1. SNSニュース@聴くまとめ
  2. 624🖇Twitter Blueにツイート編..
2021-07-16 41:45

624🖇Twitter Blueにツイート編集ボタン?声のツイートに字幕機能/Amazonタイムセール祭りおすすめ商品ほか。SNSニュース聴くまとめ

Twitterで細かな情報配信、ポッドキャストで回収補足中。合わせてどうぞ!
▶︎ https://twitter.com/koukichi_t

--

✅EyeEm Pro Missionの参考画像に掲載されました。
▶︎ https://twitter.com/koukichi_t/status/1415844181742813190?s=21

📝配信内目次

SNS ------

✅Twitter 声のツイート(ボイス録音)が自動文字起こし対応!日本語字幕表示可能に。ツイッター新機能アップデート最新情報 2021年7月
▶︎ https://koukichi-t.com/archives/40173

✅サブスク追加機能がTwitter Blue。現在はカナダとオーストラリアのiOSが対応。まもなくエリア拡大予定。日本対応あるかは不明。価格は350円表記のまま
▶︎ https://twitter.com/koukichi_t/status/1415855475258630144?s=21

✅Twitterサブスクにツイート編集ボタンが実装されたら課金しますか?Twitterアンケート
▶︎ https://twitter.com/koukichi_t/status/1415877454191755264?s=21

✅Facebook、クリエーターに報酬1100億円 TikTokに対抗: 日本経済新聞
▶︎ https://www.nikkei.com/article/DGXZQOGN150HZ0V10C21A7000000/

✅連載小説プラットフォーム「Kindle Vella」を米Amazonが開始。KDPで有料連載が手軽に
▶︎ https://japanese.engadget.com/amazon-kindle-vella-092059486.html

テクノロジー ----

✅思考をコンピューターにリアルタイムで出力することにFacebookが成功
▶︎ https://gigazine.net/news/20210716-facebook-brain-computer-interfaces/

✅MSが突然発表、ブラウザー版Windows「Windows 365」の破壊力…「在宅ワーク市場」は次のビジネスだ
▶︎ https://www.businessinsider.jp/post-238662

✅SwitchのようなポータブルゲーミングPC「Steam Deck」が発表!実際に触った感想も!
▶︎ https://youtu.be/gyu5QQh_TrQ

✅「Gmail」で信頼できるドメインからのメールアイコンにブランドロゴを表示する機能
▶︎ https://forest.watch.impress.co.jp/docs/news/1338/781/

✅ビットコインによる分散型金融(DeFi)、ジャック・ドーシー率いる米スクエアが新部門立ち上げ | コインテレグラフ ジャパン
▶︎ https://bit.ly/36HKu4y

キャンペーン ----

✅ロモグラフィー テスター募集締め切り本日
▶︎ https://twitter.com/lomography/status/1414808279750897667?s=20

