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ポッドキャスト側の話(前編)/イベントと講座に参加する
2025-10-29 26:44

ポッドキャスト側の話(前編)/イベントと講座に参加する

2025年9月28日収録


#2-4


 2週にまたがるよ挨拶/久しぶり感はないがすでに忘れている/ポッドキャストについて話す/イベントに参加する「PODCAST MIXER」/配信プラットホーム”LISTEN”/独りで参加したイベントで怖気付く/ホワイトボード見た人募集/講座に参加する flier book labo「樋口聖典camp コミュニティ化するための音声配信実践講座」/講座と擬似配信/コミュニティ×ポッドキャスト/やってみたら楽しいよ!ポッドキャスト!/SNSとしてのポッドキャスト/グランピングと滑り込み万博/発信したいことがあるだろうか問題/発信と承認の欲求/価値あるものからの脱却ガサガサノコース/次回につづく


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00:03
こんにちは、こうです。
メリです。
続・喫茶店つくるつくるラジオ始まりましたけれども、今週も。
メリさん、よろしくお願いします。
はい、よろしくお願いします。
いつもと違うんですけれども、実はこの後、本当の収録した分があるんですが、
本当は1本でね、納める予定のエピソードだったんですけれども、
どんどん話が伸びてしまいまして、どうもこれは1本で納まらないということになったので、
2本に分けて、今週と来週で配信することにしました。
ただ、途中で、今週はここまでみたいな区切りもつけずに収録続けてしまってますので、
もしかしたら、唐突に今週分終わって、来週分が唐突に始まることになっているやもしれませんので、
ちょっとそれを事前にお知らせしておきます。
はい。そんな気持ちで聞いてください。
こんな気持ちで聞いてください。それではどうぞ。
続喫茶店つくつくるラジオ
パーソナリティは喫茶店コニカドニカ店主予定のコーと、
友人は話し相手のメリです。
続喫茶店つくつくるラジオは、喫茶店開業を目指しているのに全く踏み出せない僕自身が、
メリとリスナーの力を借りてグズグズ具合を突破していく番組です。
始まりました。今週も始まりました。
続喫茶店つくつくるラジオでございます。
いい感じで始まりましたけれども、今日は9月の28日の、いわゆるシーズン2の第1回目の収録の4本目。
今日の収録はこの4本目が最後になりますけれども、どうですかメリさん。
久しぶりに先週まで含めて3本撮って、今4本目ですけれども、久しぶりに収録をしてみてね。
どうですか。その感想を冒頭聞きたいなと思いまして。
久しぶり感はないです。正直ね。ないです。
久しぶり感ないですよね。特にないですよね。
話は1ヶ月前に一旦聞いた内容がほとんどなんで、言っても忘れてる感じだったんですけど、
03:09
それをそうだったって思いながら、ずっと聞いてる感じだったんで、
あんまり新鮮味がない反応になっているかもしれないなっていうのを、少し反省点として持ちながら。
なるほど。そういう感じのことも言っていくスタイルなんですよね。
正直に。
そうですね。ボツにしたっていう話はね、たぶん1回目ぐらいにしてますので、おっしゃる通りですよね。
新鮮味には欠けていると。でもね、ほんとに今ちらっと言いましたけど、忘れてるでしょ、意外と。
忘れてる。だから、始める、今日1回目始める前、何にもどうだったかなみたいな、ほんと覚えてなくて。
そうでしょ。ジャージの日もビヨンビヨン男のことも忘れてたでしょ。
うん、最初忘れて。
先週の。
そうそう。
忘れてるんですよ。
そう、奈良とかも、あ、そうかそうかみたいな。
そうよ、そうよ。だから、1ヶ月前の収録では、喫茶店会議っていうのが2回行われて、次奈良から来るみたいな、その手前で終わってるので、
