オープニングと近況報告
いつもと声が違うな。
全然やられてますね。
喉が。
喉が。
あんまり喋れない感じ。
そうですね。
大丈夫?白石くんメインやけど。
え?そんなに、まあまあまあ、別に。
とりあえず言っちゃいますか。
はい、はい。
XNRブスラーニングクラブの白石です。
岩手市のヘアサロン、アーカイブスのQです。
有田市でみかんなどやっています。ARCの上田です。
この番組は和歌山で活躍するゲストの方にインタビューしていく番組です。
今回はXNRの編集会議vol.8です。
XNRをより良いコンテンツにするべく、会議をしていきたいと思います。よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
白石くんなんか、暗いな。
どうしたの?
夏風邪にやられまくりまして。
はい。
もうね、声もおかしいし。
声もおかしい。
多分咳もすると思いますし。
あらま。
鼻も詰まるし。
あららら。
はい、まだまだやられてます。
なんで夏風邪引いちゃった?
なんですかね。全く理由がわからないんですけど。
めっちゃ40度ぐらい熱出てなかった?
いや、38度までは出たんですけど、そのままちょっと一瞬ぐらいの感じで。
あ、そうなんですね。
熱はそんなになく。
でもずっと出てました。7度台でずっとみたいな感じで。
一週間ぐらい?
そうですね。一週間近く出てて、なんやかんやとまだやっと動けるようになったって感じです。
そんなに悪かったの?
最初2日ぐらいもうだるくてだるくて本当に動けなかったんですけど。
病院行った?
病院行きました。行きました。
原因は?
原因はわからなかったです。
夏風邪やねみたいに言われて。
これが続くによってはもう一回別の病院行こうかなと思って。
確かに。
喉がやられやすいんでね。
白石くん最近ずっと咳き込んでるもんな。
そうですね。4月頃とかもね。
4月頃から咳き込んでる。
そうそう。
やばいやん。
気管死が弱いんですね。
冷房当たりすぎとかじゃなくてですか?
ああ、いや。
そうやったら4月頃はあまり関係ないんで。
まあね。
なんなんすかね。
ランニングは体に悪いってことで。
ランニングのペースはでもすごいですもんね。
週4?
まあ、そうですね。
それなりにやってますけどそんなにそんなにガンガン走ってないんで。
楽ちんな感じで楽しくやってます。
とはいえ毎回何キロ走ってんの?
5キロくらいからですね。
本当に短いですよ。
10キロいかんくらいが多いです。
5キロいかんときもありますね。
週3、4で。
そうですね。
全然健康外するようなペースなんや。
全然。
全然健康ランニングなんですけど。
シンプル病が。
全然この辺になんかあるなって感じが。
メンタルの方は大丈夫ですか?
メンタルはやっぱり体が悪くなると悪くなりますよね。
それなりに。
そういうもんですよね。
元気出していきましょう。
今日は既選ラジオの編集会議っていうことなんですけども。
今回から聞くっていう変わった人もいるかもしれないので。
改めましてこの既選ラジオをやっている3人の自己紹介したいと思うんですけども。
まずは白石くんからさらっとお願いします。
白石です。
今年37になる年で現在無職です。
出た。
ランニングクラブをやりつつ楽しく今は過ごしてます。
楽しく過ごしてる。
全然楽しそうなテンションじゃないけど。
今はね。
今日はちょっと。
まだ全然コンディションが。
体調崩す前は楽しかった?
そうですね。楽しくやってましたね。
それは何よりです。
続きましてQさんにお願いしていいですか。
岩手市でヘアサロンアーカイブスを営んでますQです。
あと大阪の梅田にも一応支店というかもう1店舗あります。
風俗店でしたっけ?
違います。
会員制のヘアサロンですね。
失礼しました。
失礼もいい。
いいとこですね。
年齢は41歳ですね。
今年42歳になります。
以上です。
白石さんの近況と今後の展望
ARCというカフェを有田市でやっています。
上田です。
ミカンを作ったりもしております。
今年Qさんと同じ、今年42歳になります。
よろしくお願いします。
一人3本マイクでやってる気仙ラジオなんですけども。
最近はいかがですか?白石くん。
いかがですか?
就職活動なんですか?
就職活動は全然してないですね。
全然してない?
ランニングイベントをしたりしつつ。
結構遠くから来てくれる人がいたりとか。
そんな感じでイベントも楽しくやってますね。
なんかうどんそば富士の2代目になりたいって言ってなかった?
なんか言ってましたね。
通ってる?
通ってないです。
あれから多分1回も行ってないです。
1回も行ってない?
うん。
やばいやん。
結局1回も行けてないな。
富士の人怒ってるんちゃう?
思わせぶり?
聞いてる?
あんなに言ってたのに。
誰が聞いてるんですか?
富士の大将が。
大将が聞いてたらなかなか。
あれから誰か行ったんですかね?
僕は行ったで。
お客さんじゃない?リスナーさんで?
リスナーさんとかで後継者になりたいですみたいな人いないですかね?
みんななりたいんちゃう?
みんななりたい。
僕もなりたいもんな。
あの後気になって天玉丼食べたことなかったし、行って食べてみました。
どうでした?
もう結構です。
今のほうがいいし言っても勝手すぎるやつ。
病が。
大変やね。
知らしくもコロナの時だったら大変なことになってるんですよ。
そうですね。
もうどこにも出ていけないですね。
いじめられいじめられ。
そうしたらどこにも行かないでしょ。
仕事してないからラッキーですけどね。
確かに。いくらでも給与できるっていう。
給与に次ぐ給与。
今は失業保険をもらってるって感じ?
そうですね。
これがいつまで?
10月ぐらいまではもらえるんですけど、
多分9月頭から職業訓練に行こうかなって感じですね。
もう結構決まっちゃってる感じ?
一応申し込みは今日してきて。
一応なんか先行みたいなのあるんで。
それ次第ですけど。
何の訓練を受けるんですか?
電気技術、電気設備技術者かな?
ぶれてないな。
と、ビル管理を両方平岸で出してって感じ。
そんなシステムなんや。
そうなんですよ。両方出せたんで。
どっちになるかなって感じですけどね。
電気はまだ分かるけど、ビル管理ってなんなの?
ビル管理は電気技術の資格も取りつつ、
配管とかエアコン関係とか結構マルチにやるっていう。
前までやってた学校公務員の仕事に近いような気がするんですよね。
なのでビルの管理もそうですし、
多分資格を生かして電気技術系の仕事もできるかもしれないっていう感じ。
すごいな。
その二つは実際に働くってことになったら
働き方ってどんな感じなんですかね?
特に休みが多い、少ないとか。
その辺はあんまり分からないですね。
会社によるっていう感じだと思うんですけど。
今のランニングの活動がどうしても休みが多い方がやりやすいし、
高速時間も長くない方が朝とか終わったらやりやすいんで。
しょうがないかなっていうある程度は。
仕事優先。
にはなるでしょうね。
そりゃそうですよね。
ランニング優先してどうすんのって。
両立ってのはなかなか難しそうですけど、できたら休みが多い方とか。
そうですね。
白石君がやりたいこともできつつでいいんちゃうんかなと思うんですけど。
両立っていうかランニングクラブの方はめっちゃいい感じですか?
