たろちゃんや。はい。
シーズン2です。
奥さん聞きました?シーズン2ですって。
シーズン2、もう声がでけえな、ほんとに。
違う、マイクが頑張ってるだけであって、たろちゃんはいつも通りですよ。
それはね、そう。
そうなんですよ。なんかね、先週最終回で区切ってるはずなんだよね。
そうですね、予定通り行けばね。
そうそうそう。で、特に開けることもなく、シーズン2が始まる。
ぬるぬるとね。
ぬるぬると。
いや、これさ、前ね、リスナーさんにお会いした時にさ、
お会いしたしと思って、まだ公開されてない情報を、ぐらいのテンションでさ、
お話したりとかすることがあるんだけど、
ここだけの話さ、みたいな。
そうそうそうそう、みたいな感じで、
普段着物好きのたわごとラジオ、実はね、一回終わるんですよ、みたいな話をしたので、
そしたらさ、その方がさ、すんごい真剣な顔をしてさ、
終わったら再開されるのを待ちますって言われたの。
あら、嬉しい。
なんかさ、そんな重たい話をしてるわけじゃなくてさ、
ちょっと、一回クローズするんだよね、みたいなテンションでこっちは喋ったつもりだったのに、
すんごい真剣な顔されて、ごめーんと思って。
あ、だからあれね、聞いた人は、もしかしたら長期間ね、やらない期間があると思われたんだね。
そうそうそうそう、でも実は全然休まず翌週も更新されるっていう。
安心安全。
そうなんですよね。
まあじゃあ何が変わったのか、わざわざなぜここでね、クローズしてシーズン2っていう形で始めたのかっていう話なんですけど、
まずね、アートワークが変わってる。
いえーい。
かわいいでしょ、かわいいでしょ。
かわいい。
まあ当然私は書いてないんだけど。
前はね、たろちゃんが書いたやつですけど、今回はプロの方に。
そうなんですよ、それはですね、メンバーシップヨロキッサタワゴ島で皆さんが出してくださっているお金で、
イラストレーターさんにお願いすることができまして。
ありがとうございます。
ありがとうございます。それで新たに書いてもらって、前にね、私が出したジンのおいしいもののことだけ考えてたいっていうのの表紙を書いてくださった群青さんにお願いして書いてもらいまして、
この三毛猫が爆笑しているイラストになってると思うんですけど、猫の名前はホップと言います。
ホップちゃん。
ホップちゃん。
ひらがなでホップです。
ホップ。
これたろちゃんが名前つけたんだけど、名前の由来を聞いておこうか。
あの、ビール。
ビールビール。
え、それさ、大麦でもよかったじゃん、じゃあ。
え、でもやっぱりなんか、ハピペペポが入るとさ、けっこう軽快な感じしない?
うんうんうん。
なんかね、大麦さんだったら、ほらもうさんつけちゃうから、大麦さんになっちゃうのよ。
うん、なるほどね、なるほどね。
で、大麦だったらなんかこう、ひげがなんかもっとこう、ウェッってなってて、あんな軽快に笑ってないんだよ、たぶん。
あー、なるほど。
そんな我々いかめしい話しないじゃん。
しない、てかできない。
まあ、ポップの星からやってきた人もいるし、ポップじゃなくてホップでいいんじゃないと思って。
あ、そういうね、だからそういうのが絡んでのホップなのね。
そうそうそうそう。
オッケーオッケー。
まあ、というわけで、ひらがなでホップという名前なので、今後ともよろしくお願いします。
え、でもなんかみんなにお金をいただいて、いい使い方ができてるなっていう、体現だよね。
そうなの。
ほんとありがたい。
ほんとにありがとうございます。
これはね、ルームを作ってくださった方、システムとして作ってくださった方っていうのが、しゃべる機会があったんだけど、
こういうことに使わせていただいてすごいありがたいですみたいなことを言ったら、なんて正しい使い方なんだって言われて、褒められた。嬉しかったです。
逆に正しくない使い方とはと思ったけど、そこはダークサイドだから伏せておこう。
え、なんだろうね。正しくない使い方って何なんだろう。やっぱ酒に消えることじゃないかな。
やだな、みんなのよ、その月々のお金をよ。みんなに払ってもらったビールはうめえな。ジュジュジュジュって音を立てながら飲むのよ。
うん、ちょっと嫌じゃない、それ。
嫌ね。あ、それこそ奥さんも聞きましたよ。
ほんとそう、ほんとそうよ。
そういう形で運営されておりますので、メンバーシップは。
はい、今後ともメンバーシップよろしくお願いします。
よろしくお願いします。で、大きく変わることがもう一つ。
はい。
もちろん音楽とかも変わってるんだけど、それはもう一つで、なんとね、この番組タロちゃんと私の二人でやってたじゃん、ずっと。
そうですね。
タロちゃんがクビというわけではなく。
びっくりした、もうさ、ゴチでももうちょっとさ、もったいぶんのよ、あんたね。
いやいや、タロちゃんがクビだったら今タロちゃん喋ってないのよ。
それはそう。
あの、一人増えます。
イェーイ!パパラパパパパー!パパー!パパー!パパー!パパー!パパー!パパー!パパー!
こんなもんはね、乗って歌うようになっちゃってよくないよくない。
私はたしなめる係でずっといないといけないから。
そうですね。
で、誰が増えるかというとですね、奥村そらさんが増えます。
イェーイ!
