2025年2月22日収録
ポッドキャスト1年目最後の配信/具体的なコンセプト/ポッドキャスト喫茶店やります/キレがないメリ/いつの間にかやり続けていた/稼げないがイロにはなる/若い2人のメンター/ブルーオーシャン/ゼロチャンではない/東中野「雑談」見学/今までで一番具体的/カフェ?喫茶店?
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Ai氏によるあらすじ(内容に誤りがある場合があります)
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今回の「喫茶店つくるつくるラジオ」では、喫茶店のコンセプトが「ポッドキャストが収録できる喫茶店」 に決定したことが発表された。
これまでも「人が集まり、話せる場所」という方向性はあったが、具体的にどんな喫茶店か説明しづらかった。そこで 「ポッドキャスト収録ができるカフェ」 という明確な形にすることで、ブランディングの軸を固めることにした。
こうは、この1年ポッドキャストを続ける中で、音声配信の楽しさや可能性を実感。加えて、ポッドキャストの認知度がまだ低いため「逆にチャンスがある」と考えたことが、今回の決断につながった。
また、東京・東中野の「雑談」というポッドキャストバーを訪れ、その仕組みを参考にしたとも語る。ただし、雑談が「ポッドキャストの普及」を目的としているのに対し、こは 「喫茶店経営をメインにしつつ、ポッドキャストをプラスαの魅力にする」 という違いを強調した。
最後に、店名や詳細な形態についてはまだ検討中で、リスナーの意見も募る形で締めくくられた。
感想
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00:13
喫茶店つくるつくるラジオ。パーソナリティは喫茶店コニカドニカ店主予定のこうと。友人は話し相手のメリです。
喫茶店つくるつくるラジオは、喫茶店をつくる過程をお伝えし、開業までのノウハウがわかるという価値を知らせながら、
実際は全く踏み出せない僕自身が話すことでグズな自分を追い込んでいく番組ですと始まったのだが、
次第に僕自身がただおしゃべりがしたいのだと気がつき、おしゃべりを続けるために喫茶店をつくる過程をネタとしてお伝えしていく番組でもあるのです。
はい、いい感じで始まりました。喫茶店つくるつくるラジオでございます。
メリさんいますか。よろしくお願いします。よろしくお願いします。
はい、1ヶ月ぶりです。1ヶ月ぶりの収録をしております。
本日が2025年2月22日の土曜日、夜に収録しております。よろしくお願いします。
いろいろ1ヶ月ぶりなので、この1ヶ月どうだったかみたいな話もしたいんですが、
この1発目の収録は話したいことがてんこ盛りであるので、それはまた後の回に回してどんどんいきます。
まずですね、先週の配信、タイトル的には味の素で親を殺すみたいなタイトルにしたんですけど、
タイトルのよくわからない話はまたどこかでチャンスがあったら話すとして、
その最後の方に1周年、1年過ぎたねみたいな話をずっとしてる。
そうですね。
要は前回の1ヶ月前の収録のときは、節分が1周年だとずっと勘違いして、1年経ったねって話をしておったんですが、
よくよく考えたら、第1回目の配信は去年の2月の29日。
ルービー年ですね。
ルービーね。
ルービーが配信日であって、となると節分を覚えてるのは、たぶん初収録か何かのときが節分か何かだったと。
私の勘違い、自分の去年のカレンダー見て、ここから始めてたんだと思ってカレンダーに書いてたんですよね。
それを見てたのね。
そう。
メリがそうやって言ってね、僕も全然それに気づかずにそうだなって言ってやってたんですけど、
03:00
まず今日のこの配信はおそらく2月の26日なので、厳密に言うと1年はまだ経ってない。
3日足りない。
3日足りない。
だから1年目の最後の配信とは言える。
今日はですね、もう本題にどんどん入っていくわけですが、
