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#12 左目に皮様脂肪種があった人のはなし
2026-09-11 24:03

#12 左目に皮様脂肪種があった人のはなし

※目の手術の話をしていますので、苦手な方はご注意ください

ネギの目に生まれつきあった脂肪種について話しています。 加齢によっておこる眼窩脂肪ヘルニアと似ています。

夏になると結膜炎になる/眼帯で迎える展覧会初日/眼帯は周りをビビらせてしまう/眼帯の人として認知される/生まれつき左目にあった皮様脂肪種/一人にだけ指摘されたことがある/よく気づいたな/健康診断で毎回斜視と言われる/15分予定の手術が倍以上かかった/ずっと右向いてるのは無理!/パニックで気絶/眼科で懐かしい気分になる

 

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オープニング
カジ
こんにちは、カジです。
ネギ
こんにちは、ネギです。
この番組、kigooは福祉の仕事をするカジと、アートと福祉の間で働くねぎによる雑談ポッドキャストです。
知らないうちにつながりが増えているkigooな二人が、見たもの、読んだもの、気になっていることをおしゃべりします。
毎夏に結膜炎になる
ネギ
なんかね、ここ数年、去年ぐらいから、夏になると、決まって結膜炎になるようになって、
めちゃくちゃ目充血して、ちょっと目やにとか出て、で、毎回眼科行って、目薬もらって帰ってくるんですけど、
去年の夏も、去年の夏は北海道の美術館で、7月ぐらいから仕事があったんだけど、
もうなんか、北海道に行く直前ぐらいに、めちゃくちゃ目が痒くなって、結局、展覧会初日、眼帯ね、左目だけ。
そうそう、左目だけ眼帯して、なんか眼帯って、つけてる本人より周りがびびりますよね。
私としては、別に目をけがしたわけではなくて、本当になんだろうな、
メイクとかもできないし、かいちゃったり触っちゃったりするのもよくないし、眼帯が過ごしやすいなぐらいの感じで、
結局眼帯買って、テープで貼るタイプのやつとか、やってるぐらいの感じなんですけど、痛そうみたいな感じになっちゃって、
それで、北海道の美術館の警備員さんとかにも、眼帯の人として覚えられてて、それでだいぶ顔を認知してもらいましたね。
なんか、良くなったんじゃない?とか言って、今日そんなに目赤くないね、とか言って、眼帯取れた後も言われて、そうなんですよ、おかげさまで、とか言って、全然関係ないのに言ってて、
で、今年もあの状態になり、去年も来てますね、みたいな、なんか言われて、そうなんですよ、だから夏なんですかね、みたいな、ちょっと原因わかんないんだけど、
でも、ほんとに目薬さしたら、すぐ治るんで、別にそんな深刻なことじゃないんだけど、なんか、やっぱり左目がすごいかゆくなりやすくて、
カジ
そうなんだ。
生まれつきの皮様脂肪腫
ネギ
で、それをね、この前眼科行ってるときにふと思い出したんだけど、その左目がかゆくなりやすいっていうのは、たぶんちょっと原因というか、思い当たることがあって、
で、それがなんか、私は生まれつき、なんか左目に、良性の脂肪腫みたいな、腫瘍みたいなのがあったんですよ。
で、なんか全然目立たないし、良性だし、だから健康とか、まあ機能とかにも全然問題がないものなんだけど、
なんか、どういう感じか想像できないと思うんだけど、結構ね、検索するとグロい目の写真がたくさん出てくるので、注意なんですけど、
なんか病名としては、皮様脂肪腫。皮は、皮の様なっていう。
カジ
皮様ね。
ネギ
で、脂肪腫。
リポデモイドとか、デルモリーポーマとかいう名前もあるらしいんだけど、なんかその目の、目尻のほう、耳側のほうの白目の上に、なんかベージュの肌色の脂肪腫が覆いかぶさってるみたいな感じ。
