ハッピーメリークリスマス/どうですか?クリスマス/熱帯/真夏/イミテーションスノー/どういう気持ち?/あんま考えてないんちゃいますぅ〜?/みんなやったらいいじゃんポッドキャスト/まんざらでもない中日本/収録できる喫茶店/東京にあるbar/良いお年を!来年もよろしく!!ありがとう!!!
2024年11月24日収録
毎週水曜日配信(+不定期土曜日夜配信)
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#さてつく
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https://www.instagram.com/konikado_nika/
◆使用BGM **tara tara ratatat** by EN_OKAWA
Aiさんによるあらすじ(内容に誤りがある場合があります)
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第43回「喫茶店作る作るラジオ」はクリスマス特別回として、雑談と今後の展望が語られました。冒頭では、こうとメリが海外でのクリスマス体験についてトークを繰り広げ、南半球での夏のクリスマスや雪の演出について考察します。後半では喫茶店計画の進捗報告があり、イベント開催やコミュニティ作りのアイデアをさらに掘り下げます。特に、ポッドキャストを活用したイベントや収録スペースの設置案が紹介され、音声メディアと喫茶店の融合を模索していることが語られます。また、ポッドキャストリスナーの応援を資金調達のアピール材料にする可能性についても言及しました。エピソードは2024年最後の配信となり、1年間の感謝と2025年4月の開業目標への期待を込めて締めくくられます。
感想
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00:31
喫茶店つくるつくるラジオ。パーソナリティは喫茶店コニカドニカ店主要店のこうと、友人は話し相手のメリです。
ハッピーメリークリスマス!
メリークリスマス!
というわけで、ハッピーメリークリスマスに始まりました、喫茶店つくるつくるラジオでございますけれども、
おそらく今日のこの配信は12月の25日になっているはずですので、そういうオープニングにさせていただきましたっていうことですけれども、
クリスマスですよ。 クリスマス、どうでしょうか?雪降ってるでしょうか?
どうですかね?今年はわからないですね、天候がね。
そうですよね。 僕もここでね、今回はね、半分は雑談会のつもりでおりますので、クリスマスっていうこともあってね、僕のクリスマスの思い出でも語ろうかなとは思ったんですけども、
まあ、それはしない。
山下達郎のね、なんだっけ、きっと君は来ない。
それにまつわるね、クリスマストークがあるんですけど、まあ、それはね、しないんですけど。
メリーさん、どうでしょうかね、何かクリスマスはしときますか?
クリスマスだって、普通の平日でしょ。
水曜日だもんね。 今年、水曜日だしね、普通に仕事ですよね。
なんか、なんもなさそうだな。
去年、おととしはね、シンガポールだし、よけい冬のクリスマスの感じがなかったから、
そうか、そうか、なかったんだ。
一応、なんかありますよ、ありますけど、全然雰囲気とかが全然日本と違うから、
熱帯だもんね。
日本はこう、ね、なんかちょっとこう、やっぱ冬の雰囲気、雪の雰囲気とかがクリスマスに合うじゃないですか。
そうだね。
03:01
向こうは、もうその雪とかもニセモンですよ。
なんか、なんていうの、一回そのクリスマスに、向こうのユニバーサルスタジオシンガポールにクリスマスの日に遊びに行ったんですけど、
なんかその、ショーみたいなのがあって、最後に雪がこう、わーって降るんですよ。
日本でもね、ああいうとこだったら本物じゃないと思うんですけど、
泡の雪がこう、降ってくるんですよ。
で、子どもたちがわーとか言って、その雪をつかみに行ったりとか、喜んでるんですけど、
そんなね、海外とかも行ったこともないかもしれないちっちゃい子どもがね、雪と思ってつかんで、
横見てみて、あれ本物の雪じゃないんだぞ、とか思いながら。
いやいやいや、それだけ。
なんか、そんな感じがして、やっぱ夏に無理やりクリスマス、泡の雪降らしてみたいなのは、
ショッピングモールとかで時々やってるんですけど、なんかしっくりこない感じはありましたね。
へー。
でもやっぱり、もちろんサンタクロースがフィンランドだっけ、あっちのほうだっけ。
そうですよ、フィンランド。
そっちの歴史が発祥だから、やっぱりそういう地域の人も、雪は想起しようとするのね。
そうですね、やっぱそうですね。クリスマスといえば雪降らすみたいな。
例えばさ、オーストラリアなんかはさ、メリーオーストラリアも行ってたじゃん。
あれ全く逆でしょ、季節が。
真夏のクリスマス。
真夏のクリスマスやん。そうすると、そういうとこで生まれ育った人たちっていうのは、
基本的にもう、僕ら日本人とかみたいに、肌を切り裂くような冷たさがクリスマスの良さみたいな、
っていう感覚は絶対持たないわけじゃない。
それでも、雪は想起してたの、オーストラリアとか。覚えてる?
