1. DABURAJI
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#042 鎌倉あたりで
2026-07-24 31:30

#042 鎌倉あたりで

今回は、ノイズキャンセリングイヤホンの感動話からスタート!


その後は、SNSで感じたモヤモヤや、思わず「悪意あるよね?」と言いたくなる出来事、人との距離感についてなど、日常で感じたことを二人ならではの視点でトーク。


さらに、黒夢のライブを観て一目惚れした話、モノラル音源だからこそ感じるかっこよさなど、音楽好きなら共感できる話題も盛りだくさん。


日常のモヤモヤから夏を感じる話題まで、今回も自由気ままに語った通常回です🎙️


ぜひ最後までお聴きください🎧

~ ノイズキャンセリングめちゃいい

~ 夏のテーマ決まった!?

~ 言ってる姿が浮かぶ

~ SNSでいらついた話

~ 悪意があるよね?

~ 会話術にやられた

~ 一目惚れ

~ モノラルでもかっこいい

ひと夏の恋を思い出す1曲

~ 鎌倉あたりで

~ もう行きたくない

感想

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00:00
ドンチャンの耳をつけてないけど大丈夫なのか?
ブルートゥースは、完全に離れていない。2つのイヤホンが線でくっついている。
ブルートゥースは、完全に離れていない。
ブルートゥースは、完全に離れていない。2つのイヤホンが線でくっついている。
ブルートゥースは、完全に離れていない。2つのイヤホンが線でくっついている。
ブルートゥースは、完全に離れていない。2つのイヤホンが線でくっついている。
ブルートゥースは、完全に離れていない。2つのイヤホンが線でくっついている。
ブルートゥースは、完全に離れていない。2つのイヤホンが線でくっついている。
03:15
ブルートゥースは、完全に離れていない。2つのイヤホンが線でくっついている。
ブルートゥースは、完全に離れていない。2つのイヤホンが線でくっついている。
ブルートゥースは、完全に離れていない。2つのイヤホンが線でくっついている。
ブルートゥースは、完全に離れていない。2つのイヤホンが線でくっついている。
ブルートゥースは、完全に離れていない。2つのイヤホンが線でくっついている。
ブルートゥースは、完全に離れていない。2つのイヤホンが線でくっついている。
06:15
ブルートゥースは、完全に離れていない。2つのイヤホンが線でくっついている。
ブルートゥースは、完全に離れていない。2つのイヤホンが線でくっついている。
エリカ氏いないおじさんの論争に、ちょいちょい言われてショックだったってSNSであげたら、やっぱいるよね、そういう人みたいなのもちょっとワーッとなって。
なんか、いるよね、女子にさ、太ったねとか言っちゃう人。
いや、あれでもね、俺よく見てるけど、あんま悪意が感じない。
アサヒ君の言い方が、アメリカンな感じがする。
あれちょっと前の太ってない?みたいなこと言うでしょ。
でもね、あれね、あんまりかも。言い方かな。
俺言うよね、割と。
アサヒ 割と言うんだけど、でも思われてるのかな、エリカ氏いないわ、みたいな。
いや、エリカ氏は俺ないと思うよ。思われてるのじゃなくて、エリカ氏はないと思うよ。
アサヒ あ、ないという自覚で言ってる。
エリカ氏ってなんだろうと思ってるから、逆に違うのよ。
あのさ、そこでね、例えば、ふけたねとかもあるけどさ、まあそっか、だからSNSでそんなことはしないよ。
だから、それがSNSだと、その言葉だけで地面だけになっちゃうから、
実はだって、ちょっとさ、どんちゃんふけたんじゃない?前はこうだったよねっていう、
ふけたねの後の言葉で、そのふけたねって別に悪い意味で言ってるわけじゃなくて、こんな話だよっていう風にしてるってことだよ。
だから、太ったね以上ってことは俺もないよ。
