00:20
なんか、初めましてして、仲良くなっていくんですけど。
説明が抜けましたが、 WooJoo はゆーわくんとひなみちゃんの2人で経営しているわけなんですよね。
2人で頑張っています。
で、見つかりまして。
非常に聞きにくかったわけなんですけども、お2人の関係と言いますか?
よく聞かれますね。
私たちはカップルではないです。
カップルではなくて、
らしいです。
カップルではなくて、想像してもらいやすいのが、芸人のラランドみたいな、男女芸人コンビみたいな感じのセットです。
カップルじゃないけど、男女だけど、一緒におる。
お仕事パートナーみたいな。
そうですね。
もっとなんかフランクですけど、めっちゃビジネスとかじゃなくて、友達スタートなんで、
そうですね、なんか、
生きとごしたコンビみたいな感じ。
一緒に頑張ろうみたいな、ゆるさの感じでやってます。
ゆうわは、兄弟の杯を交わすのが目標らしいです。
兄弟の杯を交わす?
後ろの幕を張って、スーツの人に、みんなに見守られながら、兄貴と媚ぶみたいな兄弟の杯を交わすのが目標らしいです。
ひなみちゃんと?
そういう関係性らしいです。
兄弟の杯っていうのがすごくいいですね。
役者みたいな。
血の繋がりはないけども、兄弟っていう。
兄弟みたいな。
いい話やな。
気持ちね。
そんな感じですね。
家族でもないけど、いい関係で。
サークルで出会いまして、そこからどういう感じで宇宙になっていく?
宇宙になっていく、そうですね。
和歌山なんもないやんと言い始めて、
和歌山、いっぱい面白いところあるよっていう信念が多分彼にはあって、
03:01
いろんなところに連れて行かれるんですね。
誘惑は和歌山出身で。
和歌山出身で、和歌山育ちで、ゴリゴリの和歌山っ子。
大学4年生くらいから和歌山の街で遊ぶことに楽しさを感じ始め、
後に出てくるマーケット和歌山とかも、
もともとちょっと行ってたみたいな。
カフェとかもいろいろ行ってたりしてて、
お気に入りのところとか、和歌山こんなところあるよみたいなところに
いろいろ連れて行ってくれるようになって、仲良くなっていき、
で、そこから全然上手とは言えないんですけど、
絵を描くとかが私が好きで、
優和は服作りたかったらしくて、
今言ったらARCさんがアパレル出してるみたいなロゴとかがあって、
服吸って売るみたいな。
服好きな子なんで、そんなんやりたくて。
優和の同級生、同じサークルの子とかに割とクリエイティブな人が多くて、
イラストを描いてる人とかがおって、
僕もそんなんやりたいみたいな。
でも絵描けないし、どうしたらいいかわからないみたいな。
うずうずしてる状態。
そのとこに私が現れて、一緒にやろうかみたいにぬるっとなって、
ここで急にこのユニットができるんですよ。
まだ名前はないんですけど。
それと同時期くらいに、
和歌山つまんないから、和歌山面白いようにしていってくれてる段階で、
私がなんかしたいなーみたいな、
ずっとなんとなくなんかしたいなーみたいな状態。
ちょうど優和の知り合いのソフトクリーム屋さんがパームシティの前にあったんですけど、
閉店するってことで、テナントが開くから、
優和の妹さんがそこでバイトしてたんで、
なんかしやんかーみたいな、この物件使わんかーみたいな話がきてて、
でもそこは家賃が高くて、
現実的じゃなかったんで断ったんですけど、
急にそこでケーキ屋やりなよみたいな、優和が言ってきて、
なんかやりたいなーが、ちょっと一段上に上がるわけですね。
ケーキ屋やろうかなーみたいなふわーっとしたことですけど、
06:04
なんかやりたいなーっていうのはなんでそんなことを?
暇でした。学校がないし、バイト行くだけやし、
和歌山に居る間になんかやりたい。
暇を潰したい。わりとそんなに家にじっと居れるタイプでもなかったんで、
暇を潰したくて、なんかしたかったんですね。
なんかが明確にあったわけじゃないけど、
優和と喋ってて、私がお菓子作れるとかで、
ケーキ屋やりなよみたいな、めっちゃ適当なアドバイスをしてくれて、
そこからなんかやるための動きができ、
で、その後、アイスクリーム屋さんが現実的ではなかったんですけど、
優和も優和で、ずっと和歌山に今まで26年、7年生まれ育って、
大学もずっと行ってて、
同級生と和歌山市駅は川こっち、
で、木の川挟んで川向こうに大学があるんですけど、
川向こうって夜行ける場所が何もなくて、全然お店ない。
カラーズぐらい。
で、優和も街でちょっとずっと遊び始めたぐらいで、
僕もなんかやりたいなみたいな気持ちになり始めた頃に、
この間まで、去年の12月末まで借り、貸してもらってたマイソウルに木こかみたいな。
木こかって何?おじさんの店やねんみたいな。
優和のおじさんの店なんですよ。
そうなんですか。
高一さん。
高一さん。
そうなんですね。
マイソウルは和歌山のカレーの名店ですよね。
美味しいですね、カレーパンが。
そうなんです。
で、聞いてもらって、
で、コロナぐらいでマイソウルが、
それまでは昼と夜営業してたんですけど、
コロナで一旦夜、緊急事態宣言で夜も開けれないし、
コロナ開けてからというか、ちょっと緩くなってからもう夜もやってなくて、
お子さんもいて、夜やってなくて、
夜使ってない時間を貸してほしいというのでお願いして、
心よくオッケーしてくれて、
そっからオッケーもらっちゃったけどほんまにやる?みたいな。
09:00
私は一度決めたことをやり通すタイプなので、
やるに決まってるや、みたいな。
ので、
なんか場所と、
私がお菓子作れることで、
カフェになりました。
なるほど。
それが2022年の3月。
3月ですね。
じゃあそれ、マイソウルで曲がりスタートするまでは、
なんか人に出してなかったっていうか。
出してないですね。
お金を取るとかはめっそうもないって感じで、
趣味レベルやし、全然そんなことはしたことがなくて、
そうですね、なんかカフェがやりたかったわけでもなく、
その将来の夢とかの中に入ってたわけでもなくて、
ゆうはもうずっと和歌山住んで思ってたことの一つで、
向こう側に集まれる場所がないから、
そういうコミュニティになるような場所を作りたいっていうので、
で、お菓子作れたからカフェになっただけで、
全然そんなそんなって感じでした。
最初めっちゃ嫌でしたもん。
嫌やったね。
金額とかつけるって何?みたいな。
そういう。
売れる、売る?みたいな。
嫌やけどな、みたいな感じでした結構。
始めるのは、準備とかはどんな感じで?