✅Amazonタイムセール祭りが開始

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00:06
こんにちは。2021年7月16日18時頃の収録です。本日2回目となります。
今回も大きくナンパとかに分けて、SNSの最新ニュース、そしてテクノロジー関連の話題、そして一番最後にキャンペーンだとかセール関連の話題。
はい、こんな感じで切り分けをして話をしようと思います。ざっくり話す内容を拾ってみると、前半のSNSは結構記事書いたものなんかもあって、
Twitterの声のツイートの字幕機能、そしてTwitter Blueサブスクリプションで使える追加機能みたいな、そこの話題いくつか上がっています。
その他、Facebookクリエイターに報酬1100億円、リールとかそのあたりの関連だと思います。
はい、そんな感じと、一番最後って言ってるのは、今日から開始したAmazonのタイムセール祭り、このキャンペーンざっくりというところと、
最近いろいろ触れているけど、購入したものとか、あとはずっと使ってるこのマイクもそうだけど、これとかも買うのにはタイミングいいかもしれないので。
はい、もう一点、ロモグラフィー、写真やる人は聞いたことあるかもしれないけど、そのキャンペーン、というかテスターの募集みたいなのがあって、ちょっと細かいところは最後触れます。
スカイ捨てカメラみたいなやつ。
この番組は、こきちTがSNSテクガジェットの最新情報を独自の視点で紹介・解説していくポッドキャスト、キクまとめです。
ながら劇で情報収集に活用してください。
はい、まず一番最初にチラッと、個人的な写真関連の話させてください。
IMっていうストックフォト海外サービス、日本からも一応買えるんだけど、よかったら購入もできますよっていうところも含めてちょっと話をします。
IMのプロミッション、コンテストみたいなものが常に開催されていて、ストックフォトサービス、一応写真を販売するっていうのも大きな目的となっているので、
各テーマを絞って、スナップマットを使っている人はわかると思うけど、あのコンテストみたいな感じ。
例えば、コロナの中での働き方をテーマとした写真とかを投稿してくださいみたいな、そういうコンテスト形式になっています。
その中で、多分なんだけど、これは他の人に確認したことないかわからないんだけど、プロミッションっていうものが存在して、
ある程度売れている人を対象に開催されているというのがメールで通知が来るみたいな、プロ向けミッションというのは存在します。
多分普通にIMのアプリを覗いても出てこないものだと思うんだけど、何にしてもそれの、サンプル画像みたいなのってだいたい毎回載せられるんだよね。
03:04
5半ドルレッドピクセル、500ピクセルとかでもそうだと思うけど、何のサイトでもそうか。
コンテストのサンプルにあたるこんな感じの写真を掲載、投稿してくださいっていう。
それの今回、何だっけな、なんかトレーディング?
それこそ株とか仮想通貨だとか、そういう感じの取引、トレーディングとかの写真素材に該当するもの。
そういうコンテストに関して、サンプル画像、ビジュアルインスピレーションみたいな枠に2枚写真が掲載されていました。
ちょっと回りくどい言い方になってしまったけど。
そこからも買えるし、これはプレミアム価格になっているものだから高いので、
なんかそんな安易に買うようなものではないと思うんだけど、ちょっとブログで使うとか、
そういう感じではないと思うんだけど、一応形成されているっていうのでツイートでそこら辺触れたので、
そこからリンク各種飛んでもらえます。
このコンテスト自体もそうだし、あとは実際のその2枚載っていたっていう写真、そこへも飛んでもらえるようにしてあるので、
よかったら合わせてチェックしてみてください。
ここから本題になります。
まず一番最初はSNS関連の話題です。
ツイッター、声のツイート、ボイス録音機能、こちらに自動文字起こし機能が実装開始という話です。
おそらく本日からだと思います。
最初は公式アカウントがツイートをしていたんだけど、言語が絡むとどうしても英語が優先だったりとかっていうのがあると思うので、
どんなものかなと思って手持ちのサブアカウント、このきくまとめとかの最新の配信をツイートしている方のアカウントで試してみました。
実際に録音した後に確認画面、投稿する前の画面ってあると思うけど、
その時点では特に表示されなくてどうなんだろうと思って実際に公開してみました。
そしたらしばらくしたらって言い方が正解かわかんないけど、
とりあえず背景の部分がシェイプで黒い感じの背景が入ってその上に白い文字が表示される。
そういう形式で確認が取れました。日本語できっちり表示されていました。
これ何投稿もしたりしてないし、いろんなアカウントで試したわけじゃないかわからないんだけど、
一応何個かのアカウントで他のアカウントからその試したアカウントを除きに行ってみた場合も表示されていました。
なんか表示されないものもあったんだけど、
これは閲覧者側のアカウント依存でまだ見られないみたいなことがあるのかどうなのかみたいな。
順次おそらく見られるようになるとは思います。
字幕の一番最初にかい括弧が入って字幕はマイクロソフトにより自動生成されますという形で表記が入っています。
マイクロソフトの方の翻訳なんだね。
はい、ということでこれは記事を書いてあるので、
えーと、そうだな。
今話したぐらいの感じなんだけどスクショとか画像も含めて見たい人は概要欄からどうぞ。
一応あとはアンケート開催しています。
これは投票ほぼする人もいないと思うんだけど、
この字幕機能が見えたか見えてないか、そもそも声のツイートが開けないとか何それとかそんな感じの選択肢。
