私は、今日は久しぶりのコラボということでワインを解禁しまして、
トカップ赤。
トカチのワインかな。
を飲んでます。
あー、トカップ。
トカップ。よく見るワインです。
よくありますよね。
ポピュラーな。
美味しいです。
それ赤ワイン?白ワイン?
赤ワインですね。
あー、そうなんですね。
トカップ赤です。
ちなみに、ロボジンマーさんは何を飲んでいらっしゃるんですか?
僕は、ローソンで買ったクラフトジン6っていうジンの炭酸割りを飲んでます。
いいじゃないですか。
ジンですか。
去年ぐらいからジンのCMとかよく流れ始めてから、
ちょっとジンたまに飲む機会が増えて、
僕あんま普段お酒飲まないんですけど、
そうなんですね。
うちでたまに飲みたいなって時にジンを飲んだりするようにしてますね。
水陣ソーダみたいなの流行ってますよね。
水陣ソーダとかありますよね。
あのから始まって、ちょっとなんか爽やかになるんで。
確かに。
好きですね。
いいですね。
焼き鳥食べながらハイボールとかガーってやる時もあるんですけど、
お酒だけ飲みたい時はこれ飲んだりしてますね。
なんとなくおしゃれ。
なんとなくおしゃれ。
確かに。
おしゃれなんでね。
いいですね。
ロボジンマーさんおしゃれっすよね。
おしゃれじゃないです。
全然おしゃれじゃないですよ。
ただのファーマーでしょ。ただの農家ですからね。
係長は何のお飲みになられてるんですか。
私はウイスキーの水割りなんですけど、
これはいつも大好きですね。
最近お気に入りのホワイトホースを飲んでますね。
なるほど。
係長のこの前飲んでたイチローズモルト。
あれちょっと気になってたりはしました。
今度機会があったら飲んでみたいなって思いましたね。
いいっすよ、香りが。
コルクがポンってなるのがまたいいっすよ。
蓋がコルクになってるんで。
それ繊はどうするんですか。
繊はゆるいコルクなんで、開け閉めいけるぐらいの。
卒業証書の筒ぐらいの感じです。
ポンってなるってことですね。
そうそうそう。ポンってなるやつですね。
みたいな。あ、違うな。
こっち側な。
こっち側な。
ごめんなさい。ちょっと真似をしようとしたんですけど、できませんでした。
もう作中。
後で聞いてください。
全然だけど、飲ませてくれって言っても飲ませてくれないんですよ。
そうでしたっけ。
まったく。お誘いいただけず。
悲しい限りですけど。
これ聞いていいのかどうかわかんないんですけど。
ほら、お二人ってプライバシーゾーンがはっきりしてたり、グレーンになってるところとかあるじゃないですか。
たまに会ったりはされるんですか。
まあまあ飲みに行きますよね。
そうですね。
まあまあ飲みに行くんですよ。
ありますよ。
まあまあイヤイヤですからね。
そうですね。
それは別に言ってもいいと思いますけど。
お互いイヤイヤ飲みに行って喧嘩ばっかりしてますね。
嬉しいですね。僕も北海道民だから、北海道のワイン飲んでくれてるとかちょっとおしゃれだなとか思いましたよ。課長の。
ありがとうございます。やっぱり僕もロボジンマーさんと一緒におしゃれな感じでいきたいと思って。
おしゃれですね。
3人おしゃれですね。
いやいやいや。
ホワイトフォースもおしゃれですね。
だけど係長は違うんじゃないですか。
今日はそういう感じか。
はいはい。
いや私なんかね、全然お二人に比べたら全然おしゃれじゃないんでね。
まあまあまあそうですよ。
そうでしょ。
もっと肯定してくんだ。
そこはそうでしょ。
まあまあ見習ったほうがいいですよ。
いやそうですよ。申し訳ない。私がおしゃなんて言えないですから。
感じてほしい。
そこはね、わきまいてほしいですよね。
そういう感じか。
珍しいパターンですね。
そうですね。
皆さんね、お酒を飲みながらザックバランに脳が麻痺しながらね、お話ししてると思うんですけども。
だいぶ麻痺してきましたね。
ここからね、ちょっとアジェンダ用意してくださいましたので、わざわざ来ていただいて、アジェンダまで用意していただけるっていうありがたいね。
本当にありがとうございます。
流石にね、録音ボタンの話だけしてね、アジェンダなしっていうのはね、ちょっと申し訳ないんでね。
確かにね。
僕が録音ボタンの話、なんかだいぶ広げちゃったような気がするんですよ。
いやいやいや。
なんだかんだでみんなノリノリでしたね。
大好きなんですよ。
じゃあ話しちゃってもいいんですかね。
いいんですか?