その時のメリは、いや、奈良から来てくれる2人、どうなるか楽しみですよねって言ってた。
言ってた。
すっかり忘れてましたよね。
そういう僕もメリが推しにハマったみたいな、推しができたみたいなのは聞いてたけど、それをね、そういえばいっそのこと言ってた。
そう、当てるとかその時も言ってた。
言ってた。
言わしてくれなかった誰か。
はい、ということでその4本目になるわけですけれども、
今日は何の収録をしていこうかっていうと、
ポッドキャストについて話していこうというふうに思ってます。
これも先週言いましたけども、
ポッドキャストが収録できる喫茶店を作ろうということになってますので、
ポッドキャストっていうものも僕の中ではすごく大事なものになっていて、
この喫茶店に来る、もちろんポッドキャストなんか知らないっていうお客さんがメインになると思うんですけども、喫茶店としてはね。
でもちょっと遠くからとかでもポッドキャスト好きな人がちょっと顔を出してくれるみたいなお店になったらいいなとも思ってるし、
そうなった時には情報交換の場みたいな感じにもなればいいかなっていう。
ポッドキャストをやる人たち、つまりポッドキャスターたちのコミュニティみたいなものの拠点の一つになれたら、それはそんな嬉しいことはないなみたいなことは想像してます。
06:08
ということで、ポッドキャストに関しても少し勉強したりとか、情報を仕入れたりとか、
そんなことをやっていこうというふうに思ってまして。
具体的な動きとしては2つぐらいあって、この休み期間中に。
1つは7月に名古屋で初めてポッドキャストのイベントが行われたんですよ。
ポッドキャスターたちがちょっと集まるイベントで、
僕は知ってるのは東京では毎年のようにすごい有名なポッドキャストウィークエンドっていう有名なイベントをやってるみたいなんですけれども、僕は行ったことないですけどね。
そういうのに近いものを多分名古屋でやろうという取り組みなんだと思います。
名古屋だけで、名古屋で発信している人だけじゃなく、名古屋以外の人の配信者も来て、それを聞いているリスナーもちょっと集まってみたいなイベントなんですけども。
これはやっぱりね、名古屋でポッドキャストっていうことであれば、それは言っとかなきゃいけないだろうと思って。
行ってきました。7月だったと思います。
主催はどういう人がやってる?
名古屋の豊橋か豊川っていう、名古屋市ではないんだけど三河の大きな市があるんですけど、そこでポッドキャストをやってる人と、もう一方のポッドキャストやってる方が中心になって。
あと、ポッドキャスト配信のプラットフォームの会社。
僕、ほんとつい最近知ったんですけど、リッスンっていうポッドキャストの配信プラットフォームがあるんですよ。
僕、あんまりよくわかってなくて、それちょっと前まで。
いわゆるスポティファイとか、アップルポッドキャストとか、アマゾンミュージックとか、実際スクールラジオはやって配信してますけども、
その他にもいくつか、このデータを流せばポッドキャストみたいなので配信できるプラットフォームサービスっていうのがいくつかありまして。
僕、全くキャッチできなかったんですけど、リッスンっていうのは割とすごいいい感じの配信プラットフォームがありまして、
ちょっとそこがスポンサードしてるようなイベントでもあった。
だから僕はそのイベント7月の時点で、リッスンってなんだ?みたいな感じでいました。
09:06
もしかしたら、主催をしてる人たちはポッドキャストのそれこそ以前から知り合いをしてて、仲間たちが名古屋でやろうって言って決起してくれたんじゃないかなっていうイメージ。
そこに僕は、なんか聞いてたポッドキャストから名古屋でそういうのがあるよっていう宣伝が流れてきて、
それは行かなきゃって申し込みだけして、行こうっつって。
申し込みした時は行こうって気持ちが高まったんだけど、いざ行こうと思ったら一人やん。
