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前編に引き続き、後編にも機材トラブルで音声が一部途切れてしまっているところがございます。ご了承ください。
もう何かしらあってもわからないですけどね。
最初の出会いはどんなところからやったんですか?
最初の出会いは、そもそも地元の同級生、大工、設備屋さん、電気屋さんは同級生で、学生の時から知ってたりとか、自分が野球やってたんで野球やってた子。
あとは、設計とか仕事とか、株屋さんは、うちのスタッフが同級生で友達やって、紹介してもらって、一緒に飯行くようになって、という感じで。
最初は全然一緒に、仕事はみんなと一緒にやることなく、何やったら飲みに行く仲間、みたいなところからのスタートかな。
遊んでる中で、趣味とか価値観があって、みたいな感じですか?
そうですね。みんなその辺は価値観もあったし、各々が好きなジャンルとかも近しかったんで、話は早く、いろんなことがスムーズに進んでいったかな。
その中でも喧嘩はしながら、ああでもない、こうでもない、言いながらなったけど、ここ私はみんな一緒やったんで、割とスムーズになった。
みんなに似てる価値観というのはどういうもんなんですか?
やっぱり物作りに対して熱いというか、執着しているところがあるんで。
僕だったら外行は外行やし、家具屋だったら家具屋。
結局その一個の物を作ることに対しての思いはみんな一緒やったんで。
それが結局イベントってみんなが同じ目標になった時に、僕はホコ先がバーンと一緒に会うんで。
ここはこんなのやるか、お前はこんなのしてくれよとか、ここはどんなデザインする?みたいな話もみんなで揉めるようになったんで。
ここは私どういうところ?でも物作りに対して執着していることとか、そのあたりが個々、ジャンルは違う。
そこは一緒やったんで、いろんなことをするにあたって、他ジャンルやのにいちいち口出ししている感じですよね、言うたら。
外行はややのにその内装の設計、ここの写真がエンチャントか。
僕外行はややのに家具屋がここ一緒でやるよとか。
そんなので結局一個のイベント作りをきっかけに、みんなの心を出してバチッとやってやりだした感じかなと。
その後からクラフトマンの実行委員に入った中西さんから見て、オリジナルメンバーってどういう印象だったんですか?
なんかね、一枚はですよね、外から見てても。
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でも今やっぱり聞いて、そういうところは確かにあるなとは思いますね。
多分何か作るに対して妥協しないとか、熱量が同じだとか。
っていうところはなんか、いろいろ会議とかであったりとかご飯食べに行ったりするんで、そんな外から見ててすごく感じますね。
何この間。
ちょっとおもろになってきて、2回目の間ですみなさん。
でもやっぱりね、だから僕ともう一人西村っていう養蜂課の後から一緒に入らせてもらったんですよ、実行委員に。
やっぱり若干遅れを取ってる感はあるんですよ。やっぱりそこが仲いいんでね。
まあまあね。
何人くらいで今やってるんですか?
今、クラフトマンの実行委員ですか?
クラフトマンの方は。
分からないです。
10何人くらい?
10、そうやね。
13、4、5。
もうちょっと20名いてないくらいですね、クラフトマン自体が。
それだけのメンバーまとまってるってすごいですね。
まとまってますね。でもね、みんな仲いいからかな。
それか俺のまとめる力がある。
それは僕言うから。
もちろん我慢してる。
ねえ、もう我慢できないと自分全然思ってるから。
18、そうやね。20人くらい。
20人くらいですね。
それでもなんか、これも全員建築メンバーじゃなくて、もちろん農家さんもいてるし、飲食店の子もいてるし。
そう、全然こう、他ジャンルの子らも一個になってるっていうのがあって。
飲食10っていうのを結構僕らメインにしてるところもあるんで。
僕ら10の部分であるけど、まあ飲食のところのプロフェッショナルもいてるっていうところで。
面白いメンバーにはなっているんですよね。
アパレル関係の子もいてるし。
幅広いから同業種だけじゃなくて、話し合ってると面白いですけどね。
イベント続けていくのめっちゃ難しいと思うんですけど。
めっちゃそれで儲かってみんなにお金渡せるとか、そういうもんでもないじゃないですか。
それに対してみんな使ってもらう時間ってめっちゃあると思うんですけど。
そこなんか、どうやって息切れせずにこれまで来れたんですかね。
いや、でもまだ言うて3年なんで、どっかで息切れする時が来るのかもしれないですけど。
でもそこはみんな助け合いながらやっていけるというメンバーであると。
どうだろうな、まだ言うて3年目なんでね。
いずれかは息切れすることが来るかもわからないけど、そこはもう何とか権威者を引っ張っていくことと。
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みんな助け合いながらやっていける。
どんどんメンバーが増えていってるんで、そもそもサンスティローが増えてる感じだから、
息切れやっても別に誰かがいてるっていう、助けてくれるっていう体制がどんどん整ってきてるんちゃうんかな。
やっぱり村田君はトップで、そこを何とかみんなに還元しようって考えではくれてるんですけど。
どうなんだろうな、他のメンバーも。僕は少なからず、そこが全くなかってもやろうと思ってるし、みんな逆にそうなんじゃないかなと思いますね。
もちろん本業があったりとか、忙しいメンバーが集まってきてるんで、忙しいのはあるんですけど、
それを言い訳にして何かいかないってことはないだろうし、たぶん楽しんでるっていうのもデカいんじゃないですかね。
だからそこで変な話、言い方悪いかもしれないですけど、やっぱり本業に支障が来たこともあるじゃないですか。
でもそれをたぶん楽しめてるというか。少なからず僕はそうなので。
それを言いたかった。
だから別にそれに対してニットを払ってよっていうのはみじんも思わないですし、もちろんそれで出せるような体制になるってことはいいことだと思うんですよ。
今後組織運営としていく中でとか、あとはブラザーズっていう若い世代に丸々このコンテンツというか側を渡すのであれば、
やっぱ収益構造をちゃんと増やして渡せるのが美しいですけど、今実行員として入ってる僕に関しては別にそこは求めないし、むしろ楽しませてもらってるって感じがあって。
どういうところが楽しいポイントですか?
