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2026-10-13 18:31

第506回 「記憶」には、どんな意味がある?

「記憶」その意味をもっと深く知りたいという質問です。

 

■ イベントのお知らせ

 

・「教えて!八郎先生」500回記念 公開収録

11月7日(土)〜(開場)

BUKATSUDO HALL(横浜みなとみらい)/参加費5,000円

八郎先生に直接ご相談いただける一日です。

→ https://luma.com/egauyk0a

 

・長野断食会

10月30日〜11月1日

詳細お申し込みは北川八郎公式ホームページをご覧ください。

→https://manganjigama.jp/index.html

 

・東京断食会(開催地は千葉)

11月13日(金)〜11月15日(日)

詳細、お申し込みはこちら

→https://manganjigama.jp/BF02.html#chiba

 

■2027年カレンダー販売のお知らせ

令和9年 北川八郎「混迷から光りへ そして つながりへ」
北川八郎の手描きの絵と、月々のメッセージ入り
A3サイズ 壁掛けタイプのカレンダーです。
みなさまの2027年の生活がより潤いあるものになりますように。

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阿蘇の山里で陶芸と畑仕事を楽しみ、毎日ちょこっと瞑想もしている八郎先生。

都会を離れ、46日間の断食も経験した、ちょっと不思議でユーモラスな“人生のお師匠さん”です。

そんな先生のもとには、子育て中のママやパパ、会社でがんばる人、学生、フリーランス、アーティスト──老若男女・国内外から、長いあいだ毎日のように相談に訪れる人が絶えません。

この番組は、そんな八郎先生にあなたも質問できるラジオです。

人間関係・お金・仕事・家族・健康、断食や瞑想のことまで、なんでも気軽にどうぞ。

笑いながら聞けて、ふっと心が軽くなる。

あなたの送ってくれた人生相談が、次回取り上げられるかも!?

💌八郎先生へのご相談は質問フォームへ

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どしどしお待ちしています!

 

■ 番組サポーター募集

ここだけのトークや収録観覧、ライブ人生相談、特別イベントなど──

サポーターだけが味わえる楽しみもいろいろご用意しています。

 

・WEB版:https://tinyurl.com/jj696fk5

・Apple Podcast版:https://tinyurl.com/2mckxtfa

 

※いずれも同じ内容です

 

■ XやInstagram

#八郎先生 をつけてぜひ投稿してください♪

 

▶北川八郎プロフィール

きたがわ・はちろう/1944年福岡県生まれ。経営セミナー「満月の会」主宰者。インド放浪。1984年に信州から九州阿蘇外輪山の小国郷に移住。41歳で45日間の断食 、43歳で46日間の断食に導かれ、小さな光明を得る。その後、南小国町で「満願寺窯を開き、 自然灰釉の器を創作する一方、自作農業に勤しみ「七陶三農」の生活を送る。現在は、経営者のための「満月の夜の勉強会」など、講演と経営セミナーを各地で主宰。著書に『あなたを苦から救う お釈迦さまのことば』『幸せマイルール心に清音をもたらす言葉集』(以上 、高木書房) 、『ブッダのことば「百言百話」』 『繁栄の法則』(以上、致知出版社)、『心の講話集 6冊セット』(楽心会)、『無敵の経営 』(サンマーク出版) 、『奇跡を呼び込んだ断食』など。

https://manganjigama.jp/index.html

 

▶早川洋平プロフィール

はやかわ・ようへい/1980年横浜生まれ。プロインタビュアー。キクタス株式会社代表取締役。

羽生結弦や高田賢三ら各界のトップランナーから戦争体験者まで分野を超えてインタビュー。

『横浜美術館「ラジオ美術館」』『石田衣良「大人の放課後ラジオ」』などメディアプロデュースも多数。

http://yohei-hayakawa.com/

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サマリー

北川八郎が、記憶には痛みや快楽、知識、イメージや感情など複数の層があると説明します。名前や数字のような後付けの知識より、顔・場面・色・香り・感情を伴う記憶が長く残り、人生にも影響すると語ります。記憶と結びついたトラウマも、細胞の入れ替わりやイメージの扱いによって刷新できる可能性に触れます。後半ではデジャブの体験をめぐって、場所や匂い、会話の場面が先取りのように蘇る不思議さを話し、他人を傷つけず助け合う生き方へ話を広げます。

