1. ゆいなわさんの「聞く人」ラジオ
  2. v199-2 人間・松苗渉さんに聞..
v199-2 人間・松苗渉さんに聞く「一瞬音が無くなるんですよ」
2026-05-14 22:09

v199-2 人間・松苗渉さんに聞く「一瞬音が無くなるんですよ」

前回に引き続き、人間・松苗渉さんにお話を伺います。
今回はまず、テニスを辞めようと思ったことはありましたか?という問いから、伺っていきます。
---
stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。
https://stand.fm/channels/6513739a0bc9d6e1d690bae1

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

サマリー

今回の「ゆいなわさんの聞く人ラジオ」では、引き続き松苗渉さんをゲストに迎え、テニスを始めたきっかけや、選手時代に感じた苦悩、そして現在のコーチとしての活動について深く掘り下げました。松苗さんは、テニスを辞めたいと思った経験が何度もあると語り、特に高校時代の厳しい練習や上下関係に苦しんだことを明かしました。しかし、インターハイという大きな大会を目の当たりにした衝撃的な経験が、彼に「この大会に出たい」「県で1位になりたい」という強い目標意識とスイッチを入れさせ、乗り越える原動力となったと語っています。 また、松苗さんは自身の好きなことについて、「人と接して学んでいくこと」だと述べました。幼少期に「魂の成長が人間のテーマ」という言葉に感銘を受けた経験が、現在の彼の価値観の根幹をなしているようです。この学び続ける姿勢は、テニスコーチとしての活動にも一貫しており、自身の成長が止まれば子どもたちに何も言えなくなると感じ、常に高みを目指すことを誓っています。仕事とプライベートの境目がなくなり、生きることそのものが楽しみとなっている彼の姿勢は、多くのリスナーに感銘を与えるでしょう。 テニスを始めたきっかけや、その魅力についても語られました。特に、試合でポイントを決めた瞬間に会場が沸き起こり、一瞬音が消えたかのような感覚になった体験は、彼にとって忘れられない「ヤバいもの」であり、人生における揺るぎない自信の源となっていると語りました。この経験が、今後の人生においても「絶対大丈夫」と思えるほどの支えになっているとのことです。最終的には、自身が味わったような特別な体験を、生徒たちにも提供していきたいというコーチとしての情熱を語り、番組は締めくくられました。

00:03
ゆいなわさんの聞く人ラジオ。
皆さんこんにちは、ゆいなわさんの聞く人ラジオのお時間です。
テニスを辞めたいと思った経験とインターハイでの衝撃
前回に引き続き、人間・松苗渉さんにお話を伺います。
今回はまず、テニスを辞めようと思ったことはありましたか?という問いから伺っていきます。
テニスは小学生の頃からされてきて、辞めようと思ったことはなかったんですか?
めちゃめちゃあります。
何回かあるんですか?
高校生の時に、毎日の練習が嫌で、
多分、共合校でやってる人は、そういう人多いかもしれないですけど、
やっぱり、やらされてる感もちょっとありましたし、
あとは、上下関係とかも厳しいところにあるじゃないですか。
それも結構、そこに苦しんだかなって感じがしますね。
そこで、でも辞めなかったのは何でですか?