喫茶店のコンセプトを決めました。
はい。
反応悪い。
今?って言う。
そうかって。
確かに今までもコンセプトらしきものみたいなのは何度も何度も話してました。
何て言うのかな、人に説明した時に通じるようなコンセプトっていうのがやっぱり必要だと、今更ですけど決めまして、
僕はポッドキャストをやります。
おお。
今日全体的に反応が薄いかな。
そうですね、私テンションが低いのかな、ちょっとね。
ちょっと上げていかないと。
そういう日もありますよね。
気を取り直して。
ポッドキャストをやりますっていうのは、もうやってるじゃないですかって話だと思うんですけど、
そうそう、それ言ったほうがよかった。
そりゃそうですよ。
それはまあいいや、もうやってるじゃないかって話なんですけど、
そういうことではなくて、ポッドキャストが収録できる喫茶店を作ってみようかなと思ってます。
前もね、そんな提案というかね、アイディアはちょろっと話してるのよ。
そんなのもできればいいかなみたいなぐらいで、
面白いねって話はしてたんですけど、
ポッドキャストにちょっと焦点を当てたというか、
そういう喫茶店を作ってみようというふうに思ったんです。
なんでポッドキャストにしようと思ったのか。
調子悪いわ。
調子悪い今日本当に、ダメだ。
調子が悪い。
まあいいです、いいです。
自分でも自覚するぐらい調子悪い。
調子悪いね。
まあまあいいです。
まあまあなぜかっていう話ですよね。
そうですね。
それは答えましょう。
でもね、ちょっとそこがね、たくさん僕の頭の中になぜかっていうのがありすぎて、
まとめてうまくわかりやすく言えるかどうか問題があるんですよ。
06:05
まず大きいつまりは、というかね、
もうちょうど1年やったわけですよ、ポッドキャストっていうの。
でもこれはずっと都度都度話してるし、
オープニングのタイトルコールを途中で変えたりして、
そこでも現れてるんですけど、
喫茶店をやることの背中を押すために始めたとか、
それがポッドキャスト自体が楽しいし、
やってて、ある種やりがいみたいなものもあるみたいな、
そういう感じになってきて、
聞いてくれてる人がいるっていうのが一番もちろん大きいんですけど、
全然もちろんお金なんか入ってこないのに、
仕事のようにそこに時間を割いて、
なんか編集をしたりして、
そんなような状況になっていると。
だからこれはつまり、大変なんだけど、
いつの間にかやりたくてやってることであるのは間違いないなと思ってて、
それが一つと、
だけど、それでは食っていけないみたいなのがね、
もちろんあるから、
それを仕事にしようとかっていうふうには思ってなかったんですよ。
あくまで儲けるのは喫茶店の方で儲けないと絶対的にやっていけないと思うんで、
儲ける方はそっち。
だけど僕はずっとその喫茶店に対しての、
なんていうか、分かりやすいこういう喫茶店ですよっていうのは、
ずっと説明できずにいた。
人が集う場所とか、話せる場所とか、
いうことは言ってたけども、
ブランディング的なことがね、
やっぱり人に伝わるようなことが全くできてなかった。
でもポッドキャストっていうふうについたとすれば、
色にはなるやん。
なると思う。
色にはなるなと思って。
商売になるかどうか置いといて、
ポッドキャストを撮れる、収録ができるカフェみたいなのって、
そんな多くはないですよ。
と思ってる。
だから、そういうニッチな人たちには、
すごい人が集まれるっていうか、
集客を求められる場所にはなるのかなって気がしますよね。
そうそうそう。
2週間前かな、1週間前ぐらいかな。
ちょっとね、30歳と27歳ぐらいの若い人たちとね、
声をかけてもらって、飲みに行ったんですよ。
この2人も、この会社辞めてから知り合った人なんだけど、
1人はね、会社立ち上げて、
まだ教育にまつわることを、
09:01
今一生懸命軌道に乗るような感じでやってる経営者だよね。
もう1人は若くして、NPO団体の代表をやってて、