どうなんすかね。やっぱりみんな自分の持てる部分で何か価値を提供し合ってるっていうところが、
難しいですね。言語化するのは難しいですけど、やっぱりいろんな業種の人たちが自分の価値を提供し合ってるのを見るとめちゃくちゃ刺激があって、
僕もそこに対して何かを提供しないという、後発組で入ってるっていうのもあるんですけど、なんかすごい刺激にはなりますよね。
僕はただ単に妖怪の集まりだと思ってますけど。
まさか全員妖怪なんですか?
思うでしょ。全員妖怪。来てほしい、上田くんに。
だからああいうアウトプットになってますね。
でも妖怪が多いです。でもそれだけじゃなくて、結構面白い構成というか、結構ふざけてたらちゃんと締めれる兄貴の人らがいてるし、
それを本当に良いんじゃないですけど、冷静に考えて物事をまとめてくれる子もいてるし、結構バランス取れてるんですよ。
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で、その中でも、僕とかコウちゃんとかは妖怪なんで突っ走っていく。でもちょっと違うな。賢いんだよ、コウちゃんは。
妖怪で突っ走っていく後、ただしていってもらうっていう、その役割ですかね。
まあ本当十人十色ですね。
いい仲間で、ほんまにだからみんながないとこちゃんと理解し合ってるんで、助け合ってやっていけるし。
だから多分疑伝に繋がってないんちゃうから、僕が多分銃を押せなあかんかったら多分シンドになるんやろうけど。
位置の部分を自分が位置やって、みんな位置、位置、位置で銃できたら問題ないじゃないですか。
だからバランス取れてるから良いと思うんですけどね、役割組みたいに。
奇跡的なバランスのような気がしますね。
そうですね。でもやっぱり村田くんが一番時間差いてやってるから、それで何か助けたいよって思うメンバーが多分いると思う。
だからそれが見えてるんで。
アピールプレイっすね。
いやでもほんまにね、チームなんで、僕はとにかくこのチームメンバーをもっともっと前に出て、この人の凄さを分かってほしいっていうのがやっぱり重いと。
やっぱり海南でやるこだわりっていうのは、やっぱり海南を和歌山県外一の市にしたいなと思ってるんで。
村田さん出身は和歌山市なわけじゃないですか。
そうなんですよね。
地元じゃなくて、この今住んでる海南をっていうのは何でなんですか?
いやまあでもやっぱり今も住んでる、娘が3人いてるんで、もうここで骨を埋めようと思ったんで、やっぱり今住んでる。
子供らのためにって思った時は出身の地ももちろん大事ですけど、子供らのために残していく街づくりっていうところが一番メインになってるんで。
だから海南にやっぱり放課させてやってるっていうのはもうありますけどね。
ただクラフトマンの実行委員メンバーで海南に住んでるのが、今僕とこうじゃなくて。
そういう意味ですよね。
いや本当に。
そう、だからこの時のスタートは海南に住んでるのは僕だけ。
僕の英語で海南にしますっていう、それにみんなついてきてくれてるけど。
でもなんか場所はね、どこでやってもっていうのはあると思うんですよ。
結局そこに対してみんなが楽しくやられてるっていうことと、どの場でやってもたぶんこの形は成立したいなって。
僕自身が海南っていうこだわりがあるんで、他でやるっていうイメージは全然ないし。
それに対してみんな平安海南でっていう形でいてくれてるんで、ありがたいですね、その辺は。
ロビノスの裏の場所でこれまで2年間開催してるんですけども、これはもうずっと残りの期間もあの場所使える限りはって感じなんですか?
