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有田市のコーヒーショップARCの上田です。 kisenradio 特別編です。今回は11月29日、30日に和歌山市の本町公園で開催される
和歌山珈琲市場の告知会です。 今回のゲストは、和歌山珈琲市場を主催するマーケット和歌山のニオ翔吾さんと
巻き込まれた金岩醤油の岩本翔平さんです。 よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
本日は和歌山珈琲市場の告知会ということで、今回のエピソードはプロモーションも含みますという感じでやらせてもらうんですけども、
それぞれ自己紹介してもらってもいいですか? 私から。
もううんざりしている方もいるかもしれませんが、 和歌山珈琲市場、
和歌山珈琲マーケットを主催していますニオ翔吾です。お願いします。 よろしくお願いします。
有田川町で、金岩醤油という醤油屋をやっております。
岩本翔平です。 本日全くのノープラン、巻き込まれておりますが、急に、めちゃくちゃ急に来まして、こんな感じだと思ってなかったんですけど、よろしくお願いします。
よろしくお願いします。 今回の収録の経緯と言いますか、なんでこういう座組っていう話なんですけど、
1週間くらい前にニオさんから電話がありまして、 松屋の前で電話しました。急に。
今回の珈琲市場の告知会を取ろうみたいなことになって、 年一ぐらいでニオさんには出てもらっているので、
ちょっとそろそろ出てもらいたいなっていうタイミングだったので。 ありがとうございます。
もうね、唯一の僕のレギュラー番組ですよ。本当に。 翔平君が何で呼ばれたのかというと、ニオさんどういうことですかね。
もう言っていいですか? どうぞどうぞ。 珈琲市場の今回PRも含めて、既選ラジオなんですけど、今年、
去年からですね、結構美術館で開催しなくなって、 1年充電して今年なんですけど、たくさん若山もね、
本当に若山市内だけじゃなくて、小川とか、 白浜、なちかつうら、日高とか、たくさんさせてもらって、
結構金岩くんが出展してくださっていて、 今日は自分の思い、もちろん話したいんですけど、出展者さんとか生産者さんって、
どういう目線で、僕たちのイベントとか、他のマルシェとか、 イベントとか今多いんで、どういう目線で今見てるのかなみたいなのは、
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すごい気になってたところではあったんですよね。 ご飯とか行ったら、そういう話、たまにしますけど、なかなか深くは聞けないんで、
実際どうやった?みたいな、聞きづらいところではあって、 結構それはARCさんにも、上田さんにも聞きたいところではあるんですけど、
言いにくいことあったら、全然もうPでいいんで。
それ、コーヒーマーケットとかに出て、金岩さんは実際どういう感じになっていってるかとか、
お店にお客さん来てくれてるかとか、新しい出会いとか、新しい仕事につながったかみたいな話は、結構実体験として聞きたいところではあります。
そもそもこの和歌山コーヒー市場、コーヒーマーケットですかね、どういうイベントなんですかね。
一回目はですね、これめちゃくちゃ何回もこすってる話なんだけど、
もう一回こすっときましょう。
新しい方も聞いてくれてますから、一回はNUMEROで、NUMERO音声さんでさせてもらって、2020年ですよね。
お店もその年にオープンしたんですけど、一回目は本当にコロナ禍で入場制限もして、見事に全員マスクをして、消毒もして、大変だったんですけど、
二回目から、野外使いましょうってなって、美術館さん。そっから3回やらせていただいて、
去年一回休んだんですよね。今年っていう感じなんですけど、そもそもコーヒー屋さんがメインのイベントっていう認識は今もあって、
一回目は本当に自分らもお店オープンしたてだったし、今ほどコーヒーショップ少なかったのかなって。
たぶん一回目開催した時はカミンもないし、バルダもないんですよ。もちろんサンデーもそうなったら。とかARCさんありましたけど。
いや、2020年はなかったんですよ。
あ、なかったんですか。ってことは、今みんなが当たり前のように行ってるお店がまだなかったんですよね。コロナ禍っていうのもあったし。
ってことはイコール、焙煎師さんも少ないし、バリスタも今よりは少なかったかもしれない。あるんですよ、お店は。
喫茶店もカフェもあるんですけど、その人に会いにとか、小さいお店でもたくさん人が集まってるみたいなコミュニケーションできる場所が少なかった気がしてて、
そういうお店が増えたり、そういう人たちが増えてほしいなという思いで一回目始めました。
特にコロナ禍だったんで、みんなこれからどうやって行くみたいな。
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喫茶店も、僕バイトしてたピュアさんも店に入れないとか、そこで出会った人もたくさんいるんですけど、コロナ禍に出会った人もたくさんいるんだけど、
結構悩みの方が多かったと思うんですよね。やっていけるんかな、この先とか。
そういう不安が結構、コーヒー屋だけじゃなくてもね、飲食店さんとかショップさんにもあったんで、
じゃあ美術館でもやろうってなって、コーヒーだけじゃなくて、たくさんの飲食店さんとか生産者さんとかショップさんを呼ぶようになって、
というような感じですね、流れとしては。
このコロナをどうやって乗り越えていこうかっていう、結構ね、しんどかった人もたくさんいると思うんで、
僕たちはね、もう駆け出し、お店オープンしたてやからやるしかないって感じなんですけど、
10年目の人とかね、これからどうなっていくんだろうとか、特に金岩さんなんかはめちゃくちゃ歴史長いんで、
とかもあって、そういう話は結構もう話せばキリがないと思うんですけど、そういう思いで始めましたね。
なるほど。そうなんですね。で、今年2025年は場所を美術館から本町公園に移して。
変えましたね。
これなんで本町公園になったんですか?
単純に美術館3年やって、1年充電して、もう一回美術館というのは、なかなか僕は考えにくかったというか、
単純にあんまりイメージできなかったですね。
同じ景色を作ることはできたかもしれないですけど、
よりたくさんの人が来やすくとか、新しいことをしようってなった時に、ちょっと難しいかなと思って、
言ってしまえば過去の栄光を引きずっているだけになってしまうのは嫌だなと思ったんですよね。
あの景色をもう一回見たいから同じ場所でしようというのはちょっと、
あまりにも過去に縋っているなというか思ったんで、
で、今年6月にパークというイベントがありまして、
たぶんこの前のキセンラジオ、ギリそこら辺の宣伝はできたんですよね。
そうですね。パークのちょっと手前で林さんにつなげてもらった回ですかね。
合同周年がありまして、カフェ林さんとストマコとマーケット和歌山で合同周年があった時に、
パークというイベントで、その名前の通り本町公園でさせてもらって、
すごい良かったんですよ。
たくさん人も来てもらって、金岩くんも出ていただいていましたけど、
あの景色を見た時に、ここでコーヒーマーケット、美術館でやってたような気合の入ったやつを
やっぱりもう一回やりたいなと思って。
あと、本当に便利さというか、一回やったから、電源の場所とか配置とかも何となくわかるし、
ドームも使えるし、結構僕の中ではストレスが少なかったんですよね。
美術館の時はめちゃくちゃ大変だったんで、電源も少ないし、
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僕の不手際もたくさんあって、あんまり潤滑に動けなかったというか、
大変なことの方が思い出が残ってて、
パークは一回しかやってませんけど、すごいボランティアさんも出展者さんもお客さんも、
そんなに不満というか、あんまりこうやった方がいいんじゃないみたいなのはなかったんで、
じゃあここでもう一回やりたいなというのが一番の理由。
立地的にも駐車場もたくさんあるし、
あと街中なんで、そのあといろんなところに行ってほしいなぁもあるしというのが決めてですね。
なるほど、そういう感じだったんですね。
今回から名前も和歌山コーヒー市場に変わっちゃってるんですけど、
まさか森道に影響を受けちゃいました?
森道って何?森道って教えて欲しいんですけど。
森道って何?
4回くらい言ってました。
ちょっと和歌山コーヒーマーケットをたくさんの場所で開催してきたじゃないですか。
結構それって上田さんとも何回か話してるんですよね。
名前変えずにやる理由はとか。
同じ名前でもいいんですけど、変わったぞっていうテイストがね。
今回本当に実際出展者さん、美術館の時とガラッと変わってるんですよね。
他県の方も多いし、コーヒー屋さんも和歌山のコーヒー屋さん出てないっていう。
すみません、これ話せば長くなる。話そうか?話しもいいな。
ここで話しときます?
ここで話しましょうか。
ぶっちゃけ全然ネガティブな理由はなくて、和歌山コーヒー市場にした理由は単純に和歌山コーヒーマーケット変わったんやなっていう。
ちょっとスタイルチェンジしたぞっていうのは伝えたくて買いました。和歌山コーヒー市場って。
で、ちょっと市場要素が本当に強いんですよね。今回。
僕の中では何が定義で市場かわかんないけど、漢字の市場っぽい雰囲気の方が結構多かったんで呼びたい人が。
そっちの方がお客さんも伝わるかなっていう。英語より日本語でっていう感じでしたね。
で、コーヒー屋さんは和歌山から一軒も出てなくて、マーケット和歌山だけ出てるんですけど。
それはちょっとあれとして、主催なんで許してください。
僕たちのイベントの2週間前に東が和歌山市内で初開催される。今まで田辺やったんですけど。
それもあって、全然仲悪いとかじゃなくて、本当に僕は東がめっちゃ好きで、去年も田辺で2日間出させてもらってめちゃくちゃ楽しくて。
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インスタにも書いたんですけど、僕は実際負けたってちょっと思ったぐらい。
あ、俺できへんって。負けたっていうか、あ、俺できへんって思いました。
あ、俺これできへんって。
どういう部分ですか?