バングラディッシュの国のある一部の地域の民族を
フォローしていこうっていうようなことで、
名古屋に来たっていうタイミングで、
ちょっと声をかけてもらって、
飲みに行ってきたんですよ。
嬉しいし、まず声をかけてくれたのが。
でも2人ともね、多分大変な責任とかがあるから、
たくさんね、年長者として話をね、
聞いてあげなきゃと思って。
言ったのよ。
そしたらね、もう、まんまとすごい話を聞いてくれてさ、
どうですか、こうさんみたいなとこから始まってさ、
いやーねーって言って、僕もいつものもごもご話しだすんだけど、
なんかその2人がね、聞くのもうまいし、
それをどんどん言語化してくれるのよ。
これはこうです、こういうことですか、みたいなことで返してくれて、
なんかね、そうそうそうとか言いながら、
わーって考えてたことがどんどん出てきて、
言葉にできるってことは、僕自身にも伝わるってことだから、それが。
あーそうか、僕がぼわっと考えてたことはこういうことだったんだとか、
人に説明するにはこういうふうに話せばいいのかとか、
いうのが出てきて、すげー助かったという。
全く2人の話が聞けてないっていうね。
そういうすごいありがたい夜があったんですけど、
そこでね、彼らもやっぱり色々アンテナが高い2人でもあるので、
でもその2人もポッドキャストってほとんど知らないかったの。
普段だったら、そこでやっぱりこの2人すらまだ知らないかみたいなことを思うはずなんだけど、
なぜかその時はね、この2人も知らないってことは、まだ可能性がむちゃくちゃんじゃんみたいに、
そう捉えられたんだよね。
普段ね、主にブックラボで知り合った人たちっていうのは、
多くの人がもうポッドキャストを聞いてる人たちなのね。
だからそういう人たちと話すと、聞いてて当たり前だから、
ポッドキャストすげー来てるぜ来てるぜみたいな気持ちになるんだけど、
旗と周りを見ると、もうポッドキャストのことを知ってる人ってほとんどいないんだよね。
12:06
周りを見ると全く知らないから、いや全然流行らんだろうみたいな、何それっていう感じだったんだけど、
なぜかその時、若い彼らと会った時は、ここまでまだ知られてないことは逆に本当にチャンスがあるかもしれない。
そういうことも感じて、何の、どこの話今。
なんでポッドキャストを。
あーそうそうそう。
今ね、いろんな理由がガチャガチャって重なってそうなってる、もう全部が包まれてるっていうことを話してるんだけど、
だからもう引き続き断片的に言うとね、仕事を会社に辞めてするみたいなことになった時に、
いざ一人でやろうとすると、当然今まで会社でもらってた給料みたいなものを、
最初はこれを超えなきゃ辞めた意味がないとか、
これを超えなきゃ元いた会社の人にどう思われるだろうみたいなことを考えちゃったりするわけさ。
でもそんな段階はもうとっくには過ぎてはいるんだけども、
だからでもどんどん自分のお金がめべりもなんかしていくと、
いやいやもう日々生きれて、愉快な仲間たちに囲まれて、日々ただ生活すらできればいいじゃない、みたいな心境も出てくるわけ。
出てくるんだけど、じゃあなんていうのかな、
全く跳ねそうもないことを選択するっていうのも、全部割り切れてるわけではないわけ。
言ってることわかる?
なんかすげー流行ってバズったりしないかなみたいな希望みたいなものも、完全に捨て切れてるわけじゃない。
だからこれは完全に同居してるのね。
どっちがどっちではなくて、いい仲間たちと日々暮らせる、生きていけるだけがあればいい、こんな幸せなことがないっていう気持ちも本当だし、
いい車走ってるのを見たりすると、たまにいいなーとか思っちゃったりする自分もあったりして、これは完全に同居してる。
そういう意味でもね、さっきもポッドキャストもゼロちゃんじゃないんだよね。
でもなんかすごいわかる。
ワンちゃんみたいなとこがあって、さっきめりもね、あんまりそういうお店がないって言ったけども、
確かにまず名古屋で調べたんだけど、ポッドキャストが撮れる喫茶店とかカフェみたいなのを調べたら、3年前くらいまでは1個あったのよ。
