00:02
どうも、キタノドロップです。
今日はですね、ボイシーパーソナリティの海辺のネテロさんをゲストに迎えて
STA-Fでライブ配信をしていきます。
配信の話す内容ですね。
2014年に発売されたギブ&テイクというめっちゃ売れた本の感想をしゃべります。
12時ですね、もうあと2分ぐらいしたらちゃんと始めますんで、
それまでは色々と本のあらすじとか、ネテロさんのどんな人みたいな紹介とかをしゃべっていきたいと思います。
もう少ししたら多分ネテロさんも来ると思うんで、ゆっくりお待ちください。
今日ですね、お届けするギブ&テイクという本ですね。
ざっくり説明すると、いい人ですね、ギバーって呼ばれる方なんですけど、
ギバーとして生きていくと人生幸せになりますよ、みたいなお話です。
本結構分厚いですよね。
本を日常的に読むと、やっぱり色々学びも得られるし、人生豊かになるみたいな、結構言われてるんですけど、
なかなか読む時間って取れないですよね、どうしても忙しいんで。
普段仕事とかもあるでしょうし、家のこと、ご飯作ったり、お子さんいる家庭だったら子どもの宿題とかも見なきゃいけないし、
あと最近仮想通貨ですね、ビットコインが盛り上がってるんで、一発当てなきゃ、みたいな感じで情報収集とかも必要じゃないですか。
【佐藤】なんでそんな忙しい皆様の代わりにちょっと本を読んで、ここ面白かったとか、これ実践してみたら結構役に立ちましたみたいな、
あ、ねてろさんいらっしゃいました。ちょっと待ってください。今招待をしました。これどうでしょう。ねてろさん聞こえてるでしょうか。
03:16
【佐藤】はい。あれ聞こえますか。
【佐藤】聞こえました。ありがとうございます。今日は忙しいところ。
【佐藤】とんでもないです。とんでもないです。
【佐藤】今シーズンじゃないですか。クリスマスもう残り1ヶ月切って。
【佐藤】はい。
【佐藤】忙しいところ本当来ていただきありがとうございます。
【佐藤】いやとんでもないです。とんでもないです。クリスマスなんで準備しないといけないですけど。
【佐藤】はい。ギバーとして準備よろしくお願いします。
【佐藤】わかりました。ありがとうございます。
【佐藤】ちなみになんですけど、お時間どのくらいいけそうですかね。
【佐藤】全然5時間ですか。
【佐藤】あ、5時間?5時間か。
【佐藤】じゃあ1時くらいまでに終わる感じで進めようと思うんですけど大丈夫ですか。
【佐藤】全然大丈夫です。
【佐藤】じゃあよろしくお願いします。
【佐藤】はい。よろしくお願いします。
【佐藤】じゃあ早速ですね、今日やることなんですけど、
【佐藤】はい。
【佐藤】Give&Takeという本を読んで感想を喋ったり、本の内容をちょっと私も実践したことがあるんで、それを喋っていこうかなと思います。
【佐藤】はい。
【佐藤】ちなみにねてろさんってこのGive&Take読んだことあります?
【佐藤】いやーありますよ。
【佐藤】あ、あるんですね。なんで今溜めたんですかね。
【佐藤】はい。いや溜めるでしょ、それは。
【佐藤】まあ基本。
【佐藤】ありますよ、どこかにある。
【佐藤】引いていきますか。
【佐藤】はい。
【佐藤】本の中で登場する人物として、ギバーとテイカーとマッカーっているじゃないですか。
【佐藤】これ自分どれに当てはまると思います?
【佐藤】鬼のテイカーですね。
【佐藤】鬼のテイカー?
【佐藤】はい。鬼のテイカーですね。
【佐藤】あ、それ今聞けてよかったですね。
【佐藤】本当ですか?
【佐藤】本を読んだ結果、なるべくテイカーとは距離を置きましょうみたいな感じのことが書かれていたんで
【佐藤】はい。
【佐藤】もしかしたらこのスタイフライブを最後に交流が徐々に少なくなる可能性がありますね。
【佐藤】距離置かれがちですから、僕もともと。
06:02
【佐藤】あ、そうなんですね。
【佐藤】はい。距離置かれがちなんです。
【佐藤】鬼のテイカーと、私はちょっとだけテイカーということで
【佐藤】え?そうなんですね。
【佐藤】一応世間体を気にするんで、ちょっとだけテイカーということでいかしていただきます。
【佐藤】なるほど。よろしくお願いします。
【佐藤】お願いします。
【佐藤】ちなみにですね、簡単にギバーとテイカー、マッチャーですね
【佐藤】はい。
【佐藤】ちょっと聞いてる方で知らない方もいると思うんで、紹介だけしておきます。
【佐藤】まずですね、ギバーはすげえいいやつです。
【佐藤】具体的には、相手にプレゼントをしたりとか相談乗ってあげたりする相手のメリットですね
【佐藤】を優先する人のことをギバーって言います。
【佐藤】漫画とかだと、ドラえもんとか、鬼滅の刃のかまど炭治郎ですね
【佐藤】この辺はギバーになるのかなと思っております。
【佐藤】あいつほんとにそうっすか?あいつ。
【佐藤】え、どっちっすか?