今振り返ると、どうなんだろうな。
環境…もしかしたら強制的なところがあるかもしれないですけど、
やっぱり寮生活をしてたんです。茨城県の有名なところで。
周り何もないし、学校と寮とちょっと離れてテニスコートのところだったんで、
やるしかないという状況がいたのかもしれないです。
他は知らない。何も。
例えば、東京都会にあった高校で、
すごい共合校で練習してても、他に誘惑があったら…。
もしかしたら、行ってたかもしれないです。
環境として、それ以外なかったという状況。
その環境にいましたっていうところと、大会を出てくる中で。
それこそ、高校生になって、インターハイも知らなかったですよ。
インターハイという大会があることすら知らなくて、
本当に無知で入っちゃって。
高1で大会行きますよね。
自分は最初メンバー外だったんで、大会見て、
こんなすごい世界があるんだ、みたいな。
ここから何?全国?みたいな。
ちょっとすごい感動しちゃって。
応援なのに、一番多分頑張ってました。
プレーよりも頑張ったんだと思うんですけど。
それぐらい衝撃だったんですよ。
そこから、この大会絶対出たい。
県で1位になりたいってスイッチが入って。
もちろんその過程で、たくさん嫌なことやめたいことがありましたけど、
結構そこしかないみたいなところがあったんで、
目指せたのかもしれないです。
それは大きいですね。
それに出会ってるか出会ってないで、
目標的な感じというか、
これはっていうところが見えたことで。
一番あれが大きかったかもしれないです。
まだ覚えてますね。
あの時の大会というか。
すごい。
それは松井さんの人生においても結構でかい出来事というか。
めちゃめちゃ大きいです。
今、校長されていく中で、
例えばその子たちもまだ知らないかったりしますか?
全然知らないと思います。
その子たちが仮に先で行くようになったりしたら、
それはもう嬉しいですね。
嬉しいですね。
そうですね。
そうですね。
今、コーチとしてされていて、
これからこうしようみたいなことあったりしますか?
本当は漠然とはしてるんですけど、
テニスに限らず、
ちょっとこう、
本当に大きい目標としては、
その一流選手と言われる人たち、
それから今後そうなってくる人たちの
横に入れるような存在になれたら、
っていうふうにちょっと思ってて、
それはもちろんこの職業をさせていただいてて、
そう思ってたっていうのもあるんですけど、
一つ、この間の
2023年のWBC野球であったじゃないですか、
そのドキュメンタリーが
Amazonプライマートでやってました。
あれを自分も毎日のように見てるんですけど、
栗山さん監督がいらっしゃるじゃないですか、
あの方の考え方とか、
人に触れる時の姿勢だったりとかに、
ものすごくちょっと、
それこそモデルじゃないですけど、
こんな方素晴らしいな、
っていうのがあって、
それにすごい感銘を受けて、
こういうトップの世界に、
目指すには自分もやっぱり、
とどまらずに、
トップに行って、
そういったところを見てみたいというのが一つあるのと、
自分の成長が止まっちゃうと、
今の接している子どもたちとかにも、
何も言えないな、
みたいなのがちょっとあって、
自分がやっぱり目指さないと、
自分がその場でいいやっていう感覚で
教えてたら、
それこそ強制的なものになりえそうに、
自分の固まった思考で
接してしまいそうな気もするし、
自分もそうやって目指していきたいな、
まだ道筋があるわけじゃないんですけど、
そこは一番今、
イメージが近いところですかね。
一つの目標的なところとして、
そこの部分に行けるような形を。
それがあれば、
おのずと道は開けていく感じは、
感じはありますね。
なんとか行けそうじゃない?
どういう形でやってくるかわからないですけど、
実際今日こうやってお会いして、
話を聞いてるのも、
思いがけない道筋で、
今はあるわけじゃないですか。
本当に。
考えてたんだよね、
ポッドキャストのことを。
ポッドキャストの話どうしようかな、
後にしようか。
楽しいです。
そしたらもう一つ、
聞く人は、
お仕事と好きなことを聞くってことなんですけど、
松永さん、好きなこと何ですか?
これといってすごい趣味があるわけじゃないんで、
結構周りからは、
お前何やってきたの?
言われるんですけど、
多分自分は、
今思うのは、
人と接して、
喋ったりとか、
接していく中で、
学んでいくのが多分好きなんだと思います。
学んでいくこと?