アサヒ あ、そうだね。
あれさ、あの時だってこうだよ。めちゃくちゃ食ってんじゃね?それ。
アサヒ 文脈があるよね。
そういうことそういうこと。だから、たぶんまだあれなんだけど、あのSNSでさすがに一言ふけたねとは俺は言わないと思う。
アサヒ 状況があるよね。
そう状況があるってこと。
アサヒ 今ここでみたいな時あるよね。
ただ俺はデリカシーがあるかないかって言われたら、自分でもないと思う。
09:02
でも言わないとさ、あの実際に会ってね、思ったことを正直に言うじゃん。なんかさ、その人に対して不誠実な感じしない?
アサヒ それもね、ちょっとあるんですよ。
なんか思ってんのにさ、これ相手があれだからとか言う時点で、なんか心の壁がない?そこに。
アサヒ あ、だからそれはね、感じる。言ってることはわかるし。
わかるでしょ?言ってることは。
アサヒ すごくわかる。その嘘ついた状態、嘘かわかんないけど、その壁がある状態でそのコミュニケーションしていくのがしんどいのがある。
そうでしょ?だから、なるべくデリカシーはないけど、言うようにしてるわけじゃないけど、思ったら言って別にそれが嫌な感じに伝わらないようには言いたい。
アサヒ そうだよね。だからそれはね、なんかわかるのよ。で、俺はその人を長い月間知ってるんだけど、そういうことをよく言う人なの。
特に女性に言うのね。
いるね、そういう人ね。
アサヒ 割と、一回言っちゃっても、吉田さん。
吉田さんか。
アサヒ 俺が見てる介護の。
俺も知ってる。吉田さんなら平気だと思う。
アサヒ まあだからキャラもあるけど、ただあの人、会った時に、女性に対してそういうことをまず言っちゃうんだよね。
ああ、老けたねとか。
言いそう。
アサヒ で、それが、その後その女の子から何なのあれっていうのを俺は聞くんだよ。
吉田さんは言ってしかも喜んでそう。
アサヒ だからそこもあるんだよね、あの人ね。
喜んでそう、言って。
アサヒ そうだね。
反応を見て。
アサヒ 反応を見てね。やられたな俺も。あの人の会話術に。
やられたね。
アサヒ イラッとしちゃって。
俺が見て介護の利用者さんなんですけど、あの人だから絶妙だよね本当に。
イラついたね。
アサヒ いいとこついてくるなと思って。一言でこんなイラつく。
で俺も、そんな老けたって言われてイラつくんだと思っちゃって。ちょっとまだ若く言いたいとかあんのかなみたいな。
でも老けたって言われてイラつくんだね。俺はイラつかないかもそこは。
アサヒ 人にね。
いや、老けたねって言われたりしても。
アサヒ それはそうだろうね。
それはそうだろうなってなるもんね。
別になんかイラっとはしないかもな。
アサヒ いいな。俺も基本ね。
わかんない。それが、なんかなんだろうな。人によるんだよ。言う人による。
アサヒ ああそうか。
人によるんだよ。やっぱり。
シャラくせえみたいな思う奴が言ってきたら。
アサヒ なんかあるね。そのパターンね。
あるでしょ。だからそれだよ俺。
アサヒ ああじゃあそうだね。
その言葉じゃないんだよ。
アサヒ ああじゃあまあその雰囲気をね。掴めてるんだよね。
アサヒ だからその雰囲気掴んでくんない人がちょっと危険だよね。
危険。
アサヒ あんまり人紹介できなくなるんだよね。
ああ。
アサヒ 危険だなって。そういうとこ行っちゃうんだよなこの人はみたいな。
あるねそういうの。
アサヒ だいぶね。
ドンちゃんこの間ライブ行ったらしいじゃん。
アサヒ あっ黒夢のやつ。
そうそうそう。
アサヒ いやあかん。
12:00
なんか。
アサヒ 良かったわ黒夢。
再結成だっけ。
アサヒ 再結成。なんかね期間限定で行く再結成なんか10年前とかでもやってたみたい。
ああそうなの。
アサヒ もう出てたんだけど。
良かった。
アサヒ めちゃくちゃ良かった。
どこでライブだったの。
アサヒ えっとねトヨタアリーナっていうね。
ああはいはい。あのお台場の方。
