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第481回「感謝という生き方」
2026-04-07 19:47

第481回「感謝という生き方」

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北川が気づいた「感謝」とは。

 

■北川八郎指導による断食会決定!

日時:2026年6月5日(金)から受付~6月7日(日)午前中解散(2泊3日)

会場:あいち健康の森 プラザホテル

お申し込み、詳細はこちら

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阿蘇の山里で陶芸と畑仕事を楽しみ、毎日ちょこっと瞑想もしている八郎先生。

都会を離れ、46日間の断食も経験した、ちょっと不思議でユーモラスな“人生のお師匠さん”です。

そんな先生のもとには、子育て中のママやパパ、会社でがんばる人、学生、フリーランス、アーティスト──老若男女・国内外から、長いあいだ毎日のように相談に訪れる人が絶えません。

この番組は、そんな八郎先生にあなたも質問できるラジオです。

人間関係・お金・仕事・家族・健康、断食や瞑想のことまで、なんでも気軽にどうぞ。

笑いながら聞けて、ふっと心が軽くなる。

あなたの送ってくれた人生相談が、次回取り上げられるかも!?

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ここだけのトークや収録観覧、ライブ人生相談、特別イベントなど──

サポーターだけが味わえる楽しみもいろいろご用意しています。

 

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※いずれも同じ内容です

 

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▶北川八郎プロフィール

きたがわ・はちろう/1944年福岡県生まれ。経営セミナー「満月の会」主宰者。インド放浪。1984年に信州から九州阿蘇外輪山の小国郷に移住。41歳で45日間の断食 、43歳で46日間の断食に導かれ、小さな光明を得る。その後、南小国町で「満願寺窯を開き、 自然灰釉の器を創作する一方、自作農業に勤しみ「七陶三農」の生活を送る。現在は、経営者のための「満月の夜の勉強会」など、講演と経営セミナーを各地で主宰。著書に『あなたを苦から救う お釈迦さまのことば』『幸せマイルール心に清音をもたらす言葉集』(以上 、高木書房) 、『ブッダのことば「百言百話」』 『繁栄の法則』(以上、致知出版社)、『心の講話集 6冊セット』(楽心会)、『無敵の経営 』(サンマーク出版) 、『奇跡を呼び込んだ断食』など。

https://manganjigama.jp/index.html

 

▶早川洋平プロフィール

はやかわ・ようへい/1980年横浜生まれ。プロインタビュアー。キクタス株式会社代表取締役。

羽生結弦や高田賢三ら各界のトップランナーから戦争体験者まで分野を超えてインタビュー。

『横浜美術館「ラジオ美術館」』『石田衣良「大人の放課後ラジオ」』などメディアプロデュースも多数。

http://yohei-hayakawa.com/

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サマリー

北川八郎先生と早川洋平さんが「感謝という生き方」をテーマに語り合う。先生は若い頃、感謝の気持ちが湧き上がってこなかった経験を語り、感謝とは自分ができないことを他者が助けてくれた時に生まれる感情だと説明する。早川さんも共感し、感謝は自分中心ではなく、相手への思いやりから生まれると指摘。さらに、感謝の表現として、見返りを求めずに自分の時間や労力を提供することの重要性を説き、具体的な返済の目安として3割を提示した。