オーストラリアのときどうだったかな。でもまあ、えー、スリーとかはあったし、サンタさんもいたけど、
でもなんかその、もうシチュエーションが、周りが夏だから。
だから、いやでも、飾りあるじゃないですか。
デパートとかで、クリスマス用の装飾とか、通り側のウィンドウにやったりとか。
あれはちゃんと雪とかもあるイメージのあれだったですね。
やっぱそうなんだね。
それはそうですね。やっぱ発祥のこの地のイメージをそのまま作ってる感じはありますよね。
06:05
もうその、無理があるっちゃあるんですけど、本当は夏だから。
だから、全然雰囲気はもう違う。全然もうその、もう私が感じるクリスマスの雰囲気みたいなのは全然感じられないんですけど、
カラッとしたクリスマスっていうか、
いや、そうだよね。
ロマンティックさとかもなんかそんなないし。
じゃあ、そこでデートするとか、そういう習慣もないんですか?
それは習慣として、クリスマスは家族と過ごすお正月みたいなところがあるから、本当のキリスト教の人たちと。
それはまた別なんですけど。
逆の日本の特色だもんね、そっちには。
なるほど。
すごいすごい、面白い話聞けたな。
雪はやっぱり飾るんだね、南半球でも。
そうですね。
どういう気持ちだっていう話になるよね。
だから、結構雪への憧れって強くないですか?東南アジアの人とか。
いや、僕知らないけど。
想像はできるよ、雪を見てみたいとかいうふうに思ってるんだろうなっていうのはもちろんあるけれども、
日本ってだからワンチャン雪降るじゃん、クリスマスとか冬にね。
その本場の雪が連想したクリスマス、全然その家族のっていうこととは文化的には全然違う取り組みになっちゃってるけど、
でもその雪とクリスマスの連結がさ、しやすいじゃん、すごく。
でも夏の人のね、それでも雪をこうちゃんと飾ったときの、どういう気持ちなのかな?
あんま考えてないと思いますけど、別に。
いやいや、どういうことそれ。
でもやっぱりサンタさんの格好とかも冬の格好じゃないですか。
帽子かけて長袖のもこもこした服着てとか、
全体の物語のサンタさんのイメージがフィンランドですけとかがあるから、どうしても雪ついてくる程度はありますよね。
それがあるほうがイベントとしても盛り上がる。
そりゃそうなんだよね。
雪を降らすとか。
受け取り側なんだよね。
でもそぐわない用途があるのをどういう気持ちで。
どういう気持ちで消化してるのか。
09:03
でもその人たちはそこまで、それが別にその人たちにとっては当たり前かもしれないじゃないですか。
変な。
違和感なくやれるんじゃないですか。
逆に日本でそういうのないかな。
本場はそんなんじゃないけど、日本だとこうなるみたいな。
それはそうだろうなっていう。
ということでね、今年のクリスマス皆さんどうお過ごしですかっていうことなんですけど。
ちょっと喫茶店つくるつくるの話、話題を少し出しておきますと。
前々回前回ぐらいから非常に喫茶店を実際に作るぜっていう方にブーストがかかっていると。
コンセプトを語ったときのときにイベントを企画するとか、そういうコミュニティの場になればいいみたいな話もしたんだけど。
そこでちょっと僕一つ言い忘れてたことがあって。
それをこのちょこっとの間に言っておこうと思うんですけど。
これポッドキャストやってんじゃん。
そう、先週の終わりにも言いましたけどね。
ポッドキャストがお金を借りる一つのあれになるかもしれないみたいなことは言ったんだけども、それとはまた違うポッドキャストの意味でね。
やっぱり僕やってて楽しいんだよ、ポッドキャストは。
編集に追われてやってますけど、編集は大変なんですけど、やってること自体は楽しいというかね。
なんか不思議な感覚もあるし、メインにも嫌じゃないと僕は思ってるんだけど。
こういうのはみんなやったらいいじゃんみたいな気持ちはやっぱ思ってるんだよ。
こんな面白いものであるから。
実際ね、最近ちょこちょこ名前を出してるね、中日本っていう高校の同級生なんだけど、釣り以外にも単純に喫茶店で喋ったりとか、要は高校の友達仲間みたいなのがいるんですけど、
この前釣り行ったんですよ、まだ11月にね。
その時に僕ね、なんか曲がり寝入りもで、うまくこの釣りのワイワイ、わちゃわちゃした感じの様子が一つの番組みたいにできないかなって勝手に画作をして、
ちょっとそんな話を出してね、こういうバカ話をしてる様子をちょっと録音ボタンだけ押してみようかとか、
12:03
実際釣ってる時もなんかできるかなみたいなことをチロッと車の中で出してみたのよ。
そしたらなんかメンバーもね、まんざらでもないというか、割とね、お、面白いじゃんみたいな感じの反応があってね。
結果的には番組は今回の釣りのではないんだけども、その以前にちょっとやってみようかって言った時の反応がね、非常に好意的だったというか。