アサヒ お台場の出来たとこでね年月重ねて音楽やってると巡り巡ったとこから正体が来るなみたいなのがあって。
自分でチケット払って行くのに黒夢は入ってなかったんだ今まで。
だけど見れるから来ないっていうのが来てえーっと思って。
今ってどうやら終わりの方ってさちょっとパンクっぽくさ。
アサヒ そう。
なっててさ。
アサヒ あれまさに。
パンクだったじゃん最後は。
アサヒ そのね。
その感じだったの今回は。
アサヒ そのね。
そっちなんだね。
アサヒ そっちのが基本のライブになってくるのよ。
曲もちょっと早くてね。
アサヒ 早いねスタスタスタスタ言ってて。
カモキリを殺せみたいな。
アサヒ カモキリがもうあれがあのもうイメージの100倍良かったって。
へえー。
アサヒ 俺パンクそこまで入ってないなと思ったしビジュアル系出身じゃないですか。
これ自分たちも言ってるけどビジュアル系から来てる。
でビジュアル系の時はねあのルナシーとかと一緒に出てきた感じがして。
聞いてたのよ4D派とかアイスマイライフとかね。
あとなんだっけビームス。
アサヒ ビームスまでぐらいだよねみんな。
ビームスね良かったよね。
アサヒ 良かったよね。
であれまで聞いてその後パンクになってからあんま聞いてないみたいな。
状態で聞いたらまあまずパンクロックンロールかっこいいな。
めちゃロックンロールだよね。
アサヒ めちゃくちゃかっこよかった。
であのねこれ見方が分かんないみんなどう見てるか分かんないんだけど
あそこってボーカルとベースの二人組なんだよ今。
そうだよね。
アサヒ ボーカルが圧倒的ベースが圧倒的なの。
でこのバランスでギターがちょっと控えめで上手い。
ドラムがあの佐徳っていうあの人ねテクニカルでめちゃめちゃエネルギーある。
あのバンドのバランスがめちゃくちゃ良くて。
あの人がドラムやってんの?
アサヒ ほう。
ええ。
アサヒ これすっごい。
そうなんだ。
アサヒ モンスターバンドってあるじゃん。
そうなんだ。
アサヒ 今かも。
今ね。
アサヒ 今のツアーなのか。
ええ。あれインスタで見てないなアサヒは。
アサヒ あそこ。
じゃあチェックしやすい。
アサヒ あでも多分去年ツアーやってそこで叩いてたみたいな。
ああそうなんだ。
アサヒ で今年も今。でレコーディングはやってないって言ってた。
ああそうなんだ。
アサヒ レコーディングコールドレインの人がやってたって。
ええ。で?
アサヒ このバランスがすごくて。
もうベースがギターの代わりに聞こえるぐらい。
ああだよね。あと音量がもうでかいからね。
アサヒ でかい。
アサヒ でフレーズが全部聞こえるんだよ。
アリーナの会場でベースのフレーズ全部聞こえるって。
ええでも黒夢ってそんな感じじゃない?
俺昔からそういうイメージある。
アサヒ まあそうだよね。
アサヒ あれを生で体験する。
ああゴリゴリの音がね。
アサヒ ベースブインブインってして。
ベースが一番でかいよね。
アサヒ でかいの。
アサヒ であのねドラムのチューニングがすごかった。
15:02
アサヒ スネアがカンカン言ってるの。
これ普通に聴いたらもうパーカッションみたいな。
めっちゃ張ってんだよ。
アサヒ めっちゃ張ってたスネアが。
でバスドラがズンズン出てたから。
で多分ベースがミドルのあたりみたいな。
こういうバランスでギターがすごくスパイスみたいな。
パンクなのに。
でボーカルがこれ。
なるほど。
アサヒ CDで聴いた気を張るじゃないんですよ。
嘘?
アサヒ もうめちゃめちゃかっこいい。
スモーキーでパンキッシュで。
でももう一目惚れみたいな。
かっこいいってなっちゃって。
なんだこれ。
アサヒ 黒い目最高ってなって。
でもパンクの感じで行く。
でアンコールでみんな好きな感じでやっていって。
最後もLike Angelね。
でもう私めちゃくちゃいい曲だったなって。
やっぱ最高だな。
やってくれるんだなLike Angelとか思ってたら
最後ビームス始まったの。
なんか泣いちゃったそれ。
