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v206-2 ㈱ポロック bowers事業責任者・星野一徳さん~起業家が一生挑戦
2026-07-02 28:56

v206-2 ㈱ポロック bowers事業責任者・星野一徳さん~起業家が一生挑戦

前回に引き続き、株式会社ポロック Bowers事業責任者・星野一徳さんにお話を伺います。
今回はまず、会社を経営していく中で出会う方々とのお話についてから、伺っていきます。

起業家コミュニティBowers:https://bowers.jp/
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サマリー

今回の「聞く人ラジオ」では、株式会社ポロックのBowers事業責任者である星野一徳さんを再びお迎えし、起業家コミュニティBowersの運営や、星野さん自身の活動について深く掘り下げました。星野さんは、Bowersを通じて多様な起業家と出会い、彼らの個性が輝く世界に感銘を受けていると語ります。会社を大きくしたいという強い思いから、グループで2000社を創出するというミッションを掲げ、様々な事業展開を進めています。特に、個人のビジョンとBowersの事業をリンクさせつつも、最終的にはそれぞれが独立して成長していく形を目指しているとのことです。AI時代における個人のキャリアの重要性にも触れ、Bowersがキャリア形成の支援も行っていることを強調しました。また、星野さんは7年間毎日続けているX(旧Twitter)での発信について、自身の経験を言語化し、時には自分自身を鼓舞するためでもあると明かしました。炎上を避けつつも、力強い言葉で共感を呼ぶ投稿を心がけているそうです。Bowersの活動の起点もXであり、SNSを通じた新たな出会いや繋がりを大切にしていることが伺えました。将来的には、起業家が一生挑戦できる環境を公的な共済保険のような形まで発展させたいというビジョンを語り、45歳の誕生日に1000人規模の会を開催するという具体的な目標も披露しました。星野さんは、自身の強みは「継続」と「コツコツ」続けることだとし、その姿勢が今の活動に繋がっていると語りました。最後に、目標達成のために人に頼ることや、何のために頑張るのかという「目的」の重要性を説き、リスナーにエールを送りました。

起業家コミュニティBowersと出会う人々
ゆいなわさんの聞く人ラジオ 皆さんこんにちは、ゆいなわさんの聞く人ラジオのお時間です。
前回に引き続き、株式会社ポロックbowers事業責任者 星野一徳さんにお話を伺います。
今回はまず、会社を経営していく中で出会う方々とのお話についてから伺っていきます。
実際、bowersをやっていく中で女性もいますけど、 やっぱり会えば会うほどこんな人いるんだ、みたいな感じになります。
ああ、なりますね。世界はやっぱり、なんですかね、 言うても結構起業してる人って、もうなんか、人間美を全開に出すじゃないですか。
ああ、はいはいはい、そうですね。
ある意味会社員とか学校って、ちょっと隠すじゃないですか。
全体に合わせるために。
企業ってそういうのが苦手で、やってる人が多いから、 やっぱり極端ですよね。
確かに個性が溢れてる人たちが。
すごい、もう9年くらいやってますけど、 いろんな人いるなっていうのはすごい思います。
今、いわゆるサラリーマン的な人と会うことってあります?
まあ、うちのメンバーぐらいですね。
ああ、そうか。
やっぱりその辺って、だんだん進む世界はちょっと変わっていくというか。
最初は、リフルドが普通に会社員としてお仕事されてたときと、 やっぱり環境的に全然違うから、会う人とかも違うでしょうし。
そうですね、すごい、いろいろ会う人変わります。
前一人で、僕は2年前に今のこのポロックっていう会社にバイヤーとして入って、 それまでずっと一人でやってたんですよ、基本は。
ジム員さんとか業務委託とかでお願いしてたぐらいで、 基本は一人でやってて。
そのときはすごいもう、会社員とかと絶対話合わないだろうなみたいな。
なんか結構同級生とかで働いてる人とかのリポーティングを断ってたりとかしてたんですけど、
今2年あってもメンバーとかがいるんで、そこは逆に合わせるって言ったらあれですけど、
そういう目線も持たなきゃなというのを持って。
ああ、そっかそっか。
今はそんなに遠ざけてるってわけではないんですよね。
一緒にやれるかなみたいな。
そういう目線も持たなきゃなっていうのを持ってますね。
会社はもっと増えてほしいみたいなことはあるでしょうけど、 会社としても大きくしていきたいみたいな思いもあったりするんですか?
