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三山のキウイプレゼンツ、キウイの基。この番組は、キウイのことをもっと知ってもらって、もっと食べてもらえるようにおしゃべりする番組です。
パーソナリティは、キウイ農家の山田です。 キウイ農家の深井です。 キウイ農家パートの片山です。
お願いします。 いやいや、しかしまぁ、
本来なら、この放送はプレゼント企画の発表をしないといけないんですが、
ちょっとそれを差し置いて、すいません差し込ませてくださいっていう話がありまして、ちょっとわれわれごとで申し訳ないんですけど、
キャンプファイヤーでクラファンをしておりまして、全然この話をちゃんとしてないのに、もうスタートしてしまって、
しかももう残りわずか、期間がもうないと、そうなんです。
ということで、ちょっとすいません差し込ませて、喋らせてください。
今言った通りキャンプファイヤーでクラファンをしております。 どんなクラファンなんですか?
どんなクラファンかと言いますと、 タイトルは子育てしながら働きやすい場所を作り出す
簡単キウイ果樹園でパートタイム農園種っていうタイトルにしてあるんですけど、
キウイの栽培をできるだけ簡単にして、女性一人でも管理ができてキウイ栽培ができるっていうのを作りたくて、
それを農家にならずとも、
パートタイムの女性でも一人で管理して、一人でキウイを作り出す、みたいな仕組みが作れないかっていうので始まってます。
それをやってみたいと。
で、それのための果樹園の作る経費とかをちょっと支援してほしくて、
いろいろチャレンジしてます。簡単に言うとそういう話なんです。
その農園のパートさんっていうのは片山さん。
ついに農園種になれるかもしれないところまで来てます。
で、どうですか?
むっちゃ振ってきた。
どうですかね?どうですか?
どういう思いがあって。
私ですか?
そうですね。まずは、どういう思い?
三山のキウイさんで働かせてもらって、こんな働き方があるんだなとか、農業って初めてだったんですけど、
すごい子育てしてる身からしたら、すごくやりやすい環境で働かせてもらって、
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割と本当に裕図を聞かせていただいて、申し訳ないぐらい。
こういうのが広まればいいのになって思ったのが、まず一つ。
あとは、キウイ農園で働かせてもらっているうちに、キウイにもすごく愛着が湧いて、
自分でもキウイ畑、自分の責任のもとでできるキウイ畑があったら楽しそうだなって思ったのが一つ。
そういう気持ちというか、思いをお二方に投げかけていたところ、
じゃあこういう形でどうですか?っていう感じで提案していただいたのが、今回のプラファーの内容になっているかと思います。
で、そこから盛り込み、盛り込み、いろいろ。
そうそう、じゃあこれもこれもできるんじゃないかみたいなので。
チャレンジしたいことを一緒に、この企画に乗っけて、僕らもやろうかっていうので、このプロジェクトが完成したという感じですね。
だから特徴としては、あとはなんだ、水田転換の畑っていうのと、あとなんだ?
あと果樹棚なんですね。果樹棚を作るにあたって、従来は専門の業者さんに建ててもらう、結構専門的な知識あったりとか、道具とか部材とかが必要なんですよね。
それで結構費用もかかるというのを、もうちょっとホームセンターとかで揃えるような道具で、簡単な工具で作ることができるという感じで、DIYで棚も作れると。
あとは剪定とかも、これはちょっと先の話にはなるかもしれないんですけど、結構本当に職人技の剪定なんですけど、本来は。
それを簡単にできるような、棚の形ですよね。形状をそういう簡単な剪定ができるような棚の形作りにしようと。
あと1個。宮舘っていう民泊施設ができてて、その目の前の空き地をキウイ畑に、泊まっていただいた方とかにもキウイを見てもらえるとか、体験してもらえるとか、そういう場所にできるんじゃないかということですね。
食べるキウイの体験じゃなくて、別の形のキウイの体験みたいなのもできたらいいなっていう。
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それは僕らよりも片羽さんの方がきっと向いてるっていうようなのもあって。
全部が一緒に、これ全部うまいこといけそうっていうもんで、ここに立てようっていうところまで来たんですよね。
いろいろ盛り込んでやる。
水田転換したいし、新しいキウイの仕立て方したいし、棚も新しい立て方したいし、片羽さんが女性一人でやるっていうのをやりたいし、体験みたいなこともしていきたいし。
いろんなものを盛り込んで。
すごい表現が難しかったし。