いい感じなのかどうかちょっと分かんないんですけど。
ランニングクラブって言ってても実体は僕が一人でやってるだけなんで。
僕が走るきっかけというか。
走る機会を作れればいいかなっていうだけでやってるので。
そこに一緒に走る人いたらどうぞっていう感じでやってるんで。
それは形が変わっても続けていけるんじゃないかなと思いますね。
インスタ見てる限りやったら毎回参加者が何人かいててみたいな。
いろんな人来てくれたり。
いい感じにコミュニティーができていってるような気がするんですが。
やってる側は。
まあまあそう見えてたらいいなとは思います。
実際に人もあるんですか?初めましての方が来られたりとか?
ちらほら増えてきてるんですかね。
増えてるってことじゃないんですけど。
初めましての人もたまにいるぐらい。
久しぶりの人が来たりとか。
結構しっかりしたイベントの時は初めましての人が多かったり。
マラニックとかですね。
マラソンピクニックみたいな。
ゆっくり走りながらあちこち見て。
お店とかにも寄ったりしてっていう時とかですね。
この間とかも奈良から3人ぐらい来てくれたりとか。
全く別々でですけどね。
そういうのもあって。
割と面白いかなと思って出来てますね。
確かに世間は今ランニングクラブブームっていうか。
そうなんだ。
みんなで走るのが。
コロナ中ぐらいに一回ふわっと盛り上がって一旦スタビになって。
で今再びホットになってるという噂を聞いています。
そうなんですね。
あんまりその恩恵は感じれないですけど。
和歌山なんでね。
白石君が逆にそのまたよそのというか別の所のそういうランニングのチームというかコミュニティに参加するとかもちょいちょいあるんですか?
あるっすね。
アリダーズとかはアリダーランニングハイっていうチームがあるんでそこにたまに行ったりはしてますけど。
何その偽物。
やっぱりアリダーには敏感ですしね。
ARCはもはやランニングクラブじゃないでしょ。
ARCはもう概念なんでね。
アリダーを滑ようとしてるって噂もありますしね。
いやいやいやそんなそんなものではございません。
アリダーランニングハイの方が全然ランニングクラブとしては機能してるんじゃないかなと思います。
すごい。比較してくれや。
そっち行くと自分とも。
なんか練習会みたいな感じで毎週それなりの人数が集まって安定してやってますね。
実は僕知ってます。
知り合いですか?
知り合いというか知り合いもいてますし僕結構一人で走る時に近くの良い公園があるんですよ走るのに。
そこに行くんですけどそこに走りに行ったらだいたい同じ日にあることが多くて。
火曜日にやってるんで。
結構な人数で集まられてるんですか?
結構多いですね。ガチトレーニングしてるんで。
そうなんですね。
そうしたらそういう大会とか出たりとか?
そうなんか普通に陸上大会に出る人とかもいるっていう感じで。
僕はそこまであんまり行けてないんですよ。ちょっと遠いんで。
夕方7時とかに集合なんですけど和歌山から行くとき絶妙に混むんですよ。
ちょっと行きにくいなと思いつつたまに行ってます。
白石君の祭典はそんな感じなんですかね?
そうですね。
スケジュールも見ても結構イベントっていう感じのちらほらあったりで。
そうですね。8月はちょっとあんまり人来ないかなって感じですね。
確かに暑すぎるよね。
9月から学校ってことなんで夏休みや。
そうですね。まさに夏休み最後の1ヶ月どうしようかなって感じですね。
もうこんなに休めることってなくない?
絶対ないっすよね。
一番やりたいことみたいな。やっときたいことみたいな。
いやでも予定は立てちゃってるんでそんなにお金もないんでどっか行ったりっていうこともないし。
普通に健康に過ごしたらなって感じですね。
1ヶ月休みか。何しよっかな。
日本一周とかしたらいいやん。ランニングで。
ランニングで体壊すんで。
8月どこ行っても人いっぱい多いですよね。
夏休みなんでね。
9月から学校ってことですか?
そうですね。職業訓練校に行くかなって感じです。
9時から5時とか土日宿休みですね。
宿はあるみたいですけど土日は動けるかなっていう。
資格を取らなあかんので勉強しないといけないですけど。
どういうシステムなん?何年くらい通う?
半年くらいですね。
その資格を取ってその資格を生かした就職をするっていうコースなんで半年。
授業料はかからずに?
かからず。で、失業給付ももらい続けてっていう。
通ってる間?
伸びるんですよ。
国家試験は3月ですか?
これがね、ややこしいんですけど。
電気工事は年2回あって多分10月くらいに筆記があるんで
そこは多分自分で勉強しとかになればいいかなっていう。
そんな近くであれなんですか?
そうですね。で、多分実技が12月くらいなんで。
その後ってなると多分8月とか。
なんかそんな感じになるんで早めにやっておくのがいいかなって感じですね。
結構なんか先送りになるっていうか後回しになるっていうか
最初の試験のタイミングで受かっとかないと。
そうですね。次は自分で働きながらみたいな感じになると思うんですけど。
取れなかったらきついですよね。
取れなかったらどうなっちゃう?
別に普通に就活するっていう感じになると思います。
それはそれで?
資格なしの状態で後々資格を取ってっていう見込みにするか
もしくは全然関係ない就職するかっていうことだと思いますね。
これからどうなっていくか引き続き白石区の動向に注目ですね。
職人になるわけですね。
そうですね。そっちの方が向いてるんかなという気も。
けど低手余ったっていうか。
なんか求人多いみたいですね。
職人さんは少ないみたいですね。高齢化と。
動けるうちはちょっとそういうのもありかなっていう感じですね。
新展開だ。
何かあったらまた教えてください。
そうですね。
きせんラジオの番組制作とリスナー
そんなことより既選ラジオの編集会議ですよ。
最近はこの間の編集会議の後から宮園3回黒岩3回ノルムトークイベントなどありましてって感じなんですかね。
これが出るの?
出るのかな。
一応ナベレラ会は編集会で扱いっていう。
そうですね。
なかなか面白い会でしたね。
島田さんからの持ち込み企画。
ああいうのもいいですね。
よかった?
面白かったです。
白石君の就職先も決まりそうになってたもんな。
そして続きましての宮園3回は白石君が進行してくれるっていうスタイルだったんですけどもどうでした?進行してみて。
現場でやってる分には面白かったんですけど聞いてみると面白くないという風に。
僕はあんまり聞き返さないんで日本的には。
宮園3回も特に編集する必要分は聞いてるんですけどそんなにそんなに聞き返してもないんで面白いか面白くないかということは僕はあんまりわかんないんですけど。
この3人の役割ローテーションすることで3人とも進行もいけるしサポートもいけるっていう3人とも何でもできるスタイルをやっていこうかなと思って
木漏れ日のマスターとか宮園さんとかちょっと試験的にやってみたわけなんですけどもやはり当初の上田いっぱいしゃべるスタイルの方がみんなやりやすいんですかね?
やりやすいはやりやすいですし僕がメインで話を聞きに行くときってやっぱり今のリスナーの層からずれるんですよね。
対象というかゲストの方が。
なので明らかにやっぱり回ってないんでそこはちょっと違うかなっていうところはありますね。
ちょっと別でやった方がいいんじゃないかなっていうぐらいの。
スポーツ番組としてスポルトとして。
白石くんの白石くんの番組でってことですか?