会社はもうまさに大きくしたいっていう会社で、
僕らはミッションが転職の創造っていう。
転職の創造。
転に、はい。
それがうちのグループで働いてる子たちが、
このうちのグループ内では必ず転職が見つかるって世界を作りたい。
そういうためにKPIとして今、グループで2000社を作ろうって動いてるんですよ。
なので結構いろんな事業をどんどん作ってたりとかしてて、
それでやっぱババアーズと、
ババアーズって企業家だったりとかいるんで、
そういった方々と一緒に事業を作ったりとか、みたいな世界をリンクさせたいなって思いますね。
そういう思いがあるから、やっぱり多くいろんな方とつながってっていう感じで、
スケールさせてて全国にいろいろみたいなことを見ているみたいな。
あ、ですね。
もともとお一人でやられてるっていう時期があったとして、
会社を大きくするミッションと事業展開
中には一人でずっといいんだよみたいな人もいるじゃないですか。
はいはいはい。
でも星野さんはどっちかといえばもっともっとたくさんの方とみたいな。
あ、そうですね。僕としても、
世界を広げたいっていうのが大きいかもしれないですよね。
そうか。
だからその思いも、世界を広げたいっていう思いもあるし、
実際に出会う方も増えてくれば世界も勝手に広がっていくし。
勝手に広がる。
そうですね。で、出会ってくれた方同士でも勝手に何か始めていってみたいな。
だんだん自分の手は離れていきながら、
いろんなことが起こっているみたいなことの状態に、
そうですね。
今ある。
それ自体はどんな感じがします?感覚として。
いや、すごい嬉しい。嬉しいですし。
ずっとやっぱり今までって僕のコミュニティだったんですよね。
自分で言うならず。
そうかそうか。
Bowersっていうよりは星野のコミュニティだったんですけど、
それがだんだんやっぱBowersっていう風になってきているので、
それはやっぱり僕以外のメンバーとか。
そうかそうか。
が頑張ってくれてるのもありますし、
あとは会員さんが。
ここはやっぱり僕がビジョンっていうのを作ってるんで、
ここに共感してくれる方っていうのが集まってきてくれてるっていうのもあるので、
それはすごく嬉しいですね。
それはすぐにできないじゃないですか。時間かかるというか、
育っていくみたいな、醸成されていくみたいなことだから、
それがある程度やっぱり星野さんが描いている世界観に近いところでどんどん動いていってみたいな。
自分の手もちょっとずつ離れていってるのか、
Bowersっていう集まりになっていってるっていうのか、
星野さんっていう自分じゃなくてそっちみたいな感覚っていう感じですね。
そうですね。
それは面白いですし、楽しいことですし、
何が起こるかもこれからちょっとわからない部分もありながら、
でもそこをちゃんと場を作っていく、動かしていくみたいなことをしていくってことですかね。
そうですね。
多分リンク、さっきの話なんですけど、
個人のビジョンとBowersの授業をリンクしつつも、
最終的にはそれぞれみたいな形がやっぱりベストだと思うんですよね。
完全にずっと一緒になったら、
これは僕の考えであるんですけど、属人になっちゃう。
そっかそっか。
けどもちろん基本はリンクしつつも、
個人みたいなビジョンと一線を隠すみたいなのもしていきたいなっていうのはあるんですよね。
今ってAIが相当来てる中で、
企業とかでもAIがどんどん使われるようになってきて、
ちょっと人がいらなくなる的な話ももうちょっと聞こえてきたりとか、
あるいは調整したりとか、
そういうところをやってた緑の世代みたいな人の本当にいらなさみたいなのが聞こえてきたり、
それによって新卒も取らないみたいな流れがあると、
みんなが個人になっていくみたいなのがあるのかなっていうのを感じるんですけど、
個々人が。
個々人の転職みたいなものを自分たちでやれるのが良さそうだみたいなのも何となく感じてはいるんですけど、