いいです。
人と接したりとかで。
自分の、
ある、
ずっと前からお世話になっている、
いろいろ本とか出版されている、
方が、
女性の方がいらっしゃって、
事業家さんであり、
教育家さんであるんですけど、
魂の成長が、
人間のテーマですっていうのを、
小学5年生で聞いて、
母親に連れられて、
講演会みたいなやつで、
その方が喋って、
それで僕なんか涙をしたんですよ。
涙しちゃって。
小学生の時にそれを聞いて、
分かってないですよ。
多分その時は。
自分は今は分かっているか分からないですけど、
ノートに魂の成長だけ書いて、
すごい号泣したっていうのを、
自分もちょっと覚えてて、
母が隣にいたんで、
めちゃめちゃ覚えてて、
それが今でも記憶に残ってるんですよ。
何かを成し遂げるとかっていうのも、
自分が常に何かを
学んでたりとか、
教えてもらったりとかして、
成長していくことみたいなところが、
好きなんだろうな。
魂の成長っていう言葉的なことですよね。
人間的なとか。
こういうことを言うと、
例えば同級生とか、
話がね、
こんなこと言えないじゃないですか。
いや、俺魂の成長好きなんだよね。
例えば音楽が好き。
音楽も好きですけど、
一番好きどこって言われたら、
そういう回答しかできないんで。
いいと思いますよ。
確かに普段言ってると、
なんてなるかもしれないけど。
絶対離れられる感じになっちゃう。
いやいや、でもすごい。
そうなんですね。
今はそこが一番楽しいですね。
今、最初の
星事の話においても、
ここに通廷するというか、
そういう感じですよね。
自分自身が成長していくとか、
より高みへ行こうとする
みたいな意欲というか、
その時々において、
限界もあるけど、
そこをどうにかやっていこうみたいなことを
されてきていて、
これからもしていこうとしてるし、
コーチという立場になってからも、
それはやっていって、
教えてる皆さんにもそれはしてっていう、
ちゃんと一貫してる感じですね。
やっと今、
26歳になって、
今27なんですけど、
26歳になった時に、
一気にそこがだんだん変わってきて、
本当にお酒も飲まなくなりましたし、
それまでは結構飲んでた?
結構遊んでた時期はやっぱあるんで、
いろんな仕事ちょっとやってたりしたんで、
ありましたけど、
今だんだんそこが繋がってきて、
一貫して、
してきてるなっていうのがあって、
仕事とプライベートとかって、
切り分けがほぼないですね。
そこを切り離すとかっていう、
考えにならなくなりましたね。
常にいろいろと。
生きてること自体が仕事でもあり、
生活というかそれ自体が。
楽しみでもあります。
めっちゃいいですね。
そこに、
自然に意識して。
小学校5年生の時、
魂の成長が人間のテーマ
という言葉を聞いて
涙したという松谷さん。
学び続けること自体が好きで、
日常のあらゆる場面でも
自然にやっているのだそう。
そして仕事とプライベートの境目が
なくなってきた今、
その在り方は、
テニスコーチとしての姿勢にも
繋がっています。
普段生活している中で、
でももちろん成長しようとか、
学びたいとかっていう意欲はあるけど、
そのスイッチを入れたり切ったり
そういうことはするんですか?
ない。
それ自体がずっと入っている状態。
普通だから、フラットな状態だから。
常に学ぼうとしているし。
もちろん、
音楽聴いたりとかも好きですし、
YouTubeだったりとか、
それこそ映画見たりとか、
友達と遊んだりとか、
っていうのももちろん好きなんですけど、
その状態でいる自分も、
何か、
何か学んでいるじゃないですけど、
何か考えているんですよ。
ずっと。
自分はこれを見てどう思っているのかとか、
それを意識しようとしているわけじゃなくて、
自然にそうなってきている。
結構、
内省しているみたいな、
そういう感じがあるんですかね。
ネタに見ているとか、
自分自身の、
例えば1日の行為なり何なり、
に対して学びをちょっと
しようとしている感じ?
