有料プランを使っている時にこれ月額を払うのプラス月額で使って、さっき言ったみたいに無制限に使える類のものと、そういった別にクレジットの消費をするものもあります。
クレジットの消費に関しては毎月1万クレジット付与されて、この消費の仕方っていうのはやることによってもろもろ本当に全然差があるから一概には言えないんだけど、
画像生成だとどのくらいだろうね。100クレジットとか、場合による数十クレジットで済む場合もあるし、解像度指定。解像度の指定のサイズによって消費量が変わるものもあれば、モデルによって違うんだけど、
モデルによっては解像度は4Kだろうが、クレジット消費なしで作れるケースもあります。本当にモデル依存らしく解像度とクオリティとかっていうところで決まってるっぽいの。
あとはそもそも最大の出力解像度が、特に動画とか、720Pっていうのかな。そこまでしか出力できないものもあれば、4K対応してるものだと多分ベオ3.1、Googleの。
とかだと4Kまでいけるんだけど、でも4Kの出力に関しては上位のプランじゃなきゃダメとかだっけな。ちょっと覚えてないな。
いろいろあります。そんな感じで。今言ったのは本当に合ってるかわかんないけど。だからもうそもそも上位プランにしなきゃダメっていうのと、
クレジット消費なく作れますよっていうのと、クレジットは消費しますよみたいな。その消費量もそのモデルによっていろいろ変わってくるわけ。
だから一概には言えないんだけど、画像だったら数十から百とかそんぐらいかな。わかんないけど。
だったら動画生成に関しては、本当にものによるんだけど300から1000ぐらいまで。もっといくものもあるのかもしれないけど、これも動画生成のそのモデルによって、
そもそも作れる秒数4秒から10秒だったりとか、もう全然違うので、レベオ3.1はあれか、4Kは対応してるけど、上位のプランじゃなきゃできないってことはないわ。
4K対応してるけど、消費量がやっぱり1000何ぐらい減ったかな。みたいな感じになっています。でもその代わり、消費があるのは仕方ないとして、
動画だから1000クレジット減るんだったら、月の配布の1万なんてあっという間なくなっちゃうじゃん。そればっかやったら。
とかっていうのがあるから、なかなか悩ましい部分もあるんだけど、一応クレジットの追加とかもしたり、当然できる。
で、前に触れたけど、できることっていうのがたくさんあるというか、あるというか、AIが対象だから別にできることなんて支持する何だってできるだろうけど、って言い方違うか。
例えば、AI音楽の生成とか、今日俺気づいたんだけど、前からあったんだと思うけど、AIのなんかボイス、要はTTSって呼ばれるテキストトゥスピーチ、文字起こし、文字から音声の読み上げをさせるっていう機能も備わっていました。
いつの間にか。で、そのこの機能でチャットで聞いて、回答は返ってきたんだけど、ここから話すことに関して、機能に関して、そんなこともできるんだと思ったのが、よく俺が話し投げてるフィッシュオーディオとかイレブンラボとか使って、俺の声で話させるみたいなことをやったりしてると思います。
俺のクローンだよね。音声クローン。そう。とか、その機能も使えるって言うんだよね。なんかアップロードの機能があって、ってことは音声アップロードしてその声で話せるんでしょと思って聞いてみたらできるって言って、
特定のモデルが対象だけどって言ったのは、ちょっとまだ試せてないんだけど、そう、なんかさ、消費量も読めないし、そもそもさ、あの短い音声、自分の10秒以上の音声をアップロードしてって話なんだけど、なんかあのカットしないと作れないからさ、ちょっとすぐできなかったんだけど、なんか長いのやっちゃったらさ、それでもう音声把握する時点で、まあ上限はあるだろうけど、クレジット大量に消費しちゃったりもあってもおかしくないじゃん。