どこを全面に出すかっていうので、すごく悩みましたね。
そうですね。切り取り方が本当に難しくて、でも本当は全部伝えたいけど。
もしそれ伝わるのは、実際にできて見てもらったら一番伝わるかなと思うんですけど。
第三者の人に何人か話したら、やりたいこといろいろわかったけど、一番惹かれたのは働き方みたいなこと言われたんですよね。
新しい働き方になってるんじゃないみたいなこと言われて、じゃあそこを軸にしましょうかって言って書いてみたんですよね。
パーッとしながら自分の農園を管理して、できればそこで利益も上げていけたらより面白いっていうのを全面に出して。
それはすごいチャレンジですけど、やってみようという感じですよね。
この形ができたら、例えばうちにパートに来て、キウイが面白いと思ったら、私も農園持ちたいって言ったらどうぞって渡せるようなのをどんどん作っていけて。
それがうまいこといくようであれば、他の農家でも真似できるんじゃないかっていう、みたいなことが起これば面白いことになりそうやなっていう思いでやっております。
そうですね。
一応、クラファオンでね、みんなにこのことを知ってもらいたくてクラファオンを書いて、もちろん資金ご支援いただいたらめちゃくちゃ嬉しいんですけど、
集まらなくたって、絶対やるっていう決意でやってますので。
だけど応援してくれたらめちゃくちゃ嬉しいです。
嬉しいです。本当嬉しいです。
今ね、だいたい50%ぐらいまで来てて、もうすでに満足してる。
もうすごく満足。本当にすごく。
もうありがたい言葉をいっぱいもらってて、ありがとうございますっていう気持ちで思うんですけど、いかにかまだまだ。
まだもうちょっと日にちがあるんで。
そうですね。
一応最終は12月3日が最終日。何時なのかちょっとこれわからないんだけど、何時までだろうね。
何時だろう。
あのスタートした時間かな。
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時間なのかな。何時ぐらいだっけ。
お昼ぐらいかな。お昼前やったんじゃないですか。
お昼前ですかね。ポチッとしたの。
ポチッとしたのが10時か11時ぐらいだと思うんですけど、まあそのぐらいかもしれないし、12時までかもしれないですけど夜中のね。
なんせ12月3日までに皆さんぜひ。
あんで返礼品言っときますか。
あ、返礼品せっかくなんでそうですね。
言っときますか。
もうね、売り切れてるのも。
ありますね。
ありますが。
片山さんからじゃあ。
あ、私から。
簡単なんですね。
あ、そうですね。
チャチャっといきましょう。
まずはじゃあ、ただただ応援ですね。
これはお礼メール1000円。金額も言いますか。
じゃあ次がステッカーですね。
三山のキウイのステッカーを付けするコースが3000円。
三山のキウイのキウイ、作ってるのが5品種あるんですけど、そのうちの1品種をこちらで選んで1キロ分お送りさせていただくのが3000円。
あと5000円、これは2品種を2キロ分送ります。
次がですね、苗木を買って応援。
これがもうあと1人になってるんですけど、この時点では。
これは5000円ですね。
あとキッチンカー体験。
アイスのキッチンカーがあるんですけど、その中で実際にアイスを作ってもらえるっていうのが5000円。
あとキウイ農園ご案内。半日ぐらいの体験になりますかね。
畑で体験していただいてっていうコースがこれ1万円のコース。
あと宿泊クーポンとキウイ作業体験がついてるセットのコースが2万円。
あとただただ応援プランが、超ですね。超ただただ応援プランが3万円。
あとこれ一押しなんですけど、1週間弟子寄りプラン。
1週間泊り込みで来ていただいて。
あ、ですよね。でいいのかな。基本はね。
その間、みっちりキウイの栽培について教えていただく。
三山のお二人に教えていただくっていうコース。これが10万円。
もうないのも言っときます。
もうないのも言っちゃいます。
いいですかね。はい。いいですか。
いいです。
いいですか。はい。はい。って感じですね。
楽しく楽しんでもらえるようなことを多くしてみた。楽しく。
で結構こんなカチッと決まったもんじゃないんで、こうしたい、あしたい。
体験はこんなことがしたいとかいうのはゆうず聞かせて、ご要望にお答えしていくつもりなんで。
へー。
じゃあ山田さんに恋愛相談とかもできるんですか。
いいですよ。乗りましょう。
乗りましょうよ。
そうなんですか。
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追加料金。
追加料金いらないですか。
いらない。いらない。
そうか。
で仕入れプランでね、この間ちょっと質問されたのが、10日間を、1週間か。
1週間を小分けにしてくれませんかと1年間で。
時期時期に1日ずつでって言われたんで、そんなんもお答えしますんで。
