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#059 唯一無二の音楽世界 後編
2026-09-02 1:05:23

#059 唯一無二の音楽世界 後編

前回に引き続き、ピアニスト・五条院凌さんが登場。


コンサートのステージ作りや、五条院さんならではの音楽との向き合い方について伺います。


さらに、意外な趣味のお話から、独特の「お言葉遣い」、クラシックへの想いや楽曲の選び方まで。


そして、今後コラボしてみたいアーティストや海外への想いなど、これからの活動についても語っていただきました。


音楽からプライベート、そしてこれからの展望まで、五条院凌さんの魅力をさらに深く掘り下げる後編です。


ぜひ最後までお聴きください🎧

~ 調味の作り方

~ ステージ作りへのこだわり

~ 記憶に残るコンサートは?

~ 代官山の教会で連続公演

~ サウナ初体験は救急車!?

~ サウナとコンサートは近い

~ サウナ以外ではまっているもの

~ おyoungな方たちだけ?

~ お言葉遣いのルール

~ ベルサイユのばらに影響されてる?

~ 1番初めのアルバムはなぜクラシック?

~ 曲のセレクト方法

~ フィリップセスに似ている

~ 今後コラボしたいアーティスト

~ 今後海外に行きたい?

~ 地球に対しての母性

~ 五条ケーサツ

~ おファビュラスグッズ

感想

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サマリー

ピアニストの五条院凌さんが、自身の音楽世界やコンサート制作、そしてプライベートについて語る後編。前回に引き続き、五条院さんならではのユニークな「お言葉遣い」のルールや、クラシック音楽への深い想い、楽曲の選び方について掘り下げていく。また、意外な趣味であるサウナ体験談や、そこから得たインスピレーション、さらには幼い世代への音楽教育への情熱についても語られた。今後コラボしたいアーティストや、海外での活動への展望、そして自身の音楽活動を通じて伝えたいメッセージまで、五条院凌さんの多岐にわたる魅力と今後の活動に迫る内容となっている。