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そうですね、今は見えてない。でもなんか、あそこを拠点にビジョンとしては一番街っていう商店街をシャッター街になってるところを栄えていって、駅に向けてっていう目標がもう1年目から実はあったんですよ。
最初のスタートは海南駅からっていうのもあったんですけど、そこがなかなか僕らが実現しようとしているイベントとしてはなかなか難しい場所だったんで、あそこってなったんで。
でもそこからどんどん駅に向いてのそのラインっていうのは年々作り上げていきたいなっていうのは目標では思ってるんですけど。
だからあそこの拠点を置いてっていうその一番最初のイメージと今そのワンパク公園っていうところがどんどん改装されてきてきれいになっていくんで、
自分らがやってることに対してもやっぱりあそこの場所にすると制限も出てくるやろうし、この後の場所もなっていうのはもうなんか視野に入れてるけど、
でもそのもともと思ってる目標に対してはやっぱりブラセリアンなっていうところとで、この3年目っていろいろ悩んでるところの部分ではあるんですけど、
でも海南からは出ることはまずないかなっていうのと、あそこの町はもう絶対盛り上げて一番外と駅に向けてってあるんで、
それがこの後数年である程度実現できたんやったらあそことサテライト会場みたいな感じでできたりしたらもっと大変にはなってくるだろうけど、
それはそれでいいかなっていう海南のいい場所をどんどんどんどん増やしていって、今やってる黒江戦闘フェスなんかもやっぱり黒江の町を良くしてもらいたいっていう。
たくさんの人が知ってもらいたいっていうところにどんどん研ぎ引きしていってくれると、海南の良さを伝えていけたら少しでも。
胸張ってめちゃめちゃでかいことできるのかっていうのはそうじゃないですけど、ちょっとずつ広げていったら知ってもらえるきっかけが作れるんでいいかなとは思ってるんで。
場所との話はちょっとそれましたけど、今のところはこの場所でやっていこうかなっていうイメージでは。
実行委員でもそんな話には場所の選定もどうやって、多分前にも出たけど、そこの近隣の方々、今やってるところもやっぱり喜んでくださってる声が結構あって、
それってめちゃくちゃ重要なことじゃないですか。やっぱりこういうイベントってやりたいって言っても、やっぱり近隣住民の理解とか、
前にある商店街の人たちの事業者さんの意見とかってすごく重要だと思うんですけど、その方々もすごく好意的でまたやってっていう声があるので、やっぱりそういう声を聞くと、あそこでやりたいなっていう。
海南を盛り上げたいっていうのは具体的にはどういうことなんですかね。
海南を盛り上げたい具体的にどういうこと。
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自分が音楽好きなんで、そこの商店街にたくさん飲食店さんができたりとか、ライブハウスできたりとか、今夜になったらなかなか静かなんで、もっともっと栄えていって経済的にも動いていったらなっていうのと、
外に飯食いに行かないと、海南で飯食いに行きたいなって海南でみんながご飯食べて家に帰れるっていう街づくりを、今できてないわけじゃないんで、もっともっと活性化して栄えていけたらなっていう、僕らのきっかけになればなっていうところは思ってますけど。
動かすことによっていろんな人も来るし、出店者さんがお店持ちたいってなったきっかけが、そこで海南でお店したいなっていう繋がりになればなと思うので、もっともっと活性化して福屋さんもできたらいいなと思うし、海南の商店街。
めちゃめちゃ今でもたくさん活気づいてやってるお母さんとかお父さんもいてるけど、やっぱり若い子は少ないんで、それがいいことなんかどうなんかでもいろいろありますけど、でもやっぱり若い子が流通的にもっと入ってきて、経済を動かすってそんなの、僕も賢いタイプじゃないからあれやけど、そういう子らが来ることによってもっともっと動いていくんじゃんかなっていう。
実際のノビノスはやっぱりスタバックって入ってるし、海南のポーランドもあそこが集まりの場になってるんで、そういったきっかけがあそこの街にできるように、そういうところが少しずつ作っていけたらなとはビジョンとしては思ってますね、クラフトも。
そこに僕らが建築やってるんで携わって、その人らとものづくりを得て、店舗づくりとかもやっていけたら面白いなと思いますけどね。
村田さんも中西さんも、自分の仕事バリバリやりつつ、そういう他の活動もめっちゃやってるじゃないですか。なんかそれ、もういいかなとかなることないですか?
たえらいもういいのが欲しいですよ。
もう自分の仕事やって、まあまあ家族と仲良く休みの日は遊んで暮らそっかなみたいな。
僕はないですね。全くないですね。やっぱり自分の仕事、特に農業やからかわかんないですけど、そこ一見でできるものでもなかったりするんですよ。
やっぱり例えば、農薬散布するにしても周りの理解が必要だったりとか。周りも含めて地域も含めて、そういうできる環境にしないと独り勝ちは多分できないと思うし、正確的にみんなで。
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前もちょっとお話しさせてもらいましたけど、みんなで良くなっていきたいというのがあるんで。なんか一人でやるよりもみんなでやっていく方が楽しいっていうのが根本にあるんで。
やっぱり自分の商売を成立させるためには周りもやっぱり良くなっていかないといけないっていうのは多分根本にあるんで。
だからどっちも大事って感じですよね。時間を割くには。もちろんその活動とかそういうことがお金を生むかとかって言われると、周り回って間接的に自分の商売をやる上で多分必要なことだと思うので。
そこまで計算してやってるかって言ったらそんなこともないですけど、それを楽しんでやってるんで。でも多分そこまで深く考えるとそうじゃないかなとは思いますね。
どうですか?
