00:05
どうもリリーです。
フジロックの話第4回ということで、今回も自分の好きなことを話そうシリーズということで、
自分的にはやってるんですけども、このフジロックの話シリーズね。
何回まで続くかは今のところまだわかってないですけども、
とりあえずあの今回は第4回目ということでね。
もうね、あのフジロックの話をね、バンバンもうしてこうと思って。
もう7月だからね。もうフジロックウィークじゃーと思ってね。
ウィークっていうかね、もう7月はもうこれしか話すことないなーと思ってね、自分でも。
だからもうなんかフジロックの話でいいやと思ってね。
なんか他の別の話のネタとかも探したんですけども、やっぱね、フジロックの話したいっていうことでね。
なんか7月はやっぱこのフジロック熱がね、一番自分の中であるんでね。
やっぱこれをね、この7月に話さなければっていうね。
やっぱその熱があるうちになんか喋ってた方がいいなーって思ってね。
もう7月はフジロックの話だってことでね。
今回もやっていきたいと思うんですけども。
前回はあの宿泊の仕方とか喋ったのかな。
あのキャンプと車中泊とあと野宿って話をしたんですけどもね。
いやー前回も自分の話はやっぱこの番組タイトルにもあるように聞くに絶えない話でしたね。
本当ね、何かっていうとね、温泉があんなに好きだって言ってるのに、
あの温泉の名前を全然覚えてないとかね。
あそこのない場の近くの温泉とかって言ってね。
本当に温泉好きなのかってね。
あそこはね、後で調べてみたらあの朝貝温泉っていうところでね。
あそこの温泉がね、僕は好きなんですよねーっていうことね。
あの前回はもう話したんですけどもね。
あとあのないばプリンスの温泉に入りたいんじゃーっていうね。
あの前回話してましたけど、
03:01
あのーないぷり、ないぷりの中、あれないぷりなのかな?
なんか2つあるんすよね、2つ温泉。
あのーないばプリンス、あのーなんつーんかな?
クリスタルじゃなくて、あっちのパレスオブワンダーじゃなくて、
あっちの方、あっちの方、また名前出てこないわ。
あっちの方ね、フィールドオブフェブンじゃなくて、
じゃなくて、あのーこっちのサウナとかある方、なんだっけあそこ?
ピラミッド、ピラミッド、ピラミッド側の方のプリンスの方に行く、
行ったところのホテルの方の温泉はないば温泉って言うんですよね。
そんでキャンプ、ちょっとキャンプサイト側の方の建物にあるホテルにある温泉が日打ちの湯ですよ。
これはね、あのー前回思い出せなかったのがね、あの大変悔やまれますね。
まあ今日はその話じゃないんですけどもね。
なんかね、それを話したかったなと思ってね。
前回ね、それをね、あのね、
僕はそっちのナイプリの方の温泉が好きなんじゃーって言ってたじゃないですか。
でそっちの好きなんだーって話してた温泉は、
あのナイプリのあのピラミッド側の方の建物のないば温泉っていうとこの方ですね。
まあ別にどうでもいいよということなんですけども、
なんかねそれをイメージして話してたんでね。
あの伝わる人には伝わってたらいいなと思うんで。
まあどっちの温泉もいいんですけどね。
僕はないば温泉の方が好きだよーっていうのをね、一応言っときたい。
なんでね、あの温泉でね、あの行列のいつもね、
1番とか2番に並んでいるのがきっと僕ですね。
毎年ね、あのオープンと同時に1番風呂を狙っているのは僕だっていう。
そこに欠けてるんですよね。僕はなぜか。
風呂に入りたいんじゃーっていう熱がね、あるんでね。
まあいいんですよ。今日はそんなことをね、前回の話の続きをしたいんじゃないんですけども、
えーとですね、今回はですね、やっと入りますよ。
06:00
あの会場の中に、会場の中に入って、
そのフジロックの会場の中で僕はどうやって過ごすのが好きなのかをね、
ちょっと話したいんですけども、えーとですね、
まあ会場、まあそこね、前回行ったキャンプサイトでテント建ててね、
で、僕はですね、そのテントサイトあるじゃないですか。
で、レッドゲートっていうの近くとこに、近くのとこにテントは建てるんですけども、
僕はね、一回ちょっとね、あのそっちレッドゲートから入らず、
まず初日はこの正規の門の方からね、正規の門、あの入場ゲート、ゲートがある方、そっちそっち。
そっちから一回戻って、そっちから入りたいっていうのがね、あの初日はあるんでね。
一回ちょっと遠回りしてでもね、そっちから行くんですよ。
で、その一行回ってって橋渡ってって、あそこだとグッズ売り場があるのかな。
グッズ売り場にみんな行列とかがバーって並んでいるわけですよ。
僕はあんまりグッズとか買わないんですけどもね。
なんかTシャツとかをちょっとね、眺めながら、
あのTシャツおしゃれだなーみたいな感じで買わないんですけども、見て楽しむっていうね。
ちょっとチラ見しながらこう横を通り過ぎてって、
あそこでですね、パレス、パレスの辺りをですね、まだ日中あんまり混んでないときにですね、
今年はこんな感じかーってね、こんな感じのレイアウトかーみたいな感じをね、
ちょっと見ながらね、写真とか撮っちゃったりして、それを見ながらね、行くんですけども。
そこを進んでって、ちょっと行くとね、入場ゲート入る前にまだね、
あのエリア、あのエリア何つんだっけ?イエロークリフだっけ?そんな名前じゃなかったっけ?
