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ep.016 マスターに向いてないのでは?問題
2024-06-19 19:52

ep.016 マスターに向いてないのでは?問題

長時間収録/マスターに向いてないのでは問題/マスターとは呼ばないで/人の話が聴けない?/人見知り/若かりし頃のナンパ/仕事としての会話/必然なら出来る会話/浮つく、から回る、間を埋める/ゆえに話を聞けてない/場数と慣れでしょ!/身につける方法がある!/次回!


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〜Aiさんによるあらすじ〜(実験的試み)

※このあらすじはAiさんによる「このあらすじを読んだらラジオを聞きたくなるようなあらすじを書いてください。」と依頼して書いてもらった内容です。Aiによる一つの解釈であり、実際の内容と違う部分があることをご承知ください。


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**テーマ: マスターに向いていないのではないか問題**

今回のエピソードでは、喫茶店オーナーを目指すコニカド二カさんが「自分はマスターに向いていないのではないか?」という疑問を真剣に考えます。友人のメリさんとの会話を通じて、自分自身の内面と向き合いながら喫茶店開業への道のりを探ります。

**自分の呼ばれ方へのこだわり**

コニカド二カさんは、将来喫茶店を開業した際には「マスター」ではなく、「コニカド二カ」や「こうさん」と呼ばれたいと強調します。ラジオを聞いているリスナーにも、自分を「マスター」と呼ばないでほしいと願っています。

**初対面の人との会話の苦手意識**

コニカド二カさんは、特に初対面の人との会話が苦手であることを明かします。過去に接客業をしていた経験があるものの、それは「仕事だからできた」ことであり、実際には人見知りが強いことを打ち明けます。

**仕事とプライベートの違い**

仕事としての接客は、理由がはっきりしているためうまくできるが、プライベートでの初対面の人との会話はギアを上げて頑張っていると感じるそうです。これは、自然体で話すことが難しく、自己評価としても課題であると考えています。

**理想のマスター像**

コニカド二カさんは、理想のマスター像として「自然体で話せる人」を挙げます。初対面でもリラックスして話ができ、場を取り繕うことなく会話を楽しめる人を目指しているとのことです。

**次回への予告**

次回のエピソードでは、コニカド二カさんが「どうすればその理想に近づけるか?」について話をします。具体的な方法やアプローチを共有する予定ですので、ぜひお聞き逃しなく!