ビームスどういうバージョンになってんの?
アサヒ 昔のバージョンでやってる。
昔のバージョンでやってんの?すげえ。
アサヒ 基本的に変えてない。
でもあれシンセみたいなの結構入ってなかった?
アサヒ あれが多分ギターでうまくフレーズ入れられてる。
あーやってんだシーケンス。
アサヒ キャーンとかまあうまいアレンジも。
感動しちゃって。
こんなすげえバンドいるんだっていう感じで。
帰った帰った。
いやめちゃくちゃよかったね。
アサヒ ずっと聴いてる。
来る時も壊れたイヤホンで
右か左か聞こえないまま聴いてんだけど
モノラルで聴いてもかっこいいなみたいな。
最高と思いながら聴いてた。
ノイズキャンセル聴いたら最高だった。
アサヒ あれすごいね。
ステージも映像とかが
アップで抜きもあるんだけど
LEDみたいなのいつしか使ってないの。
使わなそうだよね。
アサヒ そのドドンチャーンみたいな
アレそのまま聴けんのも久しぶりだなと思って。
アリーナで。
アリーナの上にライブ感。ライブハウス感。
アサヒ ライブに合わせて照明が。
これもいいなと思っちゃって。
すごかったね。
アリーナ 黒夢良さそう。
良かった。
アリーナ 良さそう。
これね、この年になってみんなに勧めたい。黒夢。
アリーナ 新宿ロフト。
ロフト感。あのイメージだよね。
90何年の。
アリーナ そうそうそう。
乗り出してね。
そんなかっこよかった。
アリーナ なるほど。いいね。いいライブ行ったじゃん。
良かったっすわ。
こんなことあんだなと思って。
アリーナ いえいえ。
今週の一曲なんですけど、
一夏の恋を思い出す一曲っていう。
これ何でしょう?
黒夢からの?
アリーナ 一夏の恋よ。
一夏の恋っていうことは、
割と夏じゃなくてもいいんだよね。
18:00
アリーナ え?
曲的にはね。
アリーナ 曲的には夏じゃなくて全然いいんだ。
一夏の恋。失恋なのか。
アリーナ そう。何?それ。何だろうねっていう話を。
そうなんだよ。これまたすごい。
夏の選択肢がすごいからな。
アリーナ でもさ、これさ。
一夏の恋ってちょっとヤバくない?
なんかさ。
そうか。
アリーナ 一夏で終わっちゃってる恋を選ばなきゃいけないんでしょ?
そうだね。
アリーナ ああ。
アリーナ 適当にあるとちょっと違うかもな。
ワンナイトです。
アリーナ 今ちょっと改めて思った。
そうだ。だからワンナイトっていう。
ワンナイトって言ってもあれだね。
アリーナ ワンナイトって言うか。
アリーナ 一夏って一シーズンってこと?
一シーズンで絶対終わってる恋をしなかったらないじゃん。この曲。
アリーナ ない。ないか、その時に出会ったかかな?とかでもいいんじゃない?
ああ。なるほどね。
ああ。
アリーナ あれ?
俺はあるよ。
アリーナ あんの?
俺はあるよ。
アリーナ クソ俺こっち俺の得意分野かと思ったけど浮かんでないな。え、なになになに?浮かんでない。
俺はね、まず曲が、クリスタルKのデビュー曲なんだわ。
アリーナ おお。おうおうおう。
エターナルメロディーかな?今でも時々聴いていい曲だねやっぱりと思うんだけど、
あのね、曲がね、カンのヨコが作ってんの。作曲。めちゃくちゃいい曲なの。
アリーナ そんなのあんの?
あああんの。で、えっとね、あのー高校の時に、え?なんか喜ん、なんか驚いたやつが言ってるあそこに。
アリーナ あれスタッフがね今。
スタッフが、ああーみたいになってる。
アリーナ ククククみたいになってるよ。
ククククみたいになってる。
アリーナ なになにそれなにそれ。え、いいな。
いやでもそれよりもあのさ、画面に写ってる写真が。
アリーナ アハハハハハ
なんだあれ。ウルバリみたいな。
アリーナ アハハハハハ
実際の髪型がウルバリみたいな人。
アリーナ 半端じゃない、半端じゃない面だね。
半端じゃない写真をなんか掲げてる。
アリーナ 圧があるね。
聞いてる人分かんないから。
アリーナ わかった。ソウルおじいさんみたいな。