新年度の始まりと感謝のテーマ
スピーカー 1
教えて八郎先生。この番組は、子育てや仕事、人間関係やお金、健康、断食、瞑想のことまで、皆様から寄せられたご相談を
麻生の山里に暮らす北川八郎先生にお答えいただくラジオです。聞きたい私、早川洋平が務めさせていただきます。
スピーカー 2
ということで八郎先生、そしてリスナー、ご視聴者の皆様、今週もよろしくお願いいたします。 よろしくお願いします。
さあ、4月に入りました。皆さん、どんな日々を? 学生卒業して就職と、また新しい学校に入って、
ちょっと人生の伏し目の良い時期ですね、春。 なのでね、なんかすごく今きっと、まあいろいろね日々日常であったり心配分あることもあるかも
しれませんけど、やっぱりそういうのをね、ちょっと別としてとにかく4月って、なんかもうすごくギフトな月ですよね。
スピーカー 2
そうですね。新しいスタートって、若くて心配と期待といろいろ混ざり込んだ
人生のものとありますね。 そういうさて見るとね、新しい道に行けるという時期ですけど。
去年もお話したような気がしますけど、やっぱりね、僕らもう社会人になって長くて、先生もですけど、特別に入学入社
とかってないんですけど、でも、なんかいいですね、本当に。何なんでしょうね。
やっぱ新しい、そうですね、若い人、特に若い人がね、そういう姿を見ると、
なんか、新しい大学に入ったり、また
卒業して、なんかね、次の人生に歩む放送とか姿を見ていると、まあなんかこちらも
生き生きしてきますよね。 本当にありがたいですよね。
さあ、ということで、教えて!八郎先生ね、3月から離院して2ヶ月目に入りましてね、いろんなご相談を皆様からいただいていて、本当にありがたい限りなんですけど、今日はですね、
感謝の気持ちが湧かなかった過去
ちょっと特別にというか、4月の1回目ということもあって、先生ともちょっとお話しして、ご相談たくさんいただいているんですが、それは来週以降にまたいつものに戻して、
今回はちょっとテーマトークということで、感謝という生き方という。先生とお話ししたいというか、先生に改めて、あのね、やっぱ感謝というと、このリニューアル前の人生を変える出会いを長く聞いている方はもう言うまでもなく、
あのね、何度も聞いていると思いますし、サポーターの方の方でもね、何度もキーワードではあるんですけど、感謝そのものをこう、
本当にテーマにしてるって意外とないので、改めて先生、この北川八郎と先生のこの番組全然まだ聞き始めの方もいると思うので、改めて北川先生が考えるこの感謝という生き方。
スピーカー 2
そうですね。私本当にだらしない人間でダメだったんですよね。
よく、30代の頃から始めまでかな、感謝、感謝しなければと口では自分で言ってたんだけど、あるとき気がついた記憶が、はっきりと記憶があるんですよね。
スピーカー 2
それは、感謝ってなんだろうって、全然自分は感謝してないし、感謝という意味がありがたさは全くわからないから、口だけで感謝って言ってるけど、
感謝って自分に湧き上がってこなかったんですよ。ありがたいって気持ちがあってね。
そういう時代が、ちょっと20代の後半から30代の初めぐらい。
先生でですか。ちょっと考えられない。
本で読んだり言葉でわかってたけれども、いやー本当にわかってないな、わからないって、なんだろう感謝って、どんな気持ちなんだろうっていうのがありました、そういう時代が。
わかるようになったら、人生が変わってきたんですよ。
スピーカー 2
それまでは自分勝手だったんですよ。自分中心だったんですよ。
感謝の定義と湧き上がるメカニズム
ありがたいとか大したことは思わなかったんですよね。
人やってるとかおごりがあったし、自分中心に、自分の都合で世界を回ってたんだなって今になったら思うんですけども、
その頃は感謝っていう言葉の深いところを全くつかめなくて、
スピーカー 2
自分には感謝がないなって、理解できないなって、なんだろうって頭の中で考えてた時期がありました。
スピーカー 1
これ聞いて皆さんどう思いますかね。僕からすると、率直に言って先生が少し近い人に思えたんですけど。
いやいや、同じっていうのも恐縮なんですけど、先生と同じじゃないと思いますけど、本当に恥ずかしながら、先生は僕が30代の10年ぐらいから知ってるんでよく知ってると思いますが、よくも悪くも。
