2026-01-01 10:46

🧠電脳化計画2026始動⚡️ウェアラブル脳「Omi AI」で記憶完全バックアップ?

🧠第二の脳。記憶を完全管理?音声常時録音デバイス「Omi AI」(割引コード:KT99 )

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2026年からの記憶の全バックアップ計画を始動します。キーデバイスとなるパーソナルAIレコーダー「Omi AI」の紹介と、Meta買収で炎上したLimitlessの事例から考えるプライバシー問題、そしてオープンソースのOmi AIで自力開発を進める具体的な展望を語ります。

✅️目次 全体のテーマや導入 記憶の全バックアップ計画の概要 日常的な音声バックアップと記憶への問いかけ 注目デバイスOmi AIの購入と配送トラブル Omi AIの機能と一般的な使用例 全ての会話記録とプライバシーの問題 個人的なOmi AIの活用目的 Omi AIの開封と本格運用への決意 Nothing Phone (3)aでの録音と音質レビュー Metaに買収されたLimitlessの大炎上事件 記憶が買われる恐怖とOmi AI選択の背景 記憶バックアップの課題とOmi AIのオープンソース性 Omi AIをオープンソースとして選んだ理由 サブスクリプション無料化とVibeコーディングによる自力開発 MacBook Pro M5の購入とAI開発環境 プロジェクトの進捗記録と情報共有 Omi AIや関連製品の割引情報


#OmiAI #記憶のバックアップ #ガジェット #AI #プライバシー #ライフログ #未来 #テクノロジー #サイバーパンク

未来の自分に問いかけ、過去の記憶から回答を得る――そんなSFのような体験に興味はありませんか?今回は、2026年から私が始動する「記憶の全バックアップ計画」について、その具体的な構想と、中核となるデバイス「Omi AI」の魅力、そして直面するであろうプライバシー問題への対策について深く掘り下げていきます。【2026年、記憶の全バックアップ計画の具体的な展望】私が目指すのは、日々の会話や音声を全て記録し、それらを整理・要約することで、まるで過去の自分に質問するかのごとく、必要な情報を引き出せる状態を作り出すことです。・日常的に話す音声を全てバックアップし、文字起こしと要約を実施。・過去の自身の記憶データから、問いかけに応じて回答を得られる状況の構築。・音声入力内容も全て記録し、デジタル記憶として蓄積。【Omi AIとは?Meta買収で炎上したLimitlessとの比較】この計画の実現に向けて、私はペンダント型の常時録音デバイス「Omi AI」を選びました。かつてMetaに買収され、プライバシーポリシーの変更で大炎上した「Limitless」とOmi AIはコンセプトが似ていますが、決定的な違いがあります。・Omi AIは常時録音可能なペンダント型デバイス。・LimitlessがMeta買収によりプライバシーポリシーが変更され、「記憶が買われる」と懸念された。・Omi AIも他人のプライバシーへの配慮は必須だが、個人利用の可能性を追求。【プライバシーを守りながらOmi AIを活用する自力開発の可能性】Omi AIを選んだ最大の理由は、その「オープンソース」である点にあります。これによって、プライバシー問題という大きな壁を乗り越え、自分のデータを自分で管理する未来が見えてきました。・Omi AIはオープンソースであり、独自アプリ開発やサーバー構築によるデータ管理が可能。・クラウドに依存せず、ローカルでのデータ保管を目指す。・最近習得し始めた「Vibeコーディング」(AIに口語で指示してプログラミング)を活用し、Omi AIのシステムを自力で構築する計画。・AI開発環境としてMacBook Pro M5を導入し、このプロジェクトの基盤とする。この記憶の全バックアップ計画は、単なるデータ記録に留まらず、未来のテクノロジーと個人のプライバシーがどう共存しうるかを探る壮大な実験でもあります。この挑戦が、皆様のデジタルライフを考えるヒントになれば幸いです。続きが気になる方は、ぜひ本編をお聴きください。