そこにね、飲食店様が並んでいるわけですよ。ざーっとね。
そこの誘惑があるわけですよね。まずね、入場ゲートに入る前のね。
で、僕はいつもその入場ゲートに入る前に一旦そこでね、
あの気持ちを整えたいということでね、なんか食べたり飲んだりするわけですよね。
ちょっとね。で、まあ去年、去年じゃないか。去年じゃなかったような気がするけど、
09:01
なんかね、そこでね、僕前なんかウナジュウ食ったんですよね。ウナジュウ、ウナギ。
ウナギが売ってて、いやーこれね、食べたんですけどもね。
うまい。やっぱウナジュウはうまいですよね。フェスでウナジュウが食えるっていうね。
なんかね、ちょっとね、入場ゲート入る前なのにね、ちょっとテンション上がっちゃって、
なんかもうウナジュウでも食ったろかなーっていう気持ちになっちゃって。
もうね、なんかお金あるうちに食っちゃおうと思ってね、
あの入場ゲート入る前にね、ウナジュウ食った時があるんですけどもね。
そこでウナジュウ食って、なんか普段飲まないお酒でもね、買ってね。
ちょっとそこに座ってね、ちょっと食べて飲んで、ちょっとね気持ちを整えるわけですよ。
何の気持ちかわかんないけど、今年も入場ゲートに今から入るんだぞっていうね。
一人で戦いの前の飯を食うみたいな感じでね。
そこで一人ね、ちょっとね、食べてから行くんですけども。
まあ早くは入場ゲート入るよという感じなんですけども。
で、入場ゲートのとこまで行くじゃないですか。
そこの入場ゲートに行ったらやっぱりね、一人で行ったとしてもね、
やっぱね、写真は撮っちゃうよねっていうね。
スマホで自撮りでね、めったに自撮りなんかしないのに、
自撮りでね、入場ゲートのフジロックなんちゃらーって書いてるところのね、
入場ゲートを後ろに構えながら自撮りするわけですよ。
あのー、固い笑顔でね。
まあちょっと撮るのが恥ずかしいけど、でもみんな撮ってるから別にいいやーっていう感じでね。
これわかる人いると思うなー、あの一人で来てるフジロックの人ね。
あそこでちょっと恥ずかしいけど一人で撮ろうっていうね。
一撮りって恥ずかしいじゃないですか、普段。
でもあそこならね、あのみんな撮ってるから撮っちゃえーっていうね、気持ちになっちゃってね。
で、そんな撮ってるとね、あの誰かからね、あのーすいません撮ってくれませんかーとかね。
いつも声かけられるんですよ、僕ね。
なんか、すいません写真撮ってもらえませんかーってね、いつもなんですよ。
毎年ですね、僕。なんでなんだろう、あれ。
12:00
僕早くね、あの自撮りパッと撮ってね、入りたいんだけど、あのね、すいません写真撮ってくださいーってね、いつも言われるんですけどもね。
そういえばあの写真撮ってくださいの時の写真むずいですよね。
横で撮ったらいいのか縦で撮ったらいいのかね。
僕は個人的に横で撮りたい派なんですけども、一応縦でも撮っとくかみたいなね。
あと一枚ではなんか悪いから、なんか二、三枚撮っちゃいますよね。
一枚、二枚ぐらいでいいと思うんですけども、あれ適切な枚数何枚なんですかね。
横なのか縦なのか、何枚撮ったらいいのかっていうね。
あれちょっと悩みますよね。
そんなことはどうでもいいんですけど、早く入れって言うんですよ、僕。
早く入場ゲート入れってね。
でね、その入場ゲート入る時ね、ちゃんとリストバンドしてね、荷物チェックしてね。
皆さん、荷物チェックありますからね、ちゃんとね、カバン開けてね、瓶とか缶は持っていかないようにね。
そこでね、全部飲んで捨ててくださいとかね、言われますからね。
ちゃんと不審物を持ってないかね、カバンをガッと開けてね、見せるんですけどね。
あれ絶対見てないですよね、あの仲間でね。
毎回思うんですけどね、一応僕は見えるようにカバンとかバッグとか開けるんですけどね。
絶対下の方見てねーよなーって思うんですけどね。
まあいいんですよ。
まあよくはないけど、変なもの持ってないってね。
そこに入ってね、入場ゲート入って、そこで毎回ね、NPOのゴミ袋みたいなのもらってね。
今年はこういうデザインか、いいなーみたいな感じでね。
ちょっとね、あれゴミ入れる袋ですからね、皆さん。
持ち帰ってもいいですけども、ゴミ入れてちゃんとね、使った方がいいですよ。
あの袋はね。
でもあの袋ね、緊急時にね、下にシートとしてね、使えるんでね。
あれ余計に1枚もらえるのがね、いいかもしれないですね。
まあ基本1人1枚だと思いますけど、あれはね。
で、早く入れっていう話なんですけど。
もう入ったんですけども、もうね、そこで満足しちゃってね。
で歩いてて、まず僕が行くのはね、やっぱりオアシスエリアですよ。
オアシスエリアに行ってですね、まだ日中人があんまり混んでない時に、全体を見渡すわけですね。
15:08
今年はこんな感じかーっていう感じをね、一旦見渡すんですね。
そこに来てね、やっぱ今年もフジロック来たなーってね、また思っちゃってね。
でやっぱね、毎年ね、やっぱ見るとね、運営さんのちっちゃい改善が見られるんですよね。
去年とちょっと場所違うなーみたいな感じをね、ちょっと気づくとこがね、ちょこちょこあったりしてね。
そういうとこをね、気づくのがね、僕は個人的にすごい好きなんですけども。
何が変わってると言ったらね、その時行った時しか気づかないんですけども。
なんかゴミステーションの場所が今年はここになってるとかね。
毎年だいたい同じなんですけども、なんかちょっとだけね、変わってたりするんですよね。
ここちょっと改善したのかなーみたいな感じでね。
一旦見渡すんですけども。
で、オアシスエリア行って、そこの見渡してね、ちょっとね、一周回るわけですよ。
オアシスエリアのね、飲食店様を。
そこをね、一周回るの好きなんですよね。
僕ね、あの一周飲食店がどんな飲食店今年入ってんだろうなーみたいなのをね、見ながらね。
ゆっくりね、見る見渡すわけですけども。
やっぱね、面白いですよね。飲食店も。
今年もあの店来てるとかね。
この店新しく入ってるなーとかね。面白いんですよね。飲食店ラインナップが。
去年こんな食べ物売ってるんだとかね。
これどこの国の何料理?っていうみたいな感じでもあったりしてね。
面白いですよね、あれね。
で、ずっと回ってね。
あ、もち豚丼はやっぱりここかーとかね。定位置だなーとかね。
もち豚丼のあの列の並び方の、今年はこう並べばいいのかーとかね。
でね、そこがね、なるべくね、混んでない日中のうちにね、あのもち豚丼をね、食べておくのがおすすめですね。
やっぱ混んでくるとね、だんだんね、協列とかできてきて、なかなかね、今年はいいかなーってなっちゃうんで。
18:10
で、やっぱね、空いてる時に食べろっていうね。
これは鉄則ですよ、フジロックの中のね、飯を制覇するにはね、やっぱね、空いてたら食えってね。
昔から言ってるんですよ、僕はね。空いてたら食っとけってね。
食いたい時に食えでもいいんですけどもね。
いや、空いてたら食えでもいいですね。
空いてたら食っとけよーってね、あのフジロックでは言いたいですね。
今そんなお腹減ってないからいいかなーって思っちゃう時もあるんですけども、でも空いてたら食っとけっていうね、あの強く言いたいですね、僕はね。