そこに気づくのって難しすぐはできないじゃないですか。
いろんな社会経験を組んでいって、それでやっていく中で、
でもできればその方がやってて一番やれることっていうのに
たどり着けるのが一番いいなとは思うんですけど、
そこに対してバーズとしても何か一緒に力になれるというか、
そういうのもあるんですかね。
そうですね。
例えばミドルの方ぐらいで、
じゃあずっと企業で働いてきて、
じゃあ辞めましたみたいな時に、
最初ってやっぱりどうしたらいいかわからない的なところ。
そういう人たちがバーズに来ても、
いや大丈夫ですよみたいなことができるのか、
そこはある程度その方が何か持ってないとダメなのか。
いやそんなことないです。
全然入っていただいて、
今はありがたいことにバーズにたくさん仲間がいるので、
その人たちと教えてくれる人もいるし、
コミュニケーションを取っていけば気づいてくるところもあるので、
そういう方はぜひ一回来てもらってみたいな。
X(旧Twitter)での発信とその意図
だから結構そういう場でもありたいなと思うんですね。
そうか。
長年やられて独立されて自分でやられている方とかは、
その辺りの立ち振る舞いみたいなのがわかってらっしゃると思うんですけど、
最初やっぱり企業に出ちゃった方とかって、
その辺というか、
わかっているつもりで意外とわからないというか、
こうなっているんだ、世界って、みたいな感覚ってあるような気がしてて、
そうですね。
僕いろんな方にお会いした話を聞いていると、
やっぱりそういう方もいて、
いや自分はこういうことをやってきたからこれでいけますって言いつつ、
でも例えばその売り方がわからないとかっていうのもあると思うので、
星野さんはお一人でやられていたから、
その辺はなんとなくわかっているし、
全方位的にいけるみたいな個人みたいなのが、
なんかもっと社会に出てくるというか、
必要とされてくるとか、
なんかそんな気がしているのが。
なるほど。
星野さん、好きなことは何ですか?
好きなことですか?
はい。
好きなことっては、どういう分野でもいいんですか?
何でもいいです。趣味でもいいし、
考え方とか、こういうことをずっと好きでやってますとか、
思想とかでもいいですし。
考え方、好きなこと、僕あんまり趣味はない。
でもおいしいものを食べたいとかは好きですし、
これ好きなことかどうかって微妙ですけど、
長くやってるのはSF、Xは毎日やってます。
Xの投稿は。
いつぐらいからですか?
それこそBowers作ったタイミングと、
ちょっと前なんですよ。
だから7年ぐらい毎日投稿してるんで。
フォロワーさんも結構たくさんいらっしゃって。
そうですね。ありがたいことに。
星野さんの投稿、僕は最初見て、
ある程度確立されてる部分があるというか、
力強いというか、こうしようぜみたいな、
そういうのってなぜそうされてるんですか?
書いてることは基本的には自分が経験したことを
言語化してるんですけど、
Xってやっぱり力強い言葉の方が響くというか、
あるんで、それは意識はしてますね。
そうかそうか。
あとは、どちらかというと、
Xが書いてることが僕は全部できてるかって言って
全然できてなくて、
ある意味自分の忌ましめのために
投稿してるのもあるんで。
そうか。
だからお前ちゃんとやれよみたいな。
自分に対して。
そうかそうか。
で、語尾も強くしてるみたいな。
そうかそうか。
じゃあそういう、星野さんというキャラクター、
ひとつのキャラクターとして発揮しながら、
それは次回の年も込めていくな。
次回の年も込めていく。
そうか。
それが毎日積み重なってくれば、
さまざまな語録がいっぱいあるらしい。
そうですね。語録ってわけではないですけど。
それだけ思いが積み重なってきて、
その感じって変化していってます?
自分の中で。
変化はめちゃくちゃしてると思いますね。
どんな感じでしてます?