感想

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00:00
マスターには向いていないので、ナンパ行こうぜっていう風に。
ナンパって本当にできなくて。
今からちょっとお茶の上に行きませんって。
それがマスターなんじゃないですか。
喫茶店つくるつくるラジオ。
パーソナリティは喫茶店コニカドニカ店主予定のこうと。
友人は話し相手のメリです。
喫茶店つくるつくるラジオは、喫茶店を一から作っていく過程をリアタイルをお伝えし、
開業までのノウハウを知ることができるよ、という表向きの価値をちらつかせながら、
実際のところは、開業を目指しているのになかなか踏み出せない僕自身が話すことによって、
グズグズ具合を突破していこうとする番組です。
こんにちは。
よろしくお願いします。
喫茶店つくるつくるラジオ、いい感じで始まりました。よろしくお願いいたします。
お願いします。
廃業のことながら、メリスさんにはかなり無理を言って、
すいません、本当にありがとうございます。毎回長時間の消毒を。
今、外の空気を吸ってリフレッシュしてきました。
洗濯も取り入れただけなんですけど。
すいません、ありがとうございます。
他であえて甘えていこうと思いますので、よろしくお願いします。
今日のテーマは、もしかしたら今回も先に言うときますと、
2回にわたることになるかもしれませんので、
時間を見ながら、これは2回になるなと思ったら、途中で締めるような、区切りをつけるような、
何かタイトルコールみたいなのを入れたりするかもしれませんので、
もうちょっとフニャーという終わり方をするみたいな、そのことだけ先に言っておきますね。
はい、今日のテーマはですね、
これもそもそも的なことになっちゃうかもしれないですけど、
実は僕は、マスターには向いていないのではないのか問題を考えるっていう、
そういう回でございます。
そもそもですよね。
そもそも。
03:02
まずちょっと本当に一番最初に言っておきたいのは、
もし僕が喫茶店をやったときに、まず僕はマスターとは呼んでほしくないので、
マスターとは呼ばないでっていうことは言っておきます。
え、なんて呼んでほしいの?店主って呼んでほしいの?
いやいやいや、別にあの、甲さんとか、甲さんになるんじゃないのかな。
知らないお客さんが来たら、フラッと来たら、どうしても呼び名としてはマスターって言われちゃいますよね、きっと。
まあまあ、もちろんそうですよね。
だからそれは知らない、全く知らないラジオも聞いたこともない人が来たときには、
どう呼ばれてもそれはマスターと呼ばれてもそれは仕方がないので、
まあそれはどうしようもないですけれども、また次回来てくれるとかっていうので積み重ねていったときに、
いつしかマスターと呼ばないでくださいっていうのは多分どこかで言うでしょうし、
まあ何よりこのラジオを聞いてくれる方がね。
まあでもラジオを聞いてる人は甲さんで覚えてるから、まず甲さんで来るんだろう。
そうそうそう、なのでね、だから今日テーマとしてマスターに向いてないかもしれないという、
マスターって言葉を使うけれども、まあそう呼んでほしくないですよっていうことです。
でね、まあじゃあそれはどういうことかっていうことなんですけど、
僕は初対面、特に初対面の人と話をするのが、実はそんなに得意ではないんじゃないのかっていう、
そういうことなんですよね。
接客業をしてたのに。
そうそうそう、まさにそう。
いやだからね、たぶんこのラジオ始めた当初、
人の話を聞くっていうことをマスターとしての一つのスキルだよねっていう話を多分したと思うんだよね。
だからこのラジオをするっていうことは、人の話を、メリの話を聞くみたいなことにもつながっていくので、
そのスキルのトレーニングにもなるよねみたいな、そうなんかした記憶はあるんですけど、
まあそれは確かにその通りなんだけども、
いやさすがにメリ今言ってくれたねまた、接客業をしてくれたのになんですよ。
だからもしかしたら、僕のことを知っている人の中には、
いやいやいや、コウさんに人見知りな感じを感じたことがないというふうに感じている方も、
もしかしたらいるかもしれないんですけど、
06:00
僕の自己評価としてはやっぱりすごい人見知りで、
接客業ができたのが、
これは本当にわかりやすいんですけど、
仕事だったからなんですよ。
割り切って、やりたくてやってるわけじゃないけど、仕事だし、やんなきゃ仕方ないみたいな。
そんな後ろ向きな感じではないの。
やりたくてやってたわけではないっていう意味の仕事だからではなく、
仕事だからできたっていうこと。
すごいわかりやすい例をあげると、
ナンパね。
僕の場合は、女性に声をかけてっていうようなことをね、
20代の頃、周りの友達、みんなじゃないけど何人かが、
ナンパ行こうぜっていうふうに、
言うわけですよ。
僕、ナンパっていうのは本当にできなくて、
だって知らない人にね、急に声をかけて、
元気?とか、
今からちょっとお茶飲みに行きませんって、
なんていうのかな、意味わかんないじゃないですか、行為が。
意外と断られる前提でぶつかる感じですもんね、ナンパなんて。
断られる前提だし、
その声をかける根拠がないっていう、
もちろん、お知り合いになりたいとか、
友達になりたいとかね、
愛を欲ばもっと深い中になりたいみたいな欲望みたいなのはあるんだけれども、
それって正当的なものとして僕は捉えてなくてね、捉えることができなくて、
先輩とかにも本当にナンパ好きな人がいて、20代の前半の頃とか、
その人はすごい喋りが立つんだけど、
昔の話なんでいいんだけど、
多分35歳ぐらいより上の人が、僕がまだ24、5歳の時に、
その人はすごく女の人が好きで、
すげえナンパに行きたいんだけど、
一人だとなかなか成功率が上がんないらしくて、
これも聞いてる人で、嫌な気持ちになったら申し訳ないですけど、
09:04
若い人がその人が好きだったから、若い人に声かけたいんだよ。
そこに20代前半の僕が横にいると、全然やりやすい。
そんなしょっちゅうとは言わないけど、ちょいちょい駆り出されて、
僕はただ隣にいるみたいな。
すごく居心地が悪いっていう。
でも反面、僕もさっきの欲求みたいなのも正直なくはないから、
できるようになりたいみたいなこともなくはなかったんだけど、
やっぱり声はかけれない。
そうすると、友達とかでも誘われて行ったりしたこともあるんだけど、
花火大会とかね。
でも、いつも僕、えーって、いつもこう、