なんていうの、怖気づくわけ。
僕の聞いてるポッドキャストの人たちが来ているのであればまたそれもちょっと違うんだけども、
正直、僕はあんま聞いたことのないポッドキャストの人たちばっかりで、それを聞いてる人たちが集まってるみたいな感じなので、
ある種のコミュニティがあるように見えるわけよ、僕からすると。
わかんないよ、そんなのは。ちょっとした仲間だし、彼らからすれば敷居は低くしてるつもりだろうし、
ウェルカムっていう気持ち満載。
僕が喫茶店作るラジオのお便りくださいね、どんなお便りでもいいですよっていうのと一緒で、
向こうはウェルカムってなってるけども、外にいる身としては、
いや、なんか自分なんかが、もうすでに出来上がってるところに入っていくのはみたいな、そういう気持ちがどんどん高まってね。
なんか12時から4時ぐらいまでのスケジュールの、昼の12時から夕方の4時ぐらいまでずっと長い時間やってるイベントだったんだけども、
ポッドキャスターたちがじゅんぐりじゅんぐり、その舞台の上に上がってフリートークを展開するみたいな、
収録こそはしてないんだけども、いつものノリでラジオ風なフリートークを展開するっていうのを、
かわるがるやるのをリスナーたちとかが見ているみたいな、そういうイベントだったんですけど。
僕がね、行きましたよ。
おじけづきましたけど行きました。
現場に到着したのはね、3時ぐらいだったかな。
遅い。
終わる1時間前くらいに。
そんな人もいないわけよ、あんまり。
何こいつ遅れてこんな時間から来る人いるんだ、みたいな感じで会場に僕は入ってて。
逆に悪目立ちする感じで入ってて。
でもね、ちょうどその30分後ぐらいに、バーンと1回プログラムが終わって、
ここで、もう今ね、こうやって来てるお客さんの中にも、もうすでにポッドキャスターをやってるっていう人はいると思います。
12:05
せっかくなんでぜひここで宣伝してください、みたいな。
そういう時間を取ります、みたいなことを言われて。
じゃあまず2組やってみましょう、宣伝したい人は手を挙げてって言われて。
まあ僕手を挙げないわけです。
2人ぐらいパパーンと上がって、自分のラジオを言うわけよ。
でも僕からはその人はね、なんかそこに主催の人と知り合いみたいな感じだったりして、
友達やん、みたいな。育て上げるさ。
そういう2人だったんだよね。
そしたらね、その2人の紹介が終わりましたと。
では続きまして、もう2組ぐらい時間がありますので、
自分の番組を紹介したい人みたいな感じの流れになったときに、
もう一人の主催者が、ちょっと待って、ちょっと待ってって言って、
ごめんごめん、もうね、段取り的に、もうちょっと時間がないんで、
ちょっともうここで、その時間もう終わりだ、ごめんなさい、ごめんなさいって言って、
カットインしてきて、もうね、手を挙げる。
挙げるつもりだったのか。
もうここだと思ってね、喫茶店作るラジオ見ようと思ったんですけど、
ダメになっちゃって。
帰り際にホワイトボードが準備してあって、
サインとか何でもメッセージ書いてくださいみたいなのがあって、
しかもこの後終わったら懇親会やるんで、もし参加したい人は残ってくださいみたいな。
でも懇親会はさすがに、
懇親会は無理だろうって思って、
一人だし。
ホワイトボードに喫茶店作るラジオって書いて、帰りました。
あのホワイトボードを見てね、聞いてくれてる方ももしかしたらいるかもしれません。
ホワイトボードだと。
今これ聞いてくれてる方で、あのホワイトボードを見て、
初めて喫茶店作るラジオを聞いて、聞きました、聞いてますっていう人がいたら、
ぜひコメントかメッセージ欲しいよね。
欲しいけど、限りなくゼロに。
そうかもしれない。
まあそういうことがありましたということと、あともう一個。
こっちはちゃんとしてまして、以前から僕はフライヤーっていう会社のブックラボっていう、
15:01
いろいろ学ぶ講座みたいなのに参加をしているっていうのは言ってましたけども、