細かく、前の投稿を見てみる機会ってないですけど、
でも視野はちょっと広がってるかなとは思いますね。
それこそ簡単なところで言うと、
今まで一人でやってたんで、
一人のビジネスでしか見えない世界の投稿しかなかったんですけど、
今はある程度メンバー、組織でやってるんで、
そういう組織、マネジメントとかの目線での投稿もやったりとか、
あとは企業、授業作りの改造度みたいなのも、
ここずっと作ってきた中で、
さっきの言語化だったりとかを再起したことなんで、
そういうのが変わってきたかなとは思います。
変わってきた中で、自分の自己演出でもないけど、
でも星野さんも星野さんじゃないですか。
その辺の出し入れなのか、
これうまく言えないんですけど、
僕もやっていく中で、Xも変わっていってるんですけど、
その辺の感覚、長年やってる方が感触が掴めてるような気がします。
Xのやつですか。
そうですね。
だいたい、でもXって本当に難しいですよね。
これ結構反応もらえるだろうと思ったんですけど、
反応もらえないのがたくさんありますし、
あとはアルゴリズムが変わるとかいっぱいあるので、
なんとも言えないですけど、
何気に出したものが意外と。
何気に出した、そういうのがあるんで、
そこが難しい点なり、面白い点なのかもしれないですけど。
だから正解はあるわけでもない。
正解はある。
見てると当然、Xはこうやってやる的なのは、
一つの流れはあると思うんですけど、
アルゴリズムが変わって、いろいろ変わっていく中で、
それぞれに最適化していきながら、
いろんな投稿を試してみるみたいな。
何か心がけてることはありますか、X投稿するときに。
Xで心がけてるのは、炎上しないこととかですからね。
炎上したことあります?
炎上したことはないです。
炎上しないようにっていうと、
例えば強めの発言、
誹謗中傷とかは多いと、
当然しないんですけど、
何でしょうね、炎上しない。
逆に普通にやれば炎上しないと思うんですよ。
炎上するのって、炎上させにいってるか、
あとはリテラシーが低いか。
普通にやれば基本は炎上しないと思うんですよね。
逆に言えばバズるとか、
あれって基本やっぱり炎上と賛否を生むやつになるんですよ。
だからその路線でいくとそんなバズらない。
僕もほぼバズったことがありました。
でも別にいいかなって。
別に僕はインフルエンサーでもないしではあるので、
そこは割り切ってるというか、
は意識してますね。
特にバズが起こったこともある?
バズは1回ぐらいじゃないですか。
たまたま結構僕よりフォロワーが多い人が
引用してくれて広がったぐらいですね。
そっか、じゃあその方がって感じで一緒にみたいな。
一緒にみたいな。
自らのっていうのではだいぶ保証が多いと思うんですけど、
でもご自身の中ではそんな感じは?
ないですが、僕は本当にバズらせるとかわかんないです。
別に狙うこともしてないし、
淡々と日々思うことを出していくみたいな。
まさにです。
投稿結構されてると思うんですけど、
これ聞きたかったんですけど、
どういう感覚で出してるのかというか、
言語化するときのきっかけというか、
何か発信するもの自体の、
パッと浮かんだことを、
その文章が全部出るわけじゃないですか。
そこのプロセスみたいなのって。
なんか結構日々仕事をしていく中で
気づいたこととか反省することがあったら
まず下書きに残してるんですよ。
それを夜作ってるみたいな。
そういう段階を経てるんですね。
元ネタみたいなやつをパッと出たときに
下書きに入れといて、
夜ちょっと寝てて。
寝ててみたいな。
ある意味それが反省というか、
振り返りにはなるみたいな。
そんな感じでしたね。
Xの活用法と炎上しないための戦略
あとは結構、
他の人の参考にしてるアカウントみたいな
リストとかも作ってるんで、
それで、
この人といいなみたいな。
オロファクレするのは良くないんで、
エッセンスをもらって。
書きたいテーマは見ていくと見つかるんで、
それは暇な時間とかやってます。
そういうことですけどね。
Xもやりようが人それぞれだから、
その辺の感じっていうのが
星野さんどんな風にしてんのかなっていうのは、
下書きにいっぱい、
もしかしたらネタがいっぱいある?