ぜひね、あの始めていく友達とかにね、これを言ってあげたいですね。
始めていくフジロックの人がね、なんかどうしようかなー、今空いてるけどそんなにお腹減ってないなーとか言ってたらね、ぜひ言ってあげてくださいね、この言葉をね。
空いてたら食っとけってね。
これはね、もう鉄則ですよ。
まあいいんですけど、そんなこと。
いいんですけどね。
一周回って、一周回ってですね、レッドがあるわけですよ。
レッドがもうね、空いてる時にね、今年は、僕ね、これ超マニアックなんですけどね、レッドのね、毎年照明が変わるね、照明設備を見るのがね、僕好きなんですよね。
照明設備マニアなんでね、照明と音響マニアなんでね、僕はね。
あの照明がね、毎年変わってるの皆さん気づいてます?レッドの。レッドの照明設備が毎年違うってことに皆さん気づいてください。
今年はムービングヘッドだけかーとかね、今年はバーライトがムービングのやつかーみたいな感じをね。
今年はレーザー2発かーとかね、4発いってるかーとかね、ちゃんとね、僕はね、毎年照明のね、機材をね、写真撮ってますからね。
だからね、この照明のスタッフさんがね、気づいてくれたらいいなーと言ってね、思ってね、僕はちゃんと照明見てますよーってね。
照明とね、音響とね、VJはちゃんと見てますよーっていうね、スタッフに言ってあげたいんですよ、僕はね。
あの照明はいいですよねー、やっぱねー。
21:01
あのー、僕照明好きなんですよねー。やっぱねー、あのー、今年もあのー、ミュージックアワードジャパンとかであのー、照明の受賞のやつとかあったじゃないですか。
だからね、あのー、そういうね、照明のスタッフさん、あのPAさんとかね、そういう人にもね、僕はね、スポットを当ててあげたい。
なんでこんなに好きかっていうとね、僕、あのー、PAになりたかったんですよね。
あのー、学生の頃、PAになりたくて、あのPAをね、いろいろね、勉強というか趣味でね、いろいろ雑誌とか見ててね、PAになりたかったりりーっていうね、そういうのがあるのでねー、
僕はね、あのー、そういうのが、あのー、照明とかVJとかPAがね、大好きなんですよねー。
で、あれが見れるっていうのがね、あのー、僕はね、レッドの醍醐味なんですよね。
ここでまたあのー、音楽の話をしないっていうのがね、あのー、僕らしいっすよねー。
あのー、レッドのPAと照明とVJのね、あのー、話をね、誰かとしたいなーと思ってねー。
なかなかそこを話す人っていないっすよねー。
やっぱそこを、その仕事してる人しかたぶん、注目しないんだろうなーと思うんですけども、
あの、僕は見てますよってね、毎年照明のね、あのー、この照明をね、工夫してね、今年はこれでいこうっていうね、デザインしてるところをね。
あれちゃんとこう、シュミレーションして、あのー、デザインしてるんだろうなーと思ってねー。
あれはいいっすよねー。
まあね、あのー、まあそんなことはね、また、まあ僕らしくていいんですけども、まあそういう話もいいんですけども。
で、そこのオアシスを回って、レッドに行って、えー、僕が好きなね、あのね、ブルーギャラクシーがあるわけですよ。
皆さん知ってます?ブルーギャラクシー。
僕が大好きなエリアなんですよ、このブルーギャラクシーというね、あのー、これはDJをやってるテントなんですけどもね。
ここがね、僕好きなんですよね、ブルーギャラクシーね。
ブルーギャラクシーのね、あのね、なんかこう、オープン、半オープンな感じね。
半オープンな感じで、でもなんかこう、一体感がある、室内的な、あのー、空間。
あれ素晴らしいっすよねー。あれ、僕もっと評価していいと思うんですけどね。
24:06
あの、僕ブルーギャラクシーができた頃からね、あのー、あそこのエリアがすごく好きでね。
あのー、いつもあそこで踊ってるんですよね、ブルーギャラクシーのとこでね。
ブルーギャラクシーはいいですよー、みなさんねー。
あの、もっとね、あそこで遊んでください。
で、ブルーギャラクシーもいいんですけども、あのね、僕が好きなところはね、もう一つあるんですよね。
あのその、ブルーギャラクシーの裏の林のエリア。
ここもの素敵空間なんですよ、みなさん知ってます?
ブルーギャラクシーの裏の林の空間。
あそこねー、すごいいいんですよね、僕。
何がいいって、あのー、レッドの音も聞こえるんですよね。
あのレッドでライブやってる時、そこの音もね、あのガンガンこう聞こえてきてね。
レッドでやってるアーティストをね、座りながらね、楽しめるっていうね。
あそこがね、あのちょっとね、レッドの会場よりちょっとだけね、地盤が上がっているために、
そこから見ると、ステージで歌っているアーティストとかがね、見えるんですよね。
なんでね、あそこからね、あのレッドでね、やってるアーティストをね、座りながらね、目をつぶって楽しむとかね。
あそこ素敵空間だなーと思ってね。
あそこのね、あそこってね、なんか風がいいんですよね、風。
風がね、そよ風が吹くんですよね、あそこね。日陰だし。
で、風が吹くし、あとなんかね、椅子があったりするんですよね。
まあそんなに多くはないんですけども、あの椅子がね、あったりしてね、あそこに座りながらね、あの聞くのがいいんですよね。
で、レッドも音楽鳴ってて、後ろの方ではブルーギャラクシーでわけのわかんない音楽が鳴ってたりして、
なんかすごいごちゃ混ぜな感じがね、あのどっちの音楽聞こうかなーってね、このステレオ感覚ですよ。ステレオ感覚?
それがね、あのめちゃくちゃ心地がいいんですよね、あの空間ね。
あそこはね、いい空間ですよ。
あそこはね、夜になるとね、照明もね、いい感じにね、デザインしててね、素敵空間なんですよね。
27:00
なんでもっとね、あのね、林エリアを評価したい。
あのね、もっと言ってあげてください、あそこの林エリアを。
あの林エリアになんか名前つけたいですね、なんかね。
なんか、ブルーギャラクシー裏とかじゃなくて、なんとかスポットとかね。
あのスポットはいいですよね。
あそこはね、たぶんね、すごいね、いいスポットですよ。
いい木の流れがある、風水的にもいいスポットですね、あそこはね。
知らないですけど。
でね、あそこでね、座ってね、音楽聴いてたりするとね、
あのー、ついつい時間が経っちゃってね、
あのー、自分の見たかったアーティストをね、あそこで逃すわけですよ、毎回ね、僕は。
そこで絶対ね、あのもう、もうあのそこで、
今フィールドフェイブンで自分の見たかったやつやってるなーとかね、
毎回思うんですよね、あそこです。
あのー、ね、過ごすっていうか、心地よくてね、あそこが。
で、もうここでいいかなーみたいな感じになっちゃってね、
あそこでダラダラしちゃうっていうのがね、あるんですよね。
で、そこでね、あのやっぱ予定が崩れた瞬間ね、
僕はね、やっぱ、あのー、もう予定通りに行くのはやめようってね、思っちゃうんですよね。
フジロックに来て、もう予定通りの自分はもうやめようってね、
あのー、やっぱね、現実とフジロックに来た世界をね、ちょっとスイッチングするわけですよね。
もうこの会場、フジロックに来たからには予定通りにはいかないんだってね、
あのー、感じるままに動こうってね、あそこでスイッチが切り替わるわけですよ、僕はね。