で、喋る?ここのタイミングで。
お呼びしましょうとかさ。
ねえ、ちょっとあんたさ、もうちょっとみんなのね、気持ちを代弁して、タロちゃんはちょっと心をね、
鬼じゃなくてね、デビルにして言わせていただくんだけど。
この鬼。
もうちょっとさ、うやうやしくお迎えしなよ。
はい、そらさんでーす。
なめらかに緊張しすぎて声がすぐ出なかった。大変だ。
どうも初めましての方が多分ほとんどだと思います。
そらです。よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
そらさんの名前はね、番組内ではたまーに出てきていて、
そうですね。
最初に名前が出たのは、たぶんお便りをもらってるときで、
うんうん。
もっとアパレルで靴屋さんをやっていたので、
私がいつも体は一つとか足は二本とか言ってるのに対して、
バカみたいに持ってる靴のシュークローゼットの写真とともに、
なんて言ったんでしたっけあなた。
足は二本しかないかもしれないですけど、一年は365日ありますからね。
っていうね、悪魔の発言をした人なんですよこの人。
令和のマリー&アネットって呼んでいい?
本当だよね。マリーだよマリー。
マリーだよ。
そらさんの名前を覚える前にマリーがみんなに定着してるからやめよう。
人生で初のあだ名かもしれない。
マリーだ。
マリーだ。
やべ。
あ、そらさんって本名なの?
そうそう本名なの。人生でいわゆるニックネームを付けられたことがないの。
私の世代ではめちゃくちゃ珍しくて、
ひらがなの名前だから、もう珍しかったからすごい目立ってたらしくて。
みんなそらってこういう名刺になっちゃってるから。
ニックネーム付けられたことなかった。
マリーって呼んで嬉しい。
違う違う違う。
そらさんはさ、とりあえずそらさんで行きましょうよ。時々呼ぶから。
マリー現象が起きたらマリーって呼びましょう。
オッケーオッケーわかった。その時はじゃあマリーで登場します。
はい奥村そらです。マリーですみたいなよくわからんやろ。全然意味がわからない。
奥村そらマリーどういうこと?みたいな。
なぜ彼女に入ってもらったかっていう話をね、先にちょっとしておこうかなと思うんだけど、
私の中では人数を増やすっていうのはね、ずっとあったんだよね。
もう結構1年以上前から私の中ではどういう形にするかとは思っていたんだけど、
もう純粋にこれは太郎ちゃんが結婚する子供が欲しいって言ったからなんだよね。
それはスムーズにね順調に妊娠して、妊娠期間を健康に過ごして、
スルッと産んで、予後も良く子供も健康でっていう状況ですら妊娠ってクソ大変だと思うの。
そらさんがそう思うんだね。
そらさんがものすごい仏みたいな顔してうんって言ってるけど、そらさんは二児の母だからさ。
二児の母なんです。
それを経験してるじゃない?
それは大変なんだろうなっていうのも、私なんかよりもずっとずっと理解してるんだけどさ、
それをスムーズにいってなお、この番組を続けるの大変だろうなって思ってたの。
例えばとりだめておいて、いない間に発信し続けて、ちょっと休んでとか不定期更新にしてとか、いろいろ考えたんだよね。
だけど、これで一回止まっちゃったりとかしたら、きっと太郎ちゃんは自分のせいで止まったって思うんだろうなとかさ。
すやしい子、首っていう単語だけでこれだけビビリ散らせる人間だから、恐れおののいてんのよ首を。
そうでしょ?だから、なんかいい形はないかなと思っていたんだよね。
その三人目を入れるっていうのも考えてたけど、じゃあ誰としゃべんねんとかさ、
なんて言ったってこの番組でもずっと言ってるけど、友達が少ないから、誰としゃべんねんみたいな問題とかもあって、
そんな中、去年の10月だっけあれ、アトマトっていうイベントに誘っていただいて、
陣をちょろっと並べさせてもらったんだけど、
その時に、そらさんとしゃべるのありかもってちょっと思って、
うれしいってお声掛けをさせていただいて、
だからね、みんなが来てくれた文学振り間の裏でね、実はね、そらさんに私はプロポーズしてるんですよ。やりませんかって。
その時の答え方がね、太郎ちゃんを彷彿とさせたらしいですよ。
そうなの?
だって、あれね、準備中にさ、あの番組長く続けてくださいねって言われたの、そらさんに。
じゃあ一緒にやんない?って言ったの。
やるやる!
やるやる!
一緒や。
な?一緒やろ。
やるやるって返ってきた瞬間に、あれちょっともしかしたら似たような人とやることになる?
番組のカラーもしかして変わらん?みたいな。
そうなんだよ。
いやでもなんかね、ずっと長らくリスナーをやってきていて、
シンパシーを感じるエピソードがいくつもあります。
え?ほんとに?
