十五夜と奈良の采女祭
美しくも儚い、儚くも美しい、王様の耳は福耳👑👂️ラジオ
はい、というわけでね、今日も始まりました。 王様の耳は福耳のお時間がやってまいりました。ひーやんでございます。
今日はね、第2回目の放送ということで、ありがとうございます。
まあ、なんとかね、1回目やった後ね、スポティファイに登録したり、アップルの方にも登録したりというね、結構難しい作業というかね、
ITね、めちゃくちゃ強い人やったらね、全然いけるんやと思うんですけど、初めてのことやったんでね、なんかこううまくいかなくてね、結構もう1日かかって、なんとかやりましたけどね。
スポティファイの方はね、登録が確認できたんですけど、アップルの方は、アップルポッドキャストの方はまだね、ちょっと登録が審査中っていうのかね、アップルさんね、結構慎重に見ておられるのかね、そんな感じで、まだね、アップルの方では無理なのかなという、そんな感じでございますけど、
まあね、こうやって、スタイフの方でね、発信というかね、まあそれを登録して、まあそれをね、スポティファイの方に出したりとかっていうことがね、できるっていうことでね、まあ便利なことでございますと。
ということで、今日はね、何の日かと言いますとね、僕のポッドキャストね、第2回目だから、まあどうでもいい話なんですけど、まあ世間的にはね、今日15夜ですよね、15夜。15夜と言えばね、お月見で、お団子とかね、まあ結構この時期、スーパーに行きますと、お月見団子とかね、そんなの売られてますしね。
まあ僕ね、お店をこう、銀鉄奈良駅徒歩7分のところでね、まあたった3坪ですけどね、3坪小さなお店をね、まあ夫婦で、小垣内で営んでいるんですけどね、まあ商店街ね、中にもこう、なんて言うんですかね、和菓子屋さんなんかもね、ありましてね、まあやっぱりこう、お月見団子とかね、まあそういうお月見に、なんて言うかこう、まつあるね、和菓子とかもね、置いてあったりっていうところでね。
まあいいですね、いよいよまあ暑かったね、まあ夏が終わって、まあやっとね、秋がやってきたなという感じもするんですけどね、まああの15夜ってね、まあ中国とかね、韓国とかではね、中秋節なんてね、いう形でね、結構まあお祭りとしてね、なんて言うかこう、歴史もあるというかね、まあ人気というかね、まあそういう感じになってるみたいでね。
まあ僕もあの、たまに韓国ドラマとかね、まあ最近ね、ちょっとこう中国のドラマとかもね、なんかね、見たりもね、したんですけどね、やっぱりね、その中秋節ね、結構ね、出てきたりしますね、結構その恋愛とかね、まあそういったのがまあテーマになってたりとかもすると、やっぱその映えますからね、夜にね、そういうお祭りが、月見のね、なんていうかこうお祭りがあるとかっていうのはね、やっぱドラマとしてもね、組み込みやすいし、
まあ本当に美しいというところでね、まあそういう感じなんですけどね、まあ奈良といえばね、えーまあ15やね、こういう時何のイベントあるんだっていうとね、うねめ祭りですよ、うねめ祭りね、皆さんご存知でしょうかね、うねめ祭りね、初めて聞いたっていう方もね、結構まあいらっしゃるかなとは思うんですけどね、というのもあの奈良のね、人も意外と知らんと、奈良県民も意外と知らんっていうのはね、
えーこのお祭りなんですよね、うーんなんかこうね、まああのシルバーウィークがね、えー先週からありましてね、まあありがたいことに、えーいろんな地域の方から、えーなんていうかね、まあ北は北海道とかからね、えーお越しのお客様もいらっしゃいましたけど、まあそんな感じでね、えーまあ全国つつ裏裏から来ていただいてて、まあね、あちこちのお話したりしてね、
まあ今週ね、そういううねめ祭りっていう、えーお祭りがあるんですよーなんかいう感じでね、えーお話もさせてもらったりもしてたんですけど、まあ奈良のね、まああの地元なんですという人もね、意外とね、まあこういうシルバーウィークとかね、えーゴーデンウィークとか、まあお盆休みとかっていうのはね、えー来られるんですよね、というのも、まああの実家がね、えー奈良にあって、でまああのーなんていうかこう、普段はね、まあ東京とかね、えーまあちょっと離れたところ、まあ大阪かな?
