AppleへのビデオPodcast投稿テストをLISTENから!過去に自力でApple Podcastへの動画投稿は試したけど、諸々の兼ね合いで継続投稿は断念したという過去があります。そんな中、Apple側のアップデートと、LISTENのおかげで動画投稿が可能になりました。
2025年4月でした
Appleビデオポッドキャスト公開してわかった3つのこと。他プラットフォームの挙動/懸念事項&注意点/外部からSpotifyで動画公開する方法
https://podcast.koukichi-t.com/podcast/tips-of-apple-video-podcast-via-wordpress-plugin/
#ApplePodcast #ポッドキャスト #ビデオポッドキャスト #動画
感想
まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!
00:00
KTです。今回はビデオポッドキャスト形式として、普段やらないような感じにしています。手元にマウントしています。
ちょっとこの映像がどこに流れるかというところからして、よく自分でも把握していないんだけど、というのも、このビデオポッドキャストを投稿する先というのが、
ここに今ロゴが出ているけど、LISTENというポッドキャストのサービスになります。ここがAppleとの連携により、ビデオポッドキャスト、動画の公開が可能な状態になったということです。
先行で使うみたいな感じだったけど、ちょっとちゃんと把握していないけど、事前に申し込んだ上で、今私が撮っている動画をAppleポッドキャストで動画としてまず公開します。
それをやった上で、このLISTEN上のプレスリリースで掲載してもらえるとか、そういう状況にあるらしく、せっかくなのでというところで、
今映したものをまさしくこの管理画面からアップロードしようとしているというところになります。
今回は普段のポッドキャストというところから離れて、LISTENのサービスについてちょっと軽く触れるみたいな感じになります。
LISTENに関しては、ポッドキャストを使っている人だったら分かると思うけど、RSSフィードから自動でも文字起こしをしてくれて、
ある種記事というか、テキストがずらっと並んだ状態で目で追いながら音声を聞いてもらえるというポッドキャストのサービスになります。
そのポッドキャストのこのLISTENというサービス上で、いろんな人のアカウントというかチャンネルというか存在していて、そこをフォローしたりとかもできるようになって、コメントとかもできるようになっています。
だから、ソーシャルメディア的な機能があるから、いろんな意味でポッドキャストってさ、結構本当に聞いてもらえているのかなみたいなほど大きい、多いと思うんだけど、
発信している人とかだとそういう程深くなると思うんだけど、このLISTENを活用するとそういうところが、そういう気持ちが薄れるというか、
俺は一応自動で投稿するようにはしているけど、LISTEN上でどう力を入れてやっているとかはないから、
まったくフォロワーとかもフォロワー数1っているけど、果たして誰かをフォローしてくれているってことかな、そういうことかな。
とか再生回数も50とかそんな感じしかないから、全然なんだけど、今回この動画を投稿できるという形式、細かいところは今は触れないけど、
Apple Podcastに投稿するというのは結構特殊な形を取らなきゃいけなくて、そもそも。何年か前に俺試したことがあります。
ただ、これ独自使用すぎて、Apple Podcastのためだけに動画を投稿しなきゃいけないの。ちゃんと環境を整えないで、
自力で何かやろうとすると、めっちゃファイルサイズ小さくて、フルHDにすらできないぐらいのサイズにして、
試したりして、現実的じゃないなって長さも全然短くしなきゃいけないし、
あと旧側の人のほうに関しても、せっかく動画で投稿してもApple Podcast側で気付けない感じなの、UI的に。
今もそこは変わってないのかもしれないけど、とにかく何年か前に試して断念しました。
そこから、ここ数ヶ月の間にApple Podcast側が使用変更とか新しくやりやすくしたのかな。
やりやすくしたって言ったから俺調べたんだけど、それでも結局個人で投稿できるものではなく、
Podcastの配信とかプラットフォーム側が対応してくれたら、投稿する動画の投稿がしやすくなりますよぐらいの感じだったんだよね。
03:02
関係ない話だと思ってたところ、このリッスン側がそこに動こうとしているって感じになります。
どこまで俺の言い方が合ってるか分からないんだけど、大枠としてはそんな感じの流れって思ってもらって、そんなに問題ないと思います。
俺はリッスン側のことちゃんと完全に把握してないんだけど、今テスト的に動画を上げたりするんだけど、
そのあと多分有料プランとかもあるっぽいから、それにすると上げられる本数がどうこうとか、上げられる時間がどうこうとかあるのかな。
もしくは有料プランでないとそもそも動画が上げられないとかかもしれないし、ちょっと全然把握はできてないんだけど。
ちなみに頭に浮かんだところでも話すと、収益化機能とかもあったりするので、
どういう形式だっけな、差別区なのか、このエピソードはいくらみたいな形式はちょっと把握してないけど、そういう形もあるので、
もしこれ今聞いてる方がPodcast配信しているとか、これから始めようって方だと、リッスンを軸にしてやるっていうのは普通にアリだと思います。