はい、あります。
お二人がね、スプーンフリーとかイベントとかで交流してるのを、太郎さんは割と関係なくはないけど、結構外野で聞いたり見たりしてるじゃん。
うんうん。
見てはいねえな。直接見てたらまた息切れを飛ばしてるみたいな。
なるなる。
違うんだけど。
でもなんか、椎名さんはご自分でね、自分のこと友達が少ないって言ってるけど、
どっちかって言うと私は椎名さんは割と人見知りだから、
ポートギャスと一緒にやりたいなって思えるソラさんがね、現れて本当に良かったと思ってるし、
で、そのソラさんが太郎ちゃんと同じシンパシーを感じるのであれば、
それを選んだあなたがそういう人間だってことで諦めてる。
いえいえいえ。
ねえソラさん。
いえいえいえ。
数の暴力だよ。今2対1だから。
ほんとだね。
いえいえ。
1対1だったら50%50%だから多数決って成立しないんだけど、
3人だと私結構負けるんだなって今思ってる。
やったー。
だからね、得意な数が1、2、いっぱいってなるんですもんね。
そうそうそうそう。
3、マジ限界。
なるほど。
今、表面張力スレスレ。
そう、スレスレ。
緊張感持ってやりましょうか。
そうですね。
じゃあ今後3人で喋るのかって言ったら実はそうではなくて、
なんて言ったって皆さんご存知、私のちょうどいい人数は2でございますから、
私が固定で喋って2人が交互に、基本的には交互に行くよっていう話ですね。
はい。
ソラさんにおかれましては、一旦自己紹介してもらって。
そうですね。改めまして、ソラと申します。
プライベートのお出かけはほぼ着物っていうお二人と同じく普段着着物好きで、
着物歴は2013年にスタートしてて、
通りすがりの美術館で名船展をやってて、それを見たことがきっかけだった。
だからきっかけが名船なのがまず一つ、タロちゃんと一緒。
あーね、やっぱりね、名船はね、でかめのエポックをね、人間にぶち込みがちということが皆さんお分かりになると思います。
いやー、ほんとにほんとに。
すごい衝撃だったから、そこから一気に着物歴をスタートさせて、
約10…あれ?計算ができない。
13年ぐらいですかね。
13年ぐらい。
うん、たぶん。
ここも似てるな。タロちゃんは算数苦手なんだよね。
ほんと。
ひどい。ひどいよ。
ここは間違えないようにしよう。
2021年の夏と、2023年の冬にベイビーを出産していて、
マタニティウェア一枚も買いませんでした。
えー、西松屋とかに行ってないってこと?
うん、マタニティウェアだから、母親が着る方で、子供服は買ったんですけど。
でもね、西松屋で確かね、お母さんの服も売ってるからね。
お母さんも売ってる。だから今私も西松屋って単語だけで反射しちゃったけど。
え、でもすごいマタニティウェアを買わないで、何をやっぱり着物をお見せになってた?
そう、着物を元々普段着に着てたから、気がついたら、マタニティウェアなくてもいいじゃんって感じだった。
確かにね、マタニティウェア、マタニティの時しか着れないからね。
そう、だから嫌だな、買いたくないなと思ってて。
で、普段が本当に着物を当時着てたから、あれ?いける?いけちゃったみたいな感じだった。
まあでもそれでね、一人目で味しめたら二人目も同じ展開になりますからね。
そうそう、でも夏生まれだから、生まれる直前、浴衣だったんだよね。
いけちゃった。で、二人目の時は一回いけちゃったがあるから、よし行くぞってつもりでいたんだけど、
冬生まれだから大変だった。
え、その心は?
やっぱ浴衣って一枚で着れちゃうじゃん。で、暑いじゃん。
だから体冷やすみたいなことを気にしなくてよかったんだけど、冬になるとちょっと着る枚数が増えてくるから、
夏の時ほどの気軽さよりは、その一回目にマテニティウェアを買わないっていう経験をしていたから、
買わないぞっていう意思があったから観光できたけど、逆だったらもしかすると違ったかもなとは思う。
そういうことか。これは生の声ですな。
生の声かもしれない。でもすごいね、着物って機能的なんだなって本当に感動した。
だってお腹だけは冷やさないじゃん。2枚抑えてるし、帯の位置はずらしていけるし、
で、はだけちゃうから中に洋服着るみたいなことは多少、見えてもいい服を着るみたいな。
すごいと思って。
着物の懐のデカさを改めて感じるエピディションね。
今後もしタロちゃんにそういうお腹が大きくなってくることがあったら、男着付けはとても有効ですよという。
男着付けがすごくいい理由は、普通に妊娠してるときに腹帯ってすることがある。
それがいわゆる男着付けの場所にある細い布なんだよね。
これ私もやってて、ああなるほどと思って。これだと思って。
すべての世界の心理が噛み合う瞬間ってあるよね。自分が仏になったみたいな背景を携えながら、はっ!みたいなね。
分かるかなみんな?伝わる?
伝わるね。
両手を広げて、みんな頭の上から手の下ぐらいまで小刻みに動かしながら、下に動かしたら戦時感動になれるよ。
これ聞いてる人が本当に電車とかでやってたら迷惑だし、めっちゃ変な人じゃん。
続けよう。年齢はタロちゃんとシーナさんの間ぐらいにいると思います。
そして大事なこと、パンパニューです。
イエーイ!っていうか知ってる!