あったのがなくなったんだ。
1個なくなったのがあって。
15:01
でも一応あったんだなーとか思いながら。
でもね、ちょっと早いんだよ。
3年前、4年前くらいからスポティファイとかが日本のその市場に目を向け始めたから。
だからちょっと早かったんだもん、その人たちは。
僕が言うのもなんだけど。
コロナもあったしね。
コロナもあったし、そうそう、まさにそう。
そんなんでね、ポッドキャストを選ばないのはおかしいだろうみたいな感覚もあるし、
喫茶店としてのブランディングのコンセプト、分かりやすいコンセプト。
すごいまだブルーだし、しかも名古屋だし。
名古屋がプラスに働くかマイナスに働くか、そこはまあいいんじゃないかと。
そういうふうなので、新コンセプト。
いいと思います。
ポッドキャスト喫茶店。
ありがとうございます。
でもなんか分かりやすいしね。
いい、いい、いい。
東京にはあるんですよ、聖地と呼ばれるお店が。
ポッドキャスター界では有名なお店が東中野にある雑談っていうお店があって、
前、メリーもちらっと話したことがあるけれども、
ポッドキャストとクラフトビールのお店。
僕もそんなに詳しくないんだけど、ちゃんと調べてから話せよってことなんだけど、
やっぱりもともとずっとポッドキャストをやってて、
すごいやっぱり、まだ流行る前から何年もやってて、
まだ全体的には流行ってないんだけども、
人気を博している人たちがいたみたいな。
ポッドキャスターとして。
で、その中の方が、その人が、
もっとポッドキャストというか、話すこと、音声発信っていうのかな、
っていうのをもっと広げようっていう意味で、
アンテナショップじゃないけど、
そういう拠点として作ったのが、雑談っていうバーであって。
で、これは正確じゃないけど、
そのSpotifyがさっき言ったように何年か前から、
アメリカなんかはもうポッドキャストっていう文化っていうのすごく根付いてて、
ちょっと日本とは違う種類の感じで根付いちゃってるんだけど、
すごい力を持ってるんだよね、ポッドキャストっていうのは。
テレビよりも場合によっちゃ力があるみたいな、
そういう媒体になってるんだよね。
ちょっと今の日本のポッドキャストとそれがイコールかっていうと違うんだけども、
18:00
日本はまだまだ少ない。
おそらくSpotifyなんかが日本史上のポッドキャストっていうのに力を入れて、
ポッドキャスターとしてのインフルエンサーだよね、
その雑談をやってる人たちなんか。
そういう人たちと手を組んで、ポッドキャストのイベントを開いたりとか、
アワードっていうのを作って、ポッドキャストアワードっていう、
グラミー賞とかアカデミー賞みたいなもんだよね。
そういうのを企画して、とにかくどんどん参入をして盛り上げていこうっていう風にやってる人のお店が雑談。
僕も今中途半端な知識で喋ってはいるけれども、
ハードとしてお店を作るっていうことを考えたときに、
ソフトの面ではなく、ハードをすごく見てみたいと思って行ってきました。
おとといか。
木曜日の夜、雑談。
スピンオフでやってるガサガサのコースっていう、一緒にやってる菅原っていうのと、
2人で雑談行ってきまして、
もうフードはカレーのみなんだよね。
カレーなんだ。
あとはビールがメインのところで、
スタンディングバーみたいな感じで、
テーブルもちょっと背の高い丸テーブルで、
立ち飲み。
僕が行ったときはお客さんまだほとんどいない早い時間だったから、
多分混んできたら立食というか立ち飲みみたいな感じになるっていうので、
ただポッドキャストのブースは大きいテーブルがあって、
4人がゆったり座れるテーブルがあってね。
夜の時間はそこもテーブルになるので、
そこで飲んだり食べたりもできるみたいな。
なんとなくこの形とか雰囲気とか、
そういうのを見せてもらってて、
お客さんで見て写真撮っていいですかって言ってきただけだけど。
でもそのお店の人と話したりも?