06:05
これもブログの方からTwitterのサーバー化の方に飛んで投票できるようになってます。
匿名投票になってます。
続いて同じくTwitterの話題です。
サブスク追加機能。
ん?
サブスクで月額料金を払うことによって追加機能が利用可能になるTwitter Blueって呼ばれる、
はい。
そういう、なんだろうな、プロジェクトというかそういうのが動いています。
で、すでに使えるエリアっていうのもあるんだけど、
なんか公式が、えっと例えば自分の国では使えないのかとか色々問い合わせがたくさん来るっぽいっていうところを呟いていて、
で、明確なところを案内していました。
現在はカナダとオーストラリアのiOSが対応ということです。
で、間もなくエリア拡大予定という話になっています。
現時点では日本がその候補に上がっているかどうかとかそういう点は不明となります。
で、以前の情報も踏まえて考えると、日本国内での表記自体は価格は350円っていう風にiOSのアプリのところには書かれていました。
一応今日の段階でも確認してみたけど同じ金額のままになっていました。
はい。
で、関連するところとして全く別件でツイッター関連の人がアンケートを開催していました。
ツイッターの投票のアンケート。
はい。
この内容っていうのがツイッターのサブスクにツイート編集ボタンが実装されたら課金しますかっていう内容になります。
イエス、ノーって答えた場合に関してはその理由もよかったらリプライランド教えてくださいみたいな、なんかそんなニュアンスだと思います。
ツイート編集ボタンっていうのはそのまま投稿した後に、例えばインスタのキャプションとかフェイスブックのキャプションとか、それこそブログとかだってそうだけど、みたいに後で内容を変更することができるっていう機能になります。
個人的にはそれができるようになってしまうとなんかもう元も子もないみたいな印象があるので、実際にリプライも残しておいたんだけど、英語翻訳しながらだけど、なんかもし編集できるようになってしまったらもうそれはツイッターじゃないみたいな。
でも課金するかどうかっていうと別の機能を目的に課金することはあると思います。
ただし完全にダメって思うわけでもなく、なんかね一番最初にこのツイートの編集ボタンって話が上がった時って、なんかね一番最初というかみんなからの要望ってのは昔からあるわけで、でさ無制限に編集可能になってしまうってのはちょっともうありえないなって完全になしだなと思ってるんだけど、あくまで個人的な考えです。
もちろん仕事でつかんであればさ、永遠にいつまででも編集できたほうがそれはいいかもしれないけど、ただそうなってしまうと本当に元も子もない気がするので、もうそれこそ本当ツイッターじゃないみたいなちょっと思いもあります。
ただしその後に実際に実装するかもしれないとかっていう話って何回も上がってるんだけど、その都度上がってるのは一定時間だけ。ツイートしたら例えば30秒間だけとか、今回に関してはツイート後数分間の間編集が可能になるっていう機能だったら課金しますかみたいな聞かれ方をしているんだけど、時間限定だったら絶対もうそれはダメだみたいなことは思わないです。
09:21
絶対ダメも何も何様だお前と話になるから、完全に個人の意見でしかないんだけど、どうなんだろうね、いいとこ数分ってとこじゃないかなと思うけど、なんかさ、まあいいか。
ざっくり言うと、例えば責任を持ってツイートするだとか、そんなもん言うまでもなんか当たり前のことであるんだけど、特に仕事に使ったりとかっていうのは。で、間違ったなら間違ったで、もうそのまま残しておいて訂正を加えるっていうのも一つの手だと思うし、何ていうのかな、本当にいろんなパターンとか状況とかあるから何とも言えないけど、なんか誠意を持って対応するっていうのはそれがそういうのも形としてありじゃないかと思うし。
いろいろ見かけるじゃん。削除して先ほどのツイート削除しましたって細かく説明をしているケースがあったり、あとはそのまま残すパターンもあるかもしれないけど、ここはね、本当に賛否両論あるんじゃないかなと思います。本当に何か例えば24時間は編集可能とかそういう規模にしてしまうのはちょっとなしだなって個人的には思います。
あとは全く別の観点で考えると、もちろん例えば犯罪行為だとか詐欺的な内容だってそうだけど、何でもありってことにしてしまうとやっぱりそういうことに繋がってしまうので、なんか詐欺の内容を例えば誰かにリプライで送ってたとして、で、騙した後に内容を書き換えてしまうとか、もちろんそんなことはできないように最低限の機能面で、それができないように何かしら対策とかするとは思うんだけど、
なんかわかりやすいのは本当に数分間とか、なんかそんなくくりアンケートのままそういうくくりであればわかりやすいのかなとはちょっと思いました。
ちなみにこれ投票結果、自分で見たい人は飛んだほうがいいかもしれないけど、自分で見たいも何もないよね。
ちょっと今言っちゃいます。現時点で、何時間ぐらい経ったのかな?残り1日ってなってるんだけど、課金するかって問いに対して、NOが67%、YESが30%ってなってます。
ちょっと意外かな。まあね、これ投票した人たちがどういう層かっていうのにもよると思うので、何とも言えないけど、一応そんな内訳になっています。
投票数自体は9600票あるので、それなりに参考になる数値だとは思うんだけど、どっちかと言ったらそうだね。
本当にビジネスで使ってる人、特に自社のものとかそういうところではなく、他社の情報を扱うアカウントの運用するとかそういう立場にあれば、それは編集はできたほうがいいって話になるだろうし、
本当に立ち位置によってずいぶん変わるところはあるんじゃないかなとは思うけど。
12:04