そう、だから怖いから試してないんだけど、一応ね、そのね、そういうのもできるっぽいです。ボイスクローンもできるのかなっていう印象、ちゃんと試せてないんだけど、そのほか本当に気になくあって、例えば、なんだっけ、電話代行とかもあったっけな、ちょっと今眺めてみるか、とにかくいろんな機能が横並びにあって、特に、だから、AIをあんまり使いこなせていない人とかだと、逆に使いやすいのかなっていう。
要はさ、AIに触れるって言ったって何していいかわからんとか、ただ話しかけるだけは誰でもできるだろうけど、でもメニューがずらーっと本当に並んでいるので、今ざっくり読んでみても、AIスライド、AIシート、ここら辺はあれかね、スライド作ったりとか、スプレッドシートみたいなことかね、AIドックス、これはドキュメント、ワードみたいなことかね、なんかそんな感じでいっぱいあるんだね、AIデザイン、フォトジーニアス、クリップジーニアス、なんのこっちゃっていう感じ、だけど、コールフォーミー、コールフォーミー、ファクトチェックとかもあるし、なんかね、とにかくいろんなものがずらーっと並んでます。
よくわけのわからんものも、あとポッドキャストの機能みたいな、これ何するんだろうね、だからなんかここのメニューのボタンから何か連想してみに行って試すみたいな、そういう使い方で自分に合う便利な使い方を見つけるなんてこともできなくはない。
クレジット消費を伴うから、ちゃんと事前に調べていかないほうがいいと思うけど、とにかくここら辺は便利な側面としていろいろ今挙げたような、もうずらーっと機能として並んでたりとか、
最新のモデルがいち早く使えるようになるとか、消費量とかそういうのはあるからあれなんだけど、そういうところがメリットで、個人的にはポッドキャストの中で去年のどっかだよね、年末ぐらいかな、なんかね、タイミングで年払いが半額になってるつって、その時に加入しました。
なんか結構いろいろその当時考えたんだけど、Google AI Proのほうの年払いも50%オフとかになったから、どっちにしようかなみたいな。
ジェインスパークは50%までいってないから、40何%か。
とりあえずそれに課金して、ちょっと落とし穴だったのが、最終的な決済が金額が高かったのよな、思ったよりも。
こっちの勘違いだったんだけど。
合計だっていくらだろうね、4万とかだったのかな、3、4万だったのかな、ちょっとはっきり覚えてないけど。
で、なんか思ったより高かったか微妙だったかなと思いつつも使ってるんだけど、今んとこも払っちゃってるもんだし、払った時の出費のお金のことも今更気にしてないからさ、普通に便利だなと思って使ってます。
ところが、ところが、というかね、ふと気になって、感覚的に月額30ドルぐらい、30ドルするといくらぐらいになるんだ。
今160円とかだと計算できないな、638、ん?3800円?4800円?え?4800円なる?30、計算できない。
10ドルで、10ドルで、10ドルで1600円?ってことは3かけたら4800円か。あ、そっか、30ドルでも4800円になるんだ。
なんとなく漠然と、2本円で考えたら3000円ちょっととか、もしくは、計算できてなかったけど30ドルとかかなって、3000円ちょっとと4800円の差が激しいけど、そのぐらいの感覚で行ったの。
そしたら値段上がってんのか、もともと俺が割引の頭でいたからちゃんと計算してなかったのかわかんないけど、月額で月払いだと49ドルって書いてあったんだよな。
気になる人はちゃんと調べてほしいけど、49ドルって言うといくらよ、50ドル計算だとして、7500円でしょ、月額7500円で結構じゃん。
ね、そりゃさ、ガッツリ使う人からしたらそのぐらいの出費はなんでもないって、例えばクロードコードとかガッツリ使ったりする場合さ、上位のプラン、1万とかのプランしなきゃダメだろし、ちゃんとプランどういうのがあるかわかんないけど、