知られてた。
靴の時点でマリア・アントワネットだから、クローゼットどうなってるんですかって震えたもんね。
引っ越す前のお家で着物を収納してたロッカーがあるんだけど、なぜかその物件にロッカーがついてて。
すげー物件だ。
面白かった。その物件の話もいずれしたいけど。
ロッカーが着いてて、そのロッカーが着物を2つ売りした幅にすごい丁度良くて。
棚を増設して着物を収納してたんだけど、そのポスト200以上いいねもらってた。
ロッカーいいけど、あんまり参考にならないね。
タロちゃんの家もロッカーはないもんな。
パンパニューです。
そんなにいっぱい持ってるのとか考えられないですっていう人は新メンバーにはね。
別にそんな選出してないからね。
いやでもやっぱりさ、ここでさ、そんなにお気に入りのやつを5枚持ってればいいじゃないみたいな人もね、もちろん素敵なんだよ。意見としては。
だけどここでさ、パンパニューって言ってる度にさ、白い目で見られるよりもさ、うちもうちもって生ぬるい目でさ、あいづち打ってるメンバーの方がいいじゃん。
まあ。
安心感はある。
みんな気づいたな。これは同じ穴の無地だの番組だ。
これ聞いてる人にスッキリ着物好きいるかな。いないと思うんだ。
みんな何かしら収納の回も取ったじゃないですか、しなさんと私。
その時も思ったけど、みんなパンパニューって自分で言っても100枚持ってる人もパンパニューだし、500枚持ってる人もパンパニューじゃん。
その中で相位工夫をね、やっぱりされてるので。
今気がついたでしょ、最低ラインが100枚だったの。
え?
え?
いやーそうね、30枚でも結構パンパニュー。
パンパニューだよ。
でも今、たろちゃんの口から出てきたのが100枚は最低ラインだし、そらさんはうーんみたいな感じで聞いてた。
あぶり出すんじゃねーよ。
なんだこれ魔女裁判か?
全員魔女じゃん。
みんなね、住んでる家の広さは大体一緒だと思う。
宮殿とか住んでるやつ、たぶんこのリスナーさんいたら逆に連絡してほしいんだけど。
だからさ、そんなに御殿みたいなところに住んでる人はいないかもしれないけど、家の広さもね。
みんなね、好きなものにあふれさせているという。
断捨離の対局。
そう、断捨離って言葉で一番嫌いな言葉。
うそー。
あーわかる。
えーわかるの?
はい、嫌い。
ミニマリストの部屋とか特集されてるじゃん、番組とかで。
うんうん。
なんか不安になる。
え?
不安になる。
なるよね、そらさん、なりますよね。
なるなるなる。
幸せそうだけど、本当に?本当はさ、アホみたいなフィギュアとか置きたいんじゃないの?とか思っちゃう。
お気に入りのぬいぐるみとかなくて大丈夫?
あ、なんか私、この3人の中ではもしかしたらスッキリ寄りの思想かもじゃあ。
おー、いたぞ魔女だ!
いや、私はその、薬みつる的なあのごちゃごちゃ感は、憧れはするけどちょっと苦手なんだよね、自分が暮らすってなると。
あーはいはい。
視界がごちゃっとしてるとマジでいろんなことの効率が下がるから私は。
おー。
だから自分の目に入らない、あのクローゼットとかはいつも目に入るわけじゃないじゃん。
あーはいはいはい。
だからパンパーニュになってるんだけど、そこの一定のスペースからははみ出さない分量にしていないとちょっと嫌だし。
うん。
たろちゃんうちに来たからわかると思うけど、インテリアとかの素材感とか色とかも結構統一されてるんだよね、うち。
うん、なんかすごいね、お邪魔して落ち着く家だなと思った。
ごちゃごちゃしていると何もできなくなる。
ほんと。
それはすごくわかる。で、ゆえに私はあふれているものを一生懸命収納…
収納できない、もう収納ができてない。
大丈夫ですか?収納できてない人の今、滑舌だ。
そのごちゃごちゃをできる限り収納しようと頑張った結果、引っ越しがすごいことになる。
引っ越しすごかったっすね。
今回トラック3台稼働させてるんですよ。
言うても家族4人の荷物なんですよね。
結婚して引っ越しするときもトラック3台稼働。
あれ?あれ?おかしいな。
なんかね、見積もりに来てくれた人が多分新人さんで、いわゆる家具の大きさとか数とかで見積もりって出すじゃないですか。
そうですね。
だけど、一般的な常識からはありえないいろんなところにみちみちに収納してあった結果、それで手放したトラックが足りなくて、容量が。
結果、他の現場からのトラックを呼び寄せるから、3台稼働させてたっていう。
教科書通りのね、お勉強してきた新人さんにはね、ちょいと最初からハードモードだったということでございます。
あれ、椎名さんどうですか?そらさんの改めて自己紹介を聞いて。
私さ、そらさんのさ、お片付けのエピソードでめっちゃ好きなやつがあるんだけど。
聞きたいな。
結婚してしばらくして、夫さんに、なんで片付けないのって言われたんだって。
その時のそらさんは、これが片付いてると思ってたんだって。
そらさんのハーズバンドが、なぜ片付けないんだって言ってる状態が、え、もう片付いてる?