そこでですね、日本で一番有名なポッドキャストの一つである、
コテンラジオのパーソナリティである樋口清則さんが主催というか講師になる、
樋口清則の樋口キャンプ。
コミュニティ化するための音声配信実践講座っていう講座に参加。
全4回の講座に参加してきまして、
今月の9月の中盤ぐらいでDay4を終えて終了したんですけども、
簡単に言ったら何やってたかっていうと、
まずポッドキャスト、音声配信っていうもののいわゆるノウハウとか、
いろんな樋口さんが持っている知識であるとかスキル的なものであるとかっていうのを
余すことなく伝えてくれる、そういう座学みたいなのがありまして、
それとは別に35人ぐらい参加してたんで、
3人から4人ぐらいのグループになって、
そのグループで講座と講座の間、1ヶ月の期間の間に番組を作って、
エピソードを1つ作って、
これはブックラボの人しか聞けない状態なんだけれども、
そういう状態で疑似配信をする。
11グループぐらいあるから、それぞれの配信をみんなで聞いて、
感想を言い合ったりするみたいな、そういうことをやってました。
だから僕も、僕を含めて3人のグループで、
全3エピソード、Day1とDay2の間、2と3の間、3と4の間で、
全3個収録をして、いうことをやってきました。
あれは良かったですよね。
役割決めて作る、みたいなの言ってたじゃないですか。
そうそう。まずグループの配信で良かったのは、
役割を決めて、僕らはうまく役割がはまったみたいな。
僕は普段作るも収録とか編集とか、僕が基本的にやってるじゃん。
企画というか喋ることも、なんとなく僕が決めて、
ことを全部やってるんだけども、今回は僕と組んだお二方の方が、
それぞれ企画を作りたいとか、編集をやりたいっていう人とか、
っていう人たちがいてくれたおかげで、僕は編集とか企画とか、
ほとんど何もしなくて良かったっていう。
18:02
楽だったから良かったというよりも、そういう立場で
ポッドキャストできたみたいなのが新鮮でね。
そういう立場で参加しつつも、いざ喋りだしたら、
いろんなことを考えちゃったりとかするわけだから。
それも勉強になったし、上手く良いところが出て、
ダメな苦手なところを補い合ってみたいな感じができたし、
最後はすごいおちゃらけた番組を作ろうみたいな感じになって、
やっぱり樋口さんが全番組を公表してくれるんだよね。
面白かったっていうのを言ってくれたんで良かった。
講座のタイトルがコミュニティ化するための音声配信実践講座っていうので、
コミュニティとポッドキャスト、音声配信っていうのがクロスしてるのが講座になってて、
単純に音声配信のやり方とかスキルとかコツとかっていうことだけじゃなく、
そこで聴いてる人とか、もしくは同じようなポッドキャストをやってる人たちとの関わり方、
こういうふうにやりとりしていると、より深く関わっていけるよとか、
お客さんとも距離が近くなるよとか、
友達を作るようにリスナーのことを見ているっていう、
聴いてくれる人は友達ができたなみたいな、そういう近い感覚でやってるみたいなことをおっしゃってて、
随所に僕は喫茶店でやろうとしていることのヒントになりそうなことがあったと思う。
みんなやりなよみたいなのが根底にあるのよ、樋口さんの中で。
音声配信楽しいよって。
コミュニティ化みたいなのにしていけるのって、それは面白そうで興味ありますよね。
だって割と音声配信一方通行じゃないですか、基本はね。
聴く人はいるけれども、そこに対してコミュニティになるかって、
なんか手探りみたいな感じだし、反応がないとわからないじゃないですかね。
僕らみたいな資料とか、そういう形まで作っていくのは簡単ではない。
そうっすよね。有名だからできるみたいなところありますよね。
それはまず一つ、そうなったらいいねっていうコミュニティの形であるし、
僕は今喫茶店でブースを作るって言ってるじゃん。
みんなにもよく言ってるけど、やったら面白いよみたいな気持ちがあって、