あのー、なんかあのー、なんか自分が高3の時に大学生だったのよ。女の子、女の人が。
アリーナ 高3、年上のね。
そう、年上の。で、なんかその時バイトで知り合って。
アリーナ おー。
で、あのー、高校とかも車で送り迎えとかしてくれてて。
アリーナ はいはい。
その人最初に出会った時に、あのー、その同い年の大学生の彼氏かなんかいたの。
アリーナ おー。
で、彼氏と、そのー、まあ別れてくれみたいな。
アリーナ うんうんうん。
俺の方がいい人でしょって。
アリーナ うんうんうん。
で、それで、あのー、まあ別れて俺と付き合ったのね。
彼女、ずっと付き合った彼女。
アリーナ はいはい。
その時だけちょっと別れてたっていうか、まあちょっと添えになってた時期あって、
その時にその人とやったわけ。
アリーナ おー。いいね。
で、車の送り迎えとかして、あれしてたんだけど、なんかまあ、なんかその子がさ、
まあね、あのー、やっぱり元の彼氏と戻ると。
アリーナ うんうん。
で、もうもはやこのままその人と結婚しようかなぐらいな感じだったわけ。
アリーナ うんうんうん。
で、まあまあまあいいよみたいな、まあそうだねみたいなお互いに自分の好きな人に戻ろうみたいな。
21:04
その時に、あのー、その車の中で、
俺最近この曲出たばっかですごい良い曲なんだよねっつって、
ね、このエターナルメロディーがね、流れながら無言で車をこう帰るっていうさ。
アリーナ 笑
それ別れるっていうさ。
アリーナ 笑 硬いよそれ。
なんかその思い出の曲。
アリーナ おい、そんな。
でもね、その曲聴いて、なんかね、そのシーンと、そのシーンまあ想像じゃん?
だけどその曲聴いてちょっとね、なんかね、うわってなると。
アリーナ あ、なる。
なんかそういう曲なの。すごい。マジで。
アリーナ いい。なんか、歌腹部がモゾモゾするくらい。
そうそうそう。
アリーナ うわーいいね。
すごいそういう切ない曲だから。
アリーナ あらー。
聴いてください。
いや俺今でもね、これ名曲だと思うんだよね。
アリーナ えー。
俺クリスタルKで一番この曲がいいと思うんだよね。正直。
全然あれだよ。あのクリスタルKのジャケットも、あのクリスタルKなんだけどめちゃくちゃ幼いの。
アリーナ あ、へー。
幼いし、曲もなんか全然想像してるイメージと違うと思う。
アリーナ へー。
ちょっとね、オリエンタルなの。
アリーナ あ、そう。
めちゃくちゃオリエンタル。
アリーナ あー。
なんか民族っぽいっていうか。
アリーナ へー。
なんて言ったらいいんだろう。なんかちょっと聞いたらびっくりすると思う。
あ、こんな曲あんの?みたいな。
アリーナ へー。
あ、これ。
聞いてみてほしいし。
アリーナ 楽しみ。ノイズキャンセリングで聞くよ俺。
アリーナ へー。そっか。
え、どんちゃんは?
アリーナ これで今、クレジケンバンドかなと思って今出してきて。
アリーナ 俺だからあんま多分ね、思い出としてはないかもその一夏の。
あー。
アリーナ で、憧れてる感じはあって。
アリーナ 例えば学生の時のそういうね、今のエピソードみたいなやつとかないんだけど憧れてるんだよ。
なるほど。
アリーナ で、多分大人になっても憧れてて。
アリーナ 俺の今の夢って不倫旅行で熱海行くこと。
一同 笑
熱海ね。
アリーナ 一泊二日の。
はいはい。
アリーナ だいたい始まるとこからイメージいつもしてるんだけど。
アリーナ そのイメージの。で、なんか曖昧な関係の。
アリーナ スタッフがね、クッククックやるんすよこれ。
違う違う、あの写真見て。
アリーナ 何なんだよ。その写真がさっきから。
何だあれ。
アリーナ すごいよ。
何だあれ。
アリーナ デビットボーイでもないみたいな、そういう。
デビットボーイが綾野幸治賞と合体したみたいになってるよ。何だあれ、あの写真。
アリーナ すごい。劇団一人だよ多分。
あのか。
アリーナ そういうのがあってね。
アリーナ その憧れのね。これいいんですよ。ガールフレンドって曲があって。
