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続・喫茶店つくるつくるラジオ、本当に始まったシーズンさ 作るプロセスリアタイに見立ててノウハウあるフリしてる 早いでないつくるつくるラジオ、いい感じで始まるよ
何かが生まれる予感などしない コートメリのおしゃべりがここにある
続・喫茶店つくるつくるラジオ、パーソナリティは喫茶店コニカドニカ店主予定のコート
友人は、話し相手のメリです。
続・喫茶店つくるつくるラジオは、喫茶店会議を目指しているのに全く踏み出せない僕自身が、メリとリスナーの力を借りてグズグズルワイを突破していく番組でーす。
はーい、今週も始まりましたー。続・喫茶店つくるつくるラジオでございまーす。
お願いしまーす。
はい。
第2回目になりましたけれども、忘れてました僕。
はい。
あの、1回目に言うの。
ですね。
まあですねですよね、そうですよね。
あのー、聞いていただいてる皆さんはね、もうね、なんだこれはっていう風に、たぶん1回目の時から思ってたと思うんですけども、オープニング、オリジナルソングを作りました。
それがオープニングで流れているはずです。
あの、編集によってね。
だから、メリさんは実は聞いたことないんですね。
はい、私はまだ聞いてないです。
現時点で。
間の取り方もちょっとわからないなと思いながら、手探りで聞いてました最初の。
そうですね。
収録の時は、僕の耳だけに聞こえるように流して、僕がオープニングタイトル、俗喫茶店つくれつくれラジオみたいなことをタイミングで喋ってるんですけれども、メディア全く聞こえてない。
僕が、パーソナリティは喫茶店コニカノニカ店主予定のコートっていうのがもう合図で、何でしたっけ。
友人は話し相手のメリですっていうのを。
もう要は何もない空間にそれを投げるだけなんだよね、メリは。
シーンとしている中で。
どこにどう音楽が入ってはまってるのかわからない。
はい、ということでね、曲を作りまして、この曲に関しては、またね、たぶん次の週ぐらいで少し触れようかなとは思ってますけども、
のでまたそれはお話ししたいと思います。
ということで、今日は喫茶店つくるつくるなんで、僕が休み、ラジオが休んでる間の期間に動いた、どんだけ喫茶店が動いたんだみたいな話をするのがメインになりますけれども、
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その前に皆さん、お忘れてませんでしょうか。
なんか日本語がおかしい。
この休みの間にメリがあるアーティストにドンハマリして、久しぶりに推しができたっていうのを先週お話しましたけども、
それが誰なのかっていう答えだけを冒頭に発表してもらいたいなというふうに思いますけども、
僕はもう頭の中に浮かんでます一人。
言うときますけど全く何の検索もしてないですし、
という状況で、僕はもう分かってしまってます。
トップアーティストでしょ。
ですよ。だって紅白にも出てますからね。
もうそれですよ。
それちょっと、
オレンジ色でした?
オレンジ?
オレンジ色の色が目立ってました。紅白で。
あー、そうかそうか。
正解ですよね。
あー、分かっちゃったか。
分かっちゃいましたね。やっぱそこハマるか。
いいです、もう僕は当たったのが分かってますので。
屋上でちょっと、
っていうのが分かっちゃってますので。
じゃあメイジさんから。
メイジさんの今の推しは誰ですか?