これも一応リンク貼っておくので、投票するなり他の人の意見、リプライダーにずらっと並んでいるので、ほとんど英語ではあるけど。
続いて、Facebookクリエイターに報酬1100億円TikTokに対抗日本経済新聞の記事です。
日本経済新聞。日経か。
という話です。アイキャッチはマーク・ザッカーバーグさんの険しい表情とアップになってます。
これはちょっと細かいところは読んでみてください。
何かあんま把握もできてないので。
ただ、前から挙がっていた話で、インスタリールのボーナス機能だとか、直接関係ないかもしれないからアフィリエイト機能とかも挙がっていたし。
ボーナス機能っていうのは、明確にそうだったかわかんないけど、各SNS、プラットフォームで、例えばYouTubeだったらYouTubeショートファンドとか、スナップチャットだったらスポットライトのファンドとか、
そんな感じで、活躍するクリエイターの支援っていう感じで、賞金というか、補償金みたいな、そういうのを配りますみたいなのって、定番のようにいろんなプラットフォームがやっています。
もちろん、このショートムービーっていうところを、ショートムービーのプラットフォームとして、自社のサービスをより使ってもらいたいっていうところの現れっていうところでももちろんあると思うんだけど、
そういうところの一つの動きとして、Facebookがって書き方になっているんだと思います。
TikTok対抗っていうのは、もちろんリールとかそういうところも絡んでっていうところで、
昨日か今日、インスタグラム関連のクリエイター向けのクリエイターズってアカウントなのかなんだったかわからないけど、
インスタリールのボーナス機能に関して投稿していました。
インスタアプリ内で。
なので気になる人はその辺り、英語で画像で掲載されているものになるんだけど、
翻訳する内で見ていけば、正確な情報は把握はできると思います。
この辺り各種ボーナス的なところは、記事も海外では上がっていて、なんだっけ、この前触れたっけ?
ちゃんと把握できていないので、これは調べた上で、自分でも把握した上でまた話ができればと思います。
続いて、ちょっと方向をずれて、
連載小説プラットフォーム、Kindle Vela。
Velaかな?V-E-L-L-A。
を、ベアアマゾンが開始。
KDPで有料連載が手軽にということです。
KDPってなんだっけ?Kindleなんとかパブリッシングじゃなくて、なんか違ったっけ?
ここ一応エンガジェット日本版なんだけど、冒頭のところに書かれているのが有料の小説家になろうのような感じですという話です。
15:09
KDPはKindle Direct Publishingの略だ。
そのまんまか。直接出版みたいな、Kindleで的な。
自費出版サービスのKDP。
で、連載小説を書ける新しいプラットフォームKindle Velaをリリースしましたとのことです。
現状はKindleアプリかもしくはウェブサイトから利用可能で、AndroidとかKindle Readerでは読めませんとのことです。
はい。で、著者っていうのは一般人の人も書けるし、プロの方も多分参加できるってことだと思います。
で、読む側の読者はトークンを利用して、エピソードの6個を解除することで読んでいく形。
で、トークンは有料で200トークンで2ドル。
ってことは1トークン1ドル。
ちょっと割引がかかって1700トークンで15ドルとか、なんかそんな感じになってるみたいです。
で、一応トークン、かかるトークン、その読むのに。
それは各対象の話というかエピソードの単語数によって異なるみたいな書き方をしています。
ってことはクリエイター側の収益化にももちろん使えるわけだよね。
各作品とも最初の3エピソードは無料となります。これ読む側だよね。
で、著者側は利用されたトークンの費用のうち50%を受け取れます。
という話です。
てことは、そのままだとえば200トークンが2ドル、200円として200円、1は200円。
でもし購入された場合は半分の100円分が自分に来るって話。
で、その金額自体は単語数で決まるっていうところです。
ただしどっちにしてもこれは現状は日本での展開はしていないです。
米国のみでしか利用ができないっていう話。
で、著者側はすでに4月からプラットフォームが開放されていて、
すでに数千のエピソードが公開されているとのことです。
これは今後どうなっていくのかなって。
ただしやっぱりあれだよね、言語が絡むところになってくるので、
日本にすんなり入ってくるかどうかっていうのもわからないし、
今なんとも言えないけど、ちょっと興味湧くところだなっていうところです。
で、このデジタル出版系の話になると、
少し前に触れたWattpadっていう海外の小説投稿サービスアプリみたいなのも
ちょっと頭をちらつくところがあって、
で、今回のAmazonのKindleベラみたいな課金方式とかそういうのではないけど、
多分クリエイターの収益化モデルで存在するんじゃないのかな、ないのかな。
とりあえず把握しているのだと多分ね、
読者側からすると広告を非表示にするための何か課金、
有料プランは存在しているみたいな話にはなっていたと思います。
どうなんだろう、ただサービス側にだけ入るだけでクリエイター側には入んないのかな。
18:07
ちょっとわかんないけど、
そのWattpadっていうのはこの前触れた後になんかでっかいニュースがあったみたいな話、
ちらっと触れたんだけど、
確認してみたところ、
ネイバーが買収したみたいな話だった気がします。
多分。
気になる人はちょっとこれ調べてみてください。
はい、ということでここまでが一応SNS関連のニュースとなります。
続いてテクノロジー関連の話題となります。
