Twitterが20歳🎂あの頃何してた?× 年越しFF13 × 配信環境
2026-03-23 12:22

Twitterが20歳🎂あの頃何してた?× 年越しFF13 × 配信環境

2026年に20周年を迎えたTwitter(現X)の誕生秘話から、創業者ジャック・ドーシー氏による初ツイート「Just setting up my TWTTR」の歴史的背景を紐解きます。2009年発売のPlayStation 3用ソフト「Final Fantasy XIII(FF13)」の没入型プレイ体験と初期SNS投稿の相関性を詳述。さらに、Facebook以前のグローバルマッチングアプリ時代から、短尺動画の元祖「Vine」および「Byte」の興亡、Instagramの台頭まで、SNSの進化史を網羅的に総括します。後半では、オーディオインターフェース(XLR接続)とUSBマイクの音質比較、DAC依存のルーティング環境における電力供給問題など、配信機材の技術的レビューも網羅した、全方位的なライフスタイル・テクノロジー・アーカイブとなっています。 ※アフィリエイトリンク含みます


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✅詳細チャプター(目次)

【Twitter】2026年3月21日、誕生20周年という歴史的節目

【ジャック・ドーシー】世界初のツイート内容とその時代背景

【TWTTR】ベータ版時代の名称とプロトタイプ期の記憶

【2006年3月21日】SNSの歴史が動いた初投稿の瞬間

【Final Fantasy XIII / FF13】Twitter利用黎明期とゲーム体験の融合

【一本道ゲーム】FF13の映像美と映画的没入感への評価

【アカウント凍結】個人アカウントのBANとデジタル遺産の喪失

【ブルック / ONE PIECE】NHK番組と声優(チョー氏)の記憶

【SNSの始まり】Facebook以前の海外グローバルマッチングアプリ利用

【ウクライナ】SNSを通じた黎明期の国際交流と行動力

【FF13 発売日】2009年12月17日、PlayStation 3版の衝撃

【渋谷・中目黒】2010年代の活動拠点と街の記憶

【放置垢 / 古参垢】プロフィールから見るXユーザーの継続年数

【一括BAN】複数アカウント凍結の経験とプラットフォームの規約

【Instagram】2014年12月31日、写真特化型SNSの開始と決意

【プラットフォームの寿命】InstagramとTwitterの運用年数比較

【Vine / Byte】6秒ループ動画の元祖と後継アプリの現状

【「良くないね」ボタン】X(Twitter)の低評価ボタン実装とスパム対策

【オーディオインターフェース】配信環境のXLR化と技術テスト開始

【USB vs XLR】音質差の検証とリスナー環境における誤差の考察

【機材へのこだわり】発信継続と機材投資の優先順位に関する持論

【DAC / デジタルアナログコンバータ】PC・スマホ同時聴取環境の構築

【音声入力】DAC経由のマイク接続とスマホ入力の技術的制約

【USBポート / 電力供給】バスパワーの限界とポート占有問題

【デスク環境】オーディオインターフェースの物理的設置と満足度


■Twitter誕生20周年とジャック・ドーシーの足跡

2026年3月21日、世界最大のマイクロブログサービスである__Twitter(現X)__が誕生から20年を迎えました。2006年の創設当時、サービス名は__TWTTR__という母音を抜いた表記であり、共同創業者の一人である__ジャック・ドーシー(Jack Dorsey)__氏が投稿した「Just setting up my TWTTR」が全ての始まりでした。この20年間で、単なるテキスト投稿ツールから、世界中の世論を動かすインフラへと進化した変遷を振り返ります。


■ファイナルファンタジーXIII(FF13)とSNSのシンクロニシティ

KT氏の記憶に深く刻まれているのは、2009年12月17日に__PlayStation 3(PS3)__で発売された__Final Fantasy XIII(FF13)__です。発売直後の年末年始、48時間ぶっ続けでプレイした没入感は、当時のTwitterへのリアルタイム投稿と密接に結びついています。