組み立てのあの感じとか、招致とか、お客さんも全然違うし、場所も違うし、歴史を守りながらも新しいことにもチャレンジしているし。
本当にコーヒーメインっていうか、コーヒーマーケットって結構飲食メインなところもある。見た目ね、フライヤー見たときにちょっと目立ちすぎてるときがあって。
飲食のこの並びエグーみたいな。多分お客さんみんな持ってると思うんですけど。
ぶっぱんこの人くんのみたいな。ゲストエグいやんみたいな。
コーヒーはもちろん僕はもうすげーメンバー揃えてるんですけど、やっぱお客さんどこ見てるかわかんないんで。
そうなったときに通ってめちゃくちゃコーヒーメインで、ちゃんとローカルの要素もすごい守りながら、曲がりの子とかも出てるし。
なんかもしかしたらコーヒーマーケットより、僕らの初期の感じ、和歌山のコーヒーの文化をっていうのを考えてるんじゃないかなと思ってしまって。
僕らはどうしても県外からたくさん人が来てほしいとか、若い子に刺さってほしいとかってやっぱ思っちゃうんですけど。
和歌山のコーヒーカルチャーを守ってんの?東の方が守ってんちゃうかみたいな。
去年思って。で2週間前にあるんですよね。コーヒー市場の。
ゲッチャ直近だし、和歌山のやっぱりコーヒー屋さんがたくさん出てるんで、それを連続でやってしまうの、やっぱり色変えないと東にも申し訳ないし。
でもこれお客さんからしたら僕はめちゃくちゃメリットあると思ってて、2週間前に和歌山のコーヒー屋さんたくさん出てるコーヒーフェスですよね、東も。
コーヒーのイベントに行って楽しんだ後に、その2週間後には全部他県のコーヒー屋のイベントがあって、そんなことないでしょ今まで。
1ヶ月にでっかいコーヒーのすごい楽しみワクワクなコーヒーのイベントが2つあるっていうのは多分全国的に見てもないですよ。
しかも同じ和歌山市内で。これって和歌山すごいことですよこれ。
お客さんにすごいって思ってほしい。どっちが行くとかじゃなくて、和歌山に月に2回すごいコーヒーフェスが、ARスターも出てますよね、東には。
それが連チャンであるのって本当に感動的なことなんで。
っていう感じでちょっと和歌山のコーヒー屋さんは、どっちかって東にお任せしちゃう。東に行ってほしい。
15:06
なるほどですね。
和歌山コーヒー市場の方にARC2日とも出店なんですけど、もしかしてコーヒーショップとして入れられなくなるんですか?
ARC?ブンパン?
ブンパンですかね。
ブンパンみかん。
ARCさんはいてくれてるだけで、何売ってもいいんやから。
いつもありがとうございます。
その安心感が、確かに。
現時点で話が長くなってるっていう、申し訳ないんですけど。
じゃあここからは、ニオさん企画ですか?
そうですね。ここまでは毎回話してるっていうか、後でまた後に話すことがあるんですけど。
なんていうんすかね。今日は、たぶん今年1回撮ったキセンラジオって、三笠館ありますよ、パークもやりますみたいな宣伝で終わって、今なんですよね。11月になりました。
結果三笠館もすっごいたくさんの人に来てもらって、効果はだったんですけど。感動しましたね。ARCさんも金岩くんも出てくれてましたけど。
その後にパークがあったんですよね。和歌山で言ったら。
僕はその間に大阪が結構ありまして、天皇寺のミオでコーヒーマーケットの名前を使わせてもらったりとか、堺とかね。堺市役所前でやらせてもらったりとか。
つかもとっていう場所があるんですけど、つかもとでも2回今年やって、万博にも出させてもらって。東京コーヒーフェスティバルにも今年3年連続出て。
すごい。はい。SCジム初めて呼んでいただいていけて。今自慢のコーナーやったんですか?
自慢じゃないです。今年本物だからね。すっごい長かったんですよ。潮掘りやったりとか。
直近で言ったら日高もありまして、すっごいたくさんの人と会いました今年。これ何の話ですか?
パスしますこれから。
これ自慢とかじゃ全くなくて、今年本当に感動する出来事が多くて、各地の人とたくさん出会って、出展者さんも毎回一緒の人もいれば変わってる人もいてるんで、ちょっと感動しましたね。
その1年の集大成がコーヒー市場になればいいかなと。いろんなところでやってきたことが最後全部。
18:00
ツアーも行ってたんで、姫路行ったり伊勢行ったりしてたんで、それが全部、僕たちだけじゃなくても皆さんも全部最後そこで落とし込めれたらなって思って。
そういうイベントって僕は和歌山にあんまないと思ってます。ぶっちゃけると。いくつものストーリーが重なって、最終ここに着地して、街のみんながめちゃくちゃ楽しみにしてる。
SNSもめちゃくちゃ盛り上がってて、僕もあんま分かんない人がシェアしてくれてたりとか。そういう現象が起こるイベントって僕はないとは言わんけど、少ないと思います。年々減ってきてると思う。
それはアーケードから始まって、あんなバッチバチにケア入ったイベント僕は今もないと思ってるから。減ってきてると思ってて、別に誰かを悪く言いたいコーナーではなくて、客観的に見て俺は少ないと思ってるんですよ。
それでもARCさんとか僕らとか金岩くんって何か呼ばれたりするじゃないですか。イベントに。毎回それは全然どこに対しても差はなく出てると思うんですけど、やっぱ違うところはあると思うんですよ。
このイベントにはあってこのイベントじゃないとか。なんでこのイベントはこうでこうなんだとか。告知の方法とかも。そういうのを金岩くんに出典した三目線で、なぜコーヒー市場にはこういうことがあって他のマルシェにはこういうことがないのかみたいなのは聞いてみたいのと、
その後に、この2年くらいコーヒーマーケットに出ていただいてるんで、感想良かったこととか、こういうふうに仕事が決まったとか、こういう人と出会えたみたいなのは続けて言ってもらえたらいいのでパスします。
その前に、翔平くんのやってる金岩醤油の説明から聞かせてもらいたいですね。
やっと喋らせてもらいますけど。
喋ってほしいんやけど、後にも控えてるとか実は言ってて、ちょっと僕がチラチラ見てるんですけど、金岩くんもまだですか?みたいな感じでチラチラ見てるんで、本当にごめんなさい。
熱量がアップあるので。
これぐらい喋らないと。
そうですね。
いやいや。
改めまして、有田川町で醤油屋をしてます。金岩醤油って言うんですけど。
本場は湯浅なんですけど、それが初代が湯浅で修行して、有田川町の旧金屋町っていう山合いの扁平屋のところなんですけど、そこで小さいながらに醤油屋をしてるっていう感じなんですけど。
ありがたいことにというか、同世代というか、あんまり醤油業界で僕と同じ世代の人って和歌山県にはあんまりなくて。
21:05
ちなみに金岩醤油は創業何年なんですか?
創業は一応113年と。
これ超モノホームプレイヤーですね。
ERC何年ですか?
ERC4年です。
あと100年。
あと110年。
しょうへい君が何代目になったんですか?
僕たちは5代目です。
醤油屋業界で言ったらまだまだ老舗って言ったら怒られるぐらいなんで。
ほんまに湯浅の老舗とかって言ったら?
湯浅は160年とかじゃないですか。江戸時代、官営とか年号がいつやねんみたいなぐらいの時代からしてる醤油屋さんもありますしね。
見比べるとまだまだ。うちは大正とかだね。
しょうへい君と仁王さんは何つながりというか。
そうなんですよ。
ちょうどではないんですけど、僕は高校卒業してそのまま大阪に進学して、奈良で就職して、帰ってきたのがちょうど2021年。
そうなんですよ。
その年の冬にちょうどバルダコーヒーできた年だと思うんですけど。
ぐらいの感じで知り合いと和歌山というものは知らなさすぎて、僕が高卒からずっとだからもう十数年出てたんで。
正直ね、和歌山はなめてたんですよ。和歌山は何もないと。
市内も別に遊びに行くこともないし、行くなら大阪ぐらいみたいな感覚で生きてて。
知人と和歌山を飲食店に行かせてもらって、その代わりにマーケットさんに寄らせてもらって紹介してもらったのが最初の話。
そうそう。
絶対覚えてないでしょ。
覚えてるよ。
絶対覚えてないでしょ。
あれは雪が降ってた。
全然降ってない。
まあまあそうなんですよ。
でも当時のニオスさんは、僕もそこまで、もちろん一つ上なんですけど、学年でいうと。
でも同世代で何かコーヒーをされてるっていうか。
あんま多分喋ってないですよね。
全然喋ってないですよ。挨拶程度。
挨拶程度ですね。
で、インスタそこから見出してみたいな。
すげえなこの人ってのは単純に思ったんですよね。
一旦褒める時間。
もっと褒める?
活動見ててすげえなっていうか、アクティブじゃないですか。
この動き方すげえなこの人って思って。
で、そこから1,2年しだして、コロナ開けて何か僕の周りでもマルシェみたいなのが増えだした時期だったんです、僕の中で。
当時僕はアーケードも知らないし、その若い者の歴史を知らなすぎるんで。
24:04
でもみんなインスタ見てたら出てるし。
でもやっぱり出たいよな。出た方が顔売れるし、松井も知ってもらいたいなみたいな。
そんな感じで、とりあえず募集かかってるところに片っ端から出たんですよ。
橋本行ったり。
最初はどのイベント出たとか?