サマリー

2026年に記憶の完全バックアップを目指すクローン化計画について考察が行われています。特に、Omi AIというデバイスを用いて音声を記録し、過去の記憶にアクセスする新たな試みが紹介されています。ウェアラブル脳「Omi AI」の開発が進められ、自分のデータをプライバシーを保ちながらバックアップできる可能性に焦点を当てています。技術者でなくてもAIを利用してアプリを作成できる環境が整いつつあり、2026年に向けた今後の展望が語られています。

記憶バックアップの開始
2026年記憶の全バックアップ開始します。
KTS。去年からちょくちょく触れていたクローン化計画みたいな話。
クローンって言うと、なんかこう大それた話に聞こえるかもしれないけど、
具体的なところを言うと、音声を日常的に話している音声をすべてバックアップして、
文字起こしして、要約して、過去の俺の記憶に問いかけて、回答をもらえるみたいな状況を作り出そうとしています。
有名なデバイスだと、Limitlessっていう戦慄メタに買収されて大炎上していた製品、存在していたけど、
それの競合製品にあたるOmi AIっていうものを購入して、
ちょっとトラブルで、配送トラブルでなかなか届かなかったんだけど、1ヶ月かかったかな。
結局、去年の12月末に何とか届きました。
手には取ったんだけど、最近触れているようにいろんなもの開封するものがたまっていて、まだ開けられていないんだけど、
要はそれがペンダント型のデバイスで常時録音をしてくれます。
例えば一般的な人で考えると、他の人と会話したときの音声とか、例えば擬似録的な使い方。
使い方というよりは、俺はそういう使い方ってあんまり好んでないので、擬似録として取ろうとかそういうことじゃなく、
俺は全部を記録したいわけよ。そういう用途なんだけど、一般的な人に置き換えて考えると、誰かと電話したときの音声とか、
すべてを記録して、例えば誰々さんとどんな内容を話したかとかっていうのも、全部後で把握できる。
いろんなことに使えるよね。相手のプライバシー動向の問題があるから、そこは各自、自己責任で判断して使うっていうところが前提にはなるけど、
例えば、そういうの全無視で使おうとしたと思ったら、例えばカップル間の喧嘩で、あれを言った、こう言った。
前、あれ言ったじゃんっつって、いや言ってねえしっつって、じゃあこれを聞いてみろ的な話にも使える。
とか、それこそ仕事とかでのトラブルで、いやこう言ったじゃないですかって、さっきのカップル間と同じだけど、そういうやり取りに関してもちゃんと音声残っているっていう。
それを勝手に取っておいて、提示して、ほら見ろ、証拠だっていうふうにはできないかもしれないけど、分かんないけど、そういうことになります。
Omi AIの活用
個人的には、なんかそういう用途というよりは、単純に例えばさ、普段から言ってるようにタイピング、パソコンでのタイピングっていうのは全て音声入力でやっているので、音声入力の内容すらもう全部記録されていくみたいな、ちょっとレンジピリピリ、うるさいなごめんなさい。
そう、今ふと思い立ってね、ちょっとそうだ、オミエAIをちゃんと使っていこうってまだ開封できてないから、早く開封しなきゃいけないなとか、そういう自分への忌ましめというか決意も含めて、ちょっとね今思い立ったかのように収録をしています。
あ、やべ失敗したかな。ちょっと待ってください。まあいいや、再開します。
ちょっとね、もう一点、今また最近購入したNASINGのPHONE3Aを使って、そのレコーダーで録音しています。なんかね、結構音質がいい気がして、音質ってマイクに比べたらそれはいいわけはないんだけど、一応ボイスにフォーカスみたいな感じで、環境音を消してくれるモードをずっと使ったんだね、過去2回。去年のMATSと今年のGUNDAMか、投稿したとき。
なんか余計な音、全然聞こえないなと思って、その割に音質もいい。なんかさ、物によってはサービスによっては、環境音を消すとさ、やっぱり声の、なんか声が途切れ途切れになったりとか、なんか質感がちょっと下がったりとかってあるじゃん。
そう、ノイズカットと一緒に声の、言ってみたら良い成分というか、そういうとこまでカットされてしまうみたいな。なんかね、そういうのをあんまり感じない?そう。なんかね、結構自然な聞こえ方をして。で、そのモードに今回し忘れてる気がするので、今いっぱい音いろいろ鳴ってるかもね。入ってたらごめんなさい。