・__ゲームデザイン__:当時批判の対象にもなった「一本道」の構成を、KT氏は「映画をプレイするような感覚」として高く評価。

・__映像重視__:当時のハードウェア性能を極限まで引き出したグラフィックへの信頼。

・__ユーザー体験__:テレビ番組(NHKのONE PIECE特番等)を横目に見ながらSNSへ反応を投下する、現代的なマルチスクリーン視聴の原型がここにありました。


■SNS進化史:Facebook以前からVine、Instagramまで

SNSの変遷は、単なるツールの移行ではなく、コミュニケーション文化の変容そのものです。

・__グローバルマッチング__:Facebookが普及する以前、海外のマッチングアプリを介した国際交流。ウクライナへの渡航など、物理的な行動を伴うSNS利用の初期衝動。

・__Instagramの台頭__:2014年末から開始。写真文化へのシフトと、ベルリン滞在などのライフイベントとの連動。

・__短尺動画の系譜__:Twitterが買収し、後にサービスを終了した__Vine__(6秒ループ動画)。その後継として誕生した__Byte__。TikTok以前のショート動画市場におけるプラットフォーム戦略の失敗と可能性。


■X(Twitter)の最新アップデートと機能改善

現在進行形で変化を続けるXにおいて、注目すべきは__「良くないね(低評価)」ボタン__の実装です。

・__仕様__:リプライに対してのみ適用される限定的な実装。

・__目的__:直接的な攻撃ではなく、スパム報告やコンテンツの質のフィルタリングとしての側面。

・__ユーザー心理__:古参ユーザーのアカウント(放置垢)が持つ「時間の重み」への考察。


■オーディオエンジニアリング:配信環境の技術的革新

KT氏がこれまで一線を画してきた__オーディオインターフェース__の導入について、実践的なレビューを行います。

・__USB vs XLR__:直接USB接続するマイクと、オーディオインターフェースを経由するXLR接続の音質比較。

・__音質の真実__:微細な差はあるものの、最終的なリスナーの聴取環境に左右されるという現実的な視点。

・__技術的課題__:

 ・__DAC(デジタルアナログコンバータ)__への依存:PCとスマートフォンの音声を同時出力する高度なルーティング。

 ・__電力供給(バスパワー)問題__:USBポートの占有と、電力不足による周辺機器の動作不安定化。

 ・__利便性 vs 品質__:機材のセットアップに時間を取られ、発信そのものが滞ることへの警鐘。


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サマリー

このエピソードでは、Twitter(現X)の20周年を記念して、その誕生秘話やジャック・ドーシー氏の初ツイートに触れ、SNSの進化の歴史を振り返ります。また、FF13のプレイ体験とSNS投稿の関連性や、Vine、Instagramなどの他のプラットフォームについても考察。後半では、オーディオインターフェースとUSBマイクの音質比較や、配信機材における電力供給問題など、技術的なレビューも行います。

