息子への愛おしさと謎の感情
はい、きじがしまです。いやー、申し訳ないなって思っちゃいますね。 なんてそう思うかって言いますと、
子供が可愛いんですよね。本当に可愛いです。今真横にいるんですけれども、 あー、うー言ってるんですよね。
今2ヶ月なんですよ。 もうね、なんか喋り出しそうなんですよね、今にも。
これね、1週間前はこんなにうーとかあーとか言ってなかったんですけれども、 やっぱり発声をすることで、
言葉を覚えようとしている感じがあるんですよね。 その姿がすごく可愛いらしいんですよね。
そういうのを見てるとね、すごく愛おしい気持ちになるんですけれども、 あとね、なんかこう、すごい申し訳なさみたいなのが
出てきちゃって、これ謎ですよね、この感情。 っていうのが、なんか自分だけこんなに幸せでいいのか、みたいな、そういう気持ちになっちゃうんですよね。
自己肯定感と罪悪感
これってでもネットで調べると、なんか自己肯定感がそんなに高くない人らしいんですよね。 僕、
なんか自己肯定感低いんだっていうふうに気づきがありまして、なんかすごく、なんて言うんでしょうね。
なんか自信ないんだなっていうのを気づけて、なんか面白かったですね。
幸せなことがあると、なんかこう、罪悪感感じる人っていると思うんですよ。 僕、罪悪感まではないと思うんですけれども、さすがにこのレベルの
幸せだと、ちょっと他の人に対して、なんかこう、悪いね、みたいな気持ちになっちゃうみたいですね。
罪悪感というよりは、なんか悪いね、いやいや、こんな可愛い赤ちゃんがそばにいて、いやー、みたいな、そんな気分なんでしょうね。
親バカと独り言の終わり
まあ、自分で言ってて何言ってるかわからない、めっちゃくちゃ親バカじゃん、っていうふうに思うので、今日はこのあたりで終わりたいと思います。