そう、ていうのはあるんだけど、ジェインスパー君に対して、そっか7500円ってところで使ってんのかってとか、これさ、更新のタイミング来ちゃったら、なんか更新したくないなって思ってて。
かといって別にその価値がないとは思わないの、ガッツリ使えば。実際結構役立ってるから、そう。でもなんかちょっとずつやっぱり締め付けが出てきて、機能に関して制限をかけるとか。
さっきさ、無制限って言ったじゃん。その無料対象のやつに関した。無制限と言っても、そもそもあんまりにも使いすぎたときなのか、サーバー側が混み合ってるときなのかは、5時間のリミットが発動して、5時間後じゃないと使えませんっていうのは元々発生はしていました。
結構なすごいことやったか、すごいことっていうか、画像を一つの指示に対して10パターン出してっていうのを結構10回とか繰り返してるか、そういうことするとリミットかかっちゃったりしてたの。しょうがないなと思ったんだけど、そこに対して最近新たに制限が加わって、チャットとかも加わるんだっけな。
5時間リミットの5時間使えなくなるってやつが追加されたっぽいんだよね。それで文句を言ってる人たちもいっぱいいて、そら制限かかんないほうがいいのはいいけどさ、とかっていう中、途中でも言ったみたいにTikTok的なまやかしをすごい感じて、何のサービスでもそうだろうけど、課金するほうに誘導しなきゃ無理だめだろうけどさ、収益上げるってとこで。
なんかね、例えば音声入力のサービスというか機能も存在してるわけよ。ジェンスパークスピークリーって俺はもうそれを使ってるんだけど、そのジェンスパークスピークリーは特定のキーボードのキーを長押ししている最中に音声入力をして、それがテキストとして入力されるみたいなものになってます。基本的に。
そのときにその対象のキーを例えば、自分でショートカットは設定できるけど、そのキーを2回連続で押すと、エージェントが起動するつって、Windows上、Macだっていいんだけど、パソコン上にちっちゃいコマンドが出るので、そこにテキストを直接入力できるようになります。なんかいろんなAIのサービスでそういう形式ってあると思うけど。
そこで入力をすると、ジェンスパークがブラウザとかで開いて、回答が返ってくる。チャットの画面になって。いきなり回答してくる。便利って言ったら便利じゃん。あんま使うことは俺はないけど。でね、それをやったときに回答してきてるやつっていうのは、さっき言った無料の対象のAIのチャット、AIチャットって名称になってるんだけど、そいつじゃないんだよね。ジェンスパークのスーパーエージェントっていうやつが回答をすんの。
本当に馬鹿みたいな、リンゴって何色みたいなことを聞いたとすんじゃん。それ馬鹿すぎるけど、わざと呼び出して聞くようなことじゃないけど、聞いたとすんじゃん。そんな馬鹿げたことを聞いたとしても、クレジット消費されるわけよ。これが腹立たしくて、いちいち骨洗うと思って。俺はその機能使わないよ。使わないからいいよ。もう分かってるから。
いいんだけど、何かにつけて、この機能便利だなって思って、じゃあこの機能を使うには、裏技的にこのやり方したらめっちゃ便利だみたいなハック的な感じで見つけた方法があって、その情報を得るためにというか、それを発動するためには、きっかけはチャットでやり取りを始めなきゃいけないわけよ。でもそのチャットはエージェントを返さないとできないの。そのハック的なやり方が。
向こうが計算しているだけなのかもしれないんだけど、結局そこでクレジット消費するわけ。でもクレジット消費するけど、そのやり方をするとめっちゃ便利なわけよ。本来通常のチャットでは、簡単に言ったらアクセスできない記憶にあたる部分。スレッドをまたいだ他の記憶。多少ないとも記憶のメモリ機能はあるにはあるんだけど、そうじゃなくて、もっと確立な形で他の過去のやり取りを除いて、そこから情報を集めて、今回のチャットのほうに反映してくれるみたいなのが。