行くの?行くの?みたいになるので、足を引っ張っている自分も嫌だったんだよ、
そんな友達たちの。
ごめんなさい、そのナンパの話。
そんな僕が、メリと一緒の会社でやってた職場、仕事について、
それは、まあ、接客用で物を紹介するみたいなね、仕事だったよね。
だから、お店に振られてきた人に対して、
簡単に言えばいかがですか?みたいなことの声かけをしなければいけないっていう。
それで、たとえばそこに若い女性が来たとき、
全然平気で喋れるの。
それこそ、もう軽い感じで、
今日は元気ですか?みたいな感じで、
声かけて、今日はなんですか?みたいな、
ちょっとチャラいと言えばチャラい感じも含めながら、
気のいい、当時僕も若かったんでまだお兄さんと言うけども、
ちょっと気さくなお兄さんみたいな感じで、
声かけて、今持っているのを新しいのにしたいな、みたいなことを、
すごく気軽に声かけられたのね。
それは間違いなく仕事として、声をかける理由があるから。
声をかけたくなくてしょうがなかったのを、仕事だから無理くりというよりも、
仕事という理由がはっきりあるから、
そこに何の躊躇もなく声をかけられるっていう、
そういう感じだったのよ。
そういう姿を見ている人たちからすると、
全然その人見知り感というのは無かったと思う。
なるほどね。
理由があればできる、コミュニケーション自体が問題というか、
そこに何かしらの理由がないと話を始めにくいってことですよね。
12:03
その通り、その通り。
でね、じゃあ理由があればって言って、
じゃあ喫茶店のマスターになった。
マスターとしては仕事としてはすごく理由じゃない?
お客さんとは。じゃあできるじゃんって話になるんだけど、
ここなんだよ。ここに最近気づいたんだよ。
仕事だからできてると思ってた声かけ、
あのね、やっぱり俯瞰してみると、
間違いなくギアが上がっているんだよ。
だから、もちろん仕事だからという理由で、
声かけができるようになっているんだけども、
その時の僕の声かけっていうのは、ギアが上がった声かけなんだよ。
だからなんか、
この言葉も安易には使いたくないんだけど、
わかりやすい表現をあえてすると、
本当の自分じゃない自分みたいな。
仕事モードの自分みたいな。
そうそうそう。
だから、その時はね、
若い頃に仕事で声かけている時は、そんな気持ちはなかったよ。
声かけれるじゃん、仕事だから声かけれるじゃん、みたいな感じでやってたんだけれども、
それにね、最近気づいて、
仕事辞めてから、
仕事の関係じゃない人と出会ったりするじゃない。
それこそさ、前回から話に出ている、
ブックラボの人たちとの会話であるとか、
その他には別のコミュニティみたいなのにも入ってたことがあったりして、
そこで初めて会う人たちと、
例えばオンライン上でもそうだし、
そうじゃなくても実際リアルでね、
リアルでオフ会みたいなのやりましょうか、みたいなのに会った時に、
いい雰囲気を壊したくないから、
なんか喋ってるじゃない、自分で。
これは仕事じゃないよ。
ナンパと違って理由がある。
コミュニティで会ってるから理由があって話している。
だから話すことはできる。
でもその話し方はギアが上がっている。
しばらくそういう環境から離れすぎて、ただ慣れない感じなんじゃないですか?
いや、たぶんね、
違う。
15:01
メリットがね、
地元の友達、長くやっている友達とは全然それは関係ない、
別の次元で話はできてるんだよ。
初対面とかそれに近しい人と話すとき。
それがでも、誰しもそんな感じの感覚はあるんじゃないですか?
なり親しんだ地元の友達とか、昔からの知り合いだった場合は、
気軽に何も考えずに話はできるけど、
初対面ってなると、その人がどんな人かわかんないから、
とりあえず話はできるけど、
ちょっといつもの自分より、
作ったじゃないけど、いい人ぶるというかわかんないけど、
素の自分じゃない、それこそギア上げた自分で話すっていうのが、
誰しもある気はしますけど。
いや、そうだよね。
誰しもあるんだけど、多くの方はそうかもしれない。
でも、そうじゃない人っているじゃん。
いるのか。
だから、なんか会った途端に、
別にたくさん喋るわけでもなく、
落ち着いた感じでもあるし、
場を取りつくろう感じも全くないんだけど、
なぜかこの人といても、何か違和感がない人みたいな。
で、何か会話も、何かその人に身をゆらねていると、
普通にできてしまうみたいな。
それがマスターなんじゃないかな。
そうか。
それはでも、ちょっと理想を高めすぎなんじゃないですか。
そうならないといけないってわけでもないと思うけどな。
そうならないといけないっていう、
わけではないかもしれないけれども、
人見知りバージョンで話しているときの話し方って、
やっぱり俯瞰で見るとね、上着いてるのよ。
で、ちょっと絡まってたりとか、
間を埋めようとするから、
それって聞くことができないってことなんだよね。
本当は実、相手の方が喋ろうとしているかもしれないのに、
その間を埋めようとしてしまって、僕は声を挟んでしまうっていう。
だからそれはやっぱり聞くっていうことに関しての、
致命的なスキル不足とも言えるので、
どこまで理想に近づけるかどうかは別としても、
18:01
このままじゃいけないっていう。
それってでも、もともとそういうのが得意不得意はあるかもしれないけど、
ある程度、コミュニケーション能力っていうものに関しては、
バカ図とか慣れとか、そういうのが大きいと思うんですよね。
だから、マスターでいろんなお客さんとまた接するようになれば、
自然とそれができるようになるというか、
マスターらしくなってくるような気持ちもしないでもないですけどね。
無理しなくても。
慣れは一番だよね。間違いないよね、それは。
僕はね、ただ、これが必要なんじゃない?
こうしていけば、少しそこの部分が身についていくのではないのかっていうことを
思いついているのがあるんですよ。
それを次回、話したいと思いますので。
なるほどね。
これ、うまい時間を使ってますよ、これ。
いい感じで今。
なるほど、そういうことか。
今、もう荒れながらですよ、荒れながら。
じゃあ、このままですね。
これ、以前やったとおり、ちょっと前半みたいな感じで、これに続きます。
じゃあ、次回お楽しみに。
ひとみしり克服法。
ぜひ聞いてください。
さよなら。
さよなら。
19:52

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