ということで、お見えAIを活用していこうというところで、個人的には音声入力のやつも残るし、残るしというか、そういうのはもちろん、あとはあえて独り言を発するようにしていくとか、そういうところも重要になってくるかなっていう。どんな状況だって話だけど、それで全てを全記録してっていうのを進めていきたいと考えています。
で、そのメタに買収されて、リミットレスが大炎上したっていう話にもちょっとちらっと触れておくと、リミットレスっていうものも今言ったお見えAIと同じようなコンセプトの設計になっています。細かい違いはあるっぽいけど。それをクラウドでデータを取っていって、サブスク加入して、月の上限がどこまでとかあるから、それをサブスクでもっと多く使えるようにしてみたいな感じなんだけど。
で、もともとはプライバシーとかに当然配慮するようなサービスとかデバイスなわけよ。細かいところちょっとわかんないけど、どこまで歌ってたかわかんないけど。だってずっと常時録音なわけだから、それはプライバシーに配慮してるに決まってるじゃん。ところが、メタが買収した途端に規約というかプライバシーポリシー的なところが書き換えられたんだって。
もともとプライバシーに配慮してるであろう表記がなくなって別の表記に変わったとか、そういうので弾炎上しているってことになります。つまりは記憶は変われてしまうっていう話。怖いよね。俺が12月の頭にこのお見えAIと俺が買ったやつも届いてるんだけど、それを注文して、全然届かない届かないってなったの。
最終的には、なんかね、俺のせいではないと思うんだけど、配送のトラブル、向こうのお見えAI側も絡んでるんだけどあって、もう一回発送し直しますってことで結局1ヶ月ぐらい経っちゃったんだけど、同じタイミングでブラックライデルで注文したんだけど、同じタイミングで注文したって人がTwitterで声をかけてきてくれて、同じタイミングで注文してまだ届いてないんですよねみたいな話をしてた中、届いたっていう話を教えてくれたのにリプで確か。そう。なのに俺は届いてないわけじゃん。届いたって言った16日予定つってて、それで届いたって言ったのかな。
で、俺日付がどんどん伸びてて、結局届いたのは12月の末だったわけだけど、そう。で、なんかさ、それ徐々にね、その日付が配送の予定日がずれていくわけ。そう。で、なんかね、それを見るたびにツイートしてたわけ。また伸びた、また伸びたみたいな。本当に届くんだろうかみたいな。
言ってたら、その最中にLimitlessをメタが買収したっていう話が上がってきて、ちょっとね、そんなことさすがに猛威しちゃ買うなんてことはないだろうけどさ、なんかこんな配送遅延の間にメタに買収されたりしませんようにみたいなこともツイートしたりしていたんだけど、そんな中到着したっていうところで、なんかさ、こういう感じのものは何が起きるかわからない。今のうちにちょっと片付けなきゃいけないなってことがあって。
もう冒頭で触れたみたいに、もう全記憶のバックアップっていうところでネックになってくるのは、さっきLimitlessの件でも触れたように月の上限があるので、そのバックアップが取れるとか使う分数だよね。たぶん月に1200分って話だったかな。お見合いで。1200分つうとどんぐらいだろうね。ちょっと計算今できないけど2日分ぐらい。そんな使えないかな。もっと使えるかな。
Omi AIとプライバシー
どっちにしてもそれでは全然足りないじゃん。常時録音ということとしては。かといって、じゃあ必要なときに録音してこうなんてのはもう持ってのほかというか論外なわけよ。そんなのだったら俺はいらんわ。だってそんなものさ、言ってみたら別にあれじゃん。ピクセルのレコーダーで録音してもジョコシしておきゃいい話じゃん。そんなもの。ぶっちゃけ。必要に応じて取るってなったら。常時録音だからこそ意味あるわけでしょ。
で、このときにお見合いが何で選んだかっていうところの重要なポイント。これ実現できるかどうかは俺の知識、技術力とかいろんなこと関わってくるんだけど、お見合いはねオープンソースになってて自分でそのコード書いたりして自分のアプリが作れたりするらしいの。ちょっと細かいとこまで把握してないけどざっくりとそういうことだと思うんだよね。だからつまりは本来はお見合い側のサーバーにデータを送ってそこで保管しておくっていう自分の俺自身のデータっていうのを俺自身でサーバーを用意するとかローカルの方に用意してそこにバックアップを取ったりとか。