で、そこでまあダラダラね、歩いて、また今度グリーンの方までね、歩いていくわけですよ。
で、グリーンの方に歩いていくと、やっぱりね、グリーンのステージとかね、
あのー、この会場を見るとね、うわー今年も来たなーっていう感じをね、毎回思うんですよね。
これね、皆さんわかると思うんですよ、あのグリーンのステージと、
グリーンのあの会場、広さ、あのー、観客、そして後ろには、あのー、林、森があって、
えー、PAのテントがあって、PA裏にはモニターがあって、
えー、あそこでね、うーん、あの会場全体を見てね、空気を吸ってね、
30:06
あー、今年も来れたなー、よかったなーって思うんですよね。毎回、毎年そうなんですよね。不思議ですよね。
で、そこをね、ゆっくり眺めながら、後ろの方の道をね、歩いていってですね。
で、そこを歩いていくとですね、あのー、僕はですね、あのまあ一人でいつも来てるんですけども、
あのー、毎年あのフジロックだけで会う友達っていうのがね、あのー、いるんですよね。
まあ、古くはミクシー時代のなんかその、あのー、フジロックお友達作りましょうグループみたいな感じでね、出会った友達のグループがね、
まあ5人、5人かな?6人か?そこがね、あのー、いつもね、あの定位置のシートをね、あの敷いてくれてる人がいてですね。
そこでね、あのー、毎年会う友達とですね、あのー、わーってね、今年も会えたぜーってね、ハイタッチするわけですよ。
ハイタッチどころじゃないかもしれないですね。あのー、ハグしちゃいますね。
わー今年も会えたねー、よかったねーっていうね。
まあ、僕だけテンション上がってるのかもしれないですけども。
なんか、そのね、1年に1回そのフジロックでしか会わないっていう友達っていうのもあるんですけどもね。
やっぱね、僕はね、そういう時ほんとね、あのー、生きててくれてありがとうってね、思うわけなんですよ。
これはね、ほんとね、あの大げさじゃないんですけどもね。
やっぱね、1年に1回だし、あとね、やっぱその1年に1回連絡、1年に1回しか連絡通らないからさ。
やっぱ、なんか変な話、死んでてもわかんないわけじゃないですかね。連絡来なくなるわけだから。
死んでたら会えないんですよ、その友達は。
わかります?皆さん。死んでたらそこでその友達と会えないっていうね。
これがね、僕ほんとに思うんですよね。
だからね、あの心の底からね、あのー、生きてて、生きててくれてありがとうってね、ほんとに思うんですよね。
1年に1回しかそこの友達、そこでしかフジロックでしか会わないんですけども、なんかね、思うんですよね。
ずっといる幼馴染とかの親友とかでもないんですけども、なんかね、そこで会えた喜びとかで、
33:05
今年も会えてよかったーっていうね、その感情が素直に湧いてきてね、
ちょっとね、あのそこですごくテンション上がるんですよね。嬉しくなっちゃって。
僕だけかもしれないんですけどもね。
そんな人結構いるのかな?やっぱね、フジロックでしか会わない友達がいるっていう人はね。
で、そこでね、友達と会ってね、軽く乾杯とかしちゃってね、
普段飲まないビールとかもそこで買って飲んじゃって、
そういう時のやっぱね、乾杯は上手いですよね。
で、そこで乾杯してね、そこの友達は基本みんな一人一人で来てるんでね、
見たいアーティストがいたら、じゃあ何か見てくるね、バイバイとか言ってね、
勝手にみんなチリチリになってくる、いい感じの関係なんでね。
で、挨拶して、僕もすぐそこからね、また別なとこに行くわけですよ。
で、そのままそっちのホワイトステージの方に僕はね、とぼとぼ歩いていくんですよね。
毎年そっちの方にゆっくりね、別に見たいアーティストがそっちにいるわけじゃなくて、
そういうわけでもないんですけども、とりあえずあの、いつも思うんですよね、
とりあえず一回奥まで行ってみようっていうね、これね、結構みんな言ってるセリフだと思うんですよね。
とりあえず奥まで行ってみない?みたいなね、これみんな言ってると思うんですよね、絶対。
とりあえず一回来たらね、なんかね、とりあえず一番奥まで行ってみようよーみたいなね、絶対言ってると思うんですよね。
僕もそうですけどね やっぱねとりあえず1回奥まで行ってみるっていうね これ何なんすかね なんか人間の心理なんすかね やっぱね
1回奥まで攻略しときたいみたいなね でもこれはね重要なことだと思いますよ本当
あのやっぱね 1回ねその明るいうちに道を見とくっていうのはね
あの 人間の防衛本能的に
そういうのがあるんじゃないかなと思ってね
でこれは本当にいいと思いますよ
37:40
でそっちのホワイトの方まで歩いて行って そのホワイト あ所天国あるな所天国あるんだわ
でも行く時はちょっとね あの所天国はちょっと見逃してとりあえず奥まで行ってみよう精神なんでね
えっとその橋を渡って所天国の橋を渡って右に入る そうするとですね
ボードウォークがあるわけですよ 皆さん知ってますボードウォーク
ボードウォークっていうのはですね
木の板であの ボードで道を作った
道
木の板で作った道ですよボードのウォーク ボードウォークは道そういうことなのか
そういうね あの
徒歩の道が徒歩の道 そういうとこがあるわけですよボードウォークが
でそこをボードウォークをですね 行くわけですけどもそこのボードウォークはね
やっぱねあの明るいうちに行っといた方がいいっていう理由がですね ボードウォークにはですね
毎年ねそこのボランティアでボードウォークの修繕をしてくれた人たちがあの メッセージが書いてあるわけですよ
39:07
そこにね あの
ボードウォークフジロックなんとかみたいな感じだね そこに書いてあるメッセージをね踏みつけながら踏みつけ
踏みつけながらね あの
うわーいっぱいなんかいろんな人がここに携わったんだなーって思いながらね あの見ながら歩くのがね一つの楽しみなんですけども
やっぱねいいですよねあの明るい明るいうちにね やっぱそのボードウォークのメッセージとかをね見ながらね
あのちょっと写真撮りながらね歩いていくのもねいいですよね でやっぱねこの明るいうちに歩いといた方がねあの
特に始めていく人はねボードウォークはね あのやっぱ夜は結構あそこ暗くなるんであのどういう道かをちょっとね
あの知っといた方がいいっていうのもあるんでね あの1回明るいうちにボードウォークを歩いていくというのもね大切なことですよ
あれはね あそこからね僕ねあの落ちてる人見たことあるんですよねなんかねあのボードウォークの端っこの方から
ね 踏み外して
それはねめちゃくちゃ痛そうでしたねなんかね あそこね結構ね落ちるとね高いとこあるんで皆さん気をつけてくださいねボードウォークは
ボードウォークは気をつけろっていうね あと雨の日あそこ滑りますからね
雨の日あそこで走って行ってあのちょっと曲がり角で転んでる人は僕は見たことありますよ 転んであそこのボードウォークから落ちて行った人も見たことありますね
だからねあそこはね結構危険なんでね
あのゆっくりね行った方がいいと思いますね あんまりゆっくり歩きすぎるとちょっと後ろの人にね迷惑かけるんでね
いい流れでねあの歩いて行ってくださいねあそこはね