それはやるとも言わないですけど、キセンラジオはキセンラジオのラインでやった方がいいんじゃないかなっていう。
お店とかやってる人だけの。
というのも一瞬僕も思ったんですけど、キセンラジオってやってる人の話だけ聞くっていうのじゃなくて、人生が面白いじゃないですかみんな。
なんでそこはなんかこだわりなくその回る回らない関係なくいろいろ混ぜていってもいいんじゃないかなと思うんですけど。
どうかな。
結局聞く人がどうかっていうところなんですけど。
回るっていうのもそうなんですけど、結局そういうのが増えていくとそれはそれで聞く人が離れていくんじゃないかなという気はします。
離れるかな。
増えればそうですね。層が変わる可能性もあるんですけど、変わるより前に結構離れるんじゃないかなっていう。
これはちょっとリスナーの皆さんに聞いてみないとですね。
離れるっていうのはやっぱり皆さんが興味のある人に行かないとってことですか。
そうですね。というか結局これまで上田さんチョイスで基本着てて。
違う違う、衣服繋ぎ。
それをまとめて聞いてる人が。
危ねえみたいな。
だからやっぱりその話を聞きたい人が聞いてると思いますし、多分なんですけどこれ以外にポッドキャストを聞いてる人が結構少ないんじゃないかなと思うんですよね。
既選ラジオ一点集中型リスナーってこと?
いると思います。
だってこんな長いやつ1週間に1本聞いてたら他に聞けないでしょ。
そうかな。
それはやっぱり1人の時間が多い人とかはそうですけど、特にポッドキャストを聞く習慣がある人はいろいろ聞いてると思う。
でもいろいろ聞き始めたら聞き始めたで既選ラジオ聞かなくなるわけですよ。
クオリティの問題で。
まあそうなんです。
面白い番組がいっぱいあって。
やめろやめろ。
今いる人と今後話を聞いた人の周りとかの人に聞いてもらうっていうスタイルでいいんじゃないかなと思うんですよね。
今まで通りというか。
今まで通りというか。
ちょっとお便りいただきたいですね。
どういう人の話が聞きたいよとかどういう人の話聞きたくないよとか。
そういうのもあればね。
ちょっと今から聞いてみますね。
リスナーの皆さん上田です。
皆さんがどんなゲストの人の話を聞きたいとか聞きたくないとか僕たち知りたいです。
お便りよろしくお願いします。
とはいえこの人の話を聞いてほしい。
そうはいえじゃないよ。
というのも割とまあ。
してるじゃないですか。
チョイスするじゃないですか。
しらしくん上手いですね。
なんか前もありましたもんね。
この感じね。
聞くけどどんな人紹介もお願いしますって言うけどやっぱりそこである程度の奮いにはかかっているじゃないですか。
チョイスがどうしても。
ゲストの方が選んでるってこと?
じゃなくて。
こういうこと言おうとしてる。
こういう人どうですかっていう。
リスナーさんから来たわけじゃないですか。
それが果たして活かされているかと考えるとこれを聞くのもちょっと不誠実なんじゃないかなっていう気もする。
そうじゃないです。
そこに行くっていうことじゃなくてこういう人たちのこういうジャンルの人たちの話が私興味あります。
こういうジャンルの人たちの話私興味あります。
ジャンルの。
例えばどんなジャンル。
例えば。
言われると分かりにくくないですか。
どんな人の話を聞きたいですっていうのって。
それこそお店やってる店主さんたちの話を聞きたいですとか聞きたくない理由とすごい偏った趣味の話とか。
ミニ四駆めっちゃ世界一の人の話聞きに行かないでくださいとか。
じゃあそのジャンルとしてお店やってる人とか。
アーティストさんとか。
アーティストさん。
和歌山の人でいうと。
あとどんな人がいますか。
どんな人がいますかね。
ノーマル会社員の友達の話とかもおもろいですよね。
あっくんの話とかもおもしろかったし。
あっくんは普通に会社員として働きつつ。
趣味でめっちゃ山登ってるっていう人で。
なんかいわゆるなんかやってる人とかなんか目指してる人っていうわけではないけど。
やっぱその話を聞いたらライフもおもしろいし。
その山への考え方もおもしろいし。
とか。
僕は結構幅広く何でもオッケーモードに入ってるんですけど。
それでもおもしろければですよね。
おもしろければね。
何しててもおもしろい人はおもしろいんですよ。
おもしろくする技量を僕らがいりますよね。
それはずっとあるんですけど。
結局その人がおもしろいかどうかみたいなところにめちゃめちゃかかってきてるなっていうのは最近の実感というか。
もちろん僕らの技量でどうにかっていうところも多分あるんですけど。
それをやる、やれんのかっていうところです。
一発撮りで。
何なら初対面の人もいるじゃないですか。
あっくんとか友達やしおもろおじさんやからおもろかったけど。
明らかに喋れる人っていうのは分かるけど。
例えばこぼれみのマスターなんか現場ではわりとおもしろかったし。
よく喋ってくれる人だったけど。
でもやっぱり回らんかったんですよ。
その影響力もあるかもしれないですけど。
今日の知らしくブルドータタイプやな。
全然止まらん。
投げ倒していく。
この間の黒岩さんなんかめっちゃおもしろかったじゃないですか。
おもしろかった。
そのユーモアがめっちゃボンボン出てくるわけじゃないけど。
おもしろい人というか。
興味深さがすごいっていうのもあるし。
やっぱりそういうところをつまんでいくというか。
しっかりとチョイスしていく必要があるのかなっていう。
白石君は選ぶと。
僕が選ぶみたいな。
そうした方がおもしろくはなるなと思いますね。
やってみないとですね。
結局のところ。
でも今までの紹介していただく生やと。
何かをされてる方に大体なるじゃないですか。
もしかしたら結局個人の焦点みたいな感じの方が多いと思うんですけど。
もしかしたらちょっと大きな会社で働かれてる何々さんとか。
社長さんとかっていう人の話を聞いてみたいっていう声ももしかしたらあるかもしれないですよね。
なかなかたどり着かないだけでこの紹介生から。
実際話が聞きにくいのもあるかもしれないですね。
立場であったりとか。
聞けるかどうかはですけど。
その候補というかジャンルとして会社の代表みたいなことをやったりとか。
そういうのはこの紹介の流れからやったらなかなかそこには結びつきにくいんで。
そのリスナーさんのリクエストみたいなもしかしたらあるかもしれないですよね。
あの人の名前が上がってないなとか。
上がっててもおかしくないのになみたいな。
結構やっぱりでかい人もいましたよね。
でかい人?
でかい人。
体が?
体がでかい人ももちろんいましたけど。
パーソナリティのモチベーションと番組の価値
宮泗さんとか。
宮泗さんね。
小塚さんとかね。
あ、でかかった体。
体。
体。
今なんか会社大きくなってません?
え、そうなの?
AIとか。
え、そんなことしてるの?
使ってなんか見た気がするんですよね。
そういうところは言ってはいるけど。
けど大きくなればなるほどその方が具体的に何をしてるのかって見えにくくなるじゃないですか。
確かに。
そこにやっぱりなかなか興味を持ちにくいというかわからないっていうのが多いんですかね。
会社されてるけどじゃあ会社の中で具体的に何をしてるかはわからないみたいな。
お店されてる方やったら行けば見えるしわかりやすいしで。
でなったら自然とそういうスタイルの規模のお店の人に興味を持つっていうのはすごく当たり前なんかなっていう感じはあるんですけど。
単純に組織の中の人に話を聞くってなかなかハードルがあるというか。
その組織としての中の仕事で何やってるかとかってあんまり言えなかったりとか。
ちょっとぼんやりした話になりやすいとかっていうすごさとかがわかりにくい。
何やってる人なんか結局聞いてみたけどわからなかったみたいなことも多分あって。
そうなるとあんまりやなっていう気はするんですよね。
僕はお店やっててみたいな立場なんでやっぱり同じような立場の人の話とかちょっと大きいことやってる人の話が参考になったりとか興味あるなっていう感じなんやけど。
今白石くんはどんな人に興味あるとか?