五条院流サラダの作り方と「お言葉遣い」の秘密
お肉、レタス、トマト、マッシュルーム、オレンジ。
自分好みのアレンジで作るんですけど、私の場合は、まずオレモンを絞って、オリーブオイルを入れて、
オリーブオイルはやっぱり大付けられないもんね。
オオイルです。オリーブオオイル。
それ、ボインが続いちゃうので、聞き逃しちゃうのではないかもしれないけど、
ちゃんとついてますよね。
そこはあんまり重要じゃないんですけど。
それで、おペッパーを入れて、あとは、緑の調味料ですか?
オリーブオイル以外に?
お地のベーゼかな?
近い。お葉っぱ系です。
おバジル?
違います。
あれです。オレガノです。
オレガノを?
そうなんですとか、オガリックのおソルトだったり、そういうのを入れて。
そこから入荷させて、全部、緑のボウル、緑の…
また緑?
ごめんなさい。
葉っぱの、さっき入れた。
おバジルの?
オレガノ?
さっきのオルコラとかの、オリーブ系のものに、お野菜か。
入れて、液体を入れて、ミックスして、混ぜ混ぜして、
そうすると、お葉っぱが柔らかくなるんですよ。
本当ですか?
はい。
なんでかは、ちょっと私はまだ解明できてないんですけど。
そこの繊維が崩れるからですかね?
いや、オレモンの酸っぱい成分なのか、お塩なのか。
で、水分が出て、少し柔らかく、しなしなになって、
口当たりがすごく滑らかというか柔らかくなって、非常に食べやすいので。
少し冷えてたのも、少しまろやかな温度感になって、
お体が極端に冷えないので、おすすめです。
いいっすね。だって、ああいうサラダワークスとか、
ああいうとこもすんごい混ぜますもんね、最後ね。
そうですね。サラダワークスっていうのがあるんですか?
クリスピーサラダワークスっていう、オレ好きなんですけど、
サラダのお店が。
そういうの最後、でかいボウルみたいなのをすんごい混ぜるからね。
下、ちょっと氷で冷やしてるボウルとか、やったりとかね。
そこでなんかして、丁寧な暮らしをやってきて。
お御乗員さんが来ていただいてます。
お迎えしていただいてます。
ごきげんおれます。御乗員梁でございます。
コンサートのステージ作りと世界観の創造
いいね。
たまにもうファンになっちゃいますよ、これね。
これはね、グルーブがすごい。
メルシーございます。
何回も聞くと思うな、ここの部分。
そうだね。なんかサンプラーとかで叩きにしたり。
今後、ダブラジのトークで使ってこ。
サンプラーで。
おめでとうございますっていうのがいる。
いいね。
ごきげんおれます。
でも後から請求来るかもしれない。
使ってんじゃねえよ。
それは分からない。お支謝から。
その時は、お御乗員様ではない感じなんですけど。
使ってんじゃねえよって。
それはね、ちょっとジーヤが。
ジーヤからのお叱りだったかもしれないですね。
御乗員さんが、また聞いてきたんですけど。
前回聞けなかったんですけど。
コンサートのやつちょっと色々聞きたくて。
コンサートって演奏だけじゃなくて、
衣装とか照明とか空間全体に世界観があるじゃないですか。
あれ、ステージ作りも自分で参加してやってる感じですか?
もちろん私がほぼ作り上げていて、最初。
それをお照明のお支謝。
みんなで共有していくっていう。
最初にそういうコンセプトを毎回決める感じなんですか?
そうですね。
今回は、例えばグランドピアノとキーボードの二刀流で行く時もあったりして。
今回はそういうお祭り系で行くのか。
お生音で、おグランドピアノ一本でクラシカルな雰囲気で行くのか。
生徒とどちらにするかっていうのは、いつも大事に決めてます。
そうなんですね。
クラシックのコンサートとか見に行くと、地明かりでやるじゃないですか。
あれがすごくもったいなく思ってて。
照明とか使われるっていうのを聞くと、最もシアトリカルなものじゃない?
クラシックの響きというか。
すごく照明あったらいいなと思って聞くんですけど。
頭に浮かべながらとか。
そういうのもまさにやられてるみたいな。
そうですね。
イメージは。
そうですね。やはり私が大切にしてるのは、音の響きも当然なことなんですけど。
それよりも世界を体験してもらうっていう。
五畳院寮という世界に没入していただくことを楽しんでいただけたらなっていうふうに思っております。
なるほど。
浜銀見に行かないや。浜銀ホール。
いいね。行きたいです。
9月5日ですよね。
9月5日にございます。浜銀ホールにて。
いいね。
なんかすごいね。興味がめちゃくちゃ注がれる。
それ、何曲ぐらいやる予定なんですか?
その日は、曲数。
時間でもあれですけど。時間はどのくらいやるんですか?
時間は90分未満というか。
なるほど。休憩とか無しでバーってやる感じなんですか?いつも。
お休憩挟むときもありますけど。
やはりそのお休憩を挟むことで世界が崩れてしまうかもっていうときはない場合もあるので。
なるほど。
ぜひお手洗いは開園まで。
そうですね。しっかり大事ですよね。
気持ちでいろいろ表現していく感じになると、同じ曲でも日によって違ったりとか。
1日に2回やるかもしれないし。場合によると思うんですけど。
全然気持ち的に違ったりするものなんですか?
全然違いますね。
そうなんですか。
それはまあ。
人間だもの的。
間三つ緒みたいな。
だって人間だもんみたいな。
お人間様、人それぞれ、やっぱり日によって起きた瞬間、気分が違うじゃないですか。
やはり天気にも左右されますし、湿度感だったり、重いなとかあると思います。
あとはお月の。
ムーンの満ち欠け。
そう。あると思うんですけど。
なるほど。ありますよね。
だからそれは面白いことだと思ってて。
やはりそういう生き物が奏でる曲は毎日違ったほうが、違うからこそ揺れ動いてる感じのそこの狭間の世界っていうのが私はある気がしてて。
でも毎日同じように弾かなきゃいけないってトレーニングされてる方もいらっしゃると思うんですけど、
必ずしもそれが答えだとは限らないですし、
例えば怒りに満ち溢れてる時の方がドラマティックになったりする可能性もあって、
違う面が出てくるというか、このフレーズって実は怒りなのかなとか、
でも悲しさも秘めてる怒りなのかなとか、
なんかわからないけど、そういう音の動きにも敏感になれるっていうか、
毎日こだわらない方が私はタイプっていうか。
いいね。それによって照明が変わったりとか。
照明?お使者がどうにか変えるかもしれない。
センサーで温感、私の温度が高くなったら赤くなるし、
お涙してたら青くなるかなっていう。
だからわからないけどね。
でもわからない。怒りが赤かわからないし、悲しみが赤いかもしれないし、
やっぱりそういう音楽だけど歌詞がない音を奏でているから、
わりとおタイトルだったり、お照明も本番、おステージでは確かに表現の一部になっているし、