やるのを決めたのも多分、
1ヶ月半とか2ヶ月前ぐらいに急にポンって決めて、
で、ちょうど冬やったんで、3月の2ヶ月前ぐらいから、
正月ぐらいやったんで、実家帰る週が、
なんかワクチンも打たなあかんみたいなので、
割と長い期間行ったり来たりしてて、
こっちに行ってないっていうので、
LINEとかでマニュアルみたいな、ロゴ決めようかみたいな、
インスタのアカウント作ろうかみたいなので、
ちゃんと準備したのは多分1ヶ月ぐらい。
ぬるっと服作りたいなあで、
もともとなんとなく2人では喋ったりはしてたから、
話し合いはできるけど、ちゃんと動き始めるものとして、
話し合い、会議し始めたのは多分1ヶ月前ぐらいですね。
1ヶ月でやり始めましたね、ぬるっと。
メニュー考えたりとか。
メニュー考えて、ロゴを作って、
最初のロゴは自分で書いたんで、
ロゴ作って、お店の名前決めるところからやってました。
そこからもう宇宙に?
宇宙です。
宇宙っていうのはどこから?
12:00
宇宙は宇宙の韓国語で、
由来は2人とも宇宙が好きやったから。
宇宙が好き。
なんですけど、そこから宇宙でいいワードを探してて、
韓国語の音が宇宙、キャッチーで可愛くて、
学校、大学の中でも、
今日宇宙ランみたいな、宇宙ロー宇宙ローみたいな、聞きたいなみたいなので、
キャッチーさで宇宙になりました。
初めて見て、最初はどんな感じ?
どうだったんでしょうね。
お客さん来てとか。
とかは多分なかったと思います。
ひかまがり3年ぐらいあったんですかね。
ずっとそんな大流行りみたいなのは、
忙しい日もあるけどみたいな。
そんなにでした。
でもそれがあまりショックとかじゃなくて、
最初は橋向こうで始めたのは、
話題で下宿してる人とか一人暮らし、実家暮らしもそうやけど、
が多いから向こうで始めたのに、
大学生が全然来やんみたいな。
それに怒ってました。
なんでなみたいな。
こんなに大学生のためになる学生料金とかも設定してて、
学生が集まりやすくて、学生のための場所を学生の私たちがやってるのに、
なんでこんなに反応を得られないんだみたいな。
みんなつまんないなみたいな。
ずっと言ってましたね。
なんで大学生たちに届かんかったんやろ。
なんか来そうな感じやけど。
多分コロナもあって、外で遊ぶ、外でお金を使うのがあまり習慣じゃないのと、
あと1校上2校上とかの先輩方が、
コロナのせいで遊びに連れてってもらってない。
その1年を経験してないから、逆のことも後輩にできないみたいな。
後輩を連れてどっかに行くとかがあんまりすぐはできない状態で、
その分反応が悪いのもあるんやろなって思ってたんですけど、
ちょっとコロナ緩くなったら縛られて多分大阪に行くんですね。
あんまり川向こうでやってる意味も感じられずなところが、
若干なんかジレンマじゃないけど、
こんなにやってるのになぁみたいな、学生のためにっていうのはずっと思ってやってました。
15:04
曲がりしつつ、ポップアップとかイベント出展とかも精力的にやっていってみたいな。
ありがたいことに、ARCさんもありがたいことに。
僕が初めてUJUを知ったのもARCのポップアップだったと思うんです。
あれはどれくらい?何年ですか?
でも曲がりしてる期間はずっと毎週末ポップアップみたいな、ほとんどイベントに出てたと思います。
店が昼はカレー屋さんなんで、夜しか使えないし、平日も学校行ってるんで昼間、
夜だけ開けるから夜カフェっていう形をとってたんですけど、
8時オープンやったんですね、マイソールの時は。
なので昼間言うて暇じゃないですか、土日とかイベントのある土日は。
ほんじゃ外に出てた方が賢いなって思って。
ちょうど店始める半年前ぐらいに私はマーケットのニオさんと初めましてするんですけど、
ニオさんと出会って仲良くなってめちゃくちゃイベントも誘ってくれるんで、
出れるイベントは出ていこうって知ってたりとか、
好きなお店に遊びに行って、やらせてくださいって言ったりとか。
そうですね、店が店舗がない分、活動実績で拍をつけないと、
知ってもらえるタイミングを自分らで作っていかないと、
Googleマップにも載ってない店になかなか来ないから、
インスタでしか見れないし、っていうのは思ってたんで、
外に出れるタイミングはできるだけ出て。
認知してもらってね。
最初は認知のために、話題性2人でやってます、みたいな看板とかもつけてましたし、
めっちゃおじさんおばさんが、
うちの息子も話題性よ、みたいなのでやってきてくれたりとか、
私もなんかもともと話題性なのよ、みたいなので引っかかってくれたりとかしてたんで、
最初は書いてましたね。
途中からなんか、大学生って書いたらなめられるなっていう、
いいレスポンスの反対側のレスポンスを受け取り始めたので消したんですけど、
そういうのも実際あったってこと?