やる方法があるんだけど。それをやるにはエージェント機能からじゃなきゃダメなの。チャット画面からやってはダメなの。なんとか紐づけようとすれば、チャット画面からある程度の説明は面倒くさいけど説明をした上で、それを逆にハブっていうところに追加。
ハブっていうところにチャットをした後で追加することによって、他の記憶とつながる部分もあるんだけど。そんな手間を踏んだりとか、結局こういうチャット系のARで何がだるいかって前提の説明じゃん。
そのために、今はメモリ機能の移行とかができるようになったっぽいけど、クロードに持っていけるようになったんだっけか。クロードが機能を用意したってとこが始まりだっけ。それで相互で機能を追加したのか分からないけど、要はチャットGPTにいろんな記憶を預けちゃってあるから、他のに乗り換えられないみたいな感じで、少なからずあると思うんだよねみんな。
それができるようになってきたっていう現代らしく。それは試してないか分からないけど。そういうところと同じで、別のAIいったら一からまた説明しなきゃいけないなとかがやっぱりだるかったりするじゃん。コーヒーピーでもなんでも。その感覚がジェンスパーク内で今発生していて、そのストレスフラストレーションを発生させない方法が結局エージェントからやることになるわけよっていうような感じのことがすごい多くて。
今言ったぐらいだとまだあんまピンとこないかもしれないけど、なんかそのまやかしとかさ、なんかちょっと汚い感じのことしてくるなみたいな。何かとエージェントが起動してくるんだよ。
これもただの愚痴みたいになっちゃうし、使う人は気をつけてっていう意味も含んで言うけど、ブラウザに拡張機能が備わりました。入れられるようになりました。ジェンスパークの。
これサイドバーにAIがジェンスパークが常駐してくれて、そのウェブページの内容とかをチェックして回答してくれたりとか、あとは例えばブラウザの操作とかもしてくれるんでね。この画面でなんかフォームこういうふうに入力してとか、例えば買い物注文してとかも多分やったらできると思うけど、ちょっと怖いからやったことないけど。
できるんだけど、それも普通にエージェントなので、クレジットをガツガツというか普通に消費していくんでね。しょうもない質問したって、どんどん減らされてっちゃうわけ。月の1万の大切なクレジットがそれで効いてってしまうっていうから、なんかわざわざ使わなくていいやって。
要はさ、俺はブラウザでのサイドバーとして使ってるのはコメットっていうパープレキシティのサイドバーにいるAIにも質問をしてんの。その開いてるページの内容をちゃんと読んでくれて、ちゃんと全部回答してくれて、なおかつそのやり取りしたものは通常のチャットのスレッドのほうにとも蓄積されてるから。
コメントに関しては、わりと他のスレッドをまたいで記憶持ってきてくれて、なんかメモリ機能どうこうっていうところはよくわからんけど、完全記憶じゃないにしても、なんかさ数ヶ月前にこんな話したよねっていった話をすると、ちゃんと覚えてひも付けて会話をしてくれるので。俺はこの前も触れたけど結構優秀だなと思ってて活用してるわけ。
だからブラウザイコールもコメントを使って、そこで調べ物とかしたら全てコメントに相談すらしておけば、全部もう残ってくれてるわけ。これが快適で、っていう中、さっき言ったジェーンスパークもさ、同じようなことができるようになるわけじゃん。サイドバーにいて、そこで質問したことは確か普通に履歴のほうには残るから。ただそこに対してお金が発生してしまうっていうところもちょっと微妙だし。
これはコメントに関してだって、有料機能を使うことでもっとブラウザの操作をガッツリさせたりとか、いろんなのあるんだけど、コメントに関しては無料の枠でサイドバーにさせるだけでめっちゃ快適だし、その記憶を完全に引き出して何かできるかっていうと、そこまでのこと俺何も使ってないんだけど、いろんな機能があるかからして分かってないんだけど、本当に何も考えることなく普段ブラウジングしていて、何か調べ物したいとか、実際に仕事をしたいとか、そういう作業の中相談したことが全部蓄積されてくってめちゃくちゃよくないですかっていう話。
