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第3部はじめます/平均人の強みと気づかれないように気づかれたい
2026-09-09 28:58

第3部はじめます/平均人の強みと気づかれないように気づかれたい

#2-46(106)

 

 まず結論から言っていく!/いつの間にか100回過ぎてました!(106回です)/結論:第3部に突入します(近日中)/タイトルを変えます/なぜタイトルを変えるのか?/喫茶店つくらないつくらないラジオ??/表向き何も変わらないので変えなくてもいいじゃん説/「ネオ・喫茶店つくるつくるラジオ」/”喫茶店””ポッドキャスト”の捉え方が変わった/サニーを辞めたから暇で考えごとが増える/僕は平均人/僕がいいなと思うことは、みんないいなと思うはず(普通だから)/普通だからいいが、普通ゆえに気づかれない/映えるという気づかれ方とは違う気づかれ方をしたい/何かわからないけれど気になるというずらし方/具体的にはわからない/

 

2026年8月23日収録

 

毎週水曜日配信

 

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サマリー

このエピソードでは、ポッドキャスト「続、喫茶店つくるつくるラジオ」が近日中に第3部に突入することが発表されます。パーソナリティのコウは、番組タイトルを変更する可能性に言及し、その理由として自身の中で「ポッドキャスト」と「喫茶店をやる」ことへの考え方が変化したことを挙げます。彼は自身を「平均人」と認識しており、多くの人が良いと思うことは自分も良いと思うが、その普通さゆえに気づかれないという課題に直面していると語ります。この「気づかれない」という状況を打破するため、派手に目立つのではなく、「何か分からないけれど気になる」というような、少しずらしたアプローチで注目されたいと考えています。具体的な方法はまだ模索中ですが、この変化を番組タイトルに反映させたい意向です。また、コウはサニーを辞めたことで考える時間が増え、自身の「平均人」としての強みと、それに伴う「気づかれなさ」について深く考察しています。この考察が、今後の番組の方向性や、彼自身の活動にどう影響していくのかが語られます。