大阪とかでもいいんですけど、まあその離れたところで、えーまあ働くためにね、まあ要は引っ越しされててね、でまあこういったね、えーまあ大型連休の時にね、ちょっとね、えー実家にでも帰ろうかと、まあそういう方もね、結構いらっしゃるんですよね。
なんでね、まあ地元の方っていうことでね、あのー今週はね、そのおねめ祭りありますね、いう話をねしたらね、え?っていうね、あのキョトーンってされてね、あれキョトーンってなるか?みたいなね、こっちも思ったリアクションのちゃうなーっていう風に思いながら、まあこういうお祭りですよ、という話をね、させてもらったりもしてるんですけど、まあでもね、ゆくゆく考えたら、まあ僕も奈良出身なんですけど、
しょうみね、まあ子供の頃っていうかね、まあ大人になってからはもうね、このうねめ祭りの存在ね、知らなかったですね。うーん、でもこう人のことをね、あのーこう県民やのになぜ知らないんだろうとかね、思ってる自分がちょっと怖いね、うーんそういう自分が怖いね。
ちょっと変わってしまったなーと、昔の自分を大人に挙げてね、まあそんなね、あの奈良のね、十五夜の代表するようなお祭りやのに、みたいな感じのスタンスで行くのはそれはね、良くないなーっていうことなんですけどね、まあ僕もまあ、まあ奈良のね、近鉄奈良駅から近くなんでね、まあ本当に近くのお祭りっていうことで、まあ十数年ね、お店をやりながら、まあそのね、この時期というかね、ちょっと今日楽しみにしてましたね。
猿沢池を彩る祭りの風景
まあ個人的にもね、めちゃくちゃ好きなね、お祭りなんですよね。うーん、でまあどういうね、えーものかっていうと、まああの猿さえげっていうのはね、あのー甲府寺、まああの本当に甲府寺もね、あのー駅に違いですよ、まあ駅から、えーと、まあ3、4分ですかね、まあで行けるようなところですけどね、まあそこの南にね、あのーまあ小さなというかね、えーまあお池がありましてね、まあそれが猿さえげなんですけどね、まあそこのえー隣というかね、えー
そのそばにね、えーうねめ神社っていうのはね、まあそのすごい巨大な神社ちゃいますよ、ね、あのかすが大社みたいなすごいなんかでかい神社とかじゃなくてね、まあ小さなね、えー神社さんがあって、まあそこのね、えーまあお祭りにはなるんですけど、まあね、このお祭りね、もうとにかくね、めちゃくちゃね、まあどこがね、まあ個人的に好きかというと、もう本当にね、美しいんですよね、うん、こう風情がある、えーなかなかね、まあこういう風情のあるね、
お祭りっていうのもね、まあそんなにね、あるわけじゃないんでね、うん、で、まあどんな感じかというとね、まあ今、えーまあ今日のね、えー夜がそのまあイベントというかね、そのお祭りの一番、えーまあ見どころなんですけど、まあそのーそれまでもね、もうちょうちんとかね、こう池の周りをね、ぐるーっとまあ囲ってるんですよ、赤ちょうちんのね、えーもうそれだけでもね、すごいね、綺麗なんですよね、うん、で、
こう奈良ってね、こう皆さん観光で来られた方はもう早く帰るじゃないですか、ね、あのホテルがいっぱい増えたとはいえ、やっぱりこの奈良で宿泊する人はまだまだ少ないということでね、えーまあ結構ね、まあもう4時ぐらいとか5時ぐらいになってくるとね、もう人がスーッと、スーッといなくなるんですよ、もうあんだけ昼間ね、人いっぱいおってもうね、商店街なんてもう人の、えー、なんていうかかき分けてね、えー進まなあかんぐらいもね、
もうギューギューな感じになってたりしてても、もう夕方になってくるともうスーッとね、人いなくなるんですよね、うん、まあそんな感じでね、あの夜はね、割とね、人はもう少なくてですね、まあそんなところにね、えーまあちょうちんのね、明かりがもう映る、ぐるーっとね、あのー池を囲んでてね、で、こう池のね、水面にこうちょうちんのこう明かりが、えーまあめちゃくちゃね、こうなんていうか映ってね、ほんまに綺麗なんですよね、でまあちょっとね、一つだけね、悔やむというかね、