【佐藤】いや、普通に炭治郎っす。
【佐藤】いや、結構ギバーじゃないですか。いいやつですよ。
【佐藤】ほんとですか?なんか与えてます?ちゃんと。
【佐藤】なんか、仲間を優先したりとか。
【佐藤】おー、確かに。じゃあそういうことにしておきましょう。
【佐藤】まあ、なんかこの辺も人によって感じ方変わるんでしょうね。
【佐藤】確かに。確かに確かに。
【佐藤】続いてですね、マスチャーですね。これあんまりメジャーじゃないんですけど、
【佐藤】相手と自分とのメリット・デメリットを公平にバランスをとるようなイメージです。
【佐藤】で、バレンタインでチョコもらったらホワイトデーでチョコ返さなきゃっていう心理はめちゃめちゃマッチャーな考え方ですね。
【佐藤】有名なとこだと、ワンピースのルフィとかはすごいマッチャーなのかなと思っておりました。
【佐藤】自分では料理作れないし、船も操縦できないし、航海術とかも持ってないですけど、強い敵ぶっ飛ばせるじゃないですか。
【佐藤】この辺はまあマッチャーですよね。
【佐藤】そうなんですか。そうっすか。
【佐藤】そんな感じだと思ってました。
【佐藤】能力的に?
【佐藤】そうですね。あと、私生活って、すげえ支えてもらってるけど、たまに一気に活躍するみたいな。
09:09
【佐藤】これでバランス取れてるのかなーみたいな感じでしたね。
【佐藤】あと最後ですね、これ日常生活で気をつけてもらいたい、テイカーと呼ばれる人です。
【佐藤】どんな人かっていうと、常に自分のメリットですね、利益を優先して他者からできるだけ多く受け取ろうとする人です。
【佐藤】これ実名出しちゃうと、私とネテロさんがテイカーキッスということですね。
【佐藤】完全にそうっす。
【佐藤】好きあればもうこのサンタの帽子奪おうとしてますもんね、私。
【佐藤】これは奪えないですけど、テイクしたいですもんね。
【佐藤】テイクしたいですね。
【佐藤】そういうことです。
【佐藤】そんな感じで。一応ですね、ちょっと細かく調べたところ、ギバーとテイカーとマッチャーの割合ってなんか出てたんですよ。
人にメリットを与えるギバーが約25%、バランスを取るマッチャーが約59%、相手からたくさん奪うテイカーですね、私とネテロさんは少数が16%でした。
今日の本題なんですけど、よくギバーってめっちゃいいイメージあるじゃないですか。
みんなギバーになろうとか他者貢献しようみたいな。
ただこれめっちゃ大変だと思うんですよね。
自分の時間もたくさん使わなきゃいけないし、質問とかもすごいいたり、あとゴミ捨てとかも積極的にいかなきゃいけないじゃないですか。
なんでギバーとして生きていくのはちょっとしんどい気がするんで、一旦マッチャーを目指しましょうみたいな提案をしようと思うんですけど、どうでしょうかね。
どうでしょうか。
これってあれなんじゃないですか、生まれ持ったものというか、なろうと思ってなれるものなんですか。
でもこれ後天的に変化できると思うんですよ。
例えばですけど、ネテロさんって生まれつきもテイカーど真ん中で歩いてきたじゃないですか。
12:07
ただこの前ちょっとノート読んでたところ、他人を喜ばせるためにどうすればいいのかっていうのを考えて、カルロス・ヤマモトさんの紹介動画を作ってたんですよね、ネテロさんが。
なので、生まれつき、例えばテイカーでも徐々に成長するごとにギバーにもなれると思うんですよね。
なるほど。
このカルロスさんの紹介動画ってネテロさん結構、ちょっと喜ばせたいなーみたいな感じで作ったんですか。
いや、ないっすね。
ないんですか。
ないっすね。あれは巧妙なテイクになってて。
どの辺が巧妙かちょっと教えてもらっていいですか。
あれはギブと見せかけたテイクと言いますか。
まず動画出させておいて、いやらしくなんか紹介してもらうみたいな、そういう作戦です。
っていうことはですよ、今私スタエフのライブでネテロさんのこの記事を紹介したっていうのは、巧妙な罠にはまってるんですかね。
それは計算っすね。
ネテロさん結構頭いいですね。
テイカーってでも経験上そういう人たちはみんな頭いいですよ。
本当ですか。なんか例えば、ネテロさんっていろいろ仕事してるじゃないですか、ライティングのチームメンバーとか。
はい。
メンバーの中にテイカーいるとかって分かります?