一緒です。
一緒やった。
でも僕もそうやね。家族の時間も含めてやけど。その人の価値観がやっぱりあるんで。家でゆっくりしたいなというのももちろんいいと思うし。
僕が目指してる娘らの弟は家にいてなかったけど、なんかいろいろやってかっこいいパパやなって思ってもらうのも別に一つ。もちろん時間を割くことが全て、割かないことがダメっていうのは全然思っていなかった。
今やってる行動もらうこの先にあんなことパパやっててかっこよかったなって思ってもらえたらなとは思いますけど。
だから別に力抜いてどうやってどうやって、別に今も力んでやってるつもりはないし。自分が面白いことをシンプルにやってるっていうのはあるんで。
疲れるっていうのはしんどいなって思うことはありますけど、でも思えば思うほどもっとやりたいことがどんどん生まれてくるんで。走り続けるしかないですよね。
今って何ですかね。何が一番原動力になってるっていうか。
何が一番原動力なのか。
この質問に合ってるのか分からないけど、原動力というか、一時僕なんか仕事に追われすぎて夜も一人パソコンで見積もり打ちながら泣いた時期もあったんですよ。
しんどすぎて、これ俺何のためにやってんの?って思う時が、クラフトマンとか全然する前。
これほんまに極限、何のためにってめちゃめちゃ思ったことが、原動力って言った時にそれもまた個人差あるなと思ったのがめちゃくちゃ思ったなあ。
本当に家族のために仕事してんのに、仕事がメインになって家族を疎かにとか、そんなマインドになった時もあった。
21:03
でも結果自分が今動いてやってることって直結して家族に結びついてくるし、自分が今やりたいこと、このクラフトマンに出会ってからは、
これを全力ですることが今の自分の娘らの誇りになればなって思えるようになった。
そう考えたら子供のために原動力というのがなっているのかなと思いますけどね。
時間を避けて一緒に遊べてないというのは実際あると思うし、そこは今しか時間取れへんとこあるやんとかっていう考えもあるけど、
でも今その時間にこういう動きをしたからこの先に娘らが思ってもらえる結果が生まれるっていうのもあるんちゃうかなと思って信じてやってます。
めっちゃむずいっすよねそれ。
いやほんまにむずいっすね。仕事をずっと忙しくやってることが正解なのか、ある程度バランスと言いながら。
バランスはもちろん大事やと思うんですけど、そこは家族の理解と自分が志しているところのバランスが家族に取れれば別に僕どっちでもええんちゃうかなと思うんですけどね。
自分の原動力は娘っていうところは重きにおきながらかっこいいパパと思ってもらえるようになりたいなと思うので、
ちゃんとうかりなしに寄与しながらあそこあんなになったんでねって言ってもらえるように。
少なからず今クラフトマンのパパやってるんだよって言って学校で帰ってくるっていうのが僕の中では結構嬉しい部分だったりするので、
そういったパパになれればなっていうのが原動力でもあるかな。楽しそうにしてくれるんでね。
一緒に物作りとかしてもやっぱり寄ってきて一緒にやったりするのはメインはそこかな。
そう考えたらやっぱり家族のためにっていうのはやっぱり中心軸にはあるとは思うんやけど。
でもそう軸は自分の中であるけど実際家族としてはほとんどいてないんで。
そこのバランスが取れてるのかどうかだったら全然取れてないっていう。
自分の考えだけではあるけど理解してくれる家族、家庭があるんで間違いじゃないかなって信じてはやってますけど。
中西さんその辺のバランスとかどうしてます?
僕は結構そこのバランスは意識はしてて。
自分の中で子供が、自分が子供やった時のことを考えて、中学生ぐらいになった時に家族とどっか行きたいなって思わなくなったので。
自分は恥ずかしいとか。親とどっか飯行くの恥ずかしい。
ってなったので息子が中学になるまでは強制的に休みを1日2日1週間に絶対取ろうっていうのでまず設定しました。
でそれ以外の時間で仕事とかそういう他のことをやろうっていうのを決めてずっと動いてたんですけども今ね息子が小6になって
24:08
友達とかと遊びに行くようになって家族でって言ってももう別に行かへんってなってきたんで。
まあまあ後悔はないですから。
そこはもう想定内というか。
もうそれまで旅行行ったりなんやかんや。だからもちろん貯金もしてないですし。
あれですけど家族で居てれる過ごせる時間っていうのも多分有限かなっていうのは思ってたので。
それをそもそも設計して仕事を組んでいったんで。
最近それがなくなってきたんでもう週1週2休みあったやつをそんないろんな活動にやってるんで。
なんかもう忙しいですけどね。
バランスはめちゃくちゃ意識はしてました。
前もちょっと言ってたんですけど陽明が大病患ってその時間をいつか作れるっていうのはもしかしたら明日来ないかもしれないっていうことを経験したんで。
なのでまあまあもうそこの家族の時間っていうのは僕は結構優先順位が高かったんで。
それをまず第1にスケジュールに入れてしまうと。
それの余白でいろいろ仕事をするとかっていう風にはやってましたね。
もう過去の話になっちゃいますけど。