はい、藤井風さんです。
藤井風さんです。
素晴らしいですよね。
素晴らしい。追っかけてなくてあんまり細かいことは知りませんけども、
もう素晴らしさが漂ってますよね。
はい、天才ですもん、本当に。
いやー、本当にね。いいですね。
いいと思います。本当にいいと思います。
僕もちょっと改めて。
ちょっと聞いてみてください、本当に。
紅さんもね、いいことを歌っているので。
若いですけど人間ができてます。
いやいや、若いんだよね。
そうなんです。
いや僕もね、それはこの人はすごいっていうのはもう分かってんだけど、
いくつなんだろうと思って。
うんうんうんうん。
ね、全然。
そう、そう。
日々成長してる感じもするし。
すごいんですよね。
いや僕の知り合いの中にもね、やっぱり藤井風を好きな人は何にも浮かぶし、
ライブに行ったみたいなね、話を聞いたりとかですね、してますよ。
まあその人がこのラジオを聞いてるかどうかはちょっと分からないですけど。
絶対聞いてない。
いやいや、でもじゃあ藤井風きっかけでその人にも聞いてくださいって、
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ちゃんとシーズン2から聞いてくださいって言っておきます。
風つながりで。
風つながりでね。
まあそんなこんなでありましたのですけども、今週の本題に入っていきたいと思いますが、
ラジオ1年3ヶ月やっても全然喫茶店進まなかったと。
それ以前に僕が4年以上前から喫茶店やるって言って全く進んでないと。
いうところで、一回ラジオも休止して、本腰を入れるぜっていうので、
4月にね、最後の収録をしてっていうことからの流れをちょっと簡単に、
今日に至るまでの状況をお伝えします。
なんかね、5月6月、そういう感じで休止をしたにもかかわらず、
全く動かないわけですよ。
その全く動かない、動けないという現実にすごく落ち込んでたっていうのが5月6月。
何やってんだろうみたいな感じになってて、
割と精神的にもどんよりしてたというか、そんな状態だったと。
これをでも打ち破らなきゃいけないということで、これを打ち破る突破口という意味合いでね、
これはシーズン1の最後の方でもちらっと話したと思うんですが、
奈良県に喫茶店を営んでいる人がいらっしゃって、その人のところに行ってきました。
それがだから6月の20日ぐらいに行ってきました。
この人は何者かっていうと、もう一回言うと、
もうどれくらい前かな、3年前ぐらいに、
2022年の6月ぐらいに奈良県で僕の知り合いが器、
陶器とか、磁器とか陶器とかのお皿とか土鍋とかね、
そういう器のお店をオープンさせたんですよ、自分でね。
素敵なお店をオープンさせて、
僕はイベントをやるっていうので、奈良までそのイベントに参加しに行ったんですよね。
そのイベント会場にポップアップみたいな形で、いわゆるキッチンカーみたいな感じで、
来てたコーヒー屋さんのことなんですよ。
そのイベントで知り合って、僕はその時からすでに喫茶店やるつもりがあったので、
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僕もやりたいと思ってるんですって言って、
もし本当に何かアドバイスとかがあったらぜひ聞きたいんで、いろいろ教えてくださいって言って、
今度またちゃんと聞きに行きますって、そういう約束をした人がいて、
僕はその次の日、その日奈良で泊まって、そのお店に実際に次の日行って、
改めていつかどっかのタイミングで、コンサルじゃないですけども、
何かそういうアドバイスをしていただきたいというふうに思っておりますと。
その際にはちゃんと叱るべきコンサルティング費用みたいなのも準備をしてみたいなことも一度と話してですね。
営業中の話だったんで、それで一旦挨拶みたいな感じで、初対面みたいなもんなんでね。
多分その半年後、何かのタイミングで奈良に行くことがあって、もう一回行ってるんですよ。
改めて行った時に、もう一回、本当ですよっていうことを。
本当にもしそうなったらお願いしますねっていうのをもう一回言いに行ったんですよ。
半年も経っちゃってたしと思って。
そうしたらちゃんと覚えててくれてて、パーンとドアを入った瞬間、ああってなって、
もちろん覚えてますよっていうので、私もその方もね、
何かそういうコンサルティング業みたいなことにもちょっとやっていきたいみたいな、自分の将来としてね。
そういうようなあれを思ってたし、実際そのタイミングで、
自分の店以外の別のお店の立ち上げみたいなのにも携わっていたようなことをされていた方なので、
ぜひお願いしますっていうのを、そういうのをもう一回言ってきたということですよね。
で、そっから何の連絡もしないまま、
2年半ぐらい経ったのかな。一切の連絡は取ってない。
インスタは僕見てるわけです。そのお店のインスタ見てるので、
お店が今営業してるとかね、この日がお休みだみたいなぐらいのことはわかっている。
で、僕は6月何か突破口が欲しいと思ってたので、
奈良に行くしかないって言って、何の連絡もせずに奈良に突入して、