Twitterの誕生日とジャック・ドーシーの初ツイート
3月21日はツイッターの誕生日だったっぽいです。 果たして何歳になったんでしょうか?
ケイティです。 3月21日なんだね。
何年か前に、この話題耳にして誕生日のツイートを見かけたのかな? で、この世で初のツイート
ジャック・ドーシーさんがツイートした、ちょっと内容覚えてないけど単文。 当時はまだあのテスト版、ベータ版だった頃だから名前何て言ったっけ?
TWなんとか? TWTTR?
Just setting up my TWTTRだ。 はい、っていうツイートを2008年
違う、2006年3月21日に投稿したという話です。 つまり今年2026年なので20歳、20歳の誕生日を迎えたってことになるっぽいです。
FF13とSNS黎明期の記憶
どうだろうね。昔から使っている人、個人的な感覚として記憶にあるのは、ツイッターを本当の最初には多分使ってなかったんだよな。
一緒に連想していつも頭に浮かぶものは、必ず浮かぶのがFF13を大晦日にやっていた、年越しにFF13。
なんかね、ほぼ寝ずに結構48時間とかぶっ続けぐらいの感覚で、もうそのストーリーにとにかく没入したいっていうのと、FF13の感じめちゃくちゃ好きだったので、あの当時。
もともとゲームは、もちろん自分がいろいろやって楽しめるゲームもいいんだけど、あの一本道の感じがまさしく当時求めていったものだと思って。
映画を自分がプレイするみたいな感覚がとにかく欲しかったわけ。とにかく映像重視だし、だったわけ当時。
それでハマって2日間にわたりやったっていう中、時々ツイッターに投稿したっていう記憶があるんだよな。
そのアカウントも凍結されたの腹立たしいことに。ただの個人アカウント、何も悪いことしてないのに。
懐かしい。そう、なんかね、めっちゃね、NHKかなんかで、あれなんだろうね。まあ、大晦日っていろいろ番組やるじゃん。
なんかね、その絡みで、ワンピースの絡みだよな。アニメのワンピースの声優さん。
ブルックの声優さんってさ、昔NHKでなんかやってたじゃん。番組、教育テレビ?つんだっけ?もうテレビのこともわからんけど。
それのね、なんかね、何かを発表してたよ。なんかテレビで。何かの番組に登場して。何でだろう。何十周年とか何なのかなんだかわからんけど。
そんなのをたまにチラ見しながらFF13やって、ツイッターに思ったことを投稿するみたいな。
SNSの始まりと国際交流
なんか本当にSNSの始まり的な感じに個人的には。SNSの始まりって言うと、俺海外のやつをめっちゃ昔に使ったから、海外の人とやりとりしてたな。
なんかあの親しい友達、友達って言うのかな。友達とかで言うと、なんか頭おかしい人いて。
Facebookなんかない時代だよね多分。に言ってみたら、まあ今で言うマッチングアプリとか世界グローバル版のマッチングアプリみたいな感じのやつで連絡とって、
いきなりねウクライナに、その女の家に行ってくるとか言って、本当に行って、もう普通に1ヶ月ぐらい過ごして無事帰ってきたみたいな。なんかそんな時代でもっと後にツイッター誕生したはず。
そう。とにかくなんかね、そのFF13のことが浮かんで。FF13何周年だっけ?この前FF13の話題上がってなかったからちょっとFF13について調べてみます。
FF13って言って、ファイナルファンタジー13、13作目の話になります。いつだろうね。FF13、FF13、いつ発売なんだろう。
2009年だって。じゃあやっぱそんなに記憶的に間違いないね。2006年にツイッター誕生して、なんとなくして触ってはいたけどぐらいの感じで、
てところか2008年、3年後。3年後の12月17日にプレステ3で発売だって。ってことは発売して、年越しのタイミングだったら、いやなんかめっちゃ懐かしいな。懐かしいわこれ。
過去の活動拠点とSNSアカウントの変遷
てことは、てことは渋谷行く前ぐらいか。なんだかんだ10年。渋谷。うち1年は中目だったけど、まる中目黒。大嫌いだあの街。
そう、何にせよ20年っぽいです。なんか同じ感じでさ、今俺は個人的にいろいろ振り返ったけど、同じようになんかいろいろ蘇ってくるものある人いるんじゃないでしょうか。