実際にしゃべって2人でやってますとか、
全然この宇宙って大学生2人で始めたけど、
学校のゼミとか授業とか全く関係ないんですね。
18:02
なんならサポートされてない。
なるほど。
全然部外者として取り扱われてるのに、
大学生って書くことで先生がついてるプロジェクトみたいな感じで、
そういうフィルターかかっちゃって。
なめられるのがめっちゃ嫌で、
別に書かなくてもなみたいな。
書かんほうが多分お金払えるし、
肩書きこれいらんなみたいなやつを排除していった感じで、
話題性のみたいのは消えました。
曲がりとかイベント出展とかやってる序盤って、
ひなみちゃんはどういう意識でやってた感じ?
将来なんかやっぱり、今は店舗になってるけども、
店持ちたいとかケーシェになりたいとか。
全然。
最初っていうか曲がりの間、
始めるきっかけもそうですけど、
ゆうは私も一人でカフェに行けてしまうタイプで、
一人で行って、
一人で勝手にお店の人と喋り始める、
カウンターが好きみたいな遊び方をしてて、
それもあって、
カウンターがある店でやりたかったし、
カウンターのお客さん側に座ってた、
今までの私たちから内側になっただけやから、
好きなことをしてるみたいなお客さん、
誰かと喋る状態、お店で、
新しい人と出会って喋るみたいなのが、
好きでお店始めたから、
特にお客さん側だった時と、
お店始めた時の気持ちの変化はあんまりなくて、
毎日逆に浮気味でおっても人が来てくれるぞみたいな、
喋る人が来てくれるぞみたいな、
新しい人と喋れるぞみたいな、
楽しいなあぐらいの感じでやってました。
ゆくゆくこれを仕事にとか、
そういうことは特に考えてなくて。
最初は1年で終わるって言って始めました。
タイムリミット付きで。
今、ゆうは自分で塾してるんですけど、
始める名目の中にも、
塾の経営の勉強みたいなのがあったりして、
1年で終わって、そこからゆうは自分で塾するし、
私は別のことしようかなみたいな気持ちだったんで、
全然こんなに続くと思ってないし、
お店になるとなんて全く思ってなかったです。
それは1年のタイムリミット来た時に出来事は?
いや、読める理由もないかみたいな。
21:01
楽しい。
楽しいし、
ゆうは塾始めたのも1年後じゃなくて、
もっと前倒しになってて、
なんとなく2人のバランス的にも両立できちゃってたんで、
じゃあ読める理由もないかみたいな。
せっかく認知され始めたとこやし、
お客さんも来てくれるし、イベントも出してもらえてるし、
じゃあ行こうみたいな。
特にどうするみたいな話し合いもなく続いていきました。
宇宙で何かっていうよりも楽しくて、
ずっとそのままやってるみたいな。
なりました。
なるほど。
そして大きい出来事とすると、
2年後にカムゴを加入っていう。
はい。
そっか、そうですね。
確かに。
その前にも何か出来事は?
どうなんでしょう。
23年くらいからうちでもポップアップとかしてくれるようになってみたいな。
でもそれも言って、ARCさんに行って、
たぶん2,3回目くらいでここでやらせてくださいとか言って、
どうぞどうぞとか言ってくれて。
ありがたいことですね。
大人って優しいなって思いながら。
大人って優しいですね。
優しさに低評のある植田さんですから。
若いもん本当に大人がみんな優しくて、
あったかいですね。
たまには意地悪大人もいますけどね。
たまにね。
カムゴ、カムゴ入りましたね。
カムゴはタイミングはめっちゃラッキー。
カムゴって求人でることない店だったじゃないですか。
みんなが知ってるメンツの人たちが働いてて、
カムゴ行ったらその人たちに会えるから、
会いに行くし喋りに行くし、
あの空間が本当に大好きで、
行きたくなる場所。
だからもともと、
全然カムゴで働く前からカムゴ大好きで、
和歌山で本当に好きな店上位みたいな。
1位、2位って言ってたんですけど。
和歌山ナンバーワンカフェですよね。
本当に。
そのタイミングぐらいで、
ちょうど私なんかやってたバイトも辞めて、
何しよっかなみたいな。
その宇宙やりつつ、大学生やりつつ、
バイトも。
もちろんもちろん。
バイトもしてました、ちゃんと。
そうなんです。
24:00
ずっとしてましたね。
カムゴ入る前がちょっと空いたぐらい。
3ヶ月ぐらい空いてて。
その間もバイト探してて、
ずっとエスプレッソマシーンのあるカフェで
働きたかったんですよ。
ラテアートができるようになりたくて。
どっかないかなみたいな。
探してたけど、和歌山そもそも
エスプレッソマシーン置いてるカフェが少ないから、
そこの求人が出てるわけでもないし、
っていうので、ずっと見つかってなかったタイミングで、
急にカムゴが
スタッフウォンティードを出しまして、
なんだこれは。
すぐお谷さんに連絡して、
めっちゃ迷ったんですけど、
もちろん店あるから、
他の店で働くのとか、
好きな店やから、
お客さんで降りたいっていう気持ちも強くて、
本当に迷ったんですけど、
でも働きたいですっていうので、
面接してもらって、
無事に働くことになりまして、
って感じで入りましたね。
2024年4月から、
ニュースタッフとして。
Qさんと上田は、
カムゴのファンボーイなんで、
中から見たカムゴのこととかも、
ちょっと気になっちゃうわけなんですけども。
めちゃくちゃお客さんから、
急にスタッフになったんで、
なんだろう、不思議な感覚でした。
知ってる店やけど、
知ってる側じゃない方に立ってるみたいな。
でもカムゴを好きなことは変わらないんで、
もともといてたスタッフの人たちのことも、
みんな好きやったし、
みんなが醸し出してた、
作り出してた雰囲気が本当に好きだったんで、
カムゴラバーとして、
その雰囲気を壊さないようにというか、
守っていきたい。
長期休業、リニューアル、リオープンする前の
長期休業を挟んで、
戻ってきてくれたお客さんに、
がっかりしてほしくないし、
カムゴ好きでい続けてほしいから、
その空気感は壊さないように守りたいなっていうのを
考えながら働いてました。
カムゴ、ナンバーワンカフェなんやけども、
ひなみちゃんから見て、
ナンバーワンたるゆえんっていうか、
なんで?