記憶の種類と痛み・快楽
スピーカー 1
教えて!八郎先生。この番組は、子育てや仕事、人間関係やお金、健康や断食、瞑想のことまで、皆様から寄せられたご相談を、麻生の山里に暮らす北川八郎先生にお答えいただくラジオです。
来ては私、早貝大平が務めさせていただきます。 ということで八郎先生、今週もよろしくお願いいたします。
よろしくお願いします。
スピーカー 1
さあ、ということで先週もお伝えしましたけども、いよいよ11月7日、土曜日、横浜港未来で、この番組の500回記念。
そして番組10周年記念の公開収録をすることが決まっています。
概要欄にリンクを貼っておきますので、まだお申し込みいただいていない方は是非チェックしてみてください。
先生と直接ご相談できますし、当日この番組と同じで台本がないので何が起きるかわからない。
いい意味ですので楽しみにしていただけたらと思います。先生からも一言せっかくいただけますか。
スピーカー 2
楽しみにして、大きなことは言えないんですけど、小さな悩みを解決してこの人生が速やかに過ごせますように。
そういう話を、この話をできればいいなと思っています。
スピーカー 1
ありがとうございます。是非リンクの方からチェックしてみてください。
ということで、今日はこの番組サポーターの方のご支援もあって続けられていますが、
サポーターの女性の方からご質問いただいていますので、こちら先生にお答えいただきたいと思います。
記憶とは何でしょうかということで、いつも心のこもった配信をありがとうございます。
北川先生に記憶について教えていただきたいです。
月の会で先生からの問いかけで考えたのですが、よく分かりたいと思いますので、お教えいただけたら幸いですということで。
ちょっとお名前は明かせませんが、先生も多分よくご存じの方だと思うので。
月の会で勉強会ありますけど、そちらで記憶って話が出たようなんですけど。
スピーカー 2
面白い質問だと思うんですね。
なんかいろいろな記憶があると思うんですね。
人間の根本的な記憶っていうのは、痛みと快楽を一番覚えてるんですよね。
我々人間一番嫌な記憶っていうのは、痛みですね。
身体的な痛み、心の痛みっていうのは、いつまでも分からない。
その快楽、喜びと快楽。
美味しいものとか、何か大好きな人とか。
そういう意味での快楽っていうのは、積極的な記憶を持てると思うんですね。
あともう一つの記憶は、頭の作能的な記憶って言いますかね。
スピーカー 2
勉強するとか、英語を覚えるとか、数学を覚えるとか、地図を覚えるとか、社会とか。
学校で習うような記憶、文字による記憶ですよね。
分かりますよね。漢字とか文章に。
スピーカー 1
勉強したものの記憶とかもね、知識みたいなね。知恵というより知識かもしれない。
スピーカー 2
知識ですね。その記憶っていうのは、作能的なんですよね。
考えてみると、それは苦手な人もいるわけですよ。
絵を描く人、音楽の人、文学とか歌う人、漫画を描く人、夢を見る人。
歌うのはね、そういう山に登る人みたいな感じの。
スピーカー 2
努力的な人はあまり記憶が苦手なんですよね。
スピーカー 1
でもちょっとあるかもしれないですね。
スピーカー 2
だから芸大とかそういうところに行く人はどうやっても普通の勉強が苦手なんですよ。
だからそういう学力あまりないんですよね。
スピーカー 2
逆に作能的な人、東大に行くような人、大きな有名な人。
東大、東大とかこういういい大学に行くような人は作能的なんですよね。
そういう人は逆にイメージが下手なんですよ。
だから感情のコントロールがしにくいって言いますかね。
だから作能、無能の記憶の違いっていうのがあって、
無能はイメージでやってくる、理論でやってくる、感情で記憶する。
作能は勉強する刺激、数字、英語、知識としての能力が高い。
スピーカー 2
数字に強いとかね。
そういう記憶に強い人とかいるから、
それをそんなにコンプレックス持たなくていいのではないかなと思いますね。
スピーカー 1