最初は忘れもしないですけど、橋本市の。
いきなり橋本。
もうないんですけど、名もないキャンプ場ってあったんですよ。
あったな。
名もキャンっていう。
あったあった。
そこに出ました。
でも理由としては、当時キャンプブームだったんで、キャンプ用の醤油を作りたいって言って、1回急に連絡して相談させてほしいみたいな。
で、したんですけど。
ほんならトントン話が進んで、ほんなら1回イベントするし、キリアみたいな。
で、名もないキャンプ場さんもスタートして間もなかったんで、そういうイベントしたかったみたいな感じで。
それが最初ですね。
そっからコンスタントにというか、イベントこんな感じやなって思いながら、いろんなイベントに各地で、有田でも出ましたし。
今は松平くんイベントスタイルが固まってるっていうか、みたらし団子売ってるみたいな感じだけど、当時ってどんな感じでやった?
当時はほんまにただただ醤油だけ売るっていう。
醤油だけ売る?
ストロング?
そうなんですよ。
やのに当時は別に味見、今思えば刺したらいいのに別に味見も刺すことなく。
醤油を置いてるだけみたいな。
置いてるだけ、こうだああだいう。
でも最初のイベントというか、やっぱり醤油屋って珍しいんで、なんか気にかけてくれる人いるんですよ。
やっぱり当たりって言ったら、すごい買ってくれるイベントもありましたし、別にそれはそれでいいかみたいな感じでずっとイベントで出てたんですけど。
だんだん思んなくなってきて、やっぱ売れん時の方が圧倒的に増えてくるわけや。
そのイベントでも当たり前ですけど、醤油ってね、ってなってきて。
その時に食べ物したいなっていうので始まったのが、みだらし団子なんですけど。
今となったらめっちゃキャッチーやもんね。
いやいやいや。
めっちゃ安いし。
確かに。
いやいやいや。
俺何回も言ったことあるもん。安っ!みたいな。
土産製ってね、ずっと言われますけど。
でもあれね、ライブ感あってめちゃくちゃいいですよ。
目の前で焼いてくれて、目の前でつけてくれて。
あれはすごい。
やると凝るんで、ちょっと学校までやりたかったんですけどね。
いろいろ今も悩み等はあるんですけど。
でも一番先ってイベント出てて、おもんないなとか悩んでる時に、それこそマーケットさん見てたらめっちゃ華やかじゃないですか。
なんだら僕初めてコーヒーマーケット美術館でやったやつ見た時、衝撃やって。
27:00
何この空間って思って、めっちゃいいなって普通にシンプルに出たいなって思ったんですよ。
こういうの出たいなって。
何年の美術館のやつですか?
雨降ってましたよ。
いや、ずっと雨降ってるかな。
でも2回目、3回目くらい。
いやいや、多分2022年とか。
その後に充電期間の時に川沿いでファーマーズマルシェを2回やらせてもらったんです。
その時に多分金岩くん。
生産者さんメインっていう気持ちが川沿いのテーマやったんで、初めて多分。
そこで初登場。
夜、好きなバンドが出てたんですよ。
ファーマーズマルシェの後、夜デニムスのライブがあった。
それも好きやって、それもコミュニティでめっちゃ楽しんでくれてて、って感じですね最初はね。
その時によし来たって思いましたもんやっぱり。
ニオさんから連絡来たみたいな。
出ていい?みたいな感じでした。
マジで?みたいな。
そういう感じでした。
もっと草してほしいんやけど。
最後に何かあるんかな今日。
質問コーナーでしっかり草す。
誰やねん。質問してくれるやつ。
名乗れ。
でも本当に助けてもらってますもんね。
そっからずっとこの2年は。
そっからほんまに団子がちょっとハマりだして、以来やっぱりマーケットさんにすごい呼ばれるようになりましたし。
そっからですかね。
基本はイエスマンなんで呼ばれたイベントは何回かかぶってない限りは出るようにはしてるんですけど。
なんでさっきも言われたんですけど、めっちゃ出てくれてるよねみたいな。
僕そんな意識なかったんですけど。
いやいやすごい。だいたい一発変ですよ。
確かに名前はよく見るっすよね。
でもそれめちゃくちゃありがたい。
やっぱりお客さんに人気なのが一番の呼びたい理由っていうか。
ありがたいです。
出店するようになって変化とかどんな感じですか?
考えるようになりましたよね。
やっぱりマーケットさん主催なら年齢は若めの若年層の方が多いし、それに合う醤油持っていくようにしたりとか。
若年層に合う醤油。
めっちゃスパイシーみたいな。
シンプルに卵かけご飯の醤油とか麺つゆみたいな。
割と誰でもイメージしやすくて使いやすい醤油とかを持っていったりとかするようにしましたし。
そこそこ団子も絶対持っていくようにしたりとか。
逆にそれ以外のイベントって結構年齢層。
もともとお客さんが年齢層高めなんで。
そういった人に合うような醤油というかシンプルなやつとか。
30:01
その客層とかイベントの趣旨とかも踏まえつつ出展を考えるようになりましたね。
その中で工夫したり、味見させてみようとか。
日々変えながらの出展を今でも続けているつもりではありますけど。
醤油に詳しくないじゃないですか。
当たり前すぎてどこ行ってもね。
就年の時に何年か忘れたんですけどもらったんですよ。
おめでとうございますって言って初めて醤油もらった。
手ぬぐいとかもね。
それが感動して大人になって嬉しいじゃないですか。
そういう醤油もらう。
その後ちゃんと料理で奥さんに使ってもらってみたいな。
そこから自分らもちゃんと醤油。
今はめっちゃ考えてるわけじゃないけど。
いろんなお店にもあったりするから。
二の丸とかもそう言ってるよね。
それで結構。
最初はやっぱりマルシェに醤油さん出てたらただ単にかっこいいかなって思ってたぐらいなんですけど。
だんだん愛着が湧いてきて。
多分お客さんもそうやな。
最初は金岩醤油っていう名前インパクトあるしとか。
多分僕もそういうの結構思っちゃうんだけど。
だんだん重ねていくと愛着がすごくて。
おってほしいみたいな。
僕AICさんもそうだけど。
多分素敵な瞬間をこのメンバーで一緒におりたいみたいな。
結構あんねん。
島田信介みたいな言い方するけど。
素敵やなと思うから。
そういうのにお客さんも多分金岩さんとかに馴染んでくれてるっていうか。
実際僕もこの前樽見に行ったんですよ。
初めて。
お父さんに案内してもらって。
急に樽見せろって言って。
その後2時間ぐらい待合室みたいなとこで。
初めてですよねあんな長時間喋ったら。
感動しましたね。
これはみんな見たほうがいいというか。
結構ね大阪の飲食店の人とかも見に行ってるんですよね。
それも見てたんで。
見たいなと思ってて。
汐ゴリキャンプの前とかに見に行ったんですけど。
って感じですね。
どうですか?
他のマルセドの違いは?
急に。
そうですよね。
だいぶ褒めてもらったんで。
僕は思うにですよ。
僕が出たことある経験と言うてまだ駆け出しというか。
現時点での僕の意見なんですけど。
やっぱり主催者の熱量と目的がどこまで明確になってるかというか。
33:04
そこがすごいはっきりしてるのがマーケットさんやなって僕は思ってるんですよ。
なので最近減りましたけど。
なんかこうマルシェして人集めたいとか。
なんか盛り上げたいとか。
なんか自分たちがこう目立ちたいじゃないですけど。
なんかこうそういう目立ちたいみたいなちょっと表にはしないけどそういう匂いがするというか。
主催者にどれ?
言わんけど。
言わんけど。
いいんですよ。
それはいいんですけど。
主催者なんだからいいんですけど。
それに重きを置きすぎてというか。
出展者であったらお客さんをちょっとこうないがしろにしちゃってるなみたいなイメージもあったんですよ。
とか見てるとやっぱさっきもニオさんよく聞くんですけど。
この素敵な景色を誰と見たいかみたいなって言うじゃないですか。
これってやっぱその思いがちゃんとあるし。
コーヒーっていう括りの中で増田さんが急に生産者さんみたいなところを枠をちょっと視野に入れてくださって。
僕なんかはちょっと出展機会も増えましたけど。
コーヒーっていう枠組みを超えてかつそれをちゃんと生産者っていう括りの中にも落とし込みつつ。
世界観も壊さずみたいな。
それが我々にも伝わるし。
それがお客さんに伝わってるから来てくれるんだろうって思うし。
何よりここなんですけど。
ご本人が一番楽しんでるんですよ。
それが一番すごいなと思って。
いろんなイベント。めっちゃいいイベントあるんですよ。
めっちゃいいイベントあるし。
良かったなとかまた出たいなって思うイベントめっちゃあるんですけど。
主催者さんめちゃくちゃしんどそうなんですよ。
しんどそうというかめっちゃ頑張ってるんですよ。
ニオさん頑張ってないってこと?