なんか黒目にまではかからない。黒目にかかったら別の病気なのか、それかまあちょっと多分見え方とかにも関係してくるんだと思うんだけど、見た目とかにもね。
けど、なんか黒目には全然かかってなくて、だからなんか三角っていうか、あの、隅になんかこう、なんかなんだろうな、昔はなんかそれ、自分でもよくわかってなかったから、なんかはみ出てるみたいな、なんかの。
カジ
はみ出てる。
ネギ
なんか赤とかベージュのさ、皮膚の裏というか、出てきてるみたいな感じみたいな、思ってて、なんかほんと目立ちはしないんだけど、なんか昔プリクラとか撮って、なんかまだ目が大きくなり始め、そういう機能がつき始めの頃とかに、
当たり前に大きかったわけじゃないから昔は、なんか、ときに、なんか私ちょっとだけ、なんか目が白目じゃなくて、こっち側だけベージュだなみたいな、みたいに思ったことがあって、
ほとんど気づかれない
ネギ
まあ、あの、そんなに見た目気にしてなかったんだけど、
でも、なんか一回だけ、そう、たぶんね、あの、一人にしか指摘されたことがないの。
カジ
うーん。
ネギ
これ何?って。
カジ
はいはい。
ネギ
なんか、学校、中学かな、のときに、なんか二人の女の子が、なんかこそこそこっちを見ながら話してて、で、そのうちの一人がパパパって走ってきて、で、それ何?って聞いてきて、
あ、これかと思って、よく気づいたなと思って、で、あ、これね、生まれつきなんだ、みたいな。
カジ
うんうんうん。
ネギ
で、ちょっと何かっていうのは全然説明できなかったんだけど、とにかくね、生まれつきあって、みたいなこと言ったら、あ、そうなんだって言って、そのもう一人の方に帰ってって。
みたいな。
そんな感じはよくないけど、まあよく気づいたです、気づきましたね、みたいな。
カジ
うんうんうん。
ネギ
感じで。
カジ
そうか、じゃあもうほぼほぼ、日常生活にも違和感ないというか。
ネギ
うんうんうん。
カジ
うんうんうん。
ネギ
そう、ただ、だから、取らなくていいって言われたんですよ、別に。
カジ
うんうんうん。
ネギ
なんだけどね、なんか、まあ、目こすったりとか、花粉症とかでこすると、ちょっとそこが晴れるのね。
カジ
あー、なるほどね、そういうとこで出てくるんか。
ネギ
で、なんか赤くなったりとかするし、
健康診断の問題
ネギ
あとね、これはね、なんでなのかよくわからないんですけど、小中学校の健康診断で、毎回、斜視って言われたんですよ。
斜視って言う診断を受けてて、全然斜視じゃないんだけど、
毎回再検査で、眼科行かなきゃいけなくて、
で、なんかもう、全然斜視かどうかとか、じゃないですね、みたいな感じで、
なんか視力検査して、なんかすごい、2.5ですね、すごい、みたいな感じで、
ただ視力検査するイベントみたいな感じで、
終わって、
そう、だからそれもちょっと面倒っていうか、
いや、斜視ではないし、みたいな。
たぶんその、黒目の動く範囲みたいなのが、たぶんその脂肪腫があることによって、
カジ
ちょっと違うのかな。
ネギ
そう、違ったんじゃないかなと思うんだけど、
それがね、なんで斜視、だから私斜視ってものがほんとずっとよくわかってなかった。
なんか、なんで、これなんで斜視って言われるのかなって、全然、
それこれと何が関係があるのかなって、
最近ね、インスタグラムとかで、TikTokで斜視で発信してる人とかいるからフォローしてるんですけど、
やっぱ違うよな、みたいな。
全然違うな、みたいな。
カジ
言われとったんとは違うよな、みたいなね。
ネギ
ますますわかんないわって感じなんですけど。
手術で切除へ
ネギ
それで、高校のときに取ったんですよ。
高校2、3年ぐらいのときに、手術して取って、
なんか、だから痒くなるのは、左がほんとにもう癖になってる。
左が痒いっていうのは。
カジ
左が痒くなる。
ちなみにさ、その良性の脂肪腫って、手術して取ったら、どれくらいの大きさのものが結果としてあったの?