あとは何より聴いている皆様の心を考えるというか、
お導きしてあげたい。例えば迷わせてはいけないなとは思っております。
今までのコンサートで、結構これ忘れられない、衝撃的じゃなくてもいいですけど、
いろいろ記憶に残るコンサートってありますか?
私にとって、一度土に帰って、またその次の公演で、
おコンサートで息を吹き返すっていうイメージなので、
どれか一回っていうよりは、
生死をさまよっている中で聞こえる皆様のお声援だったり、
お拍手がすごく生きる活力にはなっています。
生きるっていうか、鼓動は動いているけど、
おステージの上で息をしている時に聞こえる、
そういう皆様の存在証明みたいなものって、
すごいスピリチュアルな経験っていうか体験っていうか、
感覚になっているので、
生きていていいのだみたいな風に、すごく深い気持ちになります。
音楽のこいつみたいなことを言ってますよね。
活かされてるなと感じます。
たぶん行ったら元気になる気がする。
何かこの感動がみたいな、ありそうだなって感じがするな。
サウナ初体験と「整う」感覚
大歓山の教会で連続講演。
CDにもライブレコーディングしてるものもあると思うんですけど、
教会でピアノを弾くっていうのは演奏として違う感じはありました?
より温かみがありました。
やはり距離感も近いですし、
みなさまの鼓動が聞こえるような勢いのもので、
みなさまとお近距離で一緒になって音を作り上げている一体感がより感じられます。
かなり近かったかな。なるほど。
ライブハウス感が。
なんで一気にそこに落とすんだよ。
意外と遥かな空間が生まれる感じなのかなと思いきや、
意外と密接な感じになるんですね。
そうですね。一人一人のお心を感じます。
一人一人の息遣い。
すごいところで音楽をやってますね。
すごい音楽家だな。
音楽じゃないことも色々聞きたくて。
情報がね。
情報があるんで。
サウナは好きなんですか?
今はハマっているところなんですか?
ちょっと前ですね。
ちょっと前?
そうですね。一時期激しくハマっていて。
激しくハマっている。
そうなんですよ。
もう整いたいなみたいなんですか?
そうですね。中毒になって。
どのくらい行くんですか?中毒って。
その時期は思った30分とかでも行ってたのかな。
毎日。
ほぼ毎日ですか?
5日とかかな。
本当にステージ終わった直後でもちょっとだけ行ってたりしてたくらいでしたけど、
今はそのストイックさはもしかしたら体に負担かもと思って。
このストイックさって言うとまるで行けって言われてるみたいになってるじゃないですか。
そういうわけじゃないですもんね。
でもサウナは全然わからなくて。
わからない?俺もね。
辛いんですよ。
辛いですよね。
暑いですから、暑いし呼吸が苦しいから最初は辛いと思うんですよ。
なるほど。最初は辛い。
一番最初におギャルフレンドにお勧めされて一緒に行ったら、
本当にその瞬間に病気になったかと思って救急車を呼んでくださいってお頼みしたことがあって。
ギャルフレンドに?
違うよ、それはお整いですよって言われて。
神の啓示のように。
それ初めて気づいて。
これが整うだと。
でも心臓が激しく動いてて、呼吸というか喉が痛いんですよって言ったら、
分かんないけど初期症状かもねって言われて。
お整いはこういうものです。
で、視界もぼやけてる。
本当にぼやけちゃって、天と地が逆さになってますって言われたら、
分かりました、とりあえずお外に行って横になりましょうって言われて、
お外にあるおベンチに横になり、空を眺めてたんですよ。
そしたら空が落ちてくるっていう感覚で。
分かるけど。
目がくらんじゃってるんだよ。
落ちそうっすよね。
そうなんです。
自分が縦に回ってる感じがあって、
本当にこれ救急車に乗った方がいいと思うよって言ったけど、
本当に大丈夫だよ。しばらくすれば元に戻るからって言われて、
ずっと気が気じゃないまま行ったんですけど、
でもなんとなくその時に思ったのが、
おコンサート終わった後の感覚に近くて。
なるほど。
救急車のところからちょっと行ったところですよ。
救急車呼んでくださいの後のシーンなんですけど、
だんだんグルービーな感じが、縦に回ってる感じが、
すごい心地よくなってて、
これをみんな求めているのかと思って、
今お整いの導きを受けているのかなっていう風に思って、
しばらくしたら収まって、ちょうどお星様が1点あったから、
さっきは100個ぐらい入れ終えてたのが、
今日は一番星が見える。に戻った時に、
もう一度やってみてもよろしいですかっていう気分になって、
そこからなんですけど、
そうなんですね。
ただ、この症状ってもしかしたら脳にすごく負担が…
ダメージがかかっている可能性がありますよね。
思ってはいたんですけど、しばらくはまっちゃってて、
おコンサート後の達成感じゃないけど、
そう言いますよね。
お幸。
おハッピーですね。
お幸そのものっていうか、
それをお魂レベルで感じてた。
なるほど。
俺でもね、
俺はあんま入れないんだけど、そもそもね。
タトゥーが?
俺、あんまね、サウナに入っても、
そういうとこまでいけない。入れちゃうんですよ。
言うなら、子供の時に、
プールを俺3歳からやってて、
結構プールすごいやってた人なんですけど、
プール終わった後に習ってたとこって、
プール終わった後にサウナ入るんですよ。
で、それを毎週やってたから、
割とサウナ体制が多分あって、
クラクラもしないし、
ただ暑いだけだなって別に多分1時間入れると思うんで。
すごい。
多分ですよ。だって子供の時はそこに入って、
結構長いこと言って、
友達と喋ったり、
コーチと話したりとかして、
体が全部乾いてきて出てくるみたいな。
感動がない状態になった。
かもしれない。だから、もしかしたら
人生自体整ってる可能性がある。
それはもう、素晴らしい。
オファビラス。
オファビラス。
今俺のもエコーかけるから。
リバーブかけちゃう今。
いいとこだったね。
でも確かに脳のダメージ怖いですよ。
そこまでやりすぎると。
水風呂とかあるじゃないですか。
あれやるんですか?
あれもだから、
一連のオルティーンを教わったので、
まずその12分、
お時計がぐるっと一周回る、
おサウナ時計みたいな。
おサウナ時計の方が。
12分入って、その後、
1分、
お水風呂に入るんですけど、
だからあれも、
すごいですよね。
一瞬で風邪インフルエンサーになったかなって、
気分になっちゃって。
サウナよりきつくないですか?
あっちの方がきつくない?と思っちゃう。
つま先から、
ふくらはぎから太ももに行ったところまでは、
つらいかもしれない。
けど、お心臓を入れると、
なんだろう、
ぬるま湯に感じるんですよ。
肩まで使うとね。