ここら辺は完全に自分の知識があった上で把握している類のものってないので、
もう目についたものをそのままニュース見ながら話していきます。
さっきの後半2つもそうだったかもしれないけど。
まず1つ目ギガ人の記事です。
思考をコンピューターにリアルタイムで出力することにFacebookが成功。
すごい話なんだけど。
アイキャッチはイメージ画像だとは思うけど、
頭に電極みたいなのくっつけて目の前にモニターがあって、
そこに文字が表示されているみたいなイメージ画像になっています。
冒頭ちょっと読んでいます。
思考をコンピューターで読み取るというSFのような技術についての研究が近年は実際に進んでいます。
これ結構耳にするんだよね。
いろんなところで脳とか考えてることがどうなるみたいな。
考えただけでタイピングできるとか。
なんかチラチラ目にすると思うんだけど。
そんな中、2021年4月14日付けでFacebookが新たに
脳卒中によって話す能力を失った人が考えをコンピューターに出力する技術を開発したと発表しました。
ということです。
すごい話。
ちょうどツイートの方で触れたのは、こういうのができるようになると、
例えばFacebookって一応デバイスというかプロダクトとしてデバイスも販売をしていて、
Facebookポータルというものを2018年とかに販売しました。
日本で買えるものなのかどうかってわかんないけど、
ざっくり言うとAmazonエコーショーだっけ?
あの画面もついてるタイプの。
なんかあんな感じのもの。
テレビ電話に使うようなタイプのものになります。
それもやっぱりFacebookだと個人情報に流出とかそういう面が不安だみたいなこともあったりして、
広まってるものなのかどうかわかんないけど、
例えばそのデバイスを通してお互い顔を見ながら、
口から言葉を発することなく文字だけお互いに表示して会話ができるなんてことにももしかしたらなるのかなみたいな。
これは発展系で言ってしまえばFacebookが進めている技術なのであれば、
それはオキュラス側にも反映するかもしれないし、
いろんな可能性を秘めているなみたいなところです。
ここでもう少し後ろの方にさっき冒頭でちょっと触れたところも書かれているんだけど、
他社の動向とかっていうところも含めてちょっと読んでみると、
テスラやイーロン・マスク氏が脳インプラントで思考を取り出す研究を行っているニューラルリンクをはじめとし、
21:07
近年は脳から直接考えを読み取る技術に注目が集まっています。
このような技術が実現すれば、体に不自由を抱える人の生活の質が大幅に向上するほか、
人の思考をコンピューターに保存し、人とAIのハイブリッドを実現することも可能になると考えられています。
なかなか興味深い話。
もちろん、身体的に問題を抱える人にはめちゃくちゃ役に立つ機能だし、技術だし、
そうじゃなかったとしても応用的にいろいろ、さっき言ったみたいなオキュラス方面でもそうだし、
いろんなことに多分活用できると思うから、
ちょっとこのあたりはいろいろ細かい、もっと細かな点とかは記事内に書かれているので、気になる人は見てみてください。
続いて、マイクロソフトが突然発表、ブラウザ版Windows、Windows 365で読み方いいのかな。
Windows 365の破壊力、在宅ワーク市場は次のビジネスだ。
はい。なんかね、ざっくり言うとブラウザ版で使えるパソコンみたいな感じです。
Windowsがブラウザ上で操作できるみたいな。
別にブラウザとは言ってるけど、言ってみたらiPadとかの上からも操作ができるしみたいな。
そんな感じになります。
全く別の記事で、金額がリークっていう言い方で合ってるかわかんないけど、
情報が手に入ったみたいなのを書いているどっかメディアがあった気がします。
多分個人向けなのか、小規模向けのプランで月額3,400円だか600円みたいな書き方をしてるかな。
実際に使ってみないとわかんないけど、金額だけ考えると、そのくらいの金額で使えてしまうのかみたいな。
だったら試すとかも気軽にできるなみたいに思うけど。
続いてゲームの話題です。
SwitchのようなポータブルゲーミングPC、Steam Deckが発表、実際に触った感想も。
これはYouTubeの動画リンクを貼ってあります。
Twitter上とかでニュースがいろんなところが上げていて話題になってたと思うけど、
本当にSwitchみたいな手持ちでやるポータブルのゲーム機でSteamのゲームが遊べる。
パソコンってことなのかね。
ちょっとあんまりここら辺詳しくないのでわかんないんだけど、パソコンっぽいようなこと言ってました。
違うかな。
要は各種Steamの中のメニューとかも含めて最適化されて操作できる。
言ってみたらSwitchだろうが、例えばPSPとかPS Vitaとかも何でもいいけど、
そういうものって最適化したメニューで使えるじゃん。
プレイステーションネットワークとかできると思うけど、
24:01
要はああいう感じでこのコンパクトな画面の中で全部操作できるみたいなことじゃないかと思います。
ちょっと俺は詳しいことわかんないので、これはYouTubeの動画見てもらうとわかりやすいと思います。
最初の方だけしか見てないけど、うーんみたいな感じには全然わかんない意味でもなりました。
把握してる人、普段ゲームやる人とかだったら完全に理解できるような内容じゃないかと思うので。
これもリンク貼ってあります。
続いて、Gmailで信頼できるドメインからのメールアイコンにブランドロゴを表示する機能。
はい、これはいいなぁと思って。
窓の森の記事です。
なんかね、これはね、すごいなんだろうな、別に俺は何を知ってるわけでもないけど、ごくごく普通に一消費者としてメールを使って。
で、多少はさ、ほら、なんていうのかな、