あの写真撮るときはねちゃんと端っこの方に寄ってね写真撮ってくださいね
ルールにうるせえなーっていうリリーなんですけども
迷惑かかんない程度にねあの写真撮ってもらうといいかなと思うんで あのすごい映えるスポットなんでねあそこはね
昼行ってもいいし夜行ってもいいっていうね
でボードウォークを進んでって あの中間あたりね
あの あそこがあるわけですよなんとかてね
あそこ あそこのエリアもいいですよねあそこね
あそこにねピアノを置いてあるんですよねピアノ あのねピアノをね僕はね弾きたい
あのピアノをね もしも僕が
42:04
ピアノを弾けたらね
あそこでねなんかね なんか弾きたいですよね僕はピアノが弾けないんで何も弾けないんですけども
あそこでねピアノが弾けたらね あの
あのねみんなうっとりしちゃってね拍手なんかくれちゃったりしてね あそこピアノ俺ちっちゃい時習ってればよかったなーってね
いつも思うんですよねピアノが弾けたらなーってね 悔しい思いでねいつもピアノを聴いてるんですけども
まあでもね素敵な演奏をしてくれる人もいるんでねあそこはいいですよね あとピアノが置いてるあたりがね
あの一番ねあの夜あの装飾とかねがねあのすごい エリアですよミラーボールとか回っててね
あそこの装飾のデザインする人は素晴らしいですよね毎年違いますもんねあれ あのボードウォークのデザインをしている人すごいですよねあの人ね
あの日デザインとかね装飾している人はね すごいですよ僕は
毎年違うんでねやっぱね毎年違うものが置いてあるっていうねあの細かいやつとかね だからあれすごいですよね
結構時間もかかると思うんですよあの装飾もね だからそこも結構ねやっぱ見えないところにね
あの手が込んでたりしてね あれはすごいですよね
でそんなそんな感じでね見とれながらボードウォークを歩いていって 途中ね
フィールドオブヘブンのとこにね出るところがあるんですけどもね 僕はとりあえず奥に行かなきゃっていうね
ミッションがあるんでね奥まで行くわけですよね 奥まで行ってですねあのオレンジオレンジ
結構オレンジカフェがオレンジカフェがあるわけですよね そっちのフードエリアというかあのステージもあるんですけども
そこのオレンジのエリアに行ってですねあの また飯を見るわけですよ
今年はこの飯があるのかとかね あジャークチキン売ってるわーとかねあのジャークチキンはうまいんでね
皆さん食べた方がいいですよね あそこ結構並んでますよねいつもね
あそこの飲食店ね 飲食店もあったりして
45:01
あとねあのでっかいあのテントがあってオレンジ色のオレンジ色だ オレンジのテントがあるわけですよ
で椅子とねテーブルがあってねあそこはいいですよね 休憩スポットでいいんですけども
やっぱねオレンジはねあのオレンジの思い出っつうのがね昔あってですね あのオレンジにはね昔ステージがあってですね
あの昔あの 深夜にあの夜通じがなるあのイベントがイベントというかそういうステージが
あったんですよオレンジのね ステージが
でまぁ オレンジのね
思い出が一番濃いのがですね あのオレンジで雨が降っている時があったんですよね
で雨が降るとあのオレンジのエリアってあそこの地面って あのすんごいあのグランドみたいなあの学校のグランドみたいな感じの土なんですよね
なんであそこにね水がね雨降ると あのもう田んぼ状態なんですよね
もう もう田んぼのぬかるみたいになっちゃってね
もうあれになっちゃったらねトレッキングシューツなんかではもう防水 防水はなるかもしれないけどこうねあの靴の
あの上の方からね もうジャブジャブ入っちゃってあの濡れることになるんでね
あのそのオレンジのステージがあった時は僕はもう裸足になってましたねその時はね 田んぼ状態になっちゃって
靴履いてても濡れるしもう脱いじゃおうって感じでねあの裸足になって踊ってた記憶がありますね 昔ね
あそこ結構すごかったんですけどねー ちょっと田んぼ
田んぼエリアですねあそこはね雨降ると 雨降ると田んぼになるよ
オレンジなんとかちょっとね俳句みたいなの作ろうと思ったけど全然作れませんでしたけど
でオレンジのとこ あとあれかなんかでっかい
喫煙所みたいながあるんですよね
喫煙所がでかいっていうね 僕タバコ吸わないんですけどもねあそこ入ったことあるんですけども
あの喫煙エリアがあの結構ね中がね あのソファーとかねあったりね充電スポットとかあったりしてね
あのすごい充実している喫煙テントなんですよね あそこねー
あの去年あったっけかなあそこなぁ あそこのエリアがねあそこの喫煙スポットはねすごいですよ
48:04
だからあれのためにタバコでも買おうかなーとね思っちゃうぐらいなんですけどね タバコじゃないアイコスとかがあそこはな
アイコスとか売ってたりするからね
フジロックの時だけタバコ吸っちゃおうかなーみたいな感じに思っちゃうんですけどもね あの別に買わないんですけども
なんかそこで買ったらなんかカッコ悪いかなと思っちゃってね いつも吸わねーのにね
で そこのエリアをねぐるっと回って
オレンジのところにねオレンジエコーっていうステージもあったりしてね あそこのあそこで鳴ってる音もねいいんですよねあそこに出るアーティストもね
なかなか あのいい感じのね
和の感じがねあったりしてね いいんですよねーあそこねー
あそこ好きな人もいるかもしれないなあそこのステージで が好きだっていう人がね
でそこを一周ぐるっと回って オレンジのエリアを出るわけですよね
でオレンジのエリアを出て 帰りはねあのボードウォークじゃなくてあのフィールドオブヘブンっていうところのステージがエリアがあるんですけども
そっちの方に向かうわけですよね そっちのあの道があるんでねそっちをね あの向けてね歩いていくわけですよフィールドオブヘブンの方にね
フィールドオブヘブンの方に歩いていって またいい感じの音楽が鳴っているわけですよねフィールドオブヘブンねー
あそこもいいですよねー
あそこはねあの いつもね僕ね
あの美味しいピザ屋さんがあるんでね いつもピザを買っちゃうわけですよね
なんとかクォーター 名前忘れたけど
美味しいピザ屋さんがあるわけですよフィールドオブヘブンには皆さん覚えておいてくださいね フィールドオブヘブンには何しに行くかっていうとピザを食いに行く
ピザを食いに行くためにフィールドオブヘブンに僕は行くっていうね そっちのねミッションもあるんでねあの毎年買うんですけどもね
ピザ買って またねいい感じのね知らないアーティストがね
あの音楽やってるわけですよ いい感じのフィールドフィールドオブヘブンはね独特のねあの感じがね僕好きなん
ですよねあそこね
あそこはいいですよ まあ夜もねあのミラーボールがあってねあのミラーボール知ってます
51:06
皆さんあのフィールドオブヘブンのミラーボールの超巨大ミラーボールね あれ皆さんね見てみ
あのちゃんと見てくださいあのミラーボールあの職人さんが手で回してますからね あの電動じゃないですからねあのミラーボールは
ミラーボールはあの手で職人が手で回してるっていうね あれちゃんと見といてくださいね
ちゃんとね自動で回ってるんじゃないですよね あの職人が手で回してあのこのねじれた紐であの半回転してまた