テイカーいるというか、どうなんすかね。
フリーランスの発注と受注の関係だとそんなかなと思うんですけど、そんな気にするほどじゃないかなと思うんですけど。
もっとドライに進行していくんで。
あんまり直接会うことも少ないですもんね。対面で。
そうですね。
結構ですね、会社員の経験、ネテロさんないと思うんですけど、会社で働くとですね、割とテイカーって見つかったりするんですよね。
何回か関わってると分かりそうですよね。
直接会うといつも雑用を押し付けてくるなとか、なんかそういうのは感じちゃいますよね。
そうですね。
これ私のエピソードなんですけど、前働いてた職場で定期的にみんなの休憩所のゴミ捨てるじゃないですか、たまったら。
15:14
あれ結構私気になって、割と捨てるポジションだったんですよ。
そうなんですね。
割と部屋とか片付けるタイプなんですよね、意外とテイカーなのに。
はいはい、優しいですね。
ありがとうございます。優しいテイカーでちょっとブランディングしてるんで。
なるほど。
週一とかでゴミまとめて捨ててたら、いつか気づいたんですけど、ゴミ捨て私しかしてなかったんですよね。
あー、はい。
これ、ギバーみたいに優しくするとちょっと人生損しちゃうこともあるよなーっていうのが感じたんですよ。
あー、確かに。難しい問題ですね。いい問題ですね、これは。
これ結構多分当てはまる人いますよね。職場だけじゃなくても。なんか長男会長毎年俺じゃねーみたいな。
うんうんうん。
なんかありますよね。
まあなんとなく当然になっちゃうみたいなね。
はいはい。
うんうん、確かに確かに。
なんで、ギバーっていうものもあんまりやりすぎると疲れるよなーっていうのが思うんですよ。
はい。
で、一方でですね、ちょっと本の中に書いてあったやつで1個紹介したいのがあるんですけど。
はい。
チームメンバーですよね。例えば仕事してて同じチームで働いてるメンバーとか、そういうのを同僚を褒めるとめっちゃパフォーマンス上がるみたいなことを書いてあったんですよ。
はい。
これ、昨日ですね、偶然ボイストレーナーミカさんのスタイルを聞いていまして、ミカさんが今腹式呼吸を教えてるんですよね。
はい、腹式呼吸をね。
腹式呼吸ですね、はい。
はい、ありがとうございます。
腹式呼吸の生徒さんをすごい成長したって褒めてたんですよ。
はい。
で、そのスタイルの褒めた配信のコメント欄で、おそらく生徒さんだと思うんですけど、すごい喜んでたんですよね。
はい。
これ見て、やっぱりチームメンバーとか定期的に褒めると、やっぱり良い効果あるよなぁみたいなのが感じたんですよ。
18:05
はい。
これ、ねてろさんとかも多分ライティングのチーム組んでると思うんですけど、褒めたりとかします?
僕、G2に関してめちゃくちゃドライなんで、あんましないっすね。
そうなんですね。
多分、そんな干渉しないっすね。
じゃあ、これをいつまでに納品してください、で、ありがとうございますみたいな。
多分そんな感じっすね。結構冷たいと思います、実案件は。
どうだろう、まあ褒めるけど。
はい。褒めるけどっていう感じっすね。褒めてんのかな、でも。
なんかでも褒められると結構やる気は出ると思うんですよね。
うんうん。それはわかりますね。
実際私も仕事のディレクターさんから、今月も良かったですとか言われると、なんかちょっと頑張ろうってなりますもんね。
あー、確かにね。まあそういうのは言ってるかもしれないですね。
なんで、仕事とかでチーム組んでる人とか、フリーランスとかでも、上の立場、リーダー的な人は結構褒めると効果あるなーって思いましたね。
それ、ギブアンドテイクの中に書かれてたんですか?
あ、ギブアンドテイクの中に、ギバーは周りのチームメンバーを褒めることで成果を出すみたいな事例書かれてたんですよね。
あー、褒めることもギブであるみたいな。
あ、そうそうそう。で、最終的にそのチームメンバーがめっちゃ仕事して、稼いできて、で、みんなワッショイワッショイみたいな。
あー、はい。
って書かれてたんですよ。で、これですね、きっとこの褒めるっていうやつを実験したことがありまして、
はい。
これメリットとデメリットが同時に来たんですけど、これちょっと喋ったっていいですかね、この壮大な実験。
お願いします。
ありがとうございます。あの、私プライベートでスケートボードっていうスポーツを趣味でやってるんですよ。
はい。
で、4,5年前なんですけど、スケートボードができる場所に幼稚園の女の子とお母さんが遊びに来たんですよね。
はい。
で、なんかその、ちっちゃい女の子がちょっと教えてみたいな感じで近づいてきたんで、
はい。
こう、なんだろう、サポートじゃないですけど、こんな感じだよーとか、簡単に教えたんですよ。
21:03
はい。
で、お母さんにすごい上手ですよ、才能ありますみたいな適当なことを言っちゃったんですよね。
うんうん。
なんかその場のノリで、なんか練習したらめっちゃ上手くなりそうですよ、みたいな無責任に言っちゃったんですよ。
うんうん。
そしたらですね、その女の子が結構スケートボードなんかハマっちゃったみたいで、
うん。
こう、継続して練習する、遊びに来るプラス、ちゃんとしたそのスクールに入って指導を受けるようになったんですよ。
うんうん。
なんで、これやっぱ褒めるとやる気出るんだなーっていうのが実感したんですよね。これメリットですよ。
それ第3おかげですよ。
ありがとうございます。
はい。
で、これデメリットもありまして、
はい。
あの、女の子褒めて伸ばしたんですよね。
はい。
で、去年その女の子が小3ぐらいに成長して、勝負しようって思い、なんか言われたんですよ。スケボーで勝負しようみたいな。
はい。
そしたらですね、スケートゲームっていう勝負をしたら5対0でストレート負けしたんですよね。
そうなんですね。そうなんです。すごいですね、女の子。
うまくなって嬉しくなった一方、スポーツマンとしてのプライドがズタズタに切り裂かれてしまい、
ああ、なるほど。
小3女子に負けたかーみたいなんで、ちょっとショックでしたね。
そういう角度でそうなったデメリットが来ると思わなかったっすね。
いや、本当、まさか負けるとは思わなかったんですよ。
相場的にはなんか褒めたら調子乗るみたいな感じだと思うんですけど。
ちゃんとうまくなってましたね。
じゃあそれは北野ドロップさんのおかげじゃないですか。
そうなんですけど、個人的にはまだ私の方が上手でいたかったんですよね。
ああ、なるほど。
なので、あんまり成長期の子供を褒めすぎると異常に上達するんで、ちょっと気をつけた方がいいですね。
うんうん。全然、ギュー&テイク組織論みたいな話です。
そうですね。
喜ばしいことじゃないですか。教え子が成果出すの。
まあそうですね、はい。そういうことでちょっと納得したいと思います。
はい。
24:01
このマッチャーですね、相手とのバランスを取るみたいな能力がすごくなると、
テイカーっていう奪う人を避けられるみたいなことも書いてあったんですよ。
うんうん。
これちなみにテイカー側のねてろさんから見て、
なんかそういうマッチャーに避けられてるなーみたいなのとかって感じることあります?