結構欠乏的な。
でもニオさんの周りがちゃんとニオさんを理解した上でサポートされてるじゃないですか。
それで円滑味というか。
回ってるから成り立ってるし。
ボランティアの人だって結構集まっちゃうんですよ。
僕が行ったイベントとかはワンマンじゃないですけど
主催の数人がすごい汗かいてイベント中も走り回って
こうなってるみたいなのがあるんですけど。
でもいいイベントではその人らの熱量があるから
いいイベントになってるんでしょうけど
ちょっと本人たちの体力心配だなというか。
これ毎年とか熱量があればいいんですけど
なんかそれが心配だなって思っちゃうイベントもあるんですよ。
36:01
ですけどニオさんはニオさんと周りの皆さん
主催者側がめちゃくちゃ楽しんでるじゃないですか。
あれだってパークの最後の感じとか。
来ていただいた方、皆さんには見てもらえたかもしれないですけど
大熱症ですからね。
昼間の公演のど真ん中で。
恥ずかしかった。見返したら。
あの時はアドレナリン出てるんで泣きそうになってるんですけど
次の日見返したら俺何をしてるんだって。
みんな歌詞覚えてないっていう
すっごいグダグダの明日がある歌って。
楽しいものとは半分気使ってるんですけど
自分がもし本当一緒で
出展してますニオ今日はマーケットでみたいな
マーケット若山が出展してる時に
主催者さんがちょっと悲しい顔とかしてたら
俺ら力不足やったなってめっちゃ思っちゃうから
ボランティアさんもそうですけど
楽しくなさそうやったらめちゃくちゃ気使っちゃうっていうか
もっと俺らも頑張らなあかんのかなとか思っちゃうんで
告知もそうですけど
自分らが一番楽しんで
頑張ってというか楽しんでやっておけばいいかなみたいなのがあって
とりあえずニコニコ
2日3日で終わっちゃうんだから楽しまないと
寝不足だろうがお客さんには関係ないんで
出展者さんには関係ないから
っていうのは結構ボランティアさんにも言いますね
しんどかったら全然遊んでくれていいしって
っていうのは心がけてますね
とりあえず楽しもうみたいな
潮掘りキャンプはほぼ熱中症になってましたけど
あれはしんどかったですね
熱かった
ただほんまに何回かイベント出させてもらった時に
忙しいから仕事も含め前日のパーティーとかで騒ぎすぎて
イベント当日2日酔いとか結構邪魔になる
それだけはちょっと大丈夫かなって思って
気は持っちゃうんですけどね
そうなんですよね
ドングリズ潮掘りでしたからね
あーそうかそうでしたね
ほんまに大変でしたね
有田の時もそうでしたね
そっかよ
だいたい二の丸一回も遅れたし
カネリブ醤油ってもうさっきも言ったみたいに
装備を110年を超えて超本物のメーカーじゃないですか
がなんかこういう出展とかせずに
もうなんか渋くずっとやってるっていう
格好さもあると思うんですけど
いっぱい出展してどうですか
ポジティブな影響とネガティブな影響と
どんな感じですかね
39:00
ネガティブは僕の中でないと思ってるんですけど
わかんないですか
世間がどう思ってるかわかんないですけど
僕は個人的になんかこう
根本性格上こう人に会うとか
喋るとか別に嫌いじゃないし好きなんで
あえてわーってみんなで盛り上がるとか大好きなんで
やっぱそういうのになんて言うんですかね
行きたいという気持ちがあるから来てるというか
結構でも東京とかもね
まあまあそれはまあまあまあ
普通にちゃんとした仕事で行ってるんですけど
結構言ってくれますけど
彼もなかなか動いてますよ
家族もいるしね
そうですね
いやすごいなーって時がほんま
いつ帰ってきてんみたいな
結構ロングで行くじゃないですか
一回がまあまあ
物産店とか長いやん
最初とか長いですからね
すごいなーと思って
でもいろんな経験を生かされますけどね
やっぱりそうやってイベント出たら
主催者の人間性もわかるし
ここだったらもっとどうせんこうした方が
人の入り良くないとか
単純にそういう目線とか
いつかイベントしたいなってずっと思ってたんですよ
最初
金岩フェスやってよ
初っ端思ってたんですよ
あいまいにそういうのを
やるのは好きなんで元々
ただそれこそ美術館のコーヒーマーケット
僕は挫折したんですよ
これは無理やって思ったんですよ
思った上であんだけバンバンするでしょ定期的に
なかなかのイベントを
ARCさんもそうですけど
人を巻き込むって
僕どっちかっていうと
出展しつつ
勉強しつつというか
ここはあかんとか
これは自分なりにこうだなとか
そんなちょっと
金岩くんに呼ばれたら全員出るけどな
確かに
ありがとうマルシェとかっていう名前にして
だせえな
ありがとうって言ってくれたら
全部100円引きにしますってぐらいでも出るよ
ありがとう噂マルシェみたいな
してくれたらもう全然出るけど
ただここまでやると
情報が多すぎて
逆にできないんですよね
っていう気もして
どうでも
さっきもちょっとそういう
言いかけたんだけど僕
実際出展とかしていて
いろんな出展者さん出てるじゃないですか
金岩くんと直接ダイレクトに
仕事につながった出展者さんとかいますか?
いますよ
パッと出てこないですけど
ジュッキーズもそうですもんね
イベントでお会いして
ヤンミーとかもか
結構
限定の何か飲食
お料理とかに使ってもらったりとか
だってジュッキーズのバーガーが
42:01
劇的に美味しくなってるのは
僕は金岩くん
そういうパワー
もうあるでしょ絶対に
ちょっとやばいよね
あの子も頑張りで
めちゃくちゃ研究してましたからね
試行錯誤して
カモゴでね
二人でやってたもんね
この前
横並びで
でもやっぱり露出
増やさせていただいてるんで
その分やっぱ
直接イベントで売るとかよりも
やっぱり露出ある分
SNSで何か見たことあるぞ
ちょうやかって
問い寄せとか何回来たり
とかやっぱありますよね
単純に
SNS含め
本当に金岩くんだけじゃなくて
みんなこういう感じになってほしくて
やってるんですよね
カフェとかコーヒー屋とか
飲食
醤油屋さん
全然みんな違うんですけど
そういう流れになってほしいし
今の話聞いててもちょっと
出てもらってるからってのもあるけど
ちょっと
逆に出展者さんで
こんだけ思ってくれてる人も
いないんじゃないかなって
少ないと思う
出てくれてる人も
皆さんありがたいんだけど
流れでね
たくさん出てる人もいるじゃないですか
だからこういう
ここまで
一個のイベントに
感情とか
ストーリーがある人って
ほんま僕はいないと思うんで
なんで今日呼びたかったんですけど
嬉しいですよね
普通に嬉しいし
多分お客さんも
今の話とかはめっちゃ熱いと思う
お客さんも同じ気持ちの人が
多分いると思うんで
美術館見てはやっぱり
今でも言われるんでね
今日大谷さんにも言われましたからね
カモホーの
美術館いいのにね
いやーそうですよね
昔は最初は絶対ずっと
美術館でやるターンだったんですけど
本当やで
それがでも進化してる
っていうので
ありがとうございました
一回ちょっとだけ休憩してもらっていいですか
じゃあ次ですね
どうでした?