第3部への移行とタイトル変更の可能性
続、喫茶店つくるつくるラジオ。パーソナリティは喫茶店コニカドニカ店主要店のこうと、友人は話し相手のメリです。
はい、8月収録3本目になります。メリさん、よろしくお願いします。
お願いします。
えーっと、今日は何を話すかというと、はい。
ここで大変な回になりますよ、また。
メリに負担がかかる回ですね。
さっきちょっとだけ説明したんですけど、メリの苦い顔が画面上に映ってますけれども。
なので、よくあるグダグダな回なんですけれども、場合によっては2週にわたってまたコウホーがなんかよくわからないことを言ってるぞっていう回になります。
でも大事な回なんです、僕にとっては。
だから、うまく区切れて、じゃあまた来週みたいになるか。
もしくは、区切らずにそのまま行って、どっかでバツンと切って2週分にするよみたいになるのか、それはちょっとわかりませんので。
ちょっと終わり方に関してはね、どういうふうになるかわかりませんが、そのつもりで聞いてくださいと。
ということです。よろしくお願いします。
お願いします。
はい、もうやっぱり話すテクニックとしてはですね、結論を先に言う、これいきましょう。
ビジネス的な感じで。
ビジネス的な、僕は苦手なやつなんですけど、まずは結論を言っていくということになりますけれども、
まず結論としてはですね、この続喫茶店つくるつくるラジオ、続っていう風についているので、実はこれは第2部なんですよ。
はい、そうですね。
第2部って言ってたか、第2章って言ってたか忘れましたけども、
1回その3ヶ月ぐらいの休息期間を経てですね、今第2部として続っていうのをつけてですね、やっておるんですけれども、
あ、そうだ1個言い忘れてましたけれども、
100回過ぎてました。
いつの間にか。
100回過ぎてました。
たぶんこの回が103回104回になってるはず。
すごい、でも100回超えてるんですね。
100回もこれやってるんですね、すごいな。
よかった、今のね、メニューズのそれぐらいの、なんていうのかな、ふーんって感じで、
あ、100回もやってるんですねっていうリアクションだったんで、まあそれはよしかなというふうに思ってます。
すいません、ちょっと話し添えちゃいましたけども、
今日の話の結論を言いますと、
近日中に第3部に突入します。
え、こうパチパチの話?
確かにね。
だからこう、え、なんでですか?とか、
そういうのを言ってくれると言いやすい。
そっかそっか、はいはい。
変えます。
何を?
頼みますよ本当に、話し相手は友人のメニューさん。
そこは。
そうですね、何よっていう話なんですけれども、2部の時のようにお休み期間は取りません。
だからもうこのままずず続いていく感じにはなります。
で、2部の時はオープニングテーマみたいなのをね、準備してやりましたけれども、
3部になったからといって、
オープニングテーマ変えるみたいなことはしないというか、
最近あんまりね、歌詞が入ったやつはあんまり使ってなくてですね、
インストゥメンタルというか、歌詞なしバージョンしかあんまり使ってなかったので、
そこは僕割とね、イントロみたいなのは割と気に入っちゃってて、
口ずさんだりするんですよね。
それはもうちょっと活かしてもいいかなとは思います。
何が変わるんだっていうと、おそらくタイトルを変えると思います。
タイトルっていうのは番組のタイトル。
名はタイを表すですから。
で、それも前回はゾクをつけて、
ゾク喫茶店つくるつくるラジオっていうので2部はスタートしたんですけれども、
じゃあなんだよ、こうさん、結局あれでしょっていうので、
ゾクゾク喫茶店つくるつくるラジオみたいな、
ゾクをつけたときもさ、そういうドラマをやっててね、小泉ふっきょう子の大ピンチの。
そのドラマ自体がゾクゾクなんちゃらっていうドラマだったから、
なんだよ、こうさん、結局ゾクをもう一個足すんでしょっていうふうに今思った方は何人もいると思いますが、
いや違います。
タイトルは変わります。
ただ、まだ決まってない。
それはちょっと大きな変化ですよね。
タイトル変えるって。
そうなんです。
全部だって絵とかアイコン入ってるでしょ。
アイコンはどっか変えなきゃいけないだろうね、やっぱりタイトルが入ってるアイコン。
あとテーマ曲、今インストルメーターでしか使ってないって言ってるけど、あれも入ってるでしょ、番組名。
だからインストルメーターでいくって言ってんじゃん。