繋がるんだよね、ちゃんと。だからコメントが俺はいいなと思って使っているっていうところ。
ジェンスパークに関しては拡張機能で同じようなことはできるんだけど、あとジェンスパークのブラウザとかもあったりするんだけど、やっぱり何かとエージェントに持ってこうとしやがる。
まあそれはしょうがないけどさ、みたいなところがあって、そんな感じのところをちょっと今日思ってっていうか、まさしく今日いろいろ使ってて、何日間か触れない期間があって、その間にいろいろさっき言ったみたいなモデルが追加されていて、まさしく今日GBT5.5追加されたし。
で、なんかふとその料金の話に関しても、そういえばとか思って見たら49ドルってなってる。ちょっとわかんないので気になる人は調べてほしいけど。でね、もう一個最悪なのがそのね、まやかしとかさ、なんか汚ねえみたいな思う一つが、これは俺の方が何か悪いことをしたって本当に判定をされたのかもしれないんだけど、俺さその招待コードって前からポッドキャストの中で言ってたじゃん。
そう方が1000クレジットもらえるとお得ですよってやつ。でね、それがね、ある時なんかいきなり停止されたの。なんか訳のわからんメール来て。なんか規約違反とシステムが判定しましたみたいなやつって。でね、これ、同じ件をグローバルで海外とか見ても同じこと言ってる人いるわけよ。404エラーになっちゃって招待コードのページ行くと、その人は把握してないんだろうけどなんでそうなったのか。だから多分メールでおそらくその人にも規約違反とかなんかそういうのが言ってるんだと思うんだけど。
日本国内でも何人かそういうこと言ってる人いて俺と同じような状況。で俺はすぐにメールをして反応がないからなんかいいがあれば連絡くださいって言ってるから送ったのに何も反応がなくてめっちゃ短文でイラついてるからめっちゃ短文で送ったからあれなのかなと思ってもう一回送ったけど反応がなくてっていう状況です。結構もう2週間とか経ってるかな。
またタイミング見て送ろうと思ってるんだけどでこれがねそれは何かしら何かに別に俺が意図してなくても何か起きちゃってたっておかしくはないじゃん。でもねその直前に俺ちょっとツイートをしてたんだよね。なんかねあるタイミングで5人分ぐらいいきなりクレジット付与されたの。要は招待から入ってきたって。そこから加算俺にクレジットがもらえた。要は招待コードを使った人がいたっていうタイミングでメールで通知が来るわけ。5人ぐらい連続で来てそれちょっとおかしいじゃん。
だから俺はポッドキャストとか聞いて紹介してくれた人でもいるのかなみたいななんか例えばさ会社とかさ友達とかにまとめてこれ聞いてよさそうだからちょっと使ってみようよみたいなグループとかねかと思ってそんなことをツイートしたんだよね。でもちょっと待てよと俺その時思ったのがジェンスパークが新しく追加した機能というか世間的に言われてるオープンクローとかそこら辺に該当するようなエージェントの機能というかサーバーで動くタイプのやつかな。俺もちゃんとした説明できないけど。
要は指示をすることによって自動デモを考えて実行してくれるみたいな感じのやつ。そういうものを発表しました。AI社員とかなんかAI秘書AI社員っていう呼び名でわかりやすい形にして名称はジェンスパーククローって名前だったっけなっていうものをサービスをリリースしたんだけど多分ね全く使ってる人がいないんだよね。全くってことはないだろうけど多分ね盛り上がってない。なぜかというと当初出してた金額から考えたらありえないぐらい値下げしてて。
当初ね2つのプランがあってサーバーの強さによって金額が違ったんだけどちょっと覚えてないけど例えば160ドルと80ドルとしよう。会議のプランが80ドルっていうのはたぶん間違いないと思うんだけど。でスタートしたのね。それが少し前に見たら75%オフとかなってて。