ネギ
なんか見てないね。見てないけど、
え、でもどうなんだろうな。
でも、たぶん見えてる範囲だと思うよ。
全然。見えてる範囲で、そんな奥まで大きいのがあったとかじゃない。
カジ
そうなんだ。
ネギ
なんかね、その手術の話をすると、なんかすごい簡単に取れますよって言われたんですよ。
なんか、ほんとにピッピッって切り取るだけなんだよみたいな。
15分ぐらいで終わりますみたいな。
カジ
そんな感じで終わるんや。
ネギ
って言われてて、
で、だから、そうなんだと思って、
なんか、いい先生だとも聞いてたし、
なんか、おばあちゃんが白内障の手術とかをしてもらった先生。
で、この人がいいよみたいな感じで紹介されて、
15分で終わるって言われて、なんか楽勝だなと思って望んだんですけど、
結局ね、30分以上かかったって言ってね。
カジ
かかったね。15分予定して30分長いね。
ネギ
結構ね、目の手術ってしたことあります?
カジ
いや、ないっすね。
ネギ
みんな想像するだけで、想像したことあると思うんですけど、やっぱ怖いですよね。
カジ
いや、ですですです。怖い。
ネギ
私の場合は、目薬で麻酔して、
めっちゃ、なんかたくさんバシャバシャ目薬かけられて、
左目の左側、耳側の方の手術をとるんで、
なんかずっと右側向いててくださいって言われるんですよ。
カジ
あー、なるほど。
ネギ
いや、無理じゃないと思って。
きつくないですか。
ずっと見続けておいてって言われて。
そう、ライトも当たってて、手術台でね。
で、意識も全然あって。
カジ
怖ぇー。
ネギ
なんか、まあ、そんなに人の手が来るとか、メスがどうとかは、そんなに見えてないってあんま記憶ないんですけど、
なんか、ほんと私はもうずっと右を見てるっていうのがきつすぎて、いや無理なんですけどみたいな。
カジ
ずっとこう、まばたきも、まばたきはなんか止められてんの?記憶で。
ネギ
あ、止められてたと思う。
カジ
あー、そうなんや。
ネギ
で、そう、だから黒目が傷つけちゃうとよくないからってことで、ずっと右を見てくださいって言われるんだけど、聞いてないなと思って。
そんな、そんな芸当はできませんと思って。
で、まあでも、短いならいけるかなとは。
まあ、その耐えるしかないなって思ったんですよ。で、ちょっとすぐで終わりますって言われてたから。
結局さ、30分ぐらいかかったからさ、なんか、たぶんね、それぐらい、なんか15分過ぎたぐらいで、結構パニックになっちゃって私が。
カジ
あー、まだ終わらなかった。
ネギ
いいんですけど、リラックスするために、音楽とか聴いてていいよって言われてたんですね。
で、なんか自分の、あの時はまだiPodとかだったかな。
なんか持ってきて、イヤホンで聴いてて、だいたいその時の曲が3分とか。
カジ
はいはいはい。
ネギ
だからなんか、何回ループするかで、だいたい時間がわかるじゃないですか。
カジ
わかるわかる。
ネギ
なんかおかしいなみたいな。
で、なんか、こう、痛くはない麻酔をしてるから、痛くはないんだけど、ただね、なんかね、チクチクするんですよね。
カジ
あー、そうなんだ。
ネギ
なんかハサミ、何で切ってるかわかんないですけど、なんかハサミみたいなので、チョキチョキ左側の方を切ってるような感覚があって、
で、右も向いてなきゃいけないし、
で、なんか、全然終わらないんだけどみたいな、これちょっと耐えればと思ったけど、全然終わんないんだけどと思って、パニックになっちゃって、
で、そこから、次目が覚めたら、手術台の上で電気消えてて、
カジ
えー。
ネギ
で、なんか多分、気を失っちゃったんですよ。
カジ
なるほど。
ネギ
で、私は中学高校の時は、結構気を失いがちな。
カジ
気を失いがち。
ネギ
そう、授業中にね、倒れたりとかね、してた。
カジ
あー、そうだったんだ。
ネギ
から、なんかちょっとそう、それもね、多分緊張、基本的に私のそういうのは緊張なんですけど、
めっちゃ緊張状態になったんでしょうね、その状況で。
カジ
はいはいはい。
ネギ
で、でもなんかね、それで目覚めてからそのまま普通に再開した気がする。
カジ
へー。
ネギ
大丈夫だった、全然。
カジ
何分かのその気絶っていうこと?
