっと一人でおひぼかを撮ってるんで、一人で録音ボタンを押してたんで、
そんなに何も考えないんですけど、
やっぱり皆さんと一緒に録音ボタンを押すプレッシャーって違うじゃないですか。
やっぱり違いますよね。
一人の録音ボタンと複数の録音ボタンってことですよね。
そうです。
これはやっぱり違うんです。
その重圧に今耐えきれないんじゃないかなって。
そうですね。やっぱり500kgくらいはありますよね。
重圧。
そういうことです。
やっぱり俺、昔言われたことがあるんです。
好きだって言った時に、付き合ってくださいって言った時に、
ダメ。今のあなたじゃダメ。
私、録音ボタンをちゃんと押せる人じゃないと付き合えないって断られたことがあるんですよ。
言われました。
言われたんですよ。
どうしますか。
私もあります。
あの時思ったんですけど、俺ちゃんと録音ボタン押せてないなって思ってて。
気づいたんですね。
その時に気づいて、やっぱり一人でやってる時も、
押してるつもりではいたんですけど、やっぱりちょっと惰性で押してたなってところがあったんで。
そういうとこありますよね。
今この飲み家で録音ボタンを押させてもらった時に、
僕の頭の中のあの子がちょっと今微笑んだんじゃないかなって思ってるところですね。
僕にもはっきり見えます。その子の笑顔。
見えますか。
確かにね。
かかりちゃんどうですか。
私も今の話を聞いて、この前亡くなったおばあちゃんの顔が、
そういえばおばあちゃんも困った時は早く録音ボタンを押すんだよとかって言ってて、
なんかそれをちょっと思い出しちゃいましたね。
ありますよね。
ありますよね。
校長はなんか録音ボタンについて思いみたいなのないんですか。思い出というか。
いや僕もね、今ちょっとね、語りたいんだけど、
やっぱり今お酒も入ってるし、録音ボタンのこと考えるとやっぱりちょっと涙が、
泣きそうになっちゃってうまくしゃべれないというか。
だから次の方一回言ってもらった方がいいんじゃないかな。
パスみたいなのやめてもらっていいですか。
僕はね、あれなんですよ。
じゃあ代わりに僕話しますか。
ありますか。
僕はあの、ずっと独身なんですけども、
妻と子供がいた時に、
ずっと独身なんですけど、妻と子供がいた時に、
どういうことだろう。
仕事にかまけちゃってて、全然家で録音ボタン押せなかった時があったんで、
で、あなた、あなた、ね、あなた、ね、
仕事と録音ボタンどっちが大事なのって。
私じゃないですね。
私じゃなくてあえて録音ボタンと仕事。
家族じゃない、家族じゃない。仕事と録音ボタンどっちが大事なのって。
それも目を背けて仕事行ってくるわっていう風に言って、
玄関のドア閉めかけた途中で、かすかに妻のすすり泣く声が聞こえたけども、
それも空耳だと思ってドアを閉めて出社しましたよ。
だって家族を守るために仕事しなきゃいけないじゃないですか。
いや、ロボ島さん、ロボ島さん、その通りです。
ですよね。
そうしなきゃいけない時があるんですよね。
うん、ありますよ。
わかりますよ、それは。
課長どうですか。
課長、録音ボタンについての思いはそんなもんなんですか?
いやいやいや、ありますよ、僕も。
ありますよね。
僕も夢を追いかけてた時期がありまして、
その時にどうしても選択した道の過程で海外に行かなきゃいけないと。
その時に当時付き合ってた彼女、海外には行ってませんけど当時付き合ってた彼女がね、
空港で、いや、私、あなたの録音ボタンを追いかけている姿が好きだったのと。
だから、私、そのまま私を置いて頑張ってほしいって言われましたよ。
私より夢をと。
そうですね、ただ僕はその時録音ボタンを追いかけていこうと決めたわけですよ。
大丈夫ですか皆さん、なんか涙が見えますけど。
今もうティッシュが止まらないですよ。
ティッシュが止まらない。
ハンカチがもうビショビショですよ今。
それでやっぱり録音ボタンを追いかけてきた人生だったんで、
やっぱりロボ人の話もわかるしね。
そうですよね。僕も課長の気持ちわかります。
録音ボタンの形状がやっぱりたまらないですね僕にはね。
あの尖ってるような丸いようなね。
あとはちょっと柔らかいような、でもいざ押してみようとすると少し芯のある感じとか。
ちょっと噛みついてくるとこもあるじゃないですか。
ありますね。
どういうことかちょっとわかんなくなってきた。
え、ないんですか?
録音ボタン、そうですね。
常に持ち歩いてるんで、あまり持ち歩くタイプの録音ボタン。
ポータブルな。
そうですね。
常に鼻身離さず持ってる感じなんで、
なんかもう体の一部みたいな感じになってて、
そういうなんかちょっと感覚ないっていうか、
シンクロしてるというか。