僕らぐらいの年齢になってきたらだいたいそのお金の心配ないとかではないんですけど。
だいたいこれぐらいかかるしこれぐらい仕事したらこれだけ入ってくるしっていうのはわかるじゃないですか。
でなんか多分この3人とも余分な活動をしてるっていうか。
その必要分以上のなんかめちゃくちゃ僕もラジオやったり店やったりとかしてるんですけど。
その余分なことについてどうですかね。
めっちゃざっくり質問なんですけど。
めっちゃ考えます。めっちゃそういうの考えますね。
余分なことなあ。なんか全然そんなすごく考えて動いてるやんか2人って。
その計画とかも。
結構目の前に来たことをやってる系な気がしますけどね。
全然僕逆に考えてないかも。計画性がないかも。
でもめちゃめちゃずっと走り続けてるっていう。
走り続けてる。さっき原動力の話になったじゃないですか。
で僕もなんかいろいろそういうのを前のラジオでいろいろ聞かれてからもさらに考えとったんですけど。
とにかくね多分家族もそうですけど目の前の人を喜ばしたいっていうのが根本にあるんですよ。
なので多分話来たら断らないんですよ。
自分の何かできることで相手を喜ばせれるんでパンパンみたいな。
27:01
自分がどうなりたいかっていうよりも他人が軸って変な言い方なんですけど。
もちろん楽しんではやりますし感覚的にこれなんか面白くなさそうやなとかちょっと合わんなと思ったらあれですけど。
でもやっぱり喜ばせたいというのは根本ですかね。
でその他人を喜ばせることが自分の喜びなんで。
だから軸は自分です。
すごい良いですね。
他人を喜ばせることが自分の喜び。
いやなんかこないだ出させてもらった時にいろいろ考えて
なんかうまくしゃべれへんかったなとかいろいろちょっと反省しとったんですけど。
その後深掘りして自分の中で考えてたんですけど
多分それが喜んでもらえてるのがありがとうとか喜んでもらえるのが自分の喜びなんで。
最強ですね。
一番良いですね。
でも結構みんなそんな感じじゃないですかね。
どうですか村田さん。
僕はやっぱり他人を喜ばせることが自分の喜びなんで。
もう切れにいった。
切れにいった。
あの時の猫張りにも。
いやでも分かります全然同じ感覚というか。
それはでもほんまに全くそのまま同じ気持ちですね。
いやほんまにこれ以上もう何も言えることないなっていうくらい一緒です。
ほんまに他人を喜ばせることが自分の生きがいというか結構そういうの嬉しいんで。
それがちっちゃい時から伝えたんですよ。
小学校とかでもみんなのところにわってしょうもないことやって笑ってもらえることが喜びだったんで。
気持ちいいみたいなね。
今でもそうかな。
自分がやったことで誰かが喜んでくれるっていうのはほんまに自分の生きがいというかそういう性格というか。
だから他人の喜びが僕の軸になっている部分はあるかなと思って。
まさか嘘ついてますね。
おたくりで2回言うっていう。
たぶんそれで結局自分が一番楽しんでるって感じですよね。
逆にどうなんですか?
僕はどうなんですかね。
逆質問パターンでこのラジオでありましたか?
今まであんまないんちゃう?
僕なんかさっきからずっと思ってたけど逆にどんなん思ってんねん。めっちゃ気になってた。
僕はどうなんですかね。
僕もこの店を始めたりラジオを始めたりするまではただ仕事をして家族と遊んでみたいな感じだったんですけど
いろいろやり始めてからバランスがぶっ壊れてるっていうか
30:03
とりあえず目の前に来た楽しいことをやってるし、やりたいこともどんどん出てくるしみたいな感じで走っちゃってて
たぶん2人はもっと前の段階から仕事以外の活動をしてるんでバランス取れてきてると思うんですけど
結構今迷ってる最中って感じですね。
まだダッシュのフォームが定まってない感じですね。
でもすごいことな。逆にこのキセンラジオっていうやるきっかけと今後の先のビジョンとかってあるんですか。
やるきっかけはこのラジオの相方今日はいない白石くんがポッドキャスターやりたいって言って
僕がいっぱい喋っちゃってますけど。
逆っすもん。
全然いいんちゃうんですか。それ聞けることも。僕らだって3人同級生じゃないですか。
僕がこうって言うよりか実際こう言えばなかなかなかったしこれを機にですけど
そのもう先から用途の話になってきたら逆にどんな感覚で思ってるのかめっちゃ気になるしいっぱい質問したい
そんなに考えてなくててかほんまに目の前のことをやってる系な感じですね。
めちゃめちゃ計算してそうに見えるけど。
いやいやいや目がアホなんで。
いや絶対アホじゃないもんな。
一番アホなの多分これやわ。アホの勝負。
なんでこの40のおっさんが誰が一番アホか。ラジオで。
この先もどうなっていくかもうラジオに関してはマジでわからないですね。
でもこの間に出させていただいて。
うちも今夏の直売場を始めて。
もう4人に言われましたよ聞きましたって。
ありがたいですね。
センラジオ聞きました。
ありがたい。
これでもなんか10月に聞かれたらめっちゃ恥になる。
でもまだ聞きましたって言ってくれた方がいいのよ。
聞いてんのに言ってくれへんとどうなると思う?
一番嫌じゃない?