ここだって何回かは歌なしのやつのほうが使ってるの多いね。
気づいてないけど。
最後の終わり際に、つくつくラジオで終わってるのは入れてるけれども、最初の使ってないから。
曲は使うけども、いい曲だったけどね。
また歌詞つけたかったら違う歌詞をそれに合わせてまた同じ曲でつくればいいってことですもんね。
たぶんできなくはないだろうね。
もう一回ミュージック生成AIに3000円くらい課金すれば、たぶん2ヶ月の間でつくり上げることは不可能ではないが、
ただね、増えてきたでしょ、あれ。
何が?
YouTubeとか見てても、その間に流れるウェブ広告とか、明らかにSNOWでつくった歌詞専攻のね。
この歌詞をただ言いたいだけのコマーシャルみたいなやつとか。
増えた増えた。
それと同じような感じに吸収されちゃってるような気もするんだよね。
やるとしたら、歌詞説明ありきの曲作りみたいなのはあんまりしたくないなと思ってるよね。
ゾックス作るラジオのあのオープニングテーマは、完全に今までの歴史を詰め込んださ。
歌詞専攻の曲作りだったんで、ああいう作り方はもうしない。
するとしてもね。
ということで、全然本題に入ってない。
じゃあ、なんでタイトルを変えなきゃいけないのかっていうことでしょ?
そう。それが本題だ。
本題はそうでしょ?
それは何かっていうと、タイトルがそぐわなくなってるからですよ。
それは喫茶店作らない作らないラジオになるからって思った。
確かに今のメリーの質問は正しい。
じゃあ喫茶店作るのをやめるのかっていうことになります。
喫茶店作る作るラジオっていうのがそぐわないなとすれば、もうやめたのかっていう質問なんですけども、
喫茶店を作るのをやめることは現時点ではない。
ない。
しかも、喫茶店作る作るラジオっていうのの中には、
ポッドキャストのスタジオ的なものの機能がついた喫茶店を作るっていう意味がすごく込められてるんで、
ポッドキャストの収録ができるよっていう機能を、じゃあやめるのかと。
それもそうでもない。
現時点でも喫茶店じゃなくて、収録ができるようにはしたいとは思ってる。
したいとは思ってるんだが、
そのコンセプトを決めた当時の僕が思っていた、
ポッドキャストなるものと、
喫茶店をやるということへの考え方みたいなのが、
なんかそれぞれ変化したような気がするんだよね。
僕の中でね。
赤で、はい。
なので、形としてはポッドキャスト収録ができる喫茶店っていうのは何にも変わってないんだけれども、
僕の中でポッドキャストとはとか、喫茶店をどういう気持ちでやるみたいなものが、
当時と変わっているのであれば、
同じポッドキャスト収録ができる喫茶店みたいなものができたとしても、
それはある意味、全く別物だって言える。
大丈夫ですか、めいちゃん。
多くのリスナーの声を代弁してもらっても構いませんよ。
大丈夫、大丈夫って言うから大丈夫ですけど、
でも別に喫茶店、作る作るっていうことは変わってないってことですよね。
作るっていうことはまだ目的としてある。
で、ポッドキャストもやる。
作る作るラジオ。
表向き何も変わらない感じだけど、
呼び方としてはそれでもいけそうな気はするけど、
確かにそうだな。
でも変わったっていうことを何かしら表したいっていうことですね。
自分の中の変化があるから。
そうなんだよね。
続喫茶店、作る作るラジオ。
で、別に意味は通るけど、
多分何かしら変化は持たせたい、そのタイトルに。
持たせたい。
あのね、持たせたいね、持たせたい。
今までの僕が思っていた喫茶店なわけじゃん。
今までの僕が思っていた喫茶店、作る作るラジオだったのに、
もう今まで僕が思っていた喫茶店とは別の喫茶店に向かっていくのに、
今までと一緒じゃダメじゃんっていうことだよね。
外から見たら一緒なんだけど、
これ何かいいたとえないかね?
いいたとえを考えてくればよかった。
私今ちょっと思いついた。
何?いいじゃん。教えて。
ネオ喫茶店、作る作るラジオ。
タイトルが思いついたってこと?
そうそう。
なるほどね。そういうことか。
だって、別に作る作るラジオの部分は実際変わんないじゃないですか。
うん、そうだね。
そこ自体は。
でも、俗でもないでしょ?
俗にしたら全く一緒になっちゃうから。
次のまた違う変容した何かってなると、
ネオしか今思いつかなかった。
いや、でもね、考え方は全然間違ってないし、
そっちの方がわかりやすいよね。
ネオって何?って聞かれたときに、