下書きにいっぱいありますよ。
それ眺めながら、
これちょっといいなっていうのを
ブラッシュアップさせていく。
それでまた良くなっていくし、
もしかしたらちょっと違うなってこともあるだろうし。
お昼思ってたけど、
夜考えたらあんまり腹落ちしてないのが
たくさんありますね。
やっぱりその繰り返しの中で
バーズにおける言語化みたいなところも
磨かれていっているみたいな。
そうだと思いますね。
それを日々結構、
最近はずっとやってるみたいな。
そうですね。
仕事をしていく中での出来事から
感化されているかもらって
っていう言葉もあるでしょうし、
ふと出てきたこともあるでしょうし、
何かしらそのきっかけを掴むみたいなのが
Xちゃんと繋がっている、
回路ができているみたいな感じに
なんですかね。
星野さん自身が。
習慣にはなっているかも。
そうですよね。
習慣になっているから、
パッとあってなったらすぐX開けるみたいな。
それはあるかもしれない。
メモ代わりに使ってます。
メモ代わりに使うのか。
それはちょっと僕はしてないというか、
それやろうって思いましたね。
普段メモはしてるんですけど、
そうか、その方法はやればいいんだみたいな。
僕はしてます。
メモでも全然いいと思います。
そうですよね。
メモ代わりに使っても
ざっくりしたメモでもいいわけですし、
読んでくれる人のことを考えないメモも
あると思うんですけど、
そこにもう一方をフィルターかけて、
読む人のことを考えたらこんな感じとか、
っていう出し方とかっていうのも
ですね。
たくさんの方がたくさんの使い方が
正解も何もなく
いろんなことがあるので、
なんだこれ、なんだこの人みたいな人も
中には当然いるし、
普段はまともかもしれないけど
裏ではこんなことなんだとか、
そういう世界ですよね。
SNSの中でもより混沌としている感じ?
視聴がいっぱいいますから。
そうなんですよね。
だからそれが非常に
ますます
使っている人も多いとは思うんですけど、
その中で一人、
言ったらこちらの
ブランドが立っているというか、
ってなっていると思うので、
これを継続してやっていくっていうのは
好きみたいなところは
あるんだろうなと。
嫌いでは、
面倒くさいなというときは
ありますけど、
でも、
自分が
投稿したものに対して
いいねとか
反応があると嬉しいので、
そういう意味では好きですね。
いろんな思いがけない
反応、リプも。
そこから何か
出会いに。
そこからバワーズの会が
生まれていって。
バワーズは結構Xが
起点になっているところ?
バワーズは基本Xです。
そうか。
やっぱり今の世の中で
SNSなしでは語れないみたいなところが
ある中で。
新しい人と会うってなったら、
僕はあんまり外の出て
他の人の交流会出るとかあんまり好きじゃないですよ。
そうなんですね。
だったらXやったほうがいいじゃん。
じゃあ行かないんですね、あんまり。
行かないです。
前は行ってたとかじゃなくて。
前は行ってましたよ、もちろん。
最初の企業初期とかは。
はい。
今はもう
仲良い人と
主催の会とかだったら行かせてもらうんですけど。
特に関係のない
ものは基本行かないです。
自分のところもあるし。
そこの運営で忙しくやってるし。
バワーズ含め、星野さん自身の
Bowersの将来像と個人の目標
人生含め
こうしたいみたいなのってあったりしますか?
バワーズは
バワーズはやっぱり今は
企業
企業家の
企業家が
一生挑戦できる
環境を作ってきて
一応コンセプトでやってるんで
そのために
さっきも話させてもらったんですけど
バックアップできる。
失敗してももう一度チャレンジできるような
補強みたいなものを
今作っている。
ゆくゆくは
それを
公的に認められた
共済保険みたいな形までしたいんで
それが結構今直近の
やりたいことですかね。
もっと長いスパーはなかったですか?