そうそうそうそう。
相当私的には面白くて、それが。
やばいね。
そんなにズレてるんだって思ったんだけど、太郎ちゃん家もちょっとズレてんじゃん。
まあ、うちも夫婦間はね、弟とはズレてますね。
でしょ。なんかその、弟の方が割と片付けたいタイプ。
で、太郎ちゃんは生活しやすければ別にいいじゃんみたいなタイプに私からは見えるんだよね。
そうそうそうそう。だから、弟は掃除ができないっていうか、掃除は自分の仕事だと思ってるんだよね、まず。
太郎ちゃんの仕事だと思ってないんですよ。片付けろとは言わない。
ただ、自分が忙しくて掃除ができてない。
でも、掃除ができてないっていうと、太郎ちゃんは自分が責められてるような気持ちになるって一回言ったことがあるんだよね。
そしたら、うちの弟は、これは自分が本当に申し訳ない、自分の時間の使い方が下手くそゆえに部屋が散らかっていることを非常に申し訳ないと思ってますみたいなことをいきなり言い出すから、
記者会見が始まってるなぁと思いながら、ゴミまとめるぐらいはできるんですけど、やりましょうかって言ったら、
あ、じゃあぜひお願いします、みたいな。じゃあ私はトイレ掃除をして参りますのでよろしくお願いします、みたいな。
めっちゃいい旦那さんや。
いい人なんですけど、気真面目すぎて自分の首絞めてるから、行きづらそうだなと思って。
だから、マジでこのエピソードも含めて、ちょっと太郎ちゃん近くない?って思ってんの。
安心する。
その流れでね、太郎ちゃんから発表しとくか。
あ、いいっすか。
なんだなんだ。
これ、マジでそらさんも知らない情報で、初対面でこの発表を最初に聞かされるというね。
申し訳ないです。
すいませんね。
えー、太郎ちゃんですね、現在妊娠16週目です。
イェーイ!
太郎ちゃんね、今、自分の腹に滞在している方のことをちゃんべびって呼んでるんだけど、
ちゃんべびの話ね、すごいしたかったんだけど、するタイミングなぁみたいなのをね、椎名さんと言ってて、
せっかくだったら、そらさんをお迎えしためでたい回で発表したいなということで、ちゃんべびいます。
ようこそ!
体調は大丈夫ですか?
えっとですね、たぶんこの世の中のつわりって言ってみんなが想像することあるじゃん。
ドラマとかでウェーみたいな。
そこまででは全然なかった。
酒飲みの表現をするなら、毎日ちょっとだけ2日酔いみたいなテンションでした。
味悪いけど仕事はいけるなぁ、休めないなぁ、みたいな。
ご自愛していただいて。
でもね、もう全然今何もない。本当に。
ちゃんべびにおかれましては、今日それこそまた病院に行くんですけど、
とりあえずたぶん陽キャっていうことが今判明しております。
待って待って待って待って、16週の時点で。
男性陣とかね、まだご出産とか妊娠を経験されてない方は、ちょっとそうなんだっていう気持ちで聞いてほしいんですけど、
最初のエコーがお腹の上からまだ撮れない。
入れるエコーしか撮れないよって言われたんですよ。
たろちゃんはみんなが想像する婦人台みたいなやつに下半身をおっぴろげて乗ってるわけですよ。
カメラ入りますねって入ってきて、まだその時はちゃんべび、もう頭と体ぐらいしかわかんないんですよ。
で、先生記録用に写真撮るんですよ。
撮ってくれるとかありますね。
たろちゃんカーテン越しと画面しか見てないから、そしたらなんか、
あれ?あれ?とかって言い出したの、先生が。
不安。
すごい不安と思ったら、カーテンの向こうからベテランっぽい看護師さんが、
先生どうしたの?って言ってるんですよ。
そしたら、写真の印刷枚数が77枚になってるって言って、
コピー機のすごい稼働する音がいきなり聞こえてきて、
ウィンガシャン、ウィンガシャンってすごい聞こえてきて、え?って思って。
カルテに貼る分とたろちゃんにくれる分と、たぶん5枚もあれば十分なんですよ。
先生のパニックの中、ウィンガシャンがすごいずっと響き渡ってて、
たろちゃんはカメラが下半身に入れられてるのに爆笑してしまうんじゃないですか。
えー!みたいな。ちょっと待って、どういう状況?みたいな。
私さ、下何も履いてなくて足広げてカメラ履いてるのに笑ってるんだけど。
それも面白くなっちゃって、倍掛けで笑っちゃうわけですよ。
で、ベテラン看護師さんが、印刷機のスイッチ切って切って。
あーそっかそっかって言って、ようやく音が止んだんですよ。
で、無事カメラも取り去って、パンツも履いて、先生もフーって感じで。
そしたら、あの写真印刷しすぎたんで要りますって言われて、
軟禁玉すあれぐらいで12枚ぐらいの写真を始めいただいて、
えーちゃんベビー、めっちゃ自己主張激しいんですけど。
弟にそれ話したら、うん、あなたの子供ですね。
いや、あなたの子供でもあるんですよ。
なに、私一人で妊娠してないからね。
なんかその後もね、代表栄光も撮ってるんですけど。
背中だけ最初写って、ぐるっと顔の方に向けた瞬間に、いきなり手振ってきたりとかするんですよ。この人。
すんごいだから、洋気派だなって思って。
洋気派だね。
すごい自己主張強くて、すごい洋気派だから。
えー怖いみたいな、太郎ちゃん陰キャなんだけど。
違う意味で出産怖い。
順調に言われてほしいけど。
だってみんな産む瞬間が怖いじゃん。
鼻からスイカ出るとか言ってさ、世間の女性をビビらせるじゃん。
実際痛いと思うんだけど、その後も不安なんだよ、太郎ちゃんはさ。