なんかあれかね期間限定でやってるんだろうからそんなこともあるかみたいな。最初はもうちょっと割引率は低かったか50%とか。でも50%って結構なことじゃん。なんか流行ってねえんだろうなぐらいに思ったら75%とかなって。そんななってるのはちょっと手を出してみようかなってちょこちょこ思いながら眺めたの。80ドルは高すぎだしさ。そうとか思ってて。
要はこれで何ができるかというと俺もちゃんとした説明はできないけどオープンクローって呼ばれるような自分のPCを1個も丸々AIに渡して自由にもう全部やらせちゃうみたいなことがみんなやろうと思ってMacminiが品切りになったりとかそんな状況が去年の年末ぐらいから起きてるわけよ。たぶんそのぐらいの時期からだね。それがMac miniいらないですよっていう状況がそのジェンスパーククローのわけ。ジェンスパーククロー側で用意してあるサーバーでパソコンって考えてもらうのがわかりやすいか。
パソコンの中で動くから自分のPCは使う必要ないからMac miniも必要ないしそれを月額払うことによってAIにもういろんなことやらせますっていうそういう感じのプランなわけよ。
それがちょっと気になるじゃん。気になるんだけど高いなと思って徐々にその割引率下がってるから75%かもう悪くないかなとか思ってたら別の日になったら75%消えてんの。終わっちゃったんだと思ったら翌日になったらまた75%ってなってんの。
翌日かわかんないけどね。なんか要はタイミングタイミングで何にでもあるやり方だとは思うけど、例えば楽天のスーパーセールが終わったと思ったら翌日から別のセールが始まって、なんかね今の流れは知らんけど昔ってそうだったんだね。
なんかやべぇ買い回り逃したみたいに思ってたら救済措置家のように5倍のイベントが始まってじゃあ買おうって結局ねあのねタイミング逃したと思った人たちがそっちにはまるような要素的な感じでその75%の日とそうじゃない日を作ってんのかなと思ったの。
そしたらしばらくしたら今度無料。無料は嘘か。無料だ無料。まあトライアルだね。7日間トライアルみたいなのが出てきてそれも翌日になったらまた消えるの。そのタイミングでしか見てない人はさあ今日しかないと思ってね加入しちゃう可能性もあるじゃん。別にまあそういうものだろうけどさ。
なんかねまあそれもさあまあそこでさあ収益あげなかったらサービス自体の運営がね回っていかないとかって状況もあったりするかもしれないし知らないよそんな細かいことは知らんけど仕方ないと思うんだけどなんかねちょっとやり方が汚いというかまあそういうもんだろうけどそういう意味でTikTok的なまやかしみたいな言い方をしてるんだけどそうだからそこでねだからうまくいってないところがあるからそのクレジットの紹介の方から巻き上げようとしてんじゃないかなと俺は思ってんの。
少なからずそういう要素があるんじゃねえかなと思ってんの。だからクレジット配布からしたらだって2000なわけじゃん。俺のコードからいったら紹介された招待されて登録した人に1000クレジット俺に1000クレジット2000クレジットが抑えられるわけでしょ。だって本来1万クレジット有料のプランの人に対して配っててそれがなくなったらまた追加で課金をする形になるわけだからさ。
そうだからなんかねそういうのの現れなんじゃないかなとか思ってなんかねちょっとね今ねなんかモヤモヤしてるような最中。だってまあ便利は便利なんだけどどうしようかなってまだその年払いだから今年の終わりぐらいまで扱えるからまだ今どうこうって更新するしないなんて考える必要ないんだけどただここでねまた月額でさっき言った額払う7000かけ49ドルってなるとちょっと払うのをなんか抵抗感じちゃうしかといって便利さも味わってるしみたいな本当にあれだね時々言ってた人質ビジネスだよねこれ系は。