おおー。
アリーナ 曖昧なんですよ。友達以上なんだろうけども、恋人でもない、そんなひと夏の経験。
へー。
アリーナ 曖昧なデート。
なるほど。
アリーナ ガールフレンド、曖昧なキス。ガールフレンド、曖昧な関係。
ハハハ。そういうのがいいんだ。たまんないんだ。
アリーナ それでこれね、結局サヨナラマイガールフレンド、これ別れてるんだけど、これに憧れて一時期ライブで歌ってたこともあった。
24:00
そうなんだ。カバーしてたんだ。
アリーナ こんな気持ちになりたいと思って。
へー。いいね。
アリーナ 案外ねこれ、夏に出会い、夏に別れ、渚に一人。
アリーナ これをね、イヤフォンで聞きながら俺は夕日の中歩いてたりするんでね。
その、どんちゃんはさ、それ憧れてて、それをさ、その状況でイヤフォンで聞いてる自分がいいんでしょ。
アリーナ そうそうそう。結局自分主人公のやつね。
達成してんじゃん。
アリーナ まあまあそうだね。
憧れててそれを聞いてて、夕日の中一人で歩いてる自分がいいっていうね。
アリーナ そうなんですよ。鎌倉あたり行くと夕日浜を一人ね。よくやってるわこれ。
達成してんじゃね?
アリーナ 達成してる。
じゃあ次ノイズキャンセリングでそれを聞きながらちょっと山に向かってさ、一人でさ、上に登って行くって電車で。
アリーナ 登って行くかな。
ドン高でね。
アリーナ 全然新鮮だもんな俺。
いいと思うよ。
アリーナ 知らないもんな。行ってみよう。
いいよね。あ、それでだからあれがいいじゃん。前に来てくれた浜やねんさんのさ、出店してるとことかに向かうとか。
アリーナ 向かうとかね。
うん。
アリーナ あ、これで。
いいね。
アリーナ そこを目指して。
それでカレーパンを買う。
アリーナ カレーパン買って帰ってくる。
めちゃくちゃいいじゃん。
アリーナ これだ。ちょっと調べて、服上したり。
してみたらいいんじゃない。
アリーナ してみよう。
じゃあドンちゃんはクレジーキャンバンドのガールフレンド。
アリーナ ガールフレンド。
えーそうなんだ。
アリーナ いいんですよ。
え、ドンちゃん他にライブ行ったりしてないんだ最近。
アリーナ 最近…。
黒い目だけ。
アリーナ 黒い目だけだね。
アリーナ この収録の後に知り合いのライブがあって。
おー行くんだ。
アリーナ 行こうと思ってるんだけど。
アリーナ コヒナタユイチさんというね、この間共演して。
アリーナ もうクレイジーな。クレイジーなんですよ才能が。
嘘?
アリーナ めちゃめちゃね。歌はね。
アリーナ まあなんかポンコツなんですよ。
アリーナ ただ曲作る能力すごくて。
えー。
アリーナ これびっくりしてて。
そうなんだ。
アリーナ 最強シンガーソングライターみたいなイメージでいる。
前この間あれ写真家なんかで引き語りやってた人引き込まれんだなみたいな。
アリーナ そうだ企画で俺もカバーしたりしたんだけど。
アリーナ いやいい曲だなみたいな。
そうなんだ。
アリーナ なってて今日はね。
シンガーソングライターなんですね。
アリーナ そうシンガーソングライター。
アリーナ で、あの今日。
アリーナ モルザさんがキーボードやってアレンジもやってたんですよ。
アリーナ 今回だってアルバムがねもうちょっともう次元が違うぐらい良くて。
えー。
アリーナ 楽しみだなと思って下北沢であるんですけどね。
なるほど。下北ね。
アリーナ 下北。
暑そうだね今日の下北は。
アリーナ やばそうだね。
あそこの密集度からしたら。
アリーナ 逃げ場がないんだよ。
あーいいね。
アリーナ その後もあのプロレス見に行かなきゃいけないんだけど。
忙しいんだよ。
アリーナ 忙しいね。
プロレスだから行かなくていいかなって思っちゃったよ。
アリーナ なるほどね。
これねちょっとね。
アリーナ まあまあまあ。
まぁまあ今日は家であの子供たち見なきゃいけないのもあるし。
27:00
アリーナ あー。