男性の方がね、
僕が行ったときにその場所でパソコンいじってる方がいらっしゃって、
この方になんかいろいろ聞けるかなと思ったんだけど、
結局僕らがカレーを頼んじゃったばっかりに、
その人が調理に行ってしまって、
その後何人かお客さんもいらっしゃったんで、
僕らがポッドキャストブースでカレー食べてるもんだから、
その人が出てくることはなって。
あんまりそういう話を聞く機会はなかったんだけど。
5時からの営業だから、
昼過ぎくらいからその部屋だけを収録用にレンタルしてるみたいで、
カラオケボックス1時間貸し出しみたいな、そういうノリで、
そこで撮りたい人は撮ることができるし、
機材は全部あるから、そういう仕組みみたいな。
夜はバーが営業してるんだけど、
21:01
ちゃんと予約をしとけば収録はできますよと。
その代わりちょっとやっぱり、
バースペースの音がワイワイってちょっと入ってきますよみたいな感じなのと、
敷居がガラスなので、
喋ってる姿が全然知らないお客さんに見られるみたいな。
夜はそんな感じのやり方ができると。
あと2つぐらいコースがあって、
バーの時間帯に自分たちが喋ってる声を外に流すこともできる。
もう1人はそれなりにリスナーがいる人が、
バーの時間を貸し切りして、
要はリスナーを招いて、
そこで公開収録みたいな、
そういう使い方もできるっていう、
すごくよく考えられた。
一緒に行った菅原が、
クラフトビールむちゃくちゃ詳しいんで、
ビール検定2級とか、
ビール好きだから。
彼から言ってもビールのセレクトなんかは、
ちゃんとすごく本格的だったしみたいなこと言ってたし、
もちろんだからそっちの方でも稼いではいるんだろうけど、
ただやっぱり雑談の目的は音声配信をもっと広げよう、
人口を増やそうっていうコンセプトはそっちの方なんだけど、
僕がやろうとしている喫茶店はそこまでいかないんだよね。
喫茶店で儲けなきゃやっていけないっていう。
そこプラスこんなのもできるよっていう位置づけ。
一見同じようなことなんだけど、
スタートは全く逆というか、
僕にポッドキャスターとしての知名度も、
そういう力も全くないわけだから。
まず喫茶店で儲けるようにならないと、
全体的に続かないよっていう、そういう話です。
でもこうさんのポッドキャストカフェに、
ちょっと有名なポッドキャスターとかを呼んで収録してもらったりとかね、
そんなのできたら楽しいですよね。
うまくそういう風になったりけど、
あとは僕のコミュニケーション能力だろうな。
宣伝とかさ、
なんか閉じこもっちゃいそう。
そのブースに閉じこもって、
一人で夜な夜な撮っては編集してっていうさ。
専用になっちゃう。
まあそんなんでね、やっていこうと思いますので。
もうね、これを聞いてる方も半月目前なので、
お便りくれたなおとさんがね、
コニカの5月2日オープン楽しみですねって。
まあちょっと無理だけど、5月2日はね。
頑張りますよ、本当に。
ということで、新コンセプト回どうでしたか、みりさん。
24:03
ちょっとワクワクしましたよ。
ほんと?
このテンションだけど。
最後なんか。
中身が面白いっていうか、
いろいろあのコンセプト、
思想カフェじゃないけど、
そんな話もあったけども、
なんかまだぼんやりしてた感じがすごいしてたんですけど、
そうだね。
なんかやっぱりこう、今回、
いやもうこれだっていう風に聞いたポッドキャストカフェが、
まあ一番現実、あんまりないかもしれないけど、今。
でも現実的かなっていう風に思いますね。
そうですね。
さっきはポッドキャストカフェって言うけどさ。
違うの?
いやなんかね、僕も一応喫茶店でやってきてからずっと。
カフェじゃないでしょ。
まあでも確かにポッドキャスト喫茶店って確かに言葉悪いんだよね。
そう、なんかポッドキャストって言うと、
カフェって言いたくなる。
そうか、そうだよな。
ポッドキャスト喫茶店、ちょっとね、早口言葉みたいになっちゃう。
だからカレー、ダメだよ、カレー屋さんはダメだよっていう物件ってたくさんあるから。
そうなんですか、なんで?
匂いが強いから。
あ、そうなの。
まあでも喫茶店って言っといてカレーをちょっと出すぐらいだったら、
まあ多分いいんだよね、お座り。
カレー屋さんはダメだし、
でも一番ね、しっくりくるのは、
これ全然雑談のパックリでもなんでもないけど、
僕カレーもやっぱり一つ元からあったから、
ポッドキャスト&カレー、喫茶コニカドニカ。
長い。
まあ長いか。
まあいいや、その辺はさ、またおいおいやっていきましょう。
ということで、今日はこの辺りで終わりとします。
ここまで聞いていただいた方どうもありがとうございました。
ポッドキャスト喫茶店の可能性であるとか、
そういった期待であるとか、
アイデア、他のアイデアとかありましたらコメント、
もしくはGoogleホームでメッセージしてください。
みなさん今日はどうもありがとうございました。
ありがとうございました。
はい、じゃあまた来週。
27:00
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