ということをしました。で、もういきなりドアを開けて、
そうしたらいらっしゃって、でもちゃんと覚え、2年半ぶりでね、お会いするんですけどもちゃんと覚えていただいてて、
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要は2年半前でほぼ同じ話をするわけですよ。本当にお願いしますと。
ただもうね、2年半前で同じことをしてたら駄目なので、ちゃんとお約束で、
今日は営業時間中でお伺いもしてるのでゆっくりお話もできませんけども、
近々Zoomで時間を取ってくださいと。1時間なり2時間ぐらいのお時間をちょっと取ってくださいと。
それでよろしく、そこでお話ゆっくりしましょうっていう約束だけをして帰ってきました。
それが6月の20日。いいですね。ちょっとパンパンいきますね。
実際6月の26日、Zoom接続をして、第1回喫茶店会議を開催しました。
素晴らしいですよ。やっぱり喫茶店をされている方なんで、
やっぱり自分で個人で一から始めたみたいな経験もある方なんで、
気持ちもよくわかってくれるということで、
多分2時間、もしくはそれ以上の時間をかけて、僕の話を聞いてもらったみたいな感じですよね。
なかなか踏み出せない気持ちみたいなのもすごくわかるし共感してもらえるしみたいなので、
ただどんどん具体化していきましょうみたいなのを第1回喫茶店会議。
1ヶ月に1回やりましょうみたいなことになりまして、7月の終わりも第2回喫茶店会議。
その時は僕が今物件を探しているんですけども、いくつか候補があったので、
その物件の話を一個一個聞いてくれて、
いやここはやめた方がいいとか、ここは気になりますねみたいな、
そういうアドバイスをもらってですね、終わったというのが7月の終わりの会議。
で、第3回喫茶店会議を8月の終わりにやりましょうということで約束をしておったんですが、
8月の頭に連絡が来まして、
コウさん、8月の終わりに喫茶店会議やる予定ですけれども、
その日に私名古屋に行っていいですかって。
あーはいはいはい。
今メディオ、あーそうだったそうだったって顔になりましたよね。
そう思い出した。
思い出しましたよね。
1回聞いてるから。
そう、メディオはここまでは前回の没になった話を1回聞いてるんですよ。
で、なぜ名古屋に行くかっていうと、
その方の喫茶店のおそらく常連のお客さんの中に、
コンサルティングを本当にガチでやってる人がいて、
その方にコウさんの話をしたら、なんか面白いねって興味を持ってくれて、
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一緒に見に行こうよみたいな。
そういう流れになったんですけど、
2人で名古屋に行っていいですかみたいな連絡が来たんで、
なんかおもろいやん。
面白い。
なんかわざわざ名古屋までそんな興味を持ってきてくれて、
なんか嬉しいしすごい。
ありがたいしね。
それはもう是非って言うので約束をしておったっていうとこまで、
メディにはというとこまで話をしましたっていうことですよね。
そうそう。
8月の終わり、どんどんポンポン進んでいきます。
お2人来ていただきました、名古屋に。
はいはい。
それはもう素晴らしいですよ。
米田コーヒーとかに入りながら、
もうやっぱりコンサルの人なんで、
事業計画、
収支のことですよね。
お金の話であるとか、
そういうレクチャーみたいなものを、
外産みたいなのをわざわざ作ってきていただいて、
想定を作ってきていただいて、
こうさんがやりたい喫茶店の規模にもよるけども、
いくつかのパターンがあるが、
こういう規模だったらこういう感じでみたいな。
売上これぐらいは必要ですよねみたいな。
のを簡単な外産書を作ってきて、
それを見せていただきながら、
そのレクチャーを米田で受けるみたいな感じですよね。
っていうのがありつつ、ご飯も食べつつ、
僕は本当はね、
1個物件の内見をそのタイミングで合わせられたら、
一緒に見てもらおうと思ったんですけども、
どうしても不動産屋さんと物件オーナーさんのタイミングが合わずに、
その日に物件を見に行くことはできなかったんですけれども、
見てもらおうと思っていた物件の前までね、
車で行って、外から眺めるみたいな。
そんなことも付き合っていただいてたら、
いや、こうさんダメですよ、こんなの。
この物件がダメっていうことじゃなくて、
もうとにかく今の段階は物件探しですって話になったの。
いろんな事業収支とか計画とかのレクチャーは受けつつ、
ただ今、こうさんがやるべきは物件ですって話になって、
そうですねってなって、
でも今日は一件見せたかったのがあったんですけどみたいな、
僕の中ではね、動いてますよって。
僕なりに物件はちゃんと見てますよっていうことも言いたかったんだけども、
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外から見るみたいな話をする中で、
いや、そんな悠長なこと言ってられませんよ、こうさんって。
不動産屋行きましょうってなって、
いきなり喫茶店の方とコンサルの方2人で電話をかけ始めて、