なんでなんですかね。
あの魅力はなんなんでしょうっていう。
私が好きやったのは、
もちろんいい距離なのもあるんですけど、
ロケーション、
人にも外の環境にも侵害されない、
27:02
干渉されない感じ、
めっちゃカフェやけど、
プライベート空間がちゃんとあって、
大きく息できる感じがものすごく好きで、
それは守っていきたいなってずっと思ってました。
スタッフしながら。
確かに。
普通に若い年代の人にも届いてるのは、
ネットの力ももちろんあるし、
でも作ってるものがすごいまっすぐで美味しいのと、
もちろんビジュアルもですけど、
あれがいいっていうカムゴならでは感が、
ちゃんとあるのが愛されるゆえんだと、
私は思います。
僕も。
同じふうに。
カムゴで働いてて、
宇宙への影響っていうか、
フィードバックとかあった感じ?
大谷さんはめちゃくちゃ人とつなげてくれるので、
それは本当にありがたい。
いろんな人と出会いましたね。
スタッフになってからなお。
カムゴはもちろんいろんな人が来てくれるし、
いろんな人が来てくれるだけじゃなくて、
いろんな人に愛されてる店やから、
ちゃんと大谷さんとかとも関係ができてる人が多いから、
紹介してくれた人たちとも、
ちゃんと会話できる場所、
リスポンス、お互い年齢がどうとかがない状態で話してくれる大人の方が多くて、
それはめっちゃ今もたぶんつながってる関係がものすごくあるので、
ありがたかったですね。
なるほどですね。
あとはエスプレッソマシーンがあるカフェで働きたかったのが、
ちゃんとサンデーの結城さんにラテ講習もしてもらい、
練習できる環境でスタッフしてたので、
今は店舗になって、
もともとマイソールの時はコーヒーをサイフォンで入れてたんで、
ラテもカフェオレで出してたんですけど、
店舗になって、
エスプレッソを触れるので、
エスプレッソマシーンを置くことができ、
絶対これは売上に関わってると思います。
お店オープンっていうのは、いつぐらいから視野に入ってきたような?
なんとなく店舗欲しいな。
30:03
地元じゃないし、卒業後に和歌山に出ていこうとしてる状態だったんで、
就職して?
和歌山じゃなくていいかなというか。
こういう業種とかはなんとなく決めてた?
最初はホテル。
そこはブリズニーホテルか、
国際系の仕事、めっちゃ大きい国ですけど、
いつ行こうかなみたいなのがあったんで、
別に飲食続けたいとかもなかったですし、
見つからなくてもいい店舗探しをしてて、
見つかればラッキーやし、ご縁やし、
人には言うようにしてるけど、
探しててとか言ってたらお話くれる人がおったりするんで、
外には言ってるけど、
めっちゃ血まなこになって探してるわけではない店舗探しをしてて、
いろいろあった話がトンザしたりいろいろあったんですけど、
今この店舗は、
上がまだ未完成なんですけど、
一日一組のゲストハウスになるんですよ。
このゲストハウスを作ってるのも話題の陰性の男の子と、
その高校の友達の東京の大学で建築系してる男の子2人で全部作ってて、
2,3階にゲストハウス作るんで、
1階に飲食で入ってもらえませんかっていうお誘いを受けたのが、
午後の店舗に入ることになったきっかけです。
その子たちはもともと友達で?
全然、ただ大学が一生やっただけ。
うじの活動を知ってくれてて、
共通の知り合いからつないでもらって話だけ聞いて、
話あるんですけどって呼び出されて、
そこでやっとはじめましてしてっていう子たちでした。
それを受けるってなったら、
さっき言った海外とかホテルの業界に進むとなった時に、
お店をしてるっていうのが逆に言ったら足枷にもなったりするじゃないですか。
それはもう決めたってこと?