やっぱり全く同じでというか、感謝っていう言葉はもちろんわかってるし、しなければいけないっていうのは理屈ではわかってるんですけど、
スピーカー 1
やっぱり20代30代って自然と湧いてこなくて、やっぱりこうしていただいたからこうしなきゃいけないとか感謝するものだ。
外ではというか本気でもちろんありがとうございますって思って何か恩返しもって思ってるんですけど、
いわゆる、何て言うんでしょう、トネの芝生はじゃないですけど、やっぱりすごいね、人徳のある方とかそういう感謝の心知ってる方と思える方を見ていると、
スピーカー 1
その人たちって自然に湧いてきてるように見えるじゃないですか。ですけど20代30代の自分は正直、自然に湧いてくるって、やっぱり自然に沸かそうとしてる時点で不自然じゃないですか。
スピーカー 2
そうですね。
スピーカー 1
だから、でも先生もそれに近い感じだったんですか。
スピーカー 2
いやもう全くその通りで、その横二人で、じゃあ感謝って何なんだろうとかどうしたらいいのか、何に気づけばいいんだろうっていうのをちょっとだけ話せるといいですね。
スピーカー 1
そうそうそうそう。
だから定義というか感謝っていうのは、どういう時に湧かないのはなぜだと思いますか。
ああ、やっぱりでも僕は本当に、やっぱり全て失った時にわかるというか、当たり前に全部なってるうちはなかなか理屈でわかってても気づかないというか。
スピーカー 2
私がこの早貝君と話してて思ったのは、自分の都合に生きてるときには感謝が湧いてこなかった。
何でも自分ができるし、自分は自己調子にいいし、手当てるし、俺が俺が、私が私がっていうときには感謝が湧いてこなかったんですよね。
気がつかなくて、トラブルばっかり、相手が悪い。
自分が少しも悪くしてくれない、お前が悪いみたいな感じがあったんだけど。
改めて感謝って思うと、私がちょっとだけ提案するのは、
スピーカー 2
自分ができないことをしてくれたときにそれをありがたいと思わないときはちょっと難しいかな。
自分ができないことや、自分がとって敵わないことや手伝いをしてくれたときに、ありがたいと思わない心って言いますね。
逆に自分ができないことが難しいときに、周りの人たちは手伝ってくれたりしてくれたときに、
ありがたいと思ったときに感謝が出てくるという定義があるような感じはするんですけど、ちょっと下手ですけども。
自分ができないことをしてくれたときにそれを当たり前と思っていると、そこには感謝がないんですよね。
だから感謝というのは、自分ができないことを周りの人が手伝ってくれた、些細なことでもいいんですけども、
それに対してありがたいなあ、自分ができないことをしてくれたとか、手伝ってくれたとか、
感謝不足と人生のトラブル
スピーカー 2
気持ちよく援助してくれたというときに感謝が生じるんだなあっていう。
おごりにあるときはそれがないんですよね。
そのときはトラブルばっかりだと思うんですね。
私は20代と30代、自分中心で、自分勝手で、すごく感謝のない時代は相手に求めてばっかりいましたね。
それをありがたいとは全く思わなかったんですよね。
スピーカー 2
気がつかない。だから感謝って意味がわからなかったんだな。
スピーカー 1
本当そうですね。やっぱり自分中心、自分の都合でいうと矢印が自分に向いてるというか、ベクトルが自分ありきみたいになっちゃうので、
もうおっしゃる通りだと思うんですけど、全ての方とまでは言いませんけど、やっぱり今の先生の話、僕自身の経験もそうですけど、どうなんでしょう。
多くの方って言うとちょっと誤解あるかもしれませんけど、やっぱり今の話かかってても自分自身の経験、周りを見ていても、
究極的には今日この番組でこのお話することすごく意味あると思うんですけど、やっぱり自分で経験を繰り返すことでしか。
それで1、2回の痛い思いでもちろん身につけられる方もいると思いますけども、僕のように何十回未だに気をつけないとっていう。
スピーカー 1
個人差あると思いますけど、やっぱり経験を通してこそっていうところは、今回コンセプトが神様そういうものを与えてるのかなと個人的には思うんですけど先生いかがですか。
スピーカー 2
本当にその通りですね。感謝がないときは全然うまくいかないんですよね。人間という感じで。