めっちゃ面白いですね
昇平くんの話なんか
個別にタイミングがあれば
聞きたいですね
マジっすか
さっき言った
帰ってくるまでの話聞きたいんですけど
奈良の修行時代の話とか
野球好きやしねほんとに
関係ないでしょ
僕らは野球の話で繋がってるから
ほんまやったことないけどな
今後の展望とか特にね
聞いてみたいですね
またサイトオーバーあるんで
少しブルペンに
今日は特別編なんで
勝手に僕が言ってるんですけど
今は出展者さんの目線で
45:03
コーヒーマーケットの話をしてもらったんですけど
なかなか最近
最近というか今までなかったのかもしれないですけど
お客さんの話っていうか
これも初ですね
聞きたいなと思って
皆さん
共感性があるかなと思うんですよね
多分聞いてくれてる方
大半お客さんやと思うんで
これから行くぞっていう
いろんなお店行ってる方々が
めっちゃ聞いてくれてるラジオやと思うんで
お客さん代表じゃないけど
一応意見として聞いてみたいなと思って
今日ちょっと呼んでて
マーケット若山ってお店
5年目なんですけど
プレオープンから来てる
サイコさんのお客様がいまして
どうぞ
盛大な甘え振りが
盛大なものです
すっごいハードルを上げて
お名前を教えてもらっていいですか
ヒカリです
よろしくお願いします
イエーイ
本当に
何もしてない
ちょっと華やかになりました
1位お客さんで
既成ラジオもリスナーなんで
出る側になるとは思っても見なかったんですけど
ヒカリちゃんって結構飲食の人は知ってるというか
認知されてる方だと
僕は思うんですけど
特にコーヒー屋にはね
何をされてる方なんですか
社会人です
社会人
子供育ててます
営業の仕事してます
営業してるんですね
かしこまりました
でも本当に
茶豆にも行くし
木蓮にも行くし
数え切れないけどね
他にもたくさん行ってますけど
コーヒー好き
そうですコーヒー好きです
ニオさんはインスタだけもともと知ってて
繋がってたんですけど
実際やったのは
喫茶ピュア
バイト時代に
それこそコロナ禍で
お店の中に入れないってなってて
ピュアはフォローしてなかったんですけど
ニオさんのインスタの投稿かストーリーで
今日はピュアの外に小屋建ててそこにいてますみたいな
そんな時ありましたね
その時ちょっと
大学卒業してすぐとか
社会人成り立ての年だって
まだたぶん仕事始まってなくて
暇してたんでしょうね
カフェみたいな
ちょっとこじゃれた店とか行くのが
好きな時期あって
こんなのあるんや
行ってみようかなみたいな感じで
行ってみて
もちろんコーヒー飲めないんで
カフェオレやったんですけど
カフェオレで外で
外やったんで気持ちよくって
本読みながらコーヒー飲んで
2,3時間過ごしてたら
48:00
後日だねニオさんに変な子やと思った
マジ帰らんと思って
ピュアのダンクさんと
誰やねんみたいな
外で2,3時間いられたら不安になる
圧倒的に若いんですよ
あの時何歳ですか
あの時20歳でした
ピュアにそもそも珍しいから
その時も小屋のお客さんって
常連のおっちゃんたちが
お疲れとか言って
行った中で一人パツン
帰らんやんみたいな
大丈夫?みたいな
そっから
なるほど
僕がね
多分オープンする2ヶ月3ヶ月前ぐらいまで
ピュアにおったんで
店オープンするから来てや
言うじゃないですか
社交事例でも何でも
ほんまにプレイオープンで来てくれて
そっからずっとおる
ここに
うよ曲折
働いてた職場が近くて
仕事終わりとか休憩中に行きやすくて
なんすかね
前のキセンラジオは
5周年なんですみたいな
5年やってお店
おもろいんですみたいな話が
結構半分やってたと思うんですけど
ほんとその一人の代表格ですね
この子の人生を見てる
コーヒー
コーヒーって言うだけで
これはね僕はねすごい
この先も多分見ていけると思うんで
感動的な人ですね
なるほど
なかなかないよ
ここで話す話いっぱいあるけど
5年間人をちゃんと毎週見て
会って
人生の変化を見ていけるっていうのは
素晴らしいことですね
っていう代表
代表ですもん
お客さん代表
今日はどういう話を
ですねそうなんです
聞かせてもらいましょう
ありがとうございます
多分キセンラジオヘビーユーザーなので
ありがとうございます
ちゃんとポイントわかってると思うんですけど
ちょっと今日は
コーヒーマーケットにもね
ほんとにたくさん来てくれてるので
その感想っていうか
感想
だからさっきの金岩くんの話にもあったんですけど
違う他のイベントにもよく多分行ってるんですよね
それの違いとか
別にどれがいいとかじゃなくて
なんかそういう
違いだけ話してほしいなみたいなのがあって
コーヒーマーケットも5年全部行ってるみたいな
解禁で
ありがとうございます
本当に
あなたのおかげ
どうですかお客さんとして見てたこの
マーケット
コーヒーマーケットの変化というか
コーヒーマーケットの変化
はじめ
1年目さっきほどもおっしゃってたんですけど
ほんとに和歌山の出店者さんだけ
ぬめろ音声っていうお店で
あれ何店舗で
6店舗ぐらいですかね
5、6店舗?
51:00
いや最初はもうロースターズさん
ピュア
ふうがくん
正直
正直
そう正直
僕
茶豆
6店舗だ
でフード1とか
物販1とか
そうそうそう
ほんまに小規模で
それ行ったのは
なんかニオさんに誘われてみたいな感じですか
そうです
こういうイベントあるから来てよみたいな感じで
お店オープンした4ヶ月後やったんで
6月にオープンして開催が10月やったから
多分もう
お店に来てくれてる人には全員来てくださいって
お願いしててって感じですね
多分フライヤーもね
初めてそういうイベントやるから
必死やなんか分からないですけど
多分3万円ぐらいもらって
そうなんですよ
あの時はねそうなんですよね
行ってみてどうでした?
行って
私高校ぐらいまでは和歌山ほんまに何もないと思ってて
大学生になってちょっと行動範囲が広くなって
ちょっと多少お店はあるけど
まあでも暇やしなって思ってたところで
社会人になってニオさんに会って
ほんま初めはここのお店いいよとか
今度ここ行くんよとか言ったら
そこの地区のこういうお店あるよとか言ってくれる
ほんまに和歌山のアテンドおじさんやと思ってて
無料案内状ですか?
案内状
今度ここ行くんやけど
おすすめのお店ない?みたいな聞いたら
3つぐらいポンと出してくれる
アテンドおじさんやって
アテンドおじさんって聞こえが悪い
その時にまだ僕27ですよね
27でもうアテンドおじさん
今はもう完全におじさんってみんなに言われてますからね
普段申し訳ないけどおじさん呼ばせてもらって
喜びですもう嬉しい
和歌山にもまだまだこんなコーヒー屋さんあるんやっていうのを知れて
他の飲食店ももちろんそうですけど
和歌山面白いところやなって初めて思ったんですよ
何年もコーヒーマーケットやって
和歌山の出店者さんももちろんいっぱい出て
そこで出会って
今めっちゃ行ってるお店とかもちろんありますし
実際買って家で使ってる
それこそ金岩醤油のお醤油もそうですけど
いろいろあって
知り合いというかお店の人と顔見知りになるからやっぱり
街が楽しくなりましたね
一番言って欲しかったことですね
僕も後で言おうと思ったんですけど
和歌山アテンドおじさんが
美術館とかで県外の人ももちろん呼ぶようになって
県外の人もニオさんが実際に
呼ばれて出店したところで会った人とか
実際自分が足を運んでしゃべって
54:02
この人出て欲しいって思った人に声をかけて
和歌山コーヒーマーケットに出てるんで
ニオさんと熱量が同じというか
熱量が同じやから
さっき翔平さんも言ってたんですけど
主催の人が一番楽しんでるのに加わって
出店者さんもめっちゃ楽しんでる
募集かけてるのに出るイベントが悪いって言うんじゃないんですけど
実際にニオさんが会ってしゃべって
ここ和歌山に来て紹介したいなとか
いうのがすごい伝わってくる人柄というか
実際しゃべってみて
実際店舗にまだ行けてないけど
イベントで会うコーヒー屋さんでよくしゃべる人とかもできたし
初めのコーヒーマーケットの2,3年ぐらいで
和歌山のいいとこはもう出し尽くした
今度は和歌山だけじゃなくて
出し尽くしたって言い方悪いですね
和歌山のいいとこは盛りだくさん紹介して
もちろんまだまだいっぱい出てるところもあるけど
今度は実際に県外で自分が会ったいい人
いいお店も知ってほしい
実際お店にももちろん行ってほしいみたいな熱量が
今度は感じられるイベントになってきたかなと思います
いいですね
お手本
ありがとうございます
プロお客さんです
練習通りやな台本通り
プロお客さんからアマチュアお客さんの
まだコーヒーマーケットも行ったことないよみたいな
人とかにおすすめポイントと言いますか
いいですねそれ
こういう楽しみ方がするとより熱いみたいなのあるんですか
でもコーヒーマーケットはさっきも言ったんですけど
同じ熱量の人が揃ってるんで
コーヒー屋さんどこ行こうとか迷っても
ほんま目ついたとこに行ってしゃべってみたら
多分楽しいと思います
私も県外から来るお店とかもちろん知らないし
実際行ってコーヒーどれがおすすめですかねみたいなとか
ちょっと好み言って
今ちょっとこういう感じのが飲みたいとか言って
その以上でちょっと入れてもらってしゃべったりとかもするんですけど
やっぱりどこのお店に行っても楽しい
多分今回の本で特に和歌山コーヒー市場は
出展者さん全員多分コミュニケーション能力が高すぎるから
57:05
多分すぐ引き込まれちゃう
呼ぶ人みんなキャラ濃いんですよね
キャラ濃いですね
実際それは自分も体感されて飲み込まれてしまった人たちを呼んでるんで
世界観にガーって引き込まれて
うわ持ってかれたみたいな
それは本当和歌山の出展者さんもそうなんですけど
単純に美味しいものを作ってる方もたくさん出てますけど
やっぱりプラス人が乗っかってる方が今回特に多いんで
全員本当みんな気さくに喋ってくれるんで
それは本当にヒカリちゃんが言った通り
本当全員に話しかけてほしい
買いに行ったところには本当に
なるほどいいですねコミュニケーションがおすすめ