半回転してを繰り返してずっと回ってるっていうのがね フィールドオブヘブンのミラーボールなんです
ちゃんとあのね僕は見てますよって言うね それを言っとかないとねあとねライトのフィールドオブヘブンのそのミラーボールを
照らすライトそれも見といてくださいね あのミラーボールを照らすライトの人も手動ですからね
あのムービングのライトじゃないですからねあれはね あの
手動でスポットライトを当てて色を変えるのも手動ですからね あのカラーフィルムねカラーフィルムの入れ替えも手動でやってるのが
フィールドオブヘブン これをね皆さんにねあの知ってもらいたいんですよね僕はね
なんでねこれをねちょっとねフィールドオブヘブンね今年行く人はね ぜひ注目してもらいたい
フィールドオブヘブンに行ったらピザとミラーボールを見よってね ミラーボールは職人が回しているってね
そしてその職人が回しているミラーボールを照らしているライトも職人が手でやっているってね
これがねー なんかねいいですよねー
DIYな感じで
あれこそフィールドオブヘブンのねあの雰囲気を醸し出しているんですよね あの人間臭さというかね
人力でこうやっているっていうね あれ多分そういう意味でやってるんですよね
やっぱね電動のね普通のねミラーボールだと その回転の揺らぎとかあの揺れとか
ライトの あの人がやっている揺らぎとかが出づらいんですよね
でもそこであえて人間味を出しているっていうね ここまでねあのねちゃんと見といてもらえたらね
いいかなと思いますね僕はねー まあそんな感じでね
54:00
音楽を語るよという感じなんですけどもね音楽ももちろんいいんですよね でそこを見ながらまたねあの
見たいアーティストを逃しているんですよね僕はね そんなことをねだらだら見ながら行くんで
でそこはねフィールドオブヘブンを抜けて 今度アヴァロンの方まで行くわけですよ
アヴァロンの方まで行ってですね僕はですねあの そこのアヴァロンのですね
ステージを見るわけですよアヴァロンのステージはですね あのひまわりですねひまわりが飾ってあるんだっていうね
ひまわりがアヴァロンのイメージの花 いやひまわりじゃなかったかな
なんか花がこう装飾されてますよね でそのねあのアヴァロンの観客席っていうのはねこのちょっと坂になってるんですよね
坂になっててあここでねあの注意してもらいたいのがね あのアヴァロンの坂のとこであのちょっとね坂で見てるんですけどもちょっとねあの端の方にヤブみたいな草があるんですけどもね
あそこ注意してくださいあそこね昔ねあの蛇が出たんでね 蛇が出たんであのちょっとねそういう注意してくださいアナウンスがあったんでね
アヴァロンのあの坂のとこでちょっと草のとこで見るときはあの蛇に注意せよってね 蛇が出るからなっていうね
アヴァロンには蛇が出るっていうねちょっとね皆さんに言っときたいですね そしてアヴァロンのねあの観客席というか坂の方の上の方に行くとですね
皆さん知ってます?あそこにハンモックエリアがあるんですよ 知る人ぞ知るハンモックエリア
あそこにねハンモックがね あの何個あるかな1,2,3,4,5個ぐらいあるかな
なんかでっかいハンモックからちっちゃいハンモックまで あの僕がハンモックというかなんか
卵型のハンモックみたいなのもあったりしてね あればなんか吊るされてるやつか
あのハンモックをねに乗ってね
結構ねあの人がいる時はね混んじゃってねあそこのハンモックが全部埋まってたり するんですけどもね
あの空いている時に行くとねあのハンモックがね 吸われるんでねぜひその時あの空いている時を狙ってね
ハンモックに座ってあのちょっとあそこで昼寝ぐらいをね 昼寝しながらあのアバロンで鳴ってる音楽を聞くっていうのもね
これもまたいいんだこれがねあのアバロンのね上のねハンモックエリアのとこでね 昼寝しながら音楽を聞くっていうね
57:09
これも最高なスポットなんですよね
これはねちょっとね長いしちゃう危険なスポットなんでね あんまりいないように僕はしてるんですけどね他の人もやりたいと思うから
であそこハンモックエリアね行ってね で
アバロンのステージを見て そこをねちょっと過ぎると毎年ありますねあそこらへんに朝霧ジャムのね
あのチケット売り場があるわけですよね朝霧ジャムのね先行チケットが売ってるエリア 今年も朝霧やるのかーと思ってね朝霧のラインナップがかかってたりしてね
朝霧いいな朝霧今年行こっかなーみたいなね毎年行っちゃってね 行かないんですけども行かないけど毎年あの今年これ出るんだーとかね
行っちゃってね一人で
あそこで前売り買う人とかなんかいいっすよねー
でそこで朝霧を見て あそこをねちょっとね奥の方に行くとねあの
NPOとかがねあのブースを出しているエリアがあるわけですよ そこらへんのブースもね結構ね面白いところがあってですね
あの なんつーかなワークショップみたいなやってるエリアのブースがね結構あるんですよね
ワークショップ敬語 あそこはねあの僕やったことないんですけどもね
なんかありますよねあそこね あそこでね僕1回ねマッサージしてみたいなぁと思ってねマッサージされたいなぁと思ってね
今度行ったらあの1回マッサージしてもらおうと思ってねあそこねー
ぜひねあのマッサージあの受けたいなぁと思ってねー
マッサージ受けてる人見るとねあーいいなーってね毎回思うんですよねー
あれ何式マッサージかわかんないけどね あのあそこで強めにふくらはぎを押してもらいたいですね僕はね
歩き疲れたあのふくらはぎをね 歩き疲れたふくらはぎをねもう痛いぐらいを押してもらいたいですね
痛いものを押してもらうというか揉んでもらうというかね
まあそんな感じでそこのエリアを過ぎて またこのホワイトステージの方に降りていくわけですよ
ホワイトステージの方に行ってですね ホワイトステージもいいですよ皆さんねー
僕ねホワイトステージは好きなんですよねってなんかどこも好きって言ってるけど何が好き って言うと音がいいんですよ
1:00:03
ホワイトの音がめちゃくちゃいいんですよね 皆さんホワイトステージの最前列のサブウーファーのウーファーの真ん前に立ったことあります
やばいですよ皆さんあのね ホワイトステージの最前列のウーファーの真ん前
あそこでねー ウーファーでね重低音を聞くっていうね
あの毎年の僕の楽しみがあるんですけどもね あそこで聞く重低音がねどこのねライブハウスとかクラブよりも最高ですね
やっぱあの音量制限がないあの野外のとこであの重低音を聞くというか あそこは体で音を受け止めるっていう感じなんですよね
体で音を感じる耳ではないですねあそこは 耳で聞いてないんですよあれも耳でね多分耳のシャットアウトっていうかねちょっと抑え
耳の防衛本能って言うんですか 耳では聞いてないですよね多分体で聞いてる感じ
体で音を感じる 受け止めるっていう感じがね
ホワイトのウーファーの前最前のウーファーの前でねいつも感じるんですよね やっぱライブハウスと違いますよね
やっぱ後ろに音が抜ける感覚 跳ね返りがない音の感覚っていうのがねめちゃくちゃ気持ちいいんですよね
あれはねあの音ではないですね 重低音マッサージですねあれはね