そうだね。夜は行けないから。
アリィナ 忙しいね。
いけないかもしれないよ。
アリーナ なるほど。ということで。
頑張れ。
アリーナ やってもらいましたけど。
何かえ?ライブ見た?
アリーナ 見てない。
あー見てない?
見に行きたくない
行きたくない
はい
というのは
疲れる
疲れるなよ
これやっぱ疲れるよね
基本的には行きたくない俺は
やっぱ疲れるよね
うん疲れる
もう行くとこから始まってんの疲れがあれ
実は
なんだろうね
もうトシと共にライブは見たくない
うわぁ いやいやいや
この人のこれは見たいってのはあるけど
あるけどね
あのなんかちょっと誘われて行くのは
ちょっと面倒くさいかな
すっごい疲れるなあれ
いや年 年
まぁでも年になっても見に行きたい人いっぱいやってる人いるけどね
だから向いてないかもね見る
向いてない見んのは
そうだね
黒い目やってほしいけどね
黒い目は見たいかも
TMよかったよだから
TMよかったんだよだから
TMよかったよ黒い目も見てみたい
だけど
そうかも
なんだろうな
なんか誘われた普通のバンドのやつとかのやつは
とかアイドルとかのは
行きたくない
全く
興味が湧かない
ライブハウスきついしね
あのさ考えちゃうか嫌なの
これってもうなんでこうなんだろうなとかさ
いやこれこうした方がいいんじゃないとかさ
そういうのなくて
純粋に完成されて楽しめたらいいんだよ
それはいいけど
なんかああとかここあれだよなとかさ
いやこうしたらいいのになって思いたくないじゃん
疲れるじゃんそれ
そこなのよ疲れるのは
なんでやってんだろうとかね
いやどういう風なんだろうこれどういう風にしたら
これこの人はこうなもっとうまくいくんだろうなとかさ
思っちゃうそれが嫌だ
ああそれはすっごい分かるね
でしょそこ行きたくないな
よかったまあな
そうだねやっぱ
TMよかった
その後俺セイキマツも行ってるわ
ああそうだそうだ
セイキマツもいいよ今
セイキマツ黒い目だ今
あとはねちょっと前に
初めてジギーを見たんですよ
おーライブ
憧れの森茂樹氏見て
あの辺だからロックンロールは
ロックは本物じゃないとダメですね
本物を見ると
全然違うから
行ってみればもう
三流は周りにいっぱいいる
いるからね
趣味の人達はね
だから生き様はロックだし
例えばまあまあすげえロックを感じるけど
まあ売れないだろうなとか
そこを超えてやっぱ
売れてからしかも残ってる人達って
いわゆる本物のね
あれでも次元が
違う
なるほど
全部がいいからこれなんだ
欠点すらも
めちゃくちゃ輝いてる
これが本当の
個性だ
よかったな黒目が
ステージでタバコ吸うのよ
あれがめちゃくちゃ
かっこいいかも
すごいね
じゃあ変わらないんだ
かっこいい
30:00
演出的にオッケーなように
上手くしたのかね
だってキースリーチャーズしかダメだって言うじゃん
逆にキースリーチャーズ大丈夫なんだもん
キースリーチャーズはもう
演出の一部としてタバコがあるんだって
だから吸ってもいいし
あのギターの
ネックに刺して
ああいうのは演出として認められてから
オッケーなんだって
誰ができるって
すごいね
演出で提出してるんだもん
じゃないと消火法的にあれで
できないよね
そういうとこもかっこいい
それいいね
ベースのね
タバコ吸いながらベース弾くって
めちゃめちゃかっこいい
何やれと思って
やりたい
やりたいかっこいい
だからいいじゃん火つけなくて加えてやればいい
そうだね
いいじゃん
ということで
じゃあ
http://wraji.com
までお問い合わせ
ご意見の方をお願いします
そして各社SNS
フォローお願いしたいです
お願いします
ちょっとずつは増えてるんですけどね
お願いしますということで
じゃあ今週もありがとうございました
ありがとうございました
全部2枚重ねでいきます
31:30

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