受けるっていうのは。
その話をもらった時は、
33:06
上のゲストハウスが開くことは決まってたんで、
でも大学生2人やし、PR力があるわけじゃないし、
発信力があるわけじゃないんで、
私たちもタイミングと縁で見つかったらいいなの店舗探しをしてて、
私たちは割とInstagramのフォロワーがおる状態で、
上のPRにも協力できる。
上の子たちは店舗を貸してくれる。
ウィンウィン、助け合えるし、
同年代でやり始めた人たちは応援したいし、
手取り合っていきたいからっていう理由でOKしただけで、
全然その中、私の進路とかはまだ決めてないぐらいなんで、
まだ大学生なんですね。
私なんか、
卒業するぐらいに考えようかなみたいな。
就活ができないです、今のスケジュールやと。
そうなんですよ。
今全然就活はしてなくて、
とりあえずお店を開けて宇宙やってるって感じで。
そうなんです。
割とこの店も、
パワーバランスもですけど、
私が9割ぐらい中のことが、
私がやってるので、
卒業してここを離れようとすると、
店が多分あるんか分からなくなるかもしれない。
ってなる未来が見えてるんで、
ちゃんと決めきってないんですけど。
切算悩み中な感じで。
切算悩み中です。
どうしようって。
この春で卒業したら、
和歌山もう5年おって、
店はめっちゃ好きなんですよ。
この店私大好きで、
手作り感満載やし、
不器用さも出てるけど、
自分らっぽいし、
お客さんも入ったときには、
いい店やなって思えるから、
離れたくない気持ちと、
でもなんだろうな、
一応成長期やと思ってるんで、
今みんなが、
私1回休学してるんで、
1年卒業遅くなってるんですけど、
ちょうど同期が就職して、
36:01
もう1年目頑張ってて、
働き始めてるときに、
外に出て吸収してるものの多さ、
もちろん店してるから、
それならではというか、
の学びももちろんあるんですけど、
知らない世界に放たれたい欲がすごいので、
1カ所に入れないタイプなので、
それをするのは今だみたいな、
気持ちももちろんあって、
で、どうしようかなって感じなんですけど、
どうしよう。
そうなんですよ。
今どうしようかなの中でも、
どんな感じ?
どんな感じ?
候補としては。
候補としては、
3月に卒業する。
でも卒業することを決めたら、
店がなくなるかもしれないっていうやつと、
一旦学校は卒業する。
で、そっからどんだけ残るかわからないけど、
キリがいいところまで追って、
違うことをしに和歌山を出ようかなっていう。
一生残ろうかなみたいなのはないです。
5年後とかは絶対和歌山にいない。
なんなら早くて半年後なんで。
ひなみは今だけ。
本当に。
お急ぎください。
見たくない現実で、
割と周りの人たちがその現実から目を背けようとしてるんですけど。
そうなんですよ。
なくす可能性もあるし、
でももしかしたら、
ひなみちゃんの代わりに。
見つかったらいいんですけどね。
なんて言うんでしょう。
今までもスタッフ探そうか探すまいか。
ここにするとき、店舗に入るときも、
スタッフいるかなみたいな。
とりあえず2人でいけるんちゃう?
規模も規模やし。
っていうのでまだスタッフ入れたことなくて。
でもスタッフ入れるにしても、
仕事できるかどうかとかじゃなくて、
カウンター挟んでお客さんと喋るとか、
お店の人と喋るのが好きで始めた店やから、
入るスタッフにもその感覚は持っててほしくて、
ただ仕事してほしいんじゃなくて、
また来ようって思える店でありたいし、
いい空気で喋れる子とかがよくて、
でも私が抜けるってなったら、
お菓子も作らなきゃいけなくなるじゃないですか。
でもバイトを雇うとして、
39:02
バイトって言うたら飛べるじゃないですか。
だからその子一人とか二人とかに任せたとしても、
そこの責任って取り切れないから、
どんだけ熱量を持って熱心に、
今私が考えてることとか仕事を継いだとしても、
保証がない。
私は自分の店やからこの熱量というか、
頑張り方ができるけど、
雇われてる子はそんなことができる保証がない。
っていうところに欠けるのが無理すぎて、
あんまり現実的じゃないなってなって、
だから抜けるとしたら、
なくなるのかもしれないなみたいな。
もっとできることをちっちゃくするとか、
今はめちゃくちゃお菓子の種類揃えてたりしてるけど、
少なくして、
優和が頑張れる範囲とかにするとか、
いろいろ考えております。
完全にこの宇宙これからどうしていきますか、
みたいな感じで準備してきたわけだけど、
それは一旦置いといて。
全然何て言うんでしょう。
割と今を必死に生きてるので、
これからがめちゃくちゃ未来のことは、
進路も含めて私の人生のことなんで、
考えないといけないんですけど、
一旦3月まで、
ここからシリスボミにもなりたくないし、
まだ1年目やから、
この店舗に入ってまだ半年なんで、
続けるにしても、
流行らせた状態で2年目に入りたいから、
終わりますよって終わりたくないじゃないですか。
だから別に今を必死に毎日過ごしている感じですね。
進路としては学生の時にホテルマンか、
パティシエか、利用者かみたいな、
今からやったらどの選択肢もいけると思うけど、
その方向性っていうか、
方向性は、一番理想なのは、
ゲストハウスかホテルに、
カフェが併設してるところってあるじゃないですか、
ラウンジっぽいご飯とかもちゃんと出してて、
飲食店として成立してて、
でも宿泊施設もついてるよみたいなお店で、
働くのが一番理想なんですけど、
そこで働くとして、
でもホテルマンじゃなくて、
42:00
ガチガチに料理がしたいかもしれないって思ってます。
お菓子はもういいです。
お菓子は一旦置いといて、
料理に興味がある。
全然ホテルマンでもいいんですけど、
新しいことできたら何でもいいんですけど、
吸収したい、よく。
インプット大好き。
かっこいいものいっぱい見たい。
得意って言えるものが欲しい。
お菓子も最初値段つけるの嫌なぐらいやったんで、