えー残念ながらね、今五十の塔がね、今あのーなんていうんですかね、メンテナンスというところで、まあね、10年以上ね、ちょっとかかる、えー工事ということでね、あのーまあ囲いがね、えーできてるんで、あのーね、ほんまにね、五十の塔と一緒にね、えーそのね、まああのーちょうちんとかの明かりとかね、見るともうほんまにね、すごいね、好きなんですけど、まあそれはね、またね、10年後の、えーお預けには、えーなんていうかね、
でまああのうねめの、えー松井のね、えー今日の、えー当日というかね、えーはね、あのー夜に、えーまあ船がね、浮かびましてね、その池にですよ、でーまあ、何隻かね浮かぶんですよ、でそこにね、あのー昔のね、お衣装を着たね、あのー人たちがね、こうまあ乗ってですね、でこう、画学とかね、えーまあそういうちょっとこう、なんていうかね、あのーもうミヤビーだね、
あのー音と共にですね、まあほんとに実際、演奏家のね、方もね、えー来られたりしてね、その演奏をね、聴きながら、まあそれをね、あの見守るというね、まあそんな感じの祭りでね、まあこう、ほんまにね、えーまあ、えーことならやなーと、えーいう感じなんですけど、まあこのね、えーうねめ祭りね、こうまあ、一見ね華やかでね、まあものすごいなんていうかね、えーまあ綺麗な、えーイベントやなーみたいな感じ思うんですけどね、こう、
采女の悲しい伝説
お話を聞くとね、結構やっぱ切ないね、儚い、えーそんな感じのね、話なんですよ、でまあうねめっていうのはね、何かっていうと、まああのーこうね、都でね、えー働くまあ入館の人ね、まあ地域からね、あのー来られた方やっていうふうに思うんですけど、まあそのいろんなところからね、えーこう集められてきたまあ入館の人、えーうねめで、
その中にね、あのもうとにかくまあめちゃくちゃ綺麗なね、えー美しい美しい、まあうねめの、えーまあ女性、まあ女官、あの女官って言いますかね、えーの方がね、いてね、まあそれがこう、まあ御門にね、こう見染められるわけですよね、もうあまりに綺麗やからね、えー多分なんかこうお世話、えーね、してもらってる時には、うわこの子めちゃくちゃ可愛いなと、えーね、もうこの子最高やなーいうことで、えー見染められてまあ結ばれてというふうにね、
えーところでね、まあもうすごいね、長愛されて、えーっていうところの、えーまあね、そのうねめの人がね、まああのーすごいね、愛されてたんですけど、まあちょっとね、あのーその愛がね、えー失われるというかね、うん、まあ長愛がね、こう失われていったことをね、悲しんで、でこうサルツアーの池にね、こう見投げをしてしまったっていう、まあそういう感じの話なんですよ、もうちょっとね、詳しい話だね、
あのー、まああのー実際にね、調べてもらったらね、文字は出てくると思います、ざくっとね、した話にしちゃってますけどね、うん、まあそんな感じでね、結構まあ切ないとかね、悲しい話ですよね、うん、悲しい話なんですけど、まあそのね、えーまあその悲しいね、気持ちっていうか、そういうのをね、まあ組んでというかね、えーまあどうかね、成仏してほしいですね、ということでね、まあこう神社が作られたりとかね、まあその、えーまあ魂を沈めるっていうんですかね、
まあそういう意味も込めてね、このお祭りが行われているんだと思うんですけど、でまあね、その美しいと言えばですね、そのね、ミスナラっていうね、えーまあいわゆるミスコンチュードアレですけども、まあナラの、えーで一番綺麗な人っていうと、なんか語弊があるかもしれないですけどね、まあもちろん応募されないね、えー女性の方もいらっしゃると思うんで、えー一番かどうかわかんないんですけど、