一気に冷たいやつも全然温かくなりますもんね。
で、そこで、
演奏で、
最も大事なことを、
思い出したんですよ。
演奏というか、
緊張をほぐす、
儀式っていう、さっきの話にもつながるんですけど、
深呼吸をすることは、
皆さまリラックスする上で、
大事なツールとして、
皆さまやられてると思うんですけど、
吸って、吐くこと。
吐く時間を多くすると、
お心臓の暴れ具合が収まるんですね。
それを、
お水風呂に入るときに、
自然と実践してて、
寒いから、
寒いと、多分、
皆さま呼吸忘れちゃうんですよ。
肩上がって、
固まった状態でいると思うんですけど、
なんか、
私は、何かを、
フラッシュバックしたかのように、
多分、そういう緊張状態のときは、
息を吐くんだろうなと思って、
普通にしたことが、
全然、吐くことで、
無になれるみたいな、
そういうことを思ったんです、当初。
すごい、仏教みたい。
その間、その話したね。
ゲストの方が、吐くのがすごい大事で、
ゆっくり長く吐く、
そういう練習をするらしいんですよ。
お経となるときですか?
瞑想するとき。
だから、すごい大事です。
そうすると、集中力とか、
いろんなものが高まるらしいんですよ。
理にかなってますよね。
なるほど。
あと、雪国出身で、
やはり、
寒いと、
怖がるので、
よく、
手を温めるときに、
吐いたり、
吐き込む。
そういうことをして、温めてたりしたので、
自然と、
吐くことに対する、
イメージっていうのが、
結構、
実践にあったんです。
気づきが。
かなり気づきがあるんですね、多分ね。
あったんですけどね。
あったんだけど、今は?
ちょっと良くないんじゃない?
何でも、やりすぎはね。
おろてん風呂をお勧めします。
ちょうどいい。
ちょうどいい。
あれはちょうどいいですね。
腰くらいまで使ってね。
音楽教育への情熱と「おヤング世代」
俺でも、普通に家のお風呂とか、
1時間以上入っちゃう人だから、
全然平気なんだと思う。
でも、大事。
やっぱり、体を一旦リセットさせるっていうのは、
本当に大事だと思います。
ええ。
他に、音楽以外で、
サヨナラ以外で、
今、ハマっていることは?
サラダ作るの、
あれだっていうのは聞いたんですけど。
何かあるんですか?
何でしょう?
結構ハマりそうですか?
その時期でハマっているものがあったりするとかですか?
そんなことない?
あんまりハマらないのかな?
そうなんですね。
何でしょう?
でも、最近、面白いな。
面白いっていうか、刺激的だったのは、
今って8月か?
うん、ですね。
8月の14、15、16で、
お夏休みおレッスンを開催しまして、
ご上位先生の。
で、お小学校とお中学生の皆様を対象とするおレッスンを企画してて、
何か、どれくらいいらっしゃるかなって思ってたところ、
結構なお人数様がいらっしゃって、
お抽選で限定1日5名の計2日間でやってたんですけど、
お追加講演みたいな感じで3日やってて、
やることになってやったんですけど、
でも、やはり今まで自分が表現していた日々っていうか生活だったんですけど、
自分のその表現を学びに来てくださる方を目の当たりにして、
また母性が。
母性ですよね、今。
今すごく感じてましたね、自分で今。
アクションが取り込んでたんですよ、今。
ラジオだとわかんないけど。
体に取り込んでたもんね、今、どんどん。
自分の中にね。
すごくあった、今。
ゆっくりとしたアクションがあって取り込む作業してましたね。
そう。で、本当に、
ただ、やっぱりおヤング世代のピアノをやられてる方々って、
やっぱり正しく弾くことだったり、お先生の言う通りにっていうその縛りができちゃってるから、
やっぱりカッチンコッチンな感じで。
最初は。
固いですね、きっと体は。
だから、そこをどうやって解いていくかっていうことを一緒に1時間お勉強っていうか一緒におシェアさせていただいたんですけど、
マンツーマンで。
なるほど。
お母様はお椅子で外でおたえきいただいて、本当にそういうお時間があって、それは刺激的でございました。
じゃあ、新たなそういう、こういうふうな感じなんだみたいな、あれなんですね。
昔から、そういう何か人に教えたり、共有することも好きだったので。
で、自分よりも幼い子たちの面倒を見るのも好きだったんです。
そうなんですね。
っていうので、音楽以外でハマっていることで、これを言ってしまって、すごい軽々しくなっちゃって。
軽いことではない。
もちろん、もちろん。
誰も軽いと思った人がいるから。
でも本当にそれで新しい。
いいっすね。それは新しい、あれは。
それはおヤングな方たちだけなんですか?
お夏の期間は、お夏休みだったので、お小学生と中学生です。
大正につく。
なに、持ち込みたかった?
いや、そうそう。
そういうの、おじさんコースあるかなと。
そういうのもね、マンツーマンっておじさんコースないか。
ないよ。
お上院先生だと。ないですよね。
SPがいないとダメか。
SPでもダメだよ。
ベルサイユのばらからの影響とクラシックへの想い
あの、根本的なことを聞きたいんですけど、
その特徴的なオをつけるじゃないですか。
お言葉使い。
どのようにこれ生まれてるんですか?
切り込みましたね、俺。
あと、ルール知りたいんですけど、
前編で教えてくれるって変で言ってたじゃないですか。
オがついてるものとついてないものがあるじゃないですか。
これどんなルールになってるんですか?
オルールは、やっぱ、お心が欲しったら。
意外にそういうことなんですね。
文法的なものでもなく、お心が欲する、誘われるまま。
なるほど。
ので、皆様のお心がオルールかな。
なるほど。じゃあオつけたかったら、全部つけちゃってもいいですか、俺。
もちろん。それもやっぱ音楽と一緒なので。
なるほど。
例えば、大山さんとか大川さんっていう人がいたとき、
オが3つになっちゃうじゃないですか。
これどうしてるんですか?
でも、お名前は必ずオをつけさせていただきます。
じゃあ、おおおやまさんってなっちゃう。
おおおやまさんっていう風に、
アルファベットのOHを挟みますね。
そうなんですね。オってなって。
おおおやまさん。
なるほど。
で、すると自然と、あ、言ってみてください。
おおおやまさんっていうことですね。
そうなんです。自然と優雅なゴージャスな響きになる。
なるほど。
それがもう私の美的感覚です。
そういうおファッションセンスっていうか。
なんか今まで言ってきて、
これオつけてめちゃくちゃ良かったなみたいなやつあるんですか?
オつけて、これすっごいハマり良いなみたいな。
自分では分からないけど、
それこそ皆様に面白がられたのは、
オウッセイワですよね。
オウッセイワとか。
確かに面白い。
え?
え?って感じで。