みんななんかちょっとやってもいいなみたいな気持ちもあるんだなっていうのを感じて。
多くの人がとは言わないけども、そういう人も多分なかなか自分でやるのは大変だし、機材がどうだとかね、編集がどうだとかも分かんないけど、なかなか自分ではやんないけど、
なんかチャンスがあったら面白そうだなみたいなふうに思ってる人はいるのかなと思ってね。
だから、もう喫茶店でなんかそういう、なんだろうな、ポッドキャストが収録できるコーナーみたいな一角があったりしたらいいな、面白いかなみたいなことはぼんやり考えていて。
でも実際もう東京とかでね、そういうバーがあって、有名なバーがあったりして、そういうとこが大きな、スポティファイとかとも協力してイベントやったりとか、
先日もそのポッドキャストウィークエンドか、ウィークエンドっていうその催しがあってね。
僕はそこにどうやって参加すればいいのかみたいな、よう分かって調べてないから分かんないんだけども、
でも実際自分の好きなポッドキャストの人たちが実際にそこに来てTシャツ売ったりとか、そういうイベントが代々的に開催されたりとか。
でもラジオの公開収録みたいな、普通のラジオやったらラジオ局じゃないとできないけど、ポッドキャストだったら特定の場所じゃないから、そういうところで似たようなことやるみたいな、そんな感じですかね。
いや、ウィークエンドは全国のいろんなポッドキャスターが集まる。
だからそこで別に収録とかするわけじゃなくて、そこでファンイベントみたいな。
だから自分の聞いてるポッドキャストのパーソナリティに会えるし、ポッドキャスター同士も、そこで言えばその同士で顔を合わせたりとか、そこにファンも集まるよみたいな。
そういうイベントがあったりして、ポッドキャストが取れるブースを備えた場を経営してるとか、僕も行ったことがないからね、そういうのがどういう形でやってるのかわかんないので、いつかちょっと普通にお客さんとして、東京にあるからさ、行ってみたいなとは思ってるし。
15:02
名古屋にももしかしたらじっくり調べればあるのかもしれないけども、僕は喫茶店オープンしても時間が許されるのであればね、あとメリーが許されるのであれば、ポッドキャストは何とか続けたいなという気持ちを持ってて、
そうなるとそこで僕も自分が収録するときはそこで別にこもって撮ればいいみたいな場所でもいいかなと思うし、あとは仕様がどんだけ設備にかかるかによってね、現実、実現できるかどうかはわからないけど、
イベント企画みたいなの一つの延長線上の僕の喫茶店の要素としてアイディアとしてはあるみたいな、それを伝えておこうかなというふうに思いました。
というわけでございまして、いい時間になりましたので、本当は全然別の雑談も一回したいなと思って、それはちょっとね、また次回。
次回といえば、今回のこの配信が、今年最後、2024年最後の配信になると思いまして、次回の水曜日は1月の1日になるんですよ。
1月1日に配信するかどうかはちょっとわからない。もしくはその次が8日、8日配信するかもわからない。年末年始のメリーの休み具合とか、そういうのもあるので、うまく時間が取れれば配信するかもしれないですし、
1日は休みますとか、1日と8日もごめんなさい休みますみたいなことも、それは何らかの形でお知らせはしたいとは思いますけども、年内のつくるつくるラジオの配信は最後です。
曲がりねえりもはもしかしたらやるかもしれませんけども。皆さん本当に今年は、2月の29日から始まりましたつくるつくるラジオも、2024年の今年最後になりましたので、どうも聞いてくれている方、本当にありがとうございます。
ありがとうございますですね。
メリーもずっと途切れなくお付き合いいただきましてありがとうございます。
はい、ほぼほぼほぼ収録からいくと1年ですね。
確かに1月からね、最初の収録はたぶん1月からやってるはずなので、1月の終わりぐらいだった、あ、ちがうわ、ちがうわ、あれだ、節分からだから2月だ。
2月か。
初収録は節分の日だったので。
そうなんだ、そっかそっか。
ただもうちょっとである1年になりますけども、それはまたあれですけども、とにかく1回今年の区切りになりますので。
18:12
では皆様、メリーも皆様もどうぞ、2025年、4月にはコニカドニカが誕生している可能性もありますので、2025年、良いお年をお迎えください。
はい、良いお年をお迎えください、皆さん。
はい、今年はありがとうございました。また来年もどうぞ続きますのでよろしくお願いします。
はい、ありがとうございます。良いお年を。
19:14
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