まあとにかくね、あのミスナラのえー方とかも、その天秤のね、めちゃくちゃこう綺麗なのね、千年以上前のえーね天秤衣装に身をまとって、そんでその衣装を着た、えーそのね、あのミスナラの人とかがこう、お船の上にね、乗ってですね、でこう仰儀なんかも持ってね、まあとにかくね、もう美しいと、そのなんていうかこう、水面に浮かぶね、明かりあったりとか、えーでこう、
宮城直人、でこうね、えー昔の衣装を着た、まあえーまあ男女いますけど、まあそういったね役割の人にさらにミスナラみたいなね、えー感じでね、まあとにかくね、まあ最初に見たときはもうめちゃくちゃびっくりしましたね、あならにこんなね、えーなんていうかこうイベントというかね、お祭りがあるんかーというね、あの鹿だけのね、えーイメージが結構あるじゃないですか、鹿とえー大仏っていうね、もうそのなんか二つがね、やっぱこう偉いね、えー
クローズアップされてるんですけど、まあそれ以外もいっぱいあってね、まあその中でもまあ奈良のね、えーお祭りの中でも、えー一にを争う美しいえー祭りなんちゃうかな、まあ個人的ですけどね、個人的にはね、思いますね、やっぱりそのね、こう水面っていうのがねやっぱりいいんですよね、うん水面のこう、で結構その平日とかに結構行われることが多いんですよ、うんこのね、あのーなんていうかこうイベントやと、やっぱりその観光客が集まる土日にしようとかね、まあそういうイロケが出てくるんですけど、
うんだけど、これあくまでも、やっぱこううねえめのね、えー悲しいまあ悲劇というかね、まあそういったのをま、静めるためのまあお祭りなんで、なんかそういうねそのー大人の事情でえーなんかこう休みにぶつけようみたいな、でほんまやったらこうシルバーウィークにね、ぶつけといたらえーものすごいね盛り上がるんちゃうかっていう話なんですけど、まあそこじゃないっていうところでね、うんなんでこう意外とまあ人はね結構集まること集まるんですけど、まあ言うてもねそこまでじゃん、
じゃなくて みんなギャギャ騒ぐ わけでもなくて 本当にみんなじっと
見守るというか そういうのに近い ような感じになってるんですよ
ね ミスナラって僕言いましたけど 数年前にミスナラっていう名前
じゃなくてナラシコンシェルジュ とかコンシェルジュナラシとか
なんかそういう感じ ちょっとコンシェルジュ っていう観光大使みたいなことですか
ね 観光のための女性 よく分からない ですけど そういう感じにもなって
まして そこでさらに美しさアップ というか さらに美しいのは 実は
郡山市に残るもう一つの物語
このうね目の伝説っていうのは ナラのこの話だけじゃなくて 福島
県の郡山市 ここにも伝承が残 ってるんですよ 結局その同じ一人
の人物 そのうね目の このナラ のほうでは名前も残ってないんで
もううね目としか残ってないんです けど その方と同一人物だと思わ
れよう人も その後のアナザーストーリー っていうのさ ちょっと分かんない
英語分からない ちょっと英語今 言ってもらったんですけど その後
の話っていう感じで そっちのほう に残ってる話は よりロマンチック
な話だよね 要は恋人が実はうね目 にはおって 好きな人が故郷におって
で その見投げをしてね サルサ 駅で見投げをして亡くなったっていう
形を装って でも実は生きていて 実は生きていて 故郷に恋人に会いに
どうしても忘れられなくてね いくら コミカドから懲戒受けてもちょっと
忘れられへんということやと思 うんですけど それで故郷を目指して
戻っていってっていう そういう 純愛ラブストーリーというか こういう
のまたドラマ的じゃないですか ドラマの話になっても全然おかしく