なんかさ、俺はさっき言ったようにね、自分のアカウントってもう本当に個人的に使ったから、もうとっくに凍結されてしまったから、あれだけど、結構そのツイッターとかさ、なんとなく他の人プロフ見ると古い時期から使ってる人いるじゃん。
なんかさ、完全に放置垢だろうなって思うようなアカウントでも、放置垢だからこそなのかな。なんか年数見たらすごい古い。これは別に、なんて言ったらいいかな。
たまたま、今現在ね、自分で使ってるツイッターのアカウントで、なんかフォローされたなとか、いいね来たなとかさ、なんでもいいけど、会った時にプロフィール見に行ったりするじゃん。
その時になんとなくプロフィール見ると、結構古くからみんなやってんだなってなんとなく思う瞬間が時々あって。なんかあれかな、俺はいろんなものを凍結されたから、特にツイッターに関しては、一括版で数十アカウントまとめてなくなったこととかもあるし、あるからそういうとこに目が行っちゃうだけなのかもしれないけど、だから俺が今生き残ってるアカウント持ってるもので、
例えば個人的に使ってるさ、コウキチTってやつだって、何年だろうね。そんな古くはないんだよね。2015年がいいとこか。たぶんこれもともと完全に写真用と思って始めたから、本当にIMとか始めるぐらいに作ったのが2014年12月。12月、大晦日か。12月31日に作ったのかもな。何か決意をしたんだろうね、きっと。
まあその上で、何かなしだとは言わないけど、ベルリン行ったりとかもしたわけだから、もう悪いことはないか。意味のあったアカウントだったか?今写真の絡み全くなくなっちゃったけど。そう、なんかそんなことをちょっと思ったりしたから、そういう意味合いでさ、結構古くからアカウント自体は作ってたみたいな人も多いんじゃないかと思うから、なんかこうね、思うこともいろいろあるんじゃないかなって。20年だよ。やばくない?やばいな。
SNSと時間の経過
よくさ、TLとかでさ、Xの、なんかこの作品が20年前って、信じられないかもしれないけど、この作品が20年前みたいに言って、え?って思うものってたくさんあると思うんだよね。まあアニメ作品とかそういう話ね。何だっけな、何かえ?って本当にハッとしたものがあったの?え?そんな経ってるの?みたいな思ったものが最近もあったんだけど、ちょっと思い出せないけど。
なんかそっちの軸とはあんまな、なんかしっくりこないんだよな。そっちの軸とTwitter、SNS、Twitterって考えると、なんていうの?同じ時間軸上にあるとは思えないというか、そのアニメに対してとかのハッとする感じとTwitterの感覚とまた別というか、なんかそんな感じはあるんだけど。うん。まあまあ、20年。
短尺動画プラットフォームの興亡
だから一方で、えっとインスタとかは結構若いわけだね。ちょっとはっきり言うことで何年か前の時点でまだ10年10歳だったから、いいとこ10何歳ぐらいだよねまだ。2010何年とかだったっけか、誕生が。なんか今ふと思ったこと、思い出したことを言うだけだけど、バイトってどうなっちゃったの?この前復活したって言わなかったっけ?元祖、元祖ショート動画、6秒動画、6秒ループ動画、バイトどうな、バイト?バイトじゃないっけ?
バイトじゃないか、バイトはあれか。新バージョンになってからがバイトだ。前身の名前なんつったっけあのTwitterの。Twitterが葬った6秒ループ動画。バイン、バインじゃなくて、もう名前も出てこないわ。わ、わか、わかるよね。わかる人にはわかる。
結局復活したけど何も火がつかずってことだとなんだっけ、ベータ版なんだったっけ?何も話題に上がってこないね。なんか、可能性的にはTikTokとかさ、そこに並ぶ競合的な立ち位置にあるにはあるじゃん。ここから火がつくかって言うとなかなか難しいところはもちろんあるだろうけど。
X(Twitter)の低評価ボタン実装
はい、みたいな感じです。感じですというか、もうただあれだね。思ったことを残しただけだけど。Twitterに関して本当にさ、いろいろ情報ありすぎてどこから話そうと思ってできてないけど、最近だとあの前からもう何年も前から話し上がってた嫌いボタン、良くないねボタンが実装されたって話、見かけました。
昔発表された時の仕様と一緒で、リプラインについてしか良くないねボタン、嫌いボタンはできないっていう話で、嫌いというよりはスパム報告とかそういう要素を含んでってことだと思うけど。