ネギ
あー、わかんない。
あんまり、その手術のことを誰も家族は振り返らないので、
別に何も多分悪いことはない。
ただ、取れたから、良かったねで。
カジ
良かったねで終わって。
ネギ
特に、それ以外に、別に経過を見るとかもそんなになかったので。
カジ
そっかそっか。
ネギ
うん。いまだに話題にも上がらないし、
だからね、私もね、今ね、思い出してて、あれってなんだ、これ病名なんだっけとか。
カジ
ははははは。
そっかそっか。
ネギ
思ってたんだけど。
カジ
まあ、でも無事に終わってね、最終的には良かったですね、その手術自体は。
ネギ
そうですね、そうそうそう。
なんか、多分、あのー、15分で終わるって言ったのは、
あのー、なんかこの病気はその先天的なものだけじゃないらしいですね。
カジ
あ、そうなんだねー。
ネギ
うん、なんかその、突然できる人もいるんだって。
カジ
うんうん。
ネギ
めっちゃ大変だなと思うけど。
で、多分私は、だからなんだろうな、病気じゃないのかな、これ。
まあその、本当に生まれてきて、まあその、本当自分の体の一部として、
カジ
うんうん。
ネギ
あの、この死亡死が組み込まれて生まれてきたみたいな。
カジ
うんうん。
ネギ
っていうことなんで、だから本当に癒着がすごかったんだって。
カジ
あー、なるほどね。
ネギ
そりゃそうだよなって思う。
その状態でもう、生まれてきたんだから。
カジ
はいはい。
ネギ
途中からできたものと、そう、くっついてるんだよ、完全に。
カジ
これ、付き具合が違うってことね。
ネギ
そうそうそうそうそう。
だから、それで、あのー、倍以上時間がかかったらしいんだけど。
うんうん。
なんだろうな、でも結局、まあ手術は終わって、その日は、なんかちょっと血とか出てたから、
次の日まで眼帯して、でもそれ以降はもう、外して普通に過ごしてって、
うんうん。
今思うと懐かしい
ネギ
そう、なんか結膜炎のね、この前眼科行ったときに、こう、目をさ、なんかあの、まぶた、下まぶたとかさ、こう引っ張ってさ、目のこう裏というか、
カジ
あー、見はりますね。
ネギ
見たりするじゃん。
カジ
あー、見はりますね。
ネギ
その時に、なんかこう、あの、もちろん腫瘍が残ってるわけじゃないんだけど、
カジ
うんうんうん。
ネギ
なんかこう、白目というよりは、ちょっとこう、あの、赤とベージュ、グラデーションみたいになってるんですね。
カジ
はいはいはいはいはいはい。
ネギ
そう、それ見て、あ、これは、あ、そっか、そういえばこれあったなーと思って、そう、ちょっと懐かしい気持ちになった。
そう、今はね、ないから、
うん。
別になくなって何が変わったとかもそんなにない。
カジ
あ、ほんとにそんな感じなんだよね。
ネギ
うん。
そうそう、でもほんとたぶん一人にしか指摘されてない気がして。
カジ
あ、そうなんや。
ネギ
そう。
カジ
まあ、逆にその子はよく、よく見てたってことだよね、きっとね。
ネギ
うん、でもそんな仲良くなかった。
カジ
実は仲良くなりたかった。そうでもないか。
ネギ
でもなんか、なんだろう、あんまりいい思い出ではないですね。
うーん、どうかな、なんか2人ぐらいで気になったんでしょうね。
噂してて、聞いてきなよみたいな感じで行くみたいな、そういう感じだから。
カジ
そっかそっか、1対1のときの話じゃないもんね、2人立ててたもんね。
ネギ
そうそうそう、1対1で聞かれたらすごいよ、私もっと答えると思う。
カジ
うんうんうん。
ネギ
でもほんとなんか、これはこういうものだよみたいなことを親に教えられたこともないし、