良い悪いというよりそういう機質があるってことですね、みんな。
スピーカー 2
機質というよりか能力の差っていうかね。
能力の差、得意不得意みたいなものですね。
ベースの記憶と後付けの記憶
スピーカー 2
3つ目を感じるのは、名前とか数字とか、
いわゆる知識学問というのは後付けなんですよね。
後付け。
後でつけられた。
スピーカー 2
3歳とか5歳じゃなくて小学校以降につけられた知識になるわけですよ。
言葉とか数字で教えられたことですよね。
後付けなんです。
だから言葉、僕らの年齢だったら、
名前は、早川さんはそうだと思うんですけど、
名前は忘れる、街の名前は忘れる、後付けのことなんです。
それは忘れやすいっていう。
そういう記憶のところが、場面とかイメージはよく覚えてると思うんですよ。
何が起きたとか、名前はわからないけど顔は知ってるとかね。
小さい時の街並みはしっかり覚えてるとかね。
映像はイメージ、そういう場面、シーンはそれが根本、それがベースなんですね。
スピーカー 1
そうですね。
だから記憶には、ベースの記憶と後付けの記憶があるっていうのが僕の理屈なんです。
スピーカー 1
なるほど。今イメージの話もありましたけど、香りなんかも紐づきますよね。
街の香りとか降り立ったときに、それと同時にその当時の例えば、
食べたお祭りの時を思い出したというか、面白いですね。
スピーカー 2
23歳の時に味わったカンテラとか、ロウソクの匂いとか、
パウダーがパーンと23歳に戻りますもんね。
スピーカー 2
お祭りの時の匂いとかに戻るって言いますね。
それは数字の記憶と後付けの記憶とは違うんですね。
生存本能や大元、最初の記憶とベースの記憶というのは生存に必要な記憶。
その3種類が1、2、3っていうのがあると思うんですね。
共通しているのは、一番大事なのはイメージと感情ですね。
スピーカー 1
イメージと感情。
スピーカー 2
イメージの中に感情を織り込むと、一番それは細胞や脳に吸い込みやすいということです。
小さい時のこととか、出来事を思うと、
どの時に喋った言葉とか何やさんとかいうよりも、
顔と場面と感情と色と匂いを感じるが先に思い出せるんですよね。
記憶にはそれがとても大切ということですね。
後付けの記憶と大元の記憶というのがあるというのが僕の理論なんです。
この言葉、この方の答えになる。
スピーカー 2
一番残っているのは何かといったら、後付けの名前とか知識とか知名とかよりも、
イメージと感情と場面、いわゆる鼻と舌と心を使った部分はベースになって、
いつまでも残る。
スピーカー 1
互換に紐づくものですよね。
スピーカー 2
そう、互換に紐づく。
そういうのが記憶にありますよ。
だから人間の細胞とか人生に大きく影響しているのはそこに結びつけるんですけども、
イメージと感情が記憶を変える
スピーカー 2
イメージと感情なんです。言葉よりもね。
言葉はそれを思い出すためのキーに過ぎない。
愛情とか言うのは、湧いてくるものを愛情と表現しているわけですからね。
嫌いとか言うのも、嫌とか言うのも、痛いとか言うのも、湧いてくる感情を言葉でつけている。
それは後付けの言葉なんですね。
根本にあるのはイメージと心の思いと色と香りと匂いが記憶にとって大事。
それを大事にした方がいい。
それを利用すると人生が結構変わるということを多分伝えておきたいですね。
スピーカー 1
月の会は上級の勉強会でしょうから、ここで5分10分で話せる話ではないと思いますけど、
記憶っていうのも言い悪いっていうのもひょっとしてないかもしれませんけど、
でも記憶って言葉の時に、ネガティブなものだったり、トラウマみたいなことだったり、
スピーカー 1
トラウマって素人としてのトラウマの言葉の使い方になっちゃいますけど、
そういうものもイメージと感情と紐づいているのであれば、
何かそこを掻きかえるっていうとちょっとあれですけど、
うまく探って変えることができたら、過去の自分にとってはトラウマでしかなかったみたいなものも
スピーカー 1