おすすめです
でもその辺に多分ニオさんが歩いてるんで
ニオさんにどこ行ったらいいかなって聞いたら
多分全部言ってくれると思います
僕もねそれ言われたら全部って言うしかないんだけど
そうですね知ってる方にあったら
その知ってる方の好きなものは分かるんで
っていうぐらいだったらできるんで
でも本当に話しかけてください
分かりやすい見た目だと思うんで
ニット帽サングラスです
だいたい日々すぐ分かると思いますんで
でも本当に出展者さんと喋るだけでも
自分も楽しくなれるような
楽しめる同じ熱量に持って行ってもらえる
イベントのモチベーションが
ような出展者さんがやっぱり多いなって思います
いいですね
あとヒカリちゃんだけじゃないんですけど
この5年来てくれてる方たくさんいてますけど
イベントを通じてね
本当にさっき言った通りに
僕たちは和歌山市内なんで
基本的には和歌山市内の話しか分かんないけど
様子的に
結構ねコーヒーマーケットで何か買いました
その後じゃあ店に行ってみよう
条例になるとか
この前会いましたねとか
この前出てましたねとか
一個なんかちゃうんですよね
店に入っていくのって基本的に緊張することなので
その緊張が一個ほぐれてて
お店に入ったら
前にもいましたよねって人もいるし
お客さん同士もそうやし
そういうのにすっごい若い時から憧れてたんですよ
めちゃくちゃ勝手なイメージ東京とか大阪にはあるんですよ
ガチャって開いて
おいっす
この前
お客さん同士でもただプレイヤー同士でも
1:00:02
僕がARC行って
上田さん久しぶり
お疲れこの前ありがとうねみたいな
一個の会話がそれで
お客さんもおって
この前コーヒーマーケット行きました
みたいなんで
ありがとうございますみたいなんで
なんかいいじゃないですか
特にその理由を述べろって言われたらちょっとあれなんですけど
なんか一個安心する
だからそのなかなか
常連に慣れてない店とか
たくさんみんなあると思うんですよね
行きにくい店とか緊張しちゃうしね
喫茶店もやっぱ緊張するし
飲食店ってそもそもめっちゃフラッと行けるか
そうじゃなくなってきてると思ってて
ネットではよく見るけどね
実際人に会うと緊張しちゃうことがたくさんあると思うんですけど
それを一個ね
和らげてくれるっていうかね
いう風には
僕はお客さんに対して前提を持ってて
じゃあね一個ね
どっか出かけるのが
もうすっごい楽しくなってくると思うんですよね
でなんか掴んでくるんですよ
ほんまこの前も言いましたけど
カマゴ行ったらARC行こうとか
アテンドおじさんみたいな感じ
みんながもうそれわかってくる
この流れ
例えば金岩くん行ったら
その後二の丸で温泉入ろうかなとか
全然あり得る話で
そのみんなの素敵コースみたいなのが
一個ねお客さんが
それをしやすくなるっていうか
それって結局
じゃあ誰かが困ってる時とか
なんかためにあるじゃないですか
そういう時に助けてあげれる
お客さんが飲食店を助けてあげれる時があって
助けやすくなるのかなって
今日はちょっと売れ残ってます
皆さん来てくださいとか言った時に
今までやったら
でも私なんか行ったって思ってたかもしれないけど
行けるって
それってめちゃくちゃ
こっちからしたらめっちゃ嬉しいことじゃないですか
イベント来てくださいもそうやし
なんかそういう現象がね
もっとみんなで
みんなに巻き起こってくれたらいいなっていうか
巻き込まれてほしいなっていう
ほんま一個どっか店行くことだけでも
すごい幸せで楽しくなっちゃって
そっからどんどん楽しくなっていく
知れば知るほど楽しくなっていく
ちょっとじゃあ年に何回かわからんけど
京都行く時とか
大阪行く時とか
奈良行く時とかに
和歌山の人が
そういえばコーヒー市場に
奈良からあの店とあの店とあの店出てたから
行ってみようかなって
実際飲んだしって
その時に県外でもその会話ができる
この前実は本町公園でコーヒー飲みましたとか
県外行ってそれできるって
僕めっちゃ
自分らもめっちゃそれぐらい好きなんで
もうお客さんにそうなってもらえたら
どこでも行きやすくなるっていうか
そっからまた知ることあるじゃないですか
それこそアテンドおじさんは他の町にもいるわけで
1:03:00
じゃあ奈良のコーヒー屋に行った時に
もうご飯食べました
これからちょっと探すんですけど
僕の知り合いで借り屋さんがいるんですけど
あそこの店いいですよみたいなのが
僕めっちゃいい旅やなって思うんですよ
帰り道幸せすぎて泣きそうになるみたいな
みんな優しいみたいな
自分がそれを今も体験してるんで
ツアーとか行ったら
そういう風にコーヒー屋とか
いわゆるショップとか
DJさんとかたくさんいますけど
そういう人しか味わえないとは思ってほしくない
プレイヤーしか味わえないってみんな思ってるんだけど
そうじゃなくてお客さんが一番味わってほしいから
僕らはなんかあるじゃないですかそういうの
よく伊勢行ったらなんかあってとか
DJでもねここでDJした後に
こうやって出会ったらそうだったんですねとか
いい出会いがたくさんあると思うんですけど
お客さんこそあるから
っていうその一個のクッションに
コーヒーマーケットってあればいいなっていう
って思いません?
素晴らしいですね
っていうのをめっちゃしてくれてるなって思うんです
ネット見ててすごいわかるから
直接しゃべっても
今日はここ行ってきてーとか
行ってくれたんかすごいいい流れやなそれみたいな
がもっとたくさんの人に
たぶんARCの常連さんがみんなそうなってほしいし
でなんか1週間後にね
コーヒー市場の1週間後にARCに来て
この前めっちゃ楽しかったですみたいな
ずっとこの店でも巻き起こってほしい
それは県外でも
出てた人にはそういうムーブが
起こってほしいなっていうのがあって
で年に1回
あのイベント全員集結してて
それをかっこいいと思ってほしいっていうか
もうフライヤー出た瞬間
バーって見てうわっやばい
今年もすごいみたいな
多分美術館はそうやったと思うんですよね
うわ今年美術館誰出るんやろ
ドキドキドキドキ
でフライヤーでーって出ました
うわー今年これ出んのみたいな
で僕はアーケードに思ってたから
アーケードまた出展者発表しちゃうんだ
ドキドキドキドキ
バーンって出たやばーみたいな
こんなメンツどうすんのみたいな
それがコーヒー市場でもなってもらえたら
出展者さんにも思ってほしい
全貌はわからんへんけど
今年僕たちは出るけど誰が出るのかな
フライヤー出ましたやばーみたいな
になってほしいかな
でワクワクして
お客さんも出展者さんもワクワクしてほしい
っていうのが前提ありますね
素晴らしい
和歌山での遊び方を教えてくれてるんで
こういう人がもっとたくさん増えてもらったら
楽しいのになって
私インスタのストーリー
ご飯屋さんかコーヒー屋さんしか
あげないんですよ
本当に更新あまりしなくて
お疲れ様です
1:06:00
というのでどんどんたくさん
たくさん今人が来てます
ということでひかりちゃん
言い残したことはないですか
言い残したこと
でも日本さんと仲良くしてもらって
いろんなイベントとか行って
お店の人もそうやし
マーケットで出会った友達とかも
今めっちゃ仲良い子とかもいてるし
感謝してます
ただ去年1年
10年期間あった時は
私におさんと仲良いのみんな
コーヒーマーケットに行ってる人を
みんな知ってるんで
私よく宣伝とか載せてるし
あれ今年やれへんのかなって
死ぬほど聞かれました
どうやろうなって一生言ってました
そうなんですよね
その1年だった
去年だから結構つらかったですね
今年やらないのってめっちゃ言われましたね
ほんまみんな美術館好きやったんやな
めっちゃ聞かれましたよほんまに
ちくいち寄ってたと思いますけど
めっちゃ寄られますもんね今も
なんでほんまに来ないのって
だから今日話した内容よく言うんですけど
でもやっぱ美術館のイメージ強いから
そのイメージを変えていくのって
めっちゃ大変な作業やなって思って
だからこの1回目ってめっちゃ大事やなって
思いますね
次のその月末のやつが
ハードルが上がってるっていうか
って感じですね
ドキドキしますけど
いやー光ちゃんありがとうございました
ありがとうございました
ありがとうございました
ありがとうございました
プロ少年でした
誰の話が聞けるんですか
でですね
終盤に差し掛かってきまして
次はですね
リョウマ君っていう子がいるんですけど
コーヒーマーケット
今回コーヒー市場
イベント終わったら絶対パーティーやるんですよ
2023年もえらいこっちゃの3日間やったんですけど
コーヒーマーケットパーティー
コーヒーマーケットパーティー
コーヒーマーケットみたいな
スタッフとか運営全員顔をげっそりしていくみたいな
現象が起こってたんですけど
今年はそれも込みなんですよね
僕やっぱりパーティーから生まれた人間なので
音楽を通じて社交をしてほしいっていうのは
もちろんコーヒーマーケットのテーマでもあるので
でもやっぱり大変なんですよね
パーティーを組むっていうのは
今回組んでくれました
っていう組んでくれた子です
組んでくれた子が
じゃあ自己紹介お願いしていいですか
普段はDJをしてます
りょうまっています
よろしくお願いします
生体もしてます
生体DJ
生体DJ
今回やるパーティーっていうのは
どういうパーティーをするんですか
ニオさんのコーヒー市場の30日の
1:09:04
終わってからアフターパーティーっていう形で
自分の今まで主催してる
バーグッドサンデーっていうパーティーがあるんですけど
それをアフターパーティーっていう形で
マーケットでさせていただくっていう形になってます
なんでそんな流れに
僕はいつもマーケットに来てて
イベントするときは大体ニオさんに相談するんですよ
その時に次どうしようかって相談したときに
その提案いただいて
いいんですかっていう
名前がね
イベントの名前が素敵なんですよ
ハグアグッドサンデーって最高じゃないですか
過去ずっとアリーダでやってたんですよね
アリーダでさせてもらってました
3回?2回?