自分がしてくれたことに対して気をつかないと感謝が生まれないですよね。
おごりに入ってるときでしょうね。いわゆる自分中心ばっかりという人は感謝がないと思うんですね。
だから感謝という言葉がわからない時代にはトラブルばっかりでしょうね。
だから早く感謝というものの実感と言いますかね、本当にありがたいなあ、自分ができないことをしてくれてとか、
感謝を忘れないための工夫と返謝
手伝ってくれてとか、本当に助かったっていう感覚を早く身につけたほうがいいなというのが感謝のような感じがしますね。
確かに。
人生の対人関係の基本ですよね。
なんかその上で、僕個人的にはですけど、さっきお話しさせていただいたように、やっぱりまだまだなんで、気をつけないと常に戻る。
感謝を忘れる自分に戻るので。
ある方に、ちょっと亡くなった方なんですけど、お世話になってる方に教えていただいたのが、その方はやっぱり人生で一番大事なのは感謝っておっしゃってて、
スピーカー 1
ただ戻らないように気をつけてる方法があって、何かに不足したときは、不足は感謝不足の表れだから、やっぱり帰り見ろって言われて文字通り不足の前に感謝をつけろって。
それ言われると本当にそうだなと思って気をつけないと、感謝を置いといても日常で不足することってあるじゃないですか。
スピーカー 1
その時にやっぱり立ち戻って、俺何かに感謝不足だなって思って振り返ると。
でもこれも議論というか試験ですけど、あんまりいい試験じゃないかもしれないけど、どうでしょう。
人間って感謝はもちろん知ってるし、だからこそ神様がこういう概念を与えてくださったと思うんですけど、気をつけないと素の人間っていうのはもともと知ってるけど全部忘れちゃう方が元なんじゃないかなって思っちゃうんですけど。
そうですね。もう一つ大事なことがあるなと思うんですね。感謝感謝感謝感謝。ありがとうばっかり言ってると返謝しないんですよね。
その話最後に聞きたかったです。
本人ではなくていいけれども、周りの人々や付き合ってる人や大臣関係の県内にいる人たちに返謝をする、お返しをするっていうのが感謝の歓声だと思います。
もらってばっかりではお小関さんみたいなもので感謝感謝と言いながら、ありがとうありがとうと言いながらもらうことをばっかり考えてしまう人生ではない人がいらっしゃる。
スピーカー 2
私もそうでしたけれども。
だから感謝には返謝と、今早貴君が言ったように不足っていうのもちゃんと要素があるから、それを絶えず思い出さないといけないのではないかなって今話してて。
感謝の具体的な表現方法
スピーカー 2
私がダメだったときは本当に返謝の不足に対して感じなかったなあっていうか。
そういうときは大臣関係や仕事やあらゆることがうまくいってないですよね。
おごりの中にいるなあって感じがします。
スピーカー 1
これ2回シリーズでもいいぐらいですけど、最後に今の後編のところで返謝って出てきましたけど、
いわゆるこの返謝ってじゃあある程度、今日の話もそうです。すでに感謝の気持ちがある方がその返謝って具体的に何をしたらいいんだろうっていうときに、
もちろん相手との関係性とかによると思うんですけど、その考えることも含めてもちろん感謝だと思うんですけど、実際にどうなんでしょう。
具体的にどう考えればいいんでしょうね。何をすればいいんでしょう。
30%から50%返していくっていうことをしてあげるといいと思いますね。
スピーカー 2
だいたい30%を基本としてお手伝いをするとか、寄付をするとか、助言を与えるとか、
そんなふうに相手に対して好意を寄せるというか、必ずいろんな形があると思うんですよ。
物で返したり、手伝いで返したり、時間で返したり、助言で返したりできるけども、
スピーカー 2
パーセンテージ的には100%全力を尽くしたらそれが仕事になってしまうので、
だいたい受けた恩恵に対して3割から5割を返して、周りの人々に、またその人に返していくっていうことを考えるとわかりやすいと思いますね。
スピーカー 1
単純にお返しをギフトで送るとか、それも一つあるかもしれませんけど、だけではないってことですよね。
スピーカー 2
一番大事なのは、自分の人生時間をあげることですよ。
そこですね。
スピーカー 2