エレガントに殺される感じがしますね。
エレガントなんか殺してるのか分からないもんね。
とかですかね。
ミスマッチな感じとかね。
ミスマッチな感じすごい良い。
キャップがあるものが良いですね。
確かにそう考えるとそうだね。
確かにね。
それ合うね。
ドブにオをつけてみるとかね。
なるほどね。
でもさっきの良かったよね。
前編のアーティストとかにオをついててさ、
なんかお江戸みたいになっちゃった。
オリアナね。
おえんやさま。
おえにぐまさま。
おえんやさますごいよね。
お江戸時代だもんね。
おえんやさまがね。
おえんやさま来たぞ!みたいなさ。
カモンがありそうだね。
それっていうのは、
ご上院さんがベルサイユのバラの世界に影響されてるとかっていうのもあるんですか?
そこはあんま関係ないですか?
でも、大須賀様は、
大変素晴らしい世界観で、
オベルサイユのバラ。
あれはそうですね。
世代ではないですもんね。
そうですね。
お母様の影響で知りましたが。
うちの親も大好きなんですよ。
好きなんですね。
オベルサイユ宮殿ってオゴージャスなイメージで、
その時代でオフランス革命だったりだったんですけど、
その中でも、
アニメは、
物語は、
異なる女性の人生を描いている。
二人のオバラという女性の生き方を描いている物語で、
例えば、
女性ながらに戦いの頭となって、
みんなを率いて、
トップに立つ姿だったり、
あとは古くからの伝統で、
女王としてお降臨している人生が描かれる。
その二つのお人生で、
気高く、
何に対して守るものがあるのかとか、
情熱があるのかとか、
生きるとは何かとか、
女性とは何か、
そういうものを考えさせられる物語で、
すごく私は心を打たれて感銘を受けているので。
これだって感じか。
美しさってこういうものなんだろうなっていう、
麗しい、気高い、勇ましいという、
私の世界のおテーマは、
そういう世界観から来ています。
これは結城の出る話です。
結城?
結城なんていうのはどこにあったの?
クラシックをずっとやってきた人にも、
影響を与えているのはアニメだったりするじゃないですか。
我々はアニメの表面でやってきた。
それは分かるんだけど、どこに勇気があったのか分からないんだけど。
アニメソングとかアニメって、すごく育って人に
影響を与えるものだなと。
どんな育ちであっても、みんなに育って、
等しく感動を与えるものなんだ。
歌もいいですもんね。
歌も素晴らしい。
小腹は美しく散る。
歌詞いいです。
そこに美学がね。
そうですね。
五条院さんは、前に、
一番目のアルバムって五条シックですよね?
はい、五条シック。
五条シックは、クラシックと、
一番目のクラシックみたいなのをやりたいなと思った理由って何なんですか?
クラシックは、
私のおバックボーンが、
クラシックで音楽だったんですけど、
一度自分の原点と向き合いたいなっていう。
バックスーザ・ベーシック的な。
ルーツミュージックですもんね。
なるほど。
クラシックで、この作曲家が好きだとか、
この曲が好きだとかってあるんですか?
あとは例えば、
イメージだと、クラシックの人って、
その曲が好きっていうより、
演奏が自分に合ってるとか、
違う理由で好きだったりするような気がするんですよ。
そういうのってあります?
弾きやすかったり、自分に合うからこの人が好きになっていっちゃうとか。
そういうのってあんまりないですか?
曲単体としては好きだとか、
そういう風に考える感じですか?
確かに、音楽学生の頃は、
尾行国の作曲家様がどちらかというと得意と言われておりました。
そうなんですね。
オラフマニノフ様。
オチャイコフスキー様。
なんかオオツクのチャイコフスキーちょっとおかしい。
オチャイコ。
俺はね、オチャイコ好きなんですよ。
オラフも相当好きなのこれ。
でもなんかオチャイコなのおかしいね。
オオツケたらむしろなんか。
クラシックの作曲家にオオツケてほしい。
オバッハ。
オバッハはいいけど、
チャイコフスキーおかしいね。
オチャイコフスキーは。
むしろ逆に死体になっちゃってるような気がするんだけど。
でもいいですよね。
あの辺って俺、曲がいいなと思ってきました。
クラシックって、なんかジャンルでクラシックっていうイメージで気づいたの。
最近いい曲だなって思うことがあって。
オラフマニノフとかチャイコフスキー。
クラシックを聴きに行ってメンデルスゾーンっていい曲だなって。
メンデルスゾーンっていい曲だねあれ。
メンデルスゾーン。
すごくよかった。
あんなに昔の人が名前残ってんだよ。
いい曲じゃないわけないよね。
ちょっと自分で気づいたの。
ベトベンそんな俺いい曲って感じないかも。
なんか分かんない。
俺めちゃくちゃ分かる。
なんか完璧すぎちゃうんだよね。
なんか出来上がりすぎちゃってるっていうか。
サウンドで圧倒されるだけみたいな感じがあって。
素人ですけど。
弾き手によると思うんですけどね。
ただ私はベトベンさんも大好きです。
なぜかというとですね。
あそこまでピアノフォルテという楽器の魅力を最大限に引き出した方は
彼が素晴らしく先駆けというか。
彼の存在があったからこそオロマン派のオシャパ様だったりオリスト様だったりがお生まれになっているので。
私は非常に激しく勉強しました。
なるほど。
オモーツァルト様とおベトベン様とオハイドン様がよく選んでくださいって言われるんですけど。
私はおベトベン様は本当に熱いものを秘めてらっしゃる。
もちろん皆様はそうですけどよりドラマティックですね。
ああいう風に見えて。
俺はベトベンの電気を読んで小学校1年の時に読んで一番最初に書いた夢が音楽家って書いたんだけど。
なんでか知らないけどあれを読んで電気を読んで衝撃を受けて。
俺音楽家になるんだって勝手に思って書いたらいいけど曲実際聴いてみようって聞いてみたらあんま好きじゃねえと思っちゃって。
あれっていう。
この人は人生が好きなんだみたいな。
そのパターンもあるじゃないですか。
矢沢恵吉みたいな。あんまり曲聴かないけどすげえ本を読んだりとか。
ドラマティックな人生。
でもそこは全部一緒になりますもんね。
ベトベン完璧すぎる音楽ってどうなんだろうっていう。
バッハも完璧すぎるからあれだけど。
そうですね。数学的な美しさも感じるかもしれない。
バッハは特に数学だよね。
記号遊びだよあれ。
本当にあれすごいですね。
すごいですよね。あれ人間が作れると思わないから俺本当に怪しいなと思っちゃう。
科学者みたいな。
作れなくないっていう絶対に。
完璧すぎてバッハは。
思っちゃうんですよね。
素晴らしいですよね。
あれ音楽の才能っていうもんじゃねえんじゃねえっていう。
めちゃくちゃすげえ人間。
宇宙人かもしれない。
私もそう思ってました。