それは一部、二部のときに思い返ってきた喫茶店とは違うコンセプトが実はここで変わってるから、
第3部でネオにしたんだっていうのは、
すごいわかりやすくて、すごい説明できるから、
アイデアとしては、全然間違っちゃない。
間違っちゃないんだけども、問題はね、
どう変わったかでしょ?
そうなんだよ。
肝心の。
「平均人」としての自己認識と気づかれなさ
今僕はね、ポッドキャストサイドと喫茶店サイド、2つの側面。
両方に対する僕の捉え方というか、受け取り方というかが、変わった感じがあるの。
変わった感じがあるのは間違いなくて、
だけどそれを、こう変わったんだよっていう説明は、ちょっとできないんだよ。
変わった感じがするって思ったのは何でなんですか?
そう、今いいふりですよね。
それを説明していこうかなっていうのが、今日と来週。
なんでポッドキャストは、僕が今ポッドキャストはどんな感じで変わってきてるのか、
喫茶店に対してはどんな感じで変わってきてるのか、みたいなことをちょっと喋っていきたいなっていうふうに思ってます。
おー、いい感じになりましたね。
これどうだろう、どうやって、まずじゃあ、とにかく喋り続けよう。
で、どっかでバシンと切る感じになるかもしれない。
うまく切れ目がよくわかんなくなってきたんでね。
なんか今のとこで切ってもいいような気がするけど、なんとなく。
こっから、その、なぜかみたいなのを次話すんでしょうね。
だけどなんか、一番ムニムニする部分だからさ、なんか次の週1本で収まるかな。
なんかたぶんすごい迷走すると思うよ。
わからない。こうちゃんが今から何をどう喋るのかがわからないからだけど。
じゃあちょっと前段いっとこう、前段。
それ以前に、
じゃあちょっと前段いっとこう、前段。
それ以前に、
まあその、喫茶店もやるのは変わってないが、
まあなんかもう一個立ち返って、
僕はどんな気持ちでいるんだみたいな話をね、ちょこっとしたいなと思って。
これさすが僕サニーを辞めたからさ、
そういう考える時間が途端に増えてこんなことばっかり考えてるんだけど、
これサニー辞めた効果だよ。
えっとね、ちょっと唐突な話をする。
何の話してんのって話だけども、ちょっと聞いて。
僕すごい普通の人である自覚を持ってるのよ。
すごい平均的な人っていう。
だから平均人と書いて、アベレージマンみたいな感じ?
うん、英語で言っただけ。
えっと、平均人だから、
平均、ぴょんきん、ぴょんきんちゅ。
何それ?
中国語?何?
朝鮮語かな。
うみんちゅみたいな感じに、
平均ちゅみたいなのの、何でもいいんだけど、
アベレージマンなんですよ。
普通の人って、だから中学の時とかに、これ前も言ったかもしれないが、
なんか、こうくんは本当に普通だよねっていう風に言われたりしてね。
平凡だよねみたいなこと言われた。
こうくんは平凡だよねって言って、
多分彼は悪気なく言ったんだと思うんだけど、
いや、僕は平凡なもんかみたいな気持ちはずっと思っていたんだけども、
大人になりにつれてですね、僕は本当に平凡だなっていう、
平均的な人だなっていうのをすごく感じるようになってましてですね。
要はなんか、僕が好きだって思うものは、多くの人が好きだったりとか、
僕がこれおもろいなとか、これは僕、面白い発想だなって思ったものは、
結構みんな同じこと考えてたりとか、
そういうことを自覚するようになったので、
全然このクリエイティビティが高いわけでもなく、
なんか普通の人だなっていうのを感じたりしている。
でも、どっかで普通は嫌だなとは思っている。
でも、この普通は嫌だなっていうふうに思っていること自体がすごく普通な人だなっていう。
思う。
思うでしょ?
うん。みんな思ってそう。
なんかやっぱこうは変わってるよねって言われるとすげー嬉しい。
もうその時点でね、平凡なんですよね。
なるほど。はいはい。
つまりは、商売するとかね、いうことを考えたときにも、
僕がいいなって思うものは、みんながいいなって思うことじゃん。平均なんだから。
だから僕は、僕がいいなって思うことをまずやればいいなっていうふうに考えるようになったよね。
はいはいはい。
ただ、僕がいいなって、いわゆるでも普通なことはさ、
トライを言い方を変えるとないも一緒だから。
ないも一緒。
世の中にいるのが多くの普通な人だから普通なことなわけじゃん。
で、その多くの普通な人と共有できる普通なことをやるってことは、気づけられないってことなんだよね。
だって普通のことだから。
気づきさえすれば、その普通のことっていうのは、
