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今日も木曜日の19時にニュースレターをお届けしています、キタノドロップです。
今日はですね、Brainというプラットフォームで教材を出す、本当のメリット的なものを言っていきたいと思います。
昨日ですね、メルマガやったりBrainでめっちゃ商品をお届けしたりしているルルコさんという方とお話ししたんですよ。
その中でですね、Brainというプラットフォームで教材を出す誰も言ってないメリットみたいなことを話したかったんですけど、
本番でですね、いろいろ脱線に脱線を重ね、結局言えなかったんですよね。なので、このスタイフでちょっと喋っていきたいと思います。
まずBrainっていうものなんですけど、商品ですね。無形商品っていうのかな。
インターネット上で接種する学習教材みたいな、本屋さんで売ってる本のインターネット版ですね。
ああいうのが販売できるんですよ。特徴として紹介特典というものがありまして、
例えば私がルルコさんのBrainの商品を、これめっちゃオススメですよーってスタイフとかで紹介して、私経由で商品が売れたらいくらか紹介料が私に入ってくるというシステムがあります。
これのすごいところなんですけど、紹介者ですね。商品作ってない私にもお金が入ってくるという文脈ですごいって言われてるんですよ。
これですね、すごいっちゃすごいんですけど、本当にすごいのは実はそこじゃなくて、
Brainの紹介サービス使うと、販売者ですね。今回の場合はルルコさんの信頼が勝手に溜まっていくというのが一番すごいポイントです。
もうちょっと具体的に言うと、私とかルルコさんと仲良い方ですね。
ルルコさんの商品を紹介して紹介料をもらえるんだったら、それ専用でコンテンツ作るじゃないですか。
今みたいに私がスタイフで喋ったり、XとかそういうSNSでルルコさんの教材良かったよって投稿したり、ノートとかブログとか使ってもいいじゃないですか。
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これがですね、積もりに積もってルルコさんの教材良かったよっていう口コミが勝手に溜まっていくシステムが作れるんですよね。
しかもルルコさんは広告費一切払わないで、自分の商品を紹介してくれるコンテンツが勝手に増えていくというものすごいメリットがあります。
もうちょっと別の事例で紹介すると、私ですね本名でウェブライターと言ってインターネット上に記事書いてるんですよ。
クライアントさんが転職ですね。ちょっと今の仕事しんどいわ、退職しよっかな、転職しよっかなって悩んでる人に向けて、今思い切って転職しちゃいましょうみたいな感じで有名な転職サービス紹介する記事をたくさん作ってるんですよね。
有名なところだとリクルートとかマイナビ、ビズリーチとかって多分聞いたことあるんですけど、リクルート、マイナビ、ビズリーチとかそういう有名な転職サービスを記事の中で紹介して、その記事経由で新規で登録すると私のクライアントさんに報酬が入ってきて私も報酬をもらえるみたいな。
なんかそういうシステムになってるんですよ。なので、このアフィリエイトっていう紹介システムを利用すると、日本中のメディアが勝手に自分のサービスを紹介してくれるっていうシステムを組めるんですよね。
なので、1週間まるまる私ビズリーチを褒めちぎる記事を書きまくってた時期もあります。
という感じでですね、BRAINっていうプラットフォーム、Tipsとかでもいいんですけど、そういう紹介サービスが使えるとこで商品を出すと仲のいい方が買ってくれた場合、自分の商品をここ良かったよとか、ここはこう使った方が便利ですみたいな記事が勝手に作られて、
その販売者の信頼がどんどん溜まっていくっていうシステムが作れます。これちょっと昨日、ルル子さんとのスペースで言いたかったんですけど、途中忘れて言えなかったことなんで、今スタッフでお話しさせていただきました。
ただですね、デメリットも1個あって、すごい有名な方ですね。インフルエンサーとか、テレビとかに出ている実業家とか企業家の方が商品を出した場合、褒める記事とは別にネガティブな記事ですね。
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この商品全然良くなかったとか、マジで使えねえみたいな記事が一定数書かれます。これは本当に使えねえとかつまんないっていう感情ではなく、ネガティブな記事を書くことで、
読者さんが一定数クリックして、そこから自分の商品に興味を持ってもらうっていうノウハウがあるんですよね。なのであんまり有名になりすぎると、どうしてもネガティブな記事は書かれちゃうんですけど、
まあまあ、その辺差し引いても、BRAINとかTIPSで商品出すメリット大きいなぁと感じております。ということで、今日はBRAINのあんまり誰も言ってない凄さみたいなのをお話しさせていただきました。
あとで家帰ったら、この配信の概要欄に昨日ルルコさんとおしゃべりしたXのスペース貼っておきますんで、気になる方は聴いてみてください。
最後まで聴いていただき誠にありがとうございます。また聴いてください。