そんな感じです。
常に。
常に。
そうするとやっぱりどんどん学びも積み重なっていきますよね。
そうですね。
しばらく時間が経つと、
ちゃんとこれが学びに至っているとか、
これが足りていないなとか、
多分やっていく中で
いろいろ出てくる感じが。
なんか、
今こういう、
学び続けている状態かもしれないですけど、
その最中は、
そんなに、
やったら今日も、
得られたとかではなくて、
ずっと悩んだりはしているんですよね。
本当にそれこそ、
おっしゃっていただいたように、
ある時を境に、
今までの過程って
めっちゃ必要だったんだ、
ということに気付く感じなので、
最中はものすごく
モヤモヤしたりは全然しますよね。
ポジティブとか全然何でもないので、
何か出来事が起こった時に、
これってちゃんと必要だったんだな、
みたいなのが、
繋がっている感覚ですかね。
そうですか。
それがちゃんと得られているというのは、
学んでいないと多分得られない。
だと思います。
そんな気がします。
モヤモヤとやっていると、
そのモヤモヤといっちゃうじゃないですか。
そこかで自分の中で、
もちろんプロセスにおいては
葛藤したりとかいろいろあると思うんですけど、
そこかである時区切りが来て、
あるところまでは到達したなとか、
そういう感じですかね。
そうやって学ぶこと自体が好きみたいなところもあるから、
そこが…
それはもうあれですよね、
松谷さん自身の人格というか、
魂と言ったらあれですけど、
そういう感じなんですかね。
もう学び続けてしまうんですかね。
一生多分これで
行くんじゃないかな、
みたいな思いますね。
で、またその中でどういう出会いとか
偶然があるかわからないから、
例えば3年先、5年先、
何してるかはちょっとわかんないけどみたいな、
テニスコーチはしてるとは思うんですけど、
もしかしたら全然違う形になってるかもしれないし。
逆に
すごい先の目標を決めるのは
ちょっと苦手なんですよね。
そこに固まっちゃうような気がして、
ある程度先は
数年先はこんな風にイメージして、
でももし違った誇りと言っても別にそれは
それも必要なことだよね、
っていうふうに捉えてるんで。
その辺は柔軟性というか、
変化に対しては
できるだけ柔軟に
いたいみたいな感じですかね。
必要じゃないことは
多分ないんだろうなって思って、
常に
いろんなところから
勉強させてて。
へー。
すごいですね。
そんなことないですけど。
そういう姿勢みたいなものを
わからない。
世代とかは関係ないと思うんですけど、
やっぱり
なかなかそうは思えない人が
いっぱいいる気がしてしまって、
ついつい
他者と比べたりとか、
どうにかやらなきゃなとか、
ずっと苦しい思いを
してしまったりみたいなところが
あって思うんですけど、
なんかそうじゃないですよね。
そうではないです。もちろんその時期も
ありながら、ずっと多分
テニスやってる時期とか、
社会人になってからとかっていうところで、
たくさん
比較したりとか、
自分で嫌な思いをしたりとかっていうのは
全然あるし、今でも多分ないとは
言い切れないので、
それも持ちながらではあるんですけど、
そこは。
そっか。
なんか
好きなこととして学んだりとか
っていうことなんですけど、
テニスは好きですか?
テニスはもう好きです。大好きです。
大好き?
テニスの何が好きですか?
あの、何でしょうね、
これすごい感覚的な
ことになっちゃうと思うんですけど、
まあ
音とかもそうです。音?
ボールを打つ音とか?