いやーありますよ。
あ、あります?
音声配信ラボっていう番組やってたんですけど。
あ、なんか有名な。
マッチャーに避けられてるっていうか。
はい。
あれ、そういえばねてろさん、音声配信ラボでニュースレター書いてませんでしたっけ?
そうです。それも結局やっぱこう、クビになってしまったんで。
あ、そうなんですか。
マッチャーに避けられてるっていうよりかは全体的に避けられてます。
全体的に。
はい。
社会とかそういうレベルですか?
そうそうそうそう。
全体的になんかボルデモートみたいな感じですよね。もはや。
もうちょっと近づくのはやめようみたいな。
そうそうそう。
名前も呼んじゃいけないみたいな。
だいぶ晴れ者ですね。
そうそうそう。そんな感じだと思う。
で、これ。
でも確かあれですよね。
はいはい。
あ、すいません。
あ、全然どうぞお願いします。
本の内容的にはなんか、なんかじゃんけんみたいな感じで、マッチャーがいるからこそテイカーがなんか没落していくみたいな感じでしたよね、確か。
そうですね。
うん。
なんであの、マッチャーって結構悪い、悪いというか、テイカーをめっちゃ嫌いって書いてましたね。
あー、でもまあそれはそうっすよね。
なんかわかる気がします。
うん。なんとなく言いたいことは。
なんかあの。
常に。
はいはいはい。あ、どうぞお願いします。
ギバー、ギバーをなんかこう疲弊させてしまうのがテイカーみたいな感じだったじゃないですか、確か。
そうですね。
うん。じゃんけんみたいな感じで面白いですね。
はい。
なんで、マッチャーがいることで、ギバーはより自分の与えるっていう行為を増やせますし、テイカーが調子乗るのを抑えれる役割を持ってると思うんですよ。
うんうん。
なんで、マッチャーってやっぱり結構この世の中にとって大事な存在だと思うんですよね。
27:00
うんうんうん。
まあ我々にとっては敵でしかないですけど。
うんうん。確かに。
なんであの、最近の話で、あ、すごいこれ、なんかマッチャーやられてるなって思ったのがあるんですけど。
はい。
ねてろさん、103万円の壁って聞いたことあります?
あーまあなんとなくは、はい。
あのー、すげーざっくり説明すると、103万円の壁っていうものがなくなると、えっと国民が減税になるんですよね。
はい。
あのー税金払う金額が少なくなるんですよ。
基礎工事が増えるんでしたっけ?
あ、そうですそうですそうです。
なんで、私もですし、ねてろさんもですし、あと普通に会社で働いてる方も、全員おそらくまあ減税になるんですよね。
はい。
で、これ、えっと、103万円の壁が壊れるっていうのが、我々にとってはギブされてるじゃないですか。
はい。税金安くなるってことですね。
そうですそうです。ただですね、このギブがもらったことで、なんか他の税金がちょっとずつ上がるみたいなニュースも出てるんですよ。
うんうん。
で、これトータルで考えるとあんま変わんねんじゃね?みたいなことを言う人もいまして、
うんうん。
これ社会的にこれマッチャーされてるなーってちょっと今感じてるんですよね。
あー、なるほど。
結構面白いですよね。
まあ、立場によって変わりますからね。
はいはいはい。
テイクなのかギブなのかとか。
そうですね。
うーん、状況によって変わっちゃうんで、なかなか難しいですよね。
あとちょっと調べるとやっぱり所得、お給料が高い方が結構税金払う額も大きくなるんで、テイクされやすいみたいな感じでしたね。
お給料高い方が税金払う額が高くなる。
あ、そうですね。
でしたっけ?
なんか、いろんな基礎控除が上がることで、全員いっぱい減税になってギブを受けるんですけど、
はい。
いっぱい稼いでるとこから税金を今度取ろうみたいな作戦が動いてまして、
うんうん。
そこでギブ&テイクのバランスが取れて、マッチャーになるみたいな感じだったんですよね。
あー、なるほど。
結構深いなと思って、本読みながら、ニュース見ながらみたいになってましたね。
30:06
なるほど。最近税金、僕も結構見てるんですけど。
あ、ほんとですか?