僕ね、本当に全然なくて。
一人興味が?
思えばずっとなかったんかもね。
話を聞いて、ああすごいなって思うのはもちろんあるんですけど。
お店やってたときはそれがモチベーションになったりはしてたんですけど。
その話を聞いて、自分はこうしようとかもあったけど、結局身になってなかったような感じがあって。
根本的にそれは向いてない、考え方として向いてないかなっていうところを今最近は考えてて。
アウトプットができてなかったってことですか?
いや、アウトプットとかっていうか、そもそもインプットとしてがめちゃくちゃ浅くて多分。
その場で聞いてほーってなってるんですけど、それを蓄積できてないというか。
ストックできてないみたいな。
センラジオで編集会議とかで困るのが、どの回が良かったとか、どの回のどこが良かったみたいな話。
前に1回やったじゃないですか。
あの時は困ったんですよね。あんまり入ってなくて。
いいな、今日の白石くんめっちゃいいやん。正直。
けど僕もその話聞いたから、なんかすごい自分のために毎回なってるかと言われたら、もちろんそんな回もあったけど、
じゃなくて基本的にはもうその人の人生の話聞いておもろうみたいな瞬間瞬間の連続なんで。
そこは一緒やと思うけどな。
そこをまた、今僕はもう生かす場がないので、余計にその思いはちょっと強いんですよ。
そもそもというか、キセンラジオを聞き返さなくなってるっていうのもあるんですけど、
やっぱり興味がどんどん薄れていってるかなって、今もそうなんですけど。
自分言ってないやつとか多分ほとんどカットの前後ぐらいで聞けてないし、
感想求められた時だけちょっとざっと聞いたりはしてましたけど、
ちょっと義務感が出てきてて、まあまあそういう感じっすね。
熱い話になってきたっすね。
ヤバいっす。キセンラジオ終わるかどうかの瀬戸際。
モチベーション問題。
もともと店を始めるっていうので始めたわけで、
そうなってくるとこの無職の身にかつ安定した働き方を求めている身としては、
別に悪くはないんですけど、そんなに情熱を傾けるっていう状態ではないっていう感じですね。
やること自体のおもろさも特になくなってきてる感じ?
そうですね。やることっていうか、言って話を聞いたらそれは面白いことも多い。
けどやっぱり時間も長いし、2時間3時間となるとやっぱり疲れてくるというか、
ちゃんと聞けてないような時も出てきてたんで、それは疲れてる時は多かったんで余計にですけど、
そこにどこまでエネルギーを使えるのかなっていうのは今ちょっと分かんないなっていうところですね。
何もやってない白石君と比較すると、やっぱり人に知られる機会があるわけやん。
これがね、人に知られる必要がなくなってきてるんですよ。
あくまで店があったから人に知られるメリットもあったけど。
とはいえ、とはいえですよ。キセンラジオを聞いて来ましたっていう人はほとんどいないわけですよ。
そこはもともとそこまででもなかったのかなとは思うんですけど、
なくはなかったんで、難しいな。もともとそんなになかったところがゼロになったぐらいの感じですね。
うちのお店もそうですけどね。
ラジオを聞いて、ここで切りたいってなるかっていうのはまた別というか、
ただこのアーカイブスのオーナーさんってこういう方なんやみたいな。
それは伝わると思うんですけど、仕事にすごいプラスにつなげようとかあんまそういうのもないですかね。
僕も興味で話聞かせてもらう機会が普通にないじゃないですか。
普通にお店に行って会話するぐらいはあるんですけど、
それはすごい趣味というか好きやから楽しいからみたいな感じでやってるんですけど、
なかなかそう思えなかったりしたら確かに義務感っていうかね。
それが好きで聞きたくて、聞きに行く人がいてポッドキャストになってたらそれを聞けばいいという話なんで。
確かに。
実際そういうポッドキャストもあるわけじゃないですか。
だからそんなに、かつ既成ラジオとか聞いてないというところなんで。
白石君もその一人で前に始めようか始めた考えはどういう感じなんですか。
本当になんか気になったこととかをちょっと調べて話すぐらいの。
これやってるのは、ポッドキャストはウェルネスみたいなところがあるんですけど、
よりよくしていく健康とか、より健康になっていくみたいな功用があると思っていて、
ポッドキャストをやることに。
聞くことにもあるんですけど、これまで既成ラジオはウェルネスではあったんですけど、
特に店をやる上での心構えとかモチベーションに関わるところでウェルネスになってたんですけど、
今はどっちかというと一人でやってるやつは全然聞かれないんですけど、
頭の中の整理であったりとか話すことの整理、人と会って話すときのネタとして、
自分で一回喋ってみるっていうところで、ついでに出してるだけみたいなスタンスなんですけど、
それは結構身になってるというか、喋り方の癖もよくわかるし、
こういう喋り方は良くないなと思いつつ続けてたりもするんですけど、
内容も全然面白いわけじゃないし、でも続けられるかなっていう、
コストが低いんですよ、エネルギーのコストが。
声も張らないし、調べるのだるかったらAIでやったりとか。
取って出すっていう、出した後の動向じゃなくて、
とりあえず整理して吐き出すっていう、自分自身のあれですよね。
キセンラジオはゲストさんの話を聞かせてもらう、引き出すっていう感じなんですけど、
人理解って基本的に自分を吐き出す場じゃないですか。
確かにメインコンテンツが自分と、キセンラジオはゲストさんとっていう感じなんで、
そこが大きく違いますよね。
より自分のことの方が誰でもそうっすかね。
自分のことを話す方が。
そこは全然ジャンルが違ってくるんですけど、
今の僕にはそっちが必要というか、やってるのが自分のためになってるなというところですね。
それは別にいろんな人に聞いてほしいとか届けたいとかっていうのではなくて。
ではなくて、だから自分のインスタも全然繋げてないし、
できるだけというか全く知り合いとかには言ってないし。
ただもう撮るっていう行為って感じですか。
自分の中で。
撮るまでに準備とかするじゃないですか。台本作ったりとか、台本っていうほどじゃないですけど、
ちょっと喋ることとか調べたりとか、これについて喋ろうと思ったら、
それに繋がるまでにどういう導入にしようかとかっていうのを本当に拙いですけどやってて、
それが整理して物を喋るとか、全然できないんですけど、
一人喋りって本当に難しくて全然話せないんですよ。
できてないなっていうところも今はちょっとまだ面白いというか。
これは一人でやったらできるっていうところがありますね。
ということはキセンラジオ、これが最終回ってこと?
そうか、でもまだまだ撮るはするでしょ。
最終回に向けて動いてる?
いや、最終回とは思ってないですけど。
けど、楽しいと思えなかったら結局仕事みたいな感じになってくるじゃないですか。
白石くんが行く行かないに限らず、この編集作業っていうのは今白石くんにお願いしてるだけで。
だったら結構あれですよね。仕事。
仕事にしてしまった方がいいのかもという気もしていて、これはともかくなんですけど、
ポトキャストで始めたい人とかに、編集内容はともかく、編集とか音楽つけるとか。
今弟にやってる感じで短かっても、何か発信したい人にこういう形でどうですかっていう。
週何回やるのかとか、撮るときに機材貸しますよだったりとか。
そういったところでやっても面白いかなっていうのは今ちょっと思ってて。
媒体っていうんですか。やりたい人に力を貸すみたいな。
これを使ってくださいみたいな。っていう役割もいいんじゃないかなみたいな。
そうですね。続けやすい形を作るっていうところの協力をするみたいな。
ただ今の状態だとそんなにそんなにできなくはないけど、
本当に僕と同じようなスタイルでやる人とか、
あとはNPOとか団体で何か発信したいけどどうすればいいか分かんないみたいなところとかに力を貸すみたいな感じになってくると思うんですけど。
それは何で仕事にした方がいいかなって思ったかっていうと、
編集ソフトにすごいお金かかってるんですよ。
これは年間3,4万かかってて、これがちょっときついなと。
今後続けていくんだったら。今特に無職ですし。
そしたら何か月2,3千円でも稼いで、
それでせめてソフト代だけでもペイしていくか、
ソフト無料のものに切り替えてちょっとやり方を変えるかっていうところですね。
そもそも編集作業とかはやってて面白い?