でもいざやるってなったら編集が大変とか、機材がわからないとか、
21:03
配信の仕方がわからないとか、いざそこを乗り越えたとしても、
誰も聞いてない、そういう壁が来るわけじゃない。
要はね、それを気にせずやっていこうみたいな感覚が樋口さんすごくあって、
樋口さん自体がすごい聞かれている人であるから、そこに説得力があるかって言われると、
今それを思っちゃったけど、
でもね、ブックラボのキャンプがいいし、やってる期間はそういう雰囲気になったのよ。
みんながそれぞれ配信してて、聞いてる人なんかはお互いぐらいしか聞いていないんだけども、
やったら楽しいし、やっぱり何か発信したい欲みたいなのは多くの人が持っているから、
それは充実するし、もうそれ自体がコミュニティじゃんみたいな。
昔からよく言ってたのが、SNSみたいな感じで音声配信やればいいんだよっていうことを樋口さんよく言ってて、
要はメリが例えば、緑豊かなこの場所でグランピングしてきましたみたいなことを、
インスタグラムにあげるわけじゃん。
僕はそれを見て、ハートマークみたいなのを押すわけ。
ああいうノリでいいんだよみたいな。
メリももちろんハートマークがつけば嬉しいけども、バズろうと思ってグランピングのインスタをやってるわけじゃないじゃん。
バズろうと思って滑り込み万博行ってきましたみたいなことをやってるわけじゃないじゃない。
いいねしてくれたら見てくれてるんで嬉しいなっていう。
その感覚で音声配信をやったらいいんじゃないっていう。
メリちゃんその発信したいことってあるんですかね。
喋るってなかなか、おしゃべりの人とかいろいろ考えてる人は話したくて仕方がないこともあるかもしれないけど、
私とか別にそんな視聴したいものとか普段日頃からなくて、
どこどこ行ったとかは自分の日常の中では特別な出来事みたいな感じで捉えてるから、
自分の記録としても残せるようにアップしたりとかするけどインスタとかに。
日常的に発信、これを喋りたいみたいなのって、
Xとかやってる人とかそういうのがいるわけだから、
つぶやきたいこととかいろいろ言いたいこととかある人はあるのかもしれないけど、
どうなんでしょうね、私がもしそれをどんどんやってくださいみたいなの言った時に、
24:04
ネタがどうしようみたいに思いそうと思って。
いやもういいですね、まさにそうですよね。
そこは本当捉え方次第で、もちろん全然そのポッドキャストなんかやりたくないというか、
全く興味ない人もいるだろうけども。
あれなんだよ、本当にインスタと同じ感覚?
だからその形が音声配信として発信したいかと言われると、
そうじゃない人もたくさんいるんだけれども、
何かを発信したいと思っている人っていうのは、
たぶん潜在的にたくさんいるような気がしてる。
日記を毎日公開したりとか、ブログもまさにそうだし、YouTubeもそうだし、
メリが多分何のイメージしても、やっぱり価値あるものを発信するみたいな。
そう思っちゃう。
そうなっちゃうわけでしょ。
だからそこから脱してみたらってことを言ってるの。
SNSとしてっていうのは、
万博すべり込みセーフなんて価値ある情報じゃないのに、
一応みんなが見える状態にしてあるわけじゃない。
記録といっても別にそれは、自分しか見れない記録にしときゃいいのに、
何か晒してるわけじゃない。
どっか社会との接続みたいなところの、
無意識の欲求の現れだと思うんだよね。
その形が音声配信っていうだけで、
音声配信だから何か伝えなきゃみたいなことを
取っ払うぐらいの気持ちでやったらどうみたいなのを
布教しているというか、樋口さんは。
僕はすごくそこは納得感があるし、
実際ガサガサのコースがだいぶそれに近くて、
始まった時は再生数とかも気にしてたし、
彼らが一緒にやってる2人の、
26:44

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