なんだかんだ国は誰からテイクするかっていうのをめっちゃ考えてると思ってて。
そこ、やっぱそうですよね。
なんだかんだ低所得者が不利なようにできてるとは思いますけどね、僕は。
あ、ほんとですか。
はい。
なんか個人的にはすごい人数が少ない割合というか。
はい。
例えば、高所得者年収1000万円以上の人とか、1億円以上株式とかの資産持ってるみたいな、ちょっと少なめの層を狙ってんのかなーって勝手に感じてたんですよね。
うんうんうん。
なんで、えーと。
あ、はい。
あ、すいません。
あ、すいません。はい。
割とこう、なんか選挙とかでもあんまり反対意見が出ても影響なさそうなとこからテイクするみたいなイメージなんですよね。
うんうんうん。
なんで、えーと。
例えば、一番日本だと会社員って多いじゃないですか。人口の割合的に。
はい。
日本には結構、なんだろう、優しいギブみたいなのをしてるようなイメージもあるんですよね。
あーそうなんですね。例えばどんなんですか。
あの、まあ基礎向上上げるとやっぱり。
あーはい。
会社員も喜ぶじゃないですか。
うんうんうん。
あと、軽減税率って聞いたことあります?
消費税のやつですか?
あ、あれ低額減税でしたっけ?なんか単語ちょっと忘れたんですけど。
はい。
あの、住民税と所得税が今年の6月から1回減税になったんですよね。
あーそうなんですね。
はい。
で、あれもなんかあの、会社の給与明細っていうのがあるんですけど。
はい。
あの、給与明細にこのぐらい減税なってますっていうこの一文を必ず書くみたいなルールがありまして。
うんうん。
これでこう、会社から給料もらってる方に、あ、減税してあげましたよみたいな、
このちょっと義務的なアピールがされてんのかなーって勝手に感じてたんですよ。
うんうんうん。
なんで、なんかその、一つの事象があったときに、これは誰が誰にギブしてるとか、
33:03
誰が誰からテイクしようとしてるっていうのをなんか意識すると、結構ね面白く見れるのかなーって感じてますね。
うんうんうん。確かに確かに。
なんかねてろさんって法人やってるじゃないですか。
はい。
多分我々とは税金のルールみたいなの違うと思うんですけど、うわー結構テイクされてるみたいなのとかあります?
いや、めちゃくちゃ優遇されてると思ってますよ。
あ、ほんとですか。
だって節税というかまあ節税し放題ですからね。
なんか言い方悪いですね。
節税し放題ですよ。
声がちょっと悪いですけどなんか法人税ちょっと休めとかそんな感じですよね。
法人税休めっていうかまず経費が使えるじゃないですか。
あ、はいはいはい。
サラリーマンって引かれた状態でそもそも給与が入ってくるじゃないですか。
はい。
でも僕らフリーランスってまずお金が全部入ってきてそこから自分たちで引くんで。
はいはい。
所得とかはめっちゃ圧縮できちゃいますよね。
あ、なんかそれはすごいわかります。
そうそうそう。
だから演習1000万の人ってめちゃくちゃ少ないじゃないですかパーセンテージ的に。
そうですね。
でも1000万ぐらいのお金を使ってる人は世の中にゴロゴロいると思ってて。
経費としてですよね。仕事に関わる。
そうそうそう。経費とかもそうだし。
まあみんなだってゴルフ代とかキャバクラ代とか経費になるわけじゃないですか。
そうなんですよね。
ただやりたい放題じゃないですか。
全然経済が悪いですよ。
実際。
それ制度が許してるんでやっぱ問題はありますよね。
正直言うと我々って例えばノートとかブログとか文章を書いてお金をいただいてるお仕事じゃないですか。
はい。
なんでぶっちゃけるとギブアンドテイクを買ったお金って経費に計上して利益を圧縮できちゃうんですよね。
あ、そうそうそう。はい。
この読書し放題システムって結構でかいですよね。
まあでかいですよね。
だいぶでかいと思います。
図書費だけでしたっけなんかそういうのあります?ノートも経費だし。
あ、そうです。
超具体的に言うとMETEORさんのノートのメンバーシップは間違いなく確定申告で新聞図書費に入れますからね。
あ、そうそうそう。新聞図書費でかいですよね。
36:00
新聞図書費ってマジすげえありがたいですよね。
うーん。
他にもね、いっぱいありますからね。
はいはいはい。
いけはやさんとかってご存知ですよね。
はい。
今アニメを作ってるんですよ、この仕事として。
はい。
なんでめっちゃ漫画読んでるって言ってましたね、経費で。
あー、それももちろん経費ですよね。
やっぱこの辺はでかいですよね。
でも多分、なんか、そうですね、でかいです。
厳選、随機の話になっちゃうけど。
でもやっぱ、経費っていう感覚がそもそもあんまわかんないじゃないですか。
あー、まあそうですよね。
うん。
一方でですね、会社の営業の方って会社の経費で例えば接待とかするじゃないですか。
うんうんうん。
なんで会社員の方とたまに話すと、
個人事業主とかフリーランスって経費使い放題でめっちゃ永安ってすごい高られるんですけど。
うんうんうん。
そういうわけでもないですよね。
あー、まあそれは、そうですね、人のお金ですからね。
なんか、おごってよみたいにテイカーされるんですけど、いやいやそれを払うの俺やし。
まあまあまあ、テイクというかまあ、知識がないですよね。
そのおごってよテイカー問題はどうしましょう。
テイカー、テイカーっていうかまあまあまあ、その、税金の知識がないっていう。
あーもうこれは音根と説教するしかないですかね。
知識不足によって、なんかよくわかんないことを言っちゃってるという事例ですよ。
はいはいはい。
うん。
なんでまあ、ギブアンドテイクを読めと。
うん。
そうそうそう。ギブアンドテイクで言うと、
はいはい。
なんだっけな、なんかテイカー、テイカーってなんか一見するとわかりづらいみたいな話ってありましたっけ。
あ、あのすごいニコニコしていいやつテイカーですよね。
あ、そうそうそうそう。
なんか不動産の営業マンみたいななんかサイコパスなイメージが結構ありますよね。
あー、なんか、あの話上手ですもんね。
そうそうそう、だから意外となんかおごってよとかは言ってこないじゃないですか、そういう人は。
あ、そっか。
なんか、おごりたくなるように仕向けてくるっていう、そういうイメージがあります。
39:00
これは難しいですね、見極めるの。
うーん、難しいと思いますね。
で、あのなんか本の中に、えっと、SNSのアイコンを見てこう、テイカーを見極める方法って書いてあったの覚えてます?