編集作業自体は面白いですね。
面白いっていうか、別に苦じゃないかな。
もしそれが仕事になってもいいかなって感じ?
そうですね。ただやっぱり2時間とかを聞いて、
じゃあこことここをカットってやるのは結構難しいと思うんですよ。
きせんラジオの継続と白石さんの役割
上田さん今やってくれてますけど、それはなかなかやなと思うんですよね。
ここ何分何秒何分何秒カットしてとかそういう指示してもらえた方が
長ければやりやすいですよね。
15分番組とかやったら全然できる。
多分30分くらいでも全然できるんですけど。
企画編集っていうよりも本当に作業ですよね。
そうですね。やりたい形を提供するっていうのが、
今の僕だとできるのはそれかなっていう形ですね。
今キセンラジオでやってるのと近い形。
音源はこれで、フェードアウトはこれぐらいでとか、
ここ区切ってここはB入れて、
バックグラウンドミュージックをつけるかどうかみたいなところとかですね。
そういうのはできたらいいなとは思いつつ、
ただそれをやるっていうのはソフトを使い続ける前提ですね。
そもそももうやらんのやったらソフトとかも全部使わずに、
もうほんまにポッドキャストをやらない人になった方がいいんじゃないか。
ソフト代のためにちょっと受けてやるっていうのも結構意味わからんかなって。
ポッドキャストはやりたい?
自分がやってる部分もある程度やれたらいいなと思いますけど、
それは多分無料でなんとかできるかなっていうところと、
結局マイクの本数が増えたら、かつ機材のパワーが弱いので、
編集が大変というか雑音であったりとか、
めんどくさいなっていうところはあるんで、
それがなければ、一人で今撮るときって別のマイクで撮ってるんですけど、
労力が全然違うんですよね。
そこはだいぶローコストで自分でやる分にはできるかなっていう。
そうなっても配信は続けたいんや、その自分ポッドキャストの。
まあ別にそれもいつまで続くか分かんないですし、
多分飽きたらすぐやんないと思いますし、
状況変わったら続けられるかどうか分かんないですからね。
ラジオは結構ドキュメンタリー?
ドキュメンタリー番組を映像じゃなくて、
音声で毎回見てるというか聞いてる感覚なんですよね。
こういうお店を軌道に乗せるための具体的な方法手段というよりも、
その人のこういうバックグラウンドがあって、
こういう思いで、それを聞く人からしたらいいか悪いか分からないですけど、
その人なりの正解というかみたいなのがあって、
普段なかなか聞き合うところとか見えないところを聞いたりできるんで、
結構そのドキュメンタリー番組を当事者として聞かせてもらっている楽しいなみたいな感覚でやってるんですよね。
ただそのゲストさんが、この言い方あれですけど、
素材とするとそのゲストさんをより面白くというか、
いいように撮れるか撮れないかとか聞き出せるかはやっぱり自分の技術とかもあると思うんで、
そこの部分は結構、向上させられるような部分は向上させたいなとかと思って、
この大きさのラジオに参加させてもらい出してからやっぱりよりいろんなポッドキャストを聞くようになって、
ただ面白いなっていう感覚で聞いたのから、こういう感じで質問を引き出した方がいいかなとか、
そういう聞き手としてのスキル的な部分もしっかり向上させていきたいなみたいな、結構今モチベーションがあって、
自分がすごい何かについてめちゃくちゃ語りたいとかは逆になくて、
聞き手というか伝える立場として頑張りたいなみたいなのはあるんですけど、
だから楽しくないとかはないですかね。
聞いてて楽しいっていうのと、自分の聞き手としての頑張る目標というか課題も見えてるんで、
結構それをどう向上させて、毎回どんなゲストさんに来ていただいても最低限の面白さを担保できたらなみたいなって思うんですよね。
ゲストさんによるっていうのもあるとは思うんですけど、そこのせいだけにしたくはないなみたいなのはめっちゃあるんですけど、
僕は今結構それで楽しいなっていう感じなんですけどね。
白石くんの話を聞いて、自分が仮にもしそうやったら本当に仕事になっちゃってるから、
逆に白石くんに負担というかかけてるんかなって思って、ちょっと切なくなったですね。
自分は楽しいけどみたいな。
言ったら言ったで楽しいですし、普段聞けない人の話を聞くっていうのはもちろんいい部分もあったんですけど、
言ってしまうと仕事チックにはなっているんですよね。
かといってそれを主体的にどうこうしたいとかっていうのもないんですよ。
じゃあもっと聞くのを上手になろうとか。
編集で小枝さんはこう言うけど、いやここは残しましょうよとかっていうのを提案するような厚さみたいなのもないなっていうのが現状ですね。
なるほどな。
うわーどうする?
作業者としてなら全然やれるかなとは思うんですよ。
それだったら白石くんにのっとくすることは一個もないやん。
まあまあそれはそうですね。
ここはすごいキセンラジオやって、いろんな人ともゲストさんとも知り合えて、その後仲良くなったりとか、
結構お客さんとして来てくれる人もいたりとか、県外でもラジオをきっかけで知ってくれる人いたりとか、
なんかすごい得ばっかりしちゃってるんやけど、
それはなんかこの状態のまま行くのはどうかなって思ってるな。
ときはそのいろんなゲストさんの話を聞くみたいなにそこまで興味が出なくなったかなって感じなんですかね。
白石くんしゃべるのが嫌とかじゃないですかね。
まあまあそうですね。
本当に結構話を聞くときとかも基本的には前情報をあんまり入れずにネタとこ勝負で話を聞くんで新鮮で面白いんですけど、
まあまあ誰のどういう関係だっけとかっていうのもあんまり興味を持ってちゃんと見てなかったりするんで、
その辺があんまり良くないなって思いもあるんですけど。
白石くんの個人の方で白石くんがすごい気になる人とか仲良い人に出てフリートークみたいなことをしたいなみたいなも全然ないって感じですかね。
それはないですね。
あんまりじゃあ本当に他人って言ったらあれですけどに対してあんまりそんなすごい興味がないかなって感じですかね。
そうかもしれないですね。
めっちゃ最初の最初の話で言うと僕らレプリカントエフェルムに憧れてスタートしたわけよ。
あの時の僕のスタートしたい気持ちとしてはなんかポッドキャストやってるのかっこいいみたいなナードかっこよさみたいな部分も結構大きくてスタートしたっていうのがあったんやけど、
そのやってることに対していいなとかそういうのも今結構失われてる感じ。
一応和歌山の中では聞かれてる和歌山のポッドキャストどんだけあるかわからないけどベスト10には入ってるわけやん。
入ってるかな。
多分入ってると思う。上4個5個ぐらいしか思い浮かばない。4個5個もないんかな。本町文化堂と夜の農家とデザインの人のやつとか。
桁がだいぶ違いますよね。
だいぶ違うくらいもなくない?