曲数も多すぎるし。
楽曲制作のプロセスとコラボレーション
宇宙人の方ですね。
宇宙パワーですね。
いいなそういう話ですね。
そのクラシックのご女子ックは
どういう風な感じで曲を選んで
自分が好きなものなのか届けたいものなのかとか色々あるじゃないですか。
どういう感じでセレクトしてるんですか。
そもそもおファン様のお声で
ご上位様のおクラシックをお聞きしたいというお声が
よく多くありまして
それで形になったと言っても過言ではないんですけれども
皆様からおリクエストいただいた
お曲を中心に構成しております。
リクエストが中心で
あとは自分でこれもかなとかっていうのも
入れたいなっていうのも合わせて
なるほど。
今回のこのオーローズあるじゃないですか。
これはもう作曲家としての部分とかっていうのも
すごい入ってるところですよね、自分の中の。
そうですね、全曲私が。
で、それにしたいなと思った理由はどういうあれなんですか。
作曲家としての自分を出していきたいなってことなのか。
そうですね、オールアルバム全部は私自身が作曲してはいるんですけど
オペアの単体っていうのは初めて。
なるほど。
そうですね、オピアノで一つで奏でる華やかさだったり情熱だったり
トゲだったり影だったり
そういうものがドラマティックに散りばめられてるかなと思います。
例えばバラのワルツのような曲だったり
メデューサが登場したり。
これプログレー見たかったですよ。
そうですか。
プログレッシュブロックを感じました、僕は。
すごいバンドがバーっと入ってくるようなイメージが。
ここの惑星好きなんですよ。
嬉しいです。
これめちゃくちゃよかったです。
作曲家ってどうやって作ってるんですか。
いきなりピアノにするのか、いろんなタイプがいるじゃないですか。
作る人ってどういう感じで作ってるんですか、曲は。
でも曲は、ピアノをボロンと弾いて
もう弾きながら作っていく感じですか。
という時もありますし、
それこそ無音、無の状態の時に無っていうか
リラックスした時にふっと思い立った時とかもあったりするけど
なるほど。
弾いていっていいフレーズを広げていく。
なるほど。
意外とそういう感じなんですね。
なるほど。
好きなキーボーディストで、フィリップ・セスっていうのがいるの。
その人のグルーヴがめちゃくちゃ好きで弾いてたんだけど
俺はすごく近いものを感じて。
アシッド・ジェットとかヒップホップとかに合わせてピアノ弾く人なんですけど
すごいオリジナリティがあって魅力を感じました。
今回これにあたっていっぱい聞いたんですけど
この人すげえなっていうのが
めちゃくちゃ楽しみですね。
ありがとうございます。
グルーヴが違うんですよ。
いいね。すごい楽しみ。
どういう風に曲作りをやってるのかがすごい気になりますね。
作曲家として。
曲作りはね、なんか
時間はどのくらいかかります?
パッと思いついたらあっという間にできちゃうのか
それとも結構ちょっとずつ作っていくタイプなのか
どういうあれですか?
あっという間です。
あっという間タイプですね。
もうその時にしかできないと思ってるから
明日やろうとかは多分もう無くなっちゃうから
今思いついた時に全部作っちゃいたいタイプです。
じゃあ思いついた時にパッとやると。
割と即興的です。全部。
そうなんですね。
あとはオールローズというお曲なんかは
結構一曲目で長い曲なんですけど
最初のAメロというかメインフレーズは
もう何年前かのご上位のおTikTokで
即興シリーズでパパッと弾いたものを
何年か後、今になって
これを一つの曲にしようと思って構築した。
それが一番クラシカルな構成になってますね。
なるほど。めちゃくちゃ良さそう。楽しみ。
じゃあ結構器用なタイプなんですか?
ピアニストとしてのタイプで色々いるじゃないですか。
振り分けるとしたら器用タイプですか?
何を持って器用ですか?
結構何でも対応できるっていうか
こうやってくれって言われたら結構対応できない人もいるじゃん。
譜面くれなきゃ無理っていう人もいるじゃないですか。
私は譜面ないタイプです。
じゃあ器用タイプなんですね。
かな?
結構こんな感じって言ったらパッてやれちゃうみたいな。
そうですね。そのように生きてきたので。
でもそれでも譜面はもちろん書きますし
オコード譜でも大丈夫なタイプで
お耳コピーもお対応かなっていうか
すごい業務的な会話になっちゃってる気がしたけど
でも本当にそういう感じで
でもそれ全然できない人もピアニストで
いくらすごい上手くても
コードって言われてえ?みたいな人もいるじゃないですか。
全然クラシックの人って。
辿ってこなかった方もいらっしゃる。
そうするとコード感とか全然分からないみたいな。
そうですね。
ボサノバみたいなの行った時に
突然下手になる人とかもいる。
同じですよ。
グルーブをつかんでますよね。最初からね。
結構いろんな音楽聴いてるから。
聴いてるんだなって。
どうなんでしょうね。
オゴージャスパワーです。
オゴージャスパワーなんですね。
なるほど。
オゴージャスパワーだ。
全て解決ですよ。
そういうピアノとかで
海外進出への夢と台湾公演
今後コラボレーションしてみたいなとか
いうアーティストとかいるんですか?
例えば自分と。
ピアノ同士とかもあるじゃないですか。
他の楽器とかもあると思うんですけど。
たくさんやっていきたいと思ってます。
いろいろコラボレーションしたりして。
そうですね。絵とか。
それこそクラシックオバレだったり。
そういうコラボも。
そういうコラボもありますし。
あとは劇っていう。
お芝居もいいなと思いますし。
おファッションも。
何でもやりたいんですけどね。
ただその人自身が
しっかり持ってるこの世界観が
大持ちな方が
やっぱり惹かれますよね。
なるほど。
色が濃い方っていうのが。
美学だった人がね。
美学対美学で。
そうそう。科学反応したいなって。
なるほど。
願望があります。
今後海外でやってみたいとか
そういうのあったりするんですか?
もちろんね。
どんどんお展開していきたいとは思ってますけど。
フランスで?
そうですね。
大きな目標としては
オベルサイユ宮殿でやると。
いいですね。
来月でもお台湾、お台北で
お初お海外。
でも初なんですか?
そうですね。個人お揃いとしてはお初。
なるほど。
以前はお春日に
加藤敬子様の公演で
お供させていただいたことはあって。
なるほど。台湾で。
去年かな。
次はお台湾です。
ご飯もおいしいですしね。
気になってます。おティーも。
おティーもね。
すごい茶葉がさ、
最初このぐらいの小さい葉っぱのように
すんごい膨らむの。
お花みたいにね。
あれすごいよね。
あれの専用の急須みたいな。
でかいね。
いいよね。
小籠包とね。