あった。ありましたありましたありました。
あれを実際読んでから、Xのアイコンばーって見てたんですけど、
はい。
これ、悪いSNSの使い方だなーと思ってやめましたね、そういう目で見るの。
あ、そうですか。
大体みんなそんな感じらっしゃってますけどね。
これ、ちなみになんですけど、アイコンでテイカー見分ける方法って、えっと、自分の顔よりもちょっといい写真を出すっていうことじゃないですか。
あ、そうでしたっけ?
あ、なんか、そうですね、あのバッキバキにメイクして、キラキラの衣装を着てみたいな。
うんうん。
なんか私、もっと可愛いですよ的な写真を出す人がテイカー傾向があるみたいなこと書いてあったんですよね。
うんうん。
で、それを踏まえてなんですけど、
ネテロさんのアイコンって、ちょっと苦手な顔で清潔感のあるシャツを着てて、サメに噛まれながらクリスマス帽をかぶってるじゃないですか。
はい。
これどういうことっていう話なんですけど。
うんうん。
判断ができないですね。
これは、SNSアイコンだとちょっと難しいかもしれないですね、判断する。
あれでしたよね、会社のホームページに、なんか、
あ、はいはい。
一番見えるところに自分の顔が写ってるみたいな、そんな感じでしたよね、確か。
あの、でっかく表紙に顔を、例えば、私が社長みたいな感じでアピールしてる人は、なんかテイカー機質が強いって書いてましたね。
そんな人いるのかな、見てみよっかな、今。
それ、悪い使い方ですよ。
ホームページの、なんか顔面比率が高いみたいな感じでしたよね。
あ、そうそう。あの、すごいギバーというか、いい社長さんは、ほんとちっちゃく自分こんな人ですみたいな紹介なんですけど、
うんうん。
もう、なんだろう、株式会社海辺のドーンみたいな顔で、表紙にでっかく顔を載せてる人は、結構テイカー機質が強いって書いてましたね。
うーん。
あと何でしたっけ、はい。
あの、転職活動とか就職活動でこれ結構使えると思うんですよね、このテクニックは。
42:07
確かに確かに。
なんか、ブラック企業とか見分けられそうですよね。
そんな人いるのかなって思うんですけどね。
ちょっとこれ、夜探してみますね。
今、株式会社バケット見てるんですけど、大丈夫そうっすね。
すげー何かピンポイントでいきましたね。
株式会社バケット見てるんですけど、全然一切ないですね、代表の顔。
じゃあ、すごい良い会社ですね。
うーん。代表者紹介すらないですもんね、会社。
それはそれでなんかちょっと不安がありますけど。
会社概要はありますけど。
はいはいはい。
うん。
あれ、さっきネテロさん何か言いかけてませんでした?
え、いや、ちょっと勘です。覚えてないです。
あ、本当ですか。
なんかあったんですよね。
あ、そうだ。
打ち合わせとかミーティングで、相手の話をすごい聞くと、めっちゃギバーっていうのもありましたね。
本読んだら。
話聞ける人でしたっけ?