だいぶ違うと思うんすよ。
夜の農家とはだいぶ違うのは知ってるけどその他はそこまで違うと思うから。
めっちゃローカルでやってるポッドキャストではあるけどローカルの中では名前が上がってくる番組をやってるっていう。
そこへの価値もあんまりなくてもう全然捨てても未練なしって感じ。
個人で言うならば別にやっててもやってなくてもそんなに変わらないっていう状態ではあるんですよ。
規制ラジオが与える影響だったりとか。
そこを観測する位置にいなくなってるので。
イベントとかも基本的には多分あんまり行けなくなるし。
それは前からそうか。
キセンアルプスランニングクラブの白石君っていうのはあるじゃないですか。
キセンアルプスランニングクラブよりキセンラジオって大きい存在やんか。
どう考えても。
名前ぐらい差があるやんか。
残したければ全然残してやったらいいと思う。
それをやってる人っていうポジションは今あるわけやん。
それをやってる人っていうポジションが別にいらなくなったっていう感じですね。
じゃあやってる得は一個もないな。
選択肢は3つやな。
番組継続の難しさと今後の選択肢
3つもあるんすか。
辞めるか、続けるか、ビッチみたく訴えるか。
最後だけは上田さん決まってそうでしょ。最初から。
公開処刑ですね。
そうですね。
メリットって言ったらそうなってくるんですよね。
編集できる人はいくらでもいると思うんですよ。
サウンドもできると思いますし。
逆に僕が離れたらめちゃめちゃキセンラジオ聞くようになるかもしれないですね。
ここまで話聞いといたらですけど、キセンラジオってそもそも上田さんと白石君じゃないですか。
分解みたいな。
店辞めちゃったのがでかいと思うんですけど。
前から結構あれやな。
確かに。
最初の1,2年だけやったような気がするな。白石君が燃えてたのは。
飽きたんかな。
僕はやればやるほど良くなっていくなっていうのがあったからずっと続けてきたし。
良くなるっていうのはクオリティ的なものは微増というか。
聴いてるリスナーとかは。
さっきも言ったみたいな人と出会えたりとか。
僕のことを知ってくれてっていう良い部分があるんでずっと続けたいなと思ってたけど。
それが語り状態だったら良くないな。
僕にとって多分良かったことっていうのは本当に現場の話を聞いて、
なるほどなっていうモチベーションのもとになるぐらいのもので。
その他を全く感じてなくて。
やればやるほど良くなるっていう感覚が多分全然なかったんですよ。
だからそれはずっとあったんかもしれないですね。差としては。
熱量の差はきっとあったと思うし。
上田さんはもっと良くしよう、もっと良くしようっていうところも、
ああそうですかっていう感じもやっぱりあって。
そこに使うエネルギーとしては小さくなっていったんやろうなという気がしますね。
あれですね。誰かとやるというのが苦手ですね。
いや、そんなことないと思いますよ。
僕よりは全然。僕よりは全然って言ったら僕がだいぶ苦手なんであれなんですけど。
細かく見たらやっぱり重視する点っていうのは、
細かく見たらみんなである程度は違うと思うんですけど。
ARCに関しては100%僕がやるって覚悟が決まってる感じがする。
けどキセンラジオに関して白石君がもし抜けるってなったら、
ちょっとなんか続けれんかなって感じですね。
でも僕そんなに、作業しかしてないですよ最近。
そんなに重要ではないというのもあるんですよ。
小枝さんがいれば成立する番組かなっていうのは僕の感覚というか。
そういうふうには思ってるんですけど。
あれみたいっすね。
Dみたいっすね。
ディグトリオみたいになってきたっすね。
規模が全然違いますね。
ディグトリオはそんな話してたんですか?
うーん、いやなんかこれはもう完全な推測なんですよ。
前も多分話したかもしれないですけど。
最初はふわっと好きなものがある程度似ててみたいな。
でみんなやると思うんですけど、やればやるほどどんどん鮮明に見えてくるというか。
そのぼやっと似てたのが。
鮮明に見えてくるとよく見たらそのぼやっとした中の本当のちょっとしか実は交わってなくて。
結構違う部分があるんじゃないかっていうのが多分長い時間いればいるほど結構見えてくると思うんですよ。
そうなってきた時に近くなればなるほど何ですかね。
ちょっとした違いみたいなのがストレスに感じたりとか、あれちょっと違うかもみたいなっていう風に。
これ言い悪いじゃなくて出てなると思うんですよね。追求していってるんで。
そうなった時にどうするかですよね。
本当に全くよく見たら全然かすってないやんってなったらそこで我慢が大きくなってくると思うし。
そこを重なってたら誰かが楽しいと思えることが他の人に立っても楽しいと思えたりするんで続けると思うんですけど。
誰かにとって楽しいが誰かにとっての全然楽しくなかったりってなっていっちゃうと本当仕事になってくるんですよね。
趣味、思考とかは違ってもその楽しいだけは共有したいですね。何かやるんやったら。
それがないと本当にねえな。
ポッキャストも仮にお金なりに何かしら入ってくるとかってなったらもしかしたらそっちで割り切って頑張るっていう方法もあるかもしれないですけど。
方法というか思えるというか。
楽しいとかじゃないと続けていくモチベーションみたいなのがなかなか難しいと思うんで。
楽しいで続けさせてもらってるのに白石くんは僕らの楽しいが白石くんにとっては楽しくないってわけではないと思うんですけど。
仕事の負担になってるってなると理想的な関係ではないんかなっていう気がするんですよね。
作業自体はだいぶ慣れてるんでいいんですけど。
一体感がないじゃないですか。かといって一体感持ってよっていうのも変な話なんですけど。
今回の編集会議は正直でいいっすね。
言ったらこのポッドキャストを例えば今まで話聞いてきた人で始めたいけどなぁみたいな人がいるんだったらそういう人たちの手伝いをするっていうのは僕は割と面白いかなと思うんですよ。
ポッドキャスト番組の立ち上げに。
始めるとか。
関わるみたいな。サポートするみたいな。
出てくれた人だけじゃなくて、さっき言ったみたいな団体であったりとか。
そういったところをできるんだったらある種仕事として。
それはそれで楽しめるんじゃないかなっていう気がするんですよね。
マジか。
編集自体はそれなりに面白みもあって。
ただやっぱりソフトのあれですね、月額がきついっていうのもあるんで。
このおじさん二人が割り勘するっすよね。
形を作れたら今その無職状態でサブスクがのしかかってきてるというのが気にはなっているというか。
そこは変ではあるですけどね。
メンタル的にもちょっと変化があったと思います。
ただやっぱり今まで使ってたソフトである程度作業ができて。
ある程度の運用の仕方ができるっていうのは、やろうと思ったら誰でもできるんですけど。
でもパッとやりたいなってなった時に、じゃあ誰に言えばいいんだろうとか。
本当に始めたい人って始めてたりとか、始めたい人っていうかやるぞっていう気になる人はマイク買ってやってたりとかすると思うんですけど。
何かの方法、でも動画はちょっとなみたいな人もいるじゃないですか、団体も。
ってなった時にそういう形、和歌山近辺にはなると思うんですけど。
そういう手伝いをするっていうのも一つ、形としてはいいのかなと思うんですよね。
ポッドキャストの制作、フリーランスの制作会社みたいな感じですかね。
そうですね。
現状の課題と成長への捉え方