確かにね、この時期のこの仕事を1年で分けたほうが勉強になるとは思うんですよね。
これ宿泊日コミやね。
コミの宮舘に泊まってもらっての1週間とかね。
そんなことでやっておりますので、9位贈るんで9位買ってくださいっていうのが僕一番ギターしてもらえるかなと思ったんですよ。
意外とそれ。
意外とね。
ですね、あのポッドキャスト出演が一番結構早い段階に。
なくなっちゃいますね。
そんなやつおらんやろと思ったからね。
おらんでしょこれって言ってたんですね。
これ見てもらうだけでもね、見てほしいですね。
そうですね、見てもらうだけでもやりたいことをね、知っていただくだけでも。
9位が食べたいと思ったら。
ほんとですね、もう絶対おいしい9位が届くので。
おいしい9位届けますんで。
よかったら。
こっちから応援してもらえたらめちゃくちゃ嬉しいですね。
そうですね。
これから何だろう、これで終わりじゃなくて、これがスタートな気持ちで。
で、逐一また何かでこんな感じですっていうのを報告していけたらいいなと思ってます。
9位していきそうな感じですけどね、完成したら。
片山印で売れるんでしょ。
9位をね。
そういう時って表記というか。
三山の9位、何だろうたまにありますよね。
ブランドとかでもあるじゃないですか。
なんかすごいブランドのやけどちょっと違うよみたいなんじゃないですか。
鬼塚タイガーみたいなの。
そんなのあるんですか。
鬼塚タイガーはどうなんですか。
そうそう、アジックスの鬼塚タイガーとか。
あるじゃないですか。
三山の9位を取っ払って片山9位で。
いや、取っ払っていいんですか。
だって鬼塚タイガー、アジックス言うとこないじゃないですか、あんまり。
確かに。
でも、ポロとか何かないですか。
ポロって何かないですか。
あ、ポロ?
ポロ?
フローレンのこと?
とか、そうそうそう。あれ兄弟とかそういうの?
知らん。
わかるけど。
マフだけ使って名前違うみたいな。
そうそう、その系統なんだなっていうのはわかるけど、でもやっぱり本家とは違うよみたいな。
そっちがデカくなってる。
そっちが本家。
よくある話ですよね。
そうですね。
片山さんが乗っ取るというストーリーも今から見取ってくれたら。
そうですね、ちょっと面白いかも。
タイガードラマーみたいになっていくかもしれない。
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ですね。
キュイができるのは3年4年後ですけど、どう売るかね、片山さんがどう売っていくのかっていうのは、今から片山さんが考えますけど、いろんな人の知恵でね、多分変わっていくと思うので、発想するのか、取りに来てもらうのかとかね、そんなんも多分見てもらったら面白いですよね。
そうですね、そうですね。
楽しみ。
楽しみ。
もう想像がつかないんで、乗っ取られる。
バチバチの。
争いが。
ここからあの時は仲良くやっとったのになって。
喧嘩しながらでもポッドキャストやり続けるからね。
あんたのやり方はいいと喧嘩して。
もう古いわとか。
そうですね。
そういうポッドキャストを目指して。
じゃあ乗っていきましょう。
リアルなところ。
リアルな喧嘩。
何せよ楽しみだなと。
まあいいんですかっていうね、私からしたら本当にありがたいことです。
いやいや、僕らも楽しみ楽しみです。
ね、責任重大な気もしますが。
はい、頑張ります。
まずあれですよね、棚立てるところから一人で。
一人手伝いますけど、基本一人で。
私ができたら大体の人ができるだろうっていうことですよね。
そうですね。
できれば片山さんが誰かに教えれるくらいに棚の作り方をね、覚えておいてほしいんですけど。
そうですね。
そしたらいろんなとこに行くこともできる。
行けますよね。
行ってこういうふうにしたらいいよって。
どこまで行けるかな。
楽しい。
そういうこともできたら楽しいですよね。
ご支援してください。
そうですね。
ご支援とまで行かなくても周りの人に伝えてもらうとか、
そういう意味でもね、興味のありそうな人に教えていただくとか。
そういう感じの支援というか、応援の仕方もよかったらぜひお願いします。
とにかくキャンプファイヤーで。
はい。
三山の9位で検索したら出ますように。
概要欄とかに貼らないですか?
貼ります。
概要欄に貼りますので。
検索してもらうか、概要欄から飛んでもらうかして、
ぜひ一度呼んでください。
そうですね。
よかったなと思ったら9位買うなりしてもらえたら嬉しいです。
12月3日までにお願いします。
ちょっと急遽、宣伝の概要を差し込ませていただきました。
はい。
いいですか?
はい。
じゃ、ありがとうございます。よろしくお願いします。
ありがとうございます。
お願いします。
お願いします。