打つ音とか、
自分が動いてることとか、
ほいほいほい。
あと、目立ちたがり屋なんで。
はいはい、目立ちたがり屋。
周りにいろんな人がいると
どんどん盛り上がっちゃうんですよ、自分が。
ギャラリーがいることに、ああそうなんだ。
もしかしたらテニス
たまたまテニスだったからかもしれないですけど、
ギャラリーがいると
さらにプレーも上がるし、
気分も上がるし、
そうなんですね。
いろんな付加価値が、
オプションが付いてるのが
好きでしたね。
そうなんだ。
面白い、それ。
それに思わせてくれるのが
テニスなんですよね。
そんな中でいいプレーとかして、
拍手とかあって、勝ったりすると
それはもう、上がりますよね。
インターファイを決めた
試合が、県大会予選があって、
自分は茨城県だったんですけど、
団体戦で
出た時に、
最後自分がポイントを決めて、
決まったんですよね。
会場が、
テニスコートが4面ぐらいあって、
段差がかなりあって、
上からお客さんが見る、
他の学校さんも見るみたいな。
おそらく体幹300人ぐらい
運んでるんですよ、自分のコート。
もちろん緊張はしてたんですけど、
自分が打った時に、
決まりました。
すぐ盛り上がるじゃないですか。
一瞬、自分の中では
音なくなるんですよ。
ゾーンじゃないですけど、
一瞬音なくなって、
その後に、うわー!みたいな。
周りが。
映画とか漫画とか、
それがまさに。
そういう体験をしちゃったんで、
忘れられないですよね。
そういうのが、
小さな成功体験的なところを、
小さい頃から、
本当にコーチに恵まれたと思うんですけど、
いろいろやってて、
高校3年生でそれが
起きましたってなってくると、
もう揺るがないです。
確かにね。
これがテニスなんだみたいな。
そうか。
「魂の成長」をテーマに学び続ける姿勢とコーチとしての目標
打ってる時って好きだとは思うんですけど、
自分の欲求が満たされたみたいなのが、
テニスだったみたいな。
それが総合して
テニスみたいなことですね。
そっちなんですよね。
技術的なことよりも、
そこが一番。
そこに至るためのプロセスはいっぱいあって、
嫌なものをするし、
練習とかも大変だけど、
その一瞬の
何かしら。
それヤバいですね。
半端じゃないですよ。今でも考えたけど、
興奮してくるみたいな。
ヤバいものを知っちゃった感じがしますね。
知っちゃいましたね。
それはたまたま、
自分はそれで体験しましたけど、
いろんなところで、
いろんな人が体験しているはずというか、
できると思って、
自分はそこで
できましたけど、
それがあるだけで、
これからの人生、
絶対大丈夫だろうみたいな、
ちょっと得られたという。
確かに揺るぎない何かがそこにありますよね。
人生における。
それすげえいい話。
そうか。
それがあるからこそ、
その先の人生、今においても
大丈夫だよみたいな。
ありますよね。
これは崩れないものがありますね。
それあるなしじゃ全然違いますよね。
違うと思いますね。
起きる出来事は、
やっぱり嫌な思いもするし、
楽しむ思いもするじゃないですか。
生きていれば。
そこがベースあるだけで、
どっかで這い上がれるんじゃないかみたいなのは、
勝手に思っています。
いやーやばいそれ。
興奮しています今。
久しぶりにこれ話したんで。
いやーしますよそれは。
それが松谷さんの中にあるわけじゃないですか。
ありますね。
できない。
それ味わっちゃったらもうやめられないし。
やめられないです。
でもそれをまた今度生徒さんたちが
味わえるようになるってなると、
もしかしたらその時、
あるとある近い将来で、
松谷さんが
そのコーチの席とか客席にいて、
それが起こったら、
なんかすごい考え深さがまだ
20,30人になって。
本当にまたやめられなかったです。
本当に。
面白いそれ。
そっちが大事かなって感じです。
何かをするっていうよりも、
そっちの体験だったりとか、
その人でしか体験できないこと、
体験できることが
一番なんじゃないかなって。
そうですよね。
そうですよね。
そのためにも
コーチとして力添えをしていきながら
ということですよね。
テニスの魅力と特別な体験、そして生徒への想い
そのうちゆくゆくは一流の人たちと
ということになっていったら、
より舞台がもしかしたら
大きくなるかもしれないし。
すごい。
めっちゃ面白い。
僕も面白いです。
こんな話したらたぶん、
めっちゃ久しぶりですね。
こんな自分のことを。
本当ですか。
いつもは結構聞く側に。
そうかそうか。
経営者さんとかいると
あまりしゃべれないタイプなので。
気に使っちゃうというか。
インターハイを決めた県大会。
団体戦の最後のポイントを
自分が決め会場が湧いた
あの瞬間。
音がなくなってその後に
わーってなった。
その体験があるから
これからの人生絶対大丈夫
という感覚があると
語ってくださった松谷さん。
今回はいろいろとお話を
聞かせいただきました。
松谷さんありがとうございました。
それではまた次回。
ユイナーさんの聞く人ラジオで
お会いしましょう。
22:09

コメント

スクロール