2回やってて
僕もコーヒーで呼んでもらったりとかしてて
世界観っていうか
僕たちが好きな感じと似てて
なんでじゃあコーヒーマーケットの
昼ガーンってやった夜に
そういうパーティーをやるのかっていう理由が
一応僕にもあって
県外からお客さんめっちゃ多いし
夜も和歌山に滞在する人が過去も多いんですよね
夜まで遊びたい
せっかく来てるし和歌山に
なんなら泊まる人もいるし
出店者さんも2で出てる他県の方は泊まってるので
夜ね
アテンドはしたいんですよ
美味しい居酒屋とか行ってとか
本当はしたいんだけど
いかんせん出店者さん多いんで
全員にはできないんですよね
ある程度出店者さん同士とか
スタッフさんボランティアスタッフさんとか
僕たちも含めて交流はしたいんですよ
お疲れ様でした明日も頑張りましょうねみたいな
結構そういうの他県でやってる人もいてて
それも憧れてて
そういう時間必要やなとか思ってて
パーティーで音楽バーってやってるわけじゃなくて
打ち上げじゃないけどね
たくさん集まって
今日はお疲れ様でした明日もお願いしますとか
それこそさっき金岩くんも言ってたけど
多業種の人と繋がって
そこで仕事決まっちゃうかもしれないし
そういうのが目的で
いつも夜に高野祭
アフターパーティーをやってるんですけど
そういう流れで今回は
龍馬くんにやってもらおうかなっていうのがあって
結構他県からの出展者さんめちゃくちゃ楽しみにしてくれてて
もちろんコーヒー市場本町公園がメインなんだけど
夜もあるみんなと会えるっていうのが結構声をいただいてて
泊まる方も多いんで実際
そういうのが結構僕はみんなに来てほしいな
出展者さんは特に来てほしい
1:12:00
疲れてると思うんですけど
っていうのがありますね
龍馬くんのパーティーはどんな感じなんですか
そうですね一応僕がパーティー今までやっていたときに
その前にパーティーって何なんですか
パーティーってのも龍馬くんのものはね
それはもう言ってくれるでしょ
パーティーってのも
一般の方が考えるとしたらDJがいてて
それこそ出展者さん自分で服作ってたりとか
それこそ今回出てもらう自転車屋さんも出てもらうんですけど
それで自分で何かしてる人たちも出展者として
それこそコーヒー市場みたいに出てもらって
そこでDJで音楽かかってて
そこで自分らで飲んだりとか
それこそ知り合いと話して楽しんだりとかできる空間で
どちらかというとクラブとかっていうよりは
DJがいてたらクラブってイメージがあると思うんですけど
そこよりはもっと社交的な場というか
みんなが集まるそこに音楽があるみたいな
それがパーティー
それがパーティー
僕はイガンセンもずっと話してるんですけど
パーティーから生まれた子なので
パーティーから生まれた
マルシェ上がりじゃないんですよ
素敵なカフェ上がりじゃないので
パーティーと出会って
パーティーで名前が売れてからこの世界に入ってきたんで
お店を構えたので
そうなんですよ
どうしても僕は切っては切れない
やっぱその音楽が好きな人たちもやっぱり
コーヒー好きな人たちと一緒のぐらい熱いよ
僕は思いを持ってて
最終的にミックスになればいいかなみたいな
音楽好きやけどコーヒーも好きやから
本町公園にも行くしパーティーにも行くみたいな
そういう現象が起これば
めっちゃ究極ですけど
森道みたいになればいいかなと思うし
できへんけど絶対今の実力とかやったらできへんけど
雰囲気ね
そういう雰囲気
音楽好きな人らもコーヒー市場に来てほしいし
コーヒーとか飲食好きな人たちも
逆にパーティーに来てもらったら絶対好きにならなくなる
共通点めっちゃ多いよねと僕は思うんですよ
結局コーヒー好きな人ってコーヒーが理由なだけで
その人と喋りたいとかたくさんいろんな人に会いたいとか
常連さん同士ってそういうもんじゃないですか
単純におしゃれみたいな
絶対僕は必要なワードやと思うし
僕はコーヒーと音楽ってすっごい似てると思う
飲食店に行くこととパーティーに行くことって
僕は同じやと思ってる
そんなにハードル全然高くない
じゃ居酒屋で
よくわからん居酒屋で5000円使うか
パーティーで1500円使うか
どっちがいいかっていう
僕らはいい方を
1:15:01
単純に値段の違いとかじゃなくて
よくわからん居酒屋で5000円使うんやったら
俺らは絶対に1500円ドアかかるけど
絶対その居酒屋より楽しませるっていう気持ちを持ってるから
それはパーティーやってるとみんなそうやと思う
っていうのがある
居酒屋行って友達はできへんけど
パーティー行ったらほんまに友達できるから
真面目に考えてるから
それはさっき言った光ちゃんと一緒で
コーヒーマーケットマルシェに行くのと一緒
マルシェに行ったら素敵な人と出会えると一緒やと思ってる
僕は飲食店の人とDJの人と一緒やと思ってる
会って損しない
しみんなが思ってるほどほんまに変な人いない
特に彼のパーティーはちょっと真面目すぎるぐらい
宮本くんの30日のパーティーはどんな感じですか
自分が今一番コンセプトにしてるのが
ニオさんがそういうこと言ってるつながりっていうのが
一番コンセプトにしてて
音楽嫌いな人はいてないじゃないですか
中にいてるかもしれないですけどね
そこでいてないけども
自分が聴く音楽で普段みんないろんな
人々それぞれ違いますし
それこそ盛り上がる曲聴かへんしなっていう人もおれば
ハウスだったりとかEDMとかノリノリの曲好きやしなっていう人
普段ゆったりな音楽が好きな人が
ハウスのイベント行くかって言ったら行かないし
ハウス好きな人がゆったりな曲のイベント行くかって言ったら行かない
そこが僕の今までずっと悩みで
そこを僕のイベントはDJに
ヒップホップのDJもいてるし
レゲエのDJもいてるし
ハウスのDJもいてるし
日本語をかけるDJもいてるし
そこのところの壁になってるところを
そういうことつながり
音楽好きなの一緒なんですよ
でも会うタイミングっていうのがほんまになくて
そういうお客さんも一緒で
普段そうやって違うジャンルの人が
同じ場所に行って
交わることないよね
モテるっていうのが一番コンセプトで
それを今自分が参上にさせてもらうのが
音楽で言えばいろんなジャンルが交わるイベント
いろんなジャンルがあるってことは
来る人もいろんな人が来てくれる
っていうのをコンセプトにしてます
僕もDJします
そうなんですね
もう明日練習しますけど
キッスタピュアのバイトしてるケント君と
2人でやります
明日練習します
それは楽しそう
1:18:01
あんまないと思うんですよね
コーヒーフェス主催した後にDJすることに
人生でいい経験やなと思って
なんかでも
ハッピーな感じになればいいかなと思ってて
あと初日の夜もパーティーがあって
ほんとに出展者さんのためにやりたい
って思ってやってるんですけど
コーヒー入れる人もいてて
ちゃんとゲストに
バルダーコーヒーとサンデーさん
結城ちゃん
バルダーコーヒーはヒカル君が来てくれます
すごいことだと思うんですよ僕
本町公園呼べよみたいな感じですけど
俺はそれはちょっとダメだよなと思いながら
頑張って声をかけたらほんまにみんな
ありがとうみたいな出たい楽しもうって
熱っつうと思って
若いもの今のみんなの機嫌っていうか
テンションめっちゃ最高っすよ
その夜ね
サンデーとバルダーがコーヒー入れるって告知すると
他県のコーヒー屋さんとか飲食店の人たちが
やったーみたいな
ヒカル君にも会える結城ちゃんにも会えるって
これはたまらないですね
ご飯もブラックリッジ町に出来たんですけど
ブラックリッジ町53っていうご飯屋さん出てくれたりとか
ちゃんとご飯食べれるんですよね
次の日はリョーマ君のイベントでは
ヤクミラボっていうお店が出てくれるんですけど
ちゃんと2日ご飯も食べれるっていう
そういう素敵な2日間になってほしい
パーティーの時ってさっきまで張り詰めて出てた
飲食店の人とかが
ショップの人とかがちょっとカッコつけてるわけですよ
僕も多分つけるんですけど
夜ちょっと打ち上げ感あるじゃないですか
巣が出るんですよ
もうプライベートだから
ちょっとまだ抜けてはないやろうけど
その時の状態の出店者さんと話してほしい
それはまたいいですね
それってあんまりできないんですよ
イベント中みんな忙しいしね
撤収したら終わりでしょ
寂しいんですよ
もう一個喋りたいのにっていうのがあって
帰っちゃうでしょみんな
もう次会うのほんまに来年とかなんですよ
年に1回とか
寂しいんですよね
思い出を作りたい
それだけ本当に理由は
の一つをやってくれるっていうのはすごいありがたくて
もうそりゃ上田さんも来てくれるだろうよ
元気感残ってれば
あと若い子たちはみんな元気だからね
すごいよ今
負けちゃう本当に
っていうのがあって
真面目にパーティーしますんで
1:21:00
パーティー初日に来てくれるバルダーコーヒーから
ヒカル君じゃなくて
あら
ウォッチャ
ちょっと喋りますか
これウォッチャすごいんですよ今回
どうぞ
これもうめちゃくちゃアドリブですけど
バルダーコーヒーの上本君なんですけども
まさかのボランティアもしてくれるということで
イベントのボランティア
イベントのボランティアを
なんでまた
前回ちょっとマーケットにお邪魔させてもらったときに
その前に自己紹介をお願いします
すいません失礼いたしました
上本が1人おられました
すいません私ですね今バルダーコーヒーで
勤めさせていただいております上本と申します
ウォッチャンと呼ばれてますよろしくお願いします
よろしくお願いします
はい
これもうヒカル君もびっくりですよ
そうですね
バルダーコーヒー勤め始めてどれくらいですか
ちょうどそれこそ11月12月で
もう1年ほどになりますね
その前は
その前は一応
まあまあまあ
いいじゃないですか
そんなことない
それは
いいじゃないですか
うよ曲折しながら
いろいろありますから
追いつきましたバルダーコーヒーでございます
それは置いといて
置いといて
俺だって
それあるかな
いやまあ別にそんなないんですけど
そうそうバルダーでね
今ちょっと遅くなってまして
そうなんですよ
でまあその先日ですね
ちょっとあのヒカルさんとジュキア君と
あとバルダーコーヒーで
メイちゃんって女の子もいてるんですけど
その5人ですね僕含め
でちょっとマーケット遊びに行こうと
遊びに行った時に
ニオさんがいらっしゃって
その時に僕が
たまたまお休みやったんで
どうみたいな感じで
お話いただきまして
ぜひボランティアスタッフやりたい
あとね
ダイシンピクニックのフライヤーとかも作ってるんですよ
ちょっと運営側だったんだよね
はいはいはい
なのでまあヒカル君からも
ちょっと勉強させてくれ
あとボアトギー出てるんで
グループ一緒なんだね
そこはまあ何方手伝えるしって思って
まあ単純にでも僕はめっちゃ好きで
顔が
顔やった
ラジオだから見せれないんだけど
ぜひうごちゃんのインスタ見てほしいんだけど
顔が乗ってないか
バルダーに行って会えるんで
顔が好きでね
キャラクターも好きなんだけど
出展者さんの話聞きまして
お客さんの話聞きまして
パーティーしてくれてる人の話も聞いて
次はボランティアさんって感じなんですけど
どうですか
1:24:00
ボランティアスタッフをするってなって
どういう思いですか今
大新ビクニックでもスタッフさせていただいたんですけど
運営側のスタッフさせていただいたんですけど
運営サイドのスタッフさんって
誰よりも出展者さんであったりとか
お客様に対してでも
聞くばりとかがすごいなっていうのはあって
かける時間とかもそうですし
僕は聞くばりとか思いやりみたいなところで
動いてるスタッフを見てて
かっこいいなって思ったのもあったので
今回そのお話をいただいて
かなり大きなイベントなので
ビビってます
宇野ちゃんはずっと和歌山ですか?