ないような話だと思うんですけど そんな感じで ただ結局 これでそれ
結ばれたらハッピーエンドで終わ るんですけど そこがまた日本的
というか悲しい話になってくるん ですけども 故郷に帰ってみたら
もう恋人が亡くなっちゃってた っていう そういう切ない話なんですよ
ね それで悲しんでウネメは結局 見投げしてしまうっていう どっち
の話でも最後はちょっと切ない 終わり方にはなるんですけど でも
個人的にはちょっと奈良のウネメ の伝説よりも そっちのまだもう
ちょっと先があるというか 実は 生きててみたいな話の方が個人的
にはちょっとスッキリはします よね スッキリというか個人的には
好きなお話かなと思うんですけど そこで奈良市と同じ伝説を伝承
してるということで 姉妹都市 とかなんかにそういうのになって
て なので今日の奈良のウネメ祭り には そっちの郡山市のほうのミス
祭りの見どころとポッドキャストの手探り
の方が天秤衣装を着て船に乗られる んですよ なので二つの都市のミス
の方で選ばれた方のそういった 天秤衣装の華やかな美しい衣装
と船の上に浮かんでるっていう 風情な感じっていうのが楽しめる
ということで ほんまにめちゃくちゃ とにかく美しいあれなんで 始まる
街を練り上げる気みたいな感じで 神社に向かって歩くっていうのも
あったりもするみたいで 僕は商売 をして店をやってるもんなんで
その時間帯ちょっと行けないんで 見に行くことは今までできたこと
はないんですけど そんな感じで 夕方からですけど楽しめるイベント
ということで 急に観光情報の話をする みたいになっちゃいますけど
別にこのチャンネル観光の話チャンネル ではないんですけど 一応地元の
話でして 個人的にめちゃくちゃ 好きなイベントなんで今日はこの
話をさせてもらいましたけど いかが だったでしょうか こういった
観光の話とかもし聞きたいとか いう話であればまた今後もご紹介
していこうかなと思うんですけど このチャンネルでは雑談のチャンネル
になりますんで どういう話題になる かっていうのはもうその日の気分
で話してるんで 台本も何もないん であれですけど ポッドキャスト
これ2回目ですけど 実際収録時代 はもう10何回ちょっとやってるん
ですけど かなりボッツにしたり あと第1話でお話したように番組
の名前が変わっちゃったことで 全部ボツになったりもしてるんです
けど 改めてこうやって一人でしゃべ っていくっていうのはめちゃくちゃ
難しいですね 普段お店ではお客さん と結構めっちゃくちゃ雑談という
かお話しさせてもらって それなり 自分もお話し好きなんでいける
かなと思ったんですけど マイク に向かって一人っていうのはなかな
かきついですね 要考えたらラジオ とかで一人でパーソナリティー
やってはるやつとかっていうの もものすごいと思うんですけど
ああいうのも後ろにディレクター さんとかそういう方が多分い
らっしゃるじゃないですか それで 変なところ行ったら修正のカンペ
出してくれたりとか多分そういうこと があると思うんですけど このポッドキャスト
完全に一人ですから 一人で何十 分しゃべるって結構大変やなと
いずれ慣れていくかもしれないん ですけど 今もどこに着地するか
わからん感じで 特にどんな感じで 終わったらいいのかわからん感じ
で終わろうとしてるんですけど どんな感じで今後も続けていきます
んで 透明は不定期というか頻度 高めの不定期でいろんな時間に
上がるかもしれないんですけど ゆくゆく固定してはいくつもり
ではあるんですけど ちょっと手探り 手探りの放送でやらしてもらいます
ということで 最後が神々なんですけど 今日はお聞きになっていただいて
ありがとうございました 次回お会いいたしましょう
ヒゲアンでした バイバーイ