小籠包うまいよね。
小籠包うまい。マジで。
あっち行くとすげーおいしいよね。
あっちの方がうまいんじゃない?
感動したんだな。
いいよね。台湾もね。
音楽を通じて伝えたい自由と表現
今行くんですけど、
いろいろ行きたいんですね。
いいっすね。
でもすぐでしょうね。
おピアノは
歌詞とかがないものなので
すごく
壁を
おぶち壊すっていうか。
おぶち壊すやつですよね。
いいんじゃないかな?
いいですね。
ごめんなさい。
何だっけ?
そうね。
ゴージャスな
おピアニストは誰だと
言われたいですね。
世界各国の
世界の言葉で。
ゴージャスすぎるだろってね。
言われたいですよね。
ラスベガスとか10日間やってそうですもんね。
そのうち。
確かに。
10日間。
それいいな。
そこの公演とかやって。
はい。
ご乗員さんが今後挑戦してみたいこととかってあるんですか?
挑戦。
挑戦はいろいろたくさんあるんですけどね。
そうね。
ほら今すごく
思い描いてるのはあるんですけど。
先ほどお夏に
おレッスンの機会があったって言ったんですけど。
そうね。
そういうおヤング世代にも
おピアノというもの。
音楽というものの
のびやかな自由さという
楽しさというか
そういうものはお伝えしていきたいので
そういう場を
積極的に
作っていきたいですね。
なんか
おピアノって習い事のイメージですけれども
お練習しなきゃいけないものって思われがちですが
それも必要なんですけど
もっと自由に遊んでもいいし
自分の気持ちを表現する
一つのツールとして
皆様により
近いお距離で
お距離感で感じていただく
そういう世界を私は
おヤング世代の皆様に
残していきたいですね。
まだ結構
まだそういう段階だけど
いつかは形に
していきたいなと思ってはいますね。
今週の一曲とゴージャスな気分
お学生前の話になるんですけど
私そういう
お免許持ってて
お教員免許
2種類あって
そういうものを
学生時代に学んできて
体験してきたり
いろんなおボランティアとかも
あまり大きい声では言えない
お学生前の話だったんですけど
そういう風に
何かこう
残していきたい
暴政がやっぱり
地球に対して
暴政が
働いちゃってるので
テーマは暴政ですよこれから
でも
今週の一曲は
ゴージャスな一曲なんですよ
ここでね
そろそろ行きたいんですけど
ゴージャスな気分になれる一曲
っていうのが
今週の一曲っていうのをやってまして
毎回やるんですけど
ゲストさんに
テーマがあって
その一曲を選んでいただいて
それがプレイリストに
入っていくっていう
やってるんですけど
暴政を感じる
暴政を感じる一曲
言っちゃった方がいいのかな
ということで
今回が
ゴージャスな気分になれる
一曲なんですけど
悩んでますね
これ難しい
僕ら難しかった
めちゃくちゃ難しくて
今考えてますもん
悩んでますね
じゃあ先に俺らやっとく?
やっとこうか
大したことないもの
出しますよ僕ら
全然大したことないもの
出すんだ
思いつかなかった
これほんと思いつかなかった
あれってか
俺忘れちゃったな
さっき考えた
いろんなゴージャスさが
あるじゃないですか
僕楽器が多い
あとはゴーヒロミなのかなとか
山本琳太なのかな
みたいなのを
思ってたんですけど
僕はビッグバンド
みたいなのがバーンと
入ってくると
ゴージャスな気分になるな
と思って
きらびやかになりますね
ブライアンセッサーオーケストラ
レディーラックって
曲があって
これめちゃくちゃ好きで
自分がライブの
やる時に
出林みたいに使ってる曲
ゴージャスな気分なんです
さあ私が行きますよ
みたいな気分になる
ジャズっぽい曲なんですけど
あれ最高にゴージャスな気分
なるほど
レディーラック
じゃあそれね
俺はね
なんて言ったらいいんだろう
これ1-800-273-8255っていう
曲?
曲のタイトルで
ロジックっていう人と
アレシアカーラと
カリドかな
結構おヒップホップっていうか
R&Bっぽい
俺がこのゴージャスの入れようは
ジャケットがゴージャス
ゴージャス
ご乗員さんっぽい世界観なジャケット
そこで選びました
ただこれねすごい良くて
全然知らなかった
なんて言ったらいいんだろうな
ちょっとシミル系の
ヒップホップっていうか
R&Bっぽいんだけど
これのこの
さっき言った1-というのが
アメリカの電話番号で
自殺の相談の電話番号になってて
これが自殺するんじゃないよみたいな
お前は大丈夫だよそれでも
みたいな
曲を歌ってて
それのための電話番号がタイトルになってんの
これね
ミュージックビデオめちゃくちゃ良くて
感動的で
すごい良いから見たほしい
良いでしょ
そんなことじゃなくて
俺言いたいのは
ジャケットがご乗員さんっぽいっていう
ゴージャスさ
良いですね
最後の晩餐の何倍か言いますね
ゴージャスだよねこれね
ゴージャスすぎる
ジャケットが
晩餐ですもんね
ということで選びました
素晴らしい
ということでこれ
時間稼ぎできたかな
どうだろう
今後の活動とグッズ紹介
どうです
ご乗員さんは
全然考えてなかった
自分の
やばい
今監視聞いちゃって
聞いちゃってて
すみません
じゃあ
これは
ゴージャス
ってなったら
もうこれしかないですね
はい
なんですか
じゃあ
ご乗員料の
おろつき
ですね
いただきました
いただきました
はい
おろつき
やっぱり
ゴージャスになる
でも全部このアルバムは
どれ聞いても
ゴージャスな曲があるんですよね
たぶん
そうですね
すごい好きなピアニスト
見つけたって感じ
すごい良いのよ
ほんと
嬉しいね
なんかありますよね
グループが合うっていう
あるねあるある
どれ聞いても
しっくり来ないのに
みたいなの
中に
本当はショート動画とか
ああいうやつ見てて
すごい良いなと思って
声かけて
それは嬉しいです
本当に
おショート動画何のですか
いろいろ見て
どれだってなっちゃうと
あれですけど
はい
弾いてるやつを見て
なんかすごい
面白そうな人だな
いいなと思って
ピアノが
メルシェーございます
それ聞いて
俺も知ってる
みたいなのになって
知ってるって
良くないって
読みたいんだけど
知ってる
いいねってなって
光栄です
お声掛けさせていただいて
弾きました
ボンジュールでございます
はい
メルシェーです
メルシェーございます
ありがとうございます
センキューでございます
センキュー
センキューでございます
センキュー
ということで
おサンクスでございます
告知の方ってまた
告知
はい
お告知の方
前編でも言ったように
コンサートですかね
そうですね
9月5日
土曜日
お横浜
お浜銀ホールにて
私御乗員寮の
お生音おコンサートが
ございます
はい
お楽しみに
そして
はい
9月9日
はい
私の