それはじゃあ営業しないとダメですね。
そうなるとまたこのキシェンラジオが意味を持ってくるんですよね。
営業ツールとしての。
営業ツールっていうか。
そういう事やってますよ、やりたい人はキシェンラジオに連絡くださいみたいな。
それもいいですね。
何かでも、それも一つ考えてはいるんですけど、どこまで需要があるのかもわからんし。
需要があるのかもやし、ほんまにそれやりたいんかっていう。
一旦はやりたいんですよ。
僕割と多分、トリラーもそうなんですけど、何か始めたいなっていう人がいた時にどうしたらいいかわからんっていうところをサポートできたらいいなっていうのはあるんですよ、ずっと。
ただ、その形がどこなのかなっていう。
それが合ってるのかどうかとか。
なんせ、ポッドキャストなんかはみんな始めたらいいやんぐらいの気持ちはいるんで。
例えば、自分で配信できるようになるまで面倒見るとかはできると思うんですよね。
じゃあ、キシェンラジオで実際そういう編集作業とかもしらやし君はしてくれてるんで。
キシェンラジオをツールにするわけではないんですけど。
もしその方向でいくんやったら、キシェンラジオでそういうこともやってるしらやし君っていう営業活動ができるってことですかね。
キシェンラジオを続ける意味があるとする。
キシェンラジオやってますっていうのも言えますよね。
そういう方がキシェンラジオっていう媒体で喋るわけじゃなくて、あくまでもキシェンラジオでこのことやってるんで、その経験を活かしてこういうサポートできますっていう。
あんまり誰かの話を聞きたいみたいな興味関心とかも今はあんまりないかなって感じですかね。
まあまあそうですね。
それを今後やれるんかっていうところもあるんですよ。時間的にだったりとか。
それもあるんでちょっとどうなのかなっていうところはすごくあって。
やりたいことだったらできそうですよね。
やりたいことだったら時間作るんじゃないですか。
まずはでもとりあえず何個かやってみたいですけどね。
フォトキャストを増やしたいですね。
じゃあ何番組増やすか。それぞれパーソナリティを募集したらいいじゃん。
あと5枠あるから5人までやったら受けますよね。
たぶん一気に5はあれやけど、順番順番でね。
じゃあフォトキャストを始めたい人は白石くんまでDMをサポートして。
結構編集とかもしてもいいし、ただ話す内容とか面白くなるかどうかは僕にはかからないと思います。
企画はできませんよ。
あくまでやりたいという。
相談には乗れますよっていう。やりたいという人が自分はもっとこういう話がしたいんだけどとか、こういう話を伝えたいんだけどフォトキャストを。
一切相談には乗れませんが。
もちろん相談には乗れますけど、それが面白くなるかどうかには関わらんかな。
どうなのかな。
そこはもうノータッチです。
だからフォトキャスト配信これから始めたいっていう人の録音と編集と配信を手伝います。
そういう形の方がね。
そうですね。
配信先の話であったりとかBGM探してきたりとかですね。
そういうのはできるのかなと。もちろんフリーBGMとかになりますけど。
そうですね。コンサルトよりもこういう作業を受け負いますっていう感じですかね。
コンサルトまでできた方がいいんでしょうけどね。
ただそこはやっぱり経験としてないんで。
コンサルトというかそういう視点ってこれを聞いてくれる人がどういう人かなとかどう思うかなっていう視点じゃないとコンサルトできないじゃないですか。
例えばキセンラジオを聞いてくれているリスナーさんがこういう内容をもうちょっとここの聞き方をこうした方がとか
引き出し方とか冒頭の入りからこういう要点を作ってとかした方がいいんじゃないかなっていうのは
そのリスナーさんを意識しながら考えることじゃないですか。
それがあるからリスナーさんという対象があるから逆さんの何とか考えができると思うんですけど
コンサル的な考えができあがってなったらもうその人の本当にしゃべりたいことをしゃべってもらう。
それがこういう細かい部分ですけどここをこうした方がいいとか話の流れをもっとこうした方がいいとかっていう部分に関しては
一切こっちは指示というか意見はないですよみたいになってくるんで。
そこって一番楽しいところじゃないですか。しゃべりたい人にとって。
そうなはずなんですよ。
そこは多分本人というかしゃべりたい人がやった方が本人たちの満足度も高いんじゃないかなっていう。
そもそもできてないことをやろうとしたら嘘になっちゃうからですね。
そもそもやってないからこうなってるんで。
今やってることをやります。
今できることで提供できる技術である。
そのポッドキャスターについての情報を提供できますよっていう。
だったらもうそっちをめっちゃ特化して今も音質とかめっちゃ不安定なやつを音圧こんぐらいとかノイズも完全消し去るとか
そこまで徹底してハイクオリティな録音編集配信ができるんやったらそれが仕事になるかもしれないし。
そうなるとやっぱり初期投資で機材をってなるんですよね。
それはやってもいいかもしれないですね。
そこを特化するのは。
特化かもっとお手軽にやるっていう手もあるんですね。
iPhoneの録音をどうにかするとかですね。
そうしたら対面じゃなくてもある程度のクオリティに。
でも限界はあるけどっていう話になるんですけど。
そういうところで機材を良くするんであればまた話は変わってくるんですけど。
今の機材はね。
なかなか。
なかなかなんですよ。
けどこの機材でできることの100%までも追求してはないやろ。
そこをやってもしそれで足りないといったら次の機材とか。
ノイズ消したり音圧やったりすると上田さん嫌がるんですよ。
ぽわんぽわんになるからね。
ぽわんぽわんもできるだけ抑えてもでもノイズがない方がいいのか。
ぽわんぽわん多少してもノイズ。
ぽわんぽわんというか気になるからノイズはもう消さないのかっていう感じにこれはこの録り方になるんですよ。
かつこのマイクの距離もあるんですけど。
それも含めてそこは今のところは今からだったら選んでもらうことになると思います。
センラジオと同じ音質でいいのか。
結局もその人によりますよね。
そうですね。中国環境にもよるんで結構こことかだと反響もあるしリバーブ切ったりするんでも切るとまたちょっとなってなる人もいるんで。
その辺はちょっとやり取りしながらみたいなことだと思うんですけど。
とりあえず募集って感じ。
しますかね。やるかな。
一回ちょっとやってみたいかなとは思うんで。
結構僕最近落ちる出来事が多くて。
この落ちるところまで落ちて機センラジオも失ってしまってもいいんじゃないかなモードに今は入っちゃいましたね。
前の編集会議でもちょっと告知したお疲れ様会にせいで開催してもう大失敗というか大失態。
完全に準備不足で準備不足確認不足で会場のエアコンが壊れちゃうというか調子悪くなって熱中症になっちゃう出演者さんが出てしまって。
その後の対応もめっちゃ僕悪くて。
上手いことできなくてっていう。
結構最悪な感じで終わって本当だったら年末浜松でももう一回やろうってなってたのももう一旦白紙になってちょっと整えましょうみたいなことになったりとか。
それで食らってる直後にちょっと個人的激発出展が取り消しになっちゃって。
結構それに気合い入れてたもんで。
出展取り消しになったのは色々事情はあるけどももっとARCが売れてて大人気の店やったら怒ってないような感じだと思うんで。
力不足。
枠取られたみたいなことですか?