僕は大阪の南のほうで
今も通ってるもんね
そこでいてて
和歌山に来る感じになって
今は1年経った
あとシンプルにボランティアさんを募集
毎年美術館もしてたんで
やっぱりコーヒー屋さんで働いてる
スタッフさんが多いんですよ
勉強したいみたいな感じで
コーヒーバーゲット結構面白いのは
県外から来てくださる
美術館の時は東京とかもいましたんで
スタッフ連れてこれないんですよ
めちゃくちゃは
距離の問題もあるし
お店も開けないといけないしみたいな
現地スタッフってのはこっちは用意してて
実は和歌山コーヒー市場も
ボランティアさんはボランティアさんで
募集してくださってて
たくさん今メンバーが決まったんですけど
昼からコーヒーショップに入ります
県外の
サポートもしてもらう
コーヒー屋さんで働いてる人はね
なんで結構ね
すっごい勉強になるんじゃないかなと思って
僕もそれしたい
他の県外のコーヒー屋さん手伝いたいくらいだから
それって結構
もちろんマーケット和歌山の
手伝いをしてくれてる人も決まってるし
そういうの新しいんじゃないかな
ただね
ただねとか言ったら失礼やけど
ゴミ拾って力仕事して
終わりはちょっと僕逆に嫌やから
僕それに行きたくないから
ボランティア絶対募集したくないから
最初はその仕事あるけど
やっぱりコーヒーフェスなので
コーヒーにやっぱり
携わってほしいっていうのがあって
うごちゃんで今バルダで働いているけど
そういう思い体験もしてもらえたらな
ボランティアも多いですね
ありますんで
もしかしたらドリップしてるかもしれない
現地スタッフはまだ募集してるんですか
もちろんしてます
結構今数は多いんで
めちゃくちゃありがたいんですけど
でもやっぱコーヒー飲食関係の方が多いですね
1:27:03
会ったことない人たくさんいるんですけど
プロフィールとか見た時とか
自己紹介の文面で
何々で勤めてますみたいな人が多くて
そういう人めっちゃ楽しいやろうなって
思いますね
それは知らなかった
県外のお店からしかめっちゃ助かりますよ
その日仲良くなったらもう最高ですよ
次そのお店行った時にチームメイトですからね
多分この前も神戸でバルダーコーヒーシュってあったんですけど
まさかのコーヒー市場に出る姫路から
赤島か
パトコーヒーさんっているんですけど
一周やったんです現場が
2週間後よろしくねみたいな
そういう会話も神戸でできてるっていうのが
またこのコーヒー市場のいいとこかなっていうのがあって
めっちゃいいでしょパトコーヒー
そういう繋がりが増えるっていうのがやっぱり嬉しいですね
対お客様でいくとどうしても
お店側と繋がることとかも絶対難しかったりするんですけど
運営サイドとかのスタッフとかボランティアスタッフをさせていただくことで
そういった繋がりであったりとか
先ほど仁王さんがおっしゃられたみたいに
次来た時チームメイトみたいなところで
その繋がりっていうところがすごい見えるのが
自分としてはすごいいいなって思いますね
はい
そうなんですよ
いいですね
はい
ありがとう
ありがとうございます
すまん
お茶でした
ぜひまたパルタコーヒーにも行ってください皆さん
お待ちしております
大体いるよね
大体います
めっちゃ急遽でした今ね
すっごいライブ感があって
よかったですね
終盤
もう終盤で最後らへんですよね
もう2時間ぐらい経ちましたよね
どうですか仁王さん今回の
和歌山コーヒー市場の出店者さんのご紹介とか
なんかこれは熱いみたいな流れは
全部なんですけど
ほんまに全部やばいんですよ
でも初日29日と30日
小屋さんはガラッと変わるんで
2日連続って1店舗しかなくて
初日は愛知からとか兵庫
奈良香川徳島が初日なんですけど
2日目はガラッと変わって
長野岐阜大阪メインとかになってくるんで
2日間多分来ても全然飽きないっていうか
飲食店さんもショップさんも結構変わるんで
土曜日と日曜日で色がまた違うんで
この人とかは全員過ぎて
ちょっと言えないんですけど
言いたいけど全員過ぎて
すごいメンバーが揃ったなっていうのは
インスタを見ていただきたい
本当にもう今出てるんで全部
本当に県外
1:30:00
和歌山もちろんですけど
県外からすっごいたくさん
出店者さん来てくれてるんで
何県のイベントやねんみたいな感じには
なってるのかなって思いますね
それはインスタをチェックしてくださいって感じ
一個ずつ言いたいんですけど
すごいですよね
多分ARCさんと繋がりのある方もたくさんね
CJとかカレージョッキーとかも出てますけど
三重から
いやすごい
29日和歌山のメンバーで言ったら
美術館出てなくて今回初って人で言ったら
オテルドヨシノさんっていう和歌山
すっごい有名な
びっくりしますよね
イベント出るんやって感じ
出るんやって感じ
僕も初めて出てもらうんですけど
とかはめっちゃ楽しみですね
シンプルに食べたいな
どんなの出すんかなってのもあって
そのコーヒーマーケットは特に
あんまりイベントに出ない人が出てるっていうのが
結構素敵なところかなと思いますね
あの人出てんのやとか
どうやって出るんやろ逆にとかっていう人が
たくさん出てるんで
コーヒーマーケットをすごくたくさん来て
くださってる方からしたらレギュラーメンバーもいるし
この人とこの人ねみたいな
その安心感は実はあったりとかもするのかなとは思うんですけど
美術館
最後の美術館から1年経ましたけど
だいぶメンバー分かりましたね
ちょっと感動的な話で言ったら
美術館にはお客さんで行っててとか
学生時代に行っててって言って
そういう方がもう今出展者で出てるとか
今年そういう感動的なパターンもあるんで
それを後で知るんですよ
実は私3回目のやつ行ってました
今回出展側で出れるなんてみたいなのが結構あって
それって長く続けててよかったなってやっと思える瞬間というか
あんまりだらだら僕も続けるつもりはないんですけど
いつかは辞めないといけないんだけど
そういうことがあるからやっぱり続けてていいのかなっていう
思える時もあるし
さっき光ちゃんお客さん代表でしゃべってくれた
光ちゃんなんかの話聞いてたら
続けてるから今すっごい楽しいんやなっていうのは感じれるんで
それはだらだらはしたくないけど
義務みたいなのを感じる時がある
ずっとトップで続けていきたいなみたいなのは思いますね
このメンバー見てても
とにかく11月29日30日来てくださいって感じで
ボランティアしてた子が出展してるとかもあるんですよ
1:33:02
カミツレっていうお菓子屋さんに出てるんですけど
真央ちゃんってボランティアやってたんですよね
今年は出展とか
すごいですよ今の若い子たち
別に若い子たちでくくってるわけじゃないんだけど
上田さんも感じる時あると思うんですけど
すごいですよね今
あの子たち
多分みんな思ってると思うんだけど
若い子って言ったらちょっとおじさんっぽくなっちゃうけど
ちょっとそういう言い方しかできないんだけど
若い子すごいね
大人たち負けちゃダメだよ
若い子に僕たちは負けちゃダメだよ
僕たちこそもっと楽しもうって思う
このままだと若い子に負けちゃうね
全然僕らまだまだ若者やし
僕33なんですけどまだまだほんま若いから
昨日もスレッドに書いたんですけど
上田さんがスクショした
スクショして読みますね
読んでくださいこれは読んでほしい
読んでほしい