こいつ聞いてんのか聞いてないかどっちやみたいな。
聞いてたら聞きましたって言ってほしい。
確かにな。でもこれが応援屋は10月の手前がクラフトマンの手前やもんね。
そうですね。超直前。
皆さん来てくださいっていうちゃんと誘導がなきませんからね。
クラフトマンの一歩先のもっと村田さんの思いってどんな感じなんですかね。
職人の意気を伝えたいっていうのは大々的にホームページとかに載ってる思いじゃないですか。
それをやるにしてもあれだけの労力かけてとかあの形でっていうのって
やっぱりなんかがあってああいうことになってると思うんですよ。
なんかがあって。
33:01
いやでもほんまそれで言ったらやっぱり他人が喜んでる顔が自分の一番喜びやっていうところに結びついてくるけどな。
いやほんまに結局そこが軸にあるんちゃいますかね。
もうそれが答え。
ちゃいます。でもなんかあんだけのことやっててその先が見えるっていうその先がほんまにだから結局僕はビジョンを見てやっていくという
自分の中でその考えはありますけどどんな形に変え直しをしたいなっていうのはあるけど
でもやっぱり一番その近しいところで言うと結局他人が喜んでもらえるというか
友達が喜んでもらえることがなんか自分のやりがいだから
それに尽きるけどな。
なんかそこに葛藤はない感じなんですかね。
何の葛藤ですか。
これが正しい形なのかなっていう葛藤とか。
いやでもなんか生きてきてて結局その葛藤でどっちの方向に行ってもなんかそれが正解かどうか分かれへんか無駄な葛藤やなと思ってるんです。
葛藤するというか自分の中ではありますけどどうしようかなってあるけど行った先が正解やと思ってる。
それが失敗でもめちゃくちゃかっこいいよね。
僕それ言うから。
その言葉は僕ら側に。
こっち側の方から取らんといてもらいます。
葛藤ってねあるけど後悔せんとやってるんで。
どうですか逆に葛藤してもこれ失敗なのかなる。
仕事とかだったらある程度稼ぐためにやってるから葛藤なく進めるっていうかやっていける感じはあるんですけど
その他のことってなんかこれ僕がやってるのはいいことなんかじゃないんですけど
店とかも本業があって店やってて
でほんまにがっつり飲食店やってる人たちの邪魔してる部分もあるんじゃないかとか
こっち考えるやん深く。
あったりとかでずっと飲食やってきた本物じゃないんで。
でもなんかそれって別にそれをいいと思って聞いてくれてる人からしたらそこにあってありがとうって思ってもらえてるからええんちゃうかなと思うけど
そんなこと言い出したら誰がやっても一緒じゃん街に飲食店が新たにできたらそこにわざわざあいつよみたいな感じで言い出したきりないのし
今のライフワークで仕事するも当然のところだから
嬉しい思いもあるし楽しい思いもあるしけど反面これってなんなんやろっていうのもちょっとありながらやってますね
36:02
確かにねそう言われたら確かにね
僕は一緒に例えばやってるメンバーが自分がやりたいことをやってるからいいけど
一緒にやってるメンバーはどう思ってるかなっていう葛藤じゃないけど悩みはあるかなと思いますね
長西さんの活動って結構全部農業にひも付いてることがやっぱり多いんで
やっぱりその本業にフィードバックしてとかするんですごくいい全部いいなと思うんですよ
僕らも結局そこに自分のところにフィードバックあるもんな
自分がやってることだけあかんみたいな感じやめよ
あかんみたいな感じ
全部そればっかりっていうわけじゃもちろんなくてもちろん楽しい方が圧倒的に上回ってるからやってることなんですけど
結局上回った方に行くもんね
葛藤はあるけどそこ気にしてたらもう何も動けないのし
何もできあんわな
僕むちゃくちゃあれなんですけど
上田さんお店が本業と違うんですね
そうですね
すいませんこんなとこで引っ込むもあるんですけど
本業は別にやりつつ近道日の休みだけ二人でやってるんですけど
二人ともそれぞれ別に仕事してて休みの日だけやってるっていう
すいませんめちゃくちゃ気になったんで
でも凄いきれいやと思うその二つをできるっていうのは
お店は賢いよね
いやいやいや
なんでそれが色々やっててバランスの取り方が今めっちゃ難しいっていう
プラス家族ももちろんあって
悩んでるんですか
悩んでるっすね
めちゃくちゃ悩んでる
上田君悩みそうだな
ここら辺から
言うててもしゃあないんでもちろん進んでいくんですけど
確かにね
悩んでも結局僕さっきも言ったけど結局そっちに行くかそれが正解か
いいんじゃないですか
そうでしかないですもんね
答え合わせができないんでね
さっき言われてたみたいになんかめっちゃ目標があってっていうわけじゃなくて
やっぱり目の前のことすごい中期的な目標こんな感じになりたいっていうのはあるんですけど
もっとでかいビジョンというか海南沖地帯みたいな
そんなんとか全然なくてやってるんですけど
村田さん個人的にここからどうなりたいっていうのはあるんですか
個人的に
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個人的にどうなりたい
人を喜ばせることがみたいなさっきの話やってたけど
個人的にどうなりたいって結局なんか対他人を軸にほんまにやってるから
自分がどんなになりたいって意外に結構逆に難しい質問なんですよ
でもなんかそのたくさんの人が喜んでもらえることであったりとか
一緒にいてるメンバーが喜んでもらえることを開拓していって
僕は前を走っていってやっていけたらなっていうのがあるから
自分自身が極端な話別にめちゃめちゃ大買い持ちになりたいとか
海南を背負ってやっていくみたいな
そんな大切なことは全然思ってないけど
そう言われたら自分のビジョンってめっちゃむずいですよね
どういう生活してたいとか
どういう人に囲まれてたいとか