ぜひぜひ。
いいですか。
これは真剣な話なんですけど、あんまり愚痴っぽく言わないようにしようと思ってるんですけど。
何でも任せる人の対処法を教えたいんですけれども。
仕事で農家なんで農作業してるんですけども。
他の農家さんと共同で仕事したりとかするときもあるんですよ。
そのときに先輩とか上の人にちょっと聞きたいなと思って。
今後こういうふうにやっていこうと思うんですけど、どう思いますかっていうふうに聞いたら、
任せるわっていうふうに言われることがあるんですよ。
で、先輩に聞いたら任せるわって言われて。
任せてくれるのはありがたいんですけど。
こっちとしては、僕はこうしようと思ってるんですけど、これでいいですかねっていうので。
確認も取りたかったんで。
責任ごと全部渡された感じなのが、そういうときがあるんですよ。
もう一つは、その先輩なんですけれども。
同じ人ですか?
同じ人なんですけれども。
あんま偶然っぽく言わないようにしてるつもりなんですけど。
その先輩なんですけれども、その人が相談しに来るときがあって。
で、例えば田植え機が壊れちゃったんですみたいなこととかになった。
で、そのときに僕は買ったほうがいいかなとか思うんですけどとか一切言わずに、
こちら側、僕とか他の上の人とかにどうしましょうかっていうふうに、
全部判断をこちらに委ねてくるんですよ。
なるほど。
僕としては、僕は田植え機はよくよくのことを考えて、
新しいのに入れたほうがいいと思うんですよねっていうふうに思うんですけど、
皆さんはどう思いますかって言ってくれたほうがスムーズにことが運ぶんですけど。
先輩なんで口を言うつもりはないんですけれども、
お前の意見はないんかいというふうに思っちゃったりするんですよね。
まあまあだけど、口じゃないですよね。
決めて欲しいのか意見が欲しいのか分かんなくなるんで、
なんで課長と係長にはこういう丸投げっぽい人って身近にいらっしゃるのかっていうのと、
もし丸投げ関係の人がいたらどう対応してるのかなっていうのを聞いてみたいなっていうふうに思ったんですよね。
なるほど。先輩か。
先輩ですね。
それは後輩だったらやっぱり許せる感じなんですか?
後輩だったらちゃんと指導しちゃうかもしれないですね。
先輩だから逆に気になるのか。
後輩だったらですね、何君だったらどう思うっていうふうに聞き返すかもしれないですよね。
いや、先輩か。
先輩なんですよ。
いや、聞いちゃうかもな。
あんまり聞きませんよね。
結構やっぱり聞きにくいところがあるんですかね。
聞きにくいときと、でも聞きにくい方向ですね。
先輩っていうのもあるんですけども、
いや、確かにな。
結構内容が深刻だったりする話だったりするんで、真剣に考えなきゃいけないなって思って、
ああ、そっか。
あと、愚痴っぽくするつもりはないんですけれども、
もうその人そういう人だからこっちで考えた方が早いわっていうふうにちょっと思ってるところはあるんですよね。
いや、なんか、いやそうですね。
難しいですね。
だから、その人と一緒に共同にして仕事してって、
そういう感じだったら、完全に距離離してした方がいいのか、
それとも一応先輩っていうのを立てつつも、
なんか黙って仕事させておいた方がいいのかなって裏では思っちゃったりするときもあるんですよね。
なるほど。
つながりとかもありそうだし、結構大変そうですよね、そこの距離感。
でも、まあ、そうですよね。
助かります。
これお願いしたいのでこれ捨ててもらえますか。
ありがとうございます。お願いしますね。
って言っとけば、ことってうまく済むかなっていう、
僕のなんか悪魔みたいなところが。
悪魔みたいなところが働いたりもするんですけどね。
分かる感じがします。
周りに似たような人がいるかっていうところでいくと、
似たような人っていうか、同じようなシチュエーションがあるっていうのは自分はあるかな。
同じようなシチュエーション。
任せるわ。
っていうのはさっき言った、こういう人だから諦めようっていうパターンと、
とはいえど、こうして欲しいから頑張って伝えようみたいなのの、
なんか2パターンで悩むみたいなシチュエーションが結構あります。