なんか同じのがある人の話も聞いたことがないので。
どれくらいなのね、その有病率っていうか、まあ持ってる人っていうか。
カジ
何パーセント、何人にどれくらいの確率ぐらいなんとかってあんのかな。
ネギ
いやわかんない、なんか病名って調べても、なんかあんまり資料出てこなくて、
他にももっとなんか重大な目の病気というか、別の腫瘍とかが出てきたり、
あとはなんか脂肪腫、普通の皮膚にできる脂肪腫とかが出てきたり、
なんか論文出てきちゃったりとかして、あんまり。
カジ
リスナーのみなさんでね、同じようなことがあったらね、取れるということですね。
ネギ
取んなくてもいいんだとは思うんですけど、でも取ってよかったかな。
なんかやっぱ見た目は、遠くからわかんないけど、肌色で覆われてるからね。
それこそでもやっぱり、いつ取るかみたいなのは、なんか多分、親の判断も結構あったんだけど、
そうね、やっぱり健康診断でずっと言われてるのとかは、親は気になってたみたい。
で、なんか受験とかにかぶらないぐらいのタイミングでやろうみたいな。
あの、なんだろうね、ちょっと左が弱い感じがしますね。
癖だと思いますけど。
カジ
なんとなく気になるっていうかね。
ネギ
あとは単純に何か利き目とかがどっち、右だと思うから、それで感じはしますね。
でもなんか勝手に、本当に因果関係あるかどうかは別として、ちょっと名残を感じるというか。
眼科に行ったときぐらいしか意外と思い出さないんだなって、確かに今になって思いますね。
例えば昔の写真とか、小さい頃の写真とか、
仕様があったとしても、なんだろうな、そのときの画質とか、めっちゃアップの写真とかじゃない限り、見えてはこないですよね、そんなに。
だから、その仕様あったときの自分みたいなのを探そうと思っても意外とない、あるんだけど見えない。
画面に写ってくるほど目立たないから、あれちょっと懐かしいなとか思って、私はプリクラを思い出すんですよ。
プリクラのときは目を自動的に拡大してるから、
カジ
大きくする機能がね。
ネギ
そうそう。だから、ちょっとどういう機能かわかんないけど、目もはっきりさせる機能だから、
肌色も一緒に拡大されてて、そのときにはっきり見えるって思った。
今日も写真とかあれば見せようかと思ったんだけど、ないなっていう。
カジ
ないか。ちょっと気になってたんだけど。
ネギ
見えないなって。
見えないなって。
カジ
ずっとその、撮ってからもやっぱり左には何かがあるとか、無意識に触ってるとかね、やっぱり。
ネギ
そうそう。
カジ
人間ってやっぱり無意識に顔触ったりとか、やっぱり多くて、
それこそコロナのときの感染対策のときとかでも、やっぱり顔をしっかり洗いなさいみたいな。
無意識で触ってるからみたいなとかは、結構うちの業界とかでもかなり言われてて、
そんな触るんやと思ったら、やっぱりベタベタ触ってるみたいな動画を見たことがあって。
だから、もしも、もちろん主要が左にあったらなおさら触ってるのかもしれないよね、無意識とかでね。
ネギ
いや、めっちゃ目かいちゃう人なんで、そうなんですよ。
だからね、目かかない人だったら、腫瘍そんなに問題にならなかった、腫れなかったかもしれないんだけど。
なんか、そんなことを眼科に行って思い出したっていう話でした。
カジ
今は大丈夫?
ネギ
うん。
あ、結膜炎?
カジ
結膜炎。
ネギ
大丈夫だね。
うん。
今年は眼帯にもならず。
カジ
眼帯にもならず。
24:03

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