1. 文章を書くことはオモシロイぜ!チャンネル
  2. 【プロレス回】影響力は消去法..
【プロレス回】影響力は消去法から生まれる。
2026-06-21 07:50

【プロレス回】影響力は消去法から生まれる。

Brainを400部販売した、るる子さんにインタビューした記事⤵️
https://kitanodrop.m-newsletter.com/posts/dad755f835aecdfa
---
stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。
https://stand.fm/channels/638f1db6df23c21009264ae7

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

00:06
どうも、木曜日の11時にニュースレターをお届けしています、キタノドロップです。
今日はですね、トッププレイヤーは消去法で生まれるみたいな、そんな話します。
今日はですね、サブスタックが一時期グオーと盛り上がったけど、
まだメルマが継続しているでしょうか?みたいな、継続は力なり絶世的なことをプロレスと絡めて話していきます。
今年の3月から5月ぐらいにかけて、サブスタックっていうニュースレターとかメルマが書けるプラットフォームが流行ったんですよ。
その流行りに合わせて、たくさんのメルマが、ニュースレター、メディアが誕生し、おそらく更新が途絶えていると観測しております。
ただですね、ここで流行りが終わったからといって一気に去るのではなく、継続するとやっぱ力になりますぜ、みたいな、そんな話ですね。
こういうのも、明日の22時、6月22日22時、なんとカバード、ビレッジの日、カバードの日に合わせて、私とメルマがやっているルルコさんでX使ってお話しするんですよ。
ルルコさんはですね、ずーっとメルマが継続している方で、ちょっとサブスタックではないんですけど、メインがマイスピーというメルマが使っているんですよね。
ルルコさん、めちゃめちゃすごくて、ブレインっていう教育コンテンツを400部打ったり、ノートを100部以上打ったりしているんですよ。
私の観測だと、結構メルマが経由でお客さんに届けていると見ております。
なのでですね、メルマが継続すると自分の商品も売れますし、ルルコさんの、読んでいると池早さんという方のマーケティング教材とか、リッツトさんですね、クリプトファンタジーでおなじみのリッツトさんのAI教材とかも販売しておりました。
ということでですね、やっぱりメルマが継続すると売上げにつながりますよ的な話なんですけど、ここから強引にプロレスに持っていきます。
03:00
というのもですね、ルルコさんが今実績出せているのって、おそらく同期ですね。プロレスラーの同期選手ではなく、同期入社の同期ですね。
一緒に発信活動を始めた人たちがどんどんどんどん、いつの間にかフェードアウトしていって、ルルコさんが残り一目置かれる存在になったからだと思うんですよ。
これですね、プロレスでも同じことが起きておりまして、例えばですけど80年代の新日本プロレスですね。
まだ当時若手だった橋本選手、武藤選手、昭野選手、この世代が一気に上の選手に引っ張られて、スターとしてのし上がっていったんですよ。
この時何が起こったかっていうと、ジャパンプロレスという団体が立ち上がりまして、そこにですね、長州選手とか政斉藤選手、スーパーストロングマシン選手ですね。
こういう新日本プロレスのトップ選手が一気に抜けて、分離独立したんですよ。ベンチャー企業みたいな感じですね。
スタートアップか、スタートアップ企業みたいな感じで、長州さんと大塚さんっていう裏方の方を中心にジャパンプロレスを立ち上げたんですよ。
新日本プロレスには猪木さんとか、坂口さんとかがほんとトップ中のトップ残って、その下が一気に長州さんたちの方に抜けて、まだ若手だった武藤、昭野、橋本、あと当時山田さんですね。
山田さんたち世代が一気にその空いた穴を埋めたって形なんですよね。
なので、いわゆる闘魂三獣士がめちゃめちゃ注目されたのは、長州さんたちが勝手に消えて消去法で上に引っ張られたと私は考えております。
同じようにですね、90年代最初の方の全日本プロレスの天竜・源一郎選手がメガネスーパーですね。SWSという団体に引き抜かれたことでトップ選手1人いなくなり、
鶴田選手もちょっと病気になってしまって、本当のトップ、ババさんがだいぶおじいちゃん。下の天竜・鶴田が抜けたことで三沢選手とか、当時タイガーマスクですよね。三沢選手、田上選手、小橋選手、川田選手、この辺が一気に上がったと考えております。
06:01
2000年代、新日本プロレスに入ると事件ですね。猪木さんが激切れした事件。武藤選手、小島選手、裏方のスタッフ、本当に営業とか経理とか結構大事なスタッフを、おそらく長谷さんが引っ張って全日本プロレスに移籍して、新日本プロレスの中心選手がいなくなったんですよ。
それとは別に加信さんが勝手に抜けたんですけど、そこの穴を埋めようとして、田中選手とか中村選手が上に上がっていったという流れになっております。
現在の新日本プロレスも同じような状況で、岡田選手、ウィル・オスプレイ選手、ゼイ・ホワイト選手、内藤哲也選手というかなりのトップ選手が一気に勝手に抜けたことで、現在の辻選手、海野選手、成田選手、この辺が上がっていった。小巨峰でトップに上がったと考えております。
ということでですね、これメルマガも一緒で続けていれば勝手にこの人すげーっていう人をフェードアウトしていくんで、継続しているとそのうち実績が出ますみたいな、そんな話にさせていただきました。
ということで、6月22日22時からXですね、イーロンマスクのXでルルッコさんとおしゃべりをしますので聞きに来てください。
ということで最後まで聞いていただき誠にありがとうございます。また聞いてください。
07:50

コメント

スクロール