でも毎日両手にめちゃくちゃピチピチのギャルって
めちゃくちゃイメージ悪い
ワイン片手にビーチサイドで
それが目標
いやでも冗談の意味でどうなんやろうな
個人でって言われたら難しいね
ローエンとかって言われたら結構ビジョンがあって
もらったら会社とかってなったらビジョンがある
個人に落とし込むと結構難しい
逆にどうですか上田くん
個人的ビジョンってほんま難しいよな
この歳になったら自分自身のっていうよりかは
対家族であったりとか対仲間であったりとかっていうのを置いて
その人らとこうなっていきたいっていう団体的なところで
みんなと向かう先っていうのはあるけど
不自由なく生活したいですぐらいかな
子供らなんか自分がどうこうとかより別にそんな
億万長者の生活せんでええけど
大事な人はそれなりにちゃんと守ってあげたいな
守ってあげてたらええかなぐらい
もうふわっとそのぐらいしかない
めちゃめちゃもうここから有名になったやん
俺ちょっと芸能人になってみたいな海南代表でみたいなね
来年ぐらいにはちょっと日本のドラマ出てみたいな
目指そうかな
難しいよ個人的になんて
40歳にしてここからどうしていくかみたいな
結構むずいですよね
なんか改めてそういうことを考えてないなっていうか
考えたことないわってめっちゃ思う
そう言われたら自分自身
結構めっちゃ年表型の人もいるじゃないですか
何歳までにこうしてて何歳までにこうしててみたいな
40以降ってそれも途切れる気がするんですよ
そうですね言われてみれば確かにそうです
このよっしゃ稼いだるぞとかっていうフェーズが多分過ぎてきて
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確かにそうですね
まだまだもちろん稼いだりしていかないと子供のお金かかるだろうからなんだけど
ちょっとニュアンスが変わりますね40代突入すると
そうやってきたらほんま難しいな
目標ってなかなか自分の人生の中でって難しいわな
大谷翔平みたいに何を一個ずつクリアしていってみたいな
あれもやっぱり野球っていうところにフォーカス当たってるから作れるけど
今僕らの生活と今やってる事業とって
どっちを先も軸に持ってきてどっちがメインみたいな話になってきたら難しい話ですけどね
でも元気でいてたいなと思います
健康第一
いやでも一番思いますけどねシンプルに
そうですね健康は欲しいですね
一番この先どう当てたいかって言ったら
ストレスは絶対抱えると思うしいろんな考えももちろんあると思うけど
でもやっぱり元気でいてれるっていうのがほんまに一番やなって常日頃思ってますそれは
健康はみんなそれですよねだからなんかジム行ったりとか
何かやっていく上で絶対睡眠と健康は大事って言いますからね
健康で終わるなんて思わない気もしますね
意外な
なんかもう一つ欲しいですね
どんなストーリーで
自分の人生がってことじゃなくてこのラジオがってこと
そういうこと
フォーアップしよう
上田くんが健康でそれで去っていくのが嫌なのかなと思って
びっくりした
40くらいになってこの年くらいになってくるとたぶん
仕事も自分の能力も大体なんとなくこう
わかってきてっていう感じがガムシャラにやってきた2,30代とまだちょっと違う感じなので
逆にだからなんかいろいろ何でもできそうな気はしますけどね
ちょっとそっちの仕事の方はある程度
こなしていけるというかリズムはつかんだから
だから多分仕事以外のことを今やってるかもしれないですよね
ちょっとやり方できて
俺めちゃくちゃまだギャムシャラ
ガムシャラ仕事に
イベントとかこんなことに関しては未経験のことが多いから
もちろん仕事もでもまだまだ何かやりたいなっていう
いや絶対シンプルに和歌山市からちゃんと近畿
何が市なんていう話やけど
どこで聞いても言ってもらうとか
常にまだ今40でもどうやら思ってる
だから結構新入生の和歌山とかあっても
45:02
あんのよ売上げの競争じゃないけど
そういうエントリーして何ヶ月で売上げこんなんやったらこんなんありますよとか
自分行きあんこと他の業者行ってたってなるもん
腹立つっていう売上げそこは売上げに直結してるとこやけど
誰と戦ってんのよなって今でも思いますけどね
負けず嫌いっていうめんどくさいやつ
結構負けず嫌い系はない?やってても
負けず嫌い系
自分で言ったら結構ない?
負けず嫌いですよ
陽キャになってきた
それで陽キャなんですかね
負けず嫌いっていうか
なんかダサい感じにはなりたくない
ダサい感じにはなりたくないっていう上で
今まだちょっとダサい感じなんで
もっと良くなっていきたいって感じですね
そのダサい感じから良くなりたいって
でもビジョンがあんのよ自分の中では
店とかも経営的に
僕とその共同でやってる人が
2人給料取ってなかったりとか
家賃かかってなかったりするんで成り立ってるけど
それを取って家賃実際払ったと
想定してちゃんと成り立つぐらいには
ちゃんとしたかったりとか
なるほどなるほど
でもまだやっぱり全然売れてないって言ったら
あれなんですけど
もっと
有名な売り上げをどう立てるか
ちゃんとやっていきたいですね
調査持って持ってるやつ
健康第一のパンチが強すぎるから
コマとか出てけへんっていう
中西さんそのやらしい部分も含めて
どんな感じで考えてますか
あれ今どんなあれでしたっけ
やらしい
お金的なこととか
もっと欲望的な
もちろんもちろん
僕はね
家が農家で同居
敷地内
家は別なんですけど
妻を大阪から大学の時期に連れてきてるんで
やっぱり最後
妻に何不自由なく生活させてあげて
和歌山来てよかったって言わせたい
っていうゴールが自分の中であるんですよ
だから生活も不自由させたくないし
っていうのが根本にあって
だからもっともっと子供のために
何か選択肢が減らないように
やっぱり稼ぎたいっていうのはもちろんあります