とんでもねえベビーが産まれるかもしれないだろうと思って。
でもね、分かんないかも。
私、栄光の先生がやってて、うーんって言われて。
なんかすごい長い時間ずっと栄光を押し付けてるから不安になったの。
なんか問題あるのかな、しばらくして。
ずっと顔隠してて、いい写真が撮れないんですよねって言われて。
シャイ、シャイ。
シャイなんだと思ってたら、結構今愛想振りまく子だよ。
生まれたら反動ですごい、あ、そういうの大丈夫ですみたいな気づいて。
なってる可能性もあるかもしれない。
あ、77枚とかちょっと無理ですとか言うかもしれない。
誰でも77枚写真撮るの嫌ですよ。
今後ね、無事に生まれた時には、太郎ちゃんが収録する時はダーダーとかブーとか言ってたら、
それは太郎ちゃんじゃないっていうことだけどね。
こうやってきたらみんなね、太郎ちゃんは赤ちゃんの星の下に生まれている人ですから。
そうですね、ついに原点回帰かなと思って。
違う違う、本物がいらっしゃったんですよっていうだけです。
よろしくお願いします。
これさ、だからタイミング的に、空さんを誘ったりとかしてるよりも前に実は妊娠分かってて、
そうですね。
そっかそっか。
なんだけど、私の中には1年以上前からこの計画あったの。
そうなんですよ。
でもそうか、お子さん欲しいとは言ってたもんね、太郎ちゃんが。
言ってたし、私の中ではずっとこのパターンは何となくいつか切り替えなきゃなと思っていて、
男性だったらね、やってる人が、自分の体に何も影響を持たずして子供が生まれてくるじゃない。
そうね。
だけど、もう本当に今さ、笑ってしゃべってるけど、どうなるかわからない話だから、
そうや。
そう思うと、会社とかだとさ、産教育給って誰かが産みますっていうタイミングで導入してももう遅いわけで、
だから早く何とかしとかなきゃなみたいな気持ちだったの、ずっと。
うんうん。
で、私がそらさんいいかもと思って太郎ちゃんに話を振った日に、
いや実はさ、感がいいなって今思ってるんだけど、妊娠したんだよねっていうの、私家族より先に聞いてるの。
そうなんですよ。
でもね、あの、まさか太郎ちゃんも結婚式が終わって新婚生活が1.5ヶ月で終わるとは思ってなかったので。
たまたまなんだよね、これね。
そうそう、全部。
私がたまたまそれをずっと考えてて、でもその時は太郎ちゃんにも言ってないんだよね。
言ってないですね。
ある程度固まってから言わないと、一緒に右往左往させちゃうだろうなと思って言ってなくて、
そらさんやってくれそうだなって思ってから、
でも当然そらさんに声かけるよりも前に太郎ちゃんのゴーが出てないと意味がないから、
こういうことを考えてるんだよねっていう話をしたら、
いや実はさ、みたいな、ほんと何日か前にさ、みたいなタイミングで私は教えてもらってる状態だったんだよね。
はい、そうなんですよ。
おめでとうございます。
いやだから素晴らしいです、しんなさんありがとうございます。
素晴らしい、ほんと素晴らしいと思う。
でもね、これ考えたよ、やっぱなんか、この番組自体を辞めるっていうことも考えたし、
休むっていうことも考えたし、不定期更新にするとか、いろいろ考えたけど、
やっぱ形を変えるとこれじゃなかったって思うリスナーさんも出てくるだろうなって思うし、
なんかこれを始めたことによって、せっかく新しく入ってくれたそらさんに対してヘイトが向くのは絶対避けたいなと思ったし、
だったらどういう風な形がいいんだろうっていうのはすごい考えたし、私の中で結構踏み切った感はあるんだよね。
でもどんな形であっても、趣味であってもね、それこそ着物の話してるから着物だってそうだけど、
本人が続けたいと思うんだったら、その環境を整えられるんだったら整えたいなと思うんだよね。
そらさんは全然着物のまんま出産に挑んでるけど、
すごいね。
前なんか喋ったことあるけど、山に登るのとかも今の人って諦めないなって思ってるし、
そういうなんか整えられれば何とかなるんじゃないかとも思ってるんだよね。
この2週間に1回ずつで、週替わりでね、2人で喋ってもらうっていう定員にしてるけど、
それもたのちゃんは出産に向けてちょっと取り溜めておいて、できる限り途切れないようにはしたいなと思ってはいる。
だけど、そのストックがなくなったりとか、出産とかね、出産後とかにどういうことが起きるかわからないから、
もしここでストックがないねってなったら、毎週そらさんと喋る瞬間ができたりだったりとかっていうのはある。
だから今、毎週木曜日夕方5時更新って言ってるんだけど、今後は大体木曜日夕方5時更新に。
なるべく少し幅を持たせて。
幅を持たせて。できる限り毎週木曜日夕方5時更新は守り続けたいと思ってるんだけれど、
続けられる形、それこそそらさんちはお子さんがいるからさ、子供がインフルエンザになるかもしれないっていうことがあるし、
たのちゃんも出産をしたらその後はベイビーの世話が入ってくるわけだから、何か起きるかもしれないし、
私だって倒れるかもしれない大人なんだけど。
しーなさんはね、年に1回2回くらいとんでもない発熱する。
それでもなんとかなるようにできる自分のことだからね。
でも何が起きるかわかんないじゃん。
っていうのをカバーし合えるような環境を作りたいなと思ってチーム化したものなので。
だからちょっとさ、一回さ、私が死んだ時バージョンの最終回撮らない?