車の中で近くの不動産屋を探して、
じゃあここの物件を見せたいってことは、
このエリアは一つの候補なわけですよねと。
じゃあこのエリアの不動産屋行くべきですって言って、
電話をいくつかしたんだけど、なかなかたくさんあるんだろうけど、
その電話をかけたところが、アパートとかしかやってませんとか。
そういうところが2、3個あって、なかなかうまく連絡がつかなかった。
だけどね、物件を見た後に、あるじゃないですかみたいな感じで、
道の端向かいに不動産屋があって、行きましょうあそこに。
3人で随時入っていくみたいな。
そうしたらお店の人もいて、
僕もようほかなけど、おどおどしながら入っていくんだけど、
希望とかは僕が伝えなきゃいけないわけじゃない。
その人にね。コンサルの人が伝えてくれるわけではないので。
で、その不動産屋の人にいろいろ質問されて、
僕はもうそこでグジグジ言われつつ、
たちまちそこでいい物件を紹介されてくれたわけではないですけども、
何かいいのがあったら連絡くださいみたいな。
やっぱりそのコンサルの人に言わく、
いわゆるネットに載っている情報なんていうのは、
全不動産屋が知っている情報を共有しているんだと。
それはなんとなくわかった。
でもやっぱり、お抱えの物件とか、
近くの、例えば喫茶店だったり、老夫婦のやっている喫茶店が、
もう実は閉めようと思っているみたいな、
そんな情報っていうのは近くの不動産屋しか持ってないんだと。
そういうとこにパーンと入り込まなきゃいけないんだから。
甲さんは物件探している探しているって言っているけれども、
しまなこに探してますか?って言われて。
ぐいぐい来ますね。
いや、ちまなこでは探してないですって言って。
まずちまなこで探さないとダメですって言われて。
っていうようなことがありました。
その日はそれで僕の家の近くまで送ってもらって、
今日はどうもありがとうございましたって言って、
2人はそのままその車で奈良に帰るみたいな。
そういうことをやっていただきました。
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ということでございます。
1人じゃなかなか行動力は出ないですもんね。
そうですね。
コンサルの方にも遠慮なくお尻を叩いてくださいと。
僕はコンサルの方とは初対面なわけで、
喫茶店の方とも4回目ぐらいなのに会うのが、
気使われてもしょうがないので、
とにかく席立ててくださいとなって、
席立てられて帰っていったっていうことなんです。
それが8月の終わりです。
そこから1ヶ月経ってます。
次の会議がある時期ですよね。
そうなんですよ。
一旦ね、月の会議は一旦ちょっと今休止になったんですよ。
というのは、次の段階やっぱり物件がちょっと具体的にならないと、
やっぱりこれは難しいと。
次のステップに行くのはまず物件ですよっていうことになって、
それまでは喫茶店会議も休止しましょうみたいな、
そういう流れになって休止をしているということなんですけども。
じゃあこの1ヶ月僕がちまなこで探したかっていうことになりますよね。
今日のこの配信では皆さんの想像にお任せします。
みんな同じことを想像してそうだけど。
わかんないですよ、そんなことは。
ということでございまして、来週の配信ではこの1ヶ月ちまなこになって探したのかっていうことと、
そのお二人が来ていただく前から物件みたいなことはちょっと探してもいたので、
来週は物件に関してちょっと具体的な話も含めてお話したいなと思います。
はい。
ちょっとでもね、なんとなく喫茶店作る作るラジオになってきましたよね、今週は。
そうですね、その話で。
やっていきましょう。
はい、いいと思います。
ということで今週はメリさんのね、藤井和。
はい。
ごめん、僕ね、一曲も具体的な曲名みたいなのが浮かばないんで、
なんか死んでもいいやみたいな曲があったよね。
うん、死ぬのがいい。
それは僕好きな曲ですよね。
それ一番人気な。
それ一番人気なの?
人気っていうか、一番世界で広がったやつ。
そうそう、世界で広がったやつだよね。
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この前なんか、インスタかなんかで流れてきたのは、天津雨栗の看板に顔を出してたみたいな。
それ新しいアルバムに入ってる曲なんですよ。
あー、そうなんですね。
聴いてみます、それはね。
皆さんもぜひ、私も藤井和大好きみたいな人がいましたらお便りをぜひお願いしますということと、
あとオープニング曲も変わりました。
あれ実はフルコーラスありますので、使ってるのはごく一部なんですけど、
ぜひまたそれもどっかで披露したいなというふうに思っております。
よろしくお願いします。
感想聞きたい、私がまだ聞いてないけど。
そうだよね。
天津雨栗は第一回目の配信で初めて聞く。
僕の編集したやつの事前チェックで初めて、こんな曲だったのかっていうのは初めて聞くっていうことですね。
はい、ということで、今週はここまでです。
はい、ありがとうございました。
皆さんどうもありがとうございました。
また来週。