ブログでも、ポッドキャストでも、なんだろうな、しょぼい話になってしまうけど、
そういうものに触れてるわけじゃん、デジタルの製品とかっていうのは。
中にはあんまり触らない人もいると思うけど。
だから最低限のリテラシーとかそういうのとかあるつもりだけど、それでもね、ちょっと危険を感じるタイミングってやっぱりメールとかであるんだよね。
うっかり騙されそうになる。
これ結構、メールアドって何個も使ってきっちり切り分けてます。
スパムしか届かないようにしてあるメールアド数ってのもあるし、
そんな中、絶対に届かないはずのところに届き始めると、ちょっと本気で頭にきたりするんだけど、
そんな中ね、ある時、あれ?って思って、ちょっと騙されかけた瞬間があった。
ちょっと細かい話は抜きにするけど。
そういう時に時々考えていて、
メール自体を廃止するってことは無理にしても、今現状ですらニュースレーターとか盛り上がっているわけだし、
無理だと思うんだけど、
なんかね、もう、これもう全然意味のない話になってしまうけど、
例えばインスタグラムだったら、インスタグラムのアプリの中でしか公式のお知らせは届かないとか、
そうすれば絶対にほぼほぼスパムが来るってことは無いじゃん。
公式の案内として。
アプリの中のここにしかお知らせは来ませんという確立な機能としてページを用意する。
他の人がDMで詐欺っぽいものを送ってくるとかそういうことじゃなく、
ここ以外では正式な発表はしませんみたいな。
メールの代わりにここを見てくださいとか。
ってなれば、騙されることはほぼほぼ無いじゃん。
ハッキングされようと、
インスタ側がハッキングとか受けない限りは、そんなの勝手に配信することもできないわけだよ。
自分のユーザー側がハッキングされて不正ログインされようが、そんなのは操作されようがないじゃん。
基本的に。
だけど現実的じゃないのはもちろん分かっていて、
各サービスそれぞれにログインしたアプリで全部正式な情報を自ら能動的に取りに行くってちょっと無理があるし、
なんかこういうのっていい方法ないのかなみたいに考えてたっていうか、
なんか煩わしいなっていうだけなんだけど。
そんな中、だからこのGmailのメールアイコンにブランドロゴを表示して、これは本物ですって分かるようにするっていうのはすごいなんかいいなって思って。
27:01
いいなみたいな簡単なことですみようなことじゃなく、大変ないろんな積み上げとかいろんなとこに協力を仰いでかなってる機能なんだと思うけど、
ただまあ個人的にはGmailってもうほぼほぼ使わないので層があるけど、
なんかこういうところが充実していくんだったらちょっと考えてみようかなみたいに思ったりはしました。
続いて仮想通貨関連の話題です。
この前ちょっと触れたTwitterジャックドーシーさんそしてSquareみたいな絡みで、
Squareがハードウェアウォレット、ビットコインとかを管理するための物理的なお財布。
言ってみたら例えばUSB、なんていうんだっけあれ。
なんていうんだっけ、USB、なんていうんだっけ。
なんかデータとか入れるやつあるじゃん、サッシで使うやつ。
ああいう類のものの仮想通貨に特化したものみたいに考えてください、ハードウェアウォレット。
それを開発するみたいな話があったんだけど、さらになんか進展した感じでコインテレグラフジャパンに記事が上がっています。
ビットコインによる分散型金融、リファイ、ディーファイ、ジャックドーシー率いるベースクエが新部門立ち上げという話になっています。
これもちゃんと細かな話までは把握していないんだけど、分散型金融とかそっち方面を手掛ける新部門を設立。
そこに関していろいろごちゃごちゃとジャックドーシーさんがツイートをしていたっぽいんだけど、
これは冗談なのか本気なのかってよく俺には分からないんだけど、英語の辛いもあるし、他の人たちも冗談なのかって突っ込んでたりするかちょっと俺にはよく分かってないです。
特に英語的なところで把握ができないからってところなんだけど、新しいアカウントを作成したってツイートをしています。
TBTって呼ばれるもの、アルファベット三文字。
アカウント名がTBTで後ろ文字ランダムの羅列みたいになっていて、何ツイートかだけされているんだけど、なんかちょっとふざけてやってるのかなみたいにもどことなく思えるような。
さっきから言ってるみたいに俺にはよく分からないけど状況は。
なんかそんな動きがあるみたいでちょっと話題になっています。
このあたりはもうちょっと遡ると、もともと非中央集権型のSNSというか、なんかそういうサービスを開発するとかなんとかって話も多分1年ぐらい前から上がっていたし、ちょっと全体的にごっちゃなってるけど、それがブルースカイだったっけ。
そうかな多分。
収益化の方がグリフォンだったっけ。
なんかその名前も最近あんま聞かなくなってしまった気がするけど。
なんかいろいろこういう感じでブロックチェーン絡みの話っていうのも上がったりはしています。
昔から。
このあたりは何か目についたところあればまた触れようと思います。
以上がテクノロジー関連の話題です。
続いて今回一番最後のパートになります。
30:12
キャンペーンとかセール関連。
まず1つ目がこれは本日締め切りとなっていたので。
ちょっともう締め切りになっちゃったかな。
ちょっとわかんないですごめんなさい。
海外のアカウントなので7月16ってなってタイミング的にまだ間に合ってただけなのかな。
とりあえずロモグラフィーのテスター募集締め切り日という風になっています。
見てみたら申請用のフォームみたいなのがあって多分これ使い捨てカメラみたいなやつなんだけど。
使い捨てカメラでフィルムの入れ替えをして使えるみたいなカメラかな。
ちょっと全体的に曖昧なんだけど。