刷新できるという可能性があるってことですか?
スピーカー 2
ちょっと難しい話でしたけど。
刷新できますよね。
細胞っていうのは30日ごとに入れ替わって、これはすごいことです。神のプレゼントと言いますかね。
だから僕らが使っているこのデータ機械も、1ヶ月ごとに部品入れ替えてくれたらいつまでも新しいじゃないですか。
スピーカー 1
そうですね。
スピーカー 2
でもそれを神は我々にやってくれてますもんね。
30日ごとに全細胞入れ替えてくれてる。
大変な作業を何十年とやってくれてますもんね。
それを操作する機械は何かって言ったら、イメージと状態を見やすくしていただければいいかなと。
スピーカー 1
そうすると、これ聞いてね。
でもちょっとでも何か今の話で興味があったりする方が、
スピーカー 1
まずそういうものがあるってことを知ることだと思いますけど、
日々ちょっと気をつけることとかできることってあるんですかね。
スピーカー 2
神か分かりませんけれども、自然界、大いなるもの、地球に生きているものに対して、
そういう力が働いて、気を込まれてくれてるっていうのを感じてくれたらいいなと思う。
すごいことなんだ、当たり前と思ってるからね。
けれども、30日ごとに細胞入れ替えてくれてるって、すごい神の恩情、思いやり。
スピーカー 1
でも恩情って言ってもいいですよね。
スピーカー 2
自分で気をつかないで、食べたり飲んだり食ったり、傷つけたりしてるかな。
感謝っていうのはないと、すごく奢りに入ってる人類、みんな気づいてないなと思いますね。
スピーカー 2
丁寧に生きる僕らの心配性、細胞を入れ替えてくれてるのに、
当たり前のように受け取って感謝も何もないっていう、傲慢やなって感じますね。
デジャブは何を意味するのか
スピーカー 1
先生、記憶のところで今お話ししながらちょっとふと思ったんですけど、
ちょっと脱線してるかもしれませんけど、デジャブってあるじゃないですか。
スピーカー 2
はいはい。
スピーカー 1
今でもしょっちゅう、しょっちゅう、しょっちゅうでも1年に何回かありますけど、
あれは先生としては何だと思われますか?
スピーカー 2
いきなり質問されても答えられない。
スピーカー 1
いやいや、もういきなりですけど台本なりで。
でもね、記憶っていう、例えば未来が見えた記憶とか、
色んな科学的なもちろん解釈もあったりですけど、何なのかなって。
スピーカー 2
何なんでしょうね。なんか趣旨感っていうかね、それはありますよね。
スピーカー 1
その瞬間、こういう会話してる瞬間みたいな。前もあったみたいな。
スピーカー 2
だからそれが前世なのか、それともこの細胞が持ってる記憶なのか、
それとも小さな時の出来事なのか、本読んで記憶したことなのかっていうのは、
スピーカー 2
本人のむずを知るっていう感じはしますけどもね。
デジャブルの内容によってね、そこに匂いがあったり感情があったり、
人によって色々違うとは思うんですけども。
すみません、ちょっといきなり振っちゃいましたけど。
スピーカー 2
私も過去に暴走ハウス、あの辺のところに住んでたなっていう記憶が突然蘇ったりとか。
暴走ハウスじゃなくて、あ、ここにいたことあるっていう地名ですね。
武蔵野のあたりかな。あ、ここに何か来たことあるっていう。
この場面は見たことあるとか、ここで何かしたことあるとか浮かびますもんね。
スピーカー 1
おもしろいですよね。
スピーカー 2
なんか説明のしようがないけど、事実としてはあるっていうのがありますね。
スピーカー 1
先生のデジャブルってわからないですけど、
その傾向としては、どっか場所に行った時にここに行ったことあるとかっていう感じが多いのか。
スピーカー 2
それは多いですね。場所と匂いかな。風景って言いますかね。
スピーカー 1
おもしろいですね。僕の場合もデジャブルって言うと、全部シチュエーションなんですよ。
例えば先生と話してる時に、あ、こういう先生とこの話で前提で話したことあるわっていう。