どういうこと?
え、だってさ、たとえばさ、たのちゃんとかそらさんに何か起きたらさ、私がさ編集して何か出せるじゃん。
今さ、編集して出すのは私だけじゃん、やるの。
だから私がある時死んだら無理ないよ、だから交通事故とかで。
そうですよ、皆さん、しーなさんの長生きをお祈りしてください。
最終回がなく終わる番組、結構いっぱいなんかぬるっとさ、更新されなくなってなんとなくなくなる番組があるわけ。
だから私は、私の今のこの番組としての目標はちゃんと最終回を撮るっていうことなんだよね。
終わるんだったらちゃんと終わるよっていう区切りがある。
例えばそれが最終回っぽい回を撮らなくてもよくて、概要欄のところに実はこれが最終回って書いてあるだけでもいいと思うの。
分かる人は分かる、分かる人はって書いてある。
掘り下げれば分かる程度でいいんだけど、ちゃんとその印が残ってるような状態で終わるっていうのを目指してるんだよね、今は。
なぜなら自分が悲しかったから、大好きだった番組がなんとなくぬるっとなくなったのが。
更新されないなーって待ってるのに何もないみたいな。
そうそうそうそう。結構あんのよ、そういうのって。
その番組は番組によっていろんな事情がね、ちょっと終わりになるとは。
ちなみに一個私は知り合いがやってたポッドキャストが本当に更新されなくなってしまったんだけど、それが本当に子育てが大変すぎてっていう理由なの。
で、私はその人が元々の知り合いでポッドキャストが云々とかって言うんじゃなくて、そういうんじゃない知り合いで、だからなんとなく事情が分かってるっていう状態なんだけど、そういうのもあるからこの体制を整えたかったっていうのがあるんだよね。
聞いたかちゃんベビー、お前これぐらいの待遇で生まれてくるんだから頼むぜ。
安心しておいで。
っていう感じなので、できる限り続けていけるスタイルでやろうかなと思っています。
はい、よろしくお願いします。
よろしくお願いします。どうぞお見知りおきください。ソラです。
てかさ、ソラさんさ、劇団の人だよとか言わなくてよかったの。
ちょっとね、すごい正直に懺悔していい?
何?
私本職ナレーターなのに髪倒してると思ってショック受けてる。
これには別に台本もないですし、気を抜いてリラックスして喋ったらそりゃ舌もお休みしますわ。
てかさ、本業ナレーターなのに私が編集してるの大丈夫そう。
それは全然大丈夫。いずれね、私も結構直近で自分で録音して編集してってできるようになるといいなっていう案件が来ているので、
いざという時はそこも力になれるように引き続き勉強します。
すごい向上心だ。
で、あともう1個言っとかなきゃいけないのが、このアートワークはどこからお金が出てるかっていうと、
皆様がメンバーシップでお金を払ってくれたものからできてるわけですが、
今後のメンバーシップの流れも一応説明しておこう。
お願いします。
今現状が、たろちゃんとか私のお知らせ文が、これは無料で見れる、メンバーシップ無料の立ち寄りさんで見れる部分になっていて、
有料部分がフリートークだったりとか、アフタートークだったりとかっていうのの音声の部分。
あとたろちゃんが絵日記と私のコーディネート日誌、これエッセイみたいになってるんだけど、みたいな4つで進んでいて、これがだいたいね、日記とコーディネート日誌は月1本ずつ。
で、音声も月1か2ぐらいとか、でお知らせはまあ都度都度みたいな感じになってるんだよね。
なんだが今後はちょっともう少し充実する。
お知らせはね、お知らせがないと流せないから、お知らせがあったら流す。
それはそうです。
そらさんは劇団に所属してたりとかするから、そらさんが主催するイベントがあったりだったりとか、お知らせしたいことがあったらそこでも流すし、
たろちゃんのライブ情報だったりとか、予約方法だったりとかっていうのもそこで流すし、
私特にね、皆さんほどお知らせがあるタイプではないので、まあ何か起きたら出しますぐらいの感じです。
で、私のコーディネート日誌とたろちゃんの絵日記はそのまま変わらず、
そらさんがなんて言ったってパンパーニュなので、
そのね、愛憎品たちの紹介みたいな形の、これもまあ写真日記になるのかな。
に近いかな、きっと。
みたいな感じのやつを流します。だからこれが月1本3人分が出ますっていうのと、
今後は基本的にアフタートークなのかフリートークなのかわからないけれども、
週1で流す感じになるので、ちょっとね短かったり長かったり話題だったり、
こちらの時間だったりとかはすると思うんだけど、何がしかは週1で音声コンテンツも出るように。
で、そっちはね、あんまり編集しない形で出すものなので、
まあちょっと寝る前に聞いとこうかなとか、もう一声なんか聞いてやってもいいかなぐらいのテンションの時に聞いてもらえるような形になるので、
値段が変わるわけではなく、そのまんま引き続きやる感じになるので、
今やってるのがその無料プラン立ち寄りさんプランと常連さんプランという月500円のものと、
土常連さんプランという月1000円のものがあって、年間プランもあるので、
1年間見守ってやろうぞっていう人たちはお願いしますっていう感じで、
土常連さんプランについては1年間継続いただくと、ちょっとした商品というかものがプレゼントでやってくるので、
まあまあそれが欲しいよっていう方は土常連プランもお願いしますぐらいの感じでお願いします。
今ね、ルームっていう機能の中にはチャットがあるんだけど、
チャットはね、今まで私たち稼働させてないんですよ。
そうですね、なんか稼働させようかなどうしようかなって感じでしたね。
そうなんだけど、今後ちょっと稼働させようかなと思っていて、
そこに何を載せるかっていうと、番組内で話題になったコーディネート写真とかをそこで見れるようにしようかなと思ってる。
今さ、エピソードアウトで写真使ってるんだけど、
基本的には多分今後そこに写真を載せるのではなくなると思っているので、
しかもさ、エピソードアウトって当たり前だけど1個しか載せれないじゃん。
そうだね。
でも、話題に出てるコーディネートがいっぱいあるときってあるじゃん。
1個もないときもあるんだけど。
だから1個もないときは当然更新されない。なぜなら1個もないから。
ないからね、売れないですからね。
だけど、何個もコーディネート出てきたなみたいなやつだったりとか、
そういうのはそこに載せようかなと思っている。
嬉しい。
他はあれなの?立ち寄りさんじゃなくてっていう感じ?