ざっくり言うと枠取られた的な。
取られたというか残れなかったというか。
個人的にそんなことが起こってる時に自信があって。
それもかっこいいなと思ってる見てるショップとかはすぐに商品出して100%寄付ですよって言って速感になって。
例えばうちがそれやったとしてもそんな力はないし影響力があったらなっていう。
あるところで下山の言葉っていう。
ちょっと好ましく思ってたバンドなんですけど。
その影響力持つだけじゃなくてちゃんと近くの人も大切にせなあかんっていうことも下山もできてないし僕もできてなかったし。
なんかすごい連続で来るなみたいな状態になってるっすね。
キセンラジオも失われようとしている。
失われるのか継続するとしても今までとの形からちょっと変わってしまうみたいな感じになるっすもんね。
うーん。まあまあ。
ちょっとすごい調子悪いな今ですね。上田は。
そうですね。1点1点見たらネガティブなことばっかりなんですけど。
これを何て言うんですかね。もうちょっと今として見すぎたらすごいネガティブにしかならないですけど。
これ言ったらでも課題じゃないですか。課題とか壁というか。
それが出てきたっていうことは言うたら明確な目標が出てきたってことなんでクリアすべき。
みんな大なり小なりそれを繰り返しているような気がしますけどね。
それが課題だとしたら今度それがならないように工夫修正したり。
その足らなかった力をもっとつけるための何かしらの行動、努力なりっていう。
みんなが絶対純風満帆に今まで一回もそんな壁を経験したことがないっていう人ってそう言ってないと思うんで。
ネガティブな要素なんですけどポジティブに捉えるって言っても難しいですけどね。
ただこれが成長の糧になるための壁として考えるしかないっていうか、そうでしかない気がするんですよね。
多分そこに気づけてないかもしれないんで、しざが低いと。
連続攻撃で弱ってるんですね。
動いてるからそういうことに直面するんやと思うんですけどね。
それはそうだと思いますね。
多分動いてないとか、むしろずっと同じ位置にいてると多分そういうの出てこないと思うんですよ。
それよりも今までしてきたことよりももうちょっと大きくしていきたいとか、何かチャレンジしてると絶対にそういう壁って出てくると思うんで。
ネガティブなことには違いないんですけど、それはでも成長できる課題なんで、要はそれをどう克服するかというかクリアするかっていうのが成長につながると思うんで。
しんどいですけど、もうちょっと見てる、今よりももうちょっと先を見るっていうんですかね。
することでちょっと自分の気も紛れるし、捉え方っすよね。
しんどい、でもこれが何年後かとか、1年後2年後とかに絶対にもっと成長する自分があるんやっていう風に、
そこで目標設定またすると、それもポジティブな課題として捉えられるように頑張らなあかんなくらいの感じに。
自分でそう思っていくしかないですよね。
白石さんの本音と番組の今後
白石くんの本当にやりたいことみたいなのも、そこにあんまり触れずになんとなくやってた手段もあったのかもしれないですけど、
1個白石くんの本当の気持ちを聞かせてもらった。
それはそれで、めちゃくちゃ、キセンラジオにとってポジティブではないかもしれないですけど、
キセンラジオの理想としてはポジティブではないかもしれないですけど、
でもこれを白石くんがずっと我慢してやってもらうっていうのもベストではないと思うんで。
何かしらキセンラジオとして継続できる形に持っていくのか、
それこそそれが難しい場合はっていう可能性もあるんですけどね。
みたいになっちゃうと理想的じゃないですよね。
僕は結構落ちてるモードなんで、あんまりポジティブなことは言えないですね。
岩井さんは結構ずっとイケイケやなと思ってたんです。
そんなことがあったんです。いろいろ落ちることがあったんですね。
キセンラジオがなくなるのがとどめになるかもしれない。
なくなるんですかね。どうですか。
でも白石くんがいてほしいっていうのはもちろんメンバーでいいって言うんですか、2人が。
機能面的なところでいてほしいわけじゃなくて、編集作業をやってくれる人としていてほしいわけではない。
もしそれやと本当に白石くんの意味がないっていうか。
僕じゃなくてもできますからね。
けどそうじゃないっていうね。
そう言ってもらえるのは非常にありがたいというか。
説明しにくいなと。
これ僕の個人的趣向の話というか、解散とかメンバー入れ替えとかめっちゃ嫌いっていうか。
離婚とか。めっちゃ嫌いなんですよ。
なんでか理由は分からないですけど。
多分根幹的なところにそれはあるんでしょうね。
もし白石くんが抜けてビンワー編集マンが入るってなったらめっちゃ気持ち悪くなって。
それこそ続けれないと思うんですよ。
本当に僕の趣向の話というか。
それはやっぱりスタートによるんですよね。
例えばこういうことがしたい。
こういうことがしたいだけやったらそういうことができる人の集まりで別にやったらいいんですけど。
福田さんと白石くんでこの二人やからやろうみたいになったわけでもあるじゃないですか。
一旦そうなったのがやっぱり離れちゃうっていうのはシンプルに寂しいし。
寂しいですよね普通にね。
最初からめっちゃビジネスな感じだったら別にそれが離れてもできる人が来たら補うっていう。
最初から割り切れてると思うんですけど。
共有できなかったんやなっていう。
寂しさは苦手なのかもしれないですね。
こう思ってますよとか。
白石くん自身もやってることでいろいろストレスもあったって感じですかね。
そうですね。なくはもちろんないですね。
我慢してた部分があったみたいな感じですか。
でも息は楽しいしみたいなところと。
僕じゃなくてもいいなっていうのはずっとなんとなく思ってたりはして。
楽しかった部分とちょっとそうじゃないなってなってきたときの部分とで変わったことって何やったんですか。
今も昔も役割は一緒じゃないですか。
店を始めてみていろんな人の話を聞くにつれ
明らかに雇われと自分たちでちゃんとやってる人っていうのもあって
そこもやっぱりちょっとこうだんだん違うのかなっていうのはなってきたかもしれないですね。
聞けば聞くほど自分のことじゃないなみたいなことだったりとか
もちろんモチベーションになるところもあるんですけど
自分はやっぱりずっとその辺から店を始めてみて現実が見えて
当事者じゃないなっていうところが多分出てきたんだと思います。
それでもまあ面白いしと思ってやってたのは多分2年目とか3年目とかかな。
そうなったらやっぱり何か本業をされながら
自分の好きなことをまた別でしっかりと両立してるっていう人の方がやっぱりすごい聞きやすいって感じですかね。
まあそうかもしれないですね。
確かに確かに。
それこそあれですかね石井さんとか宮園さんとかそういう感じですよね。
本業はありつつも自己実現と仕事がイコールではなくて
分かれてはいるけど両立させてるみたいな。
なったら確かに自分のことのようには聞きにくいですよね。
自分のことのように聞いてる人も少ないかもしれないですけどね。
まあこんな人もいるよねっていうことで聞いてるはずですけど。
基本的な聞き方というか人生が面白いっていう。
その面白さが眩しくなりすぎたというかもあるかもしれないですね。
どんどん言ってしまえば面白くない方向に進んでるんですよ僕は。
面白くない方向っていうのは。
店辞めて安定職業を目指して何か資格取ろうっていうところですよね。
それをいくらでも面白くしようがるっていうか。
逆に安定した収入があることでそっちの活動のほうがランニングクラブもそうやし
ポッドキャストもそうやしその採算を全然考えずに面白い活動に触れるっていう。
それはうまくいけば。
うまくいけばね。
そこはだからそうなった時にまた意味を持ってくるのかなというのはあるんですけど。
結構平らな立ちなのでそこでね。
どうなるキセンラジオ。
じゃあこの続きは次回の編集会議vol.9でお送りいたします。
そうですね。
というわけで本日のキセンラジオはここまで。
ありがとうございました。
ありがとうございました。どれだけ。
農家とでも。
いやー。
え、いいんちゃう?
めっちゃ正直。
正直でね。
まあいいか。何者でもないしね。
きれいに作らんでも。
マジ農家とでも。