いや、そうですね。僕も多分それ、今そこで攻めき合ってるところなんですよね。
なんか事象は違うんですけど、任せるわみたいな、
適当に振ってくるとか自分の意見がないっていう感じじゃないんですけど、
ちょっとこの人はこうだから諦めようかなみたいなところとかで迷うことは、
自分は結構あるな。
ありますよね。
直近であった感じでいくと、僕は結構なんかもう決めちゃって、
諦めるパターンかどっちかっていうのをめちゃくちゃ深く考えたことがあって、最近。
で、諦めたんで最低ラインここまでやってもらおうみたいので決めちゃって、
それ以外は気にしないで自分で決めるだったり、
自分でこっちを巻き取るみたいな感じで決めちゃうと結構気持ちが僕自身は楽でした。
諦めるか諦めないかの線で、ここまでは諦める、ここまでは諦めないみたいな線を決めて、
そこで割り切るって決めたら、例えばさっきの例でいくと任せるわって言われても、
あ、いつものパターンだなみたいので結構なんか燃え上がらなくなったみたいな感じですね。
ボーダーライン決めたら楽になったっていうのがありましたね。
なるほど、なんか任せるわって、あ、来た来た、いつものこれ来ましたわって思いながら、
ははははって笑ってみたいな、はいはい、お見通しですよこちらはみたいな感じで言った方がやりやすいかもしれない。
当てました、任せるわ、来ましたね、みたいな。
あ、その手ね、いつものね、みたいな感じで。
すがすがしい任せるわですね、あなた、みたいな。
それは結構楽ですね。
なるほどね、そうすると自分の心の中も風通しよくなりますね。
なんかやっぱり期待値があるからちょっと燃えるんだと思うんですよ。
ちょっと期待する部分があるから、いやちょっとここまでやってくれないのかとかなったりすると思うんで、
ここまでしか来ないなみたいな感じで行くと結構楽だったんですね。
なるほどね、誇張の感がいいですね。やっぱそこなんですね。
なんかそうするとでも自分がいいように使われてるんじゃないかなって思ったり悩みを抱えちゃいそうな気もするんですよ。
え、任せるわって言われるって言ってましたけど、逆に老人バーさんって人に任せれますか?
昔は全然任せれませんでした。全部見て全部自分でやってることが多かったんですけど、
人にお願いするの苦手だったんですけど、田植え作業になると派遣さんを入れて複数の人数でやるんですけど、
基本は僕農作業を一人でやってることが多いんですけど、田植えとかそういうチームプレイでやるときは僕が指示出すんですよ。
そしたら僕が指示出したことによってその派遣さんたちがそれぞれの自分の行き先に行って、
僕の見えない場所にいるんですけども、なんか触手が伸びたような感覚になって、
きっとあの人たちはこういうふうに動いてるだろうっていうのが見えてくる感覚になるんですよね。
だからそこまで人に任せてありがとうって言いながら、人の動きを把握できるようになったのはすごく楽しいなっていうふうに思ってるんで、
人にお願いするのもだいぶ今すごく楽しくできるようになりました。
私全然任せれない人だから、だから任せるわって言われたら、この人人に任せれるんだって思って逆にすごいなって思うんですよね。
で、任されたらとりあえずやりますけど、ちょっと先輩はちょっとわかんないですけど、上司だったら任されたってことは責任は最終的に持ってくださいよっていう気持ちでやってますね。
任されたことはやるけど、最終的な責任はあなたですよみたいな感じで結構やってるから、
そんなイライラっていうか、自分が任せることができないから、自分ができないことをやってくれてるんだなっていう感じでやってる感じですかね。
だからあれですね、あ、だって任せるわって言ったじゃないですかっていう後ろ盾があるって感じですよね。
そうですね、そうですね。それでなんか文句言ってきたら、いや任せるわって言ったじゃんって言えるような感じですかね。
だから好き放題やらせてもらおうかなっていう感じでやる感じですかね。
それも、その考えも気持ちいいですよね。
なんかその、自分が支持する方は結構楽しいんですよ。
