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日本人2人がFractalビットコインのコミュニティを支えている。
2026-09-15 05:33

日本人2人がFractalビットコインのコミュニティを支えている。

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サマリー

日本のアーティスト、トマトゥー氏とスカボー氏が、コミュニティの存続が危ぶまれるフラクタルビットコインを支えている。彼らはデジタルアートを仮想通貨に刻んで販売し、さらに自身の作品を使った対戦型ゲームを開発して、フラクタルビットコインを再び盛り上げようとしている。廃れそうな文化を守ろうとする彼らの活動は、日本の誇りと言えるだろう。

フラクタルビットコインと謎の独立国家計画
あ、どうもー。木曜日の11時にニュースレターをお届けしています。 キタノドロップです。
今日はですね、日本人が最後の取り出になっているみたいなお話をします。 えーとですね、
Xとかで活動しているトマトゥーさんという方とスカボーさんという方がいらっしゃるんですよ。
で、この2人はですね、本名とは別に、なんか独立国家を作ろうと目論んでいまして、関西圏からの、
なんつーですかね、日本に反旗を翻しはしないんですけど、こっそり、
三重県の海の方に独立国家を作ろうみたいな謎の計画を立てている方がいらっしゃいます。 で、本名とは別に独立国家作りながらアーティストとして活動してるんですよね。
デジタルアートとフラクタルビットコイン
で、まあ何やってるかっていうと、仮想通貨にデジタルアートを刻み、
まあ販売しているという、だいぶマニアックなことをしてるんですよ。 で、一昨年ですね、この2人がビットコインの、なんか親戚的な感じの仮想通貨、
フラクタルビットコインというものに注目をしまして、 そこでデジタルアートを販売したんですよね。
ただですね、フラクタルビットコインの人気がないのか、参加者が少ないのか、
仮想通貨としての存続がだいぶ危うくなってるんですよ。 まあ、通貨として存続はするんですけど、その周りにいる人たちですね、通貨を使う人とか、
コミュニティ的なものがですね、どんどんどんどんなくなってしまい、 私の村のように、仮想通貨っているんですよね。
で、もともとアジアの方は結構そのフラクタルビットコインで盛り上がってたんですけど、 なんかそういうコミュニティも少なくなってきたみたいで、
今ですね、フラクタルビットコインを支えているのが トマトゥさんとスカボーさんしかいないんじゃないかぐらいの
結構状態なんですよね。 あの持ってるとかの話じゃなくて、本当にこの2人が支えている部分もあると思います。
作品を使ったゲーム開発とコミュニティ活性化
はい。 そんな感じでですね、フラクタルビットコイン上で作品を作った
お二人がですね、なんとその作品を使って戦えるみたいなゲームを開発しておりました。
わわ。 何ができるかっていうと、特設サイトに自分の持っている作品を
つなげると、 体力とか脚力、
あと筋肉、上腕二頭筋の発達具合、
反則するかどうかみたいな。 多分そんな感じでゲームができるっぽいんですよね。
あのすいませんまだプレイしてないんで適当に喋っております。 そのゲームを通じてフラクタルビットコインを再度盛り上げて
ビットコインと並ぶぐらいの仮想通貨にしようみたいなことを考えてるんじゃないかなと思っております。
廃れゆく文化を守る存在
なので話をまとめるとですね、だいぶ参加者が少ない フラクタルビットコインコミュニティを日本のお二人が支えている
これはすごいことじゃねえべかみたいな、そんな話をさせていただきました。 いろいろ歴史を見るとあるじゃないですか。
もう廃れそうな文化を頑張って守っていこうみたいな。 なんか地方のもう
参加者がだいぶ少なくなってきたイベントを何とか盛り上げている大人みたいな。 なんかそういう存在にトマトゥさんとスカボーさんがなっていっている気がします。
日本の誇りですね。独立しようとしてますけど。 そんな感じで今日は
日本人二人がフラクタルビットコインを支えているような気がするという話をさせていただきました。 最後まで聞いていただき誠にありがとうございます。
今後の告知
あと木曜日の21時半からやってるこのトマトゥさんとスカボーさんの次のスペース
x の音声配信に私も登場しますのでお時間あれば聞いてみてください。 へばまた聞いてください。
05:33

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