とりあえず何にしてもロモグラフィーのカメラをテスターとして使ってくださいというかそういう人を募集していますっていう感じで申請フォームが用意されています。
自分の使用しているSNSだとかそんなのURL入れたり。
なんでテスターに参加したいのかみたいなのを入力したり。
全部英語になってるけどそれで応募できるようになってます。
一応応募しておきました。
プルダウンでリアも2本選べるようになったので多分さっき言ったやつだと思うんだよねカメラ。
ちょっとだけ興味があるので。
使い捨てでフィルムが入れ替えられる。
だから言い方変えてみるとめちゃくちゃ安いフィルムカメラみたいな。
もっとわかりやすく言えばそのままだけど写るんですのフィルムが入れ替えて使えるみたいなそんな感じだと思います。
特徴としてファインダーの前のところに3種類ぐらいのカラフルなシートみたいなのがあってそれ越しに撮るとその色で撮れるみたいなことだと思うんだけど。
なんかあるよねアナログ系のカメラってそういうの。
なんかそれが付属してるって感じなのかな。
ファインダーっていうかレンズの前のところについてるってことか。
とりあえずこれはリンク貼っておくのでもしかしたらちょっとキーが切れてるかもしれないです。
ただしその製品情報とかは追ってみることができると思うので。
続いてAmazonタイムセール祭りが開始。
今日7月16日の9時から18日まで開催ということです。
この前も触れたけどエントリーして1万円以上の購入プラス3つの条件達成するとポイント還元最大5000ポイントとなっています。
どうせ買い物をするんであれば良いタイミングじゃないかという話で今回取り上げています。
あとは最近買ったものとか冒頭でも触れたみたいなこのマイクの話とか本当にざっくり。
かなりざっくりです。
とりあえず今まさしく使ってるこの前語ってたQ-ONBOX TROY STUDIOってやつ。
これは一応リンク貼っておきます。
ただこれね気をつけてほしい。
プレミア価格になってます見たとき。
この前完売もうなくなってしまいそうだって話したじゃん。
で元の俺が買ったのは最小サイズのものなんだけど3600円で購入しました。
33:01
対してさっき見た時は9000円になってた。
だからこれはなんか売り切れたのを見て値段上げたっていうことも考えられるしもともと他の出品者が高い金額で出品していただけ。
それが繰り上がって買えるようになってるだけかもしれないしなんとも言えないけどとりあえず元の価格よりは後的に高いのでそこは注意してください。
注意してくださいというか買わない方がいいと思う。
あの楽天とかヤフーとかも俺自身が買う時見たけど一応ありました。
ただ金額はね高めだったね1000円プラスしたくらいの金額。
サイズが3種類あるのでサイズまで確認しなかったかわかんないんだけどそんな状況です。
で他の2サイズは2サイズもあったけどなんかねパッと見の金額見てもそもそもの元の金額これ把握してないのでもう一番ちっちゃいものしか買うつもりがなかったので。
はいまあとりあえずこれは気をつけてくださいというところと使った感じはここ何回か話してるこの感じです。
なんかあんまり効果得られてないというかえっとねあのほんと話し方次第今パソコン見ながらだからダメなんだけどパソコン見ないでちゃんと何も見ない状態でこの旧音ボックスに向かい合ってなんていうの最大限の効力発揮する形式でやればかなり効果を感じられました。
ただ自然にパソコンを見ながら使うタイプはどうしても顔を話すとか声を大きくするとか無理やりな角度にするとかでこんな感じになってしまっています。
今も多分セミの声とか結構入ってると思うんだけど。
はいまあそんな感じです。
でその他はこの前買ったって言ったものでオキラスクエスト2のシリコンフェイスシートみたいなやつ。
顔に設置するところってそのままだとスポンジになってると思うけど汗かいたりしたりすると吸い込んでしまって不潔だとかそういうの対策を今更なんだけどシリコンでできたゴムみたいなペラペラしたやつを買いました。
何回か使ったけど汗かくような環境では使ってないのでその時どう感じるかわからないけど普通に使ってる感じはサラッとしてなんか悪くないかなみたいな。
どっちかって言ったらひんやり感があるのでずっとつけてれば熱は持ってしまうと思うけどスポンジのままよりはどことなく快適な印象があります。
あとは鼻の部分がちょっと覆われて完全に光が入ってこないまではならないけど一応多少没入感は上がるかもしれないです。
鼻のスペースもある程度隠れるので。
あとは前回の最後にガッツリ話したインスタショップ本。
インスタグラムをビジネスに活用するとかショップを開設して直接商品販売をしてお金を稼ぐとか。
これは企業とかはもちろん個人事業主だとかクリエイターとかいろんな人が活用できる本だと思います。
これは一冊手元に置いてあるとかなりちょっとした時に手に取って確認できると思うので。
なおかつ読むのであれば早めに読んだ方がいいと思います。
何でかっていうとこの番組聞いてもらってる人は言うまでもなく分かってると思うけど、
毎日のように変化していってしまうので。
だから完全に全く内容がマッチしなくなるってことはないと思うけど、
多分来年とかになったら全然違う箇所とか出てきてしまう可能性がある。
だから言ってみたら今のうちに的確に基本が学べる本、今読めば間違いないので。
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そういう意味合いでは今購入っていうのはかなりタイミングとして重要なタイミングだと思います。
はい、そしてあとは一応書いたもの目次というか箇条書きしてあるものだと、