で、その下の人たちにもなるべくスムーズに動いてもらえるように考えたりとか、なるべくリスクがないようにとかって考えたりしながらやって、
そのできる範囲のことで動いてもらってて楽しいんですけど、上の人がとにかく苦手なんですよね。
なるほどな。
上の人はね、なんか立ち向かってるような感覚になるんですよ。全部。
なんか対立構造みたいな感じなんですよね。
何ですかね。対立まではいけない。
いかないか、そっか。
農家、農家、農家なんですよ。
だから要するにみんな農業経営者3人なんで、個々の。
個々の農業経営者、簡単に言うと社長、社長、社長みたいなことですよ。
最高責任者が3人いるみたいなことなんで、ぶつかるんですよね。
なるほどな。
っていうことがあるんで、そこをうまく柔らかくマイルドにことを進めていこうとするか、
もう剣と剣をぶつけるぐらい、いや絶対これは違いますって反論したりとかすると、
体力が減るんですけども、ここは譲れないなって思っちゃうと、
剣をぶん回すぐらいやったりするときもあるので、
基本的には穏やかにうまくマイルドに寝回しとかしながら、
何かことを進めるようにはしてますけどね。
あれですね、会社とかでも一緒ですけど、やっぱりそういうシチュエーションってあるんですね。
同じですね、構造がやっぱり。
なんか農家やって思ったのは、
農家って土を耕して種まいて野菜育てたりとかお米育てて出荷するだけでもできるんですけど、
なんかいろんな総合職のスキルを持つと、
それはそれでいろんなことができるようになる仕事なのかなというふうに思うんで、
確かにそうですね。
会社の方と話が共通することはあるかなというふうに思います。
僕は会社員でやったことがないのでわかんないんですけど。
なんか一緒な感じの悩みが多い感じがしました。
嬉しいです。
僕、ちょっと真面目な相談の中でちょっとふざけた話になっちゃうんですけど。
さっき打ち合わせの段階で、
僕の回答にバッチ声を任せてくださいっていう不安をよぎらせるような言い方をしてたじゃないですか。
だけど今の真剣に答えてくれて、
それはそれですごい嬉しかったんですけど。
よかったらこの後どうぞ。
やっぱりカウントしていくの楽しいんですよ。
カウント?
カウントです。
任せるわっていうのが一つのキーワードだとしたら、
何か言った時に任せるわ何回言うかなみたいなのをカウントしたら、
めっちゃ面白いんですよ。
めっちゃ言うなみたいなのがあるんですよ。
自分の場合は何だったっけな、
そもそもっていうのを毎回言ってくる方がいらっしゃって、
それで何かこうよくわからない話をする先輩がいたんですけど、
そもそも何回言うかなっていうのをカウントしてたら、
話聞いてないんじゃないですかそれ。
いやいやいや聞いてるんですよ聞いてるんですよ。
ただそもそものその後の立て付けとそもそもを挟む必要があるかみたいのをちょっと検証してたんですけど、
何か30分くらいの間に12回くらい言ったんですよ。
そんなにそもそもがあるものなのかな世の中はっていうくらいって考えるとめちゃくちゃ面白いんですよ。
例えば後ろで手組んでそもそもって言った時にちょっと指折りやすいとかするんですよ。
だから任せるわも何回か言うかもしれないけど、
任せるわをカウントするとめちゃくちゃ任されてるなってなったらめっちゃ面白いと思います。
確かにシチュエーションで言ったら僕とその先輩が1対1で話す時にがまず現状のシチュエーションで、
で僕がこれは悪口じゃないんですけれども、
その人のキャパオーバーかもなって思う質問をしたら、
任せるわが来ますよね。
今確かにその話聞いて分析したらそうかもなって思いますね。
だからそのシチュエーションとその質問の内容を考えた上で何回か1日何回かぶつけりゃいいんですよね。
最高記録更新したらちょっと達成感すら覚える。
これはちょっと悪ふざけが過ぎるかもしれないですけど。
そうですね、ちょっと悪ふざけかもしれないですけど、
でも日々のモヤモヤをしているよりは自分が楽しい状態でいれるかもしれない。
たまにはね。
たまにはあってもいい感覚。
これ面白いですね。
あのイエローカードとかレッドカード用意したらもっと面白いですよ。
イエローカード?どういうことっすか?