セカンドおアルバム
はい
おピアノおソロですね
はい
オーローズ
おリリースされます
はい
こちらを一足お先に
感じたい皆様は
9月5日の
お浜銀ホールに
ぜひいらしてください
はい
はい
いやすごい
9月5日行きたいなこれ
なんとかね
なんとか行かないね
行きたいな
うんほんとに
これは横浜人ですからね
皆様を抱きしめます
ああ
じゃあもう行くしかない
行くしかない
うん行くしかないむしろ
仕事をなんか休もうとにかく
とりあえずなんとか
なんとかして行くしかない
そうしよう
うん
でお時間帯は
はい
時間そうなんですか
そう
お夜というわけじゃなくて
はい
割とお早めの
そうなんですね
時間帯で
お昼ぐらいな
10
14
14時
なるほど
14時に
お開幕します
ああでもいい時間帯で
なんとかしたいな
うん
はい
もう絶対
これがあったらいい
だって抱きしめられるらしいよ
行くしかないもん
音で抱きしめられる
音で抱きしめられるんだよ
はい
そのあたり俺抱きしめに行ってさ
そういうことじゃねえつってさ
警察呼ばれるって
それじゃあyoutubeにしよ
それyoutubeに
そういうことじゃねえぞお前
しろってさ
お前いい加減にしろなんて
言われてさ
リスビーにね
連れてかれてね
リスビー
お警察に
お警察にお世話になっちゃうかもしれない
あの
おスクールの
おじさんコースないですかって
そうだよね
ということで
はい
スポンサーの紹介のほう
スポンサーの紹介
はい
ダブラジのおスポンサー
ご紹介いたします
はい
おとこしえブルイングさん
そこもなんか大付けとか
おとこしえみたいになっちゃう
おとこしえね
うん
茨城県龍ヶ崎市で
地元のお米やおフルーツなどを使った
オークラフトおビールを作っているブルワリです
地域の素材や生産者とのつながりを大切にしながら
いろんなオークラフトおビールを作られていますね
うん
はい
ぜひちょっと
気になったら
使いどころ分かってきたので
飲んでみてください
そうですね
おビールの
お乾杯
お乾杯はね
ぜひとも
お願いします
今度しましょう
はい
ということで
いいなあ
めちゃくちゃ風
スラッシュスラッシュ
ダブラジドットコムの方にお問い合わせ
ご意見の方お願いします
っていうのと
はい
よかったら
ぜひとも
チャンネルフォローしてね
ということで
いろいろありますんで
そうですね
はい
いやいやちょっとまた来てください
ちょっと
ぜひ
全然話聞きたいこと
聞きれてないんですよ
実は
もっといろいろ聞きたいな
めっちゃたっぷりやったのに
まだ足りないぐらい
うん
全然なんか
もっといろいろ聞きたいなと思ってたんで
ぜひ
ぜひ
うれしいです
これから今度
YouTubeチャンネルも始めようと思っていまして
はい
私たち
そうですか
おチューブチャンネルでした
おチューブ
そちらも
おYouTube
おYouTubeチャンネルの方も
ぜひちょっと
ぜひぜひ
だから俺が
それいいね
9月5日に言って
うん
俺本当に抱きしめようとして
うん
すごいキレられるっていう
うん
動画
そういうことじゃねえ
つって
止めるやつね
うん
ダメだつって
そう
それもいいかい
そういうのも
5条警察が
しっきり
なんか強そうだな
5条
今ちょっとビビった
すごいね
知的警察がいるんだと思って
あの
本当にすごい奴らが
怖っ
ちょっとそれ
トランシーバーとかで
あーやばいやばいそれ
ほんとに
すごい関節おられる
ということで
ぜひまた来てください
はいぜひ
お願いします
お願いしますね
本当にあの演奏生で
聞かせてもらいたいです
はい
お願いします
はい
一緒に
皆さんもぜひ
オローズ
買ってください
買ってください
絶対買ったほうがいい
お聞きになってください
ぜひ
これどこで売ってるんですか
全国CDショップでもありますか
どうでしょうかね
通販とか
お通販でも
お通販の
可能ですし
普通にあれですよね
普通に販売する
販売もございます
はい
はい
なので
もちろんコンサートに来て
そうですね
おコンサートでも
あーおコンサートでも
他にもグッズとかあるんですか
コンサートで
ございます
あーなるほど
ございますよ
おタオルだと
おタオルも
おマフラー
うん
オファビラスオマフラー
おタオルとか
えー
あと
誠にオファビラスでございます
お先生
はいいいですね
っていうのが
面白いな
今あるんですけど
それがすごくだいたい
オファビラスな
だいたい確かに
あー欲しい
これは欲しいですよ
あーなるほど
衣装に近いような
これは前の
オアーシャの時の
お衣装の
うん
オマージュしたものです
すごいですね
それでここに
オファビラスですね
GJRっていう
ほうほうほう
ゴージョイン
リョウ
っていうのが
ロゴが
はい
あーはいはい
このロゴですね
CDも付いてる
そうなんです
えーなるほど
とか色々あります
色々ありました
番組エンディングと感謝
のでぜひ
ぜひ
わかりました
ぜひっていうか
ぜひお買い求めください
いやいやいや
お買い
お買い求めください
遊びにいらしてください
ぜひちょっと
行かせてください
よろしくお願いします
はい
ということでありがとうございました
はい
メルシーございました
メルシー
センキューでございました
あるんですよ
はい
最後にみんなで
あーそうだそうだ
面白かった
オオツケンの忘れちゃったかもしんないからね
全部で3枚重ねで行きますので
手拍子だと思ってたんですよ
さっきね
手拍子
すごく丁寧頂きまして
33
337拍子みたいになったと思ってた
だと思ってて
それやってると
ちょっと怖くないですか
でもその番組
ちょっとそれやります?
ちょっと怖くない?
ちょっと逆に
ちょっと
でもそれやるラジオ番組
超イカれてますよね
分からないんですけど
タタタンタタタン
タタタンをじゃあ
タタタンタタタン
そっちあんの?
やります
いいんですか?
やりましょうじゃあ
タタタンタタタン
タタタンタン
タタタンタンタン
じゃあ行きますか。 工場員式のお前重ねを工場員式でいただきたいと思いますので、皆様
お手を拝借。皆さん今日はメルシーございました。お手を拝借。はい。
ドラが響いてる。 始まるのね、始まんないですよこれ。
のろしが上がるんだ。 3万貸されるのろしが上がるぞっていう。
ということで、こんにちは。 本当にありがとうございます。
おサンクスございました。それでは皆さん最後にお手を拝借。せーの。
タタタン、タタタン、タタタン、タン。
タン?タタタン、タンじゃないの?
ありがとうございました。
01:05:23

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