それが圧倒的に多い。
スピーカー 2
それもありますね。
この場面、前に前回ロッカーで前回ってやってたなっていう。
あれ、同じ前やってた。
あれ何なんですかね。
スピーカー 2
というのが時々ありますね。
しょっちゅうじゃないですけど、
スピーカー 2
この場面で同じような話をしてたなっていうのは、
未来の先取りみたいなところ。
ちょっと先取りみたいなところがありますね。
記憶から助け合いとつながりへ
スピーカー 1
今更ですけど、本当に人間のこういうことってわからないことだらけというか。
スピーカー 2
だから、普通の知識、本とか学校で教えられること以上のことが世の中にいっぱいあるということを
40以上になったら知った方がいいかなと思いますね。
不思議なとこで、目の前の出来事の奥にあるものが見えてくると言いますかね。
それを知って、人と人を傷つけない、争わない、戦わない、欠点を暴かないとか
それをしないと自分が苦しむ。
逆に自分が苦しむっていう。
そのコントロールを身につけてほしいなと。
スピーカー 1
はい、ありがとうございます。
来年の、もう近づいてきました。
カレンダー、今宵も完成したということを先生がございましたが、
今明から光へ、そして繋がりへ。
先生の手書きの絵と、月ごとのメッセージが入っているというふうに聞きましたけど
素敵なタイトルですね。今年も今明から光へ、そして繋がりへって。
このタイトル、カレンダー全体を書くタイトルって先生、いつ降りてきてるんですか?
スピーカー 2
わかりませんね。書こうと思った瞬間に、来年ワンと思った瞬間に降りてくるというかね。
意思とか言うよりも、なんかそういう思いないゾーンに入った時に出てくる。
みんなそうだと思うんですけどね。
発想っていうのはね。
スピーカー 1
そうですね、さっきの話。
スピーカー 2
降りてきますね、そういうのは。
スピーカー 1
これ一言、この降りてきたとはいえ、そこに一言加えるとしたら何ですか?
今明から光へ、そして繋がりへっていう。
スピーカー 1
今明から光へっていうと、さらに繋がりっていうのが何か、先生これ意味があるのかなと。
スピーカー 2
みんな手を取り合って助けていこうっていうのが裏の意味ですよね。
自分だけで助かりたいのではなくて、人を避難しない、欠点をつかない。
そこまで気が付いてもらえれば。
自分だってね、失敗、欠点があるし、失敗したり傷つけてきてるけど、
それを棚に置いて、その欠点とその失敗を挙げつらわないように。
そうすると、今明から抜け出せるっていうかね。
そして、その人との間に絆が生まれるっていうかね。
絆っていうのは助け合いやったり、許し合いやったり。
そういう譲り合いが生まれる世界に行きませんかって。
スピーカー 1
はい、ありがとうございます。
ぜひカレンダー、リリースされましたので、お求めいただけたらと思います。
概要欄からチェックしてみてください。
来月、11月13日から15日まで千葉で男児機械が開催されます。
こちらも貴重な機械です。
少人数になっておりますので、ご興味ある方、
お早めに概要欄のリンクからチェックしてみていただけたらというふうに思っています。
そして、この番組は皆さんから寄せられた一つのご相談から毎回生まれています。
今日のご相談もサポーターの方からいただいたものでした。
子育て、仕事、人間関係、お金、健康、男児技、瞑想のことまで、
八郎先生に聞いてみたいことが浮かんだら、いつでも気軽にお送りください。
そして、この番組はYouTube、Apple Podcasts、Spotify、AmazonMusicなど各プラットフォームで配信されています。
ぜひ番組のフォローもよろしくお願いします。
そしてご相談、ご感想、今お話したように概要欄の方からお寄せいただけたらと思います。
ということで、八郎先生、今週もありがとうございました。
ありがとうございました。
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