長いスパーは
そこまでまだ見れてないんですけど
バワーズとしては見れてない。
僕自身はやっぱり企業家の
何て言うんですかね
企業家の
拠り所みたいな
ところで
もっとブランディングしていきたい
それも
全然ざっくりですけど
一応なんか最終
最近まだ全然固まってないんですけど
50歳?
45歳かな
ちょっとこれまだ
最近考えたやつ
あやふやなんですけど
45歳の誕生日
自分の誕生日に
1000人の会をやりたい
面白い
それはやっぱ
僕が支援したってわけじゃないですけど
バワーズとかで関わってくれた
企業家の方中心に
みたいな
のをやりたい
よく
お葬式に
どれくらい来るかみたいな
あるじゃないですか
お葬式って自分見れないじゃんと思って
じゃあちょっと誕生日にしようと思って
45歳で
ちょうど10年後なんですよね
だから10年で
それくらいの
方が来てくれればなみたいなのを
目標にしてます
でもその思いがあるだけで
全然違う気がしますね
目標というか
それを掲げて
目にしながら
日々コツコツとはやることは
やっていきながらという感じで
すごいですね
今だって実際バワーズで
集まってる方もたくさんいらっしゃるわけですから
そうですね
2年前くらいにやったんですよ
その時は100人くらい来てくれた
10倍くらい
そういうことですね
時間も
ないというかないですけど
あるというかあるから
そうですね
これが適正かどうか
今ざっくり
10年後の誕生日にみたいなのを
今ちょっと
考えてるというか
というところであります
それはぜひ実現していただきたいですし
継続とコツコツ、そして目標達成への道
それはいけますよ
いける気がします
何か
星野さんが見てるものが
広い感じがしてお話聞いてると
その中で
具体的に皆さんとお付き合いもしてくるんですけど
なんかちゃんと
まだそんなないとはおっしゃいながら
遠くを見てる感じ
あと自分が
助けてもらった経験みたいなのが
あることで
多くの方にギブしていくみたいな感じの
思いをちゃんと持ちなんで
なんかそれは
その間にきっと
いろんなことあるとは思うんですけど
コツコツと歩まれていくのかな
みたいな
あるんです
思いますね
なんかすごいこれが好きっていうのが
あるのかなとは思ったんですけど
でもやっぱり
なんか淡々とできる
そうっすね
僕は結構
自分で言うのはなんですけど
継続というかコツコツの
人間
逆に僕はそんななんか
何かに才能があるってわけではなくて
ただ本当にコツコツ
続けてきたから
今があると思ってるんで
そこをもうまさに
そこは大事にしてますね
今までの人生でも
いろんなことをコツコツでやってきた
という感じ
そこに向かっては
できるし
目標を立てていると
できない人に対して何か言うとしたら
何かありますか?
できない人は
でも星野さんやって
淡々とやれるから分かんないかも
分かんないというか
まあ
なんすかね
できない人ってたくさんいると思うんですけど
まあ一つは
人に頼る
そこは頼っちゃっていいのか
それとある意味
なんか
自分の人生目標に対しては
頼めないんですけど
仕事面だったら全然頼めるんじゃないですか
ああそうかそうか
強みを伸ばした方がいいんで
それはコツコツできない
だったらコツコツできる人
入れて
でいいと思うんですよね
自分ができるコツコツは
自分でやっていく
あとはあれじゃないですか
何のためにコツコツかの
何のためが微妙なんじゃないですか
燃えないものだから
そこは分かんないかもしれない
曖昧だったりとか
まだまだ追求しきれてなければ
そこに対していけない
みたいな感じになっちゃいます
だからコツ例えばXとかも積み重ねて
今があったり
今の授業もそうやってやられてる
そうか
面白いです
Xに書いていることが
全部できているかというと
全然できていない
自分への忌ましめのために投稿している
と笑いながら語る星野さん
企業家が一生挑戦できる
環境を作るべく
これからも奮闘されていかれる思いを
今回聞かせていただきました
星野さんありがとうございました
それではまた次回
ユイナーさんの
聞く人ラジオでお会いしましょう
28:56

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