そうですね、10回来たら一旦黄色いカードを先輩に渡す。
これ何?
いやいや、何でもないっすって。
言わないんだ?
言わないです。
でもさすがにレッドカードとすらさ、
お前なんかあるだろ!
いやいやいや。
お前なんかやってんだろ!みたいな。
まあまあ、体情ですからね。
何したの俺言ってよ!ってなるじゃないですか。
いやいやいや、何もない先輩は素晴らしいって言って。
いやいやいや。
ホワイテって赤出されてんだよ。
そうですね。
それはちょっと楽しいゲームとして、
たまにはいいかもしれないですね。
面白いですね。
ゲームで変えるとちょっと面白いかもしれないですね。
面白い。
その発想なかったなあ。
係長なんかありますか?
いやあ、でも聞いてて、
やっぱ任せるわって言われた時とか、
こっちが任されてやったら、
貸し位置みたいな。
まあこれもカウントっぽいんですけど、
この前やったじゃないですか、みたいなんで、
違うことを先輩とか上司にお願いして、
逆にやってもらうような感じにしてたら、
円滑になるのかなみたいな。
なるほど。
感じですかね。
係長とか手を挙げますもんね。
そうですね。だいたいそうですね。
暴力ってことですか?
まあまあまあ、シンプルにね。
シンプルに行きますもんね、係長は。
シンプルに。
まあ何かとは言わないですけどね、
シンプルに行きますよね。
グーですかファーですか。
それはちょっと言えないですよ。
何言ってるんですか。
チョキかもしれないですよ。
道具使う時もね。
じゃんけんですよ、じゃんけん。
じゃんけんするだけですよ。
なるほどね、なるほどね。
ああ、1個だねとか言いながら。
じゃあ今回はちょっとやりますねと言ってね。
そんな、そんなほのぼのしてる感じなんですか。
まあだけどね、そういう感じですよね。
ああ、そうですね。
何かやったからには、じゃあそっちもお願いねっていうような関係性にしたいなっていう感じはありますけどね。
なんかフェアな感じはしますよね、それは確かに。
うん、フェアな感じになる。
面白いな。
だからカウントをして、ちょっとゲーム感覚でその楽しさを。
もしくは歌詞1とかっていう風に、それもカウントになるけども、フェアに仕事をするっていうことをして円滑にしていくと。
助け合い制し合い的な感じなんですかね。
勉強になりました。
面白いです。
すいません、途中途中ふざけて申し訳ないですけど。
いやでも、ためになりました。
どうですか。
割と真面目に真剣に悩んでたんで。
最初のトーンがそんなんで、最初がっつりふざけていこうかと思ったんですけど。
空気読んだ、課長が。
俺もちょっと最初の説明が感情を入れすぎちゃったなと思って。
いやいやいや。
結構たぶん本気だなみたいな感じはちょっとあったんで。
すいません、なんか勉強になりました。楽しかったです。
いやいや、とんでもない。
ありがとうございます。
解決です。解決しました。
ほんとですか。大丈夫ですか。
この1年ちょっとそれで頑張ってみようと思います。
またね、発展進展がありましたらね、ぜひね、連絡していただければ。
メールなり、ゲストなり、話させていただきたいなと思います。
ありがとうございます。
課長がね、その先輩のところに手向いて、いろいろやってくれると思うんですね。
ぜひ、目つぶししてほしいですね。
目つぶしですね。
目に砂かけて、うわーって。
やりますよ。
やってもらいたいなと思います。
闇打ちみたいになってますけど、大丈夫ですか。
いやいやいや、やっぱりそれぐらいやっていかないと分かんないですよね。
大前提なんですけど、その先輩、いい人なんですよ。
もう、ダメですよ、したら。課長はそんな目つぶしとかしようとしたら。
何やろうとしてるんですか。
ダメでしょ。
いい人だったら逆に厄介なんですよ。
めちゃくちゃ悪い人だったらやりやすいじゃないですか。逆に。
とどめをさしやすいですよ。
そうなんですよ。
躊躇わずね、伝王にできますもんね。
躊躇わずいけるじゃないですか。
それがいい人だとややこしいんですよ、逆に。
まあまあだけど、やってやりますよ。目ぐらいつぶします。
ありがとうございます。僕の心がすっきりします。
そうですか。
いろいろやっぱり悩まれてるってことで。
そうですね。難しいですけど、その先輩めっちゃ気になりますね。
どうやって生きていくんだろうみたいな。
これから?