あ、そうですそうです。聞き役になる人はいい奴の率が高いみたいな感じでしたね。
そうなんだ。え、本当かなそれ。
あ、でもなんかこれは他の本でも書いてるの見たことありますね。
うんうん。聞く人がいい人みたいな。
あ、そうですそうです。あの、営業マンとか、そういう商品を売る人は、相手の悩みをすごいめっちゃ聞いてくれるみたいな。
うんうん。
なんかそういうの書いてましたね。
そうなんだ。なんか、テイカーって狡猾的にそういうのやってるイメージありますけど。
難しいんですね、っていうことは。
知識として話を聞けばいい奴に見られるのかっていうのを理解して、それを演じるみたいな。
戦略的なテイカーですね、そこまで。
そうそうそうそう。僕結構そういうイメージありますよ。
あー、はいはいはい。
じゃあ例えば、Xとかで無料相談受け付けてますみたいなのも、あれもちょっと気をつけてみたほうがいいんですかね。
あれはどうなんですかね。目的によりますよね。
例えば商品を売りたいんで、悩みを解決してコンテンツを作るみたいな。
45:06
うんうん。
っていうパターンもありますし、悩みを解決する工学コンサルみたいな、ちょっと怪しい商品とかもありますもんね。
うーん、そうですね。
あれですかね、無料で相談受け付けますと見せかけて、商品を売りたいだけの人がいるってことですか。
そうですね、多分。そういうイメージがありますね。
それって作手だよねっていう話ですか。
はいはいはい。
あー、まあまあまあ、確かに確かに。
コンサルのサービス内容にもよると思うんですけど。
うんうん。
なんかあまりにもこう、悩みを相談しても具体的な回答とかがもらえないとか。
うんうん。
そういう場合はなんか、あーちょっとテイカーやられてるわーみたいな感じちゃいますよね。
あー、そうっすか。
なんか。
なんかシンプルに商売が下手なだけな気がする。
そっちの。
そうそうそう。
なんか本当の真のテイカーは、ちゃんと完璧な無料相談をして、
はいはい。
なんかその、ちゃんとお金取りそうですけどね、なんかいい人を演じて。
あーもう、すべて組んでるんですね、そのサービス、ここがゴールみたいな。
そうそうそう、だから狡猾なイメージがあります、めちゃくちゃ僕は。
やっぱ頭がいいんですかね、テイカーは。
頭良くないとでもテイクできなくないですか、うまく。
ていうか、やっぱメテロさんはテイカーなんですね。
そうそう、狡猾、狡猾なんですよね。
このちょっと半日明けのアイコンの裏にはこうする姿勢。
サイコパスみたいなね。
いつかバレちゃうんで、やっぱり。
そのテイカーを懲らしめるのがやっぱり大多数のマッチャーなんで、
やっぱマッチャーって世の中に大事だなと思いましたね。
いつもそうですね、いつかはねバレちゃうんで、結果効率が悪いなと思うんですよ。
でもSNSやってる人は失敗するギバーみたいなのいるじゃないですか。
すごい献身的に尽くすけど何も得られなかったみたいなイメージ。
確か成功の回想みたいなのがあって、一番大成功するのは人を選ぶギバーじゃないですか。
48:03
次が確かテイカーじゃないですか。
その次マッチャーでしたね、確か2位が。
次がマッチャーか。その次が確かテイカーですよね。
テイカーより失敗するのは搾取されるだけのギバーだったじゃないですか、確か。
そうですね。
確かこんな感じの回想になった気がしてて。
SNSにいる人は搾取されるだけのギバーが多いイメージがあります。
具体的にどんな特徴で分かります?
なんですかね、それこそフリーランスの人とかは受託してる人が多いと思うんですけど
やっぱ単価0.5円のライト案件とかはどう考えてもそもそもおかしいですもんね。
それは経験あります?
それを離れられるならいいんですけど、頑張っちゃう人いるんですよね、たまに。
すごい低単化で稼げないけどめっちゃ書いてるみたいな。
クライアントのためとか思っちゃうんですよね。
ちょっと分かりますね。
でもクライアントはその人に良くする気なんてさらさらないんでね。
報われないギブみたいになっちゃいますね。
すごい心当たりあって痛いです。
そんな感じじゃないですか。報われないギバー。
あとなんかあるかな。
この前なんですけど、Xのアカウントがロックというかシャドーバーンっていう警告が来たんですよ。
これ理由を調べたら他の人にいいねとかしすぎたりリポストで拡散をしすぎると
なんかこれロボットじゃねみたいな感じで警告が来るらしいんですよね。
これはいいねをしすぎてしまった私がやりすぎたギバーってことでいいんですかね。
やりすぎたギバーかどうかわかんないんですけど、どうなんですかね。
なんとも言えないです。
ごめんなさい、今のは流してください。
やりすぎたギバーなのかもしれないですね。
なんか急に警告きてめっちゃ焦りましたね。
なんだこれみたいな。
いいねを大量になんだろうな。
ツイッターで言うとって考えると何ですかね。
51:03
報われないギブ。
キャンペーンで頑張って感想を書いてリポストしたけど、
全然商品しょぼかったみたいな感じですかね。
それもそうかもしれないですね。
それをずっと続けちゃうみたいな。
1年ぐらい続けちゃうとか。
それも結構大変ですよね。
大変ですねとかかな。
なんで簡単にまとめるとギバーってめっちゃ成功しやすいけど、
周りにテイカーですよね。
搾取する人がいるとちょっとミスも起きやすいみたいな感じの本でしたよね。
人を選ばなきゃいけないっていうやつですよね。
はい。
でもなんかそこも希望があって、
何回か失敗すると人を見る目が養われるみたいなことも書いてあったんで、
やっぱり経験とかが大事なのかなってちょっと思いましたね。
僕も全くそう思いますね。
ありがとうございます。
搾取されないようにするしかないですね。
そうですね。一応テイカーとしてブランディングしてる2人なんで、
テイカーが搾取されるとちょっと恥ずいですもんね。
そうですね。だから話戻るけど、
捨てるステイクと言いますか、
やっぱ政府とかって増税という言葉は使わずに税金高くしてくるじゃないですか。
そういう捨てるステイクにめっちゃ敏感なっちゃいますもんね。
人を見る目をいろいろ鍛えると。
そうそうそう。
増税、そうですね。いつの間にかあれ、社会保険料上がってね、みたいなのありますよね。