コーディネートとかが見れるチャットについては立ち寄りさん無料版の方も見れるようにするので、
もちろんね、あれですよ。写真撮ってないコーディネートとかもあるから。
それはそう。
それは載らないから。
でも私はね、比較的毎回撮ってるよ。
そうなりたい。頑張る。
死ぬほど急いでる日は大体忘れる。
そこは見なくていいのよ、だから。
なんでかな。
それはね、どうしてもチャットなので流れていってしまうので、
聞いた回のやつが最新にどうしても来ちゃうから、
早めにチェックしてねぐらいの気持ちではありますけど。
聞きながら見ていただくのが一番平和かな。
そうだね、その同じとかその前後ぐらいに。
チャットはね、ちょっと遅れたりとかするか、もしくはちょっと前後するかもしれないけど、
一定の時間にね。だから木曜日に番組更新するから、
アフタートークとかはその直後ぐらいに更新できるように頑張るわ。
よろしくお願いします。
そんな感じですね。なんで、Googleフォームからのお便りとかそういうシステムは変わらないので、
Spotifyのコメント欄であったりとかは引き続きよろしくお願いします。
ハッシュタグも特に変えるわけではないので、
ハッシュタグキモたわらちゃんも変わらずそのまま参ります。
なんか本当はさ、たろちゃんとそらさんってめちゃくちゃ初対面じゃん。
そうですよ、本当にね、つい小1時間前ぐらいに初対面してました。
初めてお会いしました。
ね、本当にそうだよね。
なんかマジで、これを撮るまでLINEとか連絡先とかもつなげず。
普通Jab打たしてくれよ!
えー、つまんないじゃん。
自分が同じことされたらできるんですか?
自分がそんなことされたらもう絶対嫌。
おのれ!
とんでもねーしーな魂だな。
やっぱこう、独裁者といたしましてはこのようなスタンスで今後もやっていこうと思っています。
そうね、スイッチはいつもあなたの手のひらにあるからね。
恐怖政治や!
でも大丈夫、われわれには数がある。
そうですね。
やばい、民主主義が到来してしまう。
数の暴力VS独裁者スイッチ。
民衆の声だこれ。
そうですね、民衆の声に負けないように私は独裁者として生きていこうと思っています。
え、ちょっと待って、私選挙したら負けるかな?
どうかな?
リスナーさんの選挙はもしかすると、われわれは少数派?
ニッチなところでわれわれは数を取り合っているかもしれないですね。
いや、でも私はまだシーズン1やってる時に別の番組でどっち派かみたいなのやってる投票を見たことがあって、
勇気あるなーと思った。
例えばだけど、自分がもちろんすごい票少なくてもショックだけど、
相手も票少なくても嫌じゃん、やっぱり。
相方なんだし、メンバーなんだし、みたいな。
そう、だから勇気あるなーと思って。
ああいうの投票みたいなの、そわそわして見てらんないのよね。
そうだよ。おでんの具ぐらいでいいよ、投票するの。
ほんとそう、ほんとそう。
あとは目玉焼きに何をかけるかとか。
ああ、存想ですね。
それぐらいの感じで揉めていきたい。もっといろいろと生きていきたい。
ほんとに。あ、そこは満場一致だね。
あ、よかったよかったよかった。
みんな誰も傷つきたくないし、傷つけられたくない。
そうですね。
そうです。
そんな感じでございますが、言い残したことはありますか?
そらさんないですか?
私でも本当に、ちょっとお前誰だって思ってる方が多いかもしれないですけど、
たるちゃんほど面白くできるかも、自信はないですけれども。
そんなハードル上げられる。
楽しくおしゃべりできて、私はとても幸せなので、楽しんでいただけたら嬉しいなと思います。よろしくお願いします。
はい。
当たり前ですけど、私たちも第1回があり、その時は誰こいつからスタートしているので、
あんまりなんかそこは、私は不安心してなくて、
気楽に聞いてもらえるような番組でいたいのは変わんないかなっていう感じです。
第1回でちょっとお知らせ事が多くて、今回退屈だなと思った方もいるような気もせんではないのですけれども。
まあまあ。
また来週からは通常モードが始まりますので、よろしくお願いします。
お願いします。
はい。