リッスンからRSスピードを発行して、要はホストとしてここから発信したものをAppleとかSpotifyとかで聞いてもらうって形も取れるので。
世間一般的な王道の流れだとすると、王道の流れで考えると、今現在は普通に昔から変わらず旧AnchorっていうサービスからSpotifyが買収したんだっけか。
Spotifyっていう名称に今なってるんだけど、Spotify for Creatorsとか、Spotifyから配信するっていうのが一般的です。
そこからだとSpotify上ではビデオPodcastが公開できます。
RSスピードで他から他で聞いてもらうときには、そっちはもう音声のみになるみたいな感じ。
そこも俺AppleとAppleにじり切りやろうとしたときっていうのに、Spotifyと両方で同時に動画を公開することができないかってちょっと模索しました。
これ過去に別の番組、聞くまとめじゃないところで記事書いたりはしてあるんだけど、ちょっと貼れれば概要欄に貼ります。
当時試した。今今回やろうとしていることはそのリスクが関わっているから、また関係なくて逆に俺は把握はできてないんだけど、今じゃあどうなるのかっていうのは。
とりあえずApple Podcastには動画形式で上がるっていう状態は間違いないと思います。
俺が過去に試したときっていうのは、Apple Podcastだけに上げるならできたの。
制限が厳しいから本当にファイルサイズちっちゃくするとか長く話せないとか、そういうとこ置いといたとして、とりあえず動画では流せます。
聞く側の人がまず動画かどうかって気づけない問題もあるんだけど、そういうとこも抜きとして、動画上げたから見てって言えば見ようと思ったら見てもらえる環境にはなりました。
ただし、それをやるには自分がRSSフィードをホストとして自力でRSSフィードを発行して、それがいろんなとこに行って音声で流れる。
Appleとかもそうだし。そこにMP3じゃなくてMP4なり動画形式のものを載せることによって、Apple Podcast上では動画が再生できました。
でもこれをやってしまうと、例えばAmazonとかのPodcastはMP4だったり動画形式だった場合も自動で音声に変換というかしてくれて、音声のエピソードとして流してくれます。
でも当時、何年か前の話、今変わったかどうかわからないけど、当時だとそのRSSフィードの中に動画形式で俺が自力でやってしまうとSpotifyがどうなるかっていうと音声だけとかにしてくれない。
06:04
どうなるかっていうとエピソード自体が存在していないっていう判定になります。
記憶だから定かではないけど、確かSpotify for Creatorsの管理画面上の最新のエピソードのところにすら載らない、もうないものとして預かれるって形式だった気がします。
もし間違えたらごめんなさい。
だからそうなると両方同時にできないじゃん。アプリ優先したらSpotifyにはビデオポッドキャストができない。
もっと言ったら、例えばRSSフィードを作成する段階で、もちろんプログラムとかで自動処理って意味だけど、MP4を登録というかそれで流そうとした場合にはMP3のほうも自力で例えば用意しとくとか変換して、
Spotify側には例えばやりようがあるかちょっと分かんないけど、Spotify側にはMP3を読ませればいいじゃん。
RSSフィードを分割するというか、もしくは自動でSpotifyが見に来たときにはこっちを返すとかそんなことできるのか分かんないけど、そことかにすればできなくはないかなと思ってたんだよね。
要はMP3形式で返してSpotifyのほうで音声として流すようにするじゃん。
動画形式では一覧に並んでくれないので、音声として把握さえしてもらえればSpotify forCreatorsの管理画面上で動画形式に変える、動画をアップロードするという項目が表示されると思うので。
それでそういうふうにやれば両方で動画を流すことができるかなとか、そういう試行錯誤というかそれはやらずに止まっちゃったんだけどみたいなことがあった中、今回はリスンのおかげで動画という形式がPodcastのほうでもできるようになっていくんじゃないかという状況になります。
ということで今回は目的としては本当にこの動画をアップするというところが大前提。今後タイミング見ながら動画の形式もちょこちょこ投稿できれば。
よくこのリスンのことを把握できていないから投稿ができるものからしてわからないんだけど、今は本当にお試しというかテストとして参加させてもらっているという感じになると思うので。
ということで普段は、ちょっと今回の話聞いてもらったら何のことかわからないと思うけど、普段はSNSとかクリエイターが使うAI、クリエイターが使うAIっておかしいな。
クリエイターがコンテンツ作ったりするときとかに役立つようなAI関連の情報とか、自分で試してみたという話をすることもあるしとか、そんな感じの話をしているので。
よかったら、せっかくならリスン上でフォローしてもらうとか、他のところでもちろんフォローはしてもらえるんだけど、よかったらチャンネル登録フォローなどしてみてください。
そしてその他、耳編の聞くまとめを覚えておいてもらうと、Googleって言っても返ってこらないので。
ということで今回は以上となります。最後までありがとうございました。さよなら。
08:34
コメント
スクロール