で、そこにバックアップを取っていうことができるわけ。どこまで俺断言していいかわかんない。俺も知識が特別あるわけじゃないから。そういうイメージでいるの。そうなるとさ、プライバシー動向っていうのもさ、一切向こうのサーバーに行くことがないとかそういうのどこまで処理までわかんないけど、基本的には俺の方で完結するじゃん。他人が触れない場所。
プライバシーのレベルはまあまあ気にはするけどまあそれはいいとしても、そのさ、サブスクとかの料金っていうのがまあそんなめちゃくちゃ高くないけどたぶん月額で30ドルとかそのぐらいかな。それがまあ無料になって使えるっていうのもありがたいところだし。
そうで、まさしくさ、その開発とかの知識っていうのはないにしても、最近触れているバイブコーディング、交互でAIに指示を出してプログラムを作るとかアプリを作るとか。まあ今世間でさ、みんなツイッター上とかだとみんな話題になってんじゃん。こんなアプリ作れちゃったとか。そういう感じで俺も簡単に作れるっていうのを体験しているので。今使っているのはGoogleのアンチグラビティというものを使っていろいろやってるんだけど。
そこの、そっちのさ、AI側、AIのおかげで開発の知識がなくても作れるような状況になっているから、まあなんかうまくいったらお見え合いのそのデータに関しても自力でなんとかできるんじゃないかなって。そういうところでちょっと2026年進めていこうかなと思っています。で、ここと直接あのめちゃくちゃ関わるわけではないんだけど。
まだあのMacBook Pro M5、Mac嫌いなのに買った理由っていうのに触れてなかったと思うけど、まだね実は開封もできてないです。去年開封だけは済ますよと思ったんだけど、初期不良あるときなんか早く開けなきゃいけないから、この後開けようと思ってるんだけど簡単にでも。一応撮影しながら。で、それがMacがその開発に当たってはいろいろ都合が良さそうだなっていうところがあったので。なんか細かいところはいろいろあるんだけど。
なんかね省電力設計で24時間スタンバイ状態にしておいてどうこうっていうのがメリットとかなんかそんなのもちょっとAIに確認したところ言ってて、本当かわからんけどとんでもない嘘つくときもやっぱあるじゃん。わかんないけど、なんかねもろもろ都合が良さそう。他のこのお見え合いの件だけではなく、他のAIの開発、AIの開発、AIでいろいろ進めていくにあたってもMacがいいかなって。本当は別にノートである必要はなかったんだけど。
マックスタジオだっけ?スタジオじゃないか。なんかさ、ちっちゃいデスクトップ型のやつもあるじゃん。それにしようかとも思ったんだけど、なんだっけな。まあでもせっかくだし、一応持ち運びできるもののほうが他にもちょっと頭に浮かぶ用途というかあったので、おいおい触れてこうとは思うけど。そう、みたいなところでちょっとこれはね進めていきます。
この状況っていうのは随時聞くまとめで残していくので、うまくいったうまくいかないとか。実際にさ、同じようなことを考えてる人とかの参考になればと思うし。はい、ということで今回はこんな感じ。ちょっと思い立って録音っていう感じ。今回ちょっと環境音いっぱい入っちゃってるかもしれないけど。
はい、関連リンク、そのお見え合いなんかは概要欄にリンク載せておくので、そこからだと10パーセントオフになるかな。10パーセントオフになるはずなので、紹介コードみたいなのがあるので、それに入力してもらうと10パーセントオフになります。そう、なので、あと関連するもの、MacBook Proとかに関しても一応ケースも買ったから、これはこの後ケースも早くつけてみないとなっていうところなんだけど。そこの関連のリンクはすべて概要欄載せるので、よかったらそちらからチェックしてみてください。
はい、ということで今回は以上となります。2026年もよろしくお願いします。さよなら。
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