そうですね。上手ですよね。
すごい上手いと思います。
コンビニとかでも、前よりパンちっちゃくなってね、みたいなのありますもんね。
セブンイレブンの話題になってますもんね。
あれ、なんかこんなんだっけ、みたいな。
新商品出せますって言って、量少なくしてってやつですよね。
あれもなかなか上手すぎですよね。
あれは巧妙ですね。
多分、頭いいんだと思います。商品開発の責任者が。
54:02
バレると信頼を損なうからどうなんだろうなって思いつつも、気づかない人の方がパーセンテージ的には多いでしょうね、多分。
そうですね。
いや、難しいですね。
SNSとか見てる人は、そうですね、若くちゃいかもしれないですけど。
テレビメインで情報を得てる人ってなかなか気づかないですもんね。
確かに確かに。
コメントで財務省と厚生労働省はしれっとルールを変えてくるテイカーみたいな感じでいただきました。ありがとうございます。
確かに確かに。
なんで、ギブアンドテイクを読んで相手がどういう狙いで行動してくるのかっていう事例すごい書いてるんで。
読んでもらうとちょっと損する確率が減ると思いますね。
ギブアンドテイクはめちゃくちゃ名著だと思います。
あと結構本も分厚いんですけど、YouTubeとかで解説してくれる方もいっぱいいるんで。
見やすいと思いますね。
アダム・グラントね。
でもやっぱりギブとかって思うのは、すごい長期目線じゃないですか、ギブって一般的には。
たまにライターの方とかで関係ないことを調べてきて、役に立ちますかみたいな感じで聞いてくる人とかいるんですけど。
関係ないことっていうのは例えばライティング以外のデザインとかそういうイメージですか。
例えば仮想通貨のコンテンツを売ってるチームが、こういうコインいいらしいですよみたいな感じで資料をこっちにくれるとかあるんですよね。
ギブしましたみたいな感じでそういう態度をされると冷めますよね。
めちゃくちゃ冷める。
分かります。
今はそのコインの情報はいいからみたいな。
あれ冷めますよね。
しましたみたいなのは困るし。
結構教わるじゃないですか。
はいはいはい。
こういうコミュニケーションって大事ですね。
そうですね。
クライアントにギブしようとか、付加価値をみたいな結構教わるじゃないですか。
分かります。
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それでやってくれるのは分かるんですけど、ギブしましたみたいな感じでやられても困りますよね。
やっぱりライターのギブって多分5時脱GNAXとかレギュレーション守るルールですね。
こういう風に書いてっていう指示を守るみたいな。
あと締め切り遅れないとか。
多分そういう基本的なことをまず守ればいいですよね。
仕事が欲しいんだったらそれを最低限していれば多分他の人よりかはできない人が多いんでねっていうのはありますよね。
はいはいはい。
クラスとして何か提供したいんだったらやっぱりなかなか難しいですよね。
その人が何を求めてるか考えなきゃいけないんで。
クライアントさんの仕事内容とかにもよりますもんね。
そうですね。ギブするのも難しいですよ。
はい。どんな商品を今売りたいとか逆に今は認知拡大で読まれる数を増やしたいとかなんか多分ありますもんね。
そうですね。
でも付加価値とか確かに考えないでさっきおっしゃったように当たり前のことをしてるだけで結構いいかもしれないです。
まずは。
助かります。
そうですよね。そう思いますね。
ぼちぼち一時になってしまいちょっと結構脱線もしたんですけど、最後ねてろさんお知らせとかあります?
いや、ないです。
ないんですか。
ないです。
実は今回二人で喋ったきっかけっていうのはねてろさんがノートでやってるメンバーシップであってます?
はい。
メンバーシップっていう月額課金みたいなシステムでこのおしゃべりが実現してるんで、もし興味あれば結構面白い記事もあるんでノートチェックしてみてください。
ありがとうございます。
ちなみに今のは戦略的にギブしてるんで。
ありがとうございます。
そんな感じです。
戦略的にちょっとスルーしたいと思います。
しつこくいきますね。
1:00:01
ありがとうございます。
ということでこんな感じで大丈夫でしょうか。
僕は、はい。
大丈夫です。また何かあれば呼んでください。
はい、今日本当ありがとうございます。
とんでもないです。
本の感想喋れてよかったです。
いや、僕もよかったです。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
たかばあさんコメントありがとうございます。
スタンドロックさんからなんかお知らせはないんですか?
そうですね。
スタンドFMで言うと
ボイストレーナー美香さんが運営してる音声配信ラボのニュースレターを担当してます。
なのでスタイルで音声配信ラボちょっと聞いて
ついでにニュースレター読んでいただけるとすごい嬉しいです。
ちなみにこれも
音声配信ラボ
はい。
すいません。
これも美香さんに対する戦略的なテイクなんで
はい。
この作戦でいきたいと思います。
僕はちょっとクビにされちゃったんで気を付けてください。
なんか気まずいたりですね。
いやそんなことはないですけど。
なんでいなくなったんですかって聞かれるんですけど。
はいはい。
金で揉めたっていつも言ってます。
だいぶ悪いやつですよ。
金で揉めましたって言ってます。
じゃあちょっとここはカットして放送しますんで。
そうですねちょっとカットしてください。
まあ冗談ですけど。
だいぶイメージが下がる気がするんで。
ちょっとカットしてください。
わかりました。
冗談なんで本当に。
全然思えてないんで。
メテロさん基本いい人です。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
ということで本当聞いていただきありがとうございます。
メテロさんもありがとうございます。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
じゃあ失礼いたします。
ありがとうございます。高橋さんもありがとうございます。
高橋さんありがとうございました。失礼します。