物ではなくてね、わかりやすい話であれば、例えばその人が入院したとしますよね。
お花で送ってとか、豪華なお花で送って、早く回復してくださいとかいうのではないと言いますかね。
物ではなくて、自分の人生時間をあげるということですね。お見舞いすると言いますかね。
スピーカー 1
もう手足使って実際に運ぶってことですよね。
スピーカー 2
そうそう。とにかく自分の面会に行くというか、励ますというか。
そんなふうに、とにかく感謝の基本は自分の人生時間を貸し出すっていうことだと思いますね。
スピーカー 2
愛いくとかね、手伝うとか。
いやすごく、そういう意味ではシンプルですよね。
スピーカー 2
だから震災の場所にみんな感謝行くときは手伝いに行くじゃないですか。
お互いに。
労力という意味ではなくて、自分の人生時間を訪れるだけでもいいんですよね。
スピーカー 1
もう言葉とかいらないですよね、行くことがね。
スピーカー 2
そうです。自分の人生時間を捧げると、そこに問題点やしてあげることが見つかるからですね。
だいたい3割っていう考えのときはいいと思うんですけどね。
スピーカー 1
ありがとうございます。数字まできちんと先生出していただくとすごくわかりやすいですね。
今の話で3割っていうのもそうですし、必ずしも物とかお金に寄らないよってことですよね。
その結果としてお金とか物に変わることはあるかもしれないけど、やっぱりまず自分の人生時間を使う。
例えば、ややネガティブな表現になっちゃいますけど、身を削るっていうとネガティブなイメージになっちゃいますけど、
ポジティブな意味でね。身を切るか。
身を切る。
スピーカー 1
身銭を切るって言ってもいいかもしれない。
そうですね。身を削るもいいんじゃないですかね。同じようなこと。
結局体を運ぶと心を運ぶとイコールですよね。
そうですね。その通りですね。自分の人生時間が一番大事ですよね。
会いに行くって言いますかね。
本当そうですね。
番組からのお知らせと今後の予定
スピーカー 2
ということで。
素晴らしいお話でした。
いやいや、面白い。またね。
スピーカー 2
というとき感謝。
ぜひぜひ。僕ら自体もね、こう話すことでまたね、思い出して学ぶこともあると思うので。
スピーカー 2
もらいっぱなしホイール。
スピーカー 1
いやいや、それはこちらですけど。
なのでぜひ皆さんもね、この番組を教えて!八郎先生ということで、来週以降またご相談取り上げますが、
スピーカー 1
今回のこの感想に関する、またこれに関する実践して、こんなお悩み、こんな相談というのがありましたらお寄せいただけたらと思います。
さあということで、番組からお知らせです。
今月ですね、上級男児期月の会覚醒コース第1回が4月24、25、26、山梨県で予定ですね。
富士緑の休暇村で開催されます。
そして5月長野県、6月熊本県で開催されますので、こちらぜひ概要欄、もしくは北川先生ホームページの方からチェックしてみていただけたらと思います。
妙級で10年引き方を変えることができるように、チャンスをもらうって言いますかね。
本当にそんな素敵な場になると思います。
そして教えた八郎先生は、毎月第1、第2、第3、第4、4週目の火曜日に新エピソード配信しています。
スピーカー 1
Spotify、Apple Podcast、Amazon Music、YouTubeなど主要リスニングサービスでお聴きいただけます。
ぜひフォローお願いします。
スピーカー 1
そして今日のテーマトークでしたけど、普段八郎先生のご相談お便り募集してますので、こちらの概要欄からクリックください。
子育て、仕事、人間関係、お金、健康、断食、瞑想のことまで、そして応援メッセージも待ってます。
また、エクスやインスタグラムでは八郎先生、ハッシュタグ八郎先生漢字でつけて、ぜひご投稿ください。
たくさんのご相談、ご感想をお待ちしております。
スピーカー 1
ということで、
スピーカー 2
お友達として、お友達で行ってください。
スピーカー 1
ぜひフォローお願いします。
ということで北川先生、今週もありがとうございました。
スピーカー 2
ありがとうございました。
ありがとうございました。
19:47

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