そうですね。だってあれですよね。
ロボジンマーさんにもうちょっと寄っかかってるような感じじゃないですか。
そうですね。
ロボジンマーさんも負担で大変そうですし、ロボジンマーさんがそれを切り離してしまうと、路頭に迷っちゃいそうじゃないですか。
そう、路頭に迷っちゃいそうだなと思って。
だから一回離れてもいいんですよって言っちゃおうかなって思ったりしたこともあるんですよ。
そしたらどういうふうに動くかなって思ったりはしたことあるんですけど。
今ロボちゃんに離れられるとちょっと困るなって思って動いてくれたらいいなって思ったりもしたんですけど。
それをか、俺をうまく丸め込んで、よりを戻そうとするんじゃないかなって思ったりもして。
そこはなんか客観的に見れてるんだったらまだあれですけどね。
なんか自覚なくて、わかんないですけど、没落していくとそれはそれでちょっとロボジンマーさん的には逆にきつくなっちゃう部分も出てきそうですよね。
あと5,6年ぐらいはとりあえずゆっくり考えていこうかなっていうつもりではいますのでね。
今すぐどうこうするつもりではないのでね。
だけどいつでも目をつぶしに行くぐらいはできるんで相談していただければと。
じゃあその1個先輩のエピソードなんですけど。
これもうほんと飲み気だからと言っておきの言いようと思うんですけど。
ありがとうございます。
僕今週末にBAヘルシーマラソンっていうのがあるんですけど。
去年も参加して、BAヘルシーマラソンゴティローに出場したんですよ。
すごい。
去年。
聞きました。その配信。
ありがとうございます。
それで走り終わった後にその先輩がちょっと仕事の電話で僕に電話かけてくれて。
そういえばロボBAヘルシーマラソンどうだったのって言って。
無事5キロと34分で歩かないで走り切ることできましたっていうふうに話をしたら。
そっかお疲れさん。
まあ俺はあれだけどな。20代の頃は3キロ15分で走ったけどな。
じゃあそういうことだよっていうふうに言って。
勘違い。
そういうとこだぞ。
そういうとこだぞ。
必要ないですね。
で俺もああそうですかすごいですね。
いやさすがですねって言って切ったんですよね。
もう切った後大爆笑してましたけど。
負けず嫌いな。
マウント取りたくなっちゃうんですね。
そうなんですよねなんか俺もね突っ込んでいいものなのかもわからない内容だったので。
そういうとこだなって思いながら。
突っ込んじゃいそうだな。
いやそうなんですね。
課長的なその話のベストアンサーなんですかね。
自慢かいっつって僕は突っ込みますね。
自慢かいか。
華麗にするが一番正解かなと思って。
いやまあだけどその人のキャラクターもありますからね。
いい人なんで。
これ厄介なんだよな。
厄介なんだよな。
悪気がなく切り裂いてくる感じですよね。
おまけでちょっとそんなエピソードをお話させてもらいました。
ありがとうございます。
解決してありがとうございました。
ありがとうございます。
いやなんかちょっとあれですね。
こっちもぼやってきちゃいましたね。
なんかベストアンサーをちょっと時間をかけてもう3週間くらい寝て出したいですね。
やりますか。
じゃあ随時連絡させていただきたいなと思いますので。
もう全然こちらこそ。
ありがとうございます。
そろそろ閉めましょうか。
今日の話を聞いて私も任されがちですとか、私は任すことができませんとか。
私も笑顔で人を切り裂いてますなどがあれば、
XQツイッターにハッシュタグのみ気をつけてポストしていただければ幸いです。
あとあの私の周りの山田さんの目的情報とかもね、あれば。