これからまだ
40代やからってさっき言いましたけど
まだこれから多分子供はお金かかっていくので
お金は稼ぎたいなとは思いますけど
48:00
ただその稼ぎ方も楽しみながら自分たちで
っていうのをやりたいっていうのはある
何が何でも稼いだろっていう感じではないですね
その過程も楽しんでいきたいなっていうのはありますね
それは不快だ
周りの人を見れば見るほど
何か思うわ
そのお金を稼ぐことも大事だけど
そうじゃなくてもっていう
その両立のバランスが何か
どれが正解ってないんでね
めちゃむずいところだな
めっちゃ稼ぐ
めっちゃモーカルらしいでこれって言われたからって
別に飛びつきたくはないですね
そこは思うな
なんかその綺麗な稼ぎ方というか
みんなが一緒にやってる人だから
不満なくみたいなのはやっぱありますよね
どういう風な稼ぎ方をするかっていうのは結構
考えるかなって感じですね
それも大事よな
だいたいね下にいろいろ参加つけて
ネズミコーデ
設けますから
綺麗やなって
今回の収録ちょっとはちゃめちゃですけど
すいません
はちゃめちゃですけどなんか面白かったですね
クラフトマンから何の話やってるか分かりません
最後も同年代の
ラスト5分くらいなんで
ガッツリクラフトマンの告知をしてもらえたらと思うんですけど
5分は長いな
2024
10月の12、13のツーレイズで
一応
11時、8時でツーレイズやるんですけど
いろんな
目白押し
ワークショップであったりとか子供らの
職業体験も含めていろいろあるんで
皆さん遊びに来てくれたらなって
もう5分どころか
意外に衝突したね
もうそこまでの話やったから
これ以上何があるんやと思って
その後はもう全部こうちゃんお願いします
代表がもうあれなんで
実行委員がやっぱり一番楽しんでるイベントです
本当に多分
なのでやっぱり来てもらったら楽しいと思いますし
いろいろマーケットイベントっていう側面もあるし
体験コンテンツもあったり
それこそそういうカルチャー的な部分も
村田くんの好きな
そういうのもあったりとかっていうのがあるので
来てもらったら多分何か
何かどっかで引っかかるかな
真口は広いようなイベントなので
だからまあまあ
多分来てもらって
ちょっとでも何かきっかけ持ってもらって
将来のクラフトマンになってもらえるような
いい言葉出た
それです
51:00
僕たち実行委員が一番楽しんでると思う
みんなで一緒に何か楽しめたらなとは思います
どうですか?入りますか?クラフトマン
遠慮しときます
でもいろんな方とは交わりたいなと思うんで
いろいろやっていけたらなと思いますけど
でも何か
それでカラーっていうのは
多分いろいろイベントにもあるし
みんな一個になってやったらいいのになとか
よく言われますけど
それはみんなカラーが違うんでね
各々が相乗効果でやっていくイベントで
あったらいいのになっていうのが
一番僕は思いますけど
クラフトマン結構何かカラーが強いっていうか
何か他のイベントではない
結構何て言うんですかね
村田三色というか
そんな?
そんな感じか
出てる気がするんですけどどうでしょう?
いや、でも村田三色は出てると思いますね
出てる?
でも実行委員メンバー
でも何かそこら辺の部分って
実は実行委員メンバーだったら
感覚結構変わるんだよな
外部で見たらそういう軸で俺がいてるって
踊らされてるんで俺
そう見えるけど
実際グッて入ったら
僕らと一緒にいてる他の実行委員メンバーが
変なやつなんですよ
ここが構成されて
僕ちょっとある程度まだまともなんで
前に出てるっていう組織図
だから僕の色っていうよりか
背景に似てるメンバーが全員駆折
他のイベントって結構規模の大小はあれ
和歌山のイベントって結構似てるというか
やっぱり共通して出てる出展者さんも多いですし
なんとなくマーケットイベントって
こういう雰囲気でこういうメンバーで
っていうのはあるんですけど
そこに比べると結構やっぱり
カラーが強いんで
好きな人は結構ハマっちゃうんじゃないかと
確かにね
僕らしか出てくれない出展者さんとかね
いれますからね
いってきますから
その辺のセレクトはどうしてるんですか
自分らが好きな店に声をかけるっていう
今年から応募制になったんで
それでもやっぱりクラトマに関わりたいな
って思ってくれてる人がたくさん
やっぱりいてるって話もあったんで
そこはこうなんか
フェアにいろいろ皆さんにこう
応募システムにして
いろんな人が携わってもらえたらな
と思いますけど
どんな出展者さんが来るのか
今ちょうど応募中なんで
今聴いてるラジオの方は
もうどういう方が出てるかっていうのは
多分分かってると思う
そうだねもうこの頃にはね
どうなってるかね
楽しみにしてください
僕らも分かりませんが
ありがとうございました
そろそろちょっと時間が
時間がやばい
SDカードの残りが1分くらい
あるかもなんですけど
最後にゲストの方皆さんに
聞いてるんですけども
54:01
村田さんが和歌山で気になってる人とか
この人のルーツの話を聞いてみたいな
って人とかっていますか
僕は一番はやっぱり海南の仲間メンバー
伊藤智久くん
伊藤さん
智はちょっとぶっ飛んでるんで
おもろいですね
はい
すごいいつも勘弁を受けて
いろいろ話をさせてもらいますけど
あの子はちょっと
頭いかれてるんじゃないですか
僕もめっちゃ気になる人なんで
ちょっと次回
聞いてに行かせてもらえたらと思いますんで
ぜひぜひ
ありがとうございました
ありがとうございました
時間がやばい
というわけで本日は
M2テクニカルの村田さんと
中西農園の中西さんに
ご出演いただきました
村田さん中西さんありがとうございました
ありがとうございました
ありがとうございました
ハチャメチャですまで
全然
最後ごめんなさい
おまえだけど