めちゃくちゃ自信あってとかじゃなかったんですけど、
でもお金取るからには自信のあるもの出さなあかんっていうところに落ち着いて、
ちゃんとしっかり考えてやるようになりましたけど、
吸収したいんですよね。
吸収したいけど、
もう和歌山には上限があるじゃないですか。
お店も。
もちろん出会ってないところもあるし、
まだまだ会ったことないけど、
それこそキセンラジオとか聞いてお話してみたいなっていう人もいっぱいおるから、
そういう面ではまだ未開拓の地ももちろんあるけど、
でも上限あるじゃないですか。
言ったらこの2,3年で終われるぐらいのインプット量。
じゃあなんかもっと違う土地で、
もっと知らない情報を、
圧倒される量で吸収したいし、
今までお店やってきたモチベーションもそうですけど、
自分のことをあんまりすごいって思えてないくて、
活動量的には人より頑張ってるっていう自分の中の評価で、
でもすごさとかはもっとすごい人っていっぱいおるしっていうのを、
多分なんかこれは本当にちっちゃい時からの考え方の根本が、
上には上がおるしみたいな。
もっとしんどい人はいっぱいおるから岩根墓んとことか、
もっとすごい人はいっぱいおるからアマンジアンとこみたいなとか、
全然自分がどっかの一番になれたことはないと思ってるんで、
一番をいっぱい見たいというか、
すごい人いっぱいいるじゃないですか、まだ3つですけど、
の人たちに仕事も人も出会いたいなと。
45:01
いっぱい見てインプットしたその先にっていうか、
ひなみちゃん何目指してるとか、
何するんですかね、本当に。
具体的な職業とかじゃなくて、なんていうのかな、
なんでその向上心がどこに向かってるかっていう。
そもそも成長すること自体が好きなんですよ。
たぶん私が新しいことを知るのとかめっちゃ好きだし、
学びたみたいな。
結構日常的にというか、結構フランクな感じで、
どっか行きたいなみたいな、なんか見たいなみたいな。
趣味みたいな感じでその向上心はたぶん持ってて、
趣味向上心。
趣味向上心。
終着点、あんまりなんか自分で店したいとかはもうないというか、
新たにとかはなくて、
自分の働いてる店をかっこいいって思えるとことか、
かっこいい店で働きたいっていうのが漠然としたもので、
将来的にはなんかするのかもしれないですけど、
またなんか大学入った時みたいになんかしたいなって思ったらなんかするんだろうなって思いますけど、
おばあちゃんになったら北海道戻ってパン屋さんしたいです。
なんか話して聞かせてもらってて思うのが、
お菓子作りが上手になりたいとか、
何か目的があってその仕事をするっていうよりも、
その仕事とかそのことをすることによって得られる体験とか経験を求めてると思うんですよ。
そう、ほんとに。
だからそういう意味では何でもいいってわけじゃないけど、
でも結構働きたい、働いていたい。
そうすると今までしたことないことすべてが全部新鮮な体験になるから、
だからこれっていう絞る、これを絞ることでやりやすくするっていうことが、
逆に言ったらひなみちゃんの可能性を制限してしまうみたいな感じになっちゃって、
これがしたいって言いにくいよね。
言いにくい、何でもしたいですもん。
何でもしたいし、割と何て言うんでしょうね、今までもそうなんですけど、
モチベーションがなくてずっと、別にマイナスな意味じゃなくて、
48:03
何かを得られる、もちろんなんか吸収できる、経験とか体験を吸収できることはすごいモチベーション、
すごい嬉しい、自分にとっていいこと。
だけど、これのために頑張るぞとか、何年後にこうなりたいから頑張るぞは、
本当に持ってなくて、でもそれがないからこそ、それに裏切られることがない、
なんかがっかりすることがない、そっから遠ざかることがない、モチベーションがないから、
のが多分今まで続けられた理由でもあるんかな、
あんまがっかりすることない、この店とかやってることに対して、
その動機がなくて、グローアップマイナーになるっていうのがすげえ欲しいな。
点々的に。
本当に。
でも究極の、いいっすよね、究極の自分やもんね、
何するにしても結局自分を伸ばしていきたい。
大きくなりたいですよね。
かっこいい大人にめっちゃ出会えたからこそ、
かっこいい大人になる方向性に進みたいじゃないですか。
絶対カットしてください。
はいとか言えないから。
ああいう大人もおるんやな、お勉強になってます。
ちょっとコメントしづらい。
なるほど。
けど計画はなんとなくある感じ?
一旦なんか、漠然と好きな店というか、
今働きたい店が東京にある候補的にも多いんで、
卒業したら東京に行きたくて、
めっちゃ帰らないのって聞かれるけど、
いつかは帰るじゃないですか、多分。
親のことも兄弟のことも。
いつかは帰るんで、今じゃなくていいし、
自分の中の足枷じゃないけど、
タイムリミット的に家族のことがあって、
もちろん兄弟最初に言ったように知的障害があってとか、
周りの大人は南が背負うことじゃないよって言ってくれるけど、
仮に簡易的な書類的なことやとしても、
51:00
基本全部私がやらなあかん。
親があったら兄弟のことも親のことも私がやらなあかんみたいな。
なんとなく責任感が本当に小学校ぐらいからあって、
それで泣いた日とか全然あって、
それもあって親は一人娘を北海道から外に出すことを
いきないきなみたいな感じで言ってくれてたんで、
全然ありがたいんですけど、
タイムリミットを勝手に感じてるからこそ、
今成長できるだけしたいみたいな、
そういう多分感覚が半分無意識ですけどあるから、
なおさら店自分でやるとか、
曲がりでカフェやるのも就職しちゃったら自由な時間が少ないから
学生のうちにやろうっていうので、
いきなりカフェ始めたりとかしてて、
遠い未来のことは急に多分私の中で40歳ぐらいで一旦消えてます。
北海道にいる未来になります。
だから今からもうあと十数年あるかないかのところで、
自分の中で使えるお金使って稼げるだけ稼いで、
吸収できるもの全部吸収しようみたいな、