あーそうですね。
確かに。
私の家の近くにも山田さんがいますとか、
ロボジンマーさんのお母さんの山田さんは私の家の近くに住んでいますとか、
あと課長の彼女は実は私です。
などがあればね、
ハッシュタグのみ気でね、ポストしていただければと思いますので。
と言ったよりGoogleフォームやXのDMでお待ちしておりますので、
ぜひね気軽に送ってみていただければなと思います。
あとですね、今日ゲストで来ていただきましたロボアットジンマーさん。
私ロボジンマーさんってずっと言ってましたけど、
正式はロボアットジンマーさんとか。
正式はロボアットジンマーなんですけれども、ロボちゃんと呼んでいただければ嬉しいです。
それはもうロボちゃんでいきます。
ロボちゃんでいいです。
そうですね。ぜひロボちゃんの番組のお日様ポカポカラジオもレイリオも聞いていただければと思いますので。
概要欄にリンク貼っておきますので。
ありがとうございます。
聞いてみてくださいって感じですね。
本編であるお日ポカは絶賛不定期配信中です。
ショートバージョンのミニポカは全部お日様ポカポカラジオっていう番組で配信されてるんですけれども、
ミニポカの方はできればなるべく毎週末に配信するようにしております。
以上です。よろしくお願いします。
ありがとうございます。
ぜひみんなで心もポカポカになっていただければと思いますのでね。
うまいこと言うなよ。
ありがとう。
新しいキャラ出た。
なんなんすかこのやりとりは。さっきから。
今日なんか僕が来たことで課長も係長も新しい世界開いたような気がする。
出てきましたね何かがね。
出てきましたよね。
開けたことない扉が開きましたよ。
開かれましたよ。
楽しかったです。
ありがとうございます。
僕も久々に別の番組さんにゲストに出させていただいて、すごく楽しくのびのび話させていただきましたので、
すごく嬉しかったです。
こちらこそこちらこそ。
ありがとうございます。
また機会があったらぜひね、オフ的なこともできたらいいななんて思ってるんで。
いいですね。
よろしくお願いします。
もう全然ね、各州で来ていただいても構わないんでね。
メンバー募集されてるんですよね。
そうなんですよ。
実はそうなんですよ。
なんでね、全然もうメンバーになっていただいても構いませんし。
なりますよ。
即オッケーですけど、本当大丈夫なんですか?
農作業忙しいときは無理かなって感じですかね。
なるほど。
リアルですね。
だから、行けたら行くわ的な感じのメンバーでよければ全然お邪魔しますので。
ありがとうございます。
これから大きな集落を作っていこうと思ってるんでね。
わかりました。
新しいのみ家の活動に期待しておりますので。
新しい構想があるっぽいみたいなので、それすごく楽しみにしておりますので。
ありがとうございます。
これからも聞かせていただきたいなと思います。
ぜひね、また遊びに来ていただければと思いますので。
いいともいいとも。
新しい世界だね。
言ったことないんですけどね。
自分が乗り遅れですよ。
その速さのレスポンスでこれ僕乗り遅れるんで。
もうちょっとスローペースで行ってくれたらありがたいなと思います。
そうですか。
とりあえずまたお呼びいたしますので、ぜひ来ていただければと思います。
楽しみにしてます。
ありがとうございます。
今日はお日様ぽかぽかラジオよりロバート・ジンマーさんに来ていただきました。
ありがとうございます。
それでは縁も滝縄でございますが、今回はこの辺で終わりたいと思います。
それではありがとうございました。
ありがとうございました。