まさしく今録音にも使っているTASCAMのDR-07XっていうICレコーダーみたいなものです。
正確な名称としてはPCMリニアレコーダーみたいな言い方をするっぽいです。
ざっくり特徴を言うとASMRなんかでも結構活用されているマイクで、
頭のとこにマイクがついてて、ICレコーダーのあの見た目を連想してほしいんだけど、
マイクの角度を2パターンに切り替えられます。
真正面の方に左右に分かれている2つのマイクがあって、
これを真正面内側に折り曲げると単一指向性モード。
今まさしくそれでやっているんだけど、一方向の音を拾うのに特化した形。
で、広げるとY字みたいになるんだけど、
これは例えば複数人で話をするとか、環境音全体の音、ステレオ効果をより得たいとか、
右から左に移動する音とか、そういう時に使うような感じでマイクの角度を切り替えられます。
その他、いろいろと細かな機能は備わっていて、
あとはUSBケーブルで接続するだけでパソコンにつないで使うこともできるし、
iPhoneにもライトニングケーブルの変換アダプターをかませれば、
iPhoneにも録音することができます。
オーディオインターフェースって言い方がいいのかな。
全然知識ないからわからないけど、そういうことだと思います。
あとは本体にもマイクロSDを入れることで録音できるので、
なんかいろいろ使い勝手はいい。
ただし、もちろんデメリットもたくさんあります。
昔から聞いてくれてる人はそれこそいろいろ俺が文句言ってるの聞いてると思うけど、
最近はいろいろと割り切ることによって、
突然電池が切れてしまってしょっちゅう切れて頭にくるとか言ってたけど、
今はあんまそんなことないです。
いろいろちょっと工夫をしたんだけど。
まず電池に関しては充電式のものにしたとか、
なんだかんだパソコンに接続して録音する機械っていうのも一時期多かったので、
最近はそうはしてないんだけど。
パソコンに接続してる最中っていうのはパソコンから給電っていうのかな。
そこの電力を受けてマイクを使ってるので、
マイクのバッテリーが切れて押してしまうってことは絶対にない。
トラブルとかが起きない限りは。
だから本当使い方次第。
とりあえず最高の環境を設定して録音するんであれば相当音質はいいと思うので、
そういう側面でおすすめです。
ただしこれも今のタイミングでちょっと値段上がってると思います。
2、3000円ぐらいがもっと上がってるのかな。
いつと比較するかって話なんだけど、
最近はもうずっとその金額なので、
今さっき見たとき19,000円とか2万円ぐらいかな。
アクセサリーキットっていうやつで。
風防だとかいろいろくっついてくるやつ。
俺はそれで買ったんだけど、たぶん買ったときは16,000円とかだったかな。
そう考えると今高いタイミングだけど、
前にも触れたけど、その時期によって上がり下がりあったりするから、
割り切って買うのにはしょうがないのかなっていう感じもなくはないです。
1年半ぐらい見ていて、1年ぐらいから見ていて、
前にもこのぐらいまで上がってまた落ちて、また上がったみたいな印象です。
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正確なところはググったりすると、
価格の推移とか見られるサイトとかもあるので、
細かくチェックしたい人はそっちから見てみるといいんじゃないかと思います。
はい、ということで今回は以上です。
他にもコマゴマとしたものがいろいろあったけど、
ちょっとボリューム満点になりすぎる気がしたので、
今回はこのくらいにしました。
もう一点配信に関するところで、
前回久しぶりに1つのエピソードを何分割化して
BGM切り分けるみたいなことをやりました。
最後まで聞いてくれた人は分かるかもしれないけど、
本来はあのパターンがいいなとは思ってます。
それもあって今回一応パート分け。
一番最初はSNSにして、次テクノロジーでキャンペーンみたいな感じに切り分けてみました。
これがジャンルがごちゃ混ぜだと区切るタイミングが難しいじゃん、当たり前だけど。
基本的には見つけたものからポンポン目次として
メモ帳に並べておいてって感じなので、あんまそういうやり方には区切るようには適してないんだけど、
これ1つの音声をアンカーにアップした上で後で音声の分割ができるようになってます。
その分割した音声ごとにBGMを入れる感じ。
一応区切りが発生するのでそっちの方がいいなと思ったんだけど、
もともとはRECの方にも音声データアップしてたので、
そうなるといろいろとちょっと不都合がありました。
手間も増えるし、RECはRECでアップの作業をして、
アンカー側は今度は分割してってやると結構時間かかるので、
最近はRECの方は配信ストップしているので割り切って。
だから週1回やっているまとめ回、先週の振り返りみたいな、
それだけでもRECはアップしようかなとは最近は考えています。
今後どうするかわからないけど、やっぱり手間に感じて、
時間取られるようであればまた元に戻すかもしれないけど、
ひとまず今回も区切ってBGM切り分けて、
なんかパート分けするような感じでちょっと進めようかなとは思っています。
ということで今回は以上です。
最後まで聞いていただきありがとうございます。
また近いうち配信するのでよかったら聞いてください。
まだフォローしていない方はフォローボタン、もしくは聞くまとめ、
耳辺の聞くまとめとだけ覚えておいてもらって、
各ポッドキャストアプリとかグーグルとかで検索しても出てくると思うので、
緑色のアイコンと聞くまとめとだけ覚えておいてもらえれば、
再び戻ってこられます。
ということで今回は以上です。さようなら。
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