みんながいいことだと思っていることだから、いいなって思ってもらえるんだけど、
普通ゆえ、気づかれないのよ。
ちょっと、そこが具体的にイメージできない。
普通のことだから、埋もれちゃうみたいなイメージですか?
いや、埋もれちゃうんじゃないよ。気づかない。
普通にいいと思っていることっていうのは、普通すぎて気づけない。
でも、普通にやっていることとか、普通にいいと思っていることだから、いいことなんだ。
でも、普通すぎるから気づけないだけ。
だから、僕が何が言いたいかというと、
僕はすごく平均マンなんで、
僕がいいなっていうこと、つまり普通のことを普通にやれば、
それはみんながいいと思ってくれることであるから、
それはそれでいいと思うんだけど、
ただ、いかんせん気づいてもらえないから、
気づいてもらいさえすればいいやんって思ってもらえるんだけど、
気づいてもらえないっていうことなんだよね。
だから、それは商売する上において、ちょっと厳しいんだよ。
気づいてもらえないと。
需要はあるけど、目を引かないってことですか?
そういうことだよね。
なので、僕がいいと思ったことはみんないいと思うから、
それをたぶんやるだけなんだけども、
気づいてもらうために映える何かを作ったりとか、
こういう宣伝をしたりとか、
いろんな手法をみんな考えてるわけなんだけども、
それと言ってることは一緒なのかもしれないが、
僕はそういう言い方ではなく、
ちょっとだけずらす感じで、
何かできないかなって思ってるの。
それもみんな思ってそうですけどね。
なんか、やろうとしてることは平凡だから、
ちょっとニュアンス変えてやりたいよな、みたいな思い自体が、
他の人も思ってそうな気がする。
いやいや、そこはちょっと違うと思う。
違うの?
それで結局表に出てくるのは、
映えるパフェを作るみたいなことじゃん。
でもさ、それは映えるって気づかれるやん。
そういう気づかれ方じゃないずらしをしたいの。
でも気づいてもらわないと意味がないんですよね。
でもね、しっかり気づいてもらう感じじゃない気づかれ方。
だからそれはより普通に近いんだけども、
なんか気になるみたいなやつ。
表現これよくないんだけど、なんか違和感があるとか、
なんか気持ち悪い、気持ち悪いじゃダメなんだけど、
でも言うてることはそういうことなんだ。
何かわからないけど気持ち悪いとか、
何かわからないけど気になるとか、
っていうずらし方がなんかないかな、みたいなことはすごい考えてる。
それってなんかさ、いろんな人がずらしを考えようっていうずらし方とはちょっと違う感じしない?
広告宣伝的な意味合いではあんまりしないかもしれないですよね。
気づかれ…違和感みたいなところでのアピールみたいなのはしなさそうですよね。
より分かりやすいものをやろうとする人の方が多いような気はしますよね。
でもその分かりやすければ分かりやすいほど多分飽きちゃうと思う。
隠し足みたいな?
まあまあでもそうなんだけど、僕もそこはわからへん。
具体的にじゃあどうずらすことがそれなんだみたいなのはわからへん。
まあでもそういうことなんだ。
でもそんなことを考えていくと、
なんか僕が考えていたそのポッドキャストとか喫茶店みたいなものが、
なんかすごくある種解像度が低いというか、
ポッドキャスト、喫茶店みたいなのに表現がとどまっちゃってるのかなみたいなことを感じてまして、
そこはもうちょっとなんかしていかなきゃいけないなっていうのを考えだしたっていうことですね。
でもいいじゃないですか、その感覚。
より解像度を上げて落とし込んで、それを現実にさせるっていうのって、
やっぱりそのステップを踏まないとできないものですもんね。
メリーの言葉にすると全部ビジネスっぽくなっちゃうから。
なんで?
僕も解像度っていう言葉がもう今使いたくなかったけど使ってしまったな。
今そもそもこうさんの言葉を拾ってる。
分かってる分かってる。全然分かってる。
でも僕はやっぱそうなるよなって思いながら言ってる。
いや間違っちゃない。間違っちゃないんだけども、
その言葉にしちゃうとまたちょっとニュアンスも変わってくるかなっていうのもあったりして。
ということでございまして、ちょっと1回切りましょう。
来週はちょっとポッドキャストサイド、喫茶店サイドの話をしていきます。
じゃあさよなら。
さよなら。
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