私にとっていいものを吸収しようとする感覚で生きてます。
めっちゃすげえな。
今までのというかやっぱり一番思ったのは、
いろいろ見て経験してきてからのこれをしようっていうので、
何かしらの仕事を親子にしてやってる人がほとんどゲストさんじゃないですか。
ひなみちゃん今本業学生やし、
ある意味縛られてなくて、できることをして、
いろいろ経験していった上で、
その時のひなみちゃんができることとか感じたこととかを、
変に制約をつけずに吸収しようとしてるっていうスタンスは、
今までのゲストさんとは違う感じかもしれないですね。
めっちゃ刺激的っす。
どこかで決めたほうが楽やし、
54:00
絶対無駄がなくなるじゃないですか。
いらない情報の取捨選択がめっちゃ楽になると思うから、
それはそれでなんですけど、
お店してて関係ない業種の人と会って話しても、
全然勉強できることなんて無限にあるから、
決めきって吸収しなくても、結局欲しくなるかなって思って、
勉強は別に嫌いじゃないし、
学べることとか、自分のものになっていく感覚はめっちゃ好きだから、
逆に枯渇した時にめっちゃショック受けるんですよね。
うわー、もうここまでかみたいな。
自分自身。
お菓子作るとかでも、何と何を組み合わせたくてみたいな。
もう一個くらい何か組み合わせたいけどなーみたいな。
でも自分の中に引き出しと情報量が足りなさすぎる。
今その段階やから、
割と日常的にそれでがっかりすることめっちゃ多くて、
自信がないとかじゃなくて、
もっと楽しくしたい。
お菓子作ること一つでも。
自分がワクワクした状態で、
その情報とか物事を見れるようになりたい感覚が多分強くて、
そのためにはいっぱい、間違っててもいろんな人の話聞いて、
面白いって思っておきたいなーって思って、
その段階です。
まだ赤ちゃんなんで。
赤ちゃんだー。
そのキーワード。
上田さんにとっては非常にアップデート。
やっぱ赤ちゃんマインド大事っすよね。
赤ちゃんですよ、まだまだ。
赤ちゃんの気持ちちょっと我々も忘れがちなんで、
今一度赤ちゃんになりたいっすよね。
マインドね。
上田さんはどっちかって言ったら?
赤ちゃんになりたいっす。
赤ちゃんになりたいって。
いけるんですかこれ。公開していいか。
赤ちゃんの話はさっきまで。
してないけど。
僕らにとってもすごいいい刺激をもらいましたね。
若者の話いいっすね。
35歳って言われますけどね中身。
そうなんかな。
何週目みたいな。
57:01
落ち着いてはいるけど。
元気に一週目してます。
ガツガツしてないところがウジのいいところかなみたいな。
喋ったらこいつら思想強いけどみたいな。
割と。
今日あんまりニオさんの話してないですけど。
しましょう。
ニオさんと思想の話で渡り合えるのは私しかと。
めっちゃ思想強いワード言いますけど。
アホと不義理が嫌いなんですよ。
アホと不義理が嫌い。
アホと不義理が嫌い。
理念みたいな思想みたいな。
全然賢くある必要はないけど、
人間として常識的なマナーは持ってないといけない。
みんな。
人のために。
自分のためにも。
私は多分それを身につけるのが早かったのは周りにたらしめる大人がいてくれたから。
やし。
神様の言葉で。
あの神様はタッチの神様。
あの神様の言葉で。
黒い方の神様の言葉で。
主体変容っていう四字熟語があって、
これが私たちテニス部を3年間一生苦しめるんですけど、
人を変えたければ自分が先に変わって鏡になりなさいみたいな言葉なんですけど、
それしようと思って。
私の周りにいる私があんまり、なんていうんだろう。
そんなんで嘆くなよみたいな時ってめっちゃあるんですよ。
いてるじゃないですか。もっと頑張れよみたいな。
まだまだやぞ自分らみたいな。
私は言うたらわりとこの業界というか和歌山で飲食お店とかしてたりする中では最年少に近いんで。
大人の人もそうやし、同年代も含めてもっと頑張れよみたいな。
まだまだ嘆くタイミングじゃないぞみたいなタイミングっていっぱいあるから。
今までが年齢も含めてものすごく舐められやすかったんですね。
ブランドでもあったんですけど、
19ですとか言って店始めたの19やったんで。
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まだ19です。20です。
言って、若いですごいねって言われることもあれば、
めちゃくちゃ赤ちゃんが舐められやすい年齢でもあるから、
年齢で舐められるのがめっちゃムカつくんですよ。
何かやることやってんのに、
外を見るだけでね。
何もしてないもっと中途半端なやつおるだろって思うのに、
それで舐められるのが嫌だから活動量で上回ろうと思って、
今のライフスタイルになっていくんですけど、
もっと頑張れよって言えないぐらいになろうって思って。
じゃあ南あんなに動いてるから、
嘆いてられないなみたいな。
そのマインドになってくれるような人しか周りにいらないなと思っているので、
自分が先に変わったら周りも、
私に何か言われたからとかじゃなくて、
もっとやんないと認められないんだみたいな。
同年代とかは特に絶対同じように舐められたりした経験あると思うし、
これからもその世の中は多分変わらないから、
だからなおこれぐらい動かないと認めてもらえないぞみたいなのを体現する生活をするようになりました。
気をつけます。
役もいますもんね。
いや、いてますよ。
やっぱりその人が実際にしてきたこと、してること、そこで判断してもらえるのかね。
一番いいですよね。
そこで自信持って、自信が持てるように日々自分を立するというか。
絶対ね、でも経験の差とかは埋まらないんで、年数。
10年20年先輩方がおる中で、22歳がどう頑張っても経験の量とか、
既成ラジオ聞いてても思うけど、なんでみんなこんな経歴いっぱいあるんやろみたいな。
思うけど、その差は、私は今からやから、経験の量は埋められないんで。
じゃあ今建設してったらいいな、の段階。