配信機材のテストと音質比較
他にもTwitterいっぱいあったけどもう忘れちゃった。毎回話し終わってからそれがあったじゃんと思うんだけどちょっと忘れちゃいました。まあいいか。今回ちょっと実はテストしていることがあって、どっかでまた話触れようと思うけど、初めてオーディオインターフェース使いました。オーディオインターフェースは手を出すつもりがないって話もしてたと思うけど、ちょっときっかけがあって触ったんだけど、なんかねちゃんと音比べたら違うね。
違うって。違いがあるのは分かってたけど、自分で使ったことはないわけじゃん。他の人がレビューしているものってのを見たことあるわけ。USBとXLR、オーディオインターフェース経由と比較の動画を見ても、俺にはいまいちよくわからなかったの。違いはあるよ。めっちゃ微妙なちょっとした差はあるよ。
で、そこに対して俺はいつも言ってる通り、そんなものを聞く側の環境でどうにでも変わっちゃうから、そんな誤差のために、まあ金かけるのは別にそんなに高いものじゃないからさ、いいけどさ、一回買えばいいだけだから、そのためにごちゃごちゃ細かい音がどうこうとかさ、気にしてさ、本来発信の方に力を入れるべきところをさ、ああでもないこうでもないって音のことにこだわって、なんかね、ああじゃあこれはちょっと今回収録するのやめようとか例えばね、なんか配信の気分が乗らないとか、そんなことになるぐらいだったらもうやめた方がいいわっていう話で、
っていう側面でオーディオインターフェースはいらないってそういうふうに決めてたわけ。そうで実際にちゃんと自分がレビュー的な観点で見てみたら、違いは感じました。今実際にもうこのオーディオインターフェースの採用してるし、一個ちょっと問題点があって、普段の日常使いにおいて微妙だなと思うところはあるんだけど、特殊な環境すぎるからここは触れるのはやめよう。
配信環境の技術的課題
簡単に言うと、一応ざっくり触れておくと、DAC依存の機能でPCの音とスマホの音を同時に聞けるようにしています。どっちも両方同じタイミングで聞くことができる。切り替えとか必要なく。その時にスマホの音声入力ってどうなんのって話で、そしたらどうやら俺のDAC経由で繋いでいるマイクから入っている音声がスマホの音声入力に使われるわけ。
だからある意味いいんだけど、今オーディオインターフェース経由にしちゃったことによってそのDACにマイクを繋いでないわけよ。それ繋ぐってなるとまた無駄にもう一本マイクを接続しなきゃいけなくなっちゃって、専用になっちゃうわけ。PCにももちろん入力されるからそっちのマイクを使うこともできるんだけど、わざわざ音質の悪い方のマイクを使う意味はないじゃん。
そう、となるとスマホ専用のもうそれ用にUSBのポート1個使って、なんか電力も多少ないと持ってかれるじゃん。なんか俺いろんなもの繋いでるからさ、ちょっとUSB1本刺すか刺さないかで何か機能しなくなっちゃうってことがあるの。多分電力の限界なのかね。よくわからんのだけど本当にそんなことあるのかわかんないけど。
そう、なんかさ、電力の使用量が多い端末とかが反応しなくなってしまって、なんか別のものを抜くと使えるみたいな状況があるわけ。そういう意味でもあんまり無駄にポート使いたくないし、あと物理的にマイク1本繋がなきゃいけないじゃん。とか、そう、そんなところはあるんだけど。
機材導入とデスク環境
まあでもその上でもこのね、オーディオインターフェース経由したら、オーディオインターフェースは別に高いものじゃないんだけどさ、安いものなんだけど、なんかそれでこういう変化があるんだったら、ああそうなんだってちょっと今まで発言していたところは撤回する意味があるかわかんないけど、まあ結局ね、さっき言ったみたいにそんなこと気にして手が止まってしまうぐらいだったらもうそんなもんやめた方がいいって。
実際スペースの取りした。まあその1個置くだけでも。なんか物としての存在感、そこを楽しむとか、デスク環境的なのを楽しむとか、そういう意味合いでは全然アリだと思うんだけど。はい。まあいいや、このぐらいで終わりにしとこう。ということで今回は以上となります。またよかったら聞きに来てください。さよなら。
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