低周波マッサージかもしれないですねあれはね あの低音をねなんか爆音で
あそこでねなんか予通地形の あの音とか聞いたらねヤバいっすよもうね
ヤバいんだからもう あのねぜひねあの体感したことない人はね1回ね
あの体験してもらいたいんですけどもね まああんまり長いするとねあの難聴になるんでねやめといた方がいいと思いますけど
ちょっとねあの2,3分2,3分でも長いかな まあ
結構あそこで前で聞いてる人ってねあの耳栓してる人多いんでね あの
長く聞きたい人はね耳栓持ってた方がいいですよあそこで聞く人は 耳栓つけてるぐらいがちょうどいいぐらいなんでね
耳の音をシャットアウトしても体で聞いている感じ あそこあれああいう楽しみ方がやっぱねホワイトの最善の
ウーファー前っていうね ウーファー前で体で音楽を感じる聞くではない
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心でもない体で聞く音楽は体で聞くんだっていうね そういうことを体感できるスポットなんでねぜひね行ってみてくださいね皆さんね
でまぁそんなこんなしながらホワイトを抜けて そこでやっと出ました所天国
所天国に行くわけですよね皆さん 僕大好きな所天国
所天国っていうのはですね まあ川があるわけなんですよね川が流れているスポット
でそこの川にね 入るんですけども毎年ね僕はね
あの一発目あの川に入るとね 川の水めちゃくちゃ冷たいっていうねこれ毎年思うんですよね
めちゃくちゃ冷たくないですかあの川の水 なんか最初ね最初一発目足を入れるとねうわこれ無理だっていうね
思う思うんですけどね これ無理な冷たさだーってねほんと冷たいですよねあの
氷水かってかぐらいね冷たいですよねほんと
あのー 30秒も入れたらもうすんごい冷たいくてね
もう糖症になるんじゃないかというぐらいね感じるんですけどもね そこにあの足をねやっぱりゆっくりつけながらあの入るわけですね
僕は
あの7月の暑い時期でさえあんなに冷たいんですからね よっぽど冷たいんだろうなぁと思ってね
で足をつけてですねまぁ少しずつ足を慣らしながら あの足を入れて両足を入れていくわけですね
まあでもその だんだんこう
足をつけてでね一旦僕はねあの 川に入ってその
なんとか対岸まで行きたいっていうねそういうミッションがあるわけですよ僕にはね ミッションというかね対岸までは何とか行きたいっていうねこういうのがあるわけ
ですね僕の中で対岸まで行って あのあそこの石に座りたいっていうのがねだんだん出てくるんですよね
意味はないです意味はないんですけどもあの対岸まで行きたいっていうね 川を渡って対岸まで行きたいっていうね
この本能的なものが僕は芽生えてきてね いつも川を渡るんですけどね毎年
はい で川を渡ってですねそこに石の上に座って
そこまで行くとですねもうなんか あのなんだろうな足も
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冷たいんですけどもなんだろうなあのサウナの水風呂に入った感じであのこう なんだろうな
全然冷たくなくなってくるんですよね そうなってくるとね なんかね もう全身入りたくなっちゃうなーって思ってきてね
なんかたまにいるじゃないですかね この上半身まで皮に入っている人 ああいう人見るとね 僕も入りてえなーって思うんですけどもね
まだ僕にはそこまで勇気がないっていうね あれはね なんかね 友達とかがいればノリで入れそうな感じがするんですけども
僕みたいな太りでフジロックを楽しんでいるやつが ちょっとね あそこで一人で上半身まで入ってるっていうのね
まあ誰もウェーイとはならないからね 入らないんですけども
でも本当は全身入りたいんですよ 僕はね ところ天国でね だからね あそこだけでね ちょっと入りたい
見守ってくれる友達が欲しいですね 僕はね
僕が全身入ったらウェーイって言ってくれる友達 そういう友達が欲しいなーと思ってるんですけども
あとそこの ところ天国でやりたいこと
ところ天国でやりたいこと 今のパート1ね パート2は パート2っていうか ところ天国でやりたいこと2は
あのね ビーチボールで遊びたいっていう
なんかね 川の奥の方でビーチボールで遊んでいるやからがいる やからっていうか
そういう集団がたまにいるんですよね
それを見てですね 僕もね ビーチボールで僕も遊びたいなーってなるんですよね
でも僕は一人で来ているから ビーチボールで遊べないっていうね
ここもあってですね ちょっとね あの
でもですね これ僕思ったのが ビーチボールを川上からちょっと流してやったらどういう反応するかなってね
これ思うんですよね
ビーチボール あ そのビーチボール あのこう スイカの柄とかのやったらね 面白いかもしれないですね
スイカの柄のビーチボールをちょっと川上からちょっと流してみるっていうね
そうすると誰か拾ってくれんじゃないかなーって思ってね
そこでね 拾ってね このバレーボールしたいですね バレーボールっていうかね
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ビーチボール落としちゃ負けようゲームみたいなね バレーボールのトス練習みたいな感じで
そんな感じをしたいなーっていうね 妄想をね いつもしてるんですけどもね
だからなんか誰かビーチボールしたい人ね あの仲間募集
ビーチボール ところ天国の川でビーチボールで遊びたい奴募集ってね
今ここで募集かけといたんでね ぜひ遊んでください 僕とビーチボールで
スイカのビーチボールね 今度持ってくんで
まぁね そんな感じで あのところ天国ですずんで だんだんね そこですずんでると
体が冷えてきてね 寒くなってくるんですよね
寒くなってきてね だんだん上がってね
そこの上の方でね また座って暑くなってくるんですけども
それで暑くなってきてまた川に入るっていうね その繰り返しをね あそこで
あのところ天国でしてるとね あっという間にね あの3時とか4時にね
夕方近くになってくるんですよね
そんなとこんなで遊んでると時間が過ぎるの早いですよね
フジロックで過ごす時間って早いですよね
でそんなこんなで遊んで
ところ天国で遊んで そっからまたグリーンの方に戻るわけですよ
でグリーンの方に行くとまた
あの友達がシートの上に座ってたりして
うぇーい うぇーいってなるわけですよ
でそこでね あのー えーどこ行ってたのーみたいな話してね
それもまた楽しいっすよねー
でねまたチリチリになって
結局みんな一人で来てるんでチリチリになるんですけども
まあでもそんな感じが楽しいんすよねー
でまたそっからねいろいろだらだら過ごしてると
あのー 僕には風呂があるっていうね
そこだけはね あのー何とか支出したいんでね
あの風呂に入りたいっていうのはね
あの前回も言ったようにあるんでね
風呂の時間はねきっちり僕はね計算してるわけですよ
こんなね予定が上に行かないとか言ってますけど
風呂の時間だけはね僕はね
ちゃんとリミットを守ってね
何分前に行かなきゃっていうね
常にあの思ってるわけですよ
風呂の時間常にあの気にしてるんですよ僕は
ホワイトステージのサブウーファーの前で音を感じてる時も