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自分を勝手に、勝手に一人で頑張ってるんで。
別に誰に何か言われたわけでもないけど。
自分のために周りが、周りの人に代わってほしいとかを強く願ってるわけじゃないけど、
私にとって大事な人が周りにいてくれたらいいから、そうなっていくような行動みたいなのは多分してますね、割と。
背筋が伸びますね。
渋い顔して。
背筋が伸びてると思ってますね。
そこは年齢関係なくというか、年齢重ねれば重ねるほど直面するところで、
それを早くから考えてるってことが、まずそこに気づいてるっていう方おかしいかもしれないですけど。
これは神様のおかげです。
神様のおかげ。すごい良い環境で気づきと与えてくれて。
めちゃくちゃ良い環境。岡山大好きです。本当に好き。
僕も。
めっちゃ理想的な話っていうか、そうあるべき話やけど、年数がたつにつれてちょっと曲がっちゃいがちなところやけど、
絶対薄れますよね。
ちょっとそのフレッシュな言葉が聞けてなんかね、良いっすね。
言ってられへんでみたいなのも絶対あるんやろうけど。
言ってられへんやけど、言ってやらなあかんっすね。
これ大人の人たちが聞いてどう届くんだろうってめっちゃ怖いですもん。
みんな刺激的な話やと思う。
なんかそれぞれで、もしかしたら家族とか、で、なかなかこう自由に動くのが難しい人もいてるとは思うんですけど、
ただまあ、でもそういうこう今見てるものだけじゃなくて、もっと吸収しようとかっていうのはすごい大事で、
で、ひなみちゃんがさっき言ったみたいに、その業種に直接プラスになることじゃなくても、
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そのいろんな人と知り合ったりすることで、人間として、人として、ある人は父親として、経営者として、
絶対にこう、何か活かせるプラスになる部分で、吸収できる部分あると思うんで、
そう考えたらまあ、空に閉じこもってるっていうのも、成長の機会を意識してるなあみたいな。
し、まあそういうオープンな、もっと成長したいっていうマインドがあるほうがね、自分自身の人生も豊かになると思うんで。
大事っすよね。
ひなみちゃん、ありがとうございました。
大丈夫かなって。
言い残したことは?
言い残したこと、何かあったかな?
いや、大丈夫やと思います。
じゃあ大丈夫というところで、毎回ゲストの方にお伺いしてるんですけども、
ひなみちゃんがなんか今、和歌山で気になってる人とか、この人の話を聞いてみたいなっていう人とかっていますか?
はい、えー、まだ悩みますね。
1人、2人あげたい。
2人どうぞ。
2人あげたくて、1人は、今日もね、ちょうど言ってきたんですけど、
えっと、ほほみちの、ほほの、かあこさん。
わあ、出た。
大好き、かあこさん。
かあこさん、僕も大好きなんですけど、もうほぼ身内みたいな感じ。
お母さんみたい。
そんな恥ずかしい。
あんまちゃんと聞いたことないんじゃないですか。
うん、確かに。
聞きたい。なんか、いいですよね、かあこさんって。
温かい手の人です。
大好き、本当に。
なんか、作るものがまっすぐで、尊敬します、ものすごく。
かあこさんとは、知り合ったのはいつの間にか?
最近ですけどね、そんなに。
ドーナツあげてるときに、食べに来てくれたんかな、くらいの。
あんまりちゃんとしゃべったことない状態から始まって。
でもなんか、いつも気にしてくれて。
ありがたや、って感じで。
お母さんみたいです。
お母さん。
お母さんがいっぱいいます、和歌山には。
そして、もう一人は?
どうしよう。
そうですね、絶対本人嫌がるけど、
イラストを描いてます。
まさか。
1:09:00
大森さんにします。
絶対嫌がるけど。
ちょっと身内が続きますね。
身内。
身内っていうか妹っていうか。
大森さん。
大森さんもまたカモゴスタッフであり、
美術のイベントのフライヤーとかは全部大森さん、大森ちゃんにお願いしてて、
で、私の大事な大事な大好きなお友達で。
絶対嫌やし、しゃべりに行ったから、
言わないというか、何喋ったらとか言いそうやけど、
しゃべらせましょう。
二人とも上田の身内なんで、
タイミングでお話聞きたいですね。
いつでも行けそうですね。
家にいますもんね。
カットで。
平気が。
ではこれが9月ぐらいに配信なんですけども、
なんかひなみちゃんから告知とかありますか。
9月末10月頭配信ですかね。
告知。
お店のこと、
和歌山市駅から歩いて2分、3分ぐらいの場所で、
昼も夜も、
カフェをしてます。
お休みは水曜日と月曜日の昼営業。
夜24時までやってるので、
どうぞご利益に。
またイベントを企画中です。
前回ARCさんにもご飯出てもらって。
ぬめろで。
僕のルーローハンが燃え尽きたやつですね。
めっちゃよかったです。
ありがとうございます。
半年に1回やってるんですけど、
3周年のタイミングがちょうどここのオープンして、
まだ2週間とかでやったんで、
何もできてなくて、
次10月ぐらいにやりたいなとは思ってるんですけど、
いろいろ決めたらインスタに上がるので、
こちらもぜひ和歌山っぽくない空間をいつも作ってますので、
お願いします。
皆さんもぜひ。
よろしくお願いします。
ありがとうございます。
では最後に事務連絡させていただきます。
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この人の話を聞いてみたいというリクエストや、
1:12:02
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こちらもぜひチェックしてみてください。
というわけで本日は宇治のひなみちゃんにご出演いただきました。
ひなみちゃんありがとうございました。
ありがとうございました。
いい感じでしたね。
宇治のひなみちゃんというよりもひなみちゃん。
確かに。
楽しいですねこれからが。
あんまり見せにしそうない。