1:12:04
あの所天国で川の中に入ってる時も
常にね僕はね風呂の時間があるっていうね
そこだけはね忘れないようにしながらね行動してるんで
僕もバカじゃないんで
風呂の時間には間に合わなければっていうね
そこがあるんでね
風呂命なんでね
風呂に入りたいんだっていうね
この一心でねあのナイバープリンスの方までね
戻るんですね僕はね
そして風呂に入り
前回も言いましたが
テントでチルタイム
これがね最高なんですよね
この過ごし方が
こんな感じでねチルタイムを過ごして
そうするとねだんだん日が暮れてきて
ヘッドライナーの時間になるわけですよ
ヘッドライナーの時間になるんですけども
もうねあのテントに戻るとね
疲れちゃって寝ちゃって
ヘッドライナーのグリーンで
グリーンステージでやってるステージのとこに
行く気力がなくなってくるわけですよね
だからそこのテントの中で
YouTubeで見るっていうのがね
この私服の時間がね
僕好きなんですよねなんかね
めちゃくちゃ贅沢な時間を過ごしてるなー
っていう感じがね
あの背徳感というかね
すぐそこに行けば見れるのに
YouTubeで見てるぜっていうね
あの感覚
あれいいんすよね
YouTubeで見てるんですけど
家で見るYouTubeとは全然違いますよね
YouTubeの音声の方がね
会場で鳴ってる音より
ちょっと1分ぐらい遅れて聞こえてくるんですよね
だからね
それもいいんすよね
テントの中で見るYouTubeが一番いいっていうね
これがね
いい時間なんすよ僕は
そんなこんなしてね
僕は夜遊びたい派なんでね
夜、深夜
深夜に遊びたい派なんでね
体力を温存して
あのまたね夜ね
10時とか9時とかね
そのぐらいに出かけ始めるわけですよ
僕はね
夜を楽しむために
夜
そのレッドゲートから出て
行くとですね
今度あの
1:15:00
昼間会ってた友達たちが
今度はオアシスエリアに集合するわけですよ
みんな
オアシスエリアに集合してですね
友達たちが集合して
そこで
今日の反省会をし合うわけですね
これもまた楽しいんすよね
なんかね
なんかみんな一人で来てる人同士だから
みんなほんと
違うんすよね
見たアーティストとか
そこでね
語り合うのがすごく面白いんすよね
なんか
音楽
音楽はね
なんかやっぱ感じるものですね
やっぱね
フジロックではね
そこで語り合って
一旦解散して
帰る人は帰る
遊ぶ人は遊ぶ
ってなるわけですけども
僕はいつも
レッドで朝まで踊り
遊ぶ人なんでね
そこで遊ぶんですけども
レッドで
踊って
遊んでると
深夜2時
3時4時となってくるとね
だんだん日が明けてくるわけですよ
DJの
DJの音楽でね
夜通知を
踊りながら
時より後ろの方で
椅子で座って休みながらね
踊ってると
レーザーも
ガンガンこうね
盛り上がってきて
VJもVJを見ながらね
僕は見てますよ
VJと照明とレーザーのね
ちゃんと色
カラーコーディネート合わせてるなとかね
ここ今ちょっと変化つけたなとかね
ちゃんと見てますからね
照明さん
そこをね
だんだん日が明けてくるわけですよ
あのね
夜が明けてね
日がね
あのテントの外からね
ちょっと入ってくる感じがね
また好きなんだ
あのね夜が明けてくる感じが
あの夜が明けてね
あの
なんだろうな
一晩中遊んだぞっていうね
めちゃくちゃ達成感があるんですよね
あの
最後の最後までね
あのDJの
最後の最後の音が
止まるまでね
遊び続けるっていうのがね
なんかすごいなんか
満足感があるんですよね
満腹感がね
もう満腹
食えない食えない満腹
みたいな感じのお腹になるでしょうね
何も食ってないですけども
もう満足じゃっていう感じでね
もう足もクタクタですよね
その頃になると
足首もふくらはぎも
パンパンですよね
もうね
1:18:02
そこで夜が明けて
あのテントエリアに
帰るんですけども
そのテントエリアに帰る
帰りの
道中がめちゃくちゃ辛い
っていうね
あれは辛いですよ
ふくらはぎパンパン状態で
テントの
テントに戻るね
あの道中の
辛さ足らないですよね
すんごい遠く
感じますよね
永遠につかないんじゃないかってぐらい
遠く感じるんですよね
帰りの
途中ね
夜が明けたパレスのとこ
行くとねパレスでまだ
音楽が鳴ってるわけですよ
まだやってんの?みたいな感じでね
あの
まだ踊ってる人いるわみたいな感じでね
横目で見ながらね
帰るんですけども
僕はもう踊れない
っていう感じでね
テントに戻ってね
もうクタクタの状態で
寝るわけですね
そんな感じで
あのフジロックで僕は
一日を過ごしているわけなんですけども
やっぱね
あの
音楽
音楽もいいんですけどもね
あの
音楽
音楽の知識とかね
僕はね
フジロックに行ったらね
いらないと思いますね
何のアーティストがどうとか
こうとか
あのアーティストに
何とかコラボした曲を
やってたよとかね
そんなのいいんですよ
フジロックに来たらね
だからね
フジロックに
行く前は予習するのは
いいと予習するのは
いいけど
フジロックの会場に入ったら
あの
音楽語るなって
フジロックの会場に
まで入ってね
音楽知識を
ひけらかすなよってね
だからね
そういう音楽知識でね
話してんじゃねえぞ
ってね
これ言いたいんですよね
フジロックの会場に入ったんだったらね
もうね
あの
感じるままに動けってね
感じるままに
聞いたらいいじゃないってね
そんなことをね
思いますね
全然
全然知らないから楽しめないんじゃないかな
って思う人もね
全然違いますよ
フジロックはね
音楽の知識とかじゃないですよね
あの感じるとこです
1:21:01
感じで楽しむ精神があれば
楽しいです
だからね
こんな感じで僕はね
フジロックを楽しんだらいいんじゃないかな
っていう感じでね
あの今回はね
時間制限なしで
僕が
喋りたいことを
喋るっていうのをね
ちょっとやってみたんですけど
楽しいっすね
一人喋りはね
こうやってね
でまあ
ちょっとねまだね
喋ってないことがあるんですよね
僕はね
それはですね
これをちゃんと伝えなければならない
っていうのがあるんですけどもね
それはですね
装備をこういう装備を
してたらいいぞっていうね
一番有益なやつをね
今度ね
話したいなと思ってね
これをね
次の回でね話したいと思うんでね
ぜひ聞いてもらいたい
次の回を
聞いてもらいたい
今回の回はいいです別に
長いし
こんな長いの聞く人いないんじゃないか
って思うんですけどもね
よっぽど
フジロックに行く道中とかね
あの
フジロックの帰りの途中ね
聞くものがない人がね
聞くポッドキャストだと思うんでね
これをね
これをね
僕が一番聞いてるんでね
このねポッドキャストの
再生回数はね
僕が
僕が聞くために
やってる
ポッドキャストなので別にいいんですけども
次の回はね
ぜひね装備とかね
有益な情報を
しゃべりたいと思うんでね
次の回を聞いてくださいってね
番組の一番最後にね
言っときたいんですね
言っときますね
ということで
今回は長々と
しゃべりましたけども
また次回も
フジロックの話をしてみたいと思います
ということで